エフエム・ノースウェーブ

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エフエム・ノースウェーブ
FM North Wave Co., Ltd.
放送対象地域 北海道
系列 JFL
略称 -
愛称 NORTH WAVE
コールサイン JOPV-FM
開局日 1993年8月1日
本社 〒060-8557
北海道札幌市北区北7条西4丁目 新北海道ビル
演奏所 本社と同じ
親局 / 出力 札幌 82.5MHz / 5kW
主な中継局
公式サイト http://www.825.fm/
特記事項:一部地域で送信所の未整備地域あり
  
株式会社エフエム・ノースウェーブ
FM North Wave Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
略称 NORTH WAVE
本社所在地 日本
〒060-8557
北海道札幌市北区北7条西4丁目 新北海道ビル
業種 情報・通信業
事業内容 超短波ラジオによる一般放送および広告放送
放送番組の制作および販売、他
代表者 代表取締役社長・吉留康夫
資本金 4億7798万円
主要株主 HKIアクシス 52.6%
エイチ・アール・エフ 23.6%
(2007年5月1日現在)
外部リンク http://www.825.fm/
  

エフエム・ノースウェーブは、北海道放送対象地域とする放送局である。愛称はNORTH WAVEコールサインはJOPV-FM。JFL加盟のラジオ局である。

目次

会社概要

エフエム・ノースウェーブの本社がある新北海道ビル
  • 本社・演奏所:札幌市北区北7条西4丁目 新北海道ビル(〒060-8557)
  • 東京支社:東京都中央区銀座7-12-7 高松建設ビル7F(〒104-0061)

概要

  • 道内のラジオ局では唯一、本社が中央区に置かれていない[1]
  • 開局当初は中堅ゼネコン地崎工業(現・岩田地崎建設)のグループ会社であった。また、設立には毎日新聞社セゾングループが関わっている。
  • 開局にあたっては北海道通信社が設立した「エフエムニュー北海道」と争った。
  • 開局から数年で営業利益は黒字を計上しているが、スタジオ設備や送信所・中継局の大量開局(ただし、現在でも室蘭・網走の2基幹局と洞爺・北見の2中継局は未開局)など、開局時の初期投資による累積赤字が課題となっていた。そのため地崎工業の経営不安説が流れる中、1990年代末より道内経済誌などで売却話が盛んに報道されていた[2]
  • 元親会社である地崎工業が2004年に事実上破綻し、2004年3月期末で約7億6000万円の債務超過が問題となった。
  • 再建にあたっては、当初ゲーム会社「ハドソン」や道内民放テレビ局などが候補に上がったが条件面で折り合わず、最終的に北海道の第三セクター「北海道空港(新千歳空港ターミナルビル運営会社)」のグループ会社「HKIアクシス(札幌)」へ売却された。現在は電通出身の社長の下、引き続き経営再建を進めている。
  • 開局当初から日曜から月曜にかけての深夜も含めて24時間放送を実施している[3]が、不定期に放送が休止される場合がある[4]
  • 開局前には道内民放テレビ各局で当局の15秒スポットCMが放送されていた。

沿革

1993年
  • 8月1日 - 全国41番目、北海道2番目の民放FM局として本放送開始(開局当初の送信所・中継局は札幌・札幌大通・小樽・函館・旭川)。
  • 12月 - 帯広・釧路中継局開局。
1995年
  • 10月 - 北海道テレビ(HTB)と同時放送の番組「TV-north」放送開始。
2001年
  • 札幌地区の聴取率調査で、20-30代女性の部門でトップとなる。
2003年
2005年
  • AIR-G'との共同イベント「FM.W05」開催(2006年、2007年も開催)。

