いないいないばあっ!
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いないいないばあっ!はNHK教育テレビで放送されている乳幼児(0 - 2歳)向け教養番組である。体操や歌、しつけなどで構成。1996年1月放送開始。
最初はBS2で半年ほど放送され、その後に今の教育テレビ枠に移行した。1999年4月から朝と夕方の二放送体制になった。
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[編集] 概要
1996年に始まったNHKの乳幼児向け番組。「0 - 2歳向け」としている。NHK教育の子供向け番組としての視聴率はトップクラスを誇る人気番組である。
出演は着ぐるみのワンワンと、操り人形(現在はうーたん)、そして子役のおねえさんをレギュラーとしている。 おねえさんにはこれまで開始時小学2 - 5年生の女の子を起用している。
1999年4月からは朝の放送が増え、一日2回、朝と夕方に放送されているが、夕方の放送は朝の放送の再放送であり、内容は同じである。なお、視聴率は朝のほうが倍近く高い。
放送内容は1週間分がひとつの単位となっており、通常1週間を通して同じ曲が繰り返し使用される。大抵の場合、本放送の翌週および数週間後に1週間分がそのまま再放送される。
上記の本放送および再放送は、AABBCCABCなど、- 9週でひとまとまりとなっていることが多い。このひとまとまりの中で流される曲は、メインの操り人形とその仲間たちが歌う教育的な内容のもの、およびアニメーションのバックでメインキャラクター(おねえさん、ワンワン、操り人形)が歌う童謡の他、
- 最初の週:メインキャラクターがダンスしながら歌うもの
- 2番目の週:メインキャラクターがあまりダンスせずに歌うもの、またはアニメーションなどの映像のバックでメインキャラクターが歌うものの半々くらい
- 3番目の週:アニメーションなどの映像のバックでメインキャラクターが歌うもの
といった構成になっていることが多い。基本的にはひとまとまりの中で同じ内容のものが3回放送されるが、編成の都合などで3番目の週の3回目の放送がカットされることもある。
また、通常の本放送や再放送の合間には過去に放送した内容を再編集したものが適宜放送され、夏・冬休みの時期および年度末にも再編集版が放送される。その他、各種のコーナーおよび歌の映像は、先述の再編集版のみならず、新たな映像と織り交ぜて再使用されることがある。
新曲が流される週には、他のコーナーの内容も一新されることが多い。ただし「ぐるぐるどっか〜ん!」や、その他のコーナーは以前放送したものを使い、曲だけ新曲を流すこともある。子役のおねえさんが替わるとそれまでの曲の多くは放送されなくなってしまうが、過去の曲が新たなキャストのカバーによりリメイクされ再び放送されることもある。
新聞のラテ欄ではよく「ばあ」「いない」「ばあっ」などと略されている。
[編集] 放送時間
月 - 金曜日
- 8:15 - 8:30
- 16:00 - 16:15(再放送)
[編集] 歴代の主な出演者
[編集] 着ぐるみ人形のキャラクター
[編集] おねえさん
- 1996年度 - 1998年度
- 田原加奈子(かなちゃん)
- 1999年度 - 2002年度
- 斉藤里奈(りなちゃん)
- 2003年度 - 2006年度
- 原風佳(ふうか)
- 2007年度 -
- 空閑琴美(ことちゃん)
[編集] 操り人形のキャラクター
- ペンタ - 星の子供。
- 声・川田妙子、1996年度 - 1997年度
- くぅ - 雲の子供。
- 声・川田妙子/本井えみ、1998年度 - 2002年度
- ダーダ - くぅの従兄弟で、鳥の赤ちゃん。
- 声・神代知衣、2000年度 - 2002年度
- うーたん - 「音楽の国」に住む妖精。頭にマラカスが付いている。棒遣い人形。
- 声・間宮くるみ、2003年度 -
[編集] 現在の主な出演者詳細
[編集] ワンワン
1996年の番組開始から参加している大きな犬の男の子。犬が苦手。ラテン文字表記は「WANWAN」。初期設定での年齢は5歳らしい。
他の着ぐるみと違い、ワンワンはその声優であるチョー(旧芸名:長島雄一)自らが入って操演し、同時に話している珍しいケースである。これは、「おはよう!こどもショー」のロバくん(操演・声は共に愛川欽也)に影響を受けたものである。 チョーは同局にて1984年から1991年まで放送されていた社会科番組『たんけんぼくのまち』の「チョーさん」として出演していた経歴があり、ワンワンが番組の中で『たんけんぼくのまち』でお馴染みだった「たんけん地図」の作成を披露したこともある。
