お試しかっ!
お試しかっ!の最新ニュースをまとめて検索!
| もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ! |
|
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送時間 | 毎週月曜23:15 - 24:15(60分) |
| 放送期間 | 2008年4月14日 - |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ朝日 |
| 企画 | 平城隆司 |
| 演出 | 友寄隆英(P) |
| プロデューサー | 本部純、樋口圭介 奥川晃弘(GP) |
| 出演者 | タカアンドトシ (タカ・トシ) |
| 字幕 | 文字多重放送 |
| 外部リンク | 公式サイト |
|
|
|
『もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ!』(もしものシミュレーションバラエティ おためしかっ!)は、2008年4月14日よりテレビ朝日で毎週月曜日23:15 - 翌火曜日0:15(ネオバラ枠)に放送されているバラエティ番組。
[編集] 出演者
[編集] 概要
タカアンドトシとゲスト出演者(主にお笑い芸人)が、普段触れることのない事柄や芸人としての様々な事態を身体を張ってシミュレーションしていく番組。
元々、ネオネオバラエティで放送されていた『快感MAP』が、日曜19時枠に『大胆MAP』として移行した為、2008年1月から『快感MAP〜もしものシミュレーション〜』としてリニューアルされたのが前身。『くりぃむナントカ』が水曜19時枠への進出でネオバラエティに昇格した。
最近では「Aniコレ」や「居酒屋王決定戦」などで2ケタの視聴率を叩き出すこともある。同じスタッフで制作している『いきなり!黄金伝説。』と内容が多少似通った部分があり、お試し要素とはやや離れた内容になっている週もある。
2009年10月5日放送分からテレ朝秋の改編により放送時間が5分拡大、朝日放送を除く全ての系列局が同時ネットになった。
[編集] スペシャル
- 『お試しかっ!初のゴールデンでいきなり3時間 人気ファミレスと人気回転寿司の人気メニューBEST10を全部当てないと家に帰れま10 限界まで食べ続けろSP』(19:00~21:54、2009年4月2日)
- 『お試しかっ!ゴールデンでまたまた3時間!人気ファミレスと人気餃子店の人気メニューBEST10を全部当てないと家に帰れま10 限界まで食べ続けろスペシャル』(19:00~21:54、2009年10月5日)
- 『祝日だからゴールデンで試しに2時間やっちゃうよ! ご飯のおいしい人気カラオケ店の人気メニューBEST10を全部当てるまで家に帰れま10!限界まで食べ続けろスペシャル』(19:00~20:54、2009年11月23日)※一部地域を除く
※19:00~19:54に以下の番組を放送するため20:00(~20:54)からの飛び乗り放送になった。[1]
[編集] 主な放送内容
[編集] SPに守られる・相方を襲う
- くじ引きでSPに守られるターゲットとハリセンで襲い掛かる襲撃役に分かれて行動する。襲撃役はテレビ朝日内や移動中の建物など様々な状況でターゲットを3人までの助っ人を利用しながら、SPの守りきれない状況を作り襲い掛かる。
[編集] 別な芸人と即興コンビで漫才
- 詳細を知らされずに呼び出された芸人とそれぞれコンビを組んで、1時間で作ったネタを老若男女入り混じった観客の前で披露する。
- 放送開始時、初回放送された。
[編集] お試し新ネタマーケティング
- 『快感MAP』から引き続き放送。
- 12組の芸人が新ネタを収録し、そのVTRを成人男性、女子中学生など特定の客層に見てもらいネタが面白かったかどうかボタン判定してもらう。一般客は芸人たちが別室で見ていることを知らず、ネタ後の感想では手厳しい意見が出ることもある。後に、一番面白いという判定を多く貰えたかを競う企画「○○No.1決定戦(○○には「女子中学生」など対象となる客層の名前が入る)」に発展した。
[編集] ハバネロ鍋完食
- 『快感MAP』から引き続き放送。
- 牛乳や鍼治療など様々な手段で辛さを抑えながらハバネロ鍋完食を目指す。快感MAP時代ではタカアンドトシが挑んで失敗しており、この番組ではゲストとして登場した芸人が中心となって挑戦する。
[編集] 先輩芸人とガチンコ対決
- 先輩芸人達の得意競技で対決する。負けた場合は先輩芸人が過去に経験した辛い罰ゲームを受ける。
