はねるのトびらの企画
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はねるのトびらの企画では、フジテレビ系列で放送されているバラエティ番組『はねるのトびら』で行われたコント、企画を解説する。
出演者の内訳
- 秋山:秋山竜次(ロバート)
- 虻川:虻川美穂子(北陽)
- 板倉:板倉俊之(インパルス)
- 伊藤:伊藤さおり(北陽)
- 梶原:梶原雄太(キングコング)
- 鈴木:鈴木拓(ドランクドラゴン)
- 塚地:塚地武雅(ドランクドラゴン)
- 堤下:堤下敦(インパルス)
- 西野:西野亮廣(キングコング)
- 馬場:馬場裕之(ロバート)
- 山本:山本博(ロバート)
目次 |
[編集] 現在行われているコント
[編集] ぬるま湯温泉
- 絶対熱くならない『ぬるま湯温泉』で板倉扮する「ぬる神様」に実際に抱えている悩みを相談する。
- 出だしで伊藤と鈴木が仕事に関するリアルな愚痴をこぼす。そこに(原則として)はねトびメンバーの1人が静かに入り鈴木がぬる神様を紹介し仕事やプライベートなどの悩みを相談する。生々しい相談ではないがリアルではあるため板倉は半ば笑いながら軽く答えている。口癖は、「いいんじゃない!別に」
- このコーナーは月に一度ほどの間隔で番組の最後に放送されている(ただし、2007年2月7日放送分は番組の途中に放送された)。
- これまでの登場したメンバー
- 2006年11月29日 塚地 鈴木がネタでスベること。
- 2007年1月31日 山本 自分が馬場の妹を好きなこと。
- 2007年2月7日 虻川 東北地方ローカルのラジオ番組の生電話企画でリスナーから電話が来ずサクラのスタッフが電話してきたこと。
- 2007年2月21日 堤下 薄毛の悩み。
- 2007年4月25日 塚地 堤下がJJのモデルと付き合っていることへの嫉妬。
- 2007年5月23日 堤下 自分の母親がプチ整形をしていること。
- 2007年7月4日 西野 梶原の大事な腕時計を勝手に弟にあげたこと。
- 2007年8月8日 梶原 山本をだまして食事代を何回もおごらせたこと。
- 2007年9月5日 秋山 父親のこと。
- 2007年11月28日 馬場 秋山がドラマに出演していて完全休み状態になった時に2日間だけカラオケ屋でアルバイトをしたこと。
- 2008年1月16日 キングコング M-1グランプリで優勝できなかったこと。
- 2008年1月30日 堤下 モデルとの破局についてのコメント(1月中旬に2人で熱海に出掛け、旅先で彼女から一方的に「別れるから」と告げられ、「号泣しました」と振り返った。最後に「できれば、もう1度話し合いたい」と言った)。
- 2008年2月6日 虻川 男性とデートができないこと。
- 2008年5月14日 初のゲスト:田中卓志(アンガールズ) 山本と鈴木が居酒屋(沖縄料理)に行った時に目の前でケンカすること(後に山本も入ったが、山本と鈴木はその場でももめた)。後に悲愴感に発展。
- 2008年5月21日 西野 モデルとの破局を報告。
- 2008年10月15日 ロバート・バナナマン・TKO キングオブコントで優勝を逃した3組が湯に顔をつけて悔しい心境を叫ぶ。
- 2008年10月22日 堤下がスピード違反で検挙されたことを謝罪。堤下の母が登場。
- 2009年5月20日 馬場がほぼ100円ショップをクビになったことで不満を訴える。
- 2009年10月21日 東京03
- 熱々温泉
ぬるま湯温泉と同じセットで行う派生企画。出演者同士が熱いケンカを繰り広げる。
- 2008年6月11日 山本・鈴木のケンカ(同年5月14日放送)の続き。再びアンガールズ田中、さらに山本・鈴木・田中の母親が登場。悲愴感誕生のきっかけとなる。
- 2009年2月18日 ザ・たっち(同年1月28日放送「ザ・ウラモネア」の続き)
[編集] 絶対にマネしないで下さい
- 各メンバーが、あるトラブルやピンチの場面に出くわし、絶対にマネしない方が良い回避策を披露するオムニバス式のコントで深夜時代のスタイルを踏襲する正統派コント。大喜利の要素が強い(ボケがメンバーそれぞれの完全な即興かは不明だが、タイトルは他人のネタを真似たり、被らせたりするなという意味もこもっている。)。毎回2~6人程度のメンバーの演技が放送される。ツッコミ役の堤下・西野はボケを演じない。
- これまでの放送
- 2007年2月29日 電車(声をかけられたがその人(堤下)の名前が思い出せないとき)
- 2007年3月14日 教室(入学直後のクラスで自己紹介するとき)
- 2007年4月11日 地下鉄入口(間違って知らない人(堤下)に声をかけてしまったとき)
- 2007年5月23日 エレベーター(大きな音でおならをしてしまったとき)
- 2007年7月4日 教室(教育実習生の自己紹介)
- 2007年8月8日 会議(重要なプレゼンテーションに遅れたとき)
- 2007年9月5日 学校の昇降口(好きな女の子(伊藤)に振られたとき)
- 2007年10月17日 ホテルのロビー(向こうから全く見覚えがない人(堤下)が自分に向かって手を振るので、立ち上がりそれに応えたら実は後ろの人(西野)に向かってだったとき)
- 2007年11月28日 家族の団欒(テレビでスパイ映画を見ていたら子供(西野と伊藤)がチャンネルを変え、父親がチャンネルを元に戻したらラブシーンだったとき)
- 子供がチャンネルを変えたときに流れていた映像は、スターだらけの大運動会の2006年10月4日放送分で、挑戦者は森山ミライ(鈴木拓)だった。
- 2007年12月12日 回転しない寿司屋(通ぶって大将(堤下)を褒めたところ、その寿司のネタの名前を間違えてしまったとき)
- 2007年12月19日 授業中の教室(授業中に居眠りして先生(堤下)から「先生の言っていたこと言ってみろ」と問い詰められたとき)
- 2008年1月30日 エレベーターホール(エレベーターを降りた後、携帯をしながら歩いていたら、透明ガラスにぶつかったとき)
- 2008年2月6日 会社(仕事が終わった後、部長(堤下)に1杯酒を飲まないかと誘われたとき)
- 2008年2月13日 教室(転校することになった生徒の最後の挨拶)
- 2008年3月13日 合格発表(自分は合格したのに、友達が不合格だったとき)
- 2008年5月14日 会社の食堂(部長の愚痴を言っていたらその部長(堤下)が後ろにいたとき) 湾岸スタジオ内の実際の食堂で撮影。
- 2008年7月2日 彼女の家での食卓(彼女(伊藤)の父親(堤下)が作った蕎麦につけて食べたつゆをほめたらそれが市販だったとき)
- 2008年7月30日 街頭インタビュー(インタビュアーの西野からサブプライムローン問題についての質問をされたが、意味が分からなかったとき)
- 2008年8月27日 オリンピックでの競技終了後の選手へのインタビュー
- 2008年10月22日 飛行機の中(出発予定時間に大幅に遅刻して搭乗。案の定他の乗客からにらまれたとき)
