ましろ色シンフォニー
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| ましろ色シンフォニー | |
|---|---|
| ゲーム | |
| ゲームジャンル | 恋愛アドベンチャーゲーム |
| 対応機種 | Windows XP/Vista |
| 発売元 | ぱれっと |
| プロデューサー | 近藤真樹 |
| キャラクターデザイン | 和泉つばす |
| シナリオ | 保住圭、おるごぅる、北川晴 |
| 音楽 | BURTON |
| メディア | DVD-ROM |
| プレイ人数 | 1人 |
| 発売日 | 2009年10月30日 |
| 販売価格 | 9240円(税込) |
| レイティング | 18禁 |
| キャラクター名設定 | 変更不可 |
| エンディング数 | 4 |
| セーブファイル数 | 110 |
| 全画面表示モード | あり |
| キャラクターボイス | 主人公以外 |
| バックログ | あり |
| CGモード | 最初から使用可能 |
| 音楽モード | 最初から使用可能 |
| 回想モード | 最初から使用可能 |
| メッセージスキップ | 既読/全文 |
| オートモード | あり |
| 漫画 | |
| 作者 | みなづきふたご |
| 出版社 | 角川書店 |
| 掲載誌 | 月刊コンプエース |
| 発表号 | 2009年11月号 - 連載中 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
| ウィキプロジェクト | 美少女ゲーム系 |
| ポータル | ゲーム |
『ましろ色シンフォニー -Love is pure white-』(ましろいろシンフォニー ラブ・イズ・ピュア・ホワイト)は日本のアダルトゲームブランドぱれっと(株式会社クリアレーヴ)から2009年10月30日に発売されたパソコン用美少女ゲーム。ぱれっとの第9作目で、ましフォニと略される。英語ではMashiroiro SymphonyまたはPure White Symphony。
目次 |
[編集] 概要
2008年8月15日に「コミックマーケット74」にて初公開され、同年10月21日にぱれっと公式ウェブサイト上とアダルトゲーム雑誌「TECH GIAN」11月号でも正式発表された。2008年12月開催の「コミックマーケット75」と、2009年春開催の「DreamParty」、2009年8月開催の「コミックマーケット76」では関連商品類が販売された。
アダルトゲームブランドのfengの第4作『青空の見える丘』、第5作『あかね色に染まる坂』の原画を涼香と共に担当した和泉つばすが、本作品では単独で原画を務めている。(ただし、一部の男性キャラクターについてはたまひよが原画を担当している。)一方、fengの第6作『星空へ架かる橋』の原画には涼香は携わっているが、和泉つばすは参加していない。2009年10月30日の発売後には和泉つばすのサイン会が東京・大阪・名古屋にて開催された(全て本商品購入者が参加対象の抽選制)。
角川書店の漫画雑誌「月刊コンプエース」2009年11月号(9月26日発売)にてみなづきふたごによる漫画版が連載開始された。
オープニング主題歌である『シンフォニック・ラブ』は同社作品『さくらシュトラッセ』以降連続で橋本みゆきが起用されている。なお、ソフマップの予約特典で配布された「スペシャルCD」には同じ曲を五行なずな(掛け声役としてぱんにゃ扮する風音)が歌うバージョンも追加で収録されている。
[編集] あらすじ
ごく普通の中流家庭の人々が住む「新市街」と、裕福層が主に暮らす「旧市街」の二つの区域から成る町「各務台 (かがみだい)」。
新市街に住む少年「新吾」は男女共学の学校「私立各務台学園」に通っていたが、その学園は経営難に陥ったことで来年3月をもって閉鎖される予定である。各務台学園は旧市街にある名門女学校「私立結姫(ゆいひめ)女子学園」、通称「結女(ゆいじょ)」への統合が計画され、現在の各務台1年生・2年生は来年4月より結女へ編入することになっていた。
