アンタッチャブルのシカゴマンゴ
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| 木曜JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴ |
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|---|---|
| ジャンル | トーク |
| 放送方式 | 生放送、稀に録音 |
| 放送期間 | 2005年4月7日〜 |
| 放送時間 | 毎週木曜25:00〜27:00 (金曜未明1:00〜3:00) |
| 放送局 | TBSラジオ |
| ネットワーク | JRN |
| パーソナリティ | アンタッチャブル |
| プロデューサー | 池田卓生 |
| 公式サイト | 公式サイト |
木曜JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴは、お笑いコンビのアンタッチャブル(山崎弘也・柴田英嗣)がパーソナリティを務めている、TBSラジオならびにJRN系列4局の計5局で放送されているラジオ番組。放送時間は木曜深夜25:00-27:00。2005年4月7日放送開始。
番組タイトルの“シカゴマンゴ”は、彼らが『アンタッチャブル』と名乗る前に、先輩芸人から勧められた名前に由来する。コンセプトは「リスナーがパーソナリティ」。
目次 |
[編集] 番組コーナー
- 番組冒頭でその日の「シカマンテーマ」(FAX募集テーマ)を決定。放送中に随時紹介。
- 放送の中でもっとも優秀な作品を送った投稿者には、2009年10月1日放送分から「シカマンマル秘生写真」(以前は番組オリジナルスタンプ)が贈られる。(原則的に毎週1名に贈られるが甲乙つけがたい優秀な作品がある場合は2名に贈られることもある)
- 柴田・山崎どちらかが気に入ったネタにも「ステッカー」がプレゼントされる。
[編集] ツッコミ先行宣言
- 番組開始から続いている長寿コーナー。前もって発表した柴田の「お題ツッコミ」に対しリスナーにボケを考えてもらう。最初は100点が満点だったが、リスナーが予想以上のボケを考えるため200点や1500点をつけるようになり、果ては1万点を超える作品が出たが、2005年9月8日に「自分の中で一番いい作品がわからなくなった」という理由のため100点制に戻した。合格ラインは90点以上でその週で一番印象的だった作品は実際に柴田のツッコミがいれられる(通称「生ツッコミ」略して「生ツ」)。
[編集] 何やってんだクマさん
- ツッコミ先行宣言のスピンオフコーナー。「何やってんだクマさん」のツッコミに対し、童謡「森のくまさん」の替え歌に合わせてボケを考えてもらう。ツッコミ先行宣言と同様100点満点で点数をつけられる。2009年10月8日-
[編集] シバッシュ・ヤマッシュ
- ダメダメ週刊誌にどんなスクープ写真、記事が載っていたかを報告してもらうコーナー。ヤマッシュは山崎がネタを読み、シバッシュは柴田がネタを読んでいる。過去にやっていた粋なウワサがネタにされている人物も多く出ている。
[編集] モテない替え歌
- モテないシリーズ第3弾。モテない歌詞で替え歌を作るコーナー。モテない才能、モテない川柳が終了と同時スタートしたコーナーである。
[編集] 毒舌ヒーロー登場
- 様々なヒーローに毒舌を言わせてみるコーナーであったが、戦隊ヒーローもの登場シーンから最後は必ずたけしメモがオチにくる「ピンクたけし」ネタが人気になってしまったためそのネタを中心に読むコーナーとなっている。シバッシュ・ヤマッシュの投稿から派生したコーナーである。
[編集] SS職人
- "SS"とは「サウンド・ステッカー」の略で、番組とコマーシャルの境目を表す音のことである。局やパーソナリティによっては「ジングル」とも呼ぶ。シカマンのSSは音楽に乗せてアンタッチャブルの二人の小ネタを流すものだったが、その原稿を書いていた番組構成作家の野口がネタに困ったため、SSの台本をリスナーに考えてもらうコーナーを作ったといわれている。ネタは基本的に10〜15秒を目安に短めで作り、お題は完全に自由。送ったネタが1本採用されるごとに、番組からステッカーがプレゼントされる以前は原稿料として111円(元本差し引いて100円になる)が職人リスナーに送られていた。このコーナーでもすばらしいネタならスタンプをもらえることもある。なお、SS職人で作られたサウンドステッカーは基本的に1回しか使用されないためネタのストックが切れた場合のCMの移行は曲をかけフェイドアウトしてCMに移行したりSSが流れないままCMに移るということが非常に多い。
