ごきげん!ブランニュ

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ごきげん!ブランニュABCテレビ朝日放送)で放送されているバラエティ番組。略して"ごきブラ"と呼ばれている。2001年4月7日に放送を開始。

目次

[編集] 番組概要

現在は出演者がちゃぶ台を囲んで様々な企画を行いながら雑談をするという形式であるが、ナイトinナイト時間枠へ移動する前は、少ないとされる大阪の名物を発掘・開発するという企画を中心に放送していた。特に大阪喫茶店の定番メニューである「ミックスジュース」を番組の企画で作ったものを「みっくちゅじゅーちゅ」として缶入りのソフトドリンクとして日本サンガリアベバレッジカンパニーから全国発売したことでも有名。ちなみに「みっくちゅじゅーちゅ」の名付け親はトミーズ雅、ラベルのロゴは赤井英和、CM出演は月亭八光が手掛けた。この事が切っ掛けとなり2005年日本食料新聞社主催「優秀ヒット賞」を受賞した。

番組当初の放送時間は土曜日夜11時だったが、この時テレビ朝日の「SmaSTATION」を全国同時ネットとしてスタートさせるために2001年から金曜日深夜(実質土曜日未明)の0時24分に移動。その後、2002年4月からナイトinナイト(火曜深夜11時17分~0時17分)の時間枠へ移動している。

2007年1月9日放送分からナイトinナイト枠の番組で初めてハイビジョン制作となり、同時に字幕放送実施番組となった(字幕放送は朝日放送のみ実施)。当初はスタジオ部分のみハイビジョンでロケVTRは4:3SD映像での放送であったが、2008年1月からはVTRも一部ハイビジョン映像となり、同年2月にはロケVTRもハイビジョン映像が中心(一部は4:3SD映像)となっている。

基本的には、毎週金曜日お昼または夕方に大阪・ABCセンターAスタジオで収録(2008年4月29日放送の第351回以降は、朝日放送新社屋テレビAスタジオで収録)し、その3週間後に放送。また、「探偵!ナイトスクープ」の収録も同じ金曜日である。 たまに同曜日の夜11時台(この番組の時間)に収録されることもあり、違う意味で生放送(撮って出し)に近い。2008年4月22日放送分で、放送350回目を迎えており、この回は「さよならABC」のサブタイトル通りABCセンターでの最後の収録となった。

エンディング曲は視聴者から募集した曲が掛かる。

[編集] 出演者

過去のアシスタント:赤江珠緒[2002年4月~2003年3月]、高野直子[2003年4月~2005年9月]
赤江は、度々ゲストで出演する事もある。
時に黒田は冗談で、八光は準レギュラーだと言うことがあり、レギュラーの中で八光ばかり過酷なロケをさせられている理由にしている(やらないとレギュラーを外される、と)。八光以外の出演者は当然黒田のその意見に乗り、八光をいじってくる。

[編集] 出演者について

[編集] キャッチフレーズ

現在の放送時間に移動した2002年4月より、レギュラー陣にそれぞれキャッチフレーズを付けており、オープニング時に出演者の名前の上に表示されている。

[編集] 現在のメンバー

  • 赤井「OPEN The 脳oh Touch the 脳oh」
  • 雅「昔のパンチがちょっと効いた」
  • サブロー「ガ☆チンコ ぴん・びん」→「つぶあん☆サブちゃん」
  • 「といちの男」(あいはら)
  • 「アンモニアン」(黒田)
  • 八光(サロ光)「プリンスでありんす」」→「目指せ!100kmマラソン」
  • 「「ヌー」と呼んでね」(小寺アナ)

[編集] 過去のメンバー

  • 「マイクを握ってお口で仕事」(赤江アナ)
  • 「耳たぶタプタプ」(高野アナ)

[編集] ニックネーム

[編集] 出演者

  • サブロー:師匠サブ師
  • あいはら:パラ(ちゃん)
  • 月亭八光:サロ光
  • 小寺右子:ヌーヌーやん

[編集] スタッフ等

  • 繁澤公:鬼軍曹名物ディレクター風俗和尚
  • 岡田充:予算のカリスマ時間のカリスマ
  • 樋笠りえ:アマゾネス樋笠
  • 瓜生夏美:ナポレオンフィッシュ(自称:アンジェリーナ・ジョリーエビちゃん
  • 中間正博(赤井のマネージャー):タケダ(さん)

