グリーンランド (遊園地)
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グリーンランドは、熊本県荒尾市にある九州最大級のアミューズメントパークである。総面積300万m²の広大な敷地に遊園地、ゴルフ場、ホテルを併設している。同市に本社を置くグリーンランドリゾート株式会社が運営している。
長らく「三井グリーンランド」の名称で親しまれてきたが、三井鉱山が親会社でなくなったことにより、2007年7月21日に名称変更された。
目次 |
[編集] 施設概要
世界最大級の大観覧車「レインボー」(高さ105m)など全部で89機種のアトラクションがあり、日本一のアトラクション数を誇る。吊り下げ式の「NIO」、九州最長の「GAO」、「ウルトラツイスター・メガトン」、立ち乗り座り乗り並走の「天の川コースター MILKYWAY」など、ジェットコースターの数が10機種あり、こちらも現在日本一である。立地的に、園全体が丘陵になっており、坂が多く、園内にはロードトレインをはじめ、移動用の乗り物が多い。
[編集] アトラクション
※数字は園内案内図の番号。運営条件等、詳細は公式サイトを参照のこと。
- 1.ロード・トレイン - 園内移動用の機関車風(中身は自動車)の乗り物。園内各地に停留所があり、園内移動には便利。
- 2.欠番 - 施設名・詳細不明
- 3.メリーゴーランド・ランデブー - 巨大なメリーゴーランド。夜間は豪華にライトアップされる。
- 4.ウェーブスインガー - 回転型のブランコではあるが、屋根が傾いたり、上下に伸び縮みしたりと以外にスリルがある。
- 5.3Dサウンドシアター「ドラキュラ」・4Dギミックシアター「零」 - 3Dメガネとヘッドフォンを装着し、全身で体感できるホラーアトラクション。テクモ株式会社の協力の下、PS2用ソフト『零~紅い蝶~』を題材にしたアトラクションである。
- 6.てんとう虫コースター - 子供・初心者向けの低速・小型のコースター。
- 7.グランパスジェット - 吊り下げ式のライドタイプのシャチ型コースター。身長110cm以上限定。
- 8.ヒッポのわいわいタウン - 2005年に新設された、幼児・ファミリー向けのアトラクション。
- 9.ベビーゴルフ - 全9ホール・4コースあるパターゴルフ。
- 10.シューティングハウス - コルク玉の空気銃で景品を狙う射的場。
- 11.天の川コースター MILKYWAY - 立ち乗り・座り乗り並走のコースター。かつては「風神雷神」として運行されていたが、エキスポランドにある同型機による事故の影響を受け、2007年7月21日に現在の名称に改称し運転が再開された。
ちなみに、このコースターは、1990年、大阪府大阪市の鶴見緑地で開かれた国際花と緑の博覧会(大阪花博)の会場内で運行されていたものを、博覧会終了後に現在地へ移設されたものである。 - 12.アーチェリー - 8歳以上限定。初心者でも係員がアドバイスしてくれる。
- 13.バルーンタワー - ワイヤーで固定されたバルーンがエレベーター風に上昇する乗り物。
- 14.ポッポガーデン まごまごランド - 幼児向けの遊具が集まったファミリー向けのアトラクション。
- 15.リフト - 園中心部にある一人乗りの移動用リフト。小高い丘陵を登るのに便利である。
- 16.インディーカート - 対戦タイプのゴーカート。小学2年生・身長120cm以上限定。1人用と2人用がある。以前は「わんわん王国」跡地(現在はスーパーマーケット)にあったが、「わんわん王国」開園により、2000年ごろに現在地へ移設された。
- 17.スカイジェット - 4人乗りの跨座式型の自走式モノレール。高低さや振動などにより、結構スリルがある。
- 18.恐竜コースター・GAO - 園中央部の巨大なステゴサウルス(全長120m)が目を引く九州最長のコースター。スタート直後に勢いよく滑走し、恐竜の背中を駆けぬけて行くスリルあるコースターである。
ちなみに、昭和63年のオープン当初は、ブラキオサウルスで、向きもステゴサウルスとは逆向きで、尻尾から入り、上った直後の左カーブあたりが頭になっており、そこから出てくるものであった(名残として左カーブ直前の鉄柵が残っている)。 - 19.ふしぎの国の写真館 - 様々な衣装でコスプレができ、記念写真が撮影できる写真館。
- 20.ゲームプラザ - 「GAO」付近にあるゲームコーナー。一般的なUFOキャッチャーや、アーケードゲーム機がある。
- 21.ティーカップ - 遊園地定番の乗り物。カップルからファミリーまで、老若男女乗る事ができる。
- 22.メキシカンハット - メキシカンハット風の乗り物で、回転しながら上下に動くスリルある乗り物。
- 23.バーンストーマー - ゴンドラに乗り、上下に回転しながら動く乗り物。
- 24.飛ぶゾウくん - ダンボの様な、青い象のゴンドラの子供向け乗り物。