[編集] お試し冒険レストラン
- 料理が得意(?)な芸人による試行錯誤のオリジナル料理を、トレジャーハンター姿のタカアンドトシらに堪能してもらうグルメコーナー。料理の美味さとどれだけ個性的だったかを問う冒険度で料理を判定する。
[編集] Aniコレ
- 10組ほどの男性芸能人が自分が最も美しくなるだろうメイク・衣装に着替え女装し、美容系学校の生徒100人に判定してもらい、最も女装して美しかった芸能人を決めるコーナー。第1回の放送が好評だった為、第2回と第3回は2週に分けての放送となっている。ワースト3に残ってしまった場合は放水によるメイク落としがある。また、女性アイドルと5対5で容姿を競う・東京ガールズコレクションの中で1対1の対決を行うなど、変則的な企画も放送されている。過去5回放送され、1~3回目は杉浦太陽が連覇して「殿堂入り」。4回目では金子貴俊が優勝するが、5回目はAAA(トリプル・エー)の西島隆弘が歴代最高となる98点で杉浦・金子を下して優勝した。
[編集] 投稿お試し夜食
- 「静かなブーム」という組み合わせ料理。上記のお試し冒険レストランと似ているがこちらは視聴者が投稿したオリジナルレシピをタカトシとゲストが判定するという企画。また、ゲストがその場でレシピを披露することもある。レシピが出演者全員に美味しいと認定されれば賞金1万円、さらにその日のベスト賞に選ばれれば3万円が獲得出来る。
[編集] もしも芸能人のブログ王にならないといけなくなったら?
- ゲスト1人が挑戦。様々な手段を用いて、自分のブログを所属するサービスサイトの芸能人(アクセス数)ランキング1位を目指す。挑戦開始から1ヵ月後に自身のブログが1位でなければ罰ゲーム。
- 過去の挑戦者
- 2008年11月3日(#28) タカ(ラフブロ)
- 1位の品川に勝てず3位に終わるも、本人の志願で10日間延長。しかしそれでも最終結果は2位に終わった。罰ゲームにはタカの嫌いな蛾を透明ボックスの中に入れられた。
- 2009年3月2日(#43) 庄司智春(ラフブロ)
- 2009年7月20日(#63) 矢口真里(アメーバブログ)
- 1位の辻に勝つべく、ブログを更新するも結果は3位に終わる。罰ゲームは街中で『LOVEマシーン』をカラオケで1人で歌う。
[編集] 一週間野菜生活
- 一週間、野菜で作った料理をタカに食べさせて血圧、体重の変化を見る。
- 一般男性が摂っていい一日のカロリーをきちんと摂る。
[編集] Theゲーム10(懐かしTVゲームの1面を10連続でしなければならなかったら)
- タカトシとゲスト3人が挑戦。1人ずつ、番組が用意したファミコンソフトの中から抽選で選んだ1本の1面を、ノーミスでクリアする。
- これを10人連続(5人×2周)クリアできれば、賞金100万円獲得。ただし、5回失敗したら挑戦終了となる。
- 2009年7月13日放送分から若干リニューアルされた。
[編集] 胸キュンクイーン決定戦
- 女性芸能人がウブなタカを誘惑して、誰が1番タカの心をときめかせる事が出来たかを決める。
[編集] 芸能人味覚シミュレーション イキツケ
- ゲストが行きつけの飲食店でロケを行い、その店の食べ慣れている料理を店の主人と2~3人のダミーシェフが作ってゲストに試食させ、主人の作った料理を当てる事という企画。ゲストは主人の作った料理を当てられなければ店の出入り禁止となる。ダミーシェフは主人の作った料理の完成品(食べる事も可)を渡されるのみでレシピは一切教えられないうえに、用意される材料の中には本物では使用しない材料も含まれており、完成品を元にゲストを上手く騙せるように調理する。しかし毎回少なくとも1箇所はミスをしている(本来入れるものが入っていない等)がそれがプラスに働いていることもある。
- ゲストは主人とダミーシェフが調理した料理を試食し1品ずつ偽物と思う品を篩い落とす、最初に篩い落とす品には「お金を取って食わすものではない」を、2品目以降は「ニセモノ」を、本物と思う品には「イキツケ」のプレートを表示する。
[編集] ○○王決定戦~全て当てるまで帰れま10(テン)~
- ブラックマヨネーズ、他2人の芸人の計6人でロケ先の店舗(居酒屋、ファミレス、焼肉屋など)での人気メニュー上位10品を予想しながら注文する。上位10品を全て注文し、出された料理を全員で完食するまで収録は終わらない。ノーミスでベスト10全てを注文できれば賞金100万円獲得。3回、ゴールデンスペシャルの企画として選ばれ、2009年4月2日放送の春の特番は18.8%の高視聴率を、続く2009年10月5日の秋の特番では16.6%の高視聴率を、2009年11月23日の初の2時間スペシャルでは16.1%をそれぞれ叩きだし、ほかに小杉の着ボイスが最終的に37000件に到達(この功績によりブラマヨはテレビ朝日から表彰される)、放送から生まれたTシャツ1000枚が即座に完売し大盛況となる(その後、10000枚が急遽追加販売されこちらも完売)など、爆発的な人気を博している企画。事実上、当番組の看板企画である。
