マキシマムザホルモン

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マキシマムザホルモン
基本情報
別名 ホルモン
出身地 日本 東京都 八王子市
ジャンル ロック
ミクスチャー・ロック
パンク・ロック
ハードコア・パンク
職業 ロックバンド
活動期間 1998年 -
レーベル ミミカジル
事務所 バップ
影響 うしろゆびさされ組
ダイムバッグ・ダレル
フィル・アンセルモ
マイク・パットン
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ROLLY
公式サイト マキシマムザホルモン
メンバー
マキシマムザ亮君 (Vocal & Guitar)
ダイスケはん (Vocal)
上ちゃん (Bass & Vocal)
ナヲ (Drums & Vocal)
旧メンバー
SUGI (Guitar)
KEY (Bass)
  

マキシマムザホルモンMAXIMUM THE HORMONE)は、1998年東京都八王子市にて結成された日本ロックバンド。略称として主に「ホルモン」が用いられる。また英語表記の『MAXIMUM THE HORMONE』からそれぞれの頭文字『MAXIMUM THE HORMONE』をとった『MTH』が用いられることもある。

目次

[編集] メンバー

[編集] 旧メンバー(初期メンバー)

「MAXIMUM THE HORMONE(Maximum the Hormone)」初期メンバーは、ダイスケはんとナヲの他に2人いた。

SUGI
ギター担当。
KEY
ベース担当。

また、このメンバー時、マキシマムザ亮君と上ちゃんはメンバーではなかった。初期メンバーでの公式作品は「A.S.A. CREW」。

[編集] 概要

  • マキシマムザホルモンのファンは腹ペコと呼ばれる[3]
  • 正式な略称は「ホルモン」であるが一部からは「マキホル」「マキシ」「マキモン」「マキシマム」「ムザホル」など異なった略称で呼ばれている。これについてはマキシマムザ亮君が「ホルモン」以外は変な呼び方だと説明している。
  • バンド名の由来はマキシマムザ亮君いわく「脳内分泌物(ホルモン)が最大級(マキシマム)に分泌されるくらいの血沸き肉踊るような音楽をぶちかます!!!」というのは実は後付であって、実際はメンバーが肉好きだったため焼き肉の「ホルモン」の名前を入れ、そこにかっこいい言葉として「MAXIMUM」をつけ加えていった結果の名称である[1]。当初は「Maximum The Hormone」と英語表記であったが、メンバーチェンジ後は現在のカタカナ表記となった(ただしカタカナ表記以降も英語表記が使用されることがある)。
  • テレビ・ラジオの出演は主に「メディア班」と呼ばれるナヲ、ダイスケはんが担当。(雑誌での取材は基本的にすべてマキシマムザ亮君の単独インタビューになる。)
  • 1stアルバム『耳噛じる』より、曲ごとにマキシマムザ亮君による曲解説がついている。
  • アルバム「ロッキンポ殺し」収録の「川北猿員」と言う曲は、本来「川北サリン」というタイトルであったが発売前に松本サリン事件の被害者から非難の声があがり曲名を変更。歌詞カードの曲解説でも亮君が口にガムテープを貼って「この曲はじつ…!」としか語っていないので、多くは明らかになっていない。
  • 独自の企画として「地獄絵図」という条件付きの限定フリーライブを年に一度おこなう。主な条件として「体重70キロ以上の男子限定」、「入場時で生ニンニクを丸かじり」、「ライブ中長袖ダウンジャケット着用」などがあり、主にメンバーが普段使用しているスタジオで行われることが多いが、地方に出向いて行うことも有る。
  • 演奏の特徴として、メンバーが演奏中にヘッドバンギングをする場合が多い。
  • リリースアイテムの価格が語呂合わせになっているものがある(2564円→「ぶっ殺し」価格、2259円「夫婦で号泣」、1193円→「いい草」価格、1129円→「いい肉」価格、1157円→「いい粉」価格、3840円→「サバ塩」価格、4890円→「シャクレ」価格、1172円→「E!夏」価格、1182円→「いいヤツ」価格など)。