[編集] 終了したコーナー
- 粋なこわ〜いウワサ
- 本当のことに聞こえるほど怖いウワサを募集
- カッコ英語
- アンタッチャブル的にかっこいい英語を発表するコーナー。元々はオープニングトークから発展したもの。2006年1月終了。
- おーでーべーす
- アンタッチャブルがよく使用する「おーでーべーす(お疲れ様です)」に続く新しい略し言葉を作る。山崎が略し言葉を紹介、柴田がその訳を当てる。2006年2月終了。
- 動物園の注意書き
- 動物園でよく檻のまえに張り出される注意書きの、ちょっと変わった内容を募集。2006年7月13日にて終了。
- 妖怪大図鑑
- 夏限定として、2006年7月20日スタート。背筋の凍るような恐ろしいあるいは面白い妖怪の名前と正体を募集。今まで聞いたこともない、新しい妖怪であることが条件。
- ゲスノート
- デスノート人気にあやかるべく、2006年7月13日スタート。このノートに誰かの名前、そして何らかのゲスな行動を一緒に書き込むと、その人物が書き込まれた内容通りのゲスな行動をしてしまうというゲスノート。そのノートに書き込まれた人物(主に有名人)と、その人のゲスな行動を募集。
- ヤマーズ弘房のコーナー
- アイドルに好かれたいが、好かれない山崎が「それなら自分のことが好きな人をアイドルにしよう」と考えて作ったコーナー。アーティスト堂島孝平がゲストにきて作曲依頼をしぶしぶ了承したあと、このコーナーは行われていない。Berryz工房のパクリらしい。
- まあまあまあ、柴田さん
- 柴田がキレないようになるために始まったコーナー。リスナーが、柴田をキレさせるようなメールを送ってきて山崎が「まあまあまあ、柴田さん」と諫めるコーナー。アンタッチャブル本来のぶち切れ漫才みたいな掛け合いをする
- 柴田はあまり気が進まないコーナーであった。
- ネツ・リーグ
- あくまで実際自分の身に起こった出来事がベースで、「笑い」をとるにはもう一押し欲しいという理由で捏造部分を付け加えてしまうという、若手の芸人が思わずやってしまう捏造話を送るコーナー。捏造することを「ネツる」とよんでいる。はがきやメールには、どこまで実際起きたことで、どこをどう捏ったのかを添える。コーナー終了後もイレギュラーで行うこともある。芸人が捏造話をする際は「いろいろ探したんだけど(捏造した話が)ないんだよね。でも一つだけ・・・」との前置きから始まるパターンが定着している。
- ワカチコ
- とーどーゆーたが代理パーソナリティーに就任して出来たコーナー。とーどーの持ちネタである「ゆってぃ」のネタを募集するコーナー。優秀な作品はとーどーのレパートリーに加えられているがほとんどネタがレパートリーに加えておりリスナーのネタの豊富さにとーどーはリスナーのことを師匠と呼んでいる。コーナー終了後もネタが思いついたら人力舎に送ってくださいと言っていた。
- モテない才能
- モテないシリーズ記念すべき第1弾。“モテない才能”を持つ山崎にちなみ「モテない才能を持っている」というリスナーからのモテないエピソードを募集。紹介されたリスナーには「モテナッツ」というポイントが与えられる。モテナッツの最大評価は5ナッツ。過去のランキング上位者へのご褒美企画には「モテナッツ飲み会」「モテナッツ合コン」がある。2008年3月終了。
- モテない川柳
- モテないシリーズ第2弾。モテない才能から派生したコーナー。月ごとにテーマが設けられそのテーマにそって川柳を考えてもらう。コーナーとしてではなくモテない才能に内包されていた。
- SMクラブやま
- 「世界の頂点に登りつめた人はもう誰からも叱られることがない」「たぶん他人から叱られることに飢えているはず」というコンセプトで、世界中のVIPといわれる有名人がSMクラブでどのような言葉責めにあったら喜ぶのかを募集する。下ネタコーナーのため初期は2時台後半に行われていたが、人気が出てきたため今では1時台にも行われるようになった。女王様が客にツッコミばかり入れるため、柴田はこのコーナーが気に入っていて、ツッコミクラブやまと呼ばれている。