- 2008年12月10日 学食(友人の男女2人が交際している事を知らされ気まずくなったとき)
- 2009年1月21日 シチュエーションなし※フリートークのセット(骨折した塚地に対し一言。この回は個人ではなく各グループずつでネタを行った。ただし、西野は梶原にネタ振りしただけ)
- 2009年1月28日 フィギュアスケートのキスアンドクライ(選手の結果が芳しくなかった時のコーチの一言)
- 2009年2月25日 職員室(不良生徒(堤下)までも受かってこれで全員合格したと思ったら、一人(西野)不合格だったとき)
- 2009年9月9日 選挙事務所(当選or落選の議員候補がインタビュアー(西野)に振られた際の勝者or敗戦の弁)
- 未公開集(2007年8月15日)
[編集] 過去に行われたコント
- ポセイドン物語(2001年4月16日〜2002月1月14日)
- アドベンチャー物語(2001年6月11日~2002年1月14日、板倉、山本)
- ポセイドンのライバル店「アドベンチャー」を舞台とした、ポセイドンとは対照的に非常に暗いコント。ポセイドン物語に出演していない板倉と山本の2人が出演。
- 出棺(2001年6月18日~2003年1月26日)
- お笑い芸人の葬儀で、故人が得意としていたギャグを参列者が披露するという設定でメンバーが一発ギャグを行う。
- TOKYOスタイル(2001年9月3日~2004年2月3日、板倉、西野)
- 放送初期に西野の私服のダサさから生まれたコント。カリスマショップ店員・春道さん(板倉)がタレント西野亮廣(西野)に売れ残った商品などを高額で売りつける。
- 恋の虜 グローバルTPS物語(2001年11月21日〜2005年10月19日、秋山、虻川、山本、伊藤)
- カワイイ♥(2001年12月10日~2005年7月26日、虻川、秋山)
- サラリーマン塚地さんの1発ギャグノススメ(2001年12月31日~2004年3月16日、塚地)
- ファイヤーボーイズ、海猿などのドラマもののパロディ(2002年1月21日~2005年3月1日、堤下、板倉、馬場、塚地、梶原、(秋山)、(虻川))
- 板倉、馬場、塚地、梶原らが出す一発芸に堤下がツッコミを入れていくコント。初めてこの形式のコントが出たのは、「闘う男〜星野監督」で、後に上にあげた4人にプラスして「大家族スペシャル」として虻川が、また「春日局」では秋山が扮してそれぞれ4人と一発芸を出した。
- ネットアイドル命 MUGA様とおーたむSAN(2002年3月25日~2003年10月13日、塚地、秋山、伊藤)
- 黒族、ピンクハレルヤ物語(2002年9月23日〜2004年2月24日、(黒族)秋山、馬場、梶原、堤下、(ピンクハレルヤ)山本、板倉、塚地)
- 次子(2002年9月23日~2003年9月1日)
- 梶原が母次子のモノマネで西野をいじり倒すコント。
- 徹夜ンアソブ(2003年4月7日~2003年11月24日)
- 栞と博のテーマ(2003年4月14日~2005年1月11日、秋山、山本)
- ガッテンだい~女芸人虻子さん奮闘記~(2003年4月28日~2003年9月8日、虻川、伊藤)
- 全身タイツを着た女芸人・虻子(虻川)が、テレビのグルメリポート番組で共演者のタレント(伊藤)にギャグをパクられ苦悶する。
- 感動ファクトリーはねるト!(2003年5月5日~2003年8月11日)
- ナイチンゲールによろしく(2003年5月12日~2003年6月2日、虻川、西野)
- ブラックジャックによろしくのパロディコント。看護師虻川が、医師西野に恋をするコント。西野がボケを担当する数少ないコント。
- エンタの貧乏神様(2003年9月1日~2005年4月19日)
- エンタの神様のパロディ。
- 出演者が好きにペアを作り、自分たちでネタを作り披露。
- 芸人の紹介とネタ披露は本家とほぼ同じだが、本家と異なる点は、司会者(西野)が一人である点とネタが終わった後、司会者が芸人に突っ込みを入れる点である。
- こちら裏原宿派出所(2003年10月13日~2004年11月9日、秋山、塚地、梶原、板倉)
- こちら葛飾区亀有公園前派出所のパロディー。ギャル男風の若い警官(板倉・梶原)が真面目だが役立たずでむっつりスケベな後輩警官(塚地)をからかい、後からサーファー風の先輩警官・竜さん(秋山)が現れる。
- 馬場さん(2003年10月27日~2006年1月18日、馬場、堤下、塚地(山本))
- 深夜、何度も大学受験に失敗している浪人生(堤下)の元へ、不良先輩「馬場さん」が危険、迷惑になる道具(花火、燻煙式殺虫剤、など)を持ちいったりして勉強を邪魔しに来るという設定。また、火曜深夜時代は風間杜夫扮する「風間先輩」が、ゴールデン進出後は、塚地演じる「ウザい後輩」も参入。ちなみに山本は、堤下の住むアパートの住人としてまれに出演。
- 世界的ブルースシンガー ヤナギリュウジ(2003年11月10日~2006年1月18日)
- 文学部1年村田さなえ(2003年11月24日~2005年5月31日、虻川)
- サークル活動などで盛り上がる大学生の中で、暗いキャラの村田さなえが空気をぶち壊しにする。飲み物は薄めたブドウジュースしか受け付けないという設定だったが、食物アレルギー患者を揶揄していると苦情があり変更された。
- 哲哉とお父さん(2003年12月1日〜2006年7月19日、秋山、塚地) これまでのゲスト: 山田優・木村多江・佐藤江梨子・石川亜沙美・MEGUMI・黒谷友香・滝沢沙織・工藤静香・観月ありさ
- バツイチ男とその息子の父子家庭という設定で、秋山演じる幼稚園児の哲哉が様々なトラブルを起こし、塚地演じる父親がとばっちりを受けてしまうというもの。伊藤やゲストが演じる美人キャラに父親が惚れるが、スケベな性格がバレて自業自得で返り討ちに逢うという演出が追加されている。モデルは映画『クレイマー、クレイマー』。
- 澪美 〜エレベーターの女〜(2004年2月17日~2004年11月30日、板倉、西野)
- チューリップの会(2004年4月6日~2004年10月26日、秋山)
- アテネ(北京)に賭ける親子鷹(2004年5月11日~2005年7月26日、梶原、虻川)
- 一緒に暮らそう?(2004年6月15日~2005年2月1日、虻川、馬場、伊藤)
- アイドル誕生?めろんしろっぷ物語(2004年9月7日~2004年12月21日、伊藤、虻川)
- 早朝の散歩 秋山森乃進(82)の日課(2004年10月12日~2005年11月30日、秋山、堤下)
- 秋山が秋山森乃進となって、コンビニを徘徊し、迷惑をかけ立ち去っていくというコント。ゴールデンでは、森乃進がKAT-TUNの替え歌を歌う「おじいちゃんといっしょ」というコーナーで復活した。
- とんちんかんちんシリーズ(2004年11月2日~2007年1月17日、塚地、秋山)
- 学園祭実行委員
