オー!マイキー

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オー!マイキー』 (Oh! Mikey)は、最初2000年よりテレビ大阪で一部放送され、2002年1月からテレビ東京系列で断続的に放送されていた、出演が全てマネキン人形の短編ドラマ。日本国外でも英語版が放送された。

目次

[編集] 概要

1話につき約3分の短編ドラマ。石橋義正監督の作品の一つ。2000年に監督の石橋が手掛けてテレビ東京系で放送された『バミリオン・プレジャー・ナイト』というコントアニメなどの内容のバラエティ番組があり、その中で佐藤佐吉が脚本を手掛けた「フーコン・ファミリー」というミニコーナーを独立させたものである。

上記の通り、出演は全員動きがなくポーズも常に同じであるマネキン人形で、撮影スタッフが動きをつけたり、声優がセリフを当てることで、喋り、踊り、泣く(ように見せる)。話の終わりではその回の登場人物が大笑いする(そうではない場合もある。例えばジェームズは「はーはっはっはっ! はーーはっはっはっはっ!!」というような高笑いが多いなど、人物により笑い方のくせがある)。内容はブラックユーモア色が強く、地上波では放送できない作品も存在する。

石橋が京都在住であるため、撮影は主に京都周辺で行われており、大阪でも撮影している。外部のロケ地は主に左京区岡崎の周辺である場合が多い。一家の住むアメリカ風の住宅は、京都・大阪近郊の住宅展示場のモデルルームを使用している。また六甲アイランドの住宅展示場を使用した際には背景に同所の建物(P&G本社ビルなど)が映っていたこともある。

[編集] サブタイトル

  • 第1話 - 日本での生活が始まる
  • 第2話 - 家庭訪問
  • 第3話 - 続・家庭訪問
  • 第4話 - マイキーのいとこ
  • 第5話 - マイキーのお買い物
  • 第6話 - 双児とマイキー
  • 第7話 - 双児の訪問
  • 第8話 - マイキーのデート
  • 第9話 - ボブ先生とボブママの大ゲンカ
  • 第10話 - マイキーと牛乳
  • 第11話 - ふられたマイキー
  • 第12話 - アホがみるブタのケツ
  • 第13話 - ローラの恋
  • 第14話 - ピクニックへ行こう
  • 第15話 - マイキーとおばけ
  • 第16話 - 愛しのクリスティーナ
  • 第17話 - 双児と宇宙人
  • 第18話 - タイム君登場
  • 第19話 - 橋の上のエミリーちゃん
  • 第20話 - 間違い電話
  • 第21話 - 鏡の中のマイキー
  • 第22話 - マイキーへの招待状
  • 第23話 - リストラ計画
  • 第24話 - 家庭教師のお姉さん
  • 第25話 - わらしべ長者
  • 第26話 - 超お姫様イザベラ
  • 第27話 - 双児とお姫様
  • 第28話 - もてもてマイキー
  • 第29話 - 占い師ローラ
  • 第30話 - 双児の母
  • 第31話 - 伝言ゲーム
  • 第32話 - ブラウン禁断の恋
  • 第33話 - パパとママの言い訳
  • 第34話 - 双児の誕生日
  • 第35話 - パパの勇気
  • 第36話 - 川北ファミリー
  • 第37話 - 双児の宝探し
  • 第38話 - 飛べ! マイキー
  • 第39話 - 結婚記念日
  • 第40話 - マイキーのおじいさん
  • 第41話 - マイキーと信号
  • 第42話 - おばあさんの来日
  • 第43話 - マイキー沈没
  • 第44話 - 犯罪者マイキ-
  • 第45話 - ボブ先生のお見合い
  • ×第46話 - マイキーの約束
  • 第47話 - パパの同級生
  • 第48話 - 川北家の誕生日
  • ×第49話 - にせマイキー
  • 第50話 - ナンデ君のナンデ
  • ×第51話 - ビーチへ行こう
  • ×第52話 - 天使のマイキー
  • ×第53話 - マナーが大事
  • ×第54話 - 本物の宇宙人の来襲
  • 第55話 - ママの浮気調査
  • ×第56話 - パパの浮気調査
  • 第57話 - 年下の男の子
  • ×第58話 - 幸運なマイキー
  • ×第59話 - 身から出た花
  • 第60話 - オシャレなマイキー
  • ×第61話 - マイキーのバンパイア
  • ×第62話 - マイキーの記憶喪失
  • ×第63話 - ローラの母
  • ×第64話 - 波止場のローラ
  • ×第65話 - マイキーのお留守番
  • 第66話 - 人生は楽しもう
  • 第67話 - 走れ! マイキー
  • 第68話 - 催眠術師ローラ
  • 第69話 - エミリーちゃんの誕生日
  • 第70話 - マイキーの家出
  • 第71話 - マワリ君の友達
  • 第72話 - パパの青春
  • 第73話 - マイキーとエミリーの大ゲンカ
  • ×第74話 - にせエミリーちゃん
  • 第75話 - クレアの恋
  • 第76話 - グレたマイキー
  • 第77話 - いらない息子はポイ!
  • 第78話 - 箱の中のマイキー
  • 第79話 - ベッドでイビキはかかないで
  • 第80話 - パパはガキ大将
  • 第81話 - マイキー危機一髪
  • 第82話 - マイキーはライバル
  • 第83話 - クレアの純愛
  • 第84話 - マイキーはもっとライバル
  • 第85話 - マイキーの心霊写真
  • 第86話 - 謎のヒッキー君
  • 第87話 - マイキーの弁護人
  • 第88話 - パパの上司がやってきた
  • 第89話 - 午後のサスペンス
  • 第90話 - 野球バカ ボブ先生
  • 第91話 - マイキーの死んだ朝
  • 第92話 - 家族旅行
  • 第93話 - エミリーのボーイフレンド
  • 第94話 - ローラ神様と出会う
  • 第95話 - ナンデ君VSヒッキー君
  • 第96話 - ジャックとの再会
  • 第97話 - ニック家へようこそ
  • 第98話 - マイキーの友情
  • 第99話 - 天才マイキー
  • 第100話 - ローラの入院
  • 第101話 - 作文は苦手
  • 第102話 - 鬼警官ロックウェル
  • 第103話 - バイバイリング
  • 第104話 - マイキーの江戸時代


