ウッチャンナンチャン
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| ウッチャンナンチャン | |
|---|---|
| メンバー | 内村光良 南原清隆 |
| 別名 | ウンナン、UN |
| 結成年 | 1985年 |
| 事務所 | マセキ芸能社 |
| 活動時期 | 1985年 - 現在 |
| 出身 | お笑いスター誕生!! |
| 出会い | 横浜放送映画専門学院 |
| 旧コンビ名 | おあずけブラザーズ ウッちゃんナンちゃん |
| 現在の活動状況 | テレビ中心 |
| 芸種 | コント |
| ネタ作成者 | 両者 |
| 現在の代表番組 | ザ・イロモネア |
| 過去の代表番組 | 笑う犬 ウリナリ!! 夢で逢えたら |
| 同期 | 出川哲朗、中山秀征 |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 1986年 お笑いスター誕生!!第7回オープントーナメントサバイバルシリーズ 優勝 1988年 第26回ゴールデン・アロー賞芸能賞 新人賞 1990年 平成元年度第1回浅草芸能大賞 新人賞 1992年 第16回日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞(俳優) |
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ウッチャンナンチャンは、内村光良(ウッチャン)と南原清隆(ナンチャン)から成る、日本のお笑いコンビ。通称「ウンナン」、略称「UN」。マセキ芸能社所属。「お笑い第三世代」として、コントを中心としたネタで、1990年代に一世を風靡した。
目次 |
[編集] メンバー
[編集] 来歴
1985年 - 横浜放送映画専門学院(現日本映画学校)の漫才の講義で一緒に組んだのをきっかけとして、コンビ結成。この時に講師をしていた内海桂子・好江の薦めで、マセキ芸能社所属のタレントとなる。ちなみに、ウンナンを初めて見た好江は、2人の才能を見抜き、「この2人を絶対に逃しちゃダメよ!」と涙ながらに言ったという。お笑いコンビとしては『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)から本格的な活動を始めた。その頃のコンビ名は「おあずけブラザーズ」(おあずけシスターズをもじって命名)であった[1]。
1987年 - 専門学校の同期生である出川哲朗、入江雅人らと劇団SHA・LA・LAを結成し、演劇役者としても活動。内村は、脚本と演出も担当した。
1988年 - フジテレビの深夜番組『夢で逢えたら』で人気に火がつき、1990年代にはとんねるず、ダウンタウン・B21スペシャルらと共に「お笑い第三世代」としてバラエティ界を席巻し、若年層を中心に人気を博した。1989年からは『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティも担当した( - 1995年)。
1990年、フジテレビ系列『とんねるずのみなさんのおかげです』の休止に伴い、後番組のメインとして2人が抜擢され『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』がスタート。『夢で逢えたら』のテイストを下地にゲストを交えて作りこんだコントが好評を博し、一躍全国的人気者になる。半年後放送時間帯を改め『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』として再出発。時事ネタや人気ドラマ、ミュージシャンを題材としたパロディーコントで高視聴率を得た。
また、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系列)は、当時の日本テレビのバラエティー黄金期を支えた中心的な番組で、番組の全盛期である1996年〜1999年まではほとんどの回で視聴率が20%を超えていた時期もあった。そのため、金曜日に巨人戦の試合が行われていても、中継しなかったことも少なくない。この頃から、ウッチャンナンチャンは、若者だけでなく老若男女幅広い年齢層から支持を得て、お笑い界のトップへと上り詰めた。また、今でも日本テレビには年間数十件ではあるがウリナリの復活の要請を記した手紙がくるという。『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!』(テレビ朝日系列)もイライラ棒が大人気となり、当時のテレビ朝日の看板番組となるなど、民放各局で人気番組を生み出し、一躍1990年代を代表するお笑いコンビとなった。
