ノート:新たな形態の銀行

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[編集] 店舗関連

少なくとも、ジャパンネットバンクから振り込みでアイワイを選択すると、支店一覧には本店、支店の他、幾つかの部署が表示されます。1つとは言えないのでは?ジャパンネットは本店のみだったかとは思いますが。 Kozawa 12:19 2003年11月11日 (UTC)

ジャパンネットバンクとソニーバンクは確か本店のみだと思います。 Makiharashouten 12:22 2003年11月11日 (UTC)

アイワイバンク銀行の12店舗は,それぞれ別個の住所を有しているのでしょうか? 複数の支店名は名目で,すべて同一住所だった気がするのですが。Falcosapiens 12:26 2003年11月11日 (UTC)

住所同一で名目上の区別だと1店舗になってしまうのですか? Kozawa 12:36 2003年11月11日 (UTC)

ああ,そういう意味ではなくて。。。まあ,よいか,書き換えてみます。Falcosapiens 12:39 2003年11月11日 (UTC)

書きながら考えていたのですが,実店舗の数の話ですね。Falcosapiens 12:49 2003年11月11日 (UTC)
住所同一で名目上の区別だと1店舗というのはどういう意味でしょうか?
実店舗の話になるとネット支店やネット銀行の本店、更にネット銀行の支店などはその性質上、住所が同一だったりするので、存在しないと言う事になりかねません。実店舗に照らし合わせると住所にあたるのがURL、窓口にあたるのがWebサイト、事務所にあたるのが社内の担当部署と言う事になると思います。なのでこれから増えていくでしょうから、これらを含めないのはおかしいと思います。ネット支店も立派な店舗ですよ。アナログだけの銀行の店舗の世界にデジタルのネット支店が登場してきたので混乱しているのだと思います。これは誰にでも言えると思いますが。--ののっく 2007年5月21日 (月) 11:21 (UTC)

アイワイバンク銀行は基本的にネット専業銀行ではないですよ。ソニーBk、JNB、eBkはバーチャルネットワーク(ネットでの決済に特化)のみの取引で、自前でリアルネットワーク(入出金手段)を持ちません。入出金には他行から振り込む等の特殊な手段を使うか、他行のATMをコバンザメ的に借りる方法で対処しています。IYBは逆に、リアルネットワークを中心とした銀行(自前のATMを7000台以上運用し大手の都市銀行に匹敵)で、バーチャルネットワークは予備的に活用しているにすぎません。(23:29 03.12.09 dick)

