エンタの神様
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| エンタの神様 -the God of Entertainment- |
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|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送時間 | 毎週土曜日22:00 - 22:54(54分) |
| 放送期間 | 2003年4月19日 - |
| 放送国 | |
| 制作局 | 日本テレビ |
| 演出 | 五味一男(総合演出) |
| プロデューサー | 五味一男 納富隆治 森實陽三 (CC) |
| 出演者 | 福澤朗 白石美帆ほか |
| 字幕 | あり |
| データ放送 | 実施中 |
| 外部リンク | 公式サイト |
『エンタの神様』(エンタのかみさま)は、2003年4月19日より日本テレビ系列で毎週土曜22:00 - 22:54 (JST) に放送されている、同局制作のバラエティ番組である。正式な番組タイトルは『エンタの神様 -the God of Entertainment-』( - ザ・ゴッド・オブ・エンターテインメント)。略称は「エンタ」、「エン神」。
デジタルハイビジョン(地上デジタル放送のみ)・字幕放送・ハイビジョン制作。地上デジタル放送では、出演芸人の紹介や芸人の最新情報を提供する連動データ放送を行っている。
目次 |
[編集] 概要
究極のエンターテインメントを追求する「総合エンターテインメント番組」として放送開始。番組開始当初は、モーニング娘。と宝塚歌劇団の競演、Gacktの歌う「Birdcage」の幻想的なプロモーション映像、松尾幻燈斎の「気の極み」、ソニンのギター弾き語り、森山直太朗の桜の下での熱唱、ZONEの廃校になる小学校での演奏、カールスモーキー石井の川辺での歌唱、本田美奈子.の本人二役熱唱や、伊集院光が面白い映像を紹介する一方で、視聴者の芸を紹介することもあった。
開始から半年が経過した頃より、前述の歌手・視聴者などによる出演からお笑い芸人がネタを見せるネタ見せ番組へとシフト。いわゆる「お笑い第五世代」を代表する番組となり、陣内智則やアンジャッシュや次長課長などの人気芸人の出演によって人気を博し、裏番組の「ブロードキャスター」(TBS系)と「ゴールデンシアター」(フジテレビ系)等を終了に追い込んだ。
その一方で徐々にエンタ芸人と呼ばれる若手芸人ばかりの出演になり、波田陽区などこの番組をきっかけにブレイクした芸人もいる一方で、視聴率は裏番組の「情報7days ニュースキャスター」(TBS系)と「プレミアムステージ」(フジテレビ系)が猛追してきておりピーク時に比べて低迷してきている。
2004年冬と2008年秋に番組のDVDが発売された。また2007年11月には姉妹番組として「エンタの天使」が誕生した。
[編集] 特色
- 元々は「他の番組では見せない芸のスタイル」をキャッチフレーズに挙げていた番組であった(例:はなわの「ガッツ伝説」、パペマペX、安田特大サーカスなど)。
- また初期のころは漫才をメインにやっている芸人がコントに挑戦するなど、他のネタ見せ番組との違いをアピールしていたが、次第に普通のネタ見せ番組と変わらなくなったためM-1グランプリで話題になったコンビが漫才を披露したこともあった(例:ますだおかだ、フットボールアワー)。最近もM-1グランプリやR-1ぐらんぷりやお笑いホープ大賞で話題になった芸人が出演することがある(例:NON STYLE、トータルテンボス、なだぎ武、芋洗坂係長、中山功太、ナイツなど)。
- しかし、漫才で有名なコンビがあえてコントやあるあるネタなどを主体としたネタを披露したり、コントよりもパターンのある漫談ネタのピン芸人が大半を占め、2004年 - 2007年までに漫才を披露したのは数組のみである。ただし、2008年に入り普段漫才をしている芸人がエンタでもそのまま漫才をやることがある(例:ナイツ、オードリー、NON STYLE、U字工事など)。
- 漫才以外でも、以前は番組独自のネタで出演していたハイキングウォーキング、エド・はるみ、アップダウンなどが普段から披露しているネタを行うこともある。エドはかつて披露していた別なキャラと今のキャラを織り交ぜたネタを行ったことがある。
- 波田陽区のブーム以降から、毎週ある特定のネタを少しアレンジするという手法の芸人が増えてきた。また、キャラクター性を強く求められるようになり、奇をてらった外見をしたり、特定のフレーズを連呼する芸人が多く出演するようになった。
