イオン喜連瓜破ショッピングセンター
イオン喜連瓜破ショッピングセンターの最新ニュースをまとめて検索!
| イオン喜連瓜破ショッピングセンター ジャスコ喜連瓜破駅前店 |
|
| 店舗数 | JUSCOと45の専門店 |
| 所在地 | 大阪市平野区瓜破2丁目1番13号 |
| 店舗面積 | 17,449m2 |
| 商圏人口 | 170,000人 |
| 開業日 | 2005年12月12日 |
| 最寄IC | 喜連瓜破(14-06) |
| 最寄駅 | 喜連瓜破( T33 ) |
| 外部リンク | 公式サイト |
| JUSCO | |
| ÆON Retail | |
イオン喜連瓜破ショッピングセンター(―きれうりわり―)は、大阪市平野区にあるイオンリテール株式会社が開発・運営を行っているショッピングセンターである。ジャスコ喜連瓜破駅前店を核に45の専門店が並ぶ。前身であるダイヤモンドシティ・東住吉ショッピングセンターの跡地に建つ。
目次 |
[編集] 特徴
ダイヤモンドシティの第一号店である東住吉SCは、開業当時は西日本最大級のSCだった。日本のSCの草分けで、ダイヤモンドシティのSC運営の原点でもあり、当時の東住吉区の開発に大きな影響を及ぼした。21世紀に入ると、東住吉SCとは比較にならない程の大規模SCが日本各地に展開されるようになり、東住吉SCの近隣でもダイヤモンドシティ・プラウが開業したことに伴い、東住吉SCは34年の歴史に幕を閉じた。
その後、跡地にイオン株式会社が新たなSCを建設して現在に至るが、西日本のジャスコで初のセルフレジ導入が図られるなど、今も小売業界の先駆けとしての性質を保っている。
また、近辺にはライフ、隣町の出戸にはダイエー、JR大和路線平野駅前にはイズミヤとマックスバリュがあり、熾烈な販売合戦を展開している。
[編集] 沿革
- 1970年6月16日 - ダイヤモンドシティ・東住吉SC(ジャスコ東住吉店)開店
- 2004年10月2日 - 閉店
- 2005年12月12日 - イオン喜連瓜破SC(ジャスコ喜連瓜破駅前店)開店
- 2006年9月14日 - ジャスコ喜連瓜破駅前店にセルフレジが導入(イオングループのスーパーマーケットでは西日本初の導入)
[編集] 主な専門店
- 愛眼
- イオンファンタジー
- ヴィレッジヴァンガード
- ケンタッキーフライドチキン
- タカキュー
- 日本旅行
- ニューステップ
- 築地銀だこ
- 寿がきや
- センチュリー21
- バスキン・ロビンス
- ファーストキッチン
- 未来屋書店
- ライトオン
- セイハ英語学院
[編集] 付近の交通拠点
- 喜連瓜破駅 - 大阪市営地下鉄谷町線
- 瓜破交差点 - 大阪府道179号住吉八尾線・国道479号・国道309号(長居公園通・内環状線)
- 喜連瓜破出入口 - 阪神高速14号松原線
無料駐車場完備(90分まで)。また、1000円以上の買い物でさらに90分(合計180分)無料。
[編集] 谷町線沿線のSC
[編集] 関連項目
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
最終更新 2009年11月28日 (土) 02:10 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【イオン喜連瓜破ショッピングセンター】変更履歴