[編集] 主要キャラクター


注意以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。


ダイハツネイキッド

フーコン一家と川北家・ニック一家以外は父親が登場しない。

マイキー(マイケル・フーコン) 8歳
本編の主人公。アメリカンスクール3年生。12月3日生まれ。馬鹿正直なお人好しで、エミリーとローラにそれぞれ「アホ」「バカ」呼ばわりされるほど純粋な性格。得意な授業は家庭科。毛虫が苦手。好物はシュークリームイクラのお寿司。パパとママにそそのかされて「マユミ」と言う女の子に女装をした事もある。
ジェームズ・フーコン 40歳
マイキーのパパ。アメリカから日本に転勤してきた貿易会社の商社マンで部長だが仕事熱心とは言えず、会社をサボって家に帰ってきたりする。家の車は黄色いダイハツネイキッド。あまり父親らしいことはしていないが、躾には厳しい。かなり夜のほうには熱くなる。メアリーの兄であり、ローラの叔父にあたる。弟にマイキーの叔父のアルフレッドがいて、隠し子のマックがいる。前の人が言った同じことを繰り返すくどい面や、すぐに意見を変えるなどの行動が目立つ。「ママと同じ日本の大企業に勤めていた」と言っていたがバーバラの回想ではオフィスの清掃員だったようだ。
バーバラ・フーコン 34歳
マイキーのママ。かなりの毒舌家であり性格もくせがある。夫婦仲は良いのだが浮気癖があり、第32話ではブラウンと恋に落ちた。「優秀な成績で大学を出て日本の大企業でOLとして働いていた」とは本人の弁だがジェームズの回想によるとキャバクラのホステスだったらしい。
ローラ 12歳
第4話から登場。マイキーのいとこでジェームズの姪にあたる。口が悪く、始めマイキーとは仲が悪かったがだんだん恋心に目覚める。エミリーとは良い恋のライバル。アメリカと日本を行き来している。よく新しく出来たカフェをチェックしている。子供なのに大人のような事を言うませた性格。「私はローラよ、いつだってローラなのよ!」が決め台詞。得意技は「ローラキック」。青い服に青いリボンをつけている。いわゆるツンデレ。ローラの自分本位・自分勝手な性格は母のメアリー譲りである。
メアリー
第63話から登場。ローラの母でジェームズの妹。ローラと同様青い服で青いヘアバンドをしている。かなりの美人だが娘同様に自分本位・自分勝手。ジェームズ・バーバラ共にメアリーは苦手な模様。
エミリー 8歳
マイキーのガールフレンド。ブラウンの妹でロメオの姉。学校では学級委員長をしている。ブラウンとは一緒に遊ぶ程仲が良いが、ロメオとはマイキーを奪い合うほど仲が悪い。ローラとは仲良し。赤い服にポニーテールがチャームポイント。「それが○○というものよ」が口癖。
ブラウン 15歳
エミリーとロメオの兄。中学3年生。ローラやエミリーとつるんでよくマイキーをだます。生まれた日にしか父親にあった事が無い。お金に関しては結構うるさい。マイキーが女装した「マユミ」や第32話ではバーバラに惚れてしまったことがあった。映画製作が趣味らしい。
ロメオ
ブラウンとエミリーの弟。イタリアの小学校に留学していた。男性に対しては甘い声で話しかけるが、女性に対しては暴言を吐く、極端なゲイ。マイキーのことが好きで、マイキーのことを「お兄様」と呼ぶ。またエミリーとは仲がすごく悪く、マイキーのために縁を切ろうとするほど。アフロのヘアーがチャームポイント。
クリスティーナ
第16話から登場。ブラウン、エミリー、ロメオの母で、ジェームズの初恋相手。ジェームズ曰く幼い頃はエミリーそっくりだというが、現在その面影は無い。
ヒッキー君
第86話から登場。エミリーのいとこ。引きこもりでひねくれた性格をしている。腕しか見えない。口癖は「そのうちね。」
トニー / チャールズ 8歳