なお、ワンワンが自らの手を顔に見立てて演じる“パクパクさん”と“パク子さん”というキャラクターがある。ワンワンの右手がパクパクさん、左手がパク子さんであり、互いに掛け合いするのが常。
[編集] うーたん
2003年4月より仲間入りしたお友達。音楽の国のこどもで、年齢は1歳8ヶ月。男の子でも女の子でもない。元気でやんちゃでいたずらっ子。
頭にマラカスがついていて、興奮すると「うーっ!」と鳴らす。瞬間移動や、ものを作り出す能力を持っている。 また、飛行機や船、重機の運転も出来る。好きな食べ物は海苔巻きとお茶。仲間にはぐーたんやバコン、モウフー、ハミガキマン、ティーちゃんなど。
[編集] ことちゃん
2007年4月より、先代ふうかに代わって仲間入りした第4代目のおねえさん「ことみ」(空閑琴美)。開始当時小学3年生の8歳。着任と同時に「森の国」が舞台となり、セットも変わった。
当初よりダンスには定評があり、おにぎり ぽん! おひさまとダンス ハクションのうたなど難しいダンスもにこにこと一生懸命踊る姿に視聴者の好感を得る結果となっている。 また、2009年7月に行われた「ETV50 キャラクター大集合 とどけ!みんなの元気パワー」でも他の子供番組出演者達と様々なダンスを踊ったが、「他の出演者と比べてもダンスにキレがあって上手い」などと視聴者の間で評判となった。
衣装は赤を基調としており、上はサマーセーターとベストの組み合わせで下はキュロットスカート。冬服に赤い長袖の上着(2007年度では「ふゆがやってきたーっ!」で披露)がある他、番組内容に合わせてエプロンや帽子などを着用することもある。子供用ファッション雑誌から抜け出したようなこの衣装は、大きなボンボンが付いていたりアクセントはあるものの全体が赤という「衣装らしさ」はあるがトータルでみると落ち着いたデザインであり、先代のふうかまでの「童話チック」な衣装とは一線を画すものである。また、全体が赤い衣装なので初めて番組を見た視聴者などからは「赤い子」「赤い娘」といわれる所以でもある。
2007年秋に行われた富士山ろくでのロケでは上着なしで赤い長袖セーターに赤いタイツを履き、ブーツも外履き用の物を着用したことがあるが、「ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!」のロケではスタジオ収録と同じブーツを着用した。2008年6月に行われた北海道上士幌町でのロケでは、赤いTシャツに赤いサロペットキュロットを着用した。このサロペットキュロットの胸当て部には普段の衣装よりも小さめのボンボンがついていた。また、夏向きに薄手でキュロットの裾が大きく開いたデザインとなっており、赤いスパッツを履いていた。この際、頭頂部にハートのアクセントがついた浅葱色の帽子をかぶった。 2009年4月に行われた宮崎ロケでは雨の中イチゴ柄のカッパを着用してロケが行われた。
前任のふうかと違い積極的に野外ロケを行っており、1年目は5月放送の「ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!」収録と富士山ろくでのロケ、2年目には北海道、3年目の4月には宮崎でのロケが行われた。宮崎ロケについては共演者のチョーがブログ[1]に仕事のロケとして掲載している。
なお、2年目に行われた北海道ロケは後にカナダで催された第45回 フューゴテレビ賞「奨励賞」受賞作品となった。[3]
[編集] 子役の赤ちゃん
体操のコーナーなどに出演。羽が付いている特殊な服を着ている。この赤ちゃんは、劇団に所属する1才3ヶ月 - 1才8ヶ月の子供からオーディションで選ばれており、一般の子供の公募は行われていない[2]。応募には収録スタジオまでの所要時間などの制限がある。 ちなみに、本番組より上の年齢層を対象としている『おかあさんといっしょ』では、出演する子供の公募が行われている。
[編集] 過去の主な出演者詳細
[編集] ふうか
2003年度 - 2006年度出演。2003年4月より仲間入りした第3代目のおねえさん。着任時の4年間の舞台はそれまでの「雲の国」から「音楽の国」へと変更され、セットも一新された。出演開始当時は7歳(小2)で、11歳(小5)までの4年間出演した。声域の似ているうーたんとのかけ合いは絶妙だった。一緒に歌うとどっちがどっちか区別がつきにくいほどである。衣装は妖精をイメージした黄緑色を基調に、赤、オレンジが施されていた。唯一「ちゃん」づけでないおねえさんで、ワンワン、うーたんからは「ふうか」と呼び捨てで呼ばれた。 歌では自身の夢をテーマにした「ふわふわふうか」という曲も作られた。 2007年3月30日放送分で終了直前にワンワンとうーたんから「新しいお友達」として「ことちゃん」が紹介され、ふうかは番組を「卒業」となった。番組ではお別れのあいさつはなかった。
