クマのプー太郎
クマのプー太郎の最新ニュースをまとめて検索!
![]() |
| ウィキポータル |
| 漫画作品(日本) |
| 漫画家(日本) |
| 漫画原作者 |
| 漫画雑誌 |
| カテゴリ |
| 漫画作品 |
| 漫画 - 漫画家 |
| プロジェクト |
| 漫画作品 - 漫画家 |
| 漫画雑誌 |
| お知らせ |
|---|
| 漫画記事での括弧の使用方法の変更が提案されています。 |
『クマのプー太郎』(クマのプーたろう)は中川いさみの4コマ漫画作品。
目次 |
[編集] 概要
1990年から1994年にかけて、小学館の雑誌「ビッグコミックスピリッツ」に連載された。コミックスは全5巻が刊行されている。
1995年4月から1996年3月にはTVアニメ化もされた。TVアニメの方は、『ツヨシしっかりしなさい』と同様フジテレビが完全自社製作をしていた。2009年現在、VHSやDVDが未だリリースされていないだけでなく、専門チャンネルやローカル局においても再放送されたことがない。 ただし最終回でプー太郎が最後に言ったセリフは「再放送も観ろよな」であった。これは当時、スポーツ中継があった関係上で放送の間隔があいたことにあると考えられる。
2003年には、『自選クマのプー太郎バナナ・チーズ』がそれぞれ2巻刊行された。
[編集] 登場人物
- この作品の登場人物はテレビアニメに登場する人物を紹介する。
[編集] 主要人物
- プー太郎(声優:古本新之輔)
- 主人公。詳論好きな皮肉屋のクマ。原作では野ウサギを「野ウサギくん」と呼ぶ。唯一の常識人にして憎たらしい性格だが、いつも酷い目に遭っているので憎めない。ロジャーが出てくる魔法のつぼを持っている。アニメ版では第1話のAパートからどこからの町から引っ越してくる。しあわせウサギやカラオケざるなどに何かとまとわりつかれて本人はかなり迷惑している(原作でもそれらしき部分はある)。松村くんとは仲がいいが、ミューとはかなり仲が悪い。また、かなりの甘党である。
- しあわせウサギ(声優:矢島晶子)
- 幸せを探して30年の野ウサギ。ちょっとしたこと(特に、何かと何かの隙間に耳を入れるパターンが多い)で幸せになれる小市民。漫画版では「野ウサギ」と言う名前。アニメ版ではプー太郎を「プー太郎さん」と呼びなにかとプー太郎にまとわりつくが、ミューとは仲が良く、たまに行動を共にする時もある。
- カラオケざる(声優:西村智博)
- マイマイク持参の猿。だけど、なかなか歌わせてもらえない。アニメ版ではプー太郎を「プー太郎くん」と呼び、しあわせウサギ同様、プー太郎にまとわりつくがやはり歌わせてくれない。「ねぇ、歌ってもいい?」が口癖。気弱な性格だが頭の中は常にカラオケのことしかなく、ゆえに場の空気を読まずに出没する。実際に歌はうまいのかは不明。
- 双子の兄弟(声優:よゐこ(1話 - 21話)、伊崎寿克・松田健浩(22話 - 30話)村上高志・酒井哲也(PS版)
- チョンマゲ、ひげ、ブルマー、すべてお揃いの双子。 主に兄がボケ役で弟がツッコミ役。いつも「双子の兄」、「双子の弟」と、互いに呼び合っている。
- ロジャー(立木文彦)
- 魔法のつぼをこすると出てくる何か。つぼをこすっている間にしか出てこられないのであまり役に立たない。「アイアイサー」、「アイ?」しかしゃべれない。
- ウェイター(声優:松山鷹志)
- トレードマークはメガネと1本飛び出た毛と、よく曲がる腰。日によってお茶目だったり傲慢だったりと性格が変わる。常に敬語でしゃべる。本編ではあらゆる店で必ず「いらっしゃいませ〜」と登場する(原作でもそれらしき描写はある)。
- 車掌(アニメ版では警察官の場合もある)(声優:松本保典)