JNBについては本店に窓口が存在し振込を含めた一部取引や、本店窓口のみでの取引も存在します。なので、特化はしていてもそれだけと言う事にはならないと思います。他行から振込は特殊ですが、ATMについては提携等で使用しているので通常の方法かと思います。そもそもネット銀行なのでネットがメインでATMはサブなので、致し方のない事だと思います。自前のATMを持たないだけですので、それが普通だと思います。セブン銀行は実店舗もあるようで、自前のATMもありますが、ネットワークには接続していますが加盟していませんし、ATMがない所もありますので、ネットはメインととらえても差し支えないと思います。--ののっく 2007年5月21日 (月) 11:41 (UTC)
ただし、セブン銀行の実店舗は、個人が口座を開設することができない「本店」を母店とする有人出張所(独自の勘定を持たないため、口座店ではない)という扱いです。新生銀行にも同様の形態を取るフィナンシャルセンターやバンクスポットなどが存在しますので、実際の口座店とリアルの店舗数は一致しません(日本振興銀行も同様)。いわば、ブランチインブランチの考え方とは逆の指向になるのではないでしょうか。--121.92.42.245 2007年6月5日 (火) 14:29 (UTC)
店舗の形態については、従来の銀行にも関わってくる事ですね。今般の新項目の作成により、店舗の定義等の再考の必要性が出てきました。これは店舗数の項目にも関わる事ですし、何よりここの数には統一性がありません。記事によりまたは執筆者により、見解が分かれており、とても解りづらくなっています。実店舗数だけではネット支店やネット銀行を網羅出来ませんし、特殊な用途の支点、提携等の支店、特定の目的専用の支店など、多岐にわたります。さらには口座店であるかの違い、出張所をどう扱うか、ATMの存在など、今までには考えられなかった様々な事が起きています。ブランチインブランチなどの特殊ケース、ネット銀行の支店も考えなければなりません。前者は双方とも支店扱いでしょうが、後者は支店毎に受付があるわけでもなく異なっているわけでもありません。銀行のサイトで一括で受け付けています。ネットの場合、サイトの有無が一つの基準になるでしょうが、サブコンテンツ止まりやページすらない物もありますので、それだけでは判断材料にはなりませんね。名目上とか住所の有無もあるようですが、それも現実的ではありませんね。それを言い出すとネット系は店舗扱いされなくなります。いずれにせよ一筋縄でいかないようですね。今までこの整理をしなかった利用者にも責任はあるかも知れませんが、それを反省として今後の活動に活かしていきたいですね。新記事についてはどうでしょうか?分類については今一度案の整理をしたいと思いますので、意見が有ればお願いします。--ののっく 2007年6月6日 (水) 15:50 (UTC) 文面一部修正--ののっく 2007年6月25日 (月) 08:01 (UTC)
銀行によって、店舗数として公表している数がネット支店などを含んでいる場合とブランチインブランチの一方を店舗数にカウントしないケースがあるので、一概には云えないというのが実情でしょう。新生銀行の場合はこれと逆のケースになるのかな?執筆者間で錯綜しているというより、むしろ銀行間で統一されていないというのが実情でしょう。なので、口座店としては何店舗あって、リアルの店舗が何店舗あって、各銀行が公表している数が何店舗あって、というような色分けのようなことで暫定的にやっておかないと、混乱を招く気がします。例として、きらやか銀行なんか、相当極端ですから。--61.124.76.144 2007年6月22日 (金) 09:02 (UTC)
店舗数の公表数はそこそこで違うのはある程度見当が付いていました。銀行間の統一感がないので執筆者が混乱していたり、人によって解釈が異なるためのよけいに統一感のない状況になっているのでしょう。公表数をそのまま記載していないようですし、記載したとしても基準が異なるため、ウィキペディアの指針に反すると思います。たぶん、店舗数については深い議論がなされぬまま、今日に至っているのでしょう。口座店舗、リアル店舗、ネット店舗、公表店舗、未公表店舗、などに分けられると思いますが、全ての金融機関に関わるため、発展的議論にした方がいいかも知れませんね。きらやか銀行はなぜ特殊且つ分かりにくい分け方をしているのでしょうね。確かに、極端で、新記事の議論でもたびたび出てきていましたね。--ののっく 2007年6月25日 (月) 08:01 (UTC)
ここから先は、#店舗数の定義で議論しましょう。--61.124.76.144 2007年6月25日 (月) 18:28 (UTC)
今までの状況で、1990年代後半以降に新規参入した銀行=ネット専業銀行ということだったのでしょうが、確かにアイワイはネット専業銀行ともまた違う業態ですし、さらに日本振興銀行や、実質的な新規参入の「新銀行東京」は中小企業融資に特化した事業形態ですので、別の記事名を考える必要はありそうです。「新規参入銀行」ではどうでしょうか?Starbacks 02:24 2004年4月26日 (UTC)
参考になるかどうかはわかりませんが、金融庁では新たな形態の銀行等と定義しているようです。 http://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/ginkou.pdf 218.47.28.45 02:39 2004年4月26日 (UTC)
金融庁のpdf(免許・登録業者一覧とあるが、銀行業の免許や登録業者ということか)見ました。さらに検索すると、金融庁では「新たな形態の銀行(業)」という用語を主に使っているようです。これに合わせれば、「新たな形態の銀行」ということになるのでしょうか? これに従えば、日本の銀行一覧の区分けも一部直さないと。Starbacks 02:35 2004年4月27日 (UTC)

[編集] 記事名として

記事名としては?なのですが、金融庁で使っている用語である「新たな形態の銀行」へ移動した上で2001年のジャパンネット銀行を皮切りに、設立・営業を開始した新しい銀行という定義を与え、その中で今のネット専業銀行の内容をはめ込むというのはどうでしょうか。Starbacks 2004年6月29日 (火) 07:12 (UTC)