[編集] 来歴

地元関東を中心に活動中、インディーズレーベルSkyRecordと契約。1stアルバム『A.S.A. Crew』をリリースした。この頃は曲タイトル・歌詞のほとんどが英語であった。メインソングライターはDAISUKE(現ダイスケはん)であった。その後、ギターのSUGIとベースのKEYが脱退し、亮君(現マキシマムザ亮君)と上ちゃんが加入して現在のメンバー構成になる。

2000年8月にはフリーウィル傘下のNEW HORIZONよりシングル『ブルペン キャッチャーズ ドリーム』、翌2001年にミニアルバム『』(ほう)をリリース。続くシングル『肉コップ』からの音源は、日本テレビ音楽株式会社内に設立されたインディーズレーベル「ミミカジル」より発表。2002年秋、ジャケットのイラストに漫画家の漫☆画太郎を起用したアルバム『耳噛じる』をリリース。

2003年にアニメ化された「エアマスター」のエンディングテーマに「ROLLING1000tOON」(シングル『延髄突き割る』に収録)が使用される(プレイステーション2ソフト&アーケードGuitarFreaks&DrumManiaV2」にも収録)。当初「ROLLING1000tOON」は「延髄突き割る」というタイトルで収録予定だったが、番組の制作サイドであったバップ(後にメジャー移籍元となる)から「視聴者に怖い印象を与える恐れがある」と却下された。その後「深夜にアニメなんか見てないでさっさと寝ろ!」というタイトルを発案したがこれも2秒で却下され[4]、現在のタイトルとなった。

2004年、3rdフルアルバム『糞盤』をリリース後にメジャーレーベルのVAPと契約。メジャー第1弾シングルとして『ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック』をリリースし、次いでシングルの『包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ/霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔』をリリースし、メジャーでの1stフルアルバム『ロッキンポ殺し』をリリース。その後行った「ロッキンポ殺しツアー」では、全国47都道府県を制覇。

2005年10月からbayfmよりラジオ番組「マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』」がスタート。

2005年10月から2006年3月まで放映された、アニメ『闘牌伝説アカギ 〜闇に舞い降りた天才〜』のエンディングテーマにタイアップ曲の「アカギ」(シングル『ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ』に収録』)が起用。2度目のアニメタイアップとなった。収録シングルのタイトルは、「アカギ」の原作者である福本伸行が(他の作品も含め)作中で多用する心理的なざわめきの擬音表現から取られている。

2006年4月FM OSAKAの「ミッドナイト☆ジャングル」内のコーナーとして、『マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」』がスタート。

2006年4月に、シングルの『肉コップ』が廃盤となった。

2006年、メジャー4枚目のシングル『恋のメガラバ』が発売週のウィークリーオリコンチャートで初登場9位を記録。

2007年に発売されたアルバム『ぶっ生き返す』がオリコンチャート5位を記録。この「ぶっ生き返す」に収録された「絶望ビリー」が「GuitarFreaksV5 Rock To Infinity」、「DrumManiaV5 Rock To Infinity」に収録される。そして、その曲がマキシマムザホルモン初のロング曲での収録となった。

2007年2月から6月まで、「DEATH NOTE」のアニメ主題歌を担当している。3度目のアニメタイアップとなる。オープニングは「What's up, people?!」(シングル『ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ』に収録)、エンディングは「絶望ビリー」(アルバム『ぶっ生き返す』収録曲)。

2007年2月14日に、ラジオ番組の「マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』」に怪奇現象がおきていると東京スポーツに報じられた。日本テレビの「ラジかるッ」でも「タカアンドトシの夕刊太郎」によってニュースを読まれる[5][6]