正式な学園統合以前の試験期間として、今年10月からの半年間、数十人の各務台生徒が先行して結女へ通学することが決定された。同じ各務台に通う妹の「桜乃」、男友達の「隼太」と共に、選抜生徒のメンバーとなった新吾は、三人で一緒に結女の校門をくぐる。
結女にやってきた新吾は、世話好きなメイド少女「アンジェ」、優しい上級生の「みう」、明るく元気なクラスメイト「紗凪」といった女生徒達や、みうと仲が良い不思議な動物「ぱんにゃ」と知り合い、まもなく親しくなったが、学園長の一人娘でもあるクラスメイトの「愛理」は学園統合に強く反対しており、彼女とはなかなか打ち解けられなかった。
仮統合開始から数週間後、新吾はいつも完璧な優等生として周囲から一目置かれている愛理が、他人には決して話せないある深刻な悩みを抱えていることを知ってしまう。その出来事がきっかけで、これまで頑なな態度をとっていた愛理は、段々と新吾に気を許すようになる。
[編集] 登場人物
[編集] メインキャラクター
- 瓜生 新吾(うりゅう しんご)
- 誕生日:9月29日。血液型:AB型。身長:171cm。好きな物:さっぱりしたもの。
- 主人公。男女共学の学園「私立各務台学園」の2年生男子生徒。新市街にある一軒家に義理の妹の「桜乃」と共に暮らしている。両親は仕事が忙しく現在は長期に渡り留守中。桜乃と共に結女に派遣されるテスト生に選ばれ、10月からの仮統合期間、結女側に登校することになる。各務台・結女合同のテストクラスの一つである2年T組(結女生徒16名、各務台生徒男女各8名、計32名構成。1年生にも同様の1年T組が存在)において各務台学園2年生代表としてクラス委員を務める。
- 幼い頃に喘息を患っており、そのせいで父や桜乃に対し引け目を感じているため、その場の空気に非常に敏感な性格になっている。そのためか、協調性に優れており、周りに細かな気遣いができるフォロー上手なため、積極的に行動するタイプの愛理や隼太とはいいコンビ。
- 気遣い上手であることから異性に好かれやすく、これまでに何度か女の子から交際を申し込まれているが全て断っている。
- 瀬名 愛理(せな あいり)
- 声:五行なずな
- 誕生日:10月24日。血液型:A型。身長:158cm。スリーサイズ:B82/W57/H85。好きな物:ふかしいも。
- 新吾たちの学園と統合されることになった名門女学園「私立結姫女子学園」の学園長の一人娘。新吾のことは「瓜生くん」と呼ぶ。[1]学業成績優秀な上、料理などの家事も得意でリーダーシップも兼ね備えており学園内での人気は高いが、気が強く意地っ張りな性格。また、責任感が強い一方で融通の利かないところも持っている。学園統合については快く思っておらず、そのために新吾に対しても辛辣な態度をとることが多い。結女代表として2-Tで新吾と共にクラス委員となる。
- 他の登場人物と同様ぱんにゃに懐かれているが、動物が苦手であるため 、みうがぱんにゃと一緒にがクラスに来ると抱きつかれて困っている。
- 実家はかなりの良家でお嬢様学校の模範生の典型に見えるが、ある事情により結女に入学してからは家を出て新市街にある安アパートの一室で生活している。自主的に生活費もあまりもらっていないらしく、バイトで補充しつつも倹約を日々心がけて生活しているがそのことはクラスのみんなには隠している。しかしある日、新市街にある庶民向けスーパーマーケット「クメマート」の特売日にやってきたところを、新吾、桜乃、アンジェ、みうの4人に目撃されて貧乏生活のことがばれてしまい、そのことを打ち明ける。その後自宅が皆のたまり場となってしまったことが悩み。
- 瓜生 桜乃(うりゅう さくの)
- 声:安玖深音
- 誕生日:1月23日。血液型:AB型。身長:162cm。スリーサイズ:B80/W54/H80。好きな物:兄さんの手料理ならなんでも。
