ゴッドタン
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| ゴッドタン〜The God Tongue 神の舌〜 | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ東京 |
| プロデューサー | 佐久間宣行 |
| 出演者 | おぎやはぎ 松丸友紀 劇団ひとり ほか |
| 2005年10月から12月 | |
| 放送時間 | 毎週金曜 25:00 - 25:30 |
| 放送期間 | 2005年10月7日 - 12月23日 |
| エンディング | jenny01「My first recipe」 |
| 2007年4月から現在 | |
| 放送時間 | 水曜 24:12 - 24:43 |
| 放送期間 | 2007年4月 - |
| エンディング | 歴代エンディングテーマを参照 |
『ゴッドタン~The God Tongue 神の舌~』(ごっどたん)は、テレビ東京で放送の日本のバラエティ番組である。略称「神舌」。
[編集] 番組概要
2005年2月の単発放送の後好評であったため、2005年10月から12月までレギュラー番組として放送、その後1年半の月日が経過したあと2007年4月からは水曜のスポパラ(現:バラエティ7)の前半の枠に移動しレギュラー番組として復帰となり現在に至る。2003年秋から2004年春に放送されていた同局『大人のコンソメ』中に、話術だけで相手に青汁を飲ませる、『ブルードラゴン』というコーナーがあり、ゴッドタンはその発展版となっている。当初の企画から若干番組内容が代わり、現在は通常のバラエティ企画がメインとなっている。また、レギュラーを始めとして吉本興業の所属でない出演者の比率が他番組と比べて高く、「非吉本系」としての企画も多い。
アイデア勝負の独創的で斬新な企画を連発し、テレビ東京の番組では「やりすぎコージー」と並んで、業界視聴率が高い番組として知られる[1]。『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の人気連載「テレビ証券」では、「Sキャラの女優や女性アイドルにいじめられる男性陣を見る番組」「Mのための番組」と評されている[2]。
基本的に4:3の標準画質放送であり、地上波デジタル放送に関しては両サイドに黒帯のパネル貼られている。尚、2009年6月21日放送された「ゴッドタンマジ歌スペシャル」、2009年8月26日放送分は標準画質放送であったが両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾され、2009年7月29日・8月5日に放送された「まさかのマジ歌マジライブ」に関しては番組初のハイビジョン制作で放送された。
[編集] スペシャル放送
- 2005年2月11日24時09分~25時10分
- 2007年1月4日23時58分~25時28分
- 2007年8月25日24時42分~25時43分
- 第3回キス我慢選手権
- 2007年11月14日24時12分~25時13分
- マジ歌リクエスト大会
- 松丸友紀26歳はじめてのドッキリ
- 松丸の本性を暴く為に仕掛けられたドッキリ。(キス我慢選手権レジェンドDVDの特典にも収録されている。)
- 2007年12月19日24時12分~25時13分
- ヒドイ女サミットスペシャル
- アイドルにおっぱいを見せてもらおう
- 2008年4月2日24時12分~25時13分
- ゴッドタン1周年記念スペシャル
- 2009年1月2日24時00分~25時25分(番組初の1時間以上の特番)
- 第5回マジ歌選手権
- キス我慢選手権特別編 -雑我慢選手権-
- 2009年6月21日22時54分~23時48分(番組初の23時台の特番)
- 第6回マジ歌選手権
[編集] 出演者
[編集] レギュラー
[編集] 準レギュラー
2008年4月2日の放送で正式な準レギュラーが判明した
「キス我慢選手権」「芸人マジ歌選手権」「ヒドイ女サミット」などの多数の企画に出演している。また、準レギュラーながらも「アイドルは愛嬌選手権」ではMCを行った。また、劇団ひとり曰く「新企画とか不安なときに来てもらっている」と語っている。[4]レギュラーとの共演歴も長い。
「アイドルの恩返し」「合いの手オーディション」「小木博明の口喧嘩ドライブ」「ヒドイ女サミット」「DVD発売企画 アイドルにおっぱいを見せてもらおう」などに出演。グラビアアイドルとしての立場を失いかねない企画にも果敢に挑戦し、女性ゲストでは高い頻度で出演している。
[編集] コーナーレギュラー
[編集] ナレーション
[編集] 主な企画
[編集] ゴッドタン
- PLAYERは予め決められたTARGETに対し、番組から与えられた指令(泣かせる、キスをしてもらう、惚れさせるなど)を、TARGETにばれないようにしながらも、巧みな話術のみで指令をこなす。
- PLAYER側は、名前の後ろに“タン”をつけて呼称される(例・小木博明→小木タン、劇団ひとり→ひとりタン)。またPLAYERは神様と思われる格好をしている。
- 「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」にはレイザーラモンHGと山上兄弟の対決部分が収録されている。
- PLAYERとして出演
- TARGETとして出演
[編集] DVD発売企画 アイドルにおっぱいを見せてもらおう
- ゴッドタンの派生企画。DVDが発売されるたびに行われている。レギュラー陣がDVDを発売したので景気付けにアイドルのおっぱいを見せてもらおうと交渉する。今のところ全て失敗しているが、劇団ひとりは大沢と交際、結婚に発展していることから、本人は「今のところ1人だけ成功している」と語っている。
- 大沢が出演したときはすでに交際はしていたものの公の場に公表してなかったため、結婚後に番組内で行われた企画でおぎやはぎから「俺たちはピエロになった」「とんだ茶番」と酷評された。
- アイドルのおっぱいを見る為に、真剣に作戦をたてて必死になる芸人たちの馬鹿馬鹿しさが特徴で、松丸アナもこれに積極的に協力する。出演するアイドルには企画内容は知らされていない為、戸惑われる事が多いが、中には芸人がしかけた即興コントやミュージカルにノリノリで参加してくる者もいる。
- 第1弾、第2弾はDVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」、第3弾はDVD「ゴッドタン〜再放送禁止!フルスイング傑作選〜」にそれぞれ収録されている。
- 基本的にはDVD発売記念のみで行われた企画だったが2009年9月30日放送分では東京03角田と大竹マネージャーがCDデビューする記念で行われた。
- TARGETとして出演
[編集] マジ歌選手権
お笑い芸人が自作による『マジ歌(ギャグ抜きで真剣に作った歌)』を発表し、いかに終了まで歌いきる事が出来るかを競いあう。『マジ歌』演奏中、審査員は口に牛乳を含んで笑いをこらえる。規定の人数が牛乳を吹いてしまった時点で歌は強制終了となる。
マジ歌といいながらもうけを狙った作品を発表する者が多く、審査員はそれを批判するが演奏者は開き直っている。 第1回~第3回までの模様はDVD「ゴッドタン〜マジ歌選手権〜」に第4回~第5回、マジ歌リクエストスペシャルはDVD「ゴッドタン〜芸人マジ歌選手権レボリューション〜」にそれぞれ収録されている。
2009年7月16日にはこの企画をメインとした番組初のイベント「ゴッドタンプレゼンツ まさかのマジ歌マジライブ in 日本青年館」が行われた。
完奏出来た曲は「○」
出来なかった曲は「×」
完奏出来なかったがマジ歌選手権のDVDなどでフルコーラス収録されている曲は「△」
ゴッドタンのDVD特典などでCD化となった曲は「□」と記述する
[編集] マジソングライター
美声。初期作品を中心にパクリ疑惑が出ているが、本人は自分の作品だと主張している。女性の気持ちを歌った作品が多く、その場合は女装することが多い。また、イケメン目線で描かれる作品もあり、審査員の反感を買っている。2週目の演奏終了後は角田が登場前には審査員たちを凝視したり、2週目の角田の演奏中に突然カメラが凝視した日村に切り替えさせて笑いを誘発することが恒例となっている。
- 「さくら」△・□
- 森山直太朗の「さくら」とコブクロの「桜」のパクリと思われる作品。マジ歌選手権の記念すべき一曲目。しかし、1周目では曲に対するテーマ(高校生)を語っている最中に審査員が吹いて、歌わずに脱落。2週目はぼちぼちの状況だったが、「歌詞の意味が(矛盾していて)分からない」という最後の審査員が吹いてしまった。
- 「さくらんぼ」△
- 10代女子の複雑な気持ちを歌った曲。大塚愛の「さくらんぼ」のパクリと思われる作品で、本人もコード進行を参考にしたと認めた。1週目は歌う前の曲説明で2人吹き出し、歌いだしで1人吹き出し、完奏率5%で終了。明らかにパクリ作品であった為、審査員の松崎しげるに「こういう人がいるから日本の芸能界の音楽シーンがダメになるんだ」と批判されたが、設楽には「よくこんな似ているものを作れるよね」と逆に感心されていた。DVDに収録されているフルバージョンでは歌詞が追加されている。リクエストで再度歌った際に、ゲストファンが「顔が面白い」という理由で吹いてしまったが、厳密には顔へのズームイン、アウトを繰り返すカメラワークが笑いを誘っていた。
- 「チェリー」○