[編集] ネット専業支店

この記事は金融庁の分類する新たな形態の銀行についてかかれているのだから、ネット専業支店は別の記事に移した方がいいのではないかと考えます。--mochi 2006年3月15日 (水) 17:01 (UTC)

具体的にどのような形で分割したいのかお知らせ頂きたいと思います。ネット専業銀行との整合性や無通帳口座との整合性など、一筋縄に分割、というわけにはいかないと思われます。別の新たな項目の中に「ネット専業支店」という形にしないと、宙に浮いたよく分からない記事になる恐れを孕んでいると考えています。その上で、どう分割したいのかを教えて頂ければ、案として検討したいと思います。--121.92.43.17 2007年1月17日 (水) 18:08 (UTC)
新項目新たな形態の口座に移す事を考えています。無通帳口座の商品とともに移す事が現実的、ではないかと思います。--ののっく 2007年5月22日 (火) 03:38 (UTC)

[編集] 転記案・草案

  • 「ネット専業銀行」を独立した記事(概要のみ現行の記事に残して)として、その記事中で従来の銀行で類似した形態のものもあるという表示方法
  • 無通帳口座・ネット専業銀行をひとくるめにした、新たな記事を起こしてそこにまとめる方法(名称としては、意見を求めます)
    • ただし、この場合は郵便局の一般振替口座も通帳はありませんのでそこの整合性を図る必要はありますが(もっと言えば、BTMUインターネット支店の貯蓄預金の通帳があるとか)

というのが、今考えられる案かな?広く意見をお願いします。--121.92.43.17 2007年1月17日 (水) 18:59 (UTC)

「無通帳口座」をひとくるめにした記事が無難ではないかと思います。もちろん、121.92.43.17さんのおっしゃる摺り合わせの作業が難航しそうなので、それに関する意見がいただけると(記事名を含めて)、いいのですが。--125.1.225.22 2007年1月21日 (日) 20:28 (UTC)
現在、新たな形態の口座として、関連するものをひとまとめにした記事を考えております。一般振替口座は元々の趣旨が異なるため初版に掲載するかは検討しますが、BTMUインターネット支店の貯蓄預金の通帳に関しては掲載する方向です。摺り合わせに関しては分割する部分と残す部分が必要になるでしょうし、記事名については新たな形態の口座で行こうと考えています。--ののっく 2007年5月22日 (火) 03:47 (UTC)
一般振替口座については、ゆうちょ銀行移行後は無通帳の決済用預金という扱いになります(利用方法は変わりませんが)。そこも加味した記事であることを望みます。また、上述のように三菱東京UFJ銀行インターネット支店のようなイレギュラー中のイレギュラーなケースもあるのですが。今後、仮にぱ・る・るをはじめ、現行の通常貯金が無通帳になった場合は、無通帳口座とはいえないので、名称についてはもう少し吟味した方がいいかもしれません。--125.1.223.209 2007年5月24日 (木) 15:55 (UTC)
2007年5月28日に、有通帳口座のネット支店、三菱東京UFJ銀行キャッスルタウン支店が開業し、同日付で口座開設受付を始めました。ちょっと一筋縄には行かない感が否めないのですが・・・・・。気がかりなので、この内容をどう加味するかもこれから改めて検討材料としないといけませんね。--125.1.223.209 2007年5月28日 (月) 15:08 (UTC)
名称こそ違いますが、無通帳で決済用預金というのは現在でも当てはまりますね。利用用途からすると他の金融機関との違いもないようですね。預金の種類を分けるかどうかは検討してみる価値がありますね。三菱東京UFJ銀行インターネット支店の当該預金については無店舗型の通帳式の項目に分類します。名称については預金とのかねあいもあるので、新たな形態の預金の方がいいですかね。ただそうすると総合口座などの預金などが複数組合わさったものが書けない気がするので、新たな形態の預金・口座とした方がいいですかね。現行では口座という呼称を使わないようですが、民営化後はどうなるのでしょうかね。そうすると、口座を外して、新たな形態の預貯金にした方がいいですかね。どれが良いかは今後の動向次第かも知れませんが、名称への意見をお願いします。三菱東京UFJ銀行キャッスルタウン支店については、無店舗型の通帳式に分類致します。ただ開設方法が特殊なようですので、詳細を調べて併記しないといけませんね。--ののっく 2007年5月29日 (火) 13:39 (UTC)
預金通帳の有無という点と、実店舗のない銀行・支店という点がポイントになりそうですね。従来型の銀行のネット支店の場合は、窓口が使えるか否か窓口が使えない場合でもそれ以外のサービスは従来型の支店が提供するサービスと全く同一か否かという点も重要でしょう。その前に、泉州銀行ダイレクト支店以外は記事化されていない、地方銀行などのネット支店を記事化してそこから見出せるものもあるかもしれませんよ。まずそちらの構築をすることで、整理できる部分もあるのではないでしょうか。--121.92.43.55 2007年5月30日 (水) 11:18 (UTC)