- 最近ではフジテレビ系列『爆笑レッドカーペット』の出演者に頼りすぎている等の問題点が指摘されることが多々あるが五味一男プロデューサーはレッドカーペットとの違いとして「エンタは番組初期から出演している芸人が5分程度のネタを見せる柱がある」と主張している。[1]また、2009年4月より爆笑レッドカーペットが水曜10時から土曜7時に移動したことにより、同じ放送日に出演者が被らないようになっている。ただエンタ放送翌週のレッドカーペットに前週のエンタ出演者が出演することがある(例:山本高広、ガリガリガリクソン、アンジャッシュ、ヤナギブソンなど)。
- ネタ見せ番組としては珍しく、ネタ中に細かい失敗などをすると撮り直しをしている[2]。ただし、その失敗がウケたりアドリブで補えた場合はそのまま放送することもある。しかし、この撮り直しを芸人側から希望することもあるという(例:陣内智則、虹組キララなど)。
- 五味プロデューサー曰く「ベテラン、新人問わず芸人1組に、1人のネタディレクターと1〜3人ほどの放送作家がつき、芸人と一緒にネタを考える。スタッフが芸人のネタに関与する割合は芸人ごとに違うが、100%番組側が作ることもあれば99%を芸人が作ることもある。いずれにしても芸人が考えたネタを100%そのまま放送することはあり得ない。このような、必ずネタに番組側の手が入るという制作体制に拒否反応を示す芸人も少なからずいたようで、番組初期には本番組から出演依頼がくることを「赤紙」と呼ぶ芸人もいた。しかし、現在は95%の芸人が受け入れてくれている。」[2]。番組側が芸人のネタを演出する方法や下記の組織構成は五味プロデューサーの「ネタなら番組サイドで作れるはず」という理念から生まれたものである[2]。
- 他番組ではピン芸人としてブレイクし、様々な番組に出演している芸人がエンタでは本来のコンビで出演することがある。しかしコンビで普段行っているネタをするわけではなくピン芸人として活躍している芸人のネタを題材としたネタを披露している(例:レイザーラモン、ジャリズム、天津、勝山梶、サバンナ)。
- TBS系列で放送されているあらびき団が「エンタの神様出演者養成番組」と言われている。非公認ながらもあらびき団出演芸人がエンタに数組出演している。
- 夏に行われる日本テレビのイベント「GО!GО!SHIОDОMEジャンボリー」内で毎年エンタの神様のイベントを行っている。2008年は「SHIОDОMEエンタグランプリ」と題し、番組出演を賭けオーディション形式でイベントを行っている。出演芸人は過去に番組に出演したことのある芸人や、姉妹番組エンタの天使に出演したことのある芸人や全くの無名芸人など様々である。MCは現在エンタの神様や他の番組に出演している芸人。
- 2009年2月14日の放送では紫SHIKIBU(世界のナベアツ、雨上がり決死隊、ココリコ田中)が出演した。芸歴17年(田中)、芸歴20年(雨上がり決死隊)のベテラン芸人がこの番組に出演することは極めて異例のことである。
- 若者を中心に人気を獲得している一方、日本PTA全国協議会の「子供に見せたくない番組」の調査で2009年8位にランクされた。
[編集] 拡大版
拡大版のサブタイトル「(あなたが選ぶ)もう一度みたい傑作ネタ&新ネタ(&未公開ネタ)大大大連発!!SP」
[編集] 特別枠
拡大版では数分間の特別枠が設けられる。2006年から新設された。2006年は「今年流行のフレーズ」、2007年は「2008年に活躍が期待される芸人」、2008年春は「ブレイク中の芸人」、「今年活躍が期待される芸人」、2008年年末は「ブレイク中の芸人」、「来年活躍が期待される芸人」、「今年話題になった芸人」
[編集] トップバッターとエンディング(拡大版)
[編集] トップバッター
[編集] エンディング
- 毎回異なっているが、2006年年末から一定期間犬井ヒロシが担当。
[編集] その他
- ネタの前には芸人からのネタについてのコメントが入る場合がある(ただし、2007年年末のサンドウィッチマン、2008年年末のNON STYLEはM-1グランプリで優勝の感想だった)。
- 桜塚やっくんは拡大版では過去のお客さんの珍回答を放送している。
- 最近では拡大版の放送は年に2回程度になっているが、同サブタイトルで通常の時間帯で放送したことがある。
- 数ヶ月〜1年近く出演していない芸人が出演することがある(例:アンタッチャブル、ザ・プラン9、次長課長、柳原可奈子など)。
- 2008年春の拡大版は年末以外の拡大版では約2年ぶりの拡大版となる。2007年春には、拡大版ではないものの、傑作ネタSPを放送している。
- 特別枠では、ジョイマン、姫くり、メルヘン倶楽部、ものいいなど通常の放送に1度も出演していない芸人が出演している(しかし後に出演することになっている。拡大版が放送されるまで出演していなかった芸人、ジョイマン、姫くり、メルヘン倶楽部、ものいいは特別枠の次の通常枠に出演していた)。
- 放送100回目のときには100回を記念して時間は1時間だが傑作ネタSPを放送した。