- 粋なウワサ
- アンタッチャブルが「粋だな」を思うウワサを募集。もともとはその噂を流行らせて、街中でその噂を聞いて喜ぶ目的のコーナー。ドラえもんの道具をパロディにした《ドラえもんシリーズ》やウルトラマンの兄弟の噂をたてる《ウルトラマンシリーズ》等、とあるシリーズが流行するとそこにネタが集中する。最近は芸能人ネタが多い。
- 特に取り上げられやすい芸能人
- 磯山さやか 野球好きのために、最後にはなんでも野球ネタにされてしまう。
- 松岡修造 力のこもった自己紹介をネタにされる事が多い。
- 中川翔子 主に「ギザカワユス」などしょこたん語がネタにされることが多い。
- チャットモンチーの福岡晃子 柴田がチャットモンチーのライブを見に行ったときに時に福岡さんのツッコミの面白さを番組で語ったところ流行り始めた。
- 小倉智昭
- ドン小西 サウナで会ったときに、小西が時間がないために言った「今度、相手してやる」がネタにされる。
- IKKO
- オシム監督
- 細山貴嶺 Qさま!にて小学生らしからぬ答えをしたため、ネタにされている。
- シャカ植松俊介 地味な外見からよくネタにされている。柴田からは「シャカ松」と呼ばれておりその単語を使われることが多い。
- アントニオ猪木
- ボキャブラ天国」の常連の芸人たち
- 粋な猪木
- 柴田入院時に作られた粋なウワサの派生コーナー。粋なウワサのアントニオ猪木ネタを中心に紹介する。
- いいじゃない!
- ツッコミ先行宣言ネタから派生したコーナー。吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」のメロディにのせて「いいじゃない」と思わせるような事を募集するコーナー。柴田はこのコーナーもかなり気に入っているらしく「今やっているラジオ番組でこんなに面白いコーナーはない」と絶賛している。2008年9月26日放送分で「ナインティナインのオールナイトニッポンに勝つにはどうすればよいのか?」というメールテーマで「いいじゃないのコーナーを復活してほしい」という内容のメールが届いたので翌週2008年10月3日と2008年10月10日に復活した。
- ゲロポーズ
- 嘔吐するほどの気持ち悪いプロポーズの言葉を募集するコーナー。
- 決定!両横綱
- 世の中の全てのジャンルの両横綱(2大ビッグ)を決めるコーナー。リスナーから送られてきたお題に対して、アンタッチャブルの2人が考える両横綱を同時に発表し、その後にリスナーの考える両横綱を読む。
- BONESストーリー大予想
- 期間限定コーナー「BONES 骨は語る」の第1話のストーリーを予想するコーナー。第3回目以降毎週実際のストーリーからセリフや音などのヒントが出されておりそのヒントを元にネタを書いてもらっている。
- まあまあまあ、剛さん
- まあまあまあ、柴田さんのリメイクコーナー。基本的にはまあまあまあ、柴田さんと同じだが柴田はある歌手のモノマネをしながら進行するため。その歌手の弄りネタが中心となっていた。ドッキリバーが始まってしまったため山崎のネタ選びの負担になるという理由で終了。
- ドッキリバー
- 架空のバー「ドッキリバー」に芸能人が来店したらどうなったかを募集するコーナー。2009年3月26日-2009年9月17日まで。
- ボクの彼女は芸能人
- 番組から出される芸能人と付き合っている人を募集して電話をかけ出会いのきっかけなどの妄想を聞くコーナー。2009年10月8日-2009年10月29日まで。
- 何やってんだ、バーン・ノーティス
- 何やってんだ、クマさんのスピンオフコーナー。「何やってんだバーンノーティス」のツッコミに対し、童謡「森のくまさん」の替え歌に合わせてボケを考えてもらう。山崎がバーン・ノーティスの吹き替え出演したことから生まれたコーナー。紹介したネタの中から毎週5名にバーン・ノーティス特製ロングTシャツがプレゼントされた。2009年11月05日と12日のみの期間限定コーナー。
[編集] エピソード