周波数

  • 北見(網走)地区の全域、檜山・留萌・宗谷・根室・日高支庁の多くで基幹局及び中継局が未整備のため、受信が不可能である。なお、中標津町周辺に限っては、コミュニティFM放送「FMなかしべつ放送(FMはな)」が月~土曜日の夜間から早朝、日曜日の全日において再送信を実施しているため、難聴取が解消された。室蘭地区も基幹局が未整備ではあるが、室蘭市のコミュニティFM放送「室蘭まちづくり放送(FMびゅー)」が一部時間帯に限ってNORTHWAVEの番組を再送信を実施しているため、室蘭市周辺でも難聴取は解消された。そのため、道内主要7市(札幌・函館・室蘭・旭川・釧路・北見・帯広)の中では北見市だけが唯一受信不可のエリアとして位置づけられる。北見市のコミュニティFM放送「FMオホーツク」はNORTHWAVEの番組を再送信する予定がないため、依然として厳しい受信環境を強いられる。
  • 放送エリア内の一部地域でも難聴地域・聴取不可地域があるが、これらの地域では高利得のFMアンテナを使えば受信が可能になる場合がある(後述の「遠距離受信」も参照のこと)。
  • 多くの送信所はAIR-G'と同様にuhbの施設と共用している(局単独の施設は1箇所もない)。
    • 札幌、函館、帯広はuhbアナログ・デジタル、AIR-G'(帯広はHBCデジタルも)と併設
    • 旭川、釧路はuhbアナログ、AIR-G'と併設
    • 小樽はNHK札幌(アナログ・デジタルテレビ、FM)、AIR-G'と併設
    • 札幌大通はNHK(FM)、AIR-G'と併設

札幌地区(JOPV-FM)

中継局

函館地区

旭川地区

帯広地区

釧路地区

備考

  • 2006年8月17日の23:45~24:01にかけ、落雷による回線障害のため旭川局の放送が中断した。

遠距離受信

現在、中継局が未開局の地域では、カーラジオや高性能のFMアンテナ(場合によっては受信ブースター)を設置する事で受信可能になる場合がある。

  • 札幌局の受信エリアは2008年現在、石狩支庁空知支庁(幌加内町の一部は旭川局のエリア)・後志支庁(黒松内町などの一部を除く。また、小樽市と余市町の一部は小樽局のエリア)の全域と胆振支庁東部、日高支庁西部の一部となっているが、以下の地域では高性能のFMアンテナなどを使うことで受信可能な場合がある。
利尻島礼文島天売島焼尻島では、札幌局との間に障害物がないので高性能のFMアンテナを使うことで受信できる場合がある。
稚内市潤内・ノシャップ岬周辺でもカーラジオを使うことで受信できる。
  • 旭川局の受信エリアは2008年現在、旭川市上川郡(上川町層雲峡を除く)のほぼ全域となっているが、高性能のFMアンテナを使うことで以下の地域でも受信できる場合がある。
旭川局はTVhなどと同様に電波状態が非常に良好である上、指向性もかけられておらず、障害物も少ないことがあって和寒町上富良野町などでも高性能のFMアンテナを使うことで受信できる場合がある。ただし、実効輻射電力はNHKのおよそ半分程度である(AIR-G'も同様)。
  • 釧路局の受信エリアは2008年現在、釧路市を中心とした釧路支庁全域をカバーしている(阿寒湖畔を除く)が、以下の地域でも釧路局を受信可能な場合がある。
網走市大空町小清水町の一部地域では、カーラジオなどで受信可能な場合がある。ただし、受信状態は良くない。なお、小清水峠では良好に受信できる。
中標津町別海町の一部地域では高性能のFMアンテナなどを利用することで受信可能な場合がある。なお、先述のとおり、中標津町周辺ではFMなかしべつ放送が一部時間帯で再送信を行っているので、良好に受信できる。
  • 函館局の受信エリアは2008年現在、内浦湾に面する地域を除く渡島支庁のほぼ全域をカバーしているが、以下の地域でも受信可能な場合がある。
厚沢部町の一部地域では、高性能FMアンテナを使うことで受信可能な場合がある。
内浦湾に面する地域でも、見通しの良い地域であれば高性能FMアンテナ等を使うことで受信可能な場合もある。
青森県下北半島津軽半島津軽海峡沿岸部でも、uhbTVhなどと同様に受信が可能。

送信アンテナ

基幹局

  • 札幌市(手稲山)65m四角鉄塔(uhb(アナログ/デジタル)共有) 2ダイポールアンテナ8段4面(AIR-G'共有、施工:電気興業) 放送機RV-45GS(東芝) TH-3160A(東芝) ERP32KW 局舎鉄筋コンクリート(uhbアナログ/デジタル・AIR-G'共有)非常用発電機PU-250S(川崎重工業。uhb共有)

備考

  • OPTIMOD-FM8200A使用。札幌大通以外の各中継局には光ケーブルデジタル回線で結んでいる。札幌大通には基幹局の放送波を八木5素子1段1面(AIR-G'共有)にて受信。
  • 1993年の開局に向けての送信所建設工事の際、想像以上の積雪で手稲山の雪が春になっても残っていたため、工事スケジュールが大きくずれ込む恐れがあったが、これを克服して当初の予定通り試験電波を発射することが出来た。