- 大学4年生の学園祭実行委員でお笑い芸人志望の丸井(塚地)・福島(秋山)が、学園祭ライブに招いた若手芸人(はねトびメンバーが実際のコンビとして演じる)の「お世話係」を務めるが、過剰かつ不要な気遣いや進行上の様々なトラブルで困惑させる。
- 若手芸人丸さん福ちゃん → 若手芸人とんちんかんちん
- 大学を中退して弱小芸能プロダクションに入った丸井と福島が「丸さん福ちゃん」としてデビュー。コントは全て事務所の一室で展開される。実力が伴わないのに高い理想とプライドを語り合う2人がマネージャー(板倉)に屈辱的な仕事ばかり与えられ逆らえない。さらにヤクザ風の占い師(堤下)に脅迫まがいにコンビ名を「とんちんかんちん」に改名させられるなどひどい扱いを受ける。とんちんかんちんの後輩芸人として竹中直人がゲスト出演した。
- 間違いだらけのm1グランプリ
- 上記のコントが終了してから約1年半後に放送。お笑いコンテストで優勝したとんちんかんちんがインタビューで勘違い発言を連発する(ファンを「信者」と呼び、「おい、俺たちがお笑いだ!」と豪語)。
- 学園祭実行委員
- ブサンボマスター (2005年2月8日〜9月20日、塚地、堤下、梶原) →サンボマスターのパロディー
- 「もしもしお兄さん」と毎回西野(初回のみ山本)に声をかけてくるや「お兄さんの気持ちはね、痛いほど良くわかるんですよ」と笑い、常に同じ曲(『言いたいことも言えずに』)を歌って西野をどん底に落とし入れようと企む3人組(山本にはなぜか慰めた)。塚地が洪水のごとく汗を流すボーカル&ギター役(モデル:山口隆)、堤下が鼻の下に大きな黒い斑点を持つベース&コーラス役(同:近藤洋一)、梶原が欽ちゃんのような顔をしたドラム&コーラス役(同:木内泰史)といったメンバー構成。
- タイトル/放送回
- 第1回『ブサンボマスター〜この世のすべての言えない人たちへ〜』(2005年2月8日放送)
- 第2回『ブサンボマスター〜この世のすべてのイケメンたちへ〜』(2005年2月15日放送)
- 第3回『エースストライカー〜イケメンサッカー選手を襲った悲劇〜』(2005年3月1日放送)
- 第4回『駅 〜この世のすべての恋人がいる人たちへ〜』(2005年3月15日放送)
- 第5回『ターミナル〜この春旅立つすべての人たちへ〜』(2005年3月29日放送)
- 第6回『オールスター感謝祭』(2005年5月3日放送)
- 第7回『勇気ある行動〜言いたいことも言えない大人へ〜』(2005年5月31日放送)
- 第8回『有名人がよく来るラーメン屋 〜月9ドラマ出演中 西野亮廣の場合〜』(2005年7月19日放送)
- この他、2005年フジテレビ入社式にも乱入(田淵裕章ら新入社員を激励する)。2005年8月31日CDデビュー(シングルCDには著作権上「塚地武雅・堤下敦・梶原雄太」と3人の本名がクレジットされている。作詞名義上はM.KONDOとなっているが、プロデューサー・近藤真広の英語表記、作曲・編曲はSHIKAMON)。2005年9月20日メンバー塚地の目の痛みにより、解散。
- TKさん&デスクさん(2005年5月10日~2005年7月12日、秋山、馬場、伊藤)
- 水曜日のHERO(2005年5月17日~2006年7月12日、鈴木)
- (火曜日時代にも同様に鈴木がスズタクとなって「エンジン」の名シーンを再現する「火曜日のエンジン」というコントをやっていた)。
- 梶田三兄弟(2005年10月19日~2005年11月2日)
- 亀田三兄弟のパロディ。
- ネタ見せ レイザーラモンHL(2005年10月19日~2005年11月2日、虻川)
- レイザーラモンHGのパロディ(ABUCHANSに挑戦しに来たHG本人の前で、堂々とやっていた)。
- ブタヂエ(2005年10月19日~2005年11月30日)
- 裏番組である「サルヂエ」(日テレ系)のパロディ。
- 夜の水ヒットスタジオ(2005年10月26日~2005年12月14日)
- 「夜のヒットスタジオ」のパロディ。
- 水中おしゃれ人間雄太君(2005年11月2日~2006年1月18日、梶原)
- 水中で制限時間内に着替えを行い、水上に出るというもの。失敗したらその都度やり直しとなる。
- 倖田アブ(2006年1月25日、虻川)
- 倖田來未のパロディ。
- このキャラは、スターだらけの大運動会でも使用している。
- 新夜王 伝説のホスト田原トシヒコ現る(2006年2月1日、秋山)
- 田原俊彦のパロディ。
- このキャラは、スターだらけの大運動会でも使用している。
- ボケ年齢チェック(2006年3月1日)
- もっと脳を鍛える大人のDSトレーニングのパロディ。
- 家庭内プロレス(2006年4月26日~2007年3月14日、秋山、塚地、西野、板倉)
- 「ニート(秋山)VS母親(塚地)」をテーマにしたもの。ニート秋山が毎回「あの、すいません~」(よく、母親のことを「クソババア」などとも言い、会話は必ず敬語。)といって母親塚地を怒らせ、母親は「な、ななんですって!?」と怒る。実況アナウンサーは西野、解説は板倉(「関東家庭大学」(架空の大学)の教授の名目。板倉宏をモデルとしているものと思われる)であり、部屋の壁(に空けられた四角い穴)で実況・解説をする。ちなみに、2007年1月31日の事実上の第1章の最終回では虻川扮する「虻田ゆりこ」という自立支援施設の先生も登場した。しかも、その後、ニート秋山に「くず」などと言った虻田を母親塚地が殴り、母子がなぜか、仲直り (?)をした。同年3月14日から第2章が開始され、ニート秋山がアニメ関係の専門学校の入学案内を持っていて、入学する気を持つも、母親塚地がニート秋山から離れるのが嫌という理由で学校の入学は却下された。この回では、板倉教授は自身の著書「されどニート」を紹介し、解説よりも著書の宣伝に専念していた。さらに、最後のシーンでは、「これは、鳥小屋シンドロームといいましてですね、これについて詳しいことはこの本の第4章辺りに詳しく書かれていまして・・・。」と、解説を著書に丸投げするところもみられた。なお、この著書というのはむろん架空のものである。
- なお、このコーナーの実況部分では日テレ系スポーツ行進曲が流れている。
- 怒れる男 塚ジーコ監督(2006年4月26日〜2006年6月28日、塚地)
- ジーコのパロディ。
- おじいちゃんといっしょ(2006年5月10日〜2006年10月4日、秋山)
- NHKの子供番組「おかあさんといっしょ」のパロディ。
- 下のコントで登場した老人のキャラ・秋山森之進が毎回、大人気アイドルグループ・KAT-TUNをテーマにした「北酒場」の替え歌を歌う。
- 時々、歌詞に中丸雄一に関する内容がないこともある(あったとしても「あと中丸がいる」などわずかしか触れていない)。田中聖の髪が坊主だということを(兵隊さんみたいだ、何か悪いことをしたのかな、などと)強調し、田中に関しては髪が坊主だと言う事しか覚えられないという、クレームのハガキがくる設定になっている。