ふうか(うーたんも)は野外ロケがきわめて少なく、歌の中でもスタジオ以外で収録はなかった。4年目の4月に「はじめて!はじめて!」の曲収録で神奈川県横須賀市観音崎ではじめて野外ロケが行われ、これが唯一となった。また、通常のワンワンショーには先代のりなちゃんと比べるとほとんど出演せず、現役中にこれまで確認されたのは2006年5月にNHKで行われたショーのみである。
[編集] りなちゃん
1999年度 - 2002年度出演。1999年4月より仲間入りした第2代目のおねえさん。出演開始当時は8歳(小3)で、12歳(小6)までの4年間出演した。ユニフォームは前任者後期を受け継ぎ、黄色を基調としたもの、足はピンクのタイツ、胸にはハートマーク、そして帽子。初代おねえさん(かなちゃん)に比べ、ぐっと年齢が低くなった。なお、りなちゃんの登場時から、朝の放送枠が増え、視聴率も上がった。
[編集] かなちゃん
1996年度 - 1998年度出演。1996年4月の番組開始時に出演した初代おねえさんである。番組開始時は10歳(小5)で、13歳(中1)までの3年間出演した。最初の一年はピンクと白のプードル衣装、その後は黄色を基調とした衣装に替わった。ワンワンによれば、当時のうたはかなちゃんがもっぱら担当。ワンワンは合いの手を入れるぐらいだったとのこと。
[編集] ダーダ
2000年度 - 2002年度参加。くぅのお友達で、途中から参加。「ダーダ」としか話せない。
[編集] くぅ
1998年度 - 2002年度参加。5年間出演した、うーたんの前のメインパペットキャラクター。雲の妖精。うーたんと違って、いたずらなどしないいい子である。頭がモヒカン(弁髪)である。両親共に雲。高くてかわいい声を出す。目が小さい。
[編集] ペンタ
1996年度・1997年度参加。番組創設期から2年間出演。体は五芒星(ペンタグラム、pentagram)形で、出っ歯。なお、「ペンタ(penta)」はラテン語で「5」を意味する語である。
[編集] 元・子役の赤ちゃん
学童期以降も活躍している主な出身者
- 伊倉愛美 1996年
- 松田昂大 1998年
- 荒井健太郎 1998年
- 橋口恵莉奈 1998年後半
- 小林翼 2000年後半
- 太田力斗 2001年後半
- 春名風花 2002年後半
- 松田七星 2003年
- 藤田悠希 2003年
[編集] ワンワンとあそぼう!ショー
番組の放送と併行して、関東地方を中心に日本全国でワンワンをメインとしたイベントも行われている。大規模なホールで行われるおかあさんといっしょのファミリーコンサートとは違い、会場は遊園地、百貨店、会館などさまざまで、おかあさんといっしょと比べるとその規模は小さい。しかしつくってあそぼショー、まちかどファミリーコンサートなどの他のNHK子ども向けイベントと比較するとその人気は高く、会場には収容できる人数を上回る親子連れが詰めかける。
ショーの形態は様々だが、登場する人物は大きく分けると以下のパターンがある。
- ワンワン+歌のお姉さん(阿部恵美子、岡野綾、松原美香、山野さと子、など)
- ワンワン+体操のお兄さん/お姉さん(小嶋信之、藤原明美、など)
- ワンワン+歌のお姉さん+体操のお兄さん/お姉さん
- ワンワン+うーたん+歌のお姉さん+体操のお兄さん/お姉さん
下に行くに従い、会場も大きくなる傾向にある。また、上記のパターンにダンスユニット(AKO☆P)が加わったり、かなちゃん、りなちゃん、ふうかがイベントに顔を見せることもある。なお、ワンワンはプレスコ(声の事前収録)によりチョー以外の者が操演に当たることが多いが、ワンワンの中にチョー本人が入って操演・生アテをしていることがある。
[編集] 補足・エピソード
- 夕方以降のNHK教育番組の中でも、視聴率がもっとも高い人気番組の一つである(NHKの公開している視聴率調査より)。
- ぐるぐるどっか〜ん!でふうかは開始2 - 3ヶ月ほどは「ぴーぴぴっ」と合いの手を入れていたが、その後言わなくなってしまった。
- 2008年6月に北海道上士幌町にてロケが行われた。なお、いないいないばあっ!のロケとしては10年ぶりの関東圏以外でのロケとなった[3]。また、その際にぐるぐるどっか〜ん!が初めてロケで行われた。子役の赤ちゃんはおらずワンワンとことちゃんの二人だけの「ぐるぐるどっか〜ん!」だったので、ことちゃんも赤ちゃんに気を遣うことがなかったためか、普段でもふうかと比べてダイナミックな動きの体操がさらに伸び伸びとした動きとなり、ぐるぐるどっか〜ん!を満喫している様子がTV画面からも伝わってきた。
- 2009年7月に行われたイベント「ETV50 キャラクター大集合 とどけ!みんなの元気パワー」内で、ことちゃんの合図のもと他の子供番組のキャラクター達と共にぐるぐるどっか~ん!が踊られたが、その様子はさながらミュージカルのワンシーンのような演出となっていた。