- 2008年年末のとき、オープニングで番組のタイトルロゴが大きく表示されず、左端にタイトルロゴ、その横に「もう一度みたい傑作ネタ&新ネタ大連発!!SP」と表示され、CMがなく、また坂上の紹介コピーもなく白石美帆の簡単な紹介でオードリーのネタが始まった。
[編集] 出演者
司会
初期の司会者は福澤と週代わりのゲストだったが、2003年8月に定着。
ナレーション
- DJナイク
- 坂上みき
- ネタ前の芸人紹介での最初の「〜が反響を呼んでいるのはこの人」「赤丸急上昇中なのはこの男」はほぼ坂上によるもの。芸人のキャッチコピーをどちらが読むかは不定だが、主にピン芸人を坂上が、2人以上の芸人をDJナイクが担当している。
- 最近では出演者を増やすため紹介コピーが短縮されることが多い。
[編集] 主な出演芸人
芸人の中にはキャッチコピーがない芸人もいる(特に初期)。キャッチコピーは五味一男プロデューサーが芸人の名前やネタなどを見て決めている。トップバッターとエンディングについてはトップバッターとエンディングを参照(この為トップバッターとエンディングを現在務めている芸人はここには記載しない)。
[編集] 出演頻度が1カ月に1回以上出演の芸人
出演回数は6回以上で、頻度が1カ月に1回以上出演する芸人。
- 酎笑(ちゅうしょう)企業の宴太(エンター)ティナー:芋洗坂係長
- 出でよ!ギャグ神様:サバンナ
- 重なりの歌越え(うたごえ):ダブルネーム
- 禿しく!ハゲラッチョ:トレンディエンジェル
- アイムDJモンブラン→浪花のやんちゃ魂:中山功太
- ハジけるMan才方式:NON STYLE
- 低空のageha蝶:姫ちゃん
- 乱れ打ちの連射法:マシンガンズ
- ぶちかましのOLデュオ→轟け!ヌーブラヤッホー→ぶちかましのOLデュオ:モエヤン
- おどけた福山イズム:みっちー
[編集] 出演頻度が2 - 3カ月に1回の芸人
出演回数は6回以上で、頻度が2 - 3カ月に1回出演する芸人。
- コント仕掛けのスペシャリスト:アンジャッシュ
- ボケとツッコミの化学反応:インパルス
- ベリーグッドなダンシンgood(ダンシング)→ベリーgoodなアラフォー芸人:エド・はるみ
- 高速の温度差:オードリー
- 牛ギュウ詰めの笑ホール:COWCOW
- POPなほんわかボーイ:佐久間一行
- 笑撃のボディーブロー:ザ・パンチ
- 中濃の笑撃波:ザブングル
- ボリューム感の挟み撃ち:サンドウィッチマン
- ビターの相乗効果:しずる
- ニヒルな腕白主義:ジャリズム
- ノッてる楽陥ism(らっかんしゅぎ):ジョイマン
- 笑いのニューウェーブ:陣内智則
- オモローな腕白主義:世界のナベアツ
- 笑イト級の連続パンチ:タカアンドトシ
- ♂(おとこ)の詩吟哀歌:天津
- 三つ巴の笑劇場:東京03
- 熱笑のテーマパーク:トータルテンボス
- 変幻自在のキャラ姉さん:友近
- 絶妙!個性派コンビ:ドランクドラゴン
- 禁断の秘巫女:鳥居みゆき
- (OTO)(おと)ボケの騎士軍:ナイツ
- マイナスオーラの女王様:にしおかすみこ
- 幻想の野外活動:ハイキングウォーキング
- ガリ&デブん(ガリデブン)な珍海魚:ハリセンボン
- N♡H(ニューハーフ)なあてぶりっ娘→熟れっ娘(うれっこ)N♡H:はるな愛
- 歴史色の新(ニュー)フェイス、未来色の新(ニュー)フェイス:はんにゃ
- 軟国の新撰果実:フルーツポンチ
- 浪花のスーパーキッズ:まえだまえだ
- 次世代の新ドローム:ラバーガール
- 3階建ての笑ルーム:我が家
- 肉熱のなりきりDiva(ディーバ):渡辺直美
[編集] 不定期出演
出演回数は6回以上で、一度は過去のレギュラーになったが、最近出演した芸人。最終出演から半年以上経ってからまた出演するパターンが多い。(最終出演から半年間出演していない場合、再び過去の出演となる。)
- 逆境のナルシスト:出雲阿国
- お笑い界のホープ→お笑い界期待の星→喜怒哀楽の観察日記:いつもここから
- O・P・P(オッパッピー)なプチ筋肉(マッチョ)→L・A・W(ラッサラウェイ)なプチ筋肉:小島よしお
- 怒れ!スケバン恐子→怒れ!CA恐子:桜塚やっくん
- 新笑いの5人囃子→新コメディーの5人噺子→四峰のコメディー組(ユニット):ザ・プラン9
- くっつきと反発の2重ガウス:磁石
- 匠の空想職人:禅
- 平成ロマンの歌謡ショー:ムーディ勝山
- 豚でるピーチΠ:柳原可奈子
[編集] 過去のレギュラー
出演回数は6回以上で、最終出演(拡大版含む)から出演頻度が1カ月に1回以上の芸人は2カ月以上、出演頻度が2~3カ月に1回の芸人は4カ月以上出演がない芸人。
- 強烈!高気圧ガール:青木さやか
- バカテンポで夜踊(ナイトフィーバー):アクセルホッパー