(インデント戻します)通帳の有無や実店舗の有無は、一概に分けられないですからね。窓口の利用可否は他の支店の窓口と言う事ですよね?この辺はその金融機関がその支店を特別な支店としているか、または他の支店の延長線上にあるかどうか出かなり違うと思います。

従来型の云々というのは、実店舗+ダイレクトバンキングとの違いと言う事ですよね?(ダイレクトはネット、モバイル、テレフォンを含めた取引を言い、以降ダイレクトと表記します。)アドレスなどから考えると都銀のネット支店(提携系の特殊な支店をのぞきます)はサブディレクトリですし、内容も特別なページとは言えないですね。 ネット支店の場合窓口にあたるのはサイトやメールであったり、携帯サイトであったり、電話であるわけですよね。実店舗でのダイレクトは取引が中心で、対応は付加的なものですね。それから考えると個々の機関でネット支店の扱いが異なるも十分検討しなければいけませんね。

店舗については今までは建物を主体とする実店舗、これからはサイトを主体とする仮想店舗、と言う分け方になるでしょうか。実店舗の有無という言い方や無店舗という言い方は適切ではないかも知れませんので、これからは表現を変えようと思います。 窓口についても建物の受付を主体とする対面型窓口、サイトのコンテンツを主体とする仮想窓口に分けられると思います。

記事化されていないのはそれが必要とされていないか、詳しいウィキペディアンがいない、整理する時間が無い等考えられますが、記事化する事と分割は分ける必要があると思います。とはいえ、おっしゃるように記事化する事により見えてくるものや、整理がつきやすくなる事もあるでしょうから、一端分割して再構築という手順はどうでしょうか?ウィキペディアは複数の人によってより良いものにまとめられていくものです。初めから完璧に分ける必要はないでしょうからひとまず分類を考えたいと思います。そもそも分割が言われ始めたのはネット支店の増加や無通帳の増加によるものだと思いますので。--ののっく 2007年5月31日 (木) 05:57 (UTC)