- このコーナーはかなりの人気があり、水曜日にこの放送があると、翌日の木曜日に小中高校生はこのコーナーの話題で持ちきりという現象が度々あった。
- 豚地クリニックへようこそ(2007年4月25日~2008年2月13日、塚地、堤下、伊藤、西野、ゲスト1名)
- 塚地が院長を務める「豚地クリニック」を舞台に、マネージャー役の西野といっしょに来院した女優のゲスト(多忙で体調が悪いという設定)を「ヤセボリック症候群」と診断しては甘い物を勧めるコント。
- 堤下と伊藤が甘い物好きな看護師役で出演。毎回堤下が腹を露出しゲストを引かせる。
- 各種診断にも甘いものが登場する。しかし、西野とゲストがおかしいと拒否するたびに、クリニックの人間が実演して、甘いものをいただいていく。
- なかなか体力診断に乗り気にならないゲストに対し、「平均的な女性」として伊藤が実演させられる。ときどき抜き打ちの体重測定などがあり、世間の女性に勇気を与える結果を打ち出してくれる。
- ゲストが実際にするのは肺活量測定であるが、「治療前」はほとんど動かないようにしてある。「治療が必要だ」としつこく処方される「かき氷シロップ」などの甘いものを口にしてしまったゲストが肺活量を測ると、装置の容量を振り切ってさらに呼気が噴き出すというお約束がある。
- これまでのゲストと検査方法
- 悩めるお母さんたちの教えて神父さん(2007年10月31日~2009年2月4日、秋山、西野、板倉、虻川、梶原、馬場)
- 深夜時代のコントキャラクター「秋山神父」が女性視聴者の悩みを解決するという触れ込みで、実際は秋山が体を張った実験を強要されるコーナー。西野(MC)・板倉・虻川・梶原・馬場がシスター役で出演。
- これまでの放送
- 2007年10月31日 床に枕を置き、手を使わずに前に倒れ、顔で受け止める。
- 2007年12月19日 床に畳を置き、逆立ちした後、背中から倒れる。
- 2008年1月30日 椅子の上に立ち、バランスボールへジャンプする。
- 2008年4月16日 床に置いたトンボの刃の部分に乗り、柄を真剣白羽取り。
- 2008年7月2日 秋山の彼女から届いた相談ハガキにより、ポリバケツの淵にジャンプ。
- 2008年10月22日 再び秋山の彼女の投稿で、スーパーボールを壁にぶつけて口でキャッチ。
- 2008年12月17日 スケートボードの上で側転/積み重ねたスケートボードを跳び箱のように跳ぶ。
- 2009年2月4日 背中につけた風船をベルトで割る。
- 深夜時代のコントキャラクター「秋山神父」が女性視聴者の悩みを解決するという触れ込みで、実際は秋山が体を張った実験を強要されるコーナー。西野(MC)・板倉・虻川・梶原・馬場がシスター役で出演。
- 悲しいJK(女子高生)(2008年5月7日~2008年11月12日、秋山、板倉、山本、塚地)
- 女子高生に扮した秋山・板倉・山本・塚地が「悲しい○○」(アルファベット2文字)に沿った言葉を発表する。KY語をモチーフに大喜利の要素を持ったコント。番組初期の代表的なコント「カワイイ♥」とほぼ同じセット(学校のトイレ)を使用。
- 秋山から順に発表していく。発表者が「悲しい○○」といった後にその他の3人が「何、何、何?」と聞き、発表する。
- 第4回(2008年6月11日)より、窓の外から飛んできた野球ボールに書いてあるお題(アルファベット2文字)を使うようになった。
- これまでの放送
- 2008年5月7日 「悲しいKY」
- 2008年5月14日 「悲しいTK」
- 2008年5月21日 「悲しいMM」
- 2008年6月11日 「悲しいBS」
- 2008年7月9日 「悲しいNH」(最初はHNかと思われた)
- 2008年7月16日 「悲しいGT」
- 2008年9月3日 「悲しいKN」
- 2008年11月12日 「悲しいSS」
- 受験に役立つエロかしこい講座(2009年1月14日~2009年2月18日、虻川、板倉、優木まおみ、加藤綾子)
- 受験で必ず役立つ用語を、日本で2人しかいないエロかしこい講師(虻川と優木まおみ)がそれぞれエロかしこいポーズを交えつつ紹介するコーナー。進行役は板倉と加藤綾子アナウンサー。「オシャレ魔女 アブandチェンジ」からの派生。
- これまでの放送
- 2009年1月14日「保健室編」
- 2009年1月21日「体育倉庫編」
- 2009年2月18日「スポーツジム編」
- 受験で必ず役立つ用語を、日本で2人しかいないエロかしこい講師(虻川と優木まおみ)がそれぞれエロかしこいポーズを交えつつ紹介するコーナー。進行役は板倉と加藤綾子アナウンサー。「オシャレ魔女 アブandチェンジ」からの派生。
- 塚っちゃんスイッチ(2009年2月4日~2009年7月1日、塚地、松原ここな)
- SPカジイ鷹のフィンガーテクニック(ゴールドフィンガー梶)
- 深夜時代何度か放送されたコント。加藤鷹をオマージュしたコント。加藤鷹がゲストに出演し、梶&鷹の夢の共演が実現した。ちなみに加藤鷹は、コント参加ゲスト第一号。
- KAJI.ちゃん(梶原)
- KABA.ちゃんのパロディ。フラれて落ち込む男(西野)の前に現れ「だったらオカマになれば」と言う。2003年12月30日のスペシャルでKABA.ちゃん本人と共演。
など
[編集] 現在行われているコーナー
[編集] オシャレ魔女 アブandチェンジ
出演:虻川、伊藤、西野、梶原、堤下、板倉
2006年7月12日スタート。オシャレ魔女 アブandチェンジを参照
[編集] ほぼ100円ショップ
出演:梶原、秋山、塚地、虻川、伊藤、堤下
2006年7月5日スタート。ほぼ100円ショップを参照
[編集] 回転SUSHI
出演:西野、塚地、板倉、虻川、梶原、秋山
[編集] 短縮鉄道の夜
出演:西野、秋山、鈴木、塚地、板倉
[編集] スターだらけの大運動会
出演:梶原、山本、秋山、馬場、鈴木、塚地、虻川、伊藤、堤下、板倉
2006年4月19日スタート。スターだらけの大運動会を参照
[編集] ギリギリッス
出演:西野、梶原、鈴木、塚地、虻川、伊藤、板倉
[編集] ザ・ウラモネア
TBS『ザ・イロモネア』のセットや進行形式などを詳細に再現したパロディ。板倉と梶原がMC。ゲストの芸人がはねトびメンバー1名の暴露ネタを用意して挑み、審査員(=裏側を暴露される本人を無作為に選んだかのように指名する)が1分以内にリアクションすれば1ステージが成功。これを3回行うとクリアとなる。但しプライベートなどを暴露する事が目的であるため、ネタが途中で終わってもMCの判断により全ての暴露が続行される。ナレーションは吉水孝宏。当初は、はねトびメンバーが審査員であったが第5回以降では、審査員がドッキリで挑戦者として登場し、後で真の挑戦者が登場するパターンがある。
- 2008年11月5日放送 松雪オラキオ(弾丸ジャッキー) 審査員:堤下
- 2008年11月19日放送 くわばたりえ(クワバタオハラ)、いとうあさこ 審査員:虻川
- 2008年11月26日放送 山崎弘也(アンタッチャブル) 審査員:塚地