近年では、ウンナンの番組から生まれた1企画のみを特番として、不定期に放送する例が増えている(例『ウリナリ!!』→『ウリナリ芸能人社交ダンス部』、『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー』→『小学生クラス対抗30人31脚』『史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円』など)。
[編集] エピソード
[編集] コンビ名
- 「ウッチャンナンチャン」というコンビ名は、南原の思い付きから命名。最初は「ウッちゃんナンちゃん」表記だった。(いいともで発言)まだコンビ名で迷っていた頃、お笑いスター誕生の番組収録時にコンビ名を変更したい旨を告げると、番組スタッフに「もう『ウッチャンナンチャン』で作ったから(変更できない)」と断られ、そのまま定着してしまった。デビュー前は「ちょうなんず」(2人とも長男だったため)や「かんなビール」(南原の家が大工、内村の家が酒店だったため)、「気合い&楽しく」(『ウリナリ』内で候補として内村が出してきたと南原が暴露)というコンビ名も考えられていた。
[編集] 芸風
- 80年代後半に、コンビニエンスストアやレンタルビデオなど、80年代後半の若者の生活を中心にすえたコントを得意とし、人気を得る。現在、多くのお笑い芸人たちのネタの中で使われている「(ショート)コント、○○」と、タイトルを言ってからコントに入るスタイルは、彼らが始めたと言われている。この為「ショートコントの特許を取得し、他の芸人はショートコントを披露する度に、ウッチャンナンチャンに7円払っている」という都市伝説が流れた。元々コント出身であり、漫才師ではない。
- 他のお笑いコンビに比べて、漫才におけるボケとツッコミのような役割がハッキリしないコンビである。『気分は上々』の番組内でインターネット投票により「どちらがボケか?」をファンに決めてもらい、この時は「南原がボケ」という結果になった。しかし、本音は2人ともツッコミになりたい様子だった。自称は、それぞれ内村が「天然」、南原が「ハプニング」。よってボケとツッコミはケースバイケースとされている。また、逆説的に考察すると、両名とも漫才やフリートークでボケ、ツッコミがこなせる高い技量を持っているオールラウンダーであるとも言える。南原は『ウンナンタイム』で、2人のスタイルを「スイッチ型」である、と表現していた。
- 直接の師弟関係に当たる、所謂「師匠」がいるわけではないが、内海桂子・好江は、2人の師匠的な存在である。好江からは「何があっても仕事に穴を開けるな」との教えがあったが、好江の葬儀には2人共仕事の合間をぬって駆け付けた。
- 立ち位置に独特のこだわりを持っている。フリートークやネタの際には、向かって「内村が右、南原が左」。しかし、番組などで司会を担当する際は向かって「内村が左、南原が右」となっている。従って、ネタをほとんどやらない現在では、ほとんど後者の立ち位置になっており、その印象が強くなっている。
[編集] その他
- 専門学校時代に2人が仲良くなったきっかけは、互いに大林宣彦の映画が好きということだった。『ウンナンの気分は上々。』(TBS)の第1回では、2人の原点の再発見という内容で、大林監督の映画に縁のある尾道への2人旅の模様を放送した。
- 『ウンナンの気分は上々。』(TBS)で、タイムカプセルを埋めようという企画で、2人が1年後の自分へそして1年後の相方へとビデオレターを撮っていたが、それ以来放送されず、1年後にタイムカプセルは掘り起こされるはずだったが、そのまま番組終了になっている。
- 専門学校時代は内村は南原を「南原」、南原は内村を「ウッチャン」と呼んでいたが、コンビを組む以上は立場は対等だと考えた南原は「内村」と呼ぶように改めた。
- 『夢で逢えたら』で共演し、ほぼ同期であるダウンタウンとは、松本人志曰く「戦友」であり、「ウンナンが売れてうれしい事はないが、かといって売れなくなるのは嫌」と語っている。その他詳細は、ダウンタウン (お笑いコンビ)#ウッチャンナンチャンを参照。
[編集] 主な受賞歴
- 『お笑いスター誕生!!』関連
- 1985年5月11日 第5回オープントーナメントサバイバルシリーズ 準優勝
- 1986年1月11日 第6回オープントーナメントサバイバルシリーズ 第3位
- 1986年7月5日 第7回オープントーナメントサバイバルシリーズ 優勝
- 1988年 第26回ゴールデン・アロー賞芸能賞 「新人賞」
- 1990年3月 平成元年度第1回浅草芸能大賞 「新人賞」
- 1992年 第16回日本アカデミー賞「新人俳優賞」「話題賞(俳優)」(映画『七人のおたく』で)
[編集] 出演作品
[編集] テレビ番組
- 日 スクール革命! (日本テレビ系)11時45分 - 12時45分 ※内村のみ
- 日 世界の果てまでイッテQ! (日本テレビ系)19時58分 - 20時54分 ※内村のみ
- 日 GET SPORTS (テレビ朝日系)24時15分 - 25時55分 ※南原のみ