第6話から登場。マイキーと同級生でイギリスから来た双子の兄弟。トニーが兄、チャールズが弟。二人の母親も双子。よく人を騙す。どちらかというとチャールズが毒舌。
エレナ / ヘレナ 33歳
第30話から登場。エレナが姉でトニーとチャールズの母、ヘレナが妹の双子の姉妹。エレナとヘレナの夫も双子。
ボブ先生 28歳・独身
第3話から登場。マイキー担任の先生。性格が非常にシャイなので他人には聞こえづらいほどのヒソヒソ声で話しており、ボブママが通訳するのでいつも一緒にいる。話している内容はたまに図々しく、結構ブラック。中華料理が好物。過去に一度だけ大声で発言したことがある。
ボブママ
第3話から登場。ボブの母親。ボブと話すときは彼女が通訳していて、いつもボブと一緒にいる。
トレイシー 25歳
第24話から登場。マイキーの家庭教師。セクシーな魅力に溢れ、色気たっぷりのフェロモンを放出しているが、見かけによらず工事現場でもアルバイトしている。
タイム君 8歳
第18話から登場。マイキーのクラスメイト。いつも壁掛け時計を首から下げている。時間にとても厳しく、秒単位の予定を作っている。時間通り進まないとパニックになる。
ナンデ君 8歳
第50話から登場。マイキーのクラスメイト。とにかく何かにつけて「なんで?」としつこく聞く。大きな黒色のクエスチョンマークが付いている服と、おかっぱ頭が特徴。漢字は「南出」。
マワリ君
第71話から登場。くるくる回っている男の子。頭の回転も話すスピードも速い。
クレア
第75話から登場。マイキーの学校に転入してきた美少女。マイキーのことを愛しいあまり、ストーキング行為を働く。マイキーを思慕している時や尾行中は口調も明るく活発だが単独時には一変して低い声になる。「絶対許さない」が口癖。いわゆるヤンデレ
さおり
女性タクシードライバー。かなり感傷的。
槌田幸恵
第45話に登場。ボブ先生の見合い相手。美人で理知的だが、20回お見合いしても成功しない。職業はモデル。声と口調がとても男らしい。中華が嫌いなため、ボブ先生とも破談になった。
幸恵の母
第45話に登場。ボブ先生の見合い相手だったサチエの母。
レイモンド
第47話に登場。ジェームズの大学時代の友達。ジェームズと同じ「ふんどし部」所属で副部長だった。(ジェームズは部長)
ナカジマ課長
第88話に登場。ジェームズの上司として家に招待される。自分をおっさん呼ばわりしたバーバラを殴るよう命じたり、食事を要求するなど傲慢に振る舞うが、課長の彼をジェームズが上司と勘違いしていた事が発覚、最後はジェームズとバーバラに報復される。
川北家
第36話から登場。京都から来た貧しい一家でマイキーの家の近所に住んでいる。会話はすべて京都弁。笑い声は全員「クックックッ……」。
川北 覚(かわきた さとる) 8歳
川北家の一人息子。誕生日を忘れられたり両親の喧嘩を見ながら育っているが特別グレたりはしていない様子。
川北 守(かわきた まもる) 40歳
覚の父。流れの板前であったが、現在無職。かなりの酒好きで覚や信代に断酒を求められているが本人はやめる気なし。
川北 信代(かわきた のぶよ) 34歳
覚の母。父の居酒屋「ますや」で働いていた時に、板前だった守と職場恋愛の末にできちゃった結婚。守が無職の為、内職をして家計を支えている。
ニック家
第82話(両親は第97話)から登場。カナダ人の家族。
ニック 8歳
転入当時から何かにつけてマイキーをライバル視している。
ブルーベリー王国の王様
第25話に登場。油の産出国で、金の山脈も持つ豊かなヨーロッパにあるブルーベリー王国の王様。マイキーに愛車(ローバーミニ)が故障(オーバーヒート)した時に直してもらったお礼に自分の養子にしようとしている。語尾に「もい」が付く。
プリンセス・イザベラ 18歳
第26話などに登場。ブルーベリー王国の王女。かなり言葉使いが悪く「ていうか」と言うのが口癖。