- ちなみに過去最低記録はトシが土間土間で注文したバーニャカウダ土間土間風で126品中121位(シダックス編でもバーニャカウダは81品中80位であった)。
- 前述のように非常に人気の高い企画であり、本編そのものの放送頻度が多くなってきているほか、ディズニーストアで、ぬいぐるみ人気トップ10を予想する「ディズニー王決定戦」(11位以下だと出演者全員でぬいぐるみ代金を折半、端数は選択者が負担して、それを視聴者プレゼントにした)や、釣りバージョン(東京湾で釣れる魚ベスト10を全て釣れないとロケが終わらない)やテレビゲームバージョン(前述)ボウリングバージョン(スペアを取るのが困難な状況からスペアを取るベスト10)などの別ジャンルの派生系企画が放送されている。
- ゴールデンスペシャルでは、一回目と二回目はタカトシ率いるタカトシチームがカンニング竹山率いる竹山チーム(通称:板東JAPAN)と対決し、どちらが先にベスト10を出すかを競う対戦形式となっており、結果は2回とも竹山チームが勝利し、深夜のレギュラー放送1回分を好きに使う権利を獲得した。三回目は通常通りの形式であった。
- 2009年10月19日に開始した裏番組(一部地域除く)の『ホンマでっか!?TV』にブラックマヨネーズのレギュラー出演が決定したため、当番組にブラックマヨネーズは、ゴールデンタイムなどでの異なる時間帯での放送の場合を除き、レギュラー枠では当面出演できないと思われる。
- 主な用語
- こっそり注文
- 小杉が注文するメニューを他のメンバーに教えず、店員だけに伝える行為。それまでは「サプライズ注文」という名称だったが2009年8月24日放送分から現在の名称に変わった。
- 本人が食べてみたい物や女性目線で人気だと思うメニューを独断で選ぶので外れることが多い。ただ、正解率そのものは低いものの、要所では成功することが少なくない(ラスト一品や大連敗の脱出など)。
- 当初は他の芸人から顰蹙を買っていたが、小杉がいじられるきっかけや笑いを生み出し、当たった際には(前述のように要所では当たることもあるため)大きく番組が盛り上がるため、徐々にコーナーになくてはならない存在になる。それに密かに憧れていた他の芸人が様々な注文方法を生み出すきっかけともなった(後述のドデカ注文の他、タカの横取り注文(他の芸人が頼もうとしたものを自分が頼む)、猪木注文(アントニオ猪木のモノマネをしながら注文)など)。
- この注文が珍しく成功すると、アメリカンカウボーイよろしく「ヒ~ハー~!!」という独特の咆哮を小杉が上げる(ちなみに後述のスター選手での成功では基本的に「ヒ~ハー~!!」は無く、行うと亮曰く「もっとサプライズな時に出るものだと思う」、吉田曰く「2回表に進塁打打っただけで泣かれても…」と言われる)。
- ドデカ注文
- 名物化したサプライズ注文を羨んでいた吉田が編み出した注文方法。注文時に選んだメニューを単に気合いを入れて大声で叫ぶ。「1日1回しか使えない」という設定を彼が勝手に設けており、シダックス編や2009年秋の3時間スペシャルで2回使用した際には息も絶え絶えになる演技をしていた。
- 小杉と同じく外れることが多いが、実はこの注文方法を用いない回の方が吉田の成績が良いことが多い。
- チンパンジー注文・チンパンジー謝罪
- ドデカ、こっそりの派生で生まれた。トシがチンパンジーに似ているため、顔を半分隠し口から下を見せるのがチンパンジー注文で、それで外れたら誰もが許すのがチンパンジー謝罪。トシが似ていると言う派生で「枝豆注文」もあるが、こちらはドンスベりするので、2009年11月23日の2時間SP限定である。
- 定番選手・スター選手
- 今までロケを行った、だいたいどの店舗でもベスト10にランクインしていた品のこと。いわゆる安全パイ。
- 居酒屋編の場合、具体的なメニュー名を挙げると、8回当たった鶏の唐揚げ・6回の枝豆・串焼き・ポテトフライ・5回の鶏軟骨揚げ・出汁巻き玉子・ほっけなどである。「ノーミスでベスト10当てると100万円」という一応の設定もあり(現実的にはほぼ不可能だが)、一巡目のオーダーはほぼこれらの注文で固められる。