- 裏番組に「ナインティナインのオールナイトニッポン(ナイナイのANN)」があるため、TBSラジオのこの枠は聴取率で大差をつけられ、長年短命であった。この番組も初期は大差をつけられていたが、ここ数回の聴取率調査では徐々に差が小さくなり、2006年10月の調査ではナイナイ0.6%、アンタチャブル0.5%と0.1%差まで接近し、TBSラジオ局内では「大健闘」とたたえられるほどとなった。そして2008年4月における調査1週目の聴取率でトップを奪取し、同年9月の調査も1週目にトップに輝く(しかし4月の2週目に関しては史上最低の聴取率、6月、9月も最低に近い数字だったという)。2009年は9月も2週目にトップに輝く。このライバル関係はあるものの、アンタッチャブルの二人はナインティナインを尊敬する先輩芸人として慕っており、ぐるぐるナインティナインなどでも普通に共演している(前任者の中島知子やさまぁ~ずも特に問題なく共演している)。
- 最近では、スペシャルウィーク時を除き、オープニングトーク後にタイトルコールをすることはほとんどない。オープニング・エンディングテーマについても流れることはまれである。
- 2008年10月まで番組終了間際に後番組「JUNK2カンニング竹山 生はダメラジオ(生ダメ) 」の竹山隆範とクロストークを行うことが恒例となっていた。JUNKとJUNK2のネット局数の関係上、『ナイナイのANN』に続いて『生ダメ』を聴くリスナーが多いため、このやりとりを聴ける生ダメリスナーは限られている。
- 2005年9月29日の放送では、柴田の結婚にちなみ、生まれてくる子供の名前をリスナーから募集。結果は「柴田一塁三塁」に決定。実際には別の名前がつけられたことは言うまでもない。
- 2007年1月18日の放送では、当日のシカマンテーマ「柴田のメガネをどうするか」について、プロダクション人力舎次期社長である玉川大から「メガネを柴田はかけるべきだ」と放送中にメールが送られてきた。しかし山崎は単なる一リスナーとして扱ったため、再び玉川から「山崎覚えとけよ」というメールがきた。
- 2007年2月22日のスペシャルウィークの放送の動画がYouTubeに載った。ラジオというメディアが動画サイトを利用するのは異例のことである(外部リンク参照)。
- 同時間帯の月曜日に放送されている月曜JUNK伊集院光 深夜の馬鹿力の2007年4月30日放送において、アンタッチャブルも参加している伊集院光の草野球チームの話題となり、10分に渡りアンタッチャブルは不要と話したうえ「もう来ないように遠まわしに伝えてくんない」と放送中に伝言を託した。これを受け、2007年5月3日放送ではリスナー投稿から冒頭でその録音を聴き、「(伊集院を)今まで芸能界での師匠と思っていたけど、これからはピカリンと呼んでやる」などアンタッチャブルの怒りはヒートアップし、伊集院と野球で対決してやると意気込んでいた。しかし草野球チームへの愛着が強く、時間が経過して行くうちに反省モードとなり、最後は「伊集院さんの言ったことを聞かなかった体で今後も草野球に参加して行こう」ということとなった。後日、柴田のみ草野球チームに復帰するも山崎は復帰しなかったが、2007年6月21日放送にて「打者の伊集院、投手の山崎で、3打席でヒットを打たれなければ伊集院が謝罪」という山崎のリベンジ企画が行われた。元プロ野球投手の牛島和彦に教えを乞い、1か月の準備期間の後に対戦し、最後にいい当たりを打たれるものの勝利し、伊集院が謝罪した。
- 放送当日に台風が来たときはTBS屋上で台風中継をすることが恒例となっている。
[編集] 緊急特番
- 2005年10月20日の放送では山崎と柴田が番組冒頭から1時間20分も遅刻。その間おぎやはぎがパーソナリティを務めた(当然だが台本通り)。
- 2005年12月22日の放送では、柴田が高熱のため欠席。山崎1人で放送する事になったが、R.Nくるぶしからの意見で放送途中で急遽柴田の代わりになる人を呼ぶ事になった。残り時間40分ほどでドランクドラゴンの塚地が、20分ほどでカンニングの竹山が到着し3人でパーソナリティを務めた。
- 2006年8月10日の放送では、伊集院光と若手お笑い十数人と共に茨城県ひたちなか市に合宿旅行に行っていた為、現地の茨城放送のスタジオを借りて放送を行った。JRN系列の番組をNRN単独加盟局から放送を行う事は珍しいことである。また茨城放送はオールナイトニッポンをネットしている為、当番組は放送されてない。ただし、茨城県内でもTBSラジオはほとんどの地域で聞くことができる。