- 痛快!ツッコミ刑事→痛快!ツッコミ実況→浮き沈みのワード変換→浮き沈みのナルシスト:アップダウン
- ポップな洞察ボーイ:あべこうじ
- 天然系ふしぎ空間:アンガールズ
- 迷走!パワーしゃべる→笑凸!パワーしゃべる:アンタッチャブル
- 陽気な負け犬芸人:いとうあさこ
- 苦悩と自由のブルース魂:犬井ヒロシ(トップバッターとエンディング参照)
- 爆裂の三色花火:インスタントジョンソン
- HIP HOPな武勇伝:オリエンタルラジオ
- 策略のウィット感→策略のウイット感:快児
- 勘違GUY(かんちがい)のナルシスト:狩野英孝
- キモE級(クラス)のチアボーイ:亀子のぶお
- 人間描写のスケッチブック:ガリットチュウ
- 遅れてきた反抗期:カンニング
- 笑いの珍味:きくりん
- 口撃(こうげき)のムエタイ戦士(ファイター):KICK☆
- 野蛮な幻獣民:牙一族
- 逆走のレッドゾーン:クワバタオハラ
- ツッパリの核分裂:コア
- 狂い咲きの艶道:小梅太夫→小梅太夫 with High! Cheese
- ヤバめの(+_+)(プラマイ)リズム:こりゃめでてーな
- 逆輸入の激辛スパイス:塩コショー
- ハイテン笑(ション)のTV店舗(テレビショッピング):ジャワネットたかな
- べらんちょなファニーM(ミュージック):じゅんご
- 笑いの爆走コンビ→勝手に三ツ星 爆走コンビ→哀愁の爆走コンビ:スピードワゴン
- 躍れ!怪物フランチェン:スリムクラブ
- 単毒の全校集会:生徒会長金子
- 天下無双のモヒ勘流:世界のうめざわ(トップバッターとエンディング参照)
- 哀愁の憂多声(うたごえ):セクシィ松山(初登場時はセクシー松山表記)
- 冥怒喫茶の堕天使:ZOXY DOLL
- 胸騒ぎのリンリンDJ→胸騒ぎのウェイウェイDJ:たいがー:りー
- YO!気なあやまラッパー:♫ですよ。(♫は読まない)
- 国民的人気お笑いコンビ→赤と青の打ち上げ花火:テツandトモ
- 迷宮の旋律:東京ウタカルタ
- 気ままな調査マン:ハローケイスケ→うわさの迷医:ドクターハロー
- 男装の薔薇ジェンヌ:虹組キララ
- 島根のツッコミ怪童:ネゴシックス
- さすらいのギター侍:波田陽区
- スーパースターに会いに行こう→○○伝説(ゲストによって異なる):はなわ(トップバッターとエンディング参照)
- おとぎの国のブラックメルヘン:パペマペX
- 負組(おちこぼれ)のポップス新ガー:ヒライケンジ
- Let'sラララライ体操:藤崎マーケット
- 新世代の異端児:POISON GIRL BAND
- 燃えろ!言葉卓球:ほたるゲンジ
- マジック界の若旦那:マギー審司
- 怒りの熱血プロレスラー:摩邪
- 倒突のオーバーヒート:マナティ
- 倒錯のフレーバー:Mint姉弟
- Mr.あれでいいのか!?:安井順平
- 進め!あるある探検隊:レギュラー
[編集] スペシャルユニット
過去に出演した芸人のうち当番組だけのスペシャルユニット。
- エンタ限定のSPユニット:春菜&直美(春菜と直美)
- 人間パロディーの先駆者→エンタ発!:パロディスト(関根勤とパロディー集団)[3]
- 禁断のブラックジョーク:ベネと千太郎
- お笑いマジック師弟:マギー司郎&審司
- 国境越えの季節風:モンスーン(さちまるとあゆみ(元ちんどんちゃんのオドレイ))
- 今夜だけのスペシャルユニット:靖&花子
[編集] 番組限定の芸名
この番組でのみ使う芸名を持つ芸人が多数いる。 その芸名が実際に他のメディアでも使用され、正式にその芸名に改名したのは、桜塚やっくんとヒライケンジである。左側が本来の芸名で右側がこの番組での芸名。このような手法は数々の芸人や業界人から批判を受けている。
- 永井佑一郎⇒アクセルホッパー
- アフロtheゴールドwithシスターズ⇒アフロtheゴールド
- あれきさんだーおりょう⇒あれきさんだーおりょうMAX
- キューティーブロンズ野崎小三郎⇒風の小三郎
- エド・はるみ⇒木村陽子
- オジンオズボーン篠宮暁⇒クライザーIII世
- たむらけんじ⇒けんたむ
- ビューティーこくぶ⇒ジャワネットたかな
- オーノ泰広⇒ジョルジ大野
- 三浦友加⇒セクシィ松山
- カラテカ矢部太郎⇒せっけん
- ロリィタ族。⇒ZOXY DOLL
- ですよ。⇒♫ですよ。
- ハローケイスケ⇒ドクターハロー
- 渡辺塾国民学校⇒日本あざみ党
- 爆笑コメディアンズ⇒バグ※
- パペットマペット⇒パペマペX
- まちゃまちゃ⇒摩邪
- 川柳つくし⇒マダム◇KANAKO
- Mr.マリック⇒松尾幻燈斎
- コバヤシ⇒ヤシコバ月子
- 安田大サーカス⇒安田特大サーカス
- デニッシュ宮下覚⇒わびのサトシ
- 浜ロン⇒笑い(笑イ)ガーマスク