- スピッツの「チェリー」のパクリと思われる作品。ある女性が年下の高校生を好きなるという内容。この作品でいうチェリーとは童貞のことで、その童貞を見ている女性の目線で描かれている。1週目は演奏前に終了、2週目で完奏した。
- 「自転車」×
- この曲は日村が演奏で日村に誘われた設楽が歌った。ちなみにこの曲はバナナマンの単独ライブではお馴染みの赤えんぴつの曲である。
- 「ダイヤモンド」○
- プリンセス・プリンセスの「Diamonds」のパクりと思われる作品。さらに終盤では同バンドの「M」の歌詞をまんま流用しており、日村の全作品中最もパクリが露骨である(本人は「M」ではなく「ヒム」と主張した)。「別れ」がテーマで、イケメン目線で描かれており、本人曰く「モテる自分を投影した」。審査員の半田健人は「イントロのコーラスワークが完璧」、小阪由佳は「共感できた」とゲスト審査員からはなかなかの評価を得た。
- 「頑張れ女子」ほぼ○・□
- 女子への応援歌。ヘアバンドで前髪を上げ、耳にはイヤリングをして登場した。歌詞には下ネタが含まれており、審査員の上原美優に「こんなの女子への応援歌ではない!」と激怒されていた。2週目はあと少しで完奏する部分まで来たが、一度メロディを中断するという手法が仇となり、「終わった」と勘違いした最後の審査員が吹いてしまった。
- 「ミラクル」×
- 「Chu−革命宣言」○
- 恋に臆病なすべての女の子に贈るキスソング。ピンクのカチューシャ、右耳にピアス、ピンクのペディキュアと女性を意識した格好で登場した。冒頭の語りで「チューを解放します」という宣言から始まり、キスをテーマにした歌詞にのせて歌った。途中、低音の声で歌い上げる部分もあり、笑いを誘ったが無事完奏した。本人曰く、自分のやれる技術と気持ちとかをすべてブチ込んだ曲。
演奏技術・歌唱力ともにプロ級の腕前で非常に完成度の高い歌を持ち込んでくる。歌詞の面白さと共に、その無駄に高い曲の完成度が逆に笑いを誘う。格好や詞は長渕剛を意識していると思われる。角田の時はいつもカメラワークが素晴らしく、その映像とカメラマンの動きが笑いを誘い、それで牛乳を噴出してしまう審査員も数名いる。サポートとして参加する大竹マネージャーのプロ顔負けの演奏テクニックも審査員から絶賛される。大竹マネージャーが参加する際は歌の披露の前にスケジュール確認、東京03の売込みをするのが定番となっているが、スケジュールの確認は週休5日であることをバラされたり、売り込みに関しては最後は東京03の芸風に「賛否が別れる」などアピールになっていないものが多い。
- 「愛の怠け者」△
- 離婚した前妻への未練を歌った曲。1週目はハープ(ハーモニカ)のあまりの上手さが笑いを誘ったため歌う前に終了。2週目も即座に規定人数が笑ってしまう。しかし「まだサビに入ってもいない」という理由で続行を黙認したが、結局最後の飯塚が吹いてしまった。その審査員の全滅速度から「イロモネアだと100万円ですよ」と称されてしまった。その後リクエスト企画で再度登場したが、前回と全く同じ部分で終了した。そのことから審査員に「あの部分の独特なメロディが笑いを誘うのでは?」とアドバイスされたが、「あの部分はあれじゃないといけないと思うんですけどね!」と反論した。
- 「愛の裏切り者」○
- 前妻への未練はありつつも、吉祥寺のキャバクラ嬢"レイナ"に恋をしてしまったという心の葛藤を歌った曲。本人曰く「自分の生き様を歌った曲」。前奏が長い。1週目の完奏率は25%。2週目で完奏し、審査員の松崎しげるから「ドラマが見えた」と絶賛された。
- 「メロメロ」○・□
- 前作に登場したキャバクラ嬢"レイナ"とのその後を歌った曲。また、レイナとの関係にとやかく言ってくる周囲の人間に対する怒りのメッセージも含まれている。
- 「USA」○・□
- 前作から作風ががらりと変わり、日本の行く末について歌った曲。だが、ほとんどは海外を絶賛した内容で、本人が述べたテーマとはかけ離れている。審査員の半田健人に「THE MODS風」、設楽には「パンチのある曲だけど言っていることが軟弱」と評された。
- 「若者たちへ」○・□
- 若者たちのモラルの低下に目を背ける大人たちへのメッセージソング。東京03の新マネージャー大竹氏がピアノで参加。大竹氏のプロ級のピアノの上手さ、及び彼を焦点に当てたようなカメラワークが審査員の笑いを誘った。曲の完成度は『マジ歌史上最高』『最高の名曲』と評されるなど高い評価を受けたが、前作同様、テーマとかけ離れた歌詞の内容が不評だった。なお、角田登場前にスタンバイしたはずの審査員が、日村と目が合って牛乳を吹くアクシデントが発生。
- 日村同様、耳にイヤリングをして登場。2009年8月5日放送分のゴッドタンマジ歌ライブにて再度この歌が歌われ完奏までに規定人数が牛乳を吹かなかったためユニバーサルミュージックからメジャーデビューが決まった。
- 「荷物」×
- 前回の「若者たちへ」を見たユニバーサルミュージックからCDデビューの依頼がありその際に歌った曲。彼女がバレンタインの日に引越してしまった気持ちを歌った曲、「若者たちへ」同様マネージャー大竹がピアノ伴奏として参加。また、この曲ではユニバーサルミュージックの社員が1人でも吹き出してしまったCDデビューはなしという特別ルールで行われ。1人吹き出してしまった。
- 「疾走」×・□
- CDデビューの依頼の際に披露した「荷物』でユニバーサルミュージックの社員が吹き出してしまったが、もう1曲用意していた努力が認められて披露した曲。またしても、大竹マネージャーがピアノ伴奏で参加し、佐野元春風の曲でMCの矢作が絶賛だったが、ユニバーサルミュージックの社員3人が吹き出し、終了となりデビューの話がなくなってしまった。
- 「ロックよろしく」○
- 今までの長渕風の衣装からイメチェンし、忌野清志郎風のメイクとファッションで登場した。今回も大竹マネージャが参加し、角田から今まで目立ってしまっているのでベースを担当させられたが、それを裏目に曲中の間奏でチョッパープレイ披露やコーラスへの参加し今回も角田は、大竹マネージャーに喰われてしまった。審査員の有吉弘吉からは、「あんだけの格好してても角田くんが霞む」という発言も飛び出した。
第2回目から格好や作詞、歌い方は尾崎豊を意識していると思われ、メロディは毎回一緒。作品の全ては過去にあった体験を綴ったカミングアウトソングである(しかし大半がフィクション)。舞台に登場する時の派手な演出や服装は歌とは無関係。よって審査員からは「出落ち芸人」と位置づけられている。レギュラー出演者にも関わらず、第4回大会で日村からゲスト扱いされた。
- 「浅草ぼうや」×
- 「消えぬ日々よ マイメモリー」○・□
- 6歳の頃に経験したトラウマについて歌った作品。仲良しの友達、大ちゃんと公園で遊んでいると制服を着た男子中学生にキン肉マン消しゴムをあげるからと家に招き入れられたが、その後、裸にさせられカメラで写真を撮られたという衝撃的な内容であった。ずぶ濡れで、破れたワイシャツを身につけ、鼻には絆創膏を付けていたが、これは歌の内容とは直接関係ない。この作品から尾崎豊を意識している。
- スペシャル放送のリクエスト大会では倉科カナがこの曲をリクエストした。だが、大幅にアレンジを加えた結果、全く別の曲となってしまった為、新曲として発表した。
- 「リメンバーラブ 作家な、あの子」○
- まだ売れていない頃に出会ったファンについて歌った作品。詞が過激で、設楽に「思いの丈をぶち込みすぎている」と評された。前作に引き続き尾崎豊を意識しているが、なぜか登場を重ねる毎に、体に刻まれたダメージがエスカレートし増えていた。
- 「オラと母ちゃんの1週間」△・□
- 前述のとおり「消えぬ日々よマイメモリー」を大幅にアレンジを加えて出来た曲。歌詞は駄洒落で構成されている。格好は麦藁帽子にオーバーオール、長靴で顔には黒いマジックで眉と髭をかいている(カールのマスコットキャラクターに酷似)。
- 「復讐の果て」×
- 格好は歌舞伎を意識した格好で一週目はその格好で規定人数に笑われ一切歌えなかった。二週目はサングラスをかけ、さらにパンツを穿いておらず、局部を露出しながら登場。矢作から「歌舞伎揚げの方が見えている」と言われた。歌詞はヒトのおしりをかじるという謎の虫におしりを噛み千切られ死んだ父親の復讐に、自分のおしりを囮として差し出し、虫におしりをかじられるという歌だったが第4回マジ歌選手権で唯一全員が吹き出してしまったため完奏はできなかった。この曲でも歌の内容と格好は無関係。
- 「ベイビークライ」○
- 格好は赤ちゃんで、年齢は1歳8ヶ月という設定。1週目の演奏では劇団ひとりの格好のインパクトのみで規定の人数笑われてしまい終了してしまった。赤ちゃんというキャラクターであったこともありパパと名乗る外国人に演奏。歌詞の内容は人間になって思ったことを書いた歌詞である。本人は「人生の集大成を歌った」と語ったが、有吉から「1歳8ヶ月で、何が人生の集大成だ」と呆れられていた。最後は審査員席に股間から水を放水した。また、番組終了も再度その放水で締めくくられた。
- 「マイ ベスト フレンド」×・△
- 「人間の最も原点の部分で勝負する」と宣言し、原始人の格好で登場した。日本一の特殊メイクチームが約30分という短い間に仕上げたメイクは審査員が「本当に劇団ひとりなのか」と疑ってしまうほどの完成度の高さだった。1週目は完全な出落ち(審査員4人が同時に吹いた)で終了。2週目には散々やりたい放題で4人笑わせた末やっと歌まで至ったが、普通にギターを弾き普通に歌ったうえ歌詞が全て下ネタだったためこれまた笑いを誘い完奏はならなかった。
- 「君へ」○
