シカゴ条約
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| 通称・略称 | シカゴ条約 |
|---|---|
| 署名 | 1944年12月7日(シカゴ) |
| 効力発生 | 1947年4月4日 |
| 条約番号 | 昭和28年条約第21号 |
| 条文リンク | 改正織り込み済みの和文条文 |
シカゴ条約(the Chicago Convention)は、1944年11月にアメリカのシカゴで開催された民間航空に関する国際会議において採択された条約。正式名称は国際民間航空条約(Convention on International Civil Aviation)。民間航空機を対象として、領空主権に関する慣習法を再確認すると共に、航空機の法的地位を定め、国際民間航空を能率的かつ、秩序あるものにすることを目的としている。
日本は1953年に加盟した。
[編集] 関連項目
- 国際民間航空機関 (ICAO)
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最終更新 2009年11月29日 (日) 21:51 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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