[編集] "軍団"について

2006年春に一度メンバー再編のため解散をしていて、その時のメンバーを「」、再結成時に新加入したメンバーを「」と定義しているので、旧軍団で現メンバーである者もいる。
2007年6月5日放送分の『崖っぷちのパラ軍団』ではABCの玄関前で布団の上で立ったまま(途中からあまりにも厳しいので座ってもいい事になる。)36時間耐久!にて達成できなかったらその時点で解散をという企画で達成出来なかったので解散に至ったがたっての希望で藤井輝雄、タンクのみ残されてパラ娘。に対抗してパラおやじ。として残す事になる、他のメンバー候補は現在模索中。あいはらは軍団長の立場だが、軍団の人数にはカウントしない。
清水キョウイチ郎はパラ軍団に不満を持ち、解散を機に脱退。
パラ娘。は、2008年5月5日放送分で「四つ葉のクローバーを決められた数つまなければ解散」という企画で摘むクローバーの数はダーツで決めることになった。が、岡が『このまま解散』に矢を当ててしまい本当に解散となってしまった(予定されたロケも中止になった)。
2008年10月7日の放送分の『復活宣言!パラ軍団』では向清太朗(天津)、安田善紀・長田融季(りあるキッズ)、指圧野郎、途中から藤井輝雄が参加し5人で24時間耐久のドミノに挑戦した。今後このメンバーでパラ軍団を編成される可能性もある。
  • 黒田、八光も軍団結成を計画中。
    • 黒田軍団候補生(判明分) 下林朋央ジャンクション)、本坊元児ソラシド)、林健(ギャロップ
      • 黒田曰く、黒田軍団候補生は58人ほどいるらしい。
    • 八光はとある企画(後述の「24時間自転車でどこまでいけるか?」)で妻の実家を訪れた際、家族(妻、長女)を「『八光軍団』です」と言って紹介したことがあるが、 おそらく冗談。 あながち冗談でないかもしれない(下記)。
    2006年11月21日の放送分で、妻と長女が再度出演。このときに再度、彼女らを『八光軍団』と称す。しかしメンバーに“正式な”八光軍団として認可される事に関しては八光も若干否定的である。
  • 大阪ファットボーイズ 向清太朗天津)、ガリガリガリクソン[3]
レギュラーの座を狙う二人が過酷な挑戦に挑み、達成出来たら晴れてレギュラー入りが認められるという企画に挑戦も失敗に終わる。
  • イケメンボーイズ