中継局

  • 札幌大通 147mさっぽろテレビ塔NHK札幌放送局・AIR-G'共有) 八木3素子2段2面(NHK・AIR-G'共有) 放送機FS-10A-2(日立) ERP19W
  • 小樽 10m四角鉄塔(NHK札幌放送局(アナログ・デジタルテレビ、FM)・AIR-G'共有) 垂直ダイポール(NHK・AIR-G'共有)放送機FS-100B-2(日立) ERP110W 局舎鉄筋コンクリート2階5m×5m(NHK(アナログ・デジタルテレビ、FM)・AIR-G'共有)
  • 旭川 41m四角鉄塔(uhbアナログ・AIR-G'共有) 2ループアンテナ3段4面(AIR-G'共有) 放送機FBN-11KR5S(NEC) ERP1.7KW 局舎鉄筋コンクリート(uhbアナログ・AIR-G'共有)
  • 函館 37m四角鉄塔(uhbアナログ/デジタル・AIR-G'共有) 2ループアンテナ2段3面(AIR-G'共有) 放送機FT-250S-4(日立) ERP790W 局舎鉄筋コンクリート(uhbアナログ/デジタル・AIR-G'共有)
  • 帯広 55m四角鉄塔(uhbアナログ/デジタル・HBCデジタル・AIR-G'共有) 2ループアンテナ3段4面(AIR-G'共有) 放送機FBN-11KP3S(NEC) ERP830W 局舎鉄筋コンクリート(uhbアナログ/デジタル・HBCデジタル・AIR-G'共有)
  • 釧路 93m四角鉄塔(uhbアナログ・AIR-G'共有) 2ループアンテナ3段4面(AIR-G'共有) 放送機RV-33CS(東芝) ERP790W 局舎鉄筋コンクリート(uhbアナログ・AIR-G'共有)

ケーブルテレビ・有線放送による配信

直接受信が不可能な地域も含め、以下のケーブルテレビ局や有線放送で受信可能。

札幌地区

J:COM札幌

有線放送

全国
サウンドプラネット(CG-30ch)[5]
北海道内
USEN440(宗谷支庁を除く)
キャンシステム

スタジオ・中継車

本社スタジオ

  • Aスタジオ・Bスタジオ:生放送用
  • Cスタジオ:録音用
  • Dスタジオ:ワンマンDJ・編集用

サテライトスタジオ

中継車

  • 開局時より使われていた「グルーブバス」に代わり、2006年春から新たに「BEAT TRUCK(B.T.)」の運用を開始した。主に生放送中の外からのリポートなどに使われる。

TIME PASSAGE

  • タイムテーブルに記載されているTIME PASSAGEタイム・パッセージ)の時間は、15秒前から音楽に乗せて、アナウンスで正時を知らせる。
  • スポンサーがある場合はCMを流し、「○○(コーポレートステートメント付きスポンサー名)が○時をお知らせします」「The time is coming upon ~ A.M.(P.M.)」とアナウンスされる。
  • スポンサーがない場合はメロディに乗せて「NorthWave Eightytwo point Five Time Passage」と歌われ、「Coming upon ~ A.M.(P.M.)」とアナウンスされる。
  • 当初はBGMが固定されていたが、現在は時間ごとにBGMが異なっている。なおスポンサーなしのBGMは固定されている。
  • 一時期は時報音も入れていたが、現在は再び廃止されている。