- 25.ゲームサンフラワー‘97 - 大観覧車付近にあるゲームコーナー。
- 26.大観覧車 レインボー - グリーンランドの目玉のアトラクションのひとつ。高さ105mあり、晴れた日には雲仙普賢岳や阿蘇山もみえる巨大観覧車。車椅子用のゴンドラの他、透明ゴンドラ(透明のみ冷暖房完備)等がある。
また、この観覧車は、1989年に福岡市で開催された、アジア太平洋博覧会(よかトピア)の観覧車を、博覧会終了後に現在地へ移設されたものである。 - 27.スポーツパラダイス - 野球、サッカー、バスケットボールなどのスポーツゲーム。高得点を記録すると景品がもらえる。
- 28.NIO(ニオー) - 吊り下げ式の足ブラコースターが特徴の「サスペンディッドルーピングコースター」である。2回宙返り&3回スクリュー回転は、圧巻である。
- 29.ちびっこひろば - 幼児向けの乗り物が揃ったファミリー向けのアトラクション。
- 30.フェスタルハウス - 「メガトン」付近にあるゲームコーナー。
- 31.ウルトラツイスター・メガトン - 戦闘機をイメージした絶叫マシン。最大傾斜角度85度、最後の回転スクリューなどの迫力のコースター。園でもっとも東にあるコースターである。
- 32.恐竜ゴルフ - 恐竜の作り物が障害になっているパターゴルフ。
- 33.働く車ドリフトレーシング - デフォルメされたパトカーや、消防車など働く車に乗り、ドリフトレースが楽しめるゴーカート。
- 34.おもちゃのお城 - ボールプールや、滑り台など遊具が揃ったファミリー向けのアトラクション。
- 35.急流すべり - 園の北側にある丸太風の2人乗りの船に乗り、水しぶきを上げながらダイブするアトラクション。
- 36.カーニバルゲーム - 幼児向けの乗り物が揃ったゲームコーナーではあるが、建物左側が「スカイシップ」の乗り場に、なっている。
- 37.地獄堂 - ヘッドフォンを付け、トロッコに乗るタイプのホラーハウス。
- 38.呪われた第四病棟 - 「地獄堂」に隣接し、「どきどきメーター」と呼ばれるメーターでビビリ度がわかる面白いシステムを取り入れたホラーハウス。
- 39.フリースタイル - スノーボードのバンクをイメージしたアトラクション。身長110cm以上限定。
- 40.スーパーバイキング - 遊園地定番のアトラクションではあるが、垂直落下の感覚が味割えるなど、大型サイズのバイキングである。
- 41.ジャイロストーム - 2009年5月を最後に撤去されたアトミックコースターの跡地に設置される新アトラクション。2009年9月19日より営業開始される。
- 42.欠番 - 元は、「ケイオス」があったが、2008年初めに撤去された。
- 43.カーニバルプラザ - レインボードーム前にあるゲームコーナー。2階にはレストランがある。
- 44.トランポリン - オーソドックスなアトラクションではあるが、子供を中心に人気のアトラクション。
- 45.スモールジャワ - 小型のジャングル風の迷路アトラクション。中には、アスレチックや、動物(但し、剥製や作り物)がある。
- 46.ゲームコーナー - レインボードーム手前にあるゲームコーナー。
- 47.アイスワールド - マイナス30度の極寒の世界を体感出来る迷路。夏季はもちろん、冬季に入ると外に出た時に、外の方が暖かく感じるという不思議な感覚が味わえる。
- 48.こどもプラザ - レインボードーム付近にあるゲームコーナー。子供向けの遊具が多い。
- 49.シューティングライド・サラマンダー伝説 - シューティング型ライドに乗り、25,000点を記録すると景品がもらえる。
- 50.クリスタルハウス - 遊園地定番の、全面が鏡張りの迷路。
- 51.ルクソールマジック - 相性判断や、性格判断が出来る占いの館。韓国のロッテワールドと、ココにしか無い珍しいアトラクションである。
- 52.G-ZONE(ジーゾーン) - 体感型アーケードゲームが揃ったゲームコーナー。
- 53.GTゴーカート - 園の西側にある「ドラゴンバレー」ゾーンの周りを一周し、湖の長い橋が見モノの、グリーンランド最長のゴーカート。1人用と2人用があり、1人用は、コース内側。2人用は外側のコースをそれぞれ、右回りに一周する。
- 54.魔界の森神殿 - 園のもっとも北側に位置するアトラクション。映像つきの専用ライドに乗り、昆虫の世界を訪ねたり、コスモクルーザで競争したり、イルかと泳いだりと3パターン選べる。
- 55.スピンマウス - 4人乗りの比較的小さいコースターではあるが、急なコーナーやコースター自体が回転したりとスリルがある。
- 56.ドラゴンリバー - 「ドラゴンバレー」ゾーン中心のアトラクション。円形のボートに乗り激流を流れていく。なお、レインコートは必須で別途100円で販売されている。