- タイトルの正しい言い方は「キメェ〜」。生まれてくる予定もない想像上の娘、イマジネーションベイビー(略してIB)について歌った作品。途中で娘の彼氏との戦いが説明されており、特にその彼氏を一本背負いするところは詳細に説明されている。なお歌詞での一本背負いは「左腕に右腕を絡ませて……」と歌っていたが、本人は歌の最中に「右腕に右腕を絡ませる」のが正しい方法だと気付いた。
- 「アリーヴェ・デルチ〜さよなら〜」○
- 代々木公園で撮影したPVのみの出演。これを矢作に「PV撮影をする時間があるなら、スタジオに来て演奏出来るのではないか」と指摘された。PVはケンコバが何者かに刺されるという意味深な終わり方をしている。ちなみに、9月19日放送のPVと12月19日に発売されたマジ歌選手権のDVDのPVに出ている人が一部変わっている。「アリーヴェ・デルチ」は副題の通り「さよなら」を意味するイタリア語で、『ジョジョの奇妙な冒険』Part5のブローノ・ブチャラティの決め台詞に因んだ物のようである(ケンコバは同漫画の大ファンである)。
- 「君を探して」○
- 「プリズム」○
- 一週目のテーマは『人は何かに寄りかからなくては生きてはいけない』だったが、二週目は『人は常に幻を見ている』と改めた。過去の作品全てギターで演奏したが、今回初めてショルダーキーボードを使用した、理由は本人曰く「この曲はギターでは歌えないから」。だが実際は曲の音色とキーボードの音色は違い、審査員がそのことに関して追求したところ「業者が作った曲」と白状した。また、演奏が始まると友近が登場し、大半を友近が歌った。一週目はケンコバは友近が登場した事を認めなかったが完奏した二週目でやっと認めた。友近は自身の存在を「起爆剤的なもの」と語った。
- 作曲は業者が行い、作詞は友近が行っている為、ケンコバはこの曲ではプロデューサー的立場だったようだ。実質的にほとんどなにもしていない為、矢作からは『(電気グルーヴにおける)ピエール瀧さん的なポジション』と評された。
- 「妹よ」×
- 「アリーヴェ・デルチ〜さよなら〜」同様スタジオにおらずPVでの出演。妹がいなくってアダルトビデオが見放題になりマジックミラー号の魅力について歌った曲。PVでは金髪女性と一緒に寝たり、ケンドーコバヤシの命を狙う男性一緒に寝たり終盤では「アリーヴェ・デルチ〜さよなら〜」同様に男性に刺され、刺されたときには咥えていなかったタバコが何故か咥えて倒れるなど意味不明かつ歌詞と一切関係ない内容であったため審査員の有吉から「あの人が好きなニュアンスを詰め込んだだけ」と批判された。
第5回大会で、LA限定で活動しているアメリカ人ギタリスト、スラッシュ・コブラとのユニット「L.A.COBRA」で初参加。
- 「Favorite L.A.」○
- 右腕にタトゥーシールを貼って登場。本人曰く、「LAロックの空気感をそのまま東京にデリバリーした感じの曲」。審査員の設楽や有吉に「(ギター1本だけで演奏しているはずなのに)曲に厚みがある」「ギターを演奏している手の動きと音が合っていない」と指摘され、ギタリストが実際に演奏していないことが判明した。審査員の香田晋から「親しみがある曲」と評され、パクリ疑惑が浮上。問い詰められた結果、アニメ「ドラゴンボール」の主題歌を参考にしたことが発覚した。歌詞は『シルベスタ・スタローン』『カーセックス』などの単語を連用しているが、審査員全員に「意味が分からない」と評された。
- 「Unbelievable L.A.」○
- NYで活動するラッパー、MCシャークとのディスり合いの曲。今回もスラッシュ・コブラはギターを弾いていない。1、2週目双方とも、歌う前にシャークの叫び声に審査員の殆どが脱落してしまった。2週目に登場した際は秋山の右腕に何故か銃で撃たれた痕があった。曲自体は高く評価されたが歌詞は前回同様、『サラダバー』『クリント・イーストウッド』などの単語を羅列しただけの意味のないものになっている。
第6回大会でケンドーコバヤシが「結婚して妻の実家を手伝っているため」参加できないとして、送り込んだ新人女性デュオ。大島は「まみ」、黒沢は「ゆうこ」という名前で登場し、2人は関東学院大学のサークル仲間であり、テイチクから誘いを受けた実力派ユニットという設定。「まみ」はOL(スーパーのレジ打ち)として働いている。
- 「just no side girl」○
- この曲は黒沢のキャラクター「千手観音かずこ」のオリジナルソングである。FUNK THE PEANUTS、DREAMS COME TRUEを髣髴とさせるアッパーなポップチューン。香田晋は「音楽の持つ力を強烈に感じた」、有吉は「(すごい美声で)ブスの歌声ではない」、設楽は「YouTubeに流せばイギリスのあのおばさんみたいになれるかも知れない」と審査員に歌唱力と楽曲の完成度を絶賛された。また、設楽は「やっぱりそこらへんの女芸人より一歩上をいっている。吉本の底力を見た感じ」と感心していた。東京03の飯塚は何故か「ゆうこ」に好意を寄せていた。
[編集] 審査員
- レギュラー
- 我慢できない審査員の1人で前フリで吹き出すこともしばしば。変な場所(例えば角田のはげ上がった髪やジーンズの穴)にカメラが行くとすぐに吹き出してしまう。そのように序盤で吹くため演奏中に文句を言う事が多く、マジ歌でなく単なる悪ふざけの曲には手厳しく、痛烈に批判する。
- 設楽と並んですぐに吹き出してしまう審査員の1人で、演奏に入る前の演奏者の曲説明で吹き出すこともある。
- 飯塚悟志(東京03)
- レギュラー陣では我慢強い方で最後まで残ることもあるが、相棒の豊本と同時に吹く事もしばしば。
ちなみに豊本・飯塚は過去にアルファルファというコンビを組んでいたため、毎回「アルファルファの2人です」と紹介され困惑するというパターンが定着しているが、そのやりとりはゴッドタン未公開スペシャルで初公開されたためあまり視聴者には知られていない。 さらにマジ歌シリーズのDVDではスタッフロールでは必ず2人はアルファルファとなっている。(ちなみに角田は東京03のまま。)
- ゲスト
- 感想のほとんどが「良い作りだね」。第2回未公開SPでマジソングライターとして自身の「手酌酒」をアカペラで披露した。どのような曲でも敬意を持って真摯に聞いている。そのため審査員の中でも最も我慢強く、演奏がすべて聞けているのも彼の功績が大きい。
- 第2回未公開SPでマジソングライターとして「愛のメモリー」をアカペラで披露した。
- 我慢強い審査員で最後まで牛乳を吹き出さない事が多い。冷静沈着に批評を行う。
- 有吉弘行
- 最初は肘をついて、片耳だけにヘッドホンをあてて曲を聴く「マジ審査スタイル」をとっていたが現在は普通に聴いている。
- 曲の歌詞に卑猥な表現があると、隣に座っている設楽にそれを読ませられる。
[編集] キス我慢選手権
セクシーアイドル、いわゆるAV女優が、あらゆる手段を使ってキスを迫ってくるのを我慢する企画。1時間我慢出来ればクリアとなる。ご褒美は「誉めてあげる。」 偽番組の収録として控え室でAVを視聴しているが、1人ずつ別室に呼び出されて企画が始まる。対戦相手は直前まで見ていたAV女優である。 劇団ひとりと彼の挑戦者たちはアドリブに非常に強く、第3回、4回ではストーリー性の強いアドリブ合戦となった。また彼だけが「隣の部屋」と呼ばれる次の展開を演ずる事が出来た。 第1回、第2回はDVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権 完全版〜」第3回は「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」に収録されている。
- 出演者(レギュラー、準レギュラーを除く)
[編集] 第1-3回
[編集] 第4回
- イジリー岡田
- 小杉竜一(ブラックマヨネーズ)
- 大沢佑香 〔キス相手:日村、山里〕
- 希志あいの 〔キス相手:小杉〕
- みづなれい 〔キス相手:山里〕
- ami 〔キス相手:山里〕
- 長澤つぐみ 〔キス相手:劇団ひとり〕
- みひろ 長澤つぐみと共に〔キス相手:劇団ひとり〕
- 成松慶彦
[編集] 新春キス我慢特別編 雑ガマン選手権
キス我慢選手権とルールは同じだが仕掛けがディレクターが打ち合わせと称してキスの相手となる女優が出演しているAVを見せるなど全体的に雑な仕掛けとなっている。
[編集] アイドルの恩返し
グラビアアイドルが日頃お世話になっているファンの自宅に行き、料理を手作りしたり、水着姿を披露してファンに触れるギリギリまで接近したりする。ファンは終止目隠しされていて、誘惑にかられてアイドルの姿を観てしまうとアイドルはその場で帰ってしまう。
[編集] 仲直りフレンドパーク
芸能界で本当に仲が悪い二人が協力しないとクリア出来ないアトラクションに挑戦して仲直りをしてもらう企画。
[編集] 第1回
- 来園者:岩佐真悠子、小木博明(おぎやはぎ)
- ネタやキャラクターとして仲が悪いというわけではなく、おぎやはぎが自身のラジオ番組にて「本当に仲が悪い」という趣旨の発言をしている。発端は、当番組の前身である「大人のコンソメ」の1コーナー「ブルードラゴン」(相手に触れずに言葉だけで青汁を飲ませた方が勝ちという企画)に岩佐がゲスト出演し、小木と対戦し、互いに譲らず1時間以上黙り続けたことによる。この回はDVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」に収録されている。
- 様々な企画が行われたが結局、他のメンバーが意図した仲直りはならなかった。
[編集] 第2回
M女オーディションでの谷の空気の読めない行動、言動で有吉が嫌いになってしまったことによる。