- 新吾の義理の妹で各務台学園の1年生。10年以上前に新吾の母と桜乃の父が互いに再婚したため、二人は兄妹になった。新吾のことは「お兄ちゃん」と呼ぶが、人前では「兄さん」と呼んでいる。おとなしく控えめで、料理などの家事を進んで行う献身的な性格。新吾に対し恋心を抱くも、妹という立場上遠慮している。新吾とはよく同じ部屋で過ごすくらい仲良しで、傍から見ると恋人同士と誤解されるほどである。身長がやや高いのが悩み。感情表現が弱くいつも淡々とした口調で話す。その上口数も多くはないのだが、きちんと社交性はあるため、意外と誰とでもすんなり仲良くなれる。体力がなく、運動が苦手で自転車に乗ることができない。[2]
- 新吾と共に結姫女子学園への登校生徒に選ばれ、1年T組に所属する。かなりの方向音痴で、結女に転入する前日に旧市街の「カガミモール」という豪華なショッピングモールに行ったとき、帰り道で道に迷ってしまう。そのときに愛理と出会い、すぐに親友同士となった。
- 新吾は「桜乃は俺が本当の兄でないことを知らないだろう」と思っているが、実際は桜乃は事実に気づいている。
- 発売前に行なわれた人気投票では第一位となった。
- アンジェリーナ・菜夏(ななつ)・シーウェル(Angelina Nanatsu Sewell)
- 声:みる
- 誕生日:8月8日。血液型:B型。身長:155cm。スリーサイズ:B90/W60/H89。好きな物:ところてん。
- 結姫女子学園の生徒で新吾、愛理と同じ2-Tに所属するテスト生。一人称はアンジェで新吾を含む生徒や教師からもアンジェと呼ばれるが、みうからは「菜夏ちゃん」と呼ばれる。
- イギリス人とのハーフだが自身は日本生まれで、英語は苦手とのこと。イギリス人の母親「ネリィ」がメイドだった影響で自身もメイドを志しており、学生服ではなく常にメイド服を着用している。現在は主人のいない自称「野良メイド」であり、いつかは仕えるべき主人を見つけたいと思っている。かつて愛理に自分の主人になってほしいと頼んだことがあったが断られている。
- 底抜けに明るく、統合に対しても拒絶反応は無かったためすぐに各務台の生徒たちとも仲良くなった。口調も非常に丁寧で、常に「~でございます」といったメイド口調で話している。新吾のことは「新吾さん」と呼び、他の登場人物に対しても大抵は下の名前に「さん」と付けて呼んでいる。
- 学園の宿直室に住んでおり、毎日校門前で登校する生徒には「おかえりなさいませ」、下校する生徒には「いってらっしゃいませ」と挨拶する。超人的な身のこなしで学園の雑事に日々いそしんでおり、屋根裏(無論自分で掃除している)など普通は通らないような場所を巧みに通路として利用するため、神出鬼没で驚かれることもしばしば。学園に住み着いているだけあって、学園のことにはとても詳しく、サポート係として優秀なので、先生の信頼も厚い。ただ、メイドとしての情熱が強すぎて、たまに強引になってしまうのが玉に傷。他人の世話を焼くのは得意で料理や掃除はプロ級の腕前だが、机に向かっての勉強は苦手で試験で赤点をとってしまうことも珍しくない。
- 天羽 みう(あまは みう)
- 声:松田理沙
- 誕生日:2月22日。血液型:O型。身長:146cm。スリーサイズ:B87/W58/H84。好きな物:生野菜。
- 結姫女子学園の3年生で新吾たちの先輩。新吾のことは「うりゅーくん」と呼ぶ。とても優しい性格で面倒見がよく、ふとしたことをきっかけに知り合った新吾のことを度々気にかけてくれるいい先輩。身長が低く、新吾は最初みうのことを1年生だと思っていた。のんびりした人で、特に押しが強いわけではないのだが、独特のオーラで周りの空気を無意識に和ませることのできるすごい人。よく気がきくこともあってか、いろいろな人から一目置かれている。ただ、人の気持ちの機敏には少し疎い一面もあったりするため、紗凪の友情を超えた憧れにもあまり気がついていない様子。