- 2009年1月21日放送 庄司智春(品川庄司) 審査員:秋山
- 2009年1月29日放送 設楽統(バナナマン) 審査員:ザ・たっち
- 2009年4月22日放送 矢作兼(おぎやはぎ)、山崎弘也(アンタッチャブル) 審査員:有田哲平(くりぃむしちゅー)
- 2009年7月22日放送 ノッチ、安田和博(デンジャラス) 審査員:有吉弘行
- 2009年9月16日放送 バカリズム 審査員:日村勇紀(バナナマン)
- 2009年11月11日放送 宮川大輔 審査員:宮迫博之(雨上がり決死隊)
- 2009年11月18日放送 宮迫博之 審査員:宮川大輔(宮川の暴露話に憤慨した宮迫が、自分も宮川の暴露話を持っていると急遽実施された、攻守交替した逆襲バージョン)
[編集] 大物芸人 ゼロ師匠
2009年1月21日開始。笑いの実力・センス等がゼロの「ゼロ師匠」(伊藤)が梶原ら数人のメンバーと共にお笑い芸人をアポなし訪問し、ゼロ師匠が小道具ギャグなどを次々に行いターゲットの芸人に突っ込んでもらう。その突っ込みをことごとく亡き者にする「ゼロ振り」はむちゃぶりとは違った趣きをなす。
- 2009年1月21日 堤下・衣装「八百屋のおばさん」
- 2009年1月28日 フットボールアワー(後藤輝基がツッコミを担当)・衣装「座敷わらし」
- 2009年2月18日 宮迫博之・衣装「ジェントルマン」
- 2009年3月11日 ブラックマヨネーズ・衣装「雪だるま」
- 2009年5月13日 近藤春菜(ハリセンボン)・衣装「サラリーマン」
[編集] 過去に行われたコーナー
[編集] ABUCHANS
2005年4月26日放送開始。ソフトボールの豪腕投手である虻川からゲストがヒットを打つことができれば、虻川が自腹で100万円を支払う。
守備につくメンバーのエラーにより出塁した場合、メンバー11人のワリカンで100万円を支払うことになっているが、このワリカンルールは未だ適用されたことがない。そのため、2006年1月25日放送分よりピッチャー虻川、キャッチャー堤下以外のメンバーの守備位置を籤で決めるようになった。
虻川は、新ルール通達担当の平井理央アナウンサーに激怒。発案したスタッフは不明。
ゴールデン進出初期に中心コーナーの一つだった。泣きの一球と引き換えにゲストに罰ゲームを科すようになった。
[編集] ゲスト挑戦者
- 勝俣州和 (2005年4月26日放送分) 【泣きの4球目で梶原の痛恨のエラー。特別ルールで梶原が1人で自腹100万円を支払う。】
- ウエンツ瑛士 (2005年5月10日放送分) 【ABUCHANS勝利。罰ゲームとしてウエンツからパチョレック(元大洋、阪神)に改名させられる。応援として出演した小池徹平がウエンツより大事にされた。】
- 中尾明慶 (2005年5月24日放送分) 【ABUCHANS勝利。応援:ザ・たっち】
- 佐々木健介 (2005年6月7日放送分) 【ABUCHANS勝利。応援:妻・北斗晶】
- カンニング・竹山隆範 (2005年6月21日放送分) 【ABUCHANS勝利。応援は入院中の中島忠幸の等身大パネル。芸人は初だが、竹山は「極楽とんぼ(当時)の山本圭壱をだせばよかったじゃないの」と激怒。】
- 番外編 ソフトボール日本代表と対決 (2005年7月5日放送分) 【メンバー11人がバッターとなる特別ルール。ABUCHANS初の完敗】
- 石原良純 (2005年7月19日放送分) 【ABUCHANS勝利。応援:イワン&ジョン】
- 石橋貴明 (2005年7月26日放送のゴールデンSPにて) 【ホームランなら400万円の特別ルール。賞金を放棄した泣きの8球目で板倉がエラーし、髪をバリカンで剃られた】
- 吉田秀彦 (2005年10月19日放送分) 【ABUCHANS勝利。敗者・吉田には罰ゲームとして、鈴木からの強制足ツボマッサージ】
- ボビー・オロゴン (2005年11月9日放送分) 【ABUCHANS勝利。応援:ランディ・マッスル。罰ゲームとして、鈴木からの強制足ツボマッサージ。】
- 中村紀洋 (2005年11月23日放送の2時間SP内にて) 【ABUCHANS勝利。「泣きの4球目」もABUCHANSが勝ち、罰として近鉄バファローズ入団当時のユニフォームを没収】
- レイザーラモンHG (2005年11月30日放送分) 【ABUCHANS勝利。「泣きの4球目」もABCHANS勝利。罰ゲームとして「新しい波8」出演当時のレイザーラモンのコントをビジョンで放送、HGのキャラになる前の素顔がバラされる。次いでサングラスを西野により一時外される。】
- 次長課長・井上聡 (2006年1月25日放送分) 応援:河本準一【ABUCHANS敗北。平井理央がピッチャー虻川とキャッチャー堤下を除くポジションのくじ引きによる決定を通達。井上に虻川が自腹で100万円を支払う。】
[編集] 新説・幕末 黒船来航にゆれる偉人たち
2005年5月31日放送開始。幕末の志士に扮したメンバーが2組に分かれ(西野は進行役)、与えられた部首で連想した漢字を1人3つずつ発表。誰とも一致しない字を発表してしまうと「不可」がつく。不可を3つ出したチームが負け、あるいはチームの手札が全て無くなった時点で勝ちとなる。負けチームにはペリー艦隊(外国人エキストラ数名)による超強力な放水の罰ゲームが課される。
2005年7月26日のゴールデンSPでは、上戸彩とアジャ・コングが参加した。 9月13日放送ではウエンツ瑛士・福田沙紀が参加した。
幕末の偉人たち
司会進行
- 徳川慶喜(西野亮廣)
西郷組
勝組
[編集] P-1 GRAND PRIX
2005年9月6日放送開始。ポケットバイク(子供用の免許不要の小型オートバイ)を使ったレース大会。2005年9月6日にゴールデン進出準備プロジェクトとしてメンバーのうち6人が競い、梶原が優勝、板倉が準優勝した。ゴールデン進出後は梶原・板倉とゲストの対戦が行われた。実況は田中大貴アナウンサー。指導・解説は志賀真一郎(ミニバイクのトップレーサー)。
- 2005年9月6日放送(二人ずつのトーナメント戦) 優勝:梶原 準優勝:板倉 準決勝敗退:堤下・馬場 準々決勝敗退:西野・塚地(棄権)
- 2005年10月26日放送 1位:梶原 2位:ヒロミ 3位:板倉
- 2005年11月23日放送 1位:ヒロミ 2位:梶原
- 2005年12月14日放送 - 前回の罰ゲームでスカイダイビングを行った(P-1のPはパラシュートのPという名目)。スピード降下対決でヒロミが梶原に勝利(ヒロミはライセンスを持っていたため圧勝だった)。
- 2006年2月1日放送 - 1位:梶原 2位:アンガールズ・田中卓志(梶原が負けるか、勝ってもレース内容が面白くなければコーナー廃止という条件の上、田中に120mのハンデがあった。ハンデの距離は、応援の山根良顕の走高跳により決定。白熱したレースを繰り広げ、結果的に梶原が数センチの差で勝利したためコーナー廃止は免れた。しかし番組自体の方向転換でこれが最後に。)
[編集] イタッチーが行く!
