セプテンバー (アース・ウィンド・アンド・ファイアー)
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| セプテンバー September |
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| アース・ウィンド・アンド・ファイアー の シングル | |||||
| B面 | キャント・ハイド・ラヴ | ||||
| リリース | 1978年 | ||||
| ジャンル | ディスコ | ||||
| 時間 | 3分37秒 | ||||
| レーベル | CBSレコード | ||||
| 作詞・作曲 | モーリス・ホワイト アル・マッケイ アリー・ウィリス |
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| プロデュース | アース・ウィンド・アンド・ファイアー | ||||
| チャート最高順位 | |||||
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| アース・ウィンド・アンド・ファイアー シングル 年表 | |||||
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セプテンバー(September)は、アース・ウィンド・アンド・ファイアー(Earth, Wind & Fire)が1978年に発売したシングル。
アメリカのビルボード(Billboard)誌では、1979年2月10日に週間ランキング最高位の第8位(R&Bチャート1位)を獲得。全英チャート3位。ビルボード誌1979年年間ランキングは第80位。
目次 |
[編集] 解説
アース・ウィンド・アンド・ファイアーのメンバー2人と、アリー・ウィリスの共作。アリーは、同バンドの1979年のアルバム『黙示録』でもソングライターとして関わっている。オリジナル・アルバムには未収録で、ベスト・アルバム『ベスト・オブ・EW & F Vol.1』等に収録。アース・ウィンド・アンド・ファイアーを代表する楽曲として、また最も代表的なディスコソングの1つとして世界的に知られている。1999年には、リミックス・ヴァージョンの「セプテンバー'99」も発表された。
2002年、日本のテレビドラマ『続・平成夫婦茶碗』の主題歌に起用された。2003年、GAPのコマーシャルソングとして使用された[1]。2006年、アメリカ映画『バベル』のサウンドトラックで使用された[2]。
読売ジャイアンツの阿部慎之助がホームゲームでバッターボックスに入る際に流れる曲でもある。
[編集] カヴァー
[編集] 音楽ゲームでの使用例
- 音楽ゲームでも多数使われている。下記に挙げるゲームはカヴァーヴァージョンも含まれる。
[編集] 日本国内
- コナミ:drummania V4(アーケード版)
- 任天堂:Wii Music ただし、原曲とは異なる
[編集] 欧米
- 任天堂:「ドンキーコンガ」(ヨーロッパ版)や「Elite Beat Agents」(「押忍!闘え!応援団」の日本国外版)
- ナムコ:「Taiko Drum Master」(「太鼓の達人」のアメリカ版)
- コナミ:「Dance Dance Revolution UNIVERSE」(Xbox 360、日本未発売)
[編集] 脚注
最終更新 2009年10月24日 (土) 08:36 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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