あとは、分割先となる記事に対する適切な記事名を考えることと、それを裏付けるための各仮想支店・ネット専業支店の記事を構築することですかね。ただし、岩手銀行スルガ銀行のように、仮想支店・ネット専業支店が母体行の記事内に既に組み込まれていて、それらを分割提案を出した上で分割するという作業も要求されると思います。新たに記事を構築する中には、サブスタブ記事になってしまう可能性もあるので、必ずしも思ったようにできない部分も存在するかと思います。ただし、「Category:インターネット専業支店」に含まれる記事を充実し、数を増やすということも重要だと思いますので、そういった観点もみつける必要があるのではないでしょうか。--121.92.43.55 2007年5月31日 (木) 10:06 (UTC)
記事名はかなり重要ですね。ここまで話が大きくなるとは思っていなかったので、再考する必要があるかも知れません。新たな形態というのは数年経てば使えなくなる用語ですのでそこも議論する必要が出てきてるかも知れません。新項目では使えるかも知れませんが、母体の当該記事では最初の銀行から数年経過して、店舗型銀行でもオンライン化が進み、その垣根が無くなってきています。ただ機関数が少ないので新記事名は付けにくいかも知れませんので、分割後のテーマにしたいと思います。
仮想支店やネット支店の記事は時間がかかるかも知れませんので、分割後に即取りかかる方が現実的かと思います。
スルガ銀行の方は一覧やサービスの解説ですので、分割の必要はないと思います。岩手銀行についてはすでに分割提案がなされていますが、ネット専用口座も同時分割すべきかと思います。
新記事についてはスタブ化も予想されますので、ある程度の形の物を載せた方がいいと思います。今回の主目的は、新形態の支店や通帳の整理ですので、記事作成はそれからでも遅くないと思います。カテゴリの充実は今後の増加も考えると必要になってくる作業でしょう。ただ、時間をかけるべき作業ですので、分割後にゆっくり取りかかる物でしょうね。--ののっく 2007年6月4日 (月) 03:29 (UTC)
すぐにできそうなものは、分割作業に取りかかっていいのではないかと思います。最悪、暫定的な記事名でもやむを得ないと思います。今後、ネット専業支店を始め、このようなサービスは増加することが予想されますので、取り急ぎ明確化する意味を込めて分割するのがよろしいかと思います。必要に応じてコメントはしますが、基本的な構想はののっくさんにお願いできればと思います。--121.92.43.55 2007年6月4日 (月) 15:31 (UTC)
とりあえずは一覧の分割から取りかかろうかと思います。この項目や預金通帳のスタイルを合わせましたので、それをベースに構成していこうかと思います。ネット支店やネット口座についてはテンプレの作成も必要になってくるでしょう。また、これらの用語を整理する意味も含めて、新カテゴリの作成も考えなければなりませんね。記事名については新たな形態の口座でいこうと思います。これは当初の案でもあり、ネット口座に限らず様々な口座を含めるためです。サービスの増加を考えると、現在解る範囲を早急にまとめる必要がありますね。構想については提案者でもあるので、依頼されたからには責任を持って取り組みたいと思います。--ののっく 2007年6月5日 (火) 06:28 (UTC)

[編集] 諸外国の事情

米国やEU等、他国語版へのリンクがありませんが、これに該当するものがないのでしょうか? --メリケン・ステーツ {(首脳でないが)会談|beiträge} 2006年5月19日 (金) 20:38 (UTC)

新たな形態の銀行というのは日本独特の概念です。したがって、今のところ他の言語ではかかれていません。--mochi 2006年6月22日 (木) 08:57 (UTC)

[編集] 店舗数の定義

システム上、支店コードを割り振っている支店・センターというのもありますので、ますます混乱するのが実情なのですが、実際には、ATM管理支店や振込専用支店を含めるか否か、というのが店舗数がふくらむ理由で、きらやか銀行の場合はブランチインブランチ「無人出張所」の扱いとなっている店舗はリアルの店舗がないという理由で公表店舗数に含めない、ということで実際に口座店よりも少ないのが実情ですかね。七十七銀行仙台銀行といった宮城県の銀行の場合は割とシンプルですが(ただ、七十七の場合は、口座店だが直接管轄するATMのないエアリ出張所というのもあるのと、銀行以外の金融機関のうち、宮城第一信用金庫仙台農業協同組合の本店のブランチインブランチの問題など一筋縄ではない)。インストアブランチについても、山形銀行では仙台支店ジャスコ幸町出張所(仙台市宮城野区)が口座店でないため公表店舗数に含まれていないと言う実態もあります。東北でこの辺割合シンプルなのは秋田銀行北都銀行(を含めた秋田県内の金融機関。いずれの金融機関も振込専用支店もコンビニATM管理支店もインストアブランチ(商店内のフルバンキング店舗は北都銀行にはありますが)・ブランチインブランチもない)、みちのく銀行ぐらいかと思いますけど。--61.124.76.144 2007年6月25日 (月) 18:28 (UTC)