- 実はボランティアに登録しており、学園の敷地の一部を借り、通称「ぬこ部」という部活にて、けがをした野生動物の傷の手当ての手伝いなどをしている。「ぱんにゃ」という名の猫に似た不思議な動物といつも一緒にいる。ある程度意思疎通はできているようだが、言葉が通じているのかどうかまでは分からない。
[編集] サブキャラクター
- 乾 紗凪(いぬい さな)
- 声:森谷実園
- 誕生日:7月7日。血液型:B型。身長:148cm。スリーサイズ:B78/W56/H79。好きな物:みう先輩が好きな物。
- 結姫女子学園の生徒で新吾たちと同じ2-Tに所属するテスト生。おしゃべりで元気な性格。みうに憧れており、彼女と一緒に二人で「ぬこ部」として活動している。新吾、愛理とは調理実習の授業のとき同じ班である。
- 統合に関しても特に嫌悪感は感じていないようで、新吾たちにも気さくに接してくる。しかし、その本性は大の男嫌いで乱暴な言葉を多用する。新吾が愛理と打ち解けるようになったころ、それと入れ替わるようにして新吾に敵意を向けるようになり、それまで「瓜生くん」だった呼び方が「瓜生」と呼び捨てになった。アンジェからは「さっちゃんさん」と呼ばれている。
- 新吾に対し「クズムシ」「ゴミムシ」「クソ瓜生」「瓜生野郎」などと日常的に暴言を吐いているが、心の底から嫌っているというわけではない様子。
- 愛理とは付き合いが長く、クメマートでの一件の後、愛理から貧乏生活のことを知らされた。
- なお、Getchu:comなど一部のウェブサイトでは名前が沙凪と誤表記されている。
- 椋梨 隼太(むくなし はやた)
- 声:おまめ
- 誕生日:7月17日。血液型:O型。身長:175cm。好きな物:から揚げ。
- 新吾の親友である2年生男子生徒で各務台の生徒会長。結女においては生徒会副会長の座に就任する。新吾、桜乃と同じくテスト生に選ばれ、2-Tに入る。新吾は最初、2-Tのクラス委員は隼太が担当するべきだと考えていたが、生徒会役員はクラス委員とは兼任できないという規則があったため新吾が務めることになった。各務台学園に残してきた生徒会長としての仕事がまだあるため、結女を離れることがある。新吾とは逆に活発でお調子者な性格で桜乃のことを「桜乃っちゃん」と呼ぶ。かなりの行動派であり、リーダーシップもそれなりにあるため、男女問わず各務台の生徒からは信頼を集めている。フォロー上手な新吾とはいいコンビ。親によって決められたあまり美人ではない婚約者がいるが、彼女のことを心の中では愛しているといった律儀な面も持つ。
- 愛理が苦学生であることを新吾、桜乃、アンジェ、みうの4人に知られた後、学園の他の皆には明かさないでほしいと4人に頼んだが、新吾の親友である隼太は信頼できる人物だと考えて、彼には事実を教えた。
- 瀬名 蘭華(せな らんか)
- 声:風音
- 誕生日:6月21日。血液型:AB型。身長:166cm。スリーサイズ:B89/W60/H87。好きな物:チョコレート。
- 愛理の母親で結姫女子学園の学園長。豪快な性格で、容姿端麗。いつも黒いスーツを着こなしており、生徒たちからはカリスマ的な人気を誇る。各務台・結姫女子両学園の統合を推し進めている張本人。婿養子として入ってきた夫とは愛理が幼稚園に入る前に離婚した。ずっと以前からほとんど家に帰らない生活を続けており、それが原因で愛理は蘭華とはうまくゆかず、家を出て行くこととなった。
- 八塚 万智(やつづか まち)
- 声:かわしまりの
- 誕生日:2月4日。血液型:A型。身長:160cm。スリーサイズ:B79/W58/H80。好きな物:うどん。
- 新吾たちのクラスである2-Tの担任を務める独身の女性教師。29歳。担当科目は国語。弱気で落ち着きがなく、ことあるごとに「ごめんなさい」を連発する頼りない先生。紗凪や何人かの生徒からは「まっちー先生」と呼ばれる。学生時代に通っていた学校も就職先も全て女子校だったため異性に慣れていない。しかし蘭華の話によると万智はBLが好きらしい。
- 天羽 結子(あまは ゆいこ)
- 声:佐本二厘