[編集] 声優

[編集] スタッフ

  • 制作:泉正隆・井澤昌平(テレビ東京)・石橋義正
  • プロデューサー:小口直子・中西陽子・柳原雅美(テレビ東京)
  • アソシエントプロデューサー:飯島朋子・安井美紀子(テレビ東京)・宗形由香・横濱桂子
  • 脚本:佐藤佐吉・石橋義正・杉岡みどり・古川順一
  • ラインプロデューサー:中西陽子
  • プロダクションマネージャー:福岡秀樹
  • グラフィックデザイナー:江村耕市
  • サウンドデザイナー:吹田哲二郎
  • 制作進行:福岡秀樹
  • スタイリスト・オペラ:天野恭子・波多野友・中島小雪
  • ヘアメイク:中野奉子・南辻光宏
  • 写真:田中マサアキ・福森クニヒロ・松井学・川勝幸
  • アシスタントディレクター:田村圭史朗
  • プロダクションスタッフ:米谷里葉・山口昌子
  • 美術:米谷里葉
  • 監督・撮影・編集:立川晋輔
  • 制作総指揮・監督・撮影・編集:石橋義正
  • 撮影協力:吉忠マネキン株式会社

[編集] 放送

[編集] 地上波

テレビ東京で以下の通り放送された(再放送を除く)。

  • 2002年1月 - 2002年12月
  • 2003年7月 - 2003年9月
  • 2004年4月 - 2004年6月 - BSジャパンを含む系列局すべてにおいてネット
  • 2005年1月 - 2005年9月
  • 2006年4月 -

[編集] 放送時間

[編集] 衛星放送

  • 2008年2月より、BSジャパンファミリー劇場でも放送されている。
    BSジャパン
    2008年2月22日からスタートした番組『えいせい魂』の中で、コンテンツの一つとして放送。前述のサブタイトルには含まれていない新作。
    ファミリー劇場
    2008年2月21日深夜(2月22日未明)から毎週木曜日深夜1:00 - (再放送は翌週の毎週水曜日深夜2:30 - )の30分番組として、第1話から毎回8話ずつ放送されている。

[編集] その他

[編集] イベント

2004年12月11日 - 2005年1月30日に、キリンプラザ大阪にて、イベント「マイキーズ・アタック!」が開催された。このイベントでは、映画の上映、「マイキーのKPOキッチン」、「マイキーズ・カフェ」等が行われた。 他、毎年夏に同作品の映画が公開されていたが、2005年はなかった。

[編集] DVD・VHS

1st.〜8th.までは、2008年2月よりレンタル開始。

  1. DVD「OH! Mikey 1st.」(2002年11月発売)FFBV1001 - 第1話〜第13話、(特典映像)静止画キャラクター紹介
  2. DVD「OH! Mikey 2nd.」(2002年11月発売)FFBV1002 - 第14話〜第26話、(特典映像)静止画キャラクター紹介
  3. DVD「OH! Mikey 3rd.」(2002年11月発売)FFBV1003 - 第27話〜第39話、(特典映像)静止画キャラクター紹介
  4. DVD「OH! Mikey 4th.」(2003年7月19日発売)FFBV0001 - 第40話〜第52話
  5. DVD「OH! Mikey 5th.」(2004年7月7日発売)FFBV0003 - 第53話〜第65話、(特典映像)「マイキー、ベルリンに行く!」
  6. DVD「OH! Mikey 6th.」(2004年12月3日発売)FFBV0006 - 第66話〜第78話
  7. DVD「OH! Mikey 7th.」(2005年4月29日発売)FFBV0007 - 第79話〜第91話、(特典映像)テレビ未公開の「謎のヒッキー君」
  8. DVD「OH! Mikey 8th.」(2005年12月3日発売)FFBV0009 - 第92話〜第104話、(特典映像)テレビ未公開の「バイバイリング」
  9. VHS「オー!マイキー特別篇2002」21話収録
  10. DVD「The fuccon family」(2004年1月24日発売)FFBV0002 - (特典映像)監督インタビュー、メイキング
  11. DVD「OH! Mikey HARD CORE」(2005年8月26日発売)FFBV0008 - 8話収録、(特典映像)出演者インタビュー、ベルリン映画祭出品作
  12. DVD「OH! Mikey Extra」(2006年8月25日発売)FFBV0010 - 13話収録、(特典映像)全キャラクター紹介
  13. DVD「OH! Mikey FEVER」(2008年2月22日発売)FFBV0011 - 9話収録、(特典映像)エミリーのセクシーダンス

[編集] 外部リンク

[編集] 脚注

  1. ^ 2007年3月までは水曜26:00 - 26:05
  2. ^ 2009年3月までは水曜25:50 - 25:55

最終更新 2009年12月1日 (火) 10:33 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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