システム上の云々は、窓口どころか取引すら出来ない所ですよね?ATM管轄店は一般の利用者がお世話になるわけではなく、ATMを利用する事により間接的に利用しているがその様な事は通常考えないため、含むべきではないと思います。ATM用の支店に限る物で一般の店舗を使用している場合はATM管轄店としてではなく一般店舗としてカウントするべきですね。振込専用支店は少なからず一般の利用者が利用出来る、または利用する機会があるので含まれるでしょう。きらやか銀行の場合はいずれも取引可能な店舗であるため、含まれるべきですね。リアルの店舗が無いという理由ではネット支店は全てカウント出来なくなり、矛盾が生じてしまいます。それにそれは銀行側の指針であり、その様な物はウィキペディアに置いては無意味で、中立的な視点で書くべきだと思います。取引可能な店舗数よりも口座店が少なくなるのはどこの金融機関でも同じだと思います。提示された4つの金融機関はそれぞれ扱い方が異なるようですが、リアルな建物、つまり有形の店舗だけではなく、ネット銀行ネット支店など、無形の店舗の存在も考慮しなくてはなりません。そうすると、有形の店舗(ATMによる支店や出張所)などの数ではなく、システム上の支店コードの数を店舗数ととらえる方が、現実的な話だと思います。インストアブランチ山形銀行の当該店舗は口座店でなくとも取引店舗という事で含まれると思います。秋田県内の金融機関は分かり易いようですね。金融機関の指針や発表数は、そこそこの事情や価値観が異なり、混乱の元ですので、参考する事はあってもそのまま掲載する事はないでしょう。--ののっく 2007年6月30日 (土) 09:22 (UTC)
店舗数の定義については、ウィキペディアとしてどのような基準を設けるかで今後統一化が図れると思います。各銀行発表のものをスタンダードとするか、口座店の個数をスタンダードにするか、有形店舗の数をもってスタンダードとするかなど、考え方としてはいくつかあると思います。そういったことを話し合える土壌の生成が今後必要になってくるでしょうね。--61.124.79.140 2007年8月26日 (日) 16:00 (UTC)
Wikipedia全体としての基準があれば、統一化がなされ、各記事に於いても混乱が無くなるでしょうね。
銀行発表のものは定義自体が異なり、作業自体は楽になりますが銀行間で統一感が無くなり編集合戦を呼び起こしかねない、銀行の指針等を反映することになること、等から適切ではないでしょう。
口座店にすると作業が繁雑になること、口座店の扱い方が銀行間で異なる上、実勢に開設される支店の扱いも異なり、銀行の指針等を反映してしまうこと、等から適切ではないでしょう。
有形店舗にすると、無人店舗や出張所は含まれるが、ネット支店やネット銀行などの支店は個別に住所がない、あるいは建物自体がない無形店舗のため、排除されるので、0店舗や実体より少なくなりかねない、等から適切ではないでしょう。
いずれにしても、形式的なものや銀行側の意向が反映されるものは、不都合や取り扱いが難しく、適切ではないでしょう。
支店コードを基準にすると、銀行側の意向が反映される上に、実体に即していない場合があるので、やはり駄目でしょうね。何よりシステム的なものですので、利用者には分かりにくい基準ですね。
論理的な基準では先の3つ以外に、店舗の取り扱い内容を基準にするというのが適切かも知れません。具体的には、口座店と、それ以外の無人店舗と相談店舗(相談店舗は口座店でもなく、入出金も出来ない、ローンなどの相談用支店のことです。適当な名前が思いつきませんでした。)に分けられると思います。
物理的な基準では、有形店舗にネット支店やネット銀行を足した基準というのもあるかも知れません。
いずれにしても、もっと大きなところで、銀行以外の金融機関はどうするかなどの議論も必要かと思います。--ののっく 2007年9月15日 (土) 17:38 (UTC)

> ノート:新たな形態の口座 ノート:預金通帳 ノート:新たな形態の銀行

[編集] 新たな形態の○○プロジェクト

をどのようにしたら整理がつくのかを討議するミニウィキプロジェクトです。上記3つのノートからそれぞれリンクし、共通の議論場所を提供します。--122.24.48.96 2007年8月20日 (月) 12:14 (UTC)