- 水 爆笑レッドシアター (フジテレビ系) 22時00分 - 22時54分 ※内村のみ
- 木 ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円(TBSテレビ系) 21時00分 - 21時54分
- 木 内村さまぁ〜ず(MXTV)23時00分 - 23時30分 ※内村のみ
- 金 内村さまぁ〜ず(tvk)23時30分 - 24時00分 ※内村のみ
スペシャル番組
- ウリナリ芸能人社交ダンス部スペシャル(日本テレビ系) ※現在は南原のみ
- 内村プロデュース(テレビ朝日系) ※内村のみ
- 史上最強の人間ドック ザ・快傑ドクター(TBSテレビ系)
- 爆笑ヒットパレード(フジテレビ系、1月1日放送)
- クイズ!日本語王(TBS系)
[編集] ラジオ
- 南原清隆のスポーツドリーム 2007年4月 - (ニッポン放送) ※南原のみ
[編集] インターネット
- 内村さまぁ〜ず(E!TV内さま.com、TSUTAYA DISCAS) ※内村のみ
[編集] CM・広告等
「サッポロビール]※2009年企業広告キャラクター ※南原のみ
[編集] 過去の出演作品
[編集] テレビ番組
レギュラー番組
- パオパオチャンネル 1987年10月 - 1989年9月(テレビ朝日系)
- 笑いの殿堂 1988年7月 - 1989年10月(フジテレビ)
- 夢で逢えたら 1988年10月 - 1991年11月(フジテレビ系)
- デイブレイク 1988年10月 - 1990年3月(中部日本放送)
- 森田一義アワー 笑っていいとも! 1988年10月 - 1994年3月(フジテレビ系)
- ギャグ満点 1989年4月 - 1990年3月 (TBS系)
- どーもデス! 1989年10月 - 1990年5月(テレビ朝日系)
- ウッチャンナンチャン 1989年4月 - 1990年3月(日本テレビ系)
- ウッチャンナンチャン with SHA.LA.LA 1990年4月 - 1992年6月(日本テレビ系)
- 流行笑会・ウッチャンナンチャンの星に願いを 1990年4月 - 9月(中部日本放送)
- ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば! 1990年4月 - 9月(フジテレビ系)
- ウッチャンナンチャンのやるならやらねば! 1990年10月 - 1993年6月(フジテレビ系)
- 夢の中から 1991年12月 - 1992年3月(フジテレビ系)
- ウンナン世界征服宣言 1992年10月 - 1995年3月(日本テレビ系)
- ビートたけしのつくり方 1993年10月 - 1994月3月 (フジテレビ系)
- お茶とUN 1993年10月 - 1994月3月(テレビ朝日系)
- ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!? 1994年4月 - 9月(フジテレビ系)
- 投稿!特ホウ王国 1994年5月 - 1997年9月(日本テレビ系)
- UN FACTORY カボスケ 1995年4月 - 9月(フジテレビ系)
- ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 1995年5月 - 2002年3月(不定期番組化して年1回ほど放送中、日本テレビ系)
- UN FACTORY ソムリエ 1995年10月 - 1996年3月(フジテレビ系)
- ウンナンの桜吹雪は知っている 1995年10月 - 1996年7月(TBS系)
- ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!! 1995年10月 - 2000年3月(テレビ朝日系)
- ウンナンの気分は上々。、新ウンナンの気分は上々。 レギュラー: 1996年7月 - 2003年9月、特番: 2004年4月・9月、2005年4月(TBS系)
- 天下ごめんネ!! 1996年10月 - 12月(フジテレビ系)
- くらべるクイズ!天下ごめんネ!! 1997年1月 - 2月(フジテレビ系)
- 突撃!お笑い風林火山 1997年5月 - 9月 (フジテレビ系)
- いろもん 1997年10月 - 1998年9月(日本テレビ系)
- 笑う犬の生活 -YARANEVA!!-、笑う犬の冒険、笑う犬の発見、笑う犬の情熱、笑う犬の太陽 1998年10月 - 全シリーズ合わせて2003年12月まで (フジテレビ系)
- ウンナンのホントコ! 1998年10月 - 2002年3月 (TBS系)
- ウッチャきナンチャき 2002年4月 - 2003年2月 (TBS系)
- ウンナンさん 2003年9月 - 2004年3月(TBS系)
- UN街 2004年4月 - 9月(TBS系)
- リングの魂 1994年4月 - 2000年4月(南原のみ、テレビ朝日系)