- 誕生日:10月2日。血液型:O型。身長:153cm。スリーサイズ:B92/W59/H86。好きな物:チェリー(さくらんぼ)。
- みうの母親。みうの姉と錯覚するほど若く美しい。みうと同様動物好き。イタズラ好きで実子のみうや新吾をからかい楽しんでいる。結女のOGで蘭華とは親友であった。
- ぱんにゃ
- 声:風音
- 誕生日:?。血液型:?。身長:?。スリーサイズ:?。好きな物:鶏ささみチーズ味の猫缶。
- みうがいつも連れている小動物で本作品のマスコットキャラクター。タイトルロゴにも姿が映っている。ボールのように丸い体に猫のような耳と、先端が二又に分かれた尻尾が付いている。ぱんだのようなにゃんこなので「ぱんにゃ」という。みうからは「ぱにゃちゃん」と呼ばれる。性別はメスで「うりゅー」、「りゅ」といった鳴き声を発するので新吾との名前の掛け合いをみうが気に入った。いつも一緒にいるみうを除けば、新吾、愛理の2人によくなついているのだが、愛理には受け入れてもらえない。
- 発売前の人気投票では、メインヒロインの多くを退けて二位を記録した。
[編集] スタッフ
- 原画:和泉つばす
- サブ原画:たまひよ
- SDキャラクター原画:都桜和
- シナリオ:保住圭(愛理、アンジェルート)、おるごぅる(みうルート)、北川晴(桜乃ルート)
- チーフグラフィッカー:かじたに
- デザインワーク:いも
- 音楽:BURTON
- プログラム:小曽根雷太(minori)
- スクリプト・演出:ん。
- プロデューサー:近藤真樹
[編集] 主題歌
- OP曲『シンフォニック・ラブ』
- 挿入歌『さよなら君の声』
- 歌:美郷あき
- 作詞:rino
- 作曲・編曲:田辺トシオ
- ED曲『キミイロミライ』
- 歌:ЯIRE
- 作詞:rino
- 作曲・編曲:景家淳
[編集] 関連商品
- ぱんにゃぬいぐるみ(コスパ、3990円)
- 桜乃の両面エッチな抱き枕(電撃HIME.com、12500円)
- キャラクターカードボックスコレクション ましろ色シンフォニー 愛理&桜乃/アンジェ&みう(ブロッコリー、2009年12月26日発売、各500円)
- マジキュー4コマ ましろ色シンフォニー 1 マジキューコミックス(エンターブレイン、2010年1月29日発売、ISBN 978-4-04726-285-0)
[編集] 購入特典
- 予約キャンペーン特典:ましろ色シンフォニーすぺしゃるBOOK
- ショップ特典
- オフィシャル通販:ほめられてのびるらじおPPCDましろ色シンフォニー特別編+描き下ろしテレカ
- ソフマップ:ベッドシーツ+エコバッグ+スペシャルCD(『シンフォニック・ラブ』の橋本Ver.に加え、愛理&ぱんにゃVer.を収録)
- メッセサンオー:ベッドシーツ
- げっちゅ屋:枕カバー
- コムロード:湯飲み
- メディオ!:描き下ろしテレカ+下敷き
- アニブロゲーマーズ:描き下ろしテレカ
- ラオックス:描き下ろしテレカ
- メロンブックス:描き下ろしテレカ
- グッドウィル:描き下ろしテレカ
- ヨドバシカメラ:描き下ろしテレカ
[編集] 脚注
- ^ 愛理の攻略ルートでは「瓜生」を経て「新吾」に変わる。それに対応して、新吾も愛理のことを「瀬名さん」から「瀬名」「愛理」と呼びかえるようになる。
- ^ 共通ルートでは運動が苦手とされているが、桜乃のルートでは運動ができ、走るのが速いとされている。
[編集] 参考資料
- 『ましろ色シンフォニー』Pure White Booklet(「TECH GIAN」2009年10月号付録)
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年12月5日 (土) 10:14 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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