- 2008年9月18日柴田が風邪が悪化し声が出ない状態になってしまったため欠席(2008年9月11日放送分でも風邪を患っていたが無理をして番組には出演した)。とーどーゆーた(現在のゆってぃ)が急遽代理パーソナリティーとして出演、番組後半では深夜3時から生はダメラジオを担当しているカンニング竹山も駆けつけ2時間フリートークでの放送となった。
[編集] 柴田英嗣入院の影響
2007年12月7日柴田が急性肝炎を患い入院することになり、番組を一時期欠席することがあった。その時にピンチヒッターを勤めた人物を記す。なお山崎は通常通り参加している。
- 2007年12月7日の放送は、同じ事務所の「東京03」がパーソナリティーを担当し、通常通りコーナーを行った。この時は柴田も入院先の病院から電話でタイトルコールをした。山崎に大きい声で話せと煽られたが、深夜の病院なので小声のタイトルコールだった。
- 2007年12月14日放送は柴田のモノマネが得意な弾丸ジャッキー武田テキサスが冒頭で出演。そのあとバナナマンがピンチヒッターを務め、この日は聴取率調査期間だったが2時間フリートークで番組を行った。
- 2007年12月21日はロバートの山本博とドランクドラゴンの鈴木拓、アンガールズの田中卓志の3人が集う集会、通称「山本会(後の悲愴感)」がピンチヒッターを務め、コーナーは行わずに山本会重大ニュースなどトークのみの構成となった。また、山本会(悲愴感)としてのメディア初登場である。
- 2007年12月28日放送はカンニング竹山がピンチヒッターを勤め、番組総集編を行った。過去にJUNK 交流戦スペシャルで2人がパーソナリティーを勤めたことがある。
- 2008年1月4日放送はおぎやはぎの小木博明がピンチヒッターを勤め、お笑い芸人7組が出演した。出演芸人はこんらんチョップ、こまつ、三福星、Wコロン、どきどきキャンプ、麦芽、とーどーゆーた。
- 2008年1月18日以降とーどーゆーたを代理パーソナリティーに迎えて放送を続けており、原則山崎が1人でオープニングトークを行いオープニングトークの後とーどーが出演するという形になっていた。
- 2008年2月22日放送はスペシャルウィーク「アゴ崎の芸人残酷物語スペシャル」と題してゲストに設楽統(バナナマン)、サンドウィッチマン、虻川美穂子(北陽)を呼び、ゲストの後輩が電話でゲストのイタズラを告白した。
- 2008年3月7日の放送から柴田が復帰した。
[編集] スペシャルウィーク企画
[編集] 2005年
- 04月14日 - 通常放送
- 04月21日 - 実録!おーでーべーす
- 06月23日 - ツッコミ先行宣言祭
- 06月30日 - 輝け!あなたのクラスのおーでーべーす大賞
- 12月15日 - モテない男祭
[編集] 2006年
- 04月20日 - 柴田vs山崎 ラジオドラマ対決
- 08月31日 - まだ誰にも話してないネタ語りおろしSP
- 12月14日 - 捏リーグぶっちゃけSP
[編集] 2007年
- 02月22日 - 初体験しちゃいましたSP
- 04月12日 - 新人リスナーvs常連リスナー ネタ対決
- 04月19日 - 面白い話に面白そうなタイトルをつけて勝負する2時間SP
- 06月14日 - 復活!捏リーグSP
- 06月21日 - もう肩の壊れたデブとは言わせない、山崎vs伊集院 野球ガチンコ対決
- 08月23日 - 粋なウワサ人物名鑑SP
- 08月30日 - 木曜JUNK&JUNK2 3時間ぶち抜き中継企画 リスナーの命令は絶対SP
- 10月18日 - SMクラブやま、ご来店SP
- 12月13日 - バナナマンと2時間フリートーク
[編集] 2008年
- 02月21日 - 芸人残酷物語
- 04月17日 - やなはなシーサー・エロはなシーサーSP
- 04月24日 - 新人リスナーvs常連リスナー ネタバトルロワイヤル
- 06月12日 - シカゴマンゴin韓国 炎の弾丸カジノツアー
- 06月19日 - ツッコミ先行宣言リスナーが全力をあげて一本ネタを完成させるSP
- 08月28日 - セックス・アンド・ザ・シカマン 筆おろシーサーSP
- 09月04日 - 吉本興業東京本部上陸作戦
- 10月23日 - リスナーがキングオブコントファイナリストにネタを考えてあげるSP
- 12月11日 - モテない紅白歌合戦SP
[編集] 2009年
- 02月19日 - 天才イチローはアンタッチャブルが好きなのか直接聞こうSP
- 04月16日 - くりぃむしちゅー有田哲平がシカマンに登場SP