[編集] 合いの手オーディション
合いの手カラオケのCD発売に際してパートナーを選びたいという小木のために開催されたオーディション。オーディションに参加してきたアイドルとの相性チェックを行う。実際はオーディションは口実で小木は「俺のバックには森山家とキングレコードがついている」という誘い文句で参加してきたCDデビューを夢見るアイドルの気持ちにつけこみセクハラを繰り返す。「番組史上最もグダグダな企画」と称された。
- 小木我慢選手権
- 別名「添い寝オーディション」。布団で熟睡している(ふりをしている)小木の隣でどれだけ長く添い寝をしていられるかというオーディション。小木が布団に入って数秒で熟睡し、添い寝をしてきたアイドルに抱きつきアイドルが布団から出て終了、その後、起こされた小木が何故か記憶を失くして言葉が片言になってしまうというのがお決まりのパターン。
[編集] 小木博明の口喧嘩ドライブ
小木と口喧嘩をしながらドライブをする。耐えられなくなりどちらかがボタンを押してしまったら終わりで、ボタンを押してしまった方が負けとなる。小木がボタンを押したら、小木がゲストに1万円を支払う。小木の方から喧嘩を仕掛けることが多く、それにゲストが反論して展開していく。
- VS スザンヌ
小木がスザンヌの足を嗅ぎ臭いといい続け スザンヌはそれに耐えかね泣きながらボタンを押した。
- VS 美保純
- 小木が美保に向かって「おばさん」と連呼した為に、美保が「デリカシーがない!」と激怒。最後は小木が「芸能界に悪い噂流して干してやるよ」という美保の脅しに屈しボタンを押した。
- VS星野真里
- DVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」に収録されている。
- VS相澤仁美
- DVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権 完全版〜」の特典映像に収録されている。
- VS岩佐真悠子
- DVD「ゴッドタン〜キス我慢選手権 完全版〜」の特典映像に収録されている。
[編集] ヒドイ女サミット
若手芸人が今までに会った酷い女について机の形をしたホワイトボードに書いて説明する企画。一番酷くない女性を紹介した芸人は女性ゲストによる罰ゲーム『愛の正拳突き』を食らわされる。この企画では「ドイヒー」という言葉を多様しており、これは同局「モヤモヤさまぁ〜ず2」でもよく使われている言葉でもある。
劇団ひとり曰く「グータンヌーボみたいな企画」。
出演者全員、白衣と眼鏡を着用している。
MCは矢作と松丸友紀アナ。この企画の時だけ名前が矢作は「矢作・ピュア・兼」、松丸アナは「松丸・イノセント・友紀」になっている。
◎がドイヒー・オブ・イヤーに選ばれた話。
第1回、第5回はDVD「ゴッドタン〜再放送禁止!フルスイング傑作選〜」に収録されている。
[編集] 第1回
[編集] 第2回
- 女性ゲスト:森下千里
- 設楽統(バナナマン) 「計画女」
- 小木博明(おぎやはぎ) 「弱い女」
- ケンドーコバヤシ 「心斎橋のDJ女」◎
- 劇団ひとり 「アメリカン・ビューティー女」
[編集] 第3回
- 女性ゲスト:原幹恵
- 小沢一敬(スピードワゴン) 「油田女」「鶴の恩返し的な女」
- 山里亮太(南海キャンディーズ) 「ドラマチックな女」「魔法が使える女」
- 小木博明(おぎやはぎ) 「男を試す女」◎
- 劇団ひとり 「無言の女」
[編集] 第4回
[編集] 第5回
[編集] 第6回
[編集] 第7回
[編集] ドスベリサミット
- ヒドイ女サミット同系統の企画。芸人をやっていて出くわしたスベった実体験をヒドイ女サミット同様に机の形をしたホワイトボードに説明する企画。ヒドイ女サミットと同じく出演者全員、白衣と眼鏡を着用している。
[編集] 第1回
- 女性ゲスト:辰巳奈都子
- 劇団ひとり 「ヘキサゴン ノーエピソード」
- 高橋茂雄(サバンナ) 「競艇場、犬井ヒロシ?事件」
- 八木真澄(サバンナ)「ろみひー東西ギャグ対決事件」
- 小木博明 「いいとも、まさかのむちゃぶり事件」
[編集] ラブストーリー王決定戦
- ラブアクターたちが愛の演技を競い合う。
- 出演者全員、芝居をする前は誰を真似ているのか分からないモノマネをしたり、他のラブアクター達の芝居に対するコメントの時にふざけたりしているが、芝居の準備に入る時に真面目になる。
- 出演者
※『』内はキャッチコピー
- 第1回
- 第2回
- 劇団ひとり 『最強のラブアクター』
- 小木博明 『愛の一匹狼』
- 小沢一敬 『あま~い言葉の専門家』
- ケンドーコバヤシ 『難波のラブストーリー王』
- 審査員
- 第1回
- 第2回
[編集] 1人芝居選手権
- 第1回
- 第2回
- ケンドーコバヤシ
- 枕元に立った元彼女の霊に言う「消えろ」
- 階段を転げ落ちて中身が入れ替わってしまった高校生カップル。胸を覗こうとしている相手に言う「見ないで」
-
- 小沢一敬
- 女を撃つ依頼を受けたスナイパー。狙撃相手が彼女だと気付いて言う「さよなら」
- 念願の武道館ライブを成功させたロックミュージシャン。2階席に元彼女がいるのを見つけてMCの際にさり気なく言う「ゴメン」
-
- 小木博明
- 全財産を競馬ですった男が、彼女に言う「笑いたければ笑えよ」
-
- 劇団ひとり
- 彼女にひどい事をした柔道部員に、何度投げられても立ち向かいながら言う「まだまだ」
[編集] 2人芝居選手権
- 第1回
- 第2回
- ケンコバ(弟)、小木(兄)、松丸(幼馴染の女の子)
- 双子の高校球児が甲子園に行く前夜、幼馴染の女の子にW告白。
-
- 劇団(兄)、小沢(弟)、鮎河(弟の彼女)
- 刑務所にいる兄の元へ彼女と一緒に面会に来た弟。しかし、その女性は兄の元恋人だった。
[編集] アイドルは愛嬌選手権
- アイドルが架空の番組で極悪キャラの司会をするレギュラー陣に対して愛嬌を忘れないのかを競う企画。全ステージをクリアすればPRタイムが貰えるが、アイドルのマネージャーの判断でふてくされたら終了となる。レギュラー陣は架空の番組の仕掛け人となるためこの企画の司会進行は準レギュラーのバナナマンが行う。また、唯一アイドル側のサポートをする役割の松丸もレギュラー陣と挙って悪ノリをする傾向が高い。
- 第1回
- 第2回
※バナナマンは別の仕事の為、途中で退席。代わりにおぎやはぎがMCを務めた。
[編集] 未公開スペシャル
女性視聴者の獲得を目的に、通常放送での未公開部分と松丸アナがMCとなりレギュラー陣がゲストという形でトークをする二つの企画が行われている。しかし、松丸MCコーナーはレギュラー陣がオカマ口調で松丸を罵倒することが恒例となっている。第1回、第2回はDVD「ゴッドタン〜芸人マジ歌選手権レボリューション〜」の特典映像に収録されておりDVDでは松丸の持ち込み企画だったことが明らかになった。
- 第1回「松丸友紀の私と紅茶とゴッドタン」
- 第2回で語られているところによると、松丸アナは、この回で劇団ひとりを中心にレギュラー陣から「ブス」と何度も罵倒されたため「松丸=ブス」の公式が成立してしまった。その他の罵倒としては、松丸アナの顔について「子供のキンタマみたいな顔」(劇団ひとり)など。
- 第2回「松丸友紀の私とパジャマとゴッドタン」
- 松丸アナが書いた、視聴者から送られてきた恋愛相談の回答がかかれている色紙について、散々内容を罵倒して折りまげてしまう。また、松丸アナは劇団ひとりが出した尻を見てしまい、矢作からの誘導尋問に引っかかった挙句、小木からは「ブスケベ すごいブスケベ」と、矢作からは「ブスとスケベのあいだから生まれた子」と罵倒される。しまいにはMC卒業の予定がないにも関わらず、お別れの挨拶をさせられ、その後訂正の放送までさせられるなど散々であった。
[編集] 理解王選手権
[編集] 日村理解王選手権
親友がいないと悩むバナナマン日村の為に親友を見つける。親友候補が日村の親友をかけて様々なことに挑戦し、親友になれた人には賞金10万円が渡される。
- 親友候補
- 設楽統(バナナマン):日村の相方
- 松嶋初音:日村とドラマで共演
- 小木博明(おぎやはぎ):過去に日村と親友になりかけた事がある
- 劇団ひとり:特になし
- 日村さんの良い所山手線ゲーム
- 山手線ゲームにのせて日村の良いところをあげていく。だが、途中から悪口や暴露話になり、日村がそれに文句を言うと親友候補は激怒する。このゲームでは松嶋がポイントを獲得した。
- 日村さんの輝いている姿思い出しお絵かき
- 日村が最も輝いている姿を思い出して、それを絵にする。タバコをふかしながら、ドライブをしている日村の絵を描いた松嶋がポイントを獲得した。
- 日村さんを気持ちよくさせる接待相撲
- 日村に気持ちよく相撲をとらせる。最初は4人全員と1人ずつ相撲をとるはずだったが、日村の「相撲は一日一番と決まっている」という発言から日村が最も相撲をとりたい相手、松嶋のみと相撲をとることとなった。
- 日村 アイドルにマジ告白
- 上記の接待相撲より生まれた緊急コーナー。松嶋と親友をこえた存在、恋人となる為に、日村が松嶋に告白する。最初は皆乗り気で松嶋もその気を見せていたが、あっさりと日村をふり、スタジオを去っていった。
[編集] 山里理解王選手権
南海キャンディーズの山里を心から理解してくれる親友を決定する。
- 親友候補
- バナナマン
- 小阪由佳
- 小木博明(おぎやはぎ)
- 劇団ひとり
- 山ちゃんの良い所山手線ゲーム
- 山ちゃんの肉体美ルネッサン
- 山ちゃんを輝かせよう!接待バスケットボール!