2005年10月19日放送開始。ゴールデンタイム進出で誕生したコーナー。2003年にコント「感動ファクトリーはねるト!」で登場した、板倉演じる「イタッチー(フジテレビアナウンサー)」(内田恭子のインスパイヤ)が、ドラマ収録現場などを訪れインタビューを行う。「イタッチー」は数少ない深夜時代からやっているキャラで、現在まで継続しているキャラである。3.から登場した堤下が「新人ADアツシくん(「スターだらけの大運動会」になってからは「新人」の肩書きがない)」で共演するインパルス司会のコントになっている。
- 「危険なアネキ」の伊東美咲・高嶋政伸(2005年10月19日放送)
- 「鬼嫁日記」の永井大・滝沢沙織(2005年10月26日放送)
- 佐渡ケ嶽部屋の琴欧州・琴光喜(2005年11月9日放送)
- クリスマス「HOT FANTASY☆ODAIBA」Dr.スズの足裏出張診断(2006年1月18日放送)
- 高砂部屋の朝青龍(2006年2月1日放送)
- 韓流スターのパク・ヨンハ(2006年3月1日放送)
- 高速スピン体験マシーンに挑戦(2006年3月8日放送)
- 6.の共演者が高速回転スピン体験マシーンに挑戦。
- 「スターだらけの出張緊急企画」映画海猿の伊藤英明・加藤あい・佐藤隆太・浅見れいな(2006年5月17日放送)
- 6.の共演者がフジテレビの砧スタジオを飛び出して、東宝に到着し、映画「LIMIT OF LOVE 海猿」の出演者が、映画宣伝を懸けて風船割りゲーム、ゴールシュートゲーム、ポスター貼りなどで対決。 海猿の出演者が負けたため、初日舞台挨拶でネタをやらされた。
[編集] はねトび正座大運動会
2005年11月2日放送開始。メンバー11人全員が1人ずつ15分正座した後、競技に挑戦する。フライングした場合、その走者は即失格となる。11月2日放送の第1回では虻川が、2005年11月23日放送の第2回目では西野が、2006年3月8日放送の第4回目では馬場がフライングをし、失格となった。毎回トリを務める塚地は太っているせいで正座をすると人一倍足が痺れて毎回最下位である。
競技
- 第1回目(2005年11月1日)「30m走」
- 第2回目(2005年11月23日)「ハードル走」
- 第3回目(2006年2月1日)「走り幅跳び」
- 第4回目(2006年3月8日)「20mスピードスケート」
- 第5回目(2009年11月11日)
[編集] 走れオーケストラン
2005年11月23日放送開始。新春かくし芸大会2005(2006)にメンバーで登場した際、スウィングガールズのパロディーで天井に吊るされた状態で演奏する、「逆にスウィングガールズ」という演目を披露し、見事な高評価を得た。走れオーケストランは、逆にスウィングガールズ収録中に事故が発生した為、その代替企画として登場。巨大なベルトコンベアに女装したメンバー(西野のみ教師役)がパート別に乗り、その上で曲を演奏する。2回目までは誰かがミスをするとミスをした人の乗っているベルトコンベア以外は止まり、ミスをした人は流されて後ろの粉のプールに落とされて粉まみれにされたが、2006年3月8日放送以降は完奏するまでベルトコンベアは止まらなくなった。後ろの粉もなくなり、普通のマットになった。西野は毎日10キロ走っているので他のメンバーに比べ余裕があるが、逆に塚地はかなりきついようでネタにされることも多い。
- 各自のパート分け
- これまでに演奏した曲
- マンボNo5
- バレンタイン・キッス
ほか
[編集] 音楽室の放課後
2006年5月10日放送開始。虻川・堤下が音楽室の清掃中をしているときに一人だけピアノを演奏している馬場が毎回曲のサビの最後の部分の音階をド忘れし、額縁から顔を出している有名音楽家に扮した塚地(ベートーベン)・山本(モーツァルト)・梶原(滝廉太郎)の3人がその音階を当てる。ハズれた場合は、虻川に罰として、汚水で濡らしたモップや大量の粉のついた黒板消しを顔に当てられる。
[編集] 登場メンバー
[編集] ゲスト
[編集] これまでの曲
- 「ぞうさん」(童謡)
- 「フニクリ・フニクラ」(香田晋が出演していたエバラ「からあげの素」のテーマ曲)
- 「赤とんぼ」
- 「笑っていいとも!」テーマ曲(ウキウキウォッチング)
- 「Beyond the Sunset」(「FNNスーパーニュースアンカー」(関西テレビ制作))のテーマ曲
- 「犬のおまわりさん」(童謡)
[編集] GENRYO倶楽部へようこそ
2006年10月21日放送開始。「原料を考えながら減量するクイズ」。塚地・梶原・山本扮するトレーニングジムでエアロバイクを漕ぐ塚美・梶子・山香の3人に秋山扮するセリーヌ秋山があるものの原料を見せる。3人は手触り(なぜか山香は触らせてもらえない)やヒントをもとに何の原料かを秋山に耳打ちで答える。答える前には秋山がそばにあるボタンを押し独創的なダンス(ダンシングタイム)を披露する。2007年2月7日放送からはその間エアロバイクの回転速度が速められる。秋山曰く「業者の人がやって来て自分がダンス踊っている間も速めるように」と言ったらしい。それ以外のときでも「セリーヌの気まぐれ」でいきなり踊り出す事もある。
正解すると減量終了となり、エアロバイクから降ろしてもらえ、セリーヌが正解者と一緒に踊るのだが、間違うとエアロバイクの回転が速められる。2007年2月7日放送以降では不正解の罰は廃止、誰かが正解すると残りの人の回転が早められる仕組みになった。解答は何回でもできるが、間違える毎に回転速度が速められる。解答者は3人なので2人正解したら終了であり、同時に正解した場合は誰も残らない。
紹介テロップは「GENRYOメモ」。
『熱血!平成教育学院』の工場見学のコーナーと物が被ることがあった。(ピンポン玉は1~2週間しか間が空いていない)
[編集] 登場メンバー
- GENRYO指導員
- セリーヌ秋山(秋山)
- 解答者(トレーニングジム常連客)
- 塚美・家事手伝い(目標40kg減量)(塚地)これまで放送の5回全て最後まで答えられていない。
- 梶子・フリーター(目標15kg減量)(梶原)
- 山香・外資系OL(目標8kg減量)(山本)何故か塚美・梶子に原料を触らせてもらえない(にも関わらず正解している)。2007年3月14日放送で初触り
[編集] これまでの原料内容
- コンタクトレンズ(2006年10月25日放送)塚美のみ最後まで答えられず。
- マジックインキのペン先(2006年11月29日放送)同上。
- 卓球のピンポン玉(2007年1月17日放送)同上。
- 鉛筆(2007年2月7日放送)同上。
- パチンコの玉(2007年2月21日放送)同上。
- ペットボトル(2007年3月14日放送)梶子のみ正解。
[編集] ダンシングタイムの曲
『MANIAC』(歌:マイケル・センベロ 映画『フラッシュダンス』挿入歌)
この時流れる曲はセリーヌが一番大好きな曲だが、タイトルを知らない(本人曰く「アメリカのやつ」)。
[編集] 実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し
2007年3月14日放送開始。虻川が「虻川先輩」に扮し、今気に入らない後輩芸人や、はねトびメンバーに向かってダメ出しするというもの。
[編集] 登場メンバー
- 先輩
- 虻川先輩(虻川)、伊藤先輩(伊藤)
- 伊藤先輩は、裏番長(ウラバン)と呼ばれている。
- 生徒
- 西野、梶原、馬場、塚地、板倉
[編集] これまでの放送
- ハリセンボン(2007年3月14日)- 虻川とハリセンボンの顔に、シリコンの糸を巻きつけてどっちがすごいかを見た。
- 塚地武雅(ドランクドラゴン)(2007年5月9日)- 塚地の「裸の大将」出演。塚地が2007年の夏に10年ぶりに復活するドラマ「裸の大将」で主役である山下清役に決まり芸人としてどう思うかを見る企画。主役の塚地は当然役作りのために丸刈りであるが、鈴木も丸刈りになった。