INFORMATION

FM NORTHWAVEでは放送番組内、あるいは番組の合間に以下の生活情報が入れられる。

HEAD LINE NEWS: 「FM NORTHWAVE, HEAD LINE NEWS」のサウンドロゴの後、インフォメーションDJ(アナウンサー)によりニュースが読まれる。前半は朝日毎日読売日経の全国紙のうち1紙、後半は北海道新聞からニュースをピックアップする。
WEATHER INFORMATION: 「FM NORTHWAVE, WEATHER INFORMATION」のサウンドロゴの後、インフォメーションDJが天気予報を伝える。
TRAFFIC INFORMATION: 「FM NORTHWAVE, TRAFFIC INFORMATION」のサウンドロゴの後、日本道路交通情報センターの担当者が交通情報を伝える。
  • 番組内の場合、番組担当DJが最初に「HEAD LINE NEWS(WEATHER INFORMATION、TRAFFIC INFORMATION)、○○さん(担当者)です」と言ってサウンドロゴが入る(曲をかけた後そのままサウンドロゴが流れる場合もある)。朝の番組では最初に番組DJとインフォメーションDJのやりとりも行われている。
  • 一時インフォメーションDJを廃止し、「HEAD LINE NEWS」と「WEATHER INFORMATION」は番組DJが読んでいた時期もあった。
  • 2006年10月からは再びインフォメーションDJにより情報が伝えられている。ただし「WEATHER INFORMATION」のみ番組によってはDJが読む場合もある。
  • 以前は成田寿美子ら契約社員のインフォメーションDJもいたが、現在は専ら札幌のプロダクションに所属するフリーアナウンサーを起用している。(中には成田が代表を務める事務所のアナウンサーもいる。)
  • 放送時刻はタイムテーブルやホームページの番組表に掲載されている。
  • スポンサーがある場合、各サウンドロゴの後、「Brought to you by (企業名)」のナレーションが入る。
  • サウンドロゴが一新されて「FM NORTHWAVE」が付く様になった。なお「HEAD LINE NEWS」の旧サウンドロゴは「DJ TETSUYA,REQUEST MASTER」木曜の「リクマス勝手にニュース」及び「STATION DRIVE SATURDAY」の1コーナー「ステドラヘッドライン」にて再利用されている。
  • TUCK'S MORNING RADIOの7時台の「TRAFFIC INFORMATION」は道路交通情報だけではなく新千歳空港の運航情報・今日の満席便案内・JRなどの鉄道情報などを放送している。

現在放送中の主な番組

2009年4月現在。

毎日

  • NORTH WAVE CALLIN' (5:00-6:00)
  • TRANSIT NIGHT(月曜24:00-29:00、火曜・水曜・土曜25:00-29:00、木曜・金曜26:00-29:00[6]、日曜23:00-29:00)日曜のみ放送休止の場合あり

平日

帯番組

  • TUCK'S MORNING RADIO(月曜-金曜6:00-9:00)
  • SMILE MARCHE(月曜-木曜9:00-12:00)
  • FEEL SO GOOD!!!(月曜-木曜12:00-15:00)
  • YOU+NOTES(月曜-木曜15:00-17:00)
  • MASTER'S LOCK(月曜-木曜17:00-20:00)
  • MUSIC GENERATION(月曜-木曜20:00-22:00)

その他

  • ASIAN GROOVE(月曜22:00-23:00)
  • P.M.▲TOGARIANS(火曜22:00-23:00)
  • MUSICAL BATON(水曜22:00-23:00)
  • 8090(月曜23:00-24:00)
  • GREATEST NORTHERN NIGHT(火曜23:00-23:30)
  • GET BUSY(火曜23:30-24:00)
  • College Radio Japan(木曜23:00-25:00)
  • RADIO WE!~ナナイロエレクトロン~(火曜24:00-25:00)
  • 経専学園 K∞DREAM(水曜24:00-24:30) 
  • Family(水曜24:30-25:00)
  • JUGGLER’S RADIO(木曜25:00-26:00)偶数週のみ

金曜

  • I LIFE NET(11:00-12:00)
  • Fly Me Pop FRIDAY(12:00-16:30)
  • GOOD YEAR SMILE EFFECT(16:30-17:00)
  • URBAN HYPE(17:00-22:00)
  • D.D.G. THING(22:00-23:00)
  • RADIO SYNAPSE(23:00-24:00)
  • GLOVE after that(24:00-26:00)

土曜

  • モーニング・ハート~東南欧クロアチアの風~(7:30-8:00)
  • ほくでん SOUND OF EARTH(8:00-8:30)
  • STATION DRIVE SATURDAY(11:00-19:00)
  • BEAT DELUXE(19:00-21:00)
  • JOYOUS JAZZ(21:00-22:00)
  • BEATS-OF-KOREA(22:00-23:00)
  • I LOVE RECYCLE~UNDER THE STARLIGHT(23:00-25:00)