[編集] 谷桃子王決定戦
「あいつは日本一空気の読めない女だ」 ~矢作兼~
- M女オーディション等にて、その度を越したKYキャラクターで、出演者達を振り回して来た谷桃子を何とか理解しようとして始まった企画。谷桃子に問題を出し、出演者達がそれを予測するといった形式で企画は開始された。ところが真っ先に、仕掛けたドッキリを潰すは、進行も間もへったくれも無く自由にボケるは、笑いを無視した一人ノリツッコミを開始した挙句、滑る間もなく新たな奇行を繰り出す等、今回も出演者達を、時に置いて行き、時に全力で振り回しだした。遂には、その暴走被害がスタッフにまで及び、谷桃子の投げたホワイトボード消しが、1000万円以上するカメラに直撃、スタッフの怒りにより、尋常ではない空気が張り詰めたが、なんと「ごめんちゃ~い!」の一言で片付けるという、芸人ですらま真似できない悪夢のような行動に、出演者及びスタッフまでも、ただただ脱帽(いや、絶望)することとなった。終いには、その日初めて谷桃子の存在を知ったフットボールアワーの後藤に、ツッコミを無茶振りしだすという恐ろしい行動に。当然、誰も着いて行けることの無い谷桃子ワールドに、まともなツッコミなど入れれるはずも無く、後藤は谷桃子のスベリ地獄へと巻き込まれた。気を良くして悠々と帰る谷桃子を背に、ツッコミとして自身を喪失した後藤は、「大阪に帰ったらまず、岩尾に謝ります」と意気消沈して終わることなり、今回もまた、犠牲者を増やしただけで、誰も谷桃子を理解することが出来なかった。
[編集] キモンスターズチャンプ
芸能界で最も「キモい人」を決定する。実況は松丸アナと同期の増田和也が担当、第1回のみラウンドガールがおり、小梅太夫[5]が出演。この企画で日村が顔を黄色く塗ったキャラクターがフィギュアとなってローソンの店頭で発売された。第1回、第2回はDVD「ゴッドタン〜再放送禁止!フルスイング傑作選〜」に収録されている。他の企画とは違って年に1回しか放送されていない。
[編集] キモンスター
- 第1回
- 日村勇紀(バナナマン)
- トレーナーは相方の設楽
- Q太郎(ハイキングウォーキング)
- トレーナーは相方の松田
- 小木博明(おぎやはぎ)
- トレーナーは劇団ひとり
- 第2回
- 日村勇紀(バナナマン)
- トレーナーは相方の設楽
- 春日俊彰(オードリー)
- トレーナーは相方の若林
- 小木博明
- トレーナーは劇団ひとり
[編集] 小木博明のテンション下げたら罰金ドライブ
本来1週で終わるはずだった「キモンスターズチャンプ」が、予想以上に使える場面が多く、2週分で編集したところ、10分尺が余ってしまった為、急遽行われた尺埋め企画。ルールはレギュラー出演者が海を目指してテンションを下げずにドライブをする。テンションを下げてしまったら罰金千円を払う(怒ると二千円)。
[編集] 矢作の相方オーディション
矢作がピンで仕事をしている間にのんびり休暇をすごす小木。このおぎやはぎの状況を心配した番組が矢作の足手まといとならない相方を探すオーディションを開催。様々なアピールをして矢作に気に入ってもらう。
おぎやはぎは解散した設定であり、急遽オーディションに参加した小木はピン芸人扱いとなる。小木と風子は常に席が隣同士だった為、小木が風子を罵倒すると風子が小木にグーパンチを食らわせるなど熾烈な争いを繰り広げた。
[編集] 恋する放課後
ある業界人に狙われているという森三中と相澤仁美がMC3人に恋愛相談をし、本当にその業界人に狙われているのか判断してもらう。
[編集] カエオケフレーズ
最初に詞が朗読され、その詞はどの歌なのか歌唱して答えるクイズ企画。元々は準レギュラーであるバナナマンのラジオ番組、「月曜JUNK2(現:JUNK ZERO)バナナマンのバナナムーン」のメールテーマとして募集したところ盛り上がり、その放送を本番組のスタッフが聞いていたらしく、やっちゃおうということになり行われた。シンキングタイムのときはマジソングライターの角田によるギター演奏があり回答者を惑わす。2回間違えるごとに罰ゲームとして頭をすっきりさせる為に辛めのフリスクを一度に大量に食べなければならない。
番組ファンには不評な企画らしい。矢作は「たまにはこういう企画をやらないと視聴率が悪くなって、番組が終了してしまう」と弁明したが、かといってこの企画が高視聴率なわけではないという。ナレーターを務めた人物は、出演者からは「田中真弓説」が出ているが、結局最後まで名前は明かされなかった。
[編集] 壁の向こう側を体験しよう
主にMC3人であるあるネタを300個考え、301個目のあるあるネタがどんなものなのか検証する。あるあるネタをいうときはあるあるネタのパイオニアであるつぶやきシローを意識する。判定は水野ディレクターが行う。助っ人としてそれぞれの事務所の後輩である麦芽、360°モンキーズ、とーどーゆーた、ニッケルバック、ピーナッツパンを1回だけ使うことができる。
途中でネタが尽きるとあるあるネタをもち芸とするつぶやきシローやいつもここから、テツandトモなどのネタをパクリだす。また、番組の別収録で一緒になったバナナマン、相澤仁美、東京03にもネタを募った。
開始当初、スタッフの予想では1個につき1分で5時間ほどで終わるだろうとなっていたが、やり始めると30分で50個のハイペースだったのであと3時間ほどで終わるだろうとされていた。しかし疲労の蓄積によりペースダウン、結局収録は8時間にも及んだ、その様子は「ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜」の特典DVDにて4時間分が収録されている。
[編集] ドジ芝居でアピール合戦
テレビドラマや映画などでドジな役を演じる事が多い芸人が、テレビドラマや映画でよくあるドジシーンを前半は台本通りに演じ、後半はアドリブで演じそのシーンを格好よく締める。
- ドジアクター
- 主演クラスの俳優たち
- 設楽フミト(設楽統)
- アミューズ所属。モデルから転身し俳優になる。安定した演技が高い評価を受けている。控え室でお茶を注ぐときはこぼれているのも気にせず大胆に注ぐ。「ちぇんじ」「いんでぃ・じょーんず4」などの出演オファーを受けるが断っていた。後者と断った理由は「ハリソン・フォードとはダメだから」。
- アパッチ小木(小木博明)
- 俳優座所属。燻銀の性格俳優。「1種類の芝居しかできない」と評されるなど演技がお世辞にもうまくないためドジアクターたちから煙たがられている。あびるアリサとともに「恐ろしい2トップ」と評された。
- 中山翔二(庄司智春)
- 研音所属。「抱かれたい男ランキング」で常に上位に入る2枚目俳優。休憩中は筋肉トレーニングに励んでいる。あびるアリサとフライデーされたことがある。愛称は「中翔(なかしょう)」。ちなみに中山翔二というのはなかやまきんに君の本名。
- あびるアリサ(あびる優)
- 近寄りがたいオーラを放つ女優で、矢作などの問いかけには「特に」と素っ気なく返す。山里に「ウェポン」、劇団ひとりには「苦手」といわれるなど演技があまり上手くないことからアパッチ小木同様、ドジアクターから煙たがられる存在で小木と並んで「恐ろしい2トップ」としてあげられた。
[編集] 女に言ってほしいセリフ会議
司会は優木まおみ、女のセリフアカデミー会員のおぎやはぎ、劇団ひとり、インパルスが様々なシチュエーションで女に言って欲しいセリフ考える企画。選ばれたセリフは松丸が責任をもって雑誌ananに勝手に送りつけた。
[編集] 芸能界ストイック暗記王
あるテーマを制限時間内で暗記し、全問正解すると賞金10万円。暗記している最中に劇団ひとり率いる「気をそらせ隊」が誘惑してくる。全問正解できなければ誘惑に負けた「煩悩」とされる。劇団ひとりは第3回目終盤で上半身裸にネクタイ目には覆面という格好で悪役口調で喋り出したのがきっかけで第4回目以降オープニングではその格好と口調で挑戦者を挑発するのが定着、さらに第5回目からは「気をそらせ隊のテーマ」というテーマ曲が作られるほどになった。また、特に挑戦者(特に矢作)によって「気をそらせ隊」の罠に挑戦者が嵌ったら「引っかかったな」と言い放ち先ほどの格好でネタバレするというオチになるパターンがある。
- 第1回
- 第2回
- 第3回
- 日村勇紀(バナナマン)
- 小木博明
- 有吉弘行
- 「気をそらせ隊」(劇団ひとり、田中涼子、深澤ゆうき、黒澤佐知子)
- 第4回
- 第5回
- 第6回
- 第7回
- 第8回
- 第9回
[編集] 自称Mのアイドルを審査する“M女オーディション”
「ドM」と自称しているアイドルを審査し「本物のドM」なのかそれとも「キャラクターとしてドM」を演じているのかを審査する企画。
第1回~第4回まではDVD「ゴッドタン〜再放送禁止!フルスイング傑作選〜」に収録されている
- 矢作兼 - 司会
- 松丸友紀 - 司会
- 有吉弘行 - 審査委員長
- 劇団ひとり - 審査員
- 小木博明 - 審査員
- 第1回
- 第2回
- 第3回
- 第4回
- 第5回
- 第6回
- 番外編
- 折原みか
- 2009年7月8日放送分の「悪ふざけベスト」にてあまりに審査員たちの悪ふざけが過ぎたためお蔵入りしたことが発覚。この放送では過激な部分をカットしたものが放送された。
[編集] 机上の空論
無茶なお題(タバスコを一本丸飲みするなど)に対して討論を行いその討論の末に出た方法で本当に出来るのかを試す企画。
- 第1回
- バナナマン
- ジョイマン
[編集] ノリと勢いだけで番組成立させよう
飲み屋でよくあるノリや勢いのみで番組1回分つまり30分の番組は作れるかという実験企画。
- 第1回
- 第2回
- 日村勇紀(バナナマン)
- 秋山竜次(ロバート)
- 角田晃広(東京03) ※元々は出演がなかったものの日村に誘われて出演
- 松本亜希
[編集] ケンコバ&日村の 女友達になりたい人いらっしゃ~い!