2007年4月、SPACESHOWERTVの番組【WORLDRIDE】の企画にて、punkspring07で共演したNOFXのメンバーとマキシマムザ亮君、ナヲが対談。

2008年4月より、ラジオ番組『マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」』ゴールデンに進出し、土曜日20:30-21:00になった。

2008年、5月3日X JAPANhideの追悼LIVE「hide memorial summit」に出演。その際行われた記者会見にも出席した。

2008年3月、ドロップキック・マーフィーズの前座として初アメリカツアーに出る。

2008年4月、ZEPP東京にてRANCIDの前座を務める。

2008年7月、メジャー5枚目のシングル『爪爪爪/「F」』をリリース。2008年7月21日付のオリコンウィークリーチャートで初登場2位を記録した。これはシングル・アルバムを通して自身最高記録である。

2008年10月27日11月9日、イギリス・ドイツ・フランス・スペインと自身初の「EURO TOUR」を開催。全会場soldout。(イギリス公演のみENTER SHIKARIの前座)その模様がスペースシャワーTVにて一時間番組として放送。

2008年10月、ダイスケはんの喉にのう胞ができていることが判明。手術及び予後のリハビリのため、12月から3ヶ月間のLIVE活動休止を発表した。

2008年12月16日ナヲが入籍を自身のブログで発表。自身によるブログ「ナヲちゃんのときめき乙女日記」は入籍を機に最終回を向かえ、別タイトルの「ナヲちゃんのときめき人妻日記」と別ページに移行及び始動した。

2009年3月26日、初のレギュラーラジオ番組の「マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』」が放送を終了した。

2009年8月13日、マキシマムザ亮君が新型インフルエンザに感染したことがバンドの公式サイトで発表され、 本人の体調不良及び観客、関係者への感染を防ぐため、医師の判断により同月14日に出演予定だった夏フェス、RISING SUN ROCK FESTIVALの出演を辞退、同月18日、20日に行なう予定だった、自身のライブ「地獄絵図」を延期した。

2009年11月6日、ナヲが妊娠したと発表。妊娠は9月初旬に発覚したが、メンバーとスタッフに相談し、「今決まっているライブはキャンセルせずなんとかやり遂げたい!」という本人の意思で、体調を見ながらライブ活動を継続していたが、11月3日の「地獄絵図2009」の公演後に体調を崩し、医師の診断により、切迫流産のためこれ以上の公演を行うことは母子ともに危険と判断され、これを受けて滋賀県の滋賀B-FLATで11月9日11月10日に行う予定だった「地獄絵図2009」は無期延期、2010年2月20日3月1日に出演予定だった「Soundwave Festival 2010」は出演辞退となった。

[編集] ディスコグラフィー

[編集] シングル

  1. ブルペン キャッチャーズ ドリーム (2000年8月30日)
  2. 肉コップ (2002年5月29日)
  3. 延髄突き割る (2003年9月3日)
  4. ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック (2004年6月23日)
  5. 包丁ハサミカッターナイフドスキリ/霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 (2004年11月25日)
  6. ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ (2005年11月16日)
  7. 恋のメガラバ (2006年7月5日)
  8. 爪爪爪/「F」 (2008年7月9日)

[編集] アルバム

  1. A.S.A. Crew (1999年8月29日)
    • 初期メンバーによる作品。廃盤。¥1890。
  2. (2001年2月14日)
    • ミニアルバム。¥1200。
  3. 耳噛じる (2002年10月23日)
    • このアルバムからジャケットには漫☆画太郎の書き下ろしイラストが使用されている。¥1800。
  4. 糞盤 (2004年1月21日)
    • オリコン最高位64位。¥1800。
  5. ロッキンポ殺し (2005年3月2日)
    • オリコン最高位26位。¥2259(夫婦で号泣価格)
  6. ぶっ生き返す (2007年3月14日)
    • オリコン最高位5位。¥2564(ぶっ殺し価格)