[編集] 企画

[編集] 主な企画

  • 赤井の環状線ルーレットの旅大阪環状線の19駅の中から赤井がルーレットで1駅を選び、その駅前を出発点として周辺を散策する。小遣いとして渡される金額は、その年の西暦と同じ数字(2008年は2008円、2009年は2009円)。
  • 創刊!○○ウォーカー:○○の中には地名が入る(主に大阪)。その土地の名物などを紹介する。
  • 見せてもらいまショー:マジックなどのパフォーマンスをスタジオで披露するコーナー。このコーナーに出演した小泉エリ&トモの小泉エリは、後述する夏のごきブラカバーガールを務めた。
  • 大人の工場見学:あいはらが様々な工場の見学に行く。企画の内容が(建前上)教育番組的なので、それを意識してかあいはらは案内役(見学先の企業の社員等)のことを「○○お兄さん」と呼んでいる。
  • 黒ちゃん八ちゃん仲良しクラブ:黒田のやりたい事を八光が計画&セッティング、2人で遊ぶ。以下は今までに行われたもの。
    • バス釣り琵琶湖ブラックバスを釣りに行き、釣った魚を料理する。
    • ラジコンラジコンで遊ぶ。黒田の希望していた自動車のもののみならず、ヘリコプターモーターボートのラジコンの操縦も体験した。
    • 北海道旅行梅雨のない夏場の北海道に行き(しかし旅行初日は雨天だった)、美味いものを食したり映画のロケ地などを観光した。
    • イカ釣り大阪湾イカを釣りに行き、釣れたてをさばいて食す。八光の計画ミス及び釣果の悪さのため、後日若狭湾でリベンジが行われた。
    • 黒田少年の夢:黒田が子供の頃憧れだったことをする企画、西部警察西遊記のドラマを再現。
  • 八光の自由研究井岡弘樹と八光が様々なものに体を張って挑戦する(実際に体を張っているのはほとんど八光)。
  • パラ軍団のド短期バイト:パラ軍団が、バイト代を求めていろいろなことに挑戦する。以下は今までに行われたド短期バイト。
    • 以下の3つのアトラクションに挑戦する。すべて個人戦(互いに競ったりもしない)。ミスが重なってくると、0円にリセットされてしまう。
      • 入るとデリケート部分に激痛が走ると言われる薬草風呂にどれだけ入っていられるか。1秒耐えるごとに10円。
      • どれだけ勇気を持って早くバンジージャンプを飛べるか。10,000円-100円×[飛び込むまでにかかった秒数]。1分40秒でタイムオーバー。
      • トミーズ雅の運転する水上オートバイの後ろにつながれた板にへばりつき(「ビスケット」と呼ばれるスポーツ)、どれだけ転覆せず乗っていられるか。1秒耐えるごとに100円。
    • パラ軍団全員で協力して24時間バスケットボールフリースローを行う。1ゴールにつき100円。ただし30本連続で外すと、これまでの積立金は没収。賞金は全員(5人)で山分け。
    • パラ軍団のお年玉、パラ軍団全員で協力して24時間テニスのラリーを行う。サーブから一回とし10回目続いた時点で1000円それから1回ずつにつき100円。賞金は山分け。
この企画とは別だが、それまでにも『パラ軍団24時間お年玉ボウリング』のようなパラ軍団による金稼ぎ系の企画があった。ちなみにこのボウリングの企画は、24時間ボウリングをし続け、1点につき1円獲得、最後にジャンプアップチャンスとして[これまでの積立金]×[最後の一投で倒した本数]が最終的な賞金となり、山分けをするというものであった。これには「旧パラ軍団」が挑戦し、なんと1人あたり47,118円(3人で141,354円)を獲得した。
  • 夏のごきブラカバーガール:2004年より、夏限定で番組のアシスタント役を務めるカバーガールを選考する。選考方法は写真選考→翌週に最終選考で行われる。
  • 2004年:番ことみ(黒田)、山本真由美(あいはら)、山本リエ(赤井)
  • 2005年:俣野弥生(サブロー)、三木彩加(八光)、小泉エリ(高野アナ)
  • 2006年:庄畑実恵(サブロー)、嵐優子(八光)、神室まいこ(小寺アナ)
  • 2007年:佐咲愛(雅)、和泉奈保(サブロー)、奥野麻理(八光)
  • ()内は推薦人。
  • 2005年は、写真選考で八光は他の女性を推薦していたが、急病により出演キャンセルとなり、後日選考で三木を推薦した
  • 2006年は、写真選考で赤井が選んだ女性は急遽出演キャンセルとなり、対象外となった
  • 早朝視聴率対決:テレビショッピング後の早朝4:25(放送上深夜28時25分)から10分間自らの番組を放送し、平均視聴率を競う。現在(2006年12月14日時点)3作品(『黒田~』は各々を1作品とし、計2作品とカウント)が放送された。
    • 黒田vs八光視聴率対決…2006年8月~9月間の2週連続に放送。負けたほうは罰ゲーム。結果は八光の勝利。
      • 先攻・八光:『24時間自転車でどこまでいけるか?』大阪から国道2号を自転車で西に向かってひたすら走り、24時間でどこまで行けるかという企画。到達地は広島県尾道市。視聴率は1.5%
      • 後攻・黒田:『朝から不幸な生い立ち語ります』…黒田の過去のつらい思い出を10分間しゃべり続けるだけという朝から非常に気が重くなるような企画。視聴率を稼ぐ作戦として画面下に今日の占いのテロップを流した。視聴率は1.3%
    • おはよう赤井です…赤井が生放送で司会をする情報番組。視聴率は1.4%
    • あいはらもこの企画に参戦し、テレショップ風な内容で赤井やパラ軍団らによるグッズプレゼントを企画。早朝枠であるが約600通のハガキが来た。1.5%
    • (あくまで冗談として)八光の妻が10分かけて徐々に乳房を露出させていき、最後に乳首を見せるという企画をやればかなりの視聴率を誇るのではないかという意見が出演者の中にはある。