日曜

  • Aloha Break(7:00-8:00)
  • ISLAND BREEZE~from HAWAII – NOBBY IKEDA&SARAH/PELE REIKO~from HAWAII(8:00-10:00)奇数週は9:50まで
  • SAPPORO CITY NAVI(9:50-10:00)奇数週のみ
  • Sabaai Sabaai! Thailand(10:00-11:00)
  • SPARKLING SUNDAY(11:00-15:00)
  • HITS THE SPOT(15:00-17:30)
  • ASAHI SUPER DRY NEXT BREAKERS(17:30-18:00)
  • Yah Man! Writers(19:00-20:00)
  • ROYCE' SWEET BITTER MUSIC(20:00-21:00)
  • BRAND-NEW TUNE(21:00-22:00)
  • RISING SUN ROCK FM(22:00-23:00)

その他

  • RelaxivE(金曜9:00-11:00、土曜8:30-11:00)
  • MUSIC BOX(土曜6:00-7:30、日曜6:00-7:00)

複数局ネット番組

  • TSYOSHI YAMANAKA MIDNIGHT TOKYO(木曜22:00-23:00)
  • ASIENCE SPIRIT OF ASIA(日曜18:00-19:00)
  • D.I.'s‘RADIO’ ROOM 106(水曜23:00-24:00)

終了した主な番組

  • MORNING SCOPE
  • PRIME SQUARE
  • CAFE NORTH LAND
  • ASIAN WAVE
  • G1-MOTION
  • TUCK'S MUSIC TRIBE
  • NORTH WAVE Cruisin'Groove
  • DO"B"FRIDAY
  • STREET FLAVA
    • FRIDAY GROOVIN'
  • ONE★LOVE
  • SESSIONS 4
  • NIGHT OASIS 825
  • INDIGO BLUE TRAIN
  • sunbradio
  • FUNNY & EASY
  • APPLE EDGE
  • who u with?
  • SAPPORO BEER PAZZ&JOPSJ-WAVE制作)
  • COLORS OF HAWAII(J-WAVE制作)
  • HITS CUTS NOWCROSS FMとの共同制作)
  • DRAGON WEEKEND
  • BEAT FLASH
  • MUSIC GREETINGS
  • MEET BEAT RADIO
  • MOVE THE CROWD
  • Weekly Fighters Press
  • NORTH WAVE SMOOTH DAYLIGHT
  • DJ'S SHOW TIME
  • MOOD 4 LUV
  • Natural Woman
  • WARNING HIKKI ATTACK!!
  • SOUL HEAVENS DOOR
  • THE JUNCTION
  • 椎名純平のブギウギ23
  • PHAT RADIO
  • マルガリマイクのコレがスタイル
  • TOUCH THE KOTO-LINE
  • Berlitz ELS English Channel
  • MODERN ART MUSEUM
  • ADULT ORIENTED RADIO
  • ROCK WAVE(2007年5月で打ち切り)
  • SAPPORO HOT 100

DJ

その他

  • 1990年代末頃には北海道文化放送(uhb)がスポンサーとなり、当局アナウンサーがDJの10分番組が組まれていた。担当アナウンサーは宇野章午、後に加藤寛。また、uhbで放送される連続ドラマの番宣CMも流していた。
  • 1999年にHMV小樽(現在は閉店)がオープンしてから月1回の割合で「TREASURE POINT」と題した公開番組を放送していた。2003年にHMV札幌ステラプレイスがオープンしてからは舞台を移し2004年春ごろまで行われていた。
  • 以前は「テレマートラジオショッピング」も放送していたが、2007年に発覚したテレマートの不祥事により放送を取りやめた。2008年からは「快適生活ラジオショッピング」としてラジオショッピングを再開している。
  • 中標津町にはエフエム・ノースウェーブの中継局はないが、2008年3月にエフエム・ノースウェーブやAIR-G'などの民放FM局を違法に中継したとして、中標津町の電気店主が摘発された(詳細は中標津中継局を参照)。

脚注

  1. ^ テレビ局ではHTBも本社が中央区に置かれていない。ノースウェーブの本社所在地は北区になるが都心部とは近接しており、本社が完全に都心部から離れている放送局はHTBのみ。
  2. ^ 売却先として、かつらメーカーや道内民放テレビ局の名前が上がっていた。
  3. ^ 道内民放ラジオ局では、他にSTVラジオが日曜深夜から月曜早朝にかけて終夜放送を実施している。
  4. ^ 2005年10月に、釧路地区のみ深夜放送を休止したことがあった。
  5. ^ ただし、CMはすべてBGMに差し替えられている。
  6. ^ 奇数週木曜は25:00-29:00。

関連項目

外部リンク

最終更新 2009年11月18日 (水) 21:49 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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