- スポコン! 2000年4月 - 9月(南原のみ、テレビ朝日系)
- 教えて!ウルトラ実験隊 2004年10月 - 2005年2月(南原のみ、テレビ東京系)
- シャル・ウィ・ダンス? 〜オールスター社交ダンス選手権〜 2006年4月 - 2007年3月 (南原のみ、日本テレビ系)
- USO 1995年4月 - 9月 (内村のみ、テレビ朝日系)
- やしがにのウインク 2002年4月 - 9月 (内村のみ、フジテレビ系)
- ワールド☆レコーズ 2004年4月 - 2005年3月 (内村のみ、日本テレビ系)
- 理由ある太郎 2008年4月 - 9月 (内村のみ、フジテレビ系)
- 地頭クイズ ソクラテスの人事 (NHK総合) ※南原のみ
- 他
ゲスト出演
- お笑いスター誕生!!(1985年5月11日~1986年9月20日、日本テレビ)テレビ初出演
- オールナイトフジ(1985年10月19日、フジテレビ)
- 冗談画報(1987年2月17日・10月21日)
- 他
単発・スペシャル
- 笑っていいとも!年忘れ特大号(1989年〜1993年の年末特番、5年間出演)
- FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル
- 『笑っていいとも!』チーム(1990年春)、『やるならやらねば』チーム(1990年秋 - 1993年春)、『ありがとやんした!?』チームとして(1994年春)に出場
- FNSの日(1992年、1993年)→FNS27時間テレビ(2001年、2004年)
- FNS30周年'99秋の祭典&FNS春秋の祭典2000(1999年・2000年、フジテレビ系)
- 『笑う犬の冒険』からのクイズ出題と番宣をかねてVTR出演
- 小学生対抗30人31脚1996年度 - 2000年度司会(テレビ朝日系)
- ウンナン&鶴瓶の1993年100大ニュース 今年話題になった人とツーショット100連発!(1993年12月、日本テレビ系)
- ウッチャンナンチャンの1994年100大ニュース 全ての現場に行って死ぬ気で写真におさめました!(1994年12月3日、日本テレビ系)
- 平成あっぱれ開運祭!!チョー縁起いいTV!(日本テレビ系、毎年1月1日放送、2002年 - 2005年)※タイトルは2005年のもの。
- クイズスーパースペシャル
- それぞれ『ウンナン世界征服宣言』『投稿!特ホウ王国』『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!』『ウリナリ!!』チームとして1993年秋 - 1997年秋、1998年秋 - 1999年秋に参加、日本テレビ系)
- 史上最強の占いバトル細木数子VSウンナン!芸能人の運命メッタ斬りスペシャル(2003年秋、2004年1月9日、4月2日、7月4日、TBSテレビ系)
- ウンナン&中村玉緒の感動!初恋!赤っ恥!同窓会開きましたスペシャル(2005年8月10日、TBSテレビ系・毎日放送製作)
- 他
[編集] ラジオ番組
- ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン 1989年4月 - 1995年4月 (ニッポン放送)
- ウッチャンナンチャンのラジオな奴ら 1991年3月 - 1992年6月(ニッポン放送)
- 第19回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(ニッポン放送 1993年12月24日・25日)
- ウンナンタイム 2004年10月 - 2007年3月 (TBSラジオ)
- 俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル内・ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン(ニッポン放送 2008年2月24日)
[編集] テレビドラマ
- ドラマ23・ウッチャンナンチャンの純愛の街(TBS 1989年3月)
- ウッチャンナンチャンのコンビニエンス物語(テレビ東京 1990年)
- 世にも奇妙な物語「おやじ」(フジテレビ 1992年)
- 君といた夏(フジテレビ 1994年) 内村のみ
- ベストパートナー(TBS 1997年) 内村のみ
- ザ・ワイドショー(日本テレビ 1994年)
- バスストップ(フジテレビ 2000年) 内村のみ
- ぼくが地球を救う(TBS 2002年) 内村のみ
- 恋人はスナイパー(テレビ朝日 2001年) 内村のみ
- 恋人はスナイパー EPISODE2(テレビ朝日 2002年) 内村のみ
- 私立探偵 濱マイク(日本テレビ 2002年) 南原のみ(第5話ゲスト)
- 義経(NHK 2005年)南原のみ
- 西遊記 (フジテレビ 2006年1月〜3月) 内村のみ