- 梶原雄太(キングコング)(2007年6月20日)- 堤下、秋山、山本、鈴木も出演。できちゃった再婚が決まった梶原へのドッキリ(梶原には森理世がゲスト出演すると伝えてあった)。交際中に撮った恥ずかしい写真やエピソード(再現VTR)を公開され、さらには夫人がウェディングドレス姿で登場し、梶原に対する不満を暴露。最後は秋山が神父役となり、2人にキスをさせた。
- 柳原可奈子(2007年8月22日)- デパートの店員のモノマネや、ほぼ100円ショップで深田恭子が購入した泥酔状態体験メガネを使ったイス取りゲームなどで対決をした。また、柳原は深夜時代のはねトびの公開コントを見て、将来、芸人を志そうした事も明かした。
- 2007年日本女子バレーボール代表(2007年10月31日)- 虻川やメンバーがレシーブ・トスを行った。
- AKB48(2008年1月23日)- 虻川と伊藤がAKB48に交じって「会いたかった」を歌った。
- 榎並大二郎、加藤綾子、椿原慶子(フジテレビアナウンサー。2008年5月28日)- 新人アナ(放送当時)の三人の社内報の挨拶や好きな食べ物などをいじる。虻川が椿原、榎並とソフトボールで対決。榎並の驚異的な天然ボケが脚光を浴びる。
- 能瀬三姉妹(能世あんな、えれな、香里奈)(2008年9月10日)
[編集] 熱血虻川先生の朗読の時間
2007年9月12日放送開始。国語教師に扮した虻川(最初2007年8月15日の『絶対にマネしないでください』(未放送カット)の1キャラとして登場した)と、虻川以外の10人の生徒役のはねトびメンバー全員が(西野→塚地→馬場→山本→秋山→梶原→板倉→伊藤→鈴木→堤下→西野→・・・の順)、感情を込めて朗読をするコーナーである。一人が朗読するのは句点(。)がある所まで続く。会話文でも句点がなければ(~」のような終わりの鍵括弧部分など)次の会話文や地の文まで読むことになる為、稀に一人の読む内容が膨大になることがある。
使用する本は光村図書の中学国語の教科書を用いるが、大抵の場合、この教科書には載っていない文章ばかりである。
このコーナーの目的は、気合いの足りないはねトびメンバーに向かって気合いを入れるものである。感情を込めてなかったり、読んでる途中で噛んだり、読み間違えたりした場合は、机に仕込まれたランチャーから白いチョークが飛んでくる罰がある(虻川曰く「作者の怒り」)。たまに虻川がメンバーに勝手に考えた生徒の設定を無茶振りすることがある。複数回間違えるなど気合が足りない生徒には虻川が「気合入れ」を行う。虻川が言った寒いギャグをリピートさせられ、放送上は虻川の部分がカットされて生徒が自ら寒いギャグを言ったような演出が加えられる。
[編集] これまでの朗読本
- 「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」リリー・フランキー(2007年9月12日)
- 「坊ちゃん」夏目漱石(2007年10月17日)
- 「走れメロス」太宰治(2007年11月14日)
- 「雪国」川端康成(2007年12月12日)
- 「吾輩は猫である」夏目漱石(2008年3月5日)
- 「銀河鉄道の夜」宮沢賢治(2008年4月23日)
- 「赤毛のアン」L・M・モンゴメリ(2008年5月21日)
- 「三四郎」夏目漱石(2008年6月11日)
[編集] 実録ツッパリ双子 悪たっちの呼び出し
2009年3月4日放送開始。「虻川先輩」の派生企画。はねトび内のコーナー「ザ・ウラモネア」で過去の悪態を暴露されたザ・たっちが、キャラがかぶっていると思う人気芸人を呼びつける。
[編集] 企画
[編集] ハッピーバレバレタインデー
男子メンバーの女装の美しさを競う企画。2006年2月8日に放送枠全てを使って放送し、番組初の視聴率15%超を記録したことから、同年4月19日の2時間スペシャルのメイン企画として第2弾が放送された。
MCの北陽が男子メンバーに女性の気持ちを分かっていないとダメ出しするところから始まり、男子メンバーに自分がなりたい女装をさせる。男性有名人に一斉にチョコレートを渡して選択してもらうことで女性の気持ちを理解させようというもの。最後まで選ばれなかったメンバーには、プチ整形(一時的なもの)が施される。
- 2006年2月8日放送
- ゲストは谷原章介、藤木直人、黄川田将也、パンツェッタ・ジローラモ、東幹久の5名。選ばれなかったのは板倉で、一重まぶたにプチ整形された。
- 2006年4月19日放送
- 2時間スペシャルにて放送。ゲストは坂口憲二、小池徹平、伊藤英明、佐藤隆太、中村紀洋、清原和博、ジャン・レノ、上戸彩、上原美佐。
- 梶原の病気の悪化による途中棄権により、芸人のゲスト(レギュラー、徳井義実(チュートリアル)、アンタッチャブル、アンガールズ、竹山隆範)がスポット参戦した。
- マスコミ対応がシビアなジャン・レノは女装メンバー一人しか面会できないことになり、北陽と女装をやめた西野がインタビューをし、女装メンバーを一人登場させ気に入ってもらえたら次々呼ぶ方針を採ることに。アンタッチャブルの山崎が訪問するも、山崎の不手際からレノが自ら退席するという事態に。
- 最終的に選ばれなかったのは鈴木で、顔の半分だけ埋没法を施した。
[編集] オクテ克服企画
- 塚地クリニックへようこそ(2008年5月20日、6月18日)
- オクテだらけの水泳大会(2008年7月23日)
- オクテだらけの大運動会(2008年10月22日)
[編集] 悲愴感
2008年7-9月放送。悲愴感を参照。
[編集] 単発企画
[編集] 2009年
- はねトび不人気総選挙(8月12日、9月2日、9月9日放送)
- はねトびメンバーで、最も地味な鈴木と山本、どちらが不人気かを決める企画。8月12日の番組ラストで「政見放送」が行われた。投票は、8月28日に各テレビ局に設置された投票箱に鈴木と山本、どちらが好きかを記入する。9月2日放送で、投票結果を発表。各都道府県で獲得票数が多かった方が「当選」し、47都道府県中、過半数(24県)を先に当選した方が勝利。投票日までの間両候補が各地で遊説を行ったり、当日は選挙特番を思わせる本格的なセットで放送したりなど、本物の総選挙を思わせる様々な演出がなされた。
- 結果、全都道府県で山本が勝利し、鈴木がメンバーの中で最も人気が無いという結果になった。
- 余談だが、それぞれのキャッチコピーは鈴木が「私は爆発力があります」、山本が「どん底からのポジティブシンキング」。
- 9月9日放送では、総選挙の裏側が放送された。
- 47都道府県の投票のため、フジテレビ系列局がない地域でもデパート等に投票箱を設置して、投票ができた。
- 緊急売り込み企画 ビールのCMに出たい(5月6日放送)
- メンバー(西野・堤下・伊藤を除く8人)がそれぞれ考えたビールのCMをプレゼンする。
- 女芸人手作りお弁当バトル(4月29日放送)
- お清め企画(4月1日・300回記念2時間スペシャル) 2008年3月の「はねるのトびら卒業式」の第2弾。
- 女芸人手編みプレゼントバトル(2月11日放送)
- 塚地復帰記念企画
- 1月28日放送。ほぼ100円ショップのセットを使って行われた。足を骨折した塚地が約1ヶ月半ぶりに収録に復帰したが、まだ完治していないため代役候補に登場してもらう。代役候補は今野浩喜(キングオブコメディ)、塚地のそっくりさん、塚地の実弟。
- 新年ドッキリ企画