なお、サバンナ高橋は番組出演前からよしもとサンサンTVで犬井ヒロシとしてコーナーを担当しているため、冷蔵庫マンとして出演した飯塚俊太郎はR-1ぐらんぷりやぐるぐるナインティナインなどで冷蔵庫マンとして活動しているため、勝山慎司は他番組でもムーディ勝山として活動しているため、これには該当しない。また、禅は現在出演番組は当番組だけだが、公式サイトで禅としての仕事も募集しており番組だけの名前というわけではない。
2008年8月23日の放送分では、エド・はるみがエド・はるみ名義で出演したが、ネタ中ではこの番組での芸名、木村陽子を再度名乗った。
[編集] 番組での事件など
- へらちょんぺの全裸事件
- へらちょんぺが、「何秒で服を脱げるか計ってみます」と言って、全裸になった(元々ライブ等でも自分の芸として披露している)。その後の総集編の放送でもインパクト芸として映像は流れた。
- カンニング竹山の脱糞未遂事件
- 2004年7月10日放送で、カンニング竹山が、ネタの最中に「ここでウンコするぞ!!」と叫んで、舞台上でズボンをおろして尻を丸出しにした。その後、相方の中島忠幸が激怒し、竹山は謝罪。次の出演回で、ステージ上にて謝罪を行ったが、「俺はウンコ芸人ではありません。ウンコです」と意味不明な発言で反省の態度はあまり見られなかった。ちなみに、後に総集編で放送されたときは一部にモザイクがかけられ修正が施されていた。
後にインパルスやアンジャッシュもコントの中で尻を出したことがあるが、モザイクはかかっていなかった。 - 波田陽区による事件
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- デブルユー斬り事件
- 竹山の事件と同じ2004年7月10日放送で、波田陽区がW(特に加護亜依)に対して、「加護ちゃんは既にパンパンに膨らんでますから残念!デブルユー斬り!!」とネタとして披露したところ、ハロプロファンから抗議が殺到。後に波田は「警備員が付くほどの抗議だった」と語っている。
- 汚れカンケイ斬り事件
- 波田陽区が同局の番組「おしゃれカンケイ」を「汚れカンケイ斬り!!」と揶揄し、THE夜もヒッパレ時代からのこの時間帯の筆頭スポンサー、資生堂が降板する事態に発展した。
- ペが苗字斬り事件
- 韓国人俳優ペ・ヨンジュンの主婦人気を、結婚したいというファンに対して「結婚したら苗字ペですから!」とネタにしたところ、韓国サイドから「ペという苗字は韓国では多くおり、侮辱している。そもそも韓国は夫婦別姓ということも知らないのか」と抗議が殺到。明確な謝罪はしていないものの、以降、ネタのなかで「チェ・ジウのファンですから!」「チェ・ジウの写真集買いましたから!」と韓国タレントを持ち上げるネタを続けた。
- はなわ「ガッツ伝説」盗作疑惑
- はなわによるエンディング曲「ガッツ伝説」が嘉門達夫の「ガッツ石松伝説」に酷似しているとしてネット上で盗作疑惑が浮上した。はなわは嘉門のサイトの掲示板に謝罪文を掲載、嘉門と面会し直接謝罪した。嘉門ははなわに優しい言葉をかけ和解した。その後も数週間は同曲がエンディングで流れ、その後有名人の珍回答へ変更された。この話題はTBSの芸能ニュースでも報道された。
- クワバタオハラ・くわばたりえの胸出し未遂事件
- クワバタオハラのくわばたりえが「オッパイ出します」と言って服を脱ごうとしたところ小原正子が力ずくで制止し、未遂に終わった。その後、2005年10月29日の放送において、前回の胸出し未遂事件の謝罪をし、くわばたが「女としてけじめをつけます」として、頭のかつらを取り、坊主頭だったことが判明(一部地域ではテレビ東京の「トコトンハテナ」でネタバレしていた)。会場全員、そして、相方の小原も驚愕した。この胸出し未遂事件に対して、日本テレビ宛に寄せられた電話は700件、メールも1500件以上にのぼった。また、クワバタオハラに対するメールもサーバがパンクするほど意見が殺到した。なお、カンニング・竹山はこの事件を絶賛、次長課長の河本準一はめちゃ×2イケてるッ!で、本人と共演した際に苦言を呈した。
- ZOXY DOLLの「aiko侮辱ネタ」事件
- 2006年5月27日放送分でZOXY DOLLの披露したネタが、字幕及び声にモザイクなどの修正をされたがaikoを侮辱するものであったため、ファンから苦情が殺到。ZOXY DOLLのブログの掲示板が閉鎖された。aiko本人もこの放送を見ており、「久々に傷ついた」とのコメントを残している。これが原因か、その後同番組へ出演することが無くなった他、イベント出演時にaikoのファンに客席から罵声を浴びるなどの余波が起こっている。
- モンスーンの差別ネタ事件
- 2006年10月21日放送分でモンスーンが出演した際、東南アジアの食糧難などの諸問題を馬鹿にしたネタを披露した為、BPOなどに苦情が殺到し、批判を受けた。またこのようなネタを平然と放送する制作者側の責任を問う声も聞かれた。なお、これは10月25日の東京スポーツの社会面でも大きく取り上げられた。スタッフは謝罪などを行っていないが彼女達が番組に出たのはこの回きりである。