- こちら葛飾区亀有公園前派出所(TBS 2009年) 内村のみ(第7話ゲスト)
など
[編集] 映画
- ボクの女に手を出すな(1986年)
- 七人のおたく cult seven (1992年)
- 水の旅人 侍kids 南原のみ(トラック運転手役)
- 私立探偵濱マイクシリーズ3部作 1993/1994/1996年 南原のみ
- 我が人生最悪の時 (1994年) 南原のみ
- 遥かな時代の階段を (1995年) 南原のみ
- 罠 THE TRAP (1996年) 南原のみ
- 七衛門の首 (主演) 南原のみ
- ナトゥ (1999年) 南原のみ
- ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説 (2000年) 南原のみ
- 木更津キャッツアイ 日本シリーズ (2003年) 内村のみ
- 恋人はスナイパー 劇場版(2004年) 内村のみ
- ピーナッツ(2006年) 内村のみ
- UDON (2006年) 南原のみ
- 西遊記(2007年)
- L change the WorLd (2008年) 南原のみ
- その日のまえに (2008年) 南原のみ
など
[編集] 舞台
- 劇団SHA LA LA出演 1987年~1993年
- TOKYOの放火魔 1988年
- ウッチャンナンチャン LIVE [THE BUST] 1989年
- 平成元年お笑いベストヒット 1989年
- ウッチャンナンチャンライブ「盆踊りライブ」 1989年
- 笑いの殿堂~自画自賛 1989年
- 笑いの殿堂~星降る夜お会いしましょう 1990年
- 笑いの殿堂~1991年謹賀新年 1991年
- 笑いの殿堂~WAKE UP URBANIST ~ 1991年
- ウッチャンナンチャンライブ まぶしくて君が見えない 1991年
- ウッチャンナンチャンライブ 01 ジェットコースターで行こう 1993年
- 南原清隆ライブPIN 第一章~第四章 1996年~1998年 (南原のみ)
- マセキライブ'98 1998年
- ウッチャンナンチャン 21世紀大冒険 2001年
- 南原清隆研究発表会2003夏 なんばらくご 2003年 (南原のみ)
- ユーリンタウン 2004年 (南原のみ)
- 現代狂言 2006年 (南原のみ)
- 熱海五郎一座 狼少女伝説TOH!! 2007年(南原のみ)
- 現代狂言Ⅱ 2007年(南原のみ)
- ハンブン東京 2007年(内村のみ)
- 子どもさんかん日 2008年(内村のみ)
- 耳かきお蝶 2008年(南原のみ)
- 現代狂言Ⅲ 2008年~2009年 (南原のみ)
[編集] CM
- マルちゃん麺づくり(東洋水産)
- きのこの山 たけのこの里 (明治製菓 2000年)
- パンシロン(ロート製薬)
- 千代田火災
- チョコフレーク(森永製菓)
- フレッシュグミ(森永製菓)
- スピン(森永製菓)
- 吉野家(吉野家D&C)
- カップシリーズ(ケイビー食品)
- 城南建設
- バヤリースオレンジ(アサヒ飲料)
- ビデオカメラ『マックロードムービー』 (松下電器産業 1989年 - 1990年)
- ビデオデッキ『れんたろう』(松下電器産業 1989 - 1990年)
- ビデオデッキ『画王』(松下電器産業 1992年 鈴木保奈美と共演)
- エア・コンディショナー『霧ヶ峰』(三菱電機 1999年 - 2000年)
- 煌(日本コカ・コーラ) 内村のみ
- グロンサン(LION) 内村のみ
- サッポロビール 南原のみ
など
[編集] ディスコグラフィー
2人共参加しているCD
- 風を受け走る君には怖いものは何もない(UN'z、1994年6月1日)
- 「UN'z」は、自称「ウンナンの友達」の松木隆(南原清隆)と稲田研二(内村光良)の2人組デュオ。『ゲッパチ!UNアワーありがとやんした!?』の主題歌。
- 『今、僕達に出来る事』 (オールナイトニッポンパーソナリティーズ)
- 『HAPPY X'mas 〜War is over』 (ウリナリオールスターズ、1999年2月17日)
南原参加のCD
- 加納さん(1990年10月 - 1993年6月)
- 加納さんのいいんじゃないっスか(1991年10月9日)
- ブラックビスケッツ(1997年1月 - 1999年10月)
- STAMINA(1997年12月3日)
- Timing(1998年4月22日)
- Relax(1998年10月21日)
- Bye Bye(1999年5月26日)
- LIFE(アルバム、1999年5月26日)
- 南々見組(1999年10月 - 2000年)
- ブランニュービスケッツ(2000年)
- メモリーキャッツ(2001年)
内村参加のCD
- 内村光良 / ちはる(1990年10月 - 1993年6月)
- マモー・ミモー野望のテーマ 〜情熱の嵐〜(1991年5月21日)
