サーブ製軍用機に関連する作品の一覧
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この項目はSAAB社製軍用機に関連する作品の一覧である。
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[編集] サーブ 17
[編集] サーブ 21
[編集] サーブ 29 トゥンナン
[編集] サーブ 32 ランセン
[編集] サーブ 35 ドラケン
- OVA版でドイツ軍艦上戦闘機「シードラケン」として登場。
- 作品の主人公である風間真が使用していた。
- 『2』『ZERO』で登場。なお『2』では「SF-35」の名称で登場する。『ZERO』では敵エース部隊の一つである「エスパーダ隊」1番機、アルベルト・ロペズ大尉が本機を使用。赤地に黄色でX字状のラインの入った派手な外観をしている。
- アパッチ
- 麻薬組織の私設軍隊所属機として登場し、米陸軍のAH-64 アパッチと戦う。
[編集] サーブ 37 ビゲン
- 『X』で登場。
- 縦スクロールシューティングゲーム。
- 影の戦闘隊(「週刊少年ジャンプ」で連載されていた漫画作品)
- 火山島の領有権争いで調査船を攻撃する国籍不明機として登場。
[編集] サーブ 39 グリペン
- 主人公である傭兵が使用する。日本語で記述されたフィクション作品では初めてグリペンに焦点を当てた。
- 主人公側の勢力が運用する機体として登場。日本が東西に分かれて内戦状態にあるという設定であり、本機は小型かつ運用コストが低い点が適するとされた。また、同作品の解説本にはサーブ社が実際に資料提供している(許可を取るときには快諾されたとか)。
- 『3』『04』『6』を除く各作品でプレイヤーの使える機体及び敵機として登場。初代及び『2』では「SF-39」の名称で登場し、プレイヤー搭乗機の中では最高レベルの運動性を誇った。また、『ZERO』では敵側のエースパイロット部隊の一つであるインディゴ隊が、白地に紺色のラインが描かれた機体を使用。
- Over G(タイトーが発売したフライトシミュレーション)
- 武装としてミーティアを搭載できるため、小型ながら戦闘力が高い。
- デイ・オブ・ザ・ディシジョン(スウェーデン映画、ラッセ・シャンティ・ローニー主演)
- テロリストにより家族を拉致された主人公が、家族の救出とグリペンの開発阻止を防ぐため、仲間達と共にテロリストと戦う。
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最終更新 2009年8月13日 (木) 20:24 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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