- 57.欠番 - 元は、「ハリケーンボルト」であったが、「ケイオス」と同じく、2008年初めに撤去された。
- 58.スカイリフト - 「ドラゴンバレー」ゾーン付近から園の西側のパノラマ山の頂上に移動する為のリフト。
- 59.魔女のフライングトリック - 小型の回転型ブランコ。パノラマ山の頂上に設置されている。
- 60.ホラータワー「廃校への招待状」 - パノラマ山の頂上にある。園でもっとも高い位置にあるホラーハウス。2001年に、USO!?ジャパンにも取り上げられた心霊スポットでもある。もともとは、有明海も望める展望所であったが、一部を改装してオープンした。
- 61.スーパースライダー - パノラマ山の頂上から台車型乗り物に乗り、急速にすべり下るローラーコースター。必要に応じて専用レバーでブレーキを掛けながら下っていく。また、「ホラータワー」のオープンまでは、自力で山を登らなければならなかったが、現在は、「スカイリフト」で登ることができる。
- 62.スフィンクスコースター - エジプトのスフィンクスをイメージした小型のコースター。小中学生に人気がある。
- 63.わんぱくエリア - ミニバイキング、わんぱくボールプール、ドライブザウルス、ハンマーストライカーの4遊具で構成。子供向けのアトラクションが揃ったエリア。
- 64.ブラックホールコースター - 2007年にオープンした、グリーンランド初の屋内型コースター。ちなみに、隣県の福岡県北九州市にあるスペースワールドにも、ブラックホールをテーマとした「ブラックホール・スクランブル」がある。
- 65.スプラッシュ - 園の南西側に位置するもう一つの急流すべり。ダイブ後に巨大な水しぶきが上がる。屋根付き冬用と屋根なし夏用の2種類のボートがある。
- 66.カーニバルサルタン - 輪投げ・射的ゲームが揃ったゲームコーナー。
- 67.欠番 - 元は、「ハンマーストライカー」だったが、同遊具が「わんぱくエリア」の一部となった 。
- 68.デンジャーメイズ - いろいろな仕掛けが満載の迷路アトラクション。
- 69.ジョイプラザ - 「まごまごランド」付近のゲームコーナー。
- 70.欠番 - 施設名・詳細不明。
- 71.バンパーボート - プール営業期間以外限定のアトラクション。1人用と2人用があり、ホバークラフト風のゴムボートで「流れるプール」を一定時間内、周回できる。
- 72.バズーカ砲 - 水鉄砲タイプのバズーカ砲で、湖上の的を狙うアトラクション。
- 73.ウエスタン列車 - 遊園地定番の蒸気機関車型の列車。「GTゴーカート」と同じく「ドラゴンバレー」ゾーンを一周する。
- 74.スカイシップ - 「ドラゴンバレー」ゾーンと「カーニバルゲーム」を結ぶ懸垂式型の自走式モノレール。4人乗り。
- 75.欠番 - 元は、「チャレンジターゲット」であったが、現在は撤去されている。
- 76.マーメイドパラダイス - 子供向けのミニ急流すべりである。
- 77.アンパンマンハッピースカイ - キャラクターが描かれたゴンドラが、逆時計回りに一回転する子供向けの乗り物。
- 78~89.ウルトラマンランド内のアトラクション。
[編集] エキスポランドでの事故の影響
2007年5月5日に、大阪府吹田市のエキスポランドにあったジェットコースター「風神雷神II」で、乗客が死亡・重軽傷を負うという事故が発生した。その影響により、事故当日の夕方から「風神雷神」も含む複数のジェットコースターの運転休止するという状況に追い込まれた。
また、エキスポランドにある事故機の1代目「風神雷神」については、製造元の泉陽興業(本社:大阪府)に運搬して解体検査を行うことになったため運転休止中であったが、2007年7月5日の記者会見で、名称を「風神雷神」から「天の川コースター MILKYWAY」に変えて、同年7月21日から運転再開することを発表し、予定通り運転再開された。
[編集] 隣接する施設
円谷プロダクションが直営する「ウルトラマンランド」およびスーパー銭湯「天然温泉弥生乃湯」がある。
なお、このほか2000年3月に九州わんわん王国が隣接する形で開園したが、2005年6月30日限りで閉園し、同年7月20日に三井グリーンランド園内において「ワンちゃんとゆかいな動物広場」として再出発した。現在は九州わんわん王国の跡地にスーパーマーケットなどができている。
[編集] 運営会社
| 種類 | 株式会社 | |||||
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| 市場情報 |
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| 本社所在地 | 〒864-8691 熊本県荒尾市下井手1616 |
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| 電話番号 | 0968-66-2111 | |||||
