サン=テグジュペリ国際空港

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サン=テグジュペリ国際空港
IATA:LYS - ICAO:LFLL
概略
空港種別 民間
Operating Agency CIVIL Government
海抜 821ft (250 m)
位置 北緯45度43分34秒東経05度05分27秒
滑走路
方向 全長 表面
ILS m×幅
18R/36L YES 4,000×45 舗装
18L/36R YES 2,670×45 舗装
夜間の駐機場

サン=テグジュペリ国際空港(サン=テグジュペリこくさいくうこう、Saint-Exupéry International Airport)は、フランスリヨンにある空港である。リヨン・サン=テグジュペリ国際空港ともいう。1994年にTGVとの接続駅であるサトラス駅(現リヨン・サン=テグジュペリTGV駅)が空港近くに開業し、連絡橋で結ばれている。

2000年に、『星の王子さま』などの著作で知られるリヨン出身のパイロット作家アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリにちなんで名づけられた。

2007年には国際線の興隆で利用客が732万人に達し、シャルル・ド・ゴール国際空港オルリー空港コート・ダジュール空港に次ぐフランスで4番目に利用客の多い空港となっている。

2009年には市内と空港を直通する急行トラム「Leslys」が開通する予定。

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最終更新 2009年11月18日 (水) 11:20 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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