- 04月23日 - ラジオを聴こうキャンペーン絶賛生放送中SP(インターネットと同時生放送)
- 06月11日 - 世界で一番モテない夏フェス2009
- 06月18日 - ナイツがやって来る!ヤホーヤホーヤホーSP
- 08月20日 - 人気声優 茅原実里が来る~!ツンデレ女vs山崎SP
- 08月27日 - ライブは他力、ラジオは自力SP
- 10月22日 - ボクの彼女は芸能人SP
[編集] ゲスト
- 伊集院光
- 東京03
- 品川庄司
- ドランクドラゴン
- 河本準一
- 劇団ひとり
- 青木さやか
- チュートリアル
- ブラックマヨネーズ
- バナナマン ※設楽、日村それぞれ単独出演あり
- 獣神サンダー・ライガー
- ドン小西
- おぎやはぎ
- クロちゃん
- 宮藤官九郎
- サンドウィッチマン
- 虻川美穂子(北陽)
- Ryoji(ケツメイシ)
- FUJIWARA
- キャン×キャン
- チョコレートプラネット
- BOOMER
- 山里亮太(南海キャンディーズ)
- 田中卓志(アンガールズ)
- 犬
- 有田哲平(くりぃむしちゅー)
- 三村マサカズ(さまぁ〜ず)
- ナイツ
- キングオブコメディ
- 松本まりか
- ビーグル38 ※能勢・加藤のみ
- 茅原実里
- カンニング竹山
[編集] ポッドキャスト
- 放送終了後のトークが聞ける。番組公式サイトで聴取可能。30分近くあり、JUNKでも有数の長さ。
[編集] メールアドレス
- sikaman@tbs.co.jp
[編集] スタッフ
- 構成 : 高橋洋二、野口悠介
- 構成見習い:セパタクロウ
- プロデューサー : 池田卓生
- ディレクター : 今村芳文
- AD : 中山一起(恋人が麦芽の小出真保で、そのコネで小出が番組に出演したことがある)
[編集] 関連項目
- アンタッチャブルのたなからぼたもち(東北放送ラジオ 2005年3月までアンタッチャブルがパーソナリティーを務めていた番組)
- さまぁ〜ずの逆にアレだろ!?(2004年3月までに同枠で放送していた番組。2009年4月23日の三村のゲスト出演の回でこの番組のコーナー「悲しいダジャレ」が復活)
- プリズン・ブレイク(シーズンⅢVol.7で山崎とAD中山が吹き替えで出演している。2人は2008年3月27日放送のリスナーによる公開オーディションで選ばれた)
[編集] 外部リンク
- アンタッチャブルのシカゴマンゴ(TBSラジオ)
| TBSラジオ・HBCラジオ・RKBラジオ・RBCiラジオ JUNK木曜日 | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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アンタッチャブルのシカゴマンゴ
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| ABCラジオ 木曜深夜25:00-27:00(金曜未明1:00-3:00) | ||
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ABC発午前1時(ここまで自社製作枠)
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アンタッチャブルのシカゴマンゴ
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| 曜日 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 月曜 | 伊集院光 | |||||||||||
| 火曜 | 爆笑問題 | |||||||||||
| 水曜 | 雨上がり決死隊 | |||||||||||
| 木曜 | アンタッチャブル | |||||||||||
| 金曜 | 加藤浩次 | |||||||||||
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最終更新 2009年11月13日 (金) 15:55 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【アンタッチャブルのシカゴマンゴ】変更履歴