- 石垣明日花の盗作疑惑
- 2006年12月2日放送分で初出演した女子高生芸人、石垣明日花に対し「あべこうじのパクリ」などの批判が本人の公式HPの掲示板に殺到。放送翌日に掲示板は閉鎖され、管理人が投稿内容をチェックした後にUPされる形に変わった。また、本人の日記に書かれていた「あれは放送作家やディレクターとの打ち合わせによって作られたものであり、従来の自分のネタとは異なる」といった趣旨の文面も削除・修正されている。
- ピーナッツパンの盗作疑惑
- 2007年9月15日放送分でピーナッツパンが出演した時のネタで披露された歌が、たまの「冥王星」の曲を、歌詞を変えただけであったため(2008年2月16日放送分にも出演したが、その時は画面右上にテロップで「作曲:たま」と表示された)。
- サジタリの痴話喧嘩ネタ事件
- 2009年9月5日放送分で初出演したサジタリのネタが痴話喧嘩だと誤解を生む様なものであったため、放送後「二度とテレビにでるな」等、双方のブログにサジタリを非難する書き込みが殺到しブログが炎上した。
[編集] 芸能人による番組評価
- やしきたかじんは「波田はブームになってから消えるのが早かったね。エンタに出演したお笑いタレントはすぐ消える」と、番組の芸人の消費的起用法を揶揄し「ネタに字幕なんて出るのはいかん」と批判した[4]。
- 桂ざこばは小梅太夫について、「番組でこしらえさせて気の毒」と嘆いた。
- 太田光は「爆笑問題のバク天!」において、「エンタの神様と笑いの金メダルはクソ番組」と発言。
- 伊集院光、江頭2:50、松本人志、岡村隆史なども自身のラジオ番組等でこの番組のあり方に苦言を呈している。
- 自らエンタに出演している鳥居みゆきは「今までエンタのネタ見せをやってもすべて落選していたのに、ブレイクしてからオファーがきた」「今まで落選したネタの寄せ集めでネタをやらされた」「この番組出て有名になったら営業に出て稼いだらいいと思います」と語った。この番組に台本が存在した事実も語っている。さらに絶対的な権力を握る五味プロデューサーのことを神様と皮肉っている[5]。また、彼女のDVD「ハッピーマンデー」に収録されている水子供養というコントでも、五味プロデューサーを皮肉っている。同じことが小島よしおとエド・はるみにも当てはまり、何度も落選していたのにもかかわらず他の番組に出始めたころからオファーがくるようになったという。エド・はるみにおいては、フジテレビ系の爆笑レッドカーペットのレッドカーペット賞を受賞した後、放送が決まった。また、同番組で、好評を得た芸人が出演することもある。
- 台本の存在については、上記の鳥居みゆきだけでなく、以下の芸人がブログで台本があるということを語っている。
など
- このように多くの芸能人にまで非難されている番組ではあるが、中には立川志の輔のように肯定的な意見を示す芸能人もいる。また数多くあるネタ番組の中でも視聴率はトップクラスであることから依然番組人気は衰えていないことが伺える。
[編集] 番組グッズ
現在『日テレ屋web』にて発売している主なもの。
- ノート類(にしおかすみこ、カンニング、ムーディ勝山、ですよ。、犬井ヒロシ)
- 携帯ストラップ(ムーディ勝山、たいがー:りー、ですよ。、犬井ヒロシ、桜塚やっくん、摩邪、長井秀和、アクセルホッパー)
- クリアフォルダ(にしおかすみこ、たいがー:りー、ムーディ勝山、ですよ。、ヒライケンジ、小梅太夫、アクセルホッパー、犬井ヒロシ、桜塚やっくん、カンニング)
- 日めくりカレンダー
[編集] DVD
- エンタの神様 ベストセレクション Vol.1~6
- サンドウィッチマンのエンタねた vol.1~2
[編集] 番組からのCDデビュー
[編集] スタッフ
- 総合演出・プロデュース:五味一男
- 構成:佐藤かんじ、矢頭浩、他80名程
- リサーチ:金田佑馬(フォーミュレーション)
- TM(テクニカルマネージャー):古井戸博
- SW(スイッチャー):木村博靖、安藤康一
- CAM(カメラマン):大庭茂嗣、佐藤裕司
- 音声:川合亮、高木哲郎、辻直哉
- VE(ビデオエンジニア):佐藤満
- 照明:坂口尚真
- 美術:磯村英俊
- セットデザイン:小林俊輔
- モニター:ミジェット
- 音効:村田好次・室加徳彦(佳夢音)
- VTR編集:近藤裕彦 (aai)
- MA:中村巌(NiTRo〔旧日テレビデオ〕)
- TK(タイムキーパー):春日千佳子
- AP(アシスタントプロデューサー):堤聰、村上早苗、岡野芳子、比留間晃則、柳喜祥、柴田雅美
- 制作進行:斎藤寿
- ディレクター:小江翼、吉田一浩、木曽守、石川潔、佐藤宗大、平野真一、島袋みさと、小杉隆史、佐野浩巳
- 演出:瓜生健、舟澤謙二、鈴木淳一、佐藤浩仁、鈴木豊人、佐々木俊勝