ケンコバと日村の持ち込み企画。 芸人のくせに全くモテない2人(特に日村)が女友達を紹介してもらうためにやって来た。
- 実は超仲良し(プライベートでは本当によく飲んでいる2人)
- ケンドーコバヤシ
- 日村勇紀
- <女友達紹介システム>
ケンコバと日村に1人ずつ女友達を紹介し、2人には番組終了後そのまま飲みに行く「ENJOY」か次の女友達を紹介してもらう「CHANGE」かを決断してもらう。ちなみに「ENJOY」を選択した時点で企画終了し、次の女友達候補は紹介されない。制限時間は15分。
[編集] 非・吉本芸人団体芸サミット
団体芸を得意とする吉本興業に対抗して、非吉本所属芸人が集い新しい団体芸を考えようという企画。主な使用番組として他局であるテレビ朝日の「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」が代表例として挙げられ、2009年6月4日放送回の『アメトーーク』にて第1回、第2回のメンバーが「吉本うらやましい芸人」として出演、実質『アメトーーク』とコラボレーションとなった。また、アメトーーク本編中にはゴッドタンで放送された団体芸サミットの映像が流れそのなかには松丸アナウンサーも映りこんでしまったためVTRながらも他局の出演を果たした。その後の放送で出演者陣は、「どんな番組だか見てみよう」とその後の波及効果を期待したが、あまり変わっていない。なお、ゴッドタン側でアメトーークの映像は、予算の都合上流すことが出来なかった。
- 第1回 第2回
- おぎやはぎ(人力舎所属)
- 劇団ひとり(太田プロダクション所属)
- バナナマン(ホリプロコム所属)
- オードリー(ケイダッシュステージ所属)
- 小島よしお(サンミュージック企画所属)
- キングオブコメディ(人力舎所属)
- 第3回
- おぎやはぎ(人力舎所属)
- 劇団ひとり(太田プロダクション所属)
- バナナマン(ホリプロコム所属)
- オードリー(ケイダッシュステージ所属)
- キングオブコメディ(人力舎所属)
- アンガールズ(渡辺プロダクション所属)
[編集] ザ・大声クイズ
クイズに正解するのが目的ではなく司会者に大声でツッコミをされた人がポイントを獲得できるという企画。普段はレギュラーということもあり進行役に徹することが多い矢作が珍しく回答者側で参加する。
- 第1回
- インパルス(堤下が司会で板倉は回答者)
- 佐野夏芽
- 第2回
- 第3回
- ブラックマヨネーズ(小杉が司会で吉田が回答者)
- 愛川ゆず季
最後に若林は、おぎやはぎ・劇団ひとり・春日とキスをする羽目になった。 ちなみにブリトニーともした様だが、オンエアではカットとなった。その後ブリトニーに押し倒され、他のメンバーは帰ったまま、コーナーは終了した。
[編集] 主題歌
[編集] 歴代エンディングテーマ
- 2007年
- ET-KING「愛しい人へ」(ユニバーサルミュージック)4〜6月度
- Tr.弾「眠眠打破」(Rock Chipper)7〜9月度
- CLUB PRINCE「チューナイ!!」(avex trax)10〜12月度
- 2008年
- キャプテンストライダム「わがままチャック」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)1〜3月度
- Berryz工房「ジンギスカン」(アップフロントワークス)4月度
- NIRGILIS「チックチックチック」(デフスターレコーズ)5月・6月度
- TSUMUGI「きみしか」(SHY MUSIC)7月〜9月度
- 童子-T「約束の日 feat.青山テルマ」(ユニバーサルミュージック)10月度
- 青空ドライブ「あじさい雲」 (Handcuts Records)11月度・12月度
- 2009年
- YVE「神様、チェリー」(HEARTFULL RECORDS)1月度〜3月度
- C-ZONE「sweets&preety」(UNION MUSIC JAPAN)4月〜6月度
- LAZYgunsBRISKY「Navy Star」(FlyingStar Records)7月〜9月度
- 角田晃広(東京03)+大竹マネージャー『若者たちへ』(MILESTONE CROWDS)10月度
- miray『Proof of Love』(rhythm zone)11月度〜
[編集] スタッフ
- 構成:オークラ、相澤昇、くらなり、成瀬正人、永井重行、大西右人 / 堀田延
- タイトルコール:INCREDIBLE BEATBOX BAND
- 技術:菊池裕介(テレビ東京)
- 映像調整:細井明宏(テレビ東京)
- カメラ:野瀬一成(テレビ東京)
- 照明:宮尾淳一
- 音声:斉藤孝行
- 美術:小越敏彦
- 美術進行:金森明日香
- 大道具:工藤義昭
- 小道具:山下正美
- メイク:山田かつら
- ビジュアルフォーマット:松本哲也(CC Factory〔旧TDKコア〕)
- EED:落合勇(CC Factory〔旧TDKコア〕)
- MA:長瀬貴広(CC Factory〔旧TDKコア〕)
- 音響効果:小田切暁(278)
- タイトル:上田大樹(INSTANT WIFE)
- 番宣:小林教子(テレビ東京)
- デスク:露木彩乃(テレビ東京)
- 演出補:土屋佳弘、小室良太(途中から)
- ディレクター:田村育.、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、小石重造、桑原宏次(テレビ東京)、水野亮太(テレビ東京)、今村光宏、田中宏明、藤枝彰(テレビ東京)
- プロデューサー:志岐誠(NAVI)、露木寛子(テレビ東京。2009年から、2007年7月25日~2008年までAP)
- プロデューサー・演出:佐久間宣行(テレビ東京)
- 協力:株式会社ナカムラ綜美
- 技術協力:テクノマックス
- 照明・美術協力:テレビ東京アート
- 制作協力:NAVI
- 製作著作:テレビ東京
[編集] 過去のスタッフ
- プロデューサー:五箇公貴(テレビ東京、~2007年7月18日)
- アシスタントプロデューサー(AP):みうらさなえ(~2009年5月13日)
- 構成:北本かつら
- 映像調整:佐藤誠二、葛西雅弘(テレビ東京)
- カメラ:近藤剛史(テレビ東京)
- 音声:大津幹弘
- 音響効果:林正貴(278)
- 番宣:保科啓(テレビ東京)
- デスク:海野和可奈(テレビ東京)
- 演出補:亀川匡
[編集] ネット局と放送時間
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ東京(TX) | テレビ東京系列 | 水曜 24時12分~24時43分 | 制作局 |
| 北海道 | テレビ北海道(TVh) | 同時ネット | ||
| 愛知県 | テレビ愛知(TVA) | |||
| 大阪府 | テレビ大阪(TVO) | |||
| 岡山県・香川県 | テレビせとうち(TSC) | |||
| 福岡県 | TVQ九州放送(TVQ) | |||
| 福島県 | 福島中央テレビ(FCT) | 日本テレビ系列 | 木曜 25時08分~25時38分 | 2回遅れ[8] |
| 岩手県 | IBC岩手放送(IBC) | TBS系列 | 火曜 24時29分~24時59分 | 23回遅れ[9] |
| 宮城県 | 東北放送(TBC) | 木曜 25時34分~26時04分 | 2005年10月-12月に放送されていた。 2009年10月8日より放送再開 |
|
| 長野県 | 信越放送(SBC) | 木曜 24時59分~25時29分 | 8回遅れ[10] | |
| 石川県 | 北陸放送(MRO) | 月曜 23時59分~24時30分 | 16回遅れ[11] | |
| 熊本県 | 熊本放送(RKK) | 火曜 24時09分~24時39分 | 3回遅れ[12] | |
| 大分県 | 大分放送(OBS) | 木曜 23時59分~24時29分 | 6回遅れ[13] | |
| 宮崎県 | 宮崎放送(MRT) | 木曜 24時54分~25時24分 | 10回遅れ[14] | |
| 新潟県 | 新潟総合テレビ(NST) | フジテレビ系列 | 月曜 24時35分~25時05分 | 4回遅れ[15] |
| 長崎県 | テレビ長崎(KTN) | 水曜 24時45分~25時15分 | 9回遅れ | |
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ放送(KTS) | 土曜 25時35分~26時05分 | 15回遅れ | |
| 秋田県 | 秋田朝日放送(AAB) | テレビ朝日系列 | 土曜 24時30分~25時00分 | [16] |
| 山形県 | 山形テレビ(YTS) | 土曜 25時25分~25時55分 | 13回遅れ | |
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ(SATV) | 土曜 25時25分~25時55分 | 3回遅れ | |
| 広島県 | 広島ホームテレビ(HOME) | 火曜 24時15分~24時45分 | [17] | |
| 滋賀県 | びわ湖放送(BBC) | 独立UHF局 | 水曜 24時20分~24時50分 | 4回遅れ |
- 番組スタート祝いのキスを奪えるか!?(前編)- 2007年4月11日
- 番組スタート祝いのキスを奪えるか!?(後編)- 2007年4月18日
- 劇団ひとりvs品川祐 芸人小説家№1はオレだ! -2007年4月25日
- 第1回 芸人マジ歌選手権 - 2007年5月2日
- 第1回 アイドルの恩返し(前編) - 2007年5月9日
- 第1回 アイドルの恩返し(後編) - 2007年5月16日
- くまきりあさ美、矢作兼と最後のキス - 2007年5月30日
- 第2回 アイドルの恩返し - 2007年6月6日
- 小木博明の口喧嘩ドライブ - 2007年6月13日
- 仲直りフレンドパーク - 2007年6月20日