[編集] DVD

  1. DVD〜Debu Vs Debu マキシマムザホルモンのDebu Vs Debu(2005年9月15日)
    • ¥3840(サバ塩価格)
    • 「ロッキンポ殺しツアー」の渋谷AXでのライブ映像を中心に収録。オリコン初登場3位。デイリーでは3日間連続で1位を記録。
  2. Deco Vs Deco 〜デコ対デコ〜(2008年3月19日)
    • 「Deco Vs Deco」(2枚)と「Dam Vs Dam」の3枚組。
    • ¥4890(シャクレ価格)
    • 「ぶっ生き返すツアー」のZEPP東京でのライブ映像を中心に収録。バンド初のオリコン1位を獲得した。
    • 「Dam Vs Dam」のジャケットのダムの写真は上部が黒部ダム、下部が早明浦ダムの写真を使用している。

[編集] バンドスコア

  1. ベスト版(2005年2月23日)
    • ¥2625。
    • 収載曲
    1. アナル・ウィスキー・ポンセ
    2. 握れっっ!!
    3. アバラ・ボブ
    4. ROLLING1000tOON
    5. 恋のスウィート糞メリケン
    6. 生理痛は神無月を凍らす気温。
    7. ヘルシー・ボブ
    8. セフィーロ・レディオ・カムバック 〜青春最下位〜
    9. Mrブギータンブリンマン
    10. ロック番狂わせ
    11. ミノレバ☆ロック
    12. WxHxUx〜ワシかてホンマは売れたいんじゃい〜
      1. これらの曲はオフィシャル・ホームページ上でのファン投票による12曲を収載したもの
    • 内容
    1. 袋とじ企画!マキシマムザ亮君による描きおろしマンガ『へこみんの事』
    2. メンバーのプライベートを一挙大公開!!『お部屋拝見!!』コーナー
    3. ダイスケはんによる力作!! パラパラマンガ仕様
    4. メンバー直筆特製履歴書によるメンバープロフィール(『解体新書』)。
    5. これからバンドを始める人必見!! ダイスケはん presents『ライブハウスに出るためのエトセトラ』
    6. メンバー直伝!! パート別演奏アドバイス『一音入魂の心得』
    7. ミュージシャン“マキシマム ザ ホルモン”を暴く!! 『CLOSE UP EQUIPMENTS ~機材紹介~』
    8. 撮りおろし写真も掲載されている。
  2. ベスト版Ⅱ(2006年6月9日)
    • ¥2626。
    • 収載曲
    1. ロッキンポ殺し
    2. 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ
    3. ニトロBB戦争
    4. falling jimmy
    5. 川北猿員
    6. ハイヤニ・スペイン
    7. 上原〜FUTOSHI〜
    8. 霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔
    9. ロックンロール・チェーンソー
    10. 恋のきなこ私にください
    11. What's up, people?!
    12. アカギ
    13. ブラック¥パワーGメンスパイ
    14. 皆殺しのメロディ
    • 内容
    1. マキシマムザ亮君による描き下ろしマンガ『へこみんの事』第2弾、『へこみん世代』
    2. メンバー初告白!! 世にも奇妙な体験談『マキシマム ザ ホルモンのホントにあった恐い話』
    3. 川北姉弟、伝説の戦い『川北伝説』(顔だけが実写のマンガ)
    4. マキシマムザ亮君 PRESENTS『すべてのギタリストに贈る バンドスコア読譜法』
    5. メンバープロフィール「マキシマム ザ ホルモン解体新書」
    6. ダイスケはんによる力作!! 『パラパラマンガ仕様』
    7. メンバー直伝!! パート別演奏アドバイス『一音入魂の心得』   他
  3. ベスト版Ⅲ(2008年1月11日)
    • ¥2940。
    • 収載曲
    1. ぶっ生き返す!!
    2. 絶望ビリー
    3. 糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー
    4. ルイジアナ・ボブ
    5. ポリスマンベンツ
    6. 恐喝〜Kyokatsu〜
    7. ビキニ・スポーツ・ポンチン
    8. チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ
    9. シミ
    10. 恋のメガラバ
    11. 人間エンピ
    12. ロッキン・アグリーモーション
    13. ジョニー陰部LIFE
    • 内容
    1. メンバーの最新ファッションをcheck it out!!『必見!解体新書 2008年度版』
    2. マキシマムザ亮君による描き下ろしマンガ へこみんの事 最新作『へこみん狩り』
    3. メンバーにもこんな時代があった『あの頃僕らは若かった~今だから語れるアルバイト体験談~』
    4. 上原ママ全面協力!!『上ちゃんの髪型レシピ~上ちゃんの髪型ができるまで~』
    5. えっ!! ライブでのこんな裏技が!? マイク防唾防汗加工方法伝授『ダイスケはん、マイク濡れすぎです!』
    6. ロックやる前にこれを読め!!メンバーのオススメマンガを一挙紹介『マキシマムザ亮君の漫画のススメ』
    7. ダイスケはんによる力作!『パラパラマンガ仕様』  他
    • 特別付録
    1. ホルモンからのお年玉!!『マキシマム ザ ホルモン ロゴステッカー』付
    2. 嫌な『シミ』付