- プロデューサー:納富隆治/長谷川賢一、竹田幸市、米澤敏克、林田竜一、永井英樹、小森節子、岩見ゆう子
- チーフクリエイター:森實陽三(2008年7月~)
- 協力:JVCエンタテインメント・ネットワークス
- 技術協力:NiTRo(旧NTV映像センター)
- 美術協力:日本テレビアート
- 制作協力:モスキート、MEDIA NETWORK、日企、NCV、Ecompany、AX-ON
- 制作著作:日テレ
[編集] 芸人育成・発掘システム
- プロデューサー・総合演出:五味一男
- 毎週100本以上のネタを見て、1~3組を選出する。芸人がやるネタのチェックや改変なども行う。
- 発掘スタッフ(10人前後)
- 都内を中心にライブハウスに足を運び、ネタを撮影。約100本近くを毎週五味プロデューサーに送る。
- 演出(チーフディレクター5人)
- プロデューサーの指揮のもと、芸人が行うネタの撮影、演出、改変を担当する。
- 以上2006年12月号「日経エンタテインメント!」より
[編集] 過去のスタッフ
- 構成:松井洋介、舘川範雄、都築浩、渡辺鐘、石原健次、海老克哉、そーたに、田中直人
- SW(スイッチャー):江村多加司
- リサーチ:高橋裕臣・清水昭洋(H!T)
- ディレクター:伊藤航、田中宏史、川邊昭宏
- プロデューサー:三枝孝臣、鈴木雅人/土屋泰則、藤井淳、上田識喜、竹村薫
- チーフプロデューサー:吉田真、梅原幹
[編集] トップバッターとエンディング (通常版)
[編集] トップバッター
- 2009年4月以降は固定していない。
- 以前は下記の芸人らが担当していた。
- 2007年9月までは長井秀和とだいたひかるが隔週交代で担当していたが、10月下旬から長井がアメリカに留学したため世界のうめざわとだいたが担当することになった。2008年11月に長井は帰国し、2009年1月に復帰。
- 長井とだいたが同じ回に出演するのは非常に稀なことである。他にも同じ回に出演するのが非常に稀な芸人が数組いる。
- 初期はテツandトモやいつもここから、アメリカザリガニが担当したこともあった。
[編集] エンディング
- オープニング同様、2009年以降固定されていない。
- 以前は下記の芸人らが担当していた。
- 五味プロデューサー曰く、最後は歌と決まっている(初期は日替わりでアーティストが歌っていた)。
- 初期ははなわがガッツ石松伝説を披露していたが盗作疑惑(詳しくは番組での事件などを参照)が浮上したため、若槻千夏、朝丘雪路、輪島功一などの珍回答に変更された。
- レギュラー週でもカンニング竹山がエンディングを務めたことがある。また、スタッフロールの後に今後の出場芸人の映像やカンニングの中島忠幸の追悼コメントを放送したこともある。
- 2007年2月3日分のエンディングに予定された、番組ナレーター大杉君枝アナウンサーの追悼コメントは、日本テレビ系列がこの話題を一切取り上げない方針を固めたことにより放送されなかった。
- 2009年1月はどぶろっく、井上マー、2700の歌・リズムネタを持っている芸人がエンディングを務めたが、2月に入るとどぶろっくと歌手デビューをしている芸人(紫SHIKIBU、はるな愛)が隔週でエンディングを務めている。4月に入ると再びどぶろっく、井上マーの歌ネタ芸人が務めている。2009年は以前のように犬井、はなわで固定するのではなく、様々な歌ネタをもつ芸人が登場するようになった。
[編集] ネット局
[編集] 同時ネット
日本テレビ(NTV)(制作局)、札幌テレビ(STV)、青森放送(RAB)、テレビ岩手(TVI)、ミヤギテレビ(MMT)、秋田放送(ABS)、山形放送(YBC)、福島中央テレビ(FCT)、山梨放送(YBS)、テレビ新潟(TeNY)、テレビ信州(TSB)、、静岡第一テレビ(SDT)、北日本放送(KNB)、テレビ金沢(KTK)、中京テレビ(CTV)、読売テレビ(ytv)、日本海テレビ(NKT)、広島テレビ(HTV)、山口放送(KRY)、四国放送(JRT)[13]、西日本放送(RNC)、南海放送(RNB)、高知放送(RKC)、福岡放送(FBS)、長崎国際テレビ(NIB)、くまもと県民テレビ(KKT)、テレビ大分 (TOS) [14]、鹿児島読売テレビ(KYT)
(福井放送(FBC)を除くNNS加盟28局)
[編集] 時差ネット
- 福井放送(FBC):土曜日 24時55分 - 25時49分(7日遅れ)
- 日本テレビ・テレビ朝日のクロスネット局。本来の時間帯にはテレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマを時差放送しており、2008年4月以降は当ドラマ枠の1つ手前に設けられたテレビ朝日木曜ドラマと連結した上で、21時00分 - 23時00分の2時間にわたりテレビ朝日系連続ドラマの遅れネットを編成している。ただし、ドラマが双方とも休止で、なおかつ当番組がスペシャルの場合は同時ネットとなる。