- 車掌なのに警察官や司会業や駅員など色々な仕事をしている。まくわうりデカのよきパートナーでもあり通訳でもある。常に敬語でしゃべる。
- まくわうりデカ(声優:パンチUFO)
- 刑事。しゃべり方が独特すぎて話を何もかも複雑にしてしまう。アニメ版ではいつも車掌と行動している。
- 野良猫のミュー(声優:佐々木菜摘)
- 悪戯好きな野良猫。プー太郎とは仲が悪く、いつも彼をからかっている。アニメ版ではしあわせウサギと仲がよい。
- ヒーン親父(声優:松尾銀三)
- なにかとすぐに「ヒーン」と泣くおやじ。鋏を持たせたら天才らしいが原作ではそれらしきものはないので不明である。漫画版では「泣き虫親父」と言う名前であった。
- ホロホロ鳥(声優:八奈見乗児)
- 涙もろいピンク色の鳥であり、愛用のギターを持ちながら色んな人のホロリ話を聞いている。一人称は「あたし」。息子がいる。原作では一回(一つの四コマネタ)のみ登場。
- ウッシー(声優:立木文彦)
- 牛。漫画版とアニメ版では性格はかなり異なっており、基本的に無口であまりしゃべらないが、しゃべるスピードはあまりにも遅い。プー太郎が町に引っ越してきて最初に会った。
- おこる象(声優:松尾銀三)
- アニメ版オリジナル人物。また、原作にも一度だけ登場している(その時の名前は“ゾウさん”である)。プー太郎とは友達。普段は温和だが、実は短気であり、怒りが頂点になると性格が一変する。プー太郎がもっとも苦手な相手である。
- 松村くん(声優:鳥海勝美)
- 人間。プー太郎の一番の友達。頭の回転が不規則であり、いつも失敗ばかりしている。原作はメインとして登場するが、アニメ版はサブとして登場する。
- リュー坊
- 縞々のシャツだけを着ている。下半身を露出している。アニメ版はEDの中に少しだけ登場し、本編には未登場。
- ウサミ
- ウサギの女の子。アニメ版は未登場。
[編集] その他の人物(主にアニメ版オリジナル人物)
- 幽霊の山田(声優:石野竜三)
- 突然プー太郎の前に現れ、プー太郎にまとわりつく。選挙時には他の仲間を連れてくるようプー太郎から依頼されたり等、ロジャーのようにこき使われることがある。
- 神様(声優:関根信昭)
- プー太郎のだらしなさに見かねて現れ、プー太郎に罰を与えた人物。おでんの屋台をかつぐ自称おでん大好き神様。
- たぬきの父(声優:岡和男)
- たぬきの娘(声優:千秋)
- デタラメざる(声優:宮田浩徳)
- カラオケ猿のライバル的存在。歌をデタラメな歌詞で歌う。原作ではおこる像やホロホロ鳥と同様に一度のみの登場。
- ホロホロ鳥の息子(声優:森川智之)
- ホロホロ鳥の息子であり、父同様涙もろい。自らはロック好きを自称するが、父譲りのせいか奏でる音楽は演歌語りとなっている。が、本人にその自覚はない。当初は父が常に所持するギターから奏でる演歌にほとほと嫌気がさしていたが、ライブバンドでロックコンサート披露の失敗に因んでそのドーム内からの大爆発から危機一髪で自分を救った父の心意気に打たれた。
- 妖精(声優:大谷育江)
アニメではキャンプファイヤーの妖精として登場。また、原作では様々な物体(漫画用インクや自販機)からの妖精として随所に登場。
- 超美人(声優:櫻井智)
- カビ王子(声優:高戸靖広)
- カビの王子であり、プー太郎の家をカビだらけにする。カビが一カスだけでも残っている限りは決して彼自身が滅ぶことはない。
- 観音様(声優:富永みーな)
- かぜ娘(声優:西原久美子)
- 温暖前線ちゃん(声優:横山智佐)
- 乙姫(声優:深雪さなえ)
- 分別ネコ(声優:松田健浩)
- ゴミの分別をしないと現れる猫。なんでも律儀に燃えるものと燃えないものに分けるリサイクル大好きネコ。地球にやさしいものが好き。
- カラスブラザーズ(声優:?)