- ふうか、ことちゃんへの交代の時は卒業する子のあいさつは無かった。りなちゃんへの交代の時はかなちゃんが挨拶した。
- 1 - 3月放送分は12月までに撮り終わるので、おねえさん卒業の場合は12月に最後の収録が行われる(りなちゃん、ふうかの場合)。オーディションは11月に行われた。ただし、視聴者には直前まで明らかにされない。
- 「だいこんどですか」はふうかが歌った最後の新曲(2月発表)で、ベストCDに間に合わなかったため、音源化されていない。このため、「ふうかはもう一年続投ではないか」という視聴者の意見もあった。その後そのままことちゃんにリニューアルされ、ふうかバージョンは幻の一曲となっている。
- ことちゃんの声質は先代のふうかと似ていたため、「ぐるぐるどっか〜ん!」や「だいこんどですか」など、ふうか、ことちゃんと歌い継がれた歌は「ふうかが歌ったものを出しているのでは?」と一部の視聴者がささやいていたが、2007年度に発売されたCD・DVD「こんにちは!ったらラッタンタン」歌詞カードには「うた:ことちゃん/ワンワン/うーたん」と明記されている。
[編集] 主な歌
[編集] オープニング曲
- いないいないばあっ!( - 2003年3月)
- いないいないばあっ!〜音楽の国〜(2003年4月 - 2007年3月)
- いないいないばあっ!〜もりのくに〜(2007年4月 - )
[編集] たいそうの曲
[編集] なりきり遊びの曲
- まねっこドンドン( - 2003年3月)
- まねまねワンワン!(2003年4月 - 2006年3月)
- なれなれなあれ(2007年4月 - )
[編集] ことちゃん時の新曲
- こんにちは!ったらラッタンタン
- ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!
- でんしゃだいすき!
- ふしぎなふしぎ
- おにぎり ぽん!
- くっつんこ
- ペンギン☆ペンギン
- ふゆがやってきたーっ!(作曲:つんく♂)
- ことみのえかきうた
- おひさまとダンス
- おちゃ ちゃちゃちゃ
- デッカイなぁ
- みてみてみてみんぱぁ
- ワッハハハ!!
- ブンブンブギューン!!(作曲:つんく♂)
- くんくん ふんふん いいにおい
- ハクションのうた
ほか
[編集] ふうか時の新曲
- いっぱい いーーっぱい!
- かもめのグライダー
- セボン・デ・めん!
- テケテケて
- げんきげんき!
- パピプでポーン!
- ゆうやけわっしょい!
- しっぽのうた
- ふわふわふうか
- カミカミ20
- ぼうしのヒミツ
- だいこんどですか
ほか
[編集] りなちゃん時の新曲
- ママからきいたこと
- ワンワンパラダイス
- のりもののりのり
- あんよあんよマーチ
- 風のおはなし
- ピッシャンポン
- そうじきロック
- 虫のおんがくたい
- はじめてはじめて!
- あそぼ!あそぼっ!
- てんきだげんきだ
- おかし大スキ!
- おもちモチモチ
- マル・サンカク・シカク
ほか
[編集] かなちゃん時の新曲
- ねこねこしゃんしゃん
- ピーポポパッたら電話
- ぽよよんゼリーとプリン
- ヘヘヘのハハハ
- ねばねば
- おでかけどっすんこ
- カッチコッチとけい!
ほか
[編集] その他
- パクパク音頭
[編集] 主な番組コーナー
- ぐるぐるどっか〜ん!(赤ちゃん:天使さんと体操をするコーナー)
- なれなれなあれ(旧まねっこワンワン)
- ワンワンのおさんぽ
- うーたんといっしょ
- ことちゃんとあそぼ
- ふしぎおりがみ
- のりものくもっぴー
- 指遊び
- パクパクさん
- むしむしくん
- トマトのかくれんぼ
- トマトちゃん・つぎだあれ?
- はいはいあんよ
- 人形劇コーナー(うーたん他)
- お友達の絵を紹介するコーナー
など
[編集] スタッフ
[編集] キャラクターデザイン
- まついあや(うーたん、ワンワンなど)
- 上野新司(くぅ、ダーダ)
[編集] 音楽
[編集] 振り付け
- ラッキィ池田
- 彩木映利(池田の夫人。この番組がきっかけで結婚した。)
[編集] 声
[編集] 衣装デザイン
宮下由子
[編集] コーナー作画
[編集] 関連雑誌
『はじめてのテレビえほん いないいないばあっ!』が講談社から隔月刊で出版されている。発売日は偶数月の15日。
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
最終更新 2009年11月20日 (金) 15:40 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【いないいないばあっ!】変更履歴