- ただ、全ての店舗でこれらの品がベスト10に入っているわけではなく、今までのデータを信頼し注文した結果、ベスト10にランクインしておらず目論見が外れるというシーンも多々見受けられる(例・土間土間のガーリックフライドポテトが12位など)。
- 2009年11月23日放送の2時間SPにて、このスター選手を積極的に注文して責任を回避する事をゴリると名付けられた(ゴリが行った方法のため)。
- ○打数○安打(○には数字が入る)
- どれだけベスト10に入っている品を当てられたかという目安。例えば「4打数2安打」なら、4回注文したうち2回ベスト10ランクインの品を当てられたということ。
- 今までの最高記録はつぼ八編でのタカの6打数4安打である。
- 記録
- 最長記録はBIG ECHOの11時間15分。
- 食べた料理数の最高記録はBIG ECHOの42品。
- レギュラー陣のやるき茶屋終了時点での居酒屋に限った成績は、タカ.467 トシ.400 吉田.294 小杉.222となり、タカトシの成績が良く、ブラマヨが悪いことが分かる。
- その他、2回以上の企画に出演した芸能人に限った居酒屋以外も込みでの成績は、岡田圭右(ますだおかだ).556、山田ルイ53世(髭男爵).500、川田広樹(ガレッジセール).400、有吉弘行.316、狩野英孝.300、田村亮(ロンドンブーツ1号2号).250、河本準一(次長課長).222、カンニング竹山.182、板東英二.091である。
[編集] もしタカアンドトシがミュージシャンになったら
[編集] スタッフ
- 構成:鈴木おさむ、樋口卓治、楠田信行
- ロケ技術:羽田廣宣・七沢甲(TSP)
- デザイン:小林尚弘
- 美術進行:田島えりか・飛田幸(テレビ朝日クリエイト)
- CGデザイン:形部まり子
- 音効:波多野精二(CUBIC)
- TK:高橋由佳
- 編集:渡辺健一(IMAGICA)
- MA:奴賀貴幸(IMAGICA)
- 番組宣伝:望野智美
- WEB制作:河地華南子
- デスク:安江香織
- 編成:松野良紀
- 制作スタッフ:境浩平、日下潤、垣花勇樹、藤原藍子
- アシスタントプロデューサー:渡辺章太郎、出口暢子
- ディレクター:金丸貴文、山口智也、田中良憲、中島太一、嶋中一人、辺見敏章、南大輔、中村慎吾、前田健太郎
- プロデューサー:本部純、樋口圭介
- 演出・プロデューサー:友寄隆英(2008年7月14日−、以前は、演出)
- ゼネラルプロデューサー:奥川晃弘(2009年7月13日−、以前は、プロデューサー→2008年7月14日-2009年7月6日までは、チーフプロデューサー)
- 制作協力:ホリプロ、メディア・バスターズ、東通企画
- 制作著作:テレビ朝日
[編集] 過去のスタッフ
- 企画:平城隆司(番組開始当初-2009年6月29日)
- スーパーバイザー:河口勇治(2008年7月14日-2009年3月23日まで、以前はチーフプロデューサー)
- プロデューサー:中野光春、甲斐候一
- ディレクター:木津優
- アシスタントプロデューサー:菅間和彦、串崎香奈、指田博俊
- 制作スタッフ:佐々木誠
- 編成:松瀬俊一郎
- TD:太田憲冶
- カメラ:松田祥宏
- 音声:新井八月
- 映像:北原伸之
- 照明:粟屋俊一
- 美術進行:高橋徹・楢崎仁志(テレビ朝日クリエイト)
- 技術協力:テイクシステムズ
[編集] 備考
- テロップフォントや効果音は、3枠前(月曜日20時台)で放送されている『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』と同じものを使っている。ちなみに、スタッフは『Qさま!!』と全て同じ。番組スタッフを公式サイトで動画で見られる。
- 視聴率は時間帯トップを取ることが多かった『あいのり』(2009年3月23日終了)が放送中の時期から10~12%前後で安定しており、現在同時間帯視聴率トップを続けている。
- 『快感MAP』の頃はタカトシのみの出演だったが、現在は回によって他の芸人が挑戦する事もある。
- 2008年12月10日 「SPに守られたら」の収録中に襲撃役だったタカが負傷し全治3週間の怪我を負った[2][3]。放送自体は予定通り12月22日に問題なく放送された。
- 2009年4月2日 初のゴールデンタイムでの放送となる3時間スペシャルが放送された。これにより、現在のネオバラ枠内の番組が最低1回はゴールデンタイムで放送されていることになる。なお、このスペシャルは18.8%の高視聴率を叩き出した(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