| 設立 | 1980年1月10日 (創立:1964年9月25日) |
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| 業種 | サービス業 | |||||
| 事業内容 | 遊園地などの経営 | |||||
| 代表者 | 江里口俊文(代表取締役社長) | |||||
| 資本金 | 41億8,010万円 | |||||
| 売上高 | 単独47億1百万円 連結79億17百万円 (2007年12月期) |
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| 総資産 | 単独229億50百万円 連結232億99百万円 (2007年12月期) |
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| 従業員数 | 連結333名 単独120名 (2007年6月30日現在) |
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| 決算期 | 12月 | |||||
| 主要株主 | 西部ガス(西部瓦斯) 14.49% 西部ガス興商 4.84% 肥後銀行 4.83%(2007年6月30日現在) |
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| 主要子会社 | 関連会社の項目を参照 | |||||
| 外部リンク | www.greenland.co.jp/ir/ | |||||
[編集] 概要
前身となったのは、荒尾市や隣接する福岡県大牟田市に三井三池炭鉱を保有していた三井鉱山の子会社である三井三池開発株式会社(1964年設立)。1976年に同社は三井鉱山土地建物株式会社に吸収合併された。
その後、再び三井鉱山土地建物から独立するかたちで1980年、新たに株式会社グリーンランドとして会社設立。1987年に三井鉱山が直接の親会社となり、1990年に三井グリーンランド株式会社と社名変更した。
しかし2005年に三井鉱山が三井グリーンランドの株式を譲渡し、西部ガスが親会社となったのを受けて、2006年7月1日付けでグリーンランドリゾート株式会社に社名変更した。
[編集] 沿革
- 1980年1月10日 - 「株式会社グリーンランド」として会社設立。
- 1990年6月 - 社名を「三井グリーンランド株式会社」に変更。
- 1991年11月 - 福岡証券取引所に上場。
- 1992年12月 - 大阪証券取引所第2部に上場。
- 2005年9月1日 - 大株主が三井鉱山から西部ガスへ移動。
- 2006年7月1日 - 社名を「グリーンランドリゾート株式会社」に変更。
[編集] 関連会社
- グリーンランド開発株式会社
- グリーンランドサービス株式会社
- 有明リゾートシティ株式会社
- 空知リゾートシティ株式会社
[編集] 交通アクセス
[編集] 車
- 九州自動車道南関インターチェンジが最寄り。
[編集] 鉄道
[編集] 関連・周辺施設
- ホテルヴェルデ
- ホテルブランカ
- グリーンランドリゾートゴルフコース(旧 三井グリーンランドゴルフコース)
- ウルトラマンランド
- 天然グリーンランド温泉 弥生乃湯
- 焼肉 ヌルボンガーデン
- パスカワールド
- KKT住宅展示場 家夢ON(COME ON)
- グリーンスマイル 一番館
[編集] かつて存在した施設
[編集] グリーンランドを取り扱った番組・作品
- 仮面ライダー555(2005年放送・第2話) - 質屋に売られてしまったベルトを取り戻すため、園内で主人公たちが、子供向けに散髪屋を開く設定。映っている時間は短く、正門付近で撮影。
- 特救指令ソルブレイン(1991年放送・第34・35話) - ほぼ全編に渡って敵との攻防を描く。前後編の2話編成。
- 一攫千金!日本ルー列島(2008年9月5日放送) - クイズとして出演者に園内の特徴などを出題。
- USO!?ジャパン(2001年放送) - 上記の通り、アトラクションの「ホラータワー」の怪奇現象を紹介。ただし、名前は伏せられていた。
[編集] 関連項目
- 北海道グリーンランド - 北海道岩見沢市にある遊園地。グリーンランドリゾートの孫会社、空知リゾートシティが運営。札幌圏からの集客が主。2007年7月28日より「いわみざわ 三井グリーンランド」から「北海道グリーンランド」に名称変更されている。
[編集] 外部リンク
最終更新 2009年9月18日 (金) 06:34 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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