- まくわうり・車掌ペアと対戦するため来日した覆面レスラー兄弟。ミューにマスクを盗まれてしまう。そのため急遽プー太郎に代用のマスクを作って貰うよう要請するも、アイロンをかけたばかりのマスクをつけたままリングに向かったため、まくまうりーズにあっさり敗れてしまう。二度目ではまくまうり・車掌ペアにマスクを(ついでに着てる物全て(ブリーフパンツは除く)も)強奪され、神様から授かった試合用(?)のコスチュームによって辛くもまくわうり・車掌ペアを倒して勝利を収め、後にパンツブラザーズと改名。
- バボちゃん(声優:荒川太郎)
- バレーボールワールドカップ(この本編では当時のバレーボールワールドカップ95)のマスコットキャラ。この本編では他のバレーの選手と共に厳しい練習をしていたがあまりの練習の過酷さに自分の体が腫れた為に脱走した。後に練習での痛みを身に知り、もう一度練習に励む決意をする。バボちゃんアタックが決め技。他の選手が繰り出す全日本アタックもある。
- ナレーション(声優:石野竜三、沢木郁也、千葉繁)
[編集] TVアニメ
1995年4月26日 - 1996年3月29日にフジテレビ系で放送。全30話。1995年(第1話から第18話(12月13日)まで)は水曜19:30からの放送だったが、1996年(第19話から第30話まで)には金曜17:30に時間枠が移動した。
- なお、関西テレビでは、後期(19話以降)は空想科学世界ガリバーボーイの後番組として日曜9:30に遅れネットされた。
[編集] 原作との違い
- プー太郎はほとんど眉毛がないが、おまけ以外は全話はっきりと書かれている。
- カラオケザルの名前で「ザル」の字がひらがなになっている。
- ホロホロ鳥の目が原作と違う。
[編集] スタッフ
- 原作:中川いさみ(小学館/ビッグコミックスピリッツ)
- 企画:清水賢治、金田耕司(フジテレビ)
- 監督:ムトウユージ
- 音楽:玉麻尚一
- キャラクターデザイン:中嶋敦子
- 美術監督:海野よしみ
- 録音監督:千葉繁
- 撮影監督:山越康司
- 編集:森田清次
- プロデューサー:長谷川洋(ディーン)
- 脚本:やすみ哲夫、山口亮太、浦沢義雄、西園悟、阪口和久、成田はじめ、武上純希
- コンテ:ムトウユージ、西村純二、大地丙太郎、須永司、太田博光、江上潔、南波千浪、近藤信宏、古橋一浩、うえだしげる、渡辺健一郎、則座誠、大関雅幸、山口美浩、渡辺浩、鈴木大司、吉永尚之、牛草健、湊屋夢吉、井内秀治
- 演出:うえだしげる、江上潔、渡辺健一郎、則座誠、大関雅幸、南波千浪
- 作画監督:畑良子、河南正昭、富永貞義、窪秀己、大島りえ、村中博美、阿部卓司、青木康浩、釘宮洋
- 背景:プロダクション・アイ
- 撮影:ティ・ニシムラ
- タイトル:マキ・プロ
- 現像:東京現像所
- 効果:庄司雅弘(フィズサウンドクリエイション)
- 調整:熊倉亨
- 録音スタジオ:アバコクリエイティブスタジオ
- リレコ・映像:東京テレビセンター
- 録音制作:オムニバスプロモーション
- 制作担当:松田桂一
- 文芸設定:古賀眞貴子
- 制作事務:堀江明美
- 広報担当:別所美穂(フジテレビ)
- アニメーション制作:スタジオ・ディーン
- 製作著作:フジテレビ
[編集] 主題歌
- オープニング - 「たいたいづくし」歌:国本武春(第1話(1995年4月26日)から第30話(1996年3月29日)まで)
- エンディング - 「元気を出して節」歌:国本武春(第1話(1995年4月26日)から第30話(1996年3月29日)まで)
[編集] 曲について
- オープニング曲の『たいたいづくし』はフジテレビ系のお昼番組「ライオンのごきげんよう」で当たり目が出たときに曲の一部が流れる。なお間奏部分が流れている(2008年5月現在)。
