ドイツ式赤道儀

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ドイツ式赤道儀(ドイツしきせきどうぎ)は赤道儀の一種で、赤緯赤経の2つの軸が交差した形の望遠鏡架台である。個人用から天文台用まで様々な大きさのものがあるが、構造はほとんど変わらない。 鏡筒とのバランスを取るために、鏡筒の反対側にウエイトと呼ばれるおもりがついている。 モーターで、自動的に天体を追尾したり、自動的に導入できるものもある。

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最終更新 2007年7月28日 (土) 19:29 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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