以上シリーズ企画、これら以外にも単発系の企画が多くある

[編集] ボード

トミーズ雅、赤井の間には、今日やる企画一覧のボードがあり、一覧の横のボタン表示を押すと表示される仕組みになっている。赤井が指示棒で突っ突いて表示させる。

  • 6つの題目が並んでいるが放送されるのは原則上から2~3つ目までである。
  • 4~5番目は来週の予告が書かれていることもあるが、基本的に放送されない。
  • 6番目の題目は2003年4月から常に「ごきブラ―友の会」となっているが、放送されないので内容は謎に包まれていた。
    • 2006年12月12日の回でついに放送。ここでは、視聴者から寄せられた手紙やメールの中で、妙に気になるものを紹介された。居酒屋で流れていた曲の歌詞の中で赤井のギャグ「逆に」が連呼されていたので気になった、という投稿であった。ちなみにその曲とは石田純一杉本彩のユニット・純一&彩の「逆にそれって愛かもね」。今後も同様の内容で放送されることがあるのかは不明。
  • 一応8つ分の題目が入るスペースがあるが、下2つは表示されない。

[編集] スタッフ

[編集] 現在のスタッフ

  • 構成 : 萩原芳樹、桜井ひろし、大工富明、渡邊仁、やまだともカズ
  • プレーン : 青木陽幸、翠光
  • SW : 栢分祐二・渡邊一樹・川本龍文・水野圭司(ABC)、中西哲夫(東通)[週替り]
  • CAM : 田中康彦・大久保文雄・田中信行・手塚西都子・長野允耶・池嶋理人・芝田幸司・森裕喜(ABC)、田原恒則・亀井稔・西良美和・青木岳史・世古章次・佐藤将太(東通)[週替り]
  • MIX : 坂本宗之・藤井紀雄(ABC)、山口隆吉(東通)[週替り]
  • AUD : 小西剛生・瀧本貴士・村越順司(ABC)、井上典子・西森大紀(東通)[週替り]
  • VE : 月野昌・辻哲士・長谷川将宏・水野圭司・玉木雅之(ABC)、桃井泰典・大橋慎哉(東通)[週替り]
  • VTR : 岩城敏文・税所洋貴・平田正信・完山知佳(ABC)[週替り]
  • LD : 道本啓介・兼岩克・葛原宏一(ABC)、安本隆司・谷口茂樹・辻野善之(ハートス)[週替り]
  • EED : 平井浩志・明石健二(マウス
  • ロケ編集 : イングスマグネット
  • MA・音効 : 衛藤恒明(戯音工房
  • 音効 : 河村章(戯音工房)
  • 美術ディレクター : 田中彰洋(ABC)
  • 美術進行 : 八木田好一(思巧堂)
  • 大道具 : つむら工芸
  • 小道具 : 高津商会、まいど(旧アビリティー)
  • 装身具 : 京阪商会
  • 衣裳 : 東京衣裳
  • メイク : ビーム
  • スタイリスト : 知花理絵子、浅井可菜 / 押谷千絵(スタジオセルズ)、長谷川祐子(マッセ) / 水口佐智子
  • タイトルロゴ : 狩集広洋
  • 番組宣伝 : 荒川美幸(ABC)
  • デスク : 田村圭(ABC)
  • AD : 伊地智厚太(ABC)
  • ディレクター : 田中和也・有村貴紀・山下浩司(ABC)、繁澤公 [通称:鬼軍曹] (江戸堀本舗)、空口一城・日高理恵(VOX)、京師直樹(パワーステーション)
  • プロデューサー : 森和樹(ABC)(2008年12月2日~、以前は、チーフディレクター)
  • 協力 : 東通(旧大阪東通)江戸堀本舗パワーステーション、エムズプロ
  • 制作協力 : 吉本興業ヴォックス(『Be-WILD』の統合会社制移行により2008年7月1日放送分から移管)
  • 制作著作 : 朝日放送