- 第2回 芸人マジ歌選手権(前編) - 2007年6月27日
- 小木博明の口喧嘩ドライブ、第2回 芸人マジ歌選手権(後編) - 2007年7月4日
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- 第3回 キス我慢選手権(1) - 2007年8月22日
- 第3回 キス我慢選手権(2) - 2007年8月25日
- 第3回 キス我慢選手権完結編 - 2007年9月5日
- 第3回 芸人マジ歌選手権(前編) - 2007年9月12日
- 第3回 芸人マジ歌選手権(後編) - 2007年9月19日
- 合いの手オーディション(前編) - 2007年9月26日
- 合いの手オーディション(後編)、小木博明の口喧嘩ドライブ - 2007年10月3日
- 第1回 ヒドい女サミット - 2007年10月10日
- 第2回 ヒドい女サミット - 2007年10月17日
- 第2回 ラブストーリー王決定戦(前編) - 2007年10月31日
- 第2回 ラブストーリー王決定戦(後編) - 2007年11月7日
- マジ歌リクエスト大会(前編)、松丸友紀26歳はじめてのドッキリ - 2007年11月14日
- マジ歌リクエスト大会(後編) - 2007年11月21日
- アイドルは愛嬌選手権(前編) - 2007年11月28日
- アイドルは愛嬌選手権(後編) - 2007年12月5日
- マジ歌DVD発売記念!!アイドルのおっぱいを見せてもらおう(前編) - 2007年12月12日
- ヒドイ女サミットスペシャル、アイドルにおっぱいを見せてもらおう(後編) - 2007年12月19日
- 私とパジャマとゴッドタン、未公開スペシャル - 2008年1月16日
- 第4回 芸人マジ歌選手権(前編) - 2008年1月23日
- 第4回 芸人マジ歌選手権(後編) - 2008年1月30日
- 日村理解王選手権 - 2008年2月6日
- キモンスターズ・チャンプ - 2008年2月13日
- キモンスターズ・チャンプ ファイナルラウンド - 2008年2月20日
- 第1回 矢作の相方オーディション - 2008年3月5日
- 第1回 矢作の相方オーディション完結編 - 2008年3月12日
- 第3回 ヒドイ女サミット - 2008年3月19日
- 恋する放課後~アイツ、私のこと好きかも - 2008年3月26日
- ゴッドタン1周年記念スペシャル - 2008年4月2日
- 山里理解王選手権 - 2008年4月9日
- 第1回 カエオケフレーズ・クイズ - 2008年4月16日
- あるあるネタ301検証 - 2008年4月23日
- 第2回 カエオケフレーズ・クイズ - 2008年4月30日
- IP抗争(相澤vs風子) - 2008年5月7日
- 演技ができる芸人グランプリ - 2008年5月14日
- 第3回 カエオケフレーズ・クイズ - 2008年5月21日
- 第5回 ヒドイ女サミット - 2008年5月28日
- 女に言ってほしいセリフ会議 - 2008年6月4日
- 気を逸らし王選手権 - 2008年6月11日
- 第2回 ドジ芝居でアピール合戦(前編) - 2008年6月18日
- 第2回 ドジ芝居でアピール合戦(後編) - 2008年6月25日
- 誘惑に打ち勝て!芸能人ストイック暗記王 - 2008年7月2日
- 第6回 ヒドイ女サミット - 2008年7月9日
- 第4回 キス我慢選手権(前) - 2008年7月16日
- 第4回 キス我慢選手権(1) - 2008年7月30日
- 第4回 キス我慢選手権(2) - 2008年8月6日
- 第4回 キス我慢選手権(3) - 2008年8月13日
- 第4回 キス我慢選手権完結編 - 2008年8月20日
- キモンスターズ・チャンプ2 - 2008年8月27日
- 第4回 カエオケフレーズクイズ - 2008年9月3日
- 自称Mアイドルの本性を暴く!! - 2008年9月10日
- 自称Mアイドルの本性を暴く!! - 2008年9月17日
- ヒドイ女サミット 禁断の未公開SP - 2008年9月24日
- 地元エピソードキング - 2008年10月1日
- 地元エピソードキング - 2008年10月8日
- 番組DVD第3弾発売 景気付けスペシャル おっぱいを見せてもらえ!(前編) - 2008年10月15日
- 番組DVD第3弾発売 景気付けスペシャル おっぱいを見せてもらえ!(後編) - 2008年10月22日
- 話し合えば何でも出来る!机上の空論 - 2008年10月29日
- 芸能界ストイック暗記王3 - 2008年11月5日
- 自称Mアイドルの本性を暴く!! - 2008年11月12日
- 芸能界ストイック暗記王4 - 2008年11月19日
- 飲み会のノリと勢いだけで番組を成立させよう! - 2008年11月26日
- ケンコバ&日村の 女友達になりたい人いらっしゃ~い - 2008年12月3日
- 芸能界ストイック暗記王5 - 2008年12月10日
- 地元エピソードキング2 - 2008年12月17日
- 新春スペシャル決定記念 クリスマス・イブ特別企画 クリスマスソングを作ろう - 2008年12月24日
- 新春キス我慢特別編 雑ガマン選手権、第5回 芸人マジ歌選手権 新春スペシャル、新春キス我慢特別編 雑ガマン選手権 - 2009年1月2日
- 放送コードギリギリ解禁未公開SP!! - 2009年1月7日
- 第2回 飲み会のノリと勢いだけで番組を成立させよう! - 2009年1月14日
- M女オーディション - 2009年1月21日
- 地元エピソードキング3 - 2009年1月28日
- 旬芸人キス我慢 未公開スペシャル - 2009年2月4日
- 芸能界ストイック暗記王6 - 2009年2月11日
- 地デジ推進強化月間特別企画 M女オーディション - 2009年2月18日
- 準レギュラー争奪 サバイバルオーディション - 2009年3月4日
- 第7回 ヒドイ女サミット - 2009年3月13日
- 非・吉本芸人 団体芸サミット(前編) - 2009年3月18日
- 非・吉本芸人 団体芸サミット(後編) - 2009年3月25日
- 劇団ひとり ひどいじゃない裁判 - 2009年4月1日
- DVD2巻同時発売記念 アイドルのおっぱいを見せてもらおう!! - 2009年4月8日
- 非・吉本芸人 団体芸サミット2 (前編) - 2009年4月15日
- マジ歌選手権、非・吉本芸人 団体芸サミット2 (後編) - 2009年4月22日
- M女オーディション、東京03 角田晃広 マジ歌CDデビューへの道 - 2009年5月6日
- 仲直りフレンドパーク - 2009年5月13日
- 祝ゴッドタン100回記念パーティー、DVD2枚同時発売記念 ローソンでDVDをPRしよう! - 2009年5月20日
- 大好評企画非・吉本芸人 団体芸サミット、DVD宣伝 - 2009年5月27日
- 芸能界ストイック暗記王7(前編)- 2009年6月3日
- 芸能界ストイック暗記王7(後編) - 2009年6月10日
- マジ歌DVD発売記念 角ちゃんモテモテ大作戦 - 2009年6月17日
- ゴッドタンスペシャル 第6回 芸人マジ歌選手権 - 2009年6月21日
- アメトーク出演 緊急反省会!!、非・吉本芸人 団体芸サミット - 2009年6月24日
- 調子が良い時こそ気を引き締めよう! ゴッドタン緊急反省会、完全未公開! マジ歌シンガーの舞台裏 - 2009年7月8日
- ドスべリ サミット - 2009年7月15日
- ゴッドタンで今後使いたいのは誰だ!? アイドル性格チェック - 2009年7月22日
- 2週ぶちぬき! まさかのマジ歌ライブ - 2009年7月29日
- MAJIUTA THE LIVE 見所全公開!! - 2009年8月5日
- キモンスターズ・チャンプ3 - 2009年8月12日
- ザ・大声クイズ - 2009年8月19日
- ドスベリ サミット、東京03角田&大竹マネ マジ歌「若者たちへ」 - 2009年8月26日
- 芸能界ストイック暗記王8 (前編)- 2009年9月2日
- 芸能界ストイック暗記王8(後編) - 2009年9月9日
- ゴッドタンで今後使いたいのは誰だ!? アイドル性格チェック - 2009年9月23日
- 東京03CDデビュー&コント日本一おめでとう記念! - 2009年9月30日
- DVD発売企画 アイドルにおっぱいを見せてもらおう - 2009年10月7日
- ザ・大声クイズ2 - 2009年10月14日
- 芸能人 谷桃子王決定戦 - 2009年10月21日
- 東京03の使い方発表会 - 2009年10月28日
- ゴッドタンで今後使いたいのは誰だ!? アイドル性格チェック - 2009年11月4日
- ドスベリ サミット - 2009年11月11日
- ザ・大声クイズ3 - 2009年11月18日
[編集] 過去のネット局
[編集] DVD
- ゴッドタン〜キス我慢選手権 完全版〜(2007.7.18)ポニーキャニオン
- キス我慢選手権~セクシーアイドルとキスしたらダメSP~ (2005.12.16放送)(2005.12.23放送)
- キス我慢選手権 リターンズ (2007.1.4放送)
- 特典映像① 小木博明の口喧嘩ドライブ VS相澤仁美、VS岩佐真悠子
- 特典映像② 舌(タン)錬
- ゴッドタン〜マジ歌選手権〜(2007.12.19)ポニーキャニオン
- 第1回芸人マジ歌選手権 (2007.5.2放送)
- 第2回芸人マジ歌選手権 (2007.6.27放送)(2007.7.4放送)
- 第3回芸人マジ歌選手権 (2007.9.12放送)(2007.9.19放送)
- 特典映像① マジ歌特別フルバージョン(「さくら」日村勇紀・「愛の怠け者」角田晃広・「さくらんぼ」日村勇紀・「オラと母ちゃんの1週間」劇団ひとり)
- 特典映像② マジソングライターの舞台裏大公開!!