[編集] 参加作品

  1. オムニバス「PUNKER SHOT(3)」(2001年12月12日)
    DISC1-12.マキシマム・ザ・21世紀
  2. オムニバス「LOUD-HYBRID SAM」(2003年3月15日)
    11. メタルちゃん
  3. サントラ「エアマスター オリジナル・サウンドトラック」(2003年7月24日)
    26. ROLLING1000tOON(TV size)
  4. locofrank「ripple」(2004年6月2日)
    ナヲがコーラスとして参加
  5. オムニバス「STREET ROCK FILE THE BEST 2」(2004年7月22日)
    14. セフィーロ・レディオ・カムバック 〜青春最下位〜
  6. オムニバス「TOYOTA BIG AIR 10th Anniversary」(2005年12月21日)
    6. 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ
  7. サントラ「闘牌伝説アカギ オリジナル・サウンドトラック」(2006年1月25日)
    34. アカギ(TV size)
  8. 10-FEET「OVERCOME」(2006年6月14日)
    3. ビタミン7(10-FEET&マキシマム ザ ホルモン)
  9. サントラ「DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラックⅡ」
    29. What's up, people?!(TV size)
    30. 絶望ビリー(TV size)
  10. WAGDUG FUTURISTIC UNITY「HAKAI」(2008年7月23日)
    3. SYSTEMATIC PEOPLE featuring マキシマムザ亮君

[編集] 出演

[編集] テレビ

[編集] ラジオ

  • マキシマム ザ ホルモンの麺カタこってり!(bayfm、木曜深夜24:30~25:00)bayfmHPでのストリーミング配信あり。2009年3月26日で終了。
  • マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」(FM OSAKA、土曜20:30-21:00)podキャストあり。
    • 2007年12月30日の放送を最後にミッドナイト☆ジャングルから独立、2008年1月より毎週日曜日深夜24:30-25:00の番組とし、2008年4月より毎週土曜日に移動。

[編集] 交友関係

アーティスト

その他

[編集] 関連項目

[編集] 脚注

  1. ^ 公式サイト内「ホルモンQ&A」より
  2. ^ バンドスコア「マキシマムザホルモン ベスト版」ドレミ出版より
  3. ^ 公式サイト内「今日の亮君」 2006年11月18日付
  4. ^ シングル「延髄突き割る」及びアルバム「ロッキンポ殺し」曲解説より
  5. ^ 「ミミカジルスタッフ日記」 2007年2月15日付
  6. ^ 「ダイスケはんの『正しいツーコンマイクの使い方講座☆』」 2007年2月14日付

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月26日 (木) 11:02 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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