- ポケットビスケッツ(1995年10月 - 2000年3月)
- Rapturous Blue(1996年4月17日)
- Yellow Yellow Happy(1996年9月4日)
- Red Angel(1997年1月22日)
- Green Man(1997年6月18日)
- Colorful(アルバム、1997年7月16日)
- Power(1998年7月22日)
- 青の住人(1999年2月24日、内村のソロ曲)
- Days / My Diamond(1999年7月23日)
- Millennium(2000年1月21日、「Yuming + Pocket Biscuits」として)
- THANKS(アルバム、2000年3月24日)
- ウルトラキャッツ(2001年 - 2002年9月)
- バレム 〜願い〜(2002年3月13日)
- 空と大地が出会う場所(2002年6月19日)
- 天使ノタメイキ(2002年9月4日)
- ウルトラC(アルバム、2002年9月19日)
- 黒幕&愛人(2001年)
- 東京LOVE(2001年2月7日)
- NO PLAN(2003年12月 - 2006年)
- NO PLAN(アルバム、2003年12月17日)
- ○(マル)あげよう / 芸人魂の詩(うた)partII 〜本望でございます(2004年4月14日)
- Oh! サマー(2005年6月15日)
- SUMMER PLAN(アルバム、2005年8月3日)
- LAST PLAN(アルバム、2006年1月17日)
プロデュース
- 今でも……今なら…… (大神いずみ)
- 妹のように (長女隊)
- 世界で一番素敵な奇跡 (マセキ里穂)
- TWIN TWINブラブラ (メロン組)
など
[編集] 脚注
- ^ 『ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン』の企画でリスナーに配布した「裏カセット2」に、この当時の漫才が収録されている。ちなみに司会者からは「ナンチャンウッチャンのおあずけブラザーズ」と紹介されており、名前の並びが現在と逆だった。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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| メンバー |
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| 松本人志 - 浜田雅功 |
| 現在放送中のバラエティ番組 |
| ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! - HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP - リンカーン - ダウンタウンDX - ジャンクSPORTS(浜田) - 人志松本のすべらない話(松本) |
| 放送終了したバラエティ番組 |
| 4時ですよーだ - ダウンタウンのゆーたもん勝ち! - 夢で逢えたら - 全員出席!笑うんだってば - ダウンタウンの素 - ダウンタウン也 - 夕焼けの松ちゃん浜ちゃん - 夢の中から - ダウンタウンのごっつええ感じ - 摩訶不思議 ダウンタウンの…!? - 生生生生ダウンタウン - ダウンタウン汁 - 発明将軍ダウンタウン - かざあなダウンタウン - ダウンタウン・セブン - WORLD DOWNTOWN - 考えるヒト |
| 主な同期生 |
| トミーズ - ハイヒール(ハイヒールモモコ・ハイヒールリンゴ) - 内場勝則(吉本新喜劇座長) - 杉本美樹 - 山田幸伸 - 前田政二 - 濱根隆 |
| 関連項目 |
| 吉本興業 - フジテレビジョン - TBSテレビ - 日本テレビ放送網 |
| 関連人物 |
| ウッチャンナンチャン(内村光良・南原清隆) - 清水ミチコ - 野沢直子 - 今田耕司 - 東野幸治 - YOU - 130R(ほんこん・板尾創路) - ココリコ(遠藤章造・田中直樹) - 山崎邦正 - 木村祐一 - 吉田ヒロ - 千原兄弟(千原せいじ・千原ジュニア) - 大崎洋 - 高須光聖 - 倉本美津留 - 松本隆博 - 小川菜摘 - 伊原凛 - 土屋敏男 - 菅賢治 - 斉藤敏豪 - 逸見政孝 - 三宅正治 - 大橋マキ - 内田恭子 - 金子賢 - 石垣佑磨 - 大東俊介 - 宮川大輔 - ほっしゃん。 - 河本準一(次長課長) - ケンドーコバヤシ - 小籔千豊 - 兵動大樹(矢野・兵動) |
最終更新 2009年11月12日 (木) 20:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【ウッチャンナンチャン】変更履歴