[編集] 過去のスタッフ

  • プロデューサー : 岡田充(ABC)(2004年10月~2006年6月中旬まで)、栗田正和(ABC)(2006年下旬~2008年11月25日まで)
  • チーフディレクター : 伊藤拓哉(ABC)
  • ディレクター : 矢野政臣・藤井武夫・水田芳裕・樋笠りえ(ABC)、笹野大司(Be-WILD→VOX)
  • AP : 笠原啓二(Be-WILD)、浦田みつ(VOX)
  • AD : 鈴木洋平・前田洋(ABC)、瓜生夏美・秋本健介(Be-WILD)、松村瞳
  • 構成 : 小堂稔典、藤田雄一
  • ブレーン : 米井敬人、福ミミ
  • 番組宣伝 : 森本美穂(ABC)
  • EED : 平井浩志・高澤宏・赤羽直樹(マウス
  • 音効 : 黒澤秀一(戯音工房)
  • スタイリスト : 清家名美 / 三好布欣子(マッセ)

[編集] ネット局

放送対象地域 放送局 系列 放送曜日及び放送時間 放送日の遅れ 放送開始日
近畿広域圏 朝日放送(ABC)【制作局】 テレビ朝日系列 火曜 23時17分~24時17分 --- 2001年4月7日
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 火曜 24時16分~25時16分 2週間遅れ 不明
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 火曜 24時45分~25時45分[4] 2週間遅れ 不明
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 日曜 15時30分~16時30分[5] 不明 2008年[6]
  • 放送を終了した局
静岡朝日テレビ(SATV)2002年4月2007年3月26日
月曜 25時16分~26時16分・13日遅れ
北陸朝日放送(HAB)2001年4月2003年3月
放送時間・遅れは不明
※土曜日深夜帯に放送
名古屋テレビ(NBN)2005年10月19日~2006年3月22日
水曜 24時48分~25時48分・2週間遅れ
大分朝日放送(OAB)2008年4月6日9月28日
日曜 24時40分~25時40分・19日遅れ
広島ホームテレビ(HOME)2006年5月23日2009年10月13日
火曜 24時46分~25時46分・7週間遅れ[7]

[編集] 脚注

  1. ^メッセンジャーの2人には「メッセンジャー」のクレジットは無く、黒田は本名表記。
  2. ^ 黒田は、金曜深夜時代、裏番組ナンボDEなんぼ」に主演していたため、一時降板し、相方のあいはらだけが出演していた。
  3. ^ ガリガリガリクソンは、2009年6月16日放送の、裏番組チュー'sDAYコミックス 侍チュート!」に出演していたため、そのまま被って放送していた。
  4. ^ 岡山県・香川県では、メッセンジャー黒田が出演している「ナンボDEなんぼ関西テレビ-岡山放送)」が32日遅れで同時間帯に放送されているため、事実上ダブルブッキング状態になっている。もちろんこれは両局の編成上偶然生まれたものである。2007年最初の放送となった1月23日、KSBのアナログ放送では16:9のレターボックス(VTR中はSDなので額縁放送)形式で流れたが翌週30日は元の4:3に戻った。
  5. ^ 唯一の全日帯での放送
  6. ^ 2007年頃から単発放送を行なっており、2008年に定期放送へ昇格した。
  7. ^ 広島ホームテレビの遅れ日数は2008年3月11日深夜放送分で計測(冒頭で2008年1月22日放送というテロップが出た)

[編集] リンク

ABCテレビ 土曜日23時台
前番組 番組名 次番組
なりたぁ〜い!
ごきげん!ブランニュ
(2001年4月 - 2001年9月)
ABCテレビ 金曜日(日付上土曜日)24時24分枠
ごきげん!ブランニュ
(2001年10月 - 2002年3月)
九龍で会いましょう
※ここから再び「金曜ナイトドラマ」枠
ABCテレビ 火曜日ナイトinナイト
らぶどん
ごきげん!ブランニュ
(2002年4月 - )
-

最終更新 2009年11月16日 (月) 17:08 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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