「新たな形態の銀行」から、「ネット銀行」を独立(分割)。理由は独立した記事として存在価値があると考えるからです。もしかしたら記事「ネット銀行」に「ネット支店」を統合するとよいかもしれません--122.24.48.96 2007年8月20日 (月) 12:36 (UTC)
プロジェクト化して頂き、有難う御座います。非常にやりやすくなりました。
本題ですが、元々「新たな形態の口座」というのは「預金通帳」の非冊子式口座と「新たな形態の銀行」のネット支店が、それぞれ商品リスト化しており、スタイルも整っておらず、それぞれを整理し、分かり易くするために行われました。単純分割では、ただのリストでスタブの虞があったため、一部定義を分割元から移動させて、作成しました。しかし、その後充実により、それぞれの項目名の説明も形になったため、単独での記事化が可能になったと思います。
これを機に当時出たネット支店やネット銀行の独立は最初に出来る分割ではないかと思います。ネット銀行については、設立予定のものも含めると、一定数の数になり、今後も記事の発展は十分見込めると思います。ネット支店については単独での独立が良いでしょうね。運営形態からネット銀行に統合することも考えられなくはないですが、ネット銀行だけでなく通常の金融機関も運営していますので。それにネット銀行の店舗はネット支店に分類されますが、支店毎に窓口と言うよりは銀行で一括ですし、ネット支店という場合通常の金融機関の運営するものを指す場合が多いですので。一口にネット支店といっても趣旨や運営形態、対象利用者なども異なりますしね。
通帳の形態別の分割やカテゴリの作成や整理、用語集の作成などについても意見をお願いします。--ののっく 2007年8月24日 (金) 07:57 (UTC)
分割先の項目名については、現在リダイレクトですが、統合と言うことも考えられると思います。記事内の用語は一般的な用法に従っていますので、このまま分割するのが妥当かと思います。
正直、ここまで膨らむことになるには誰も想像できなかった、確かに細々とした更新になると言う感じでしたので。分割作業が終わってから、加筆すべき内容がラッシュ状態、これは今考えれば想定できたことかも知れませんね。--ののっく 2007年8月24日 (金) 11:04 (UTC)
分割先の項目名ですが、「新たな形態の預金通帳」よりも「ステートメント式預金通帳」と「ネット式預金通帳」のほうが具体的、預金を付けておられますが、「新たな形態の通帳」ですよ。~式預金通帳は一般的でないと思います。預金を付けられる理由は何でしょうか?--ののっく 2007年8月24日 (金) 11:04 (UTC)
ステートメント式預金通帳などを提案した者です。一般的でないなら預金をつけなくてもいいです、貯金もあるだろうし。ただ、「新たな形態の通帳」という記事名は具体的なものを示していないので不満です。--121.102.50.193 2007年8月27日 (月) 02:47 (UTC)
現時点では、この件(分割先の名称)に早急にタッチするのではなく、まず分割してから再考する方法もあるかと思います。まず今の状態から解体した上で、俎上にあげるのが順当だと思います。このあたりに関する意見がありましたらお願いします。--61.124.73.63 2007年9月11日 (火) 12:50 (UTC)(一部修正 --61.124.73.63 2007年9月11日 (火) 12:52 (UTC))
一般的でないのと、仰るように貯金もあるので、その方がいいと思います。新たな形態の通帳では、この記事と同じような情況になってしまうので、暫定期にでも付けることは無いともいます。ただし、便宜上層呼ばせて頂きますので、御了承下さい。
分割してから再考、確かにそれの方がいいかも知れませんね。ただ、どの様に分割するかによって記事名は異なりますので、提案のように分割するのか違う方法なのか、こちらを先に決めた方がいいと思います。元々、預金通帳#新たな形態の通帳の商品新たな形態の銀行#参考を分割、統合したものですが、本来の目的は果たされ、それ以上の加筆(項目自体の説明)が行われ、リンク元との整合性がとれなくなっています。また、重複する内容にもなっています。新たな形態の通帳がそうです。ネット支店はこの記事のみで独立記事無し、ネット銀行新たな形態の銀行に記述があり、バラバラになっています。新たな形態の銀行自体の再構築については後ほどとし、この記事からはネット銀行を持ってこないと、分割時に解説もなく、スタブ化する虞もあります。預金通帳からは新たな形態の通帳を分割した方がいいと思いますが、如何でしょうか?、預金通帳#新たな形態の通帳を分割し、その配下の節は残し、新たな形態の通帳のそれぞれの節に誘導というのはどうでしょう?--ののっく 2007年9月15日 (土) 18:44 (UTC)
まず解体しましょうよ。でないと、議論自体が停滞する虞があります。差し当たって、ののっくさんの思うように解体して頂いて、苦言のある方がいるようでしたら、その際に対処すればいいかと思います。--121.92.43.100 2007年9月26日 (水) 12:10 (UTC) 誤字訂正--ののっく 2007年9月28日 (金) 15:57 (UTC)