- 1月14日放送。メンバーやゲスト芸人の元を抜き打ち訪問した板倉らが「言わなきゃいけないのにまだ言ってない事があるはず」と問い詰め、プライベートなどの秘密を無理やり告白させるが、「そんな事じゃない」と言って別の秘密を聞き出していく。しかし本当に言うべきなのは視聴者に向けての「あけましておめでとうございます」だったというオチ。ターゲットは山本・鈴木・馬場・髭男爵・くわばたりえ(クワバタオハラ)・はんにゃ・日村勇紀(バナナマン)。しかし、馬場に対してだけは逆に板倉の秘密が暴露され(キングコングが出場したM-1が行われた日に板倉が馬場を合コンに誘ったこと、さらに合コンが行われた居酒屋で西野が来ることを知り、西野に見つからないように店員にお願いしたこと)、梶原が板倉に問い詰め、最後は馬場と板倉の2人が「あけましておめでとうございます」と視聴者に向けて言うオチとなった。
[編集] 2008年
- キングオブコント企画
- はねるのトびら卒業式(2008年3月19日) 各メンバーがある物から強制的に卒業させられる。
- キングコング - M-1敗戦ショックから卒業。サンドウィッチマンが登場、西野と伊達みきおのエピソード対決
- 虻川 - 失恋ショックから卒業。エド・はるみとの髪切り対決
- 馬場 - 自主的に緑の髪から卒業、坊主頭にする
- 塚地 - ズボラな生活から卒業。アントキの猪木により120万円超の家財道具を購入させられる
- 山本 - 芸能人のポジションから卒業(それ以降カメラに映れなくなる)
- 鈴木 - 分不相応なマンション生活から卒業(別宅を引き払われる)
- 秋山 - 熟女好きキャラから卒業(若い恋人の存在を暴露)
- 伊藤 - 北陽のツッコミから卒業
- 堤下 - 破局した恋人から卒業(ストーカーまがいのエピソードを暴露、最後のメールを送らされる)
- 板倉 - 極度のビビリからの卒業(逆バンジー)
- 虻川バレンタイン企画(2008年2月13日放送) 片想いするバーのマスターに告白させられる。
- 虻川だましの裏側 (2008年1月16日放送) 2008年1月1日の元旦スペシャルで、グラビアアイドルの撮影として呼ばれた虻川を、自らのコーナーではめると言う企画の裏側を、密着カメラが撮影。
[編集] 2007年
- 山本がメンバーにクイズを出題 (2007年10月24日放送) 2007年10月3日のスペシャルで、「ギリギリッス」のフンコロガシ役でしか出番がなかった山本が、メンバーに自虐的なクイズを出題。
- 未公開映像を大公開 (2007年8月15日放送) 西野以外の「スターだらけの大運動会」のメンバーが、屋形船でこれまでの放送の内容をVTRと共に振り返る。
- はねトびが冒険王をジャック (2007年7月25日放送) 「お台場冒険王」の人気コーナーブースの紹介。内容は「ギリギリッス」の新ゲームの紹介」「短縮鉄道の夜」にアナウンサー軍団がゲストとして登場など。
- 山本博の実家に訪問(2007年4月11日放送)2007年4月4日のスペシャルで、全く出番のなかった山本のために、急遽開いたロケ企画。内容に関しては山本博の項を参照。
- 西野バレンタイン企画(2007年2月14日放送)吉本男前ランキング2位の西野に、ロンドンブーツ1号2号の亮、次長課長の井上、チュートリアルの徳井と、どっちが男前なのか勝負する企画。
- ワライの品格(2007年2月7日放送)(同じ曜日に放送されていた日本テレビ系水曜ドラマハケンの品格のパロディー)
- 塚地扮する主人公(ドラマでは篠原涼子)が、「芸人たるもの楽屋でも、笑いの事を考えていなければならない」をコンセプトに、鈴木(ドラマでは加藤あい)をお供に、北陽、ロバート、キングコング、インパルスをザテレビジョンの取材と称し、楽屋の様子をウォッチングするというもの。ちなみに、後に楽屋の鏡から撮った写真を本人達の前で暴く。しかし、最後には塚地が自らが映画の出演による受賞で結果的にドッチもドッチで終わった。2月14日発売のザテレビジョンでは、3ページにわたってはねトびの特集ページが紹介され、(回転SUSHI、ほぼ100円ショップなど)さらに、3月20日発売のザテレビジョンの表紙もはねトびが飾ることになった。
- 楽屋の鏡は勿論マジックミラーである。
[編集] 2006年
- 黒のエプロン(2006年8月2日放送)愛のエプロンのパロディ。鈴木の実家「居酒屋黒兵衛」のオリジナルメニューを鈴木の他、伊藤・梶原・秋山・堤下が創作)
- エンタマーシャル (2006年6月 - ) 番組スポンサーでもある日産自動車と共同でコマーシャルを制作。(関連リンク) 同時にスペシャルサイト「viva-minivan.com」を開設。
- 笑わせるせぇるすまん(2006年5月10日放送 藤子不二雄A原作のアニメ「笑ゥせぇるすまん」のパロディ。塚地が面白笑造(おもしろ わらぞう、喪黒福造のパロディ)として、フジテレビ局内を廻り、出会うスタッフや人々を一発ギャグで笑わせる
- 西野ホワイトデー企画(2006年3月15日放送)
- ためしてガットン(2006年3月1日放送 裏番組である「ためしてガッテン」のパロディ。スランプ気味の伊藤さおりを催眠療法によって潜在能力を引き出す企画)
- はねトリノ2006 お笑いフィギュア選手権(2006年2月22日放送)
[編集] 23時枠時代
- ゴールデン進出記念 山本「私服大喜利」ドッキリ(2005年8月30日放送)
- フジテレビ入社式に乱入(2005年4月12日)
- 伊藤さおり恋愛企画(2005年3月22・29日、伊藤さおりに普通の女の子ではなく、女芸人として彼氏に笑いを届ける企画)
- 秋山竜次の父の正体に迫るロケ(2005年1月18・25日、秋山竜次の父親は本当に俳優だったのかを知るべく、実家の北九州まで行き青春を過ごした地を巡り、確かめる企画。結局秋山竜次の父親の芸名「城春樹」は違う俳優だった。)
- TSUKAJI24(2004年4月 - 5月、塚地へのドッキリ。塚地の行動を24時間観察し、その映像を本人に見せネタばらしした。仕掛け人:いとうあいこ。 DVD「はねるのトびらIII」に収録。)
- ぶっちゃけ(2004年3月 - 2005年1月) メンバー1人が秘密を自らぶっちゃけるトークコーナー。「きっかけは、フジテレビ。」のパロディ。
- 宇宙戦隊さかさマン(2003年12月 - 2004年8月、3人の宇宙戦隊が宙吊り状態で逆さ言葉を読み取り答える企画。答えられたら地球に出動できる。)
- 27時間テレビ大反省会(2004年8月)
- 「お台場冒険王」オープニングセレモニーで村上光一社長とトーク(2004年7月)
- はねトびスキー大会(2004年2月、北陽以外の9人が新潟県苗場スキー場で滑走やジャンプを競った。塚地は失敗ジャンプで体を強打し一時リタイア)
[編集] 深夜時代
- ピンクハレルヤ新曲ライブ(2003年12月、山本へのドッキリ)
- はねトび釣り大会→鈴木拓の実家へ(2003年11月 鈴木の極秘披露宴ビデオを鑑賞)
- H.R.はねトびホームルーム(2003年9・10月に2回だけ放送。梶原がMCのトークコーナー)
- 生放送スペシャル(2003年1月1日 鈴木の結婚式ドッキリ)
- お世話になった人にDVDを贈ろう(2002年9月)
- 北陽の母校・久喜北陽高校を訪問(2002年8月)
- 勝手にLIFE CARD(2002年7・8月 自宅訪問ドッキリ)
- ドラマ「整形美人。」全員ゲスト出演の収録の様子(2002年5月)
- スズタク超ミラクルタイプ(2002年3月 鈴木のNG集→鈴木が彼女にプロポーズ)
- ローンの虎(2002年2月)
- グレーもんどう(初期に毎週行われた男子メンバーによるトークコーナー)
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
最終更新 2009年12月1日 (火) 10:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【はねるのトびらの企画】変更履歴