- 特典映像③ 衝撃映像連発!! 松丸アナウンサー初めての特典映像
以下の作品は一般流通されておらずLoppiもしくはローソン店頭販売、テレビ東京関係店舗のみでの販売。
- ゴッドタン〜キス我慢選手権レジェンド&限界突破!7本の傑作たち〜(2008.10.15)
- キス我慢選手権レジェンド (2007.8.22放送)(2007.8.29放送)(2007.9.5放送)
- 景気づけにおっぱい見せて 夏の陣 (2007.7.25放送)
- 景気づけにおっぱい見せて 冬の陣 (2007.12.12放送)
- 小木博明の口ゲンカドライブ VS星野真里 (2007.6.13放送)
- 小木と岩佐の仲直りフレンドパーク (2007.6.20放送)
- 松丸友紀アナウンサー・初めてのドッキリ(2007.11.14放送)
- ファーストシーズン名勝負 劇団ひとりVSレイザーラモンHG (2005.10.7放送)(2005.10.14放送)
- ファーストシーズン名勝負 おぎやはぎ小木VS山上兄弟 (2005.11.18放送)
- 特典DVD 超過酷企画・あるあるネタを300個出そう! (2008.4.23放送)
- ゴッドタン「芸人マジ歌選手権レボリューション」(2009.6.17)
- 第4回芸人マジ歌選手権
- 第5回芸人マジ歌選手権
- マジ歌リクエストSP
- 特典映像① マジ歌選手権の舞台裏
- 特典映像② DVD恒例!OPトーク
- 特典映像③ 松丸アナプレゼン企画集
- ゴッドタン「再放送禁止!フルスイング傑作選〜M女VSキモンスターVSドイヒーVSおっぱい見せて〜」(2009.6.17)
- 業界人気No.1!!M女オーディション
- 1年1度のキモ芸人祭り!!キモンスターズチャンプ1・2
- 身の毛もよだつ実話連発!!ヒドイ女サミット
- ラストに伝説映像!!景気づけにおっぱい見せて3
- 特典映像 松丸アナ極秘密着ドキュメント
- ゴッドタン「MAJIUTA THE LIVE 完全版」(2009.10.21)
- 特典映像① 舞台裏密着ドキュメント
- 特典映像② 大橋アナの前説
- ゴッドタン「キス我慢選手権 フォーエバー」(2010.1.27)
- 第4回キス我慢選手権 (劇団ひとり VS みひろ・長澤つぐみ、ブラックマヨネーズ小杉 VS 希志あいの、南海キャンディーズ山里 VS Ami・みづなれい・大沢佑香)
- 新春雑我慢選手権 (はんにゃ金田 VS 春咲あずみ、狩野英孝 VS 麻美ゆま、サンドウィッチマン伊達 VS 明日花キララ)
- 特典映像① イジリー岡田presents ギルガメ2008
- 特典映像② 東京03飯塚 マジ失恋ドッキリ!!
- 特典映像③ ヒム子のおネエドッキリ!!
- 特典映像④ アイドルのおっぱいを見せてもらえ09’春
- ゴッドタン「R-18 解禁! ストイック暗記王&傑作集」(2010.1.27)
- 第1回ストイック暗記王 (2008.6.11放送)
- 第2回ストイック暗記王 (2008.11.5放送)
- 第3回ストイック暗記王 (2008.11.19放送)
- 第4回ストイック暗記王 (2008.12.10放送)
- 第5回ストイック暗記王 (2009.2.11放送)
- 第6回ストイック暗記王 (2009.6.3放送)(2009.6.10放送)
- 特典映像① 相澤仁美 VS 青島あきな VS 大友さゆり サバイバルオーディション
- 特典映像② 谷桃子 VS 有吉 炎の二番勝負(①有吉と谷桃子の仲直りフレンドパーク、②谷桃子王決定戦)
[編集] 関連商品
- 角田晃広(東京03)+大竹マネージャー『若者たちへ』(2009.09.30)MILESTONE CROWDS
以下の商品はローソンとLoppiでの販売
- スカルロゴポロシャツ
- エコバッグ
- そこまでエコじゃないバック
- ムダに大きいゴッドタン携帯クリーナー
- スカルロゴキーホルダー
- デカロゴクリアファイル4枚セット
- 汗と涙の結晶!あるあるネタ付きメモ帳
- 日村キモンスターストラップ
- マジ歌メッセージTシャツ
- キス我慢メッセージTシャツ
[編集] 脚注
- ^ 2008年3月号「日経エンタテインメント!」(日経BP社)
- ^ 2007年8月号「日経エンタテインメント!」(日経BP社)
- ^ このことが「『ゆうき』の代理を『前田』がした」ということからテレビ朝日のくりぃむナントカのアナウンサーと境遇が似ていると一時期ネット上で話題になったことがある。ちなみに、おぎやはぎはその番組の準レギュラーである。
- ^ ローソンのフリーペーパー「週舌ゴッドタン」より
- ^ DVDでは出演部分はカットされている
- ^ 映画「パコと魔法の絵本」のPR出演
- ^ 軟体ダンサー。詳しくは本人のプロフィールとブログを参照
- ^ 2007年4月19日から放送開始。
- ^ 2008年9月30日放送開始。
- ^ 2007年10月9日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。当初は火曜 24:29~24:59に放送されていたが、2009年4月16日より現在の時間帯に移動。
- ^ 2007年10月5日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。当初は金曜24:50~25:20に放送されていたが、2008年10月20日放送「第4回キス我慢選手権」2週目(テレビ東京2008年8月6日放送分)より現時間帯に移動。1時間スペシャルの回は2週に分けて放送される。
- ^ 2007年10月3日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。
- ^ 2009年4月16日から放送開始。
- ^ 2008年4月10日に「矢作の相方オーディション前編」から放送開始。
- ^ 2007年4月23日から放送開始。
- ^ 2009年10月3日から放送開始。
- ^ 2007年10月29日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。その頃の時間は現在と同じ月曜 24時46分~25時46分。当時、毎週放送とはなっておらず、一回当たり2~3本放送されていた。2009年2月12日から名古屋テレビ放送制作の「夫婦交換バラエティー ラブちぇん」の後番組として木曜 24時10分~25時10分に放送されることになった(1週2本放送)が、わずか1ヶ月後の同年3月19日放送分を最後に木曜日深夜での放送は打ち切られた。その後5月11日から元の時間帯、すなわち月曜 24時46分~25時46分で以前と同じく毎週ではないが放送されるようになっていたが、10月20日より再度レギュラー放送が開始される予定になっている。
[編集] 関連項目
過去にスポパラ枠の水曜日で放送されていた番組。スタッフ、企画が一部共通しており事実上前身番組となる。その影響で大人のコンソメのレギュラー陣も出演しているが。今のところレギュラーだったダイノジ、白羽玲子は出演していない。
BSJAPANで放送されているバラエティ番組「えいせい魂」の企画。ゴッドタンスタッフ多く関わっており出演者も準レギュラーのバナナマンとレギュラーの松丸友紀が出演している。
[編集] 外部リンク
[編集] 番組の変遷
| テレビ東京 金曜25:00~25:30(2005年10月~12月) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
ゴッドタン
|
シンデレラ男
|
|
| テレビ東京 スポパラ→バラエティ7 水曜日 前半(2007年4月~) | ||
|
神経質バラエティー 心配さん
※40分番組 |
ゴッドタン
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最終更新 2009年11月20日 (金) 12:26 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【ゴッドタン】変更履歴