(インデント戻します)まず解体しましょう、まずは解体すべきですね。でないと、議論自体が停滞する虞、議論の障害になっては本末転倒ですね。差し当たって、ののっくさんの思うように解体して頂いて、苦言のある方がいるようでしたら、その際に対処すればいいかと、そう言う事ならば、こちらで検討させて頂き、一両日中にも(遅くとも今週末中には)分割したいと思います。それで行こうと思います。記事名については、提案の名称で行こうと思います(新たな形態の通帳はやはり記事名に採用しました。理由は新たな形態の口座と同じです)。ただそれだと、リダイレクトにぶつかるのですが、この場合上書き分割しても、問題はないのでしょうか?--ののっく 2007年9月28日 (金) 15:57 (UTC)

リダイレクトの上書きについては、必要であれば、管理者登場になるかもしれません(私もその辺はよくもって分かりませんので)。その辺答えられなくて申し訳ないですが、議論を活性化させるのも重要ですので、その他の部分も含めて、第三者に登場頂くのも手でしょうね。ただし、仲裁を求めるというのではなく、記事を良くするための意見がほしいという意味で。-- 2007年9月28日 (金) 20:02 (UTC)
リダイレクトになっているところへ内容のある記事を作成することは問題ありません。管理者必要なし。しかし、もしもどこかから履歴継承を行う場合は「編集の要約」欄に正確に記述することが必要です。それでないと、国際キャッシュカードであったように即時削除される可能性があります。--Ucheniitza 2007年9月29日 (土) 03:28 (UTC)
リダイレクトの上書きについては、必要であれば、管理者登場になるかも、そう思ってお聞きしたのですが、リダイレクトが1つだけですので何ら問題はないでしょう(移動時で有ればそのまま移動出来ますし)。私もその辺はよくもって分かりませんので、これについてはこちらで管理者に直接伺ってから取りかかります。その辺答えられなくて申し訳ないですが、議論を活性化させるのも重要ですので、その他の部分も含めて、第三者に登場頂くのも手、一般的な意見が欲しかったのでそれはいいのですが、活性化については今後(新たな形態の銀行の再編や分割、ひいては改名に至るまで)のこともありますし、信任されたかの意見は参考になるかと思いますしね。ただし、仲裁を求めるというのではなく、記事を良くするための意見がほしいという意味、それはもちろんその通りで、これ以上長引かせると、具合が悪くなるので。--ののっく 2007年9月29日 (土) 03:41 (UTC)
競合してしまいましたので、改めて。
やはり問題はないのですね。管理者も必要ないとのことで、無駄な質問をする所でしたね。履歴継承は問題有りません(手順に五月蠅い方ですので)。これは一般的な手順についてですよね?分割経験もあるので(というかこの記事自体が分割記事ですが)、御心配には及びません。あれは苦い経験でしたので、肝に銘じております(私自身が分割したわけではないのですが、議論誘導がおかしな事になっていたようですので)。Ucheniitzaさん、御意見、御指摘、有難う御座います。--ののっく 2007年9月29日 (土) 03:41 (UTC)
念には念を入れて、というつもりで書きました。可能な限りトラブルの可能性が起こりうるものをつぶしてからの方が無難でしょうから。
問題がなければ、そういう方向で進めて頂いて差し支えありません。--121.92.43.100 2007年10月1日 (月) 02:46 (UTC)

[編集] 預金通帳、ステートメント

en:Financial statements(日本語では財務諸表)という記事が英語版にあります。日本では「ステートメント」という名前が一般的ですが、投資信託など金融商品(預金通帳に記載されない)を知らせてくるのにステートメントを発行しています。しかしステートメントは一般的な言葉として「提言」とか「宣言」のように使われることも往々にしてあります。そこで「金融取引ステートメント」という記事名を提案しますので、ご一考を。--Ucheniitza 2007年9月29日 (土) 03:28 (UTC)

en:Financial statements(日本語では財務諸表)という記事が英語版、確認しました。ステートメントという単語は一般的なようで、リンクの障害になりそうですね。
日本では「ステートメント」という名前が一般的ですが、投資信託など金融商品(預金通帳に記載されない)を知らせてくるのにステートメントを発