- 8月24日 「帰れま10」内で小杉の名言「ヒ~ハ~」がTシャツ化。価格は2500円で、売れ残った場合は自腹で買い取るという条件の中、8月29日にテレビ朝日1階のショップで限定1000枚で販売され、小杉本人がショップで1日店長を務めた[4]。
- 2009年10月5日の2度目の3時間スペシャル(ネオバラエティ祭り)で当日の新聞発表のテレビ欄の出演者表記に誤りがあると、番組冒頭と終盤にテロップでお詫びした(当日の新聞のテレビ欄にはU字工事の記述がなく出演していないオードリーの春日の名が書かれていた。なお、読売新聞夕刊では「U字」と訂正されていた)。
- 2009年10月5日開始の『お願い!ランキング』では当番組のスピンオフとして、「帰れま10」の一部のゲストと他の若手芸人が同じ店のテイクアウトメニューのベスト10を当てる企画を放送することがある。
[編集] ネット局
2009年10月5日より
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・放送時間 | 放送日の遅れ |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 山梨県 |
テレビ朝日(EX) 「お試しかっ!」制作局 |
テレビ朝日系列 | 毎週月曜 23:15 - 24:15 |
- |
| 北海道 | 北海道テレビ放送(HTB) | |||
| 青森県 | 青森朝日放送(ABA) | |||
| 岩手県 | 岩手朝日テレビ(IAT) | |||
| 宮城県 | 東日本放送(KHB) | |||
| 秋田県 | 秋田朝日放送(AAB) | |||
| 山形県 | 山形テレビ(YTS) | |||
| 福島県 | 福島放送(KFB) | |||
| 新潟県 | 新潟テレビ21(UX) | |||
| 長野県 | 長野朝日放送(abn) | |||
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ(SATV) | |||
| 中京広域圏 | メ~テレ (NBN)[5] | |||
| 石川県 | 北陸朝日放送(HAB) | |||
| 広島県 | 広島ホームテレビ(HOME) | |||
| 山口県 | 山口朝日放送(yab) | |||
| 岡山県・香川県 | 瀬戸内海放送(KSB) | |||
| 愛媛県 | 愛媛朝日テレビ(eat) | |||
| 福岡県 佐賀県 |
九州朝日放送(KBC) | |||
| 長崎県 | 長崎文化放送(NCC) | |||
| 熊本県 | 熊本朝日放送(KAB) | |||
| 大分県 | 大分朝日放送(OAB) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島放送(KKB) | |||
| 沖縄県 | 琉球朝日放送(QAB) | |||
| 近畿広域圏 | 朝日放送(ABC) | 毎週月曜 24:29 - 25:31 |
1時間14分遅れ | |
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ(NKT) | 日本テレビ系列 | 毎週水曜 16:53 - 17:50 |
16日遅れ |
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | 毎週火曜 24:59 - 25:54 |
1ヶ月遅れ | |
| 高知県 | 高知放送(RKC) | 毎週土曜 24:55 - 25:50 |
5ヶ月遅れ | |
| 宮崎県 | 宮崎放送 (MRT) | TBS系列 | 毎週火曜 23:59 - 24:54 |
2ヶ月遅れ |
| ※地上デジタル放送での放送形態は全局ハイビジョン。 ※前番組『くりぃむナントカ』と同じくテレビ朝日系列24局ネットである。 ※北日本放送は番組開始当初から日曜16時に放送していたが、特番などによる休止が多かった為、08年10月に深夜枠に移動となった。ちなみに、現在放送している火曜深夜枠の前番組はテレビ朝日と同じ『くりぃむナントカ』である。 |
||||
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
最終更新 2009年12月1日 (火) 13:32 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【お試しかっ!】変更履歴

