アルファロメオ・158
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アルファロメオ・158(ニュルブルクリンク)
アルファロメオ・158は、アルファ・ロメオが1950年のF1世界選手権に投入したフォーミュラカー。設計者はジョアッキーノ・コロンボ。別名「Tipo158」。
[編集] 概要
元々は1938年にデビューしたものをF1規定レース用にマイナーチェンジしたマシンで、エンジンは1.5リッター直列8気筒過給器付きエンジンを搭載。
[編集] 成績
ドライバーはジュゼッペ・ファリーナ、ファン・マヌエル・ファンジオ、ルイジ・ファジオーリがドライブし、ファリーナ、ファンジオが3勝を挙げ、有効得点差でファリーナがチャンピオンを獲得した。
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最終更新 2009年9月24日 (木) 13:31 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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