- エンディング曲の『元気を出して節』の作詞はいとうせいこうである。
- 「クマのプー太郎オリジナルサウンドトラック」に収録されている曲のうち、トラック5「いかしたあの娘とロックマロール」がテレビ東京の子供向け朝の番組「おはスタ」で2007年2月に「ぶらり駄菓子屋さん」の第2位の曲で使われていた。また、トラック12「壺の中からアイアイサー」が2007年8月7日に「スペースショットで遊ぼう」で使われていた。
[編集] 放送リスト
各話サブタイトル
- 引越し!!プー太郎 / 出て来い!!ロジャー / 恐怖の歯医者(1995年4月26日)
- こいのぼりの生造り / 挑戦!!巨大ラーメン / 宿敵!!デタラメざる(1995年5月3日)
- GO!GO!!宝探し / 幸運の黄金大黒 / トイレはどこだ?(1995年5月24日)
- 幸せは山の彼方に / 世界最強!!カラス兄弟 / ロジャーの家出(1995年5月31日)
- 火星人来襲!! / 戸じまりに御用心!! / 実況!!手術室(1995年6月7日)
- オラ!オラ!!おこる象 / スッポンでポン! / 勉強しようよ!!(1995年6月28日)
- 曲げて幸せ!? / ロジャーVSメカロジャー / オラの福神漬!!(1995年7月5日)
- 我が名はカビ王子!! / まくわうり危機一髪!! / 梅雨前線ライダー(1995年7月12日)
- UFOはそこにいる!! / 神様のおでん屋 / 歯ブラシの花(1995年7月26日)
- 法律を守ろう!! / ユーレイ山田デス!! / にっぽんのえらい人〜豊臣秀吉〜(1995年8月2日)
- 恐怖の除霊!! / 恐怖のキャンプファイヤー / 恐怖!!海の家(1995年8月9日)
- 涙のホロホロ鳥 / うらしまプー太郎 / ナンパの仕方おしえます!!(1995年8月16日)
- 神様のおうち / 台風上陸!! / 逆襲!カラス兄弟!!(1995年8月23日)
- カラオケざるVSデタラメざる / 祝!金魚釣り同好会!! / ウワサ売ります!!(1995年9月6日)
- 薄幸のタヌキ一家!! / ミューの陰謀!! / マイクがない!!(1995年9月13日)
- 地球最後の日!! / 銭湯へ行こう!! / プー太郎に清き一票を!!(1995年10月18日)
- バボちゃん'95 / カルビ!or[か]ロース!! / プー太郎大爆発!!(1995年11月1日)
- 朝起きたら… / 屋台強奪作戦!! / 九割引だよ!人生は!!(1995年12月13日)※この回で一部地域は打ち切り
- 壺の中のしあわせ / 大リーガー・ロジャー〜激闘編〜 / 大リーガー・プー太郎〜血風編〜(1996年1月12日)
- プートラマンVS巨大ウサギ / 神様の大予言!! / ようこそ上板村へ!!(1996年1月19日)
- スタァ誕生!! / プロゴルファー・プー!! / 上手投げでドスコイ!!(1996年1月26日)
- 名探偵プー太郎シリーズ〜ロウ人形の館〜 / 野良猫戦隊ミューレンジャー!! / 蛇口は知っていた…(1996年2月2日)
- キチキチグランプリ'96 / そうなんです!! / 幸せのシンデレラ…♡(1996年2月9日)
- くどいよ!!青春!! / 季節はずれの忠臣臓!! / めざせ安全運転!!(1996年2月16日)
- 暴れん坊冬将軍!! / 双子の恋 / 只今準備中!!(1996年2月23日)
- 見せます!!大霊界!! / ボウリングNOW!! / 呪いのピラミッド!!(1996年3月1日)
- 新・赤い糸伝説!! / クマプー昔ばなし!! / 宇宙は広いぞ!!松村くん!!(1996年3月8日)
- クマプークエストI / クマプークエストII / にぎってもらおう!!(1996年3月15日)
- 最低軍艦 / せかいのえらい人〜ワシントン〜 / 香港B型!!(1996年3月22日)
- 刑事ウリンボ〜殺意の階段〜 / 2番線にご注意!! / バイバイ!プー太郎!!(1996年3月29日)
[編集] ゲームソフト
- 現在、クマのプー太郎に関するゲームソフトは2種類存在する。
[編集] プレイステーション版『クマのプー太郎 空はピンクだ!全員集合!!(それダメっす)』
- 1996年1月13日に発売された。
- ストーリー
- ある日、プー太郎の家に1本のビデオが届けられました。
- そのビデオをセットしてみると、画面には車掌とまくわうりデカが登場し、
- 『ドタバタハウス』の紹介が始まりました。
- 『ドタバタハウス』とは、優勝すると何でも望みがかなうと言われる
- 「しあわせの秘宝」がプレゼントされるTV番組なのです。
- プー太郎が即座に出場を決意すると同時に、ウェイターがプー太郎の家に…。
- そのまま、半ば強引にウェイターに連れて行かれた会場には、
- すでにライバルたちが待ち受けていました。
- 4人の出場者たちの駆け引き、イジワル合戦、ミニゲーム対決、
- カラオケざる、しあわせウサギ、野良猫のミューによるイベント…。
- 「しあわせの秘宝」は、一体だれの手に渡るのか?!
- 登場人物
- ほとんどの声優はTVアニメから担当しているが、双子の兄弟のみ別人の声優が担当していた。
- クマのプー太郎(声優:古本新之助)
- ヒーン親父(声優:松尾銀三)
- 双子の兄(声優:村上高志)
- 双子の弟(声優:酒井哲也)
- 松村くん(声優:鳥海勝美)
- 車掌(声優:松本保典)
- まくわうりデカ(声優:パンチUFO)
- しあわせウサギ(声優:矢島晶子)
- カラオケざる(声優:西村智博)
- ウェイター(声優:松山鷹志)
- 分別ネコ(声優:松田健浩)
- ロジャー(声優:立木文彦)
- 野良猫のミュー(声優:佐々木菜摘)
[編集] ゲームボーイ版『クマのプー太郎 宝探しだ大入ゲームバトル!』
- ジャンル:ミニゲーム集
- プー太郎
- しあわせウサギ
- カラオケザル
- ロジャー
- 双子の兄弟
- 車掌
- まくわうりデカ
- 野良猫のミュー
- ホロホロ鳥
- ミニゲームは全部で8種類。
- 2チョッパゲーム
- カークラッシュゲーム
- エアープッシュゲーム
- こうやでけっとうゲーム
- イコライザーゲーム
- スーパーホッケーゲーム
- ロジャークエストゲーム
- ドッグファイトゲーム
[編集] 外部リンク
[1]スタジオディーン作品歴
|
|||||||||||
| フジテレビ 金曜17時台後半(1996年1月 - 1996年3月) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
クマのプー太郎
|
ドラゴンボールZ(再放送)
※月曜 - 木曜 → 月曜 - 金曜 |
|
カテゴリ: 漫画作品 く | ビッグコミックスピリッツ | 4コマ漫画 | てれびくん | ギャグ漫画 | アニメ作品 く | フジテレビ系アニメ | スタジオディーン | 1995年のテレビアニメ | ギャグアニメ | 4コマ漫画原作アニメ | 架空のクマ
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
最終更新 2009年11月13日 (金) 07:58 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【クマのプー太郎】変更履歴