- テレビ宮崎(UMK):日曜日 22時30分 - 23時24分(8日遅れ)
- フジテレビ・日本テレビ・テレビ朝日のトリプルネット局。NNSには非加盟。本来の時間帯はフジテレビ系の番組を同時ネットで放送。
- 琉球放送(RBC):放送休止中
- TBS系列。土曜日 24時55分 - 25時55分に14日遅れで放送していたが、2009年2月より休止状態となっている。2008年3月までは、毎週木曜日の深夜に12日遅れで放送していたが、それまで同時ネットしていた『COUNT DOWN TV』と放送枠を交換したため上記の放送時間になっていた。ただしスペシャルは、スポンサーなどの関係で沖縄テレビ(OTV)(フジテレビ系列)で放送される(字幕放送、2009年3月までの分は4:3のSDダウンコンバートだったが、同年7月4日放送分(7月11日放送)からハイビジョン化される)。
[編集] 脚注・参考文献・出典
- ^ 『お笑いポポロ増刊 2008年10月号 テレビ芸人オモロースペシャル』(麻布台出版社)より
- ^ a b c 2006年12月号「日経エンタテインメント!」(日経BP社)
- ^ TIM、コージー冨田、イジリー岡田、飯尾和樹、MEGUMI、ホリ、長井秀和、だいたひかる、福澤朗、白石美帆、コロンブス
- ^ 「たかじん胸いっぱい」(関西テレビ)
- ^ 「鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ」(Gyaoジョッキー)
- ^ オフィシャルブログ『だいたひかるの情緒不安定ブログ』 (2006年11月18日). "今。". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ オフィシャルブログ『原チョーの「スーパーブログ」』 (2008年3月29日). "☆エンタの神様☆". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ オフィシャルブログ『超新塾のロッケンローなBLOG?』 (2008年2月29日). "エンタの神様。". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ オフィシャルブログ『桜塚やっくんの見ないとがっかりだよ!!』 (2008年4月18日). "楽屋って". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ オフィシャルブログ『桜塚やっくんの見ないとがっかりだよ!!』 (2008年5月2日). "とうとう200回越え". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ オフィシャルブログ『DJきーぽん〜Keep on goin'』 (2008年5月21日). "今週オンエア!". 2009年2月22日 閲覧。
- ^ レギュラー降板後は2009年より、相方八木と共にサバンナとして不定期出演中。
- ^ 2007年10月より福井放送と同じ時間の遅れネットから同時ネットになった。
- ^ フジテレビと日本テレビのクロスネット局。2006年9月までは遅れネットだったが、2006年10月からは同時ネットになった。
[編集] パロディ
- エンタの貧乏神様(はねるのトびら)
- ノリタの神様(とんねるずのみなさんのおかげでした)
- エンタの何様(伊集院光深夜の馬鹿力)
- エンタの殿様、エンタの何様(コンバット)
これら以外にもIQサプリ(フジテレビ系)などでエンタに出演していた芸人が出演した際にエンタ風に紹介したことがあった。
[編集] 関連項目
- 輝け!2005年お笑いネタのグランプリ(2005年大晦日に放送された当番組の拡張版ともいえる番組)
- エンタの天使(当番組の姉妹番組)
- 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)
- 爆笑オンエアバトル
- ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円(TBS)
- 笑殿(同局で土曜日の夕方に放送されていた)
[編集] 外部リンク
| 日本テレビ系列 土曜22時台 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
雲と波と少年と
(2003.1.18 - 2.22) |
エンタの神様
(2003.4.19 - ) |
-
|
最終更新 2009年9月14日 (月) 13:04 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【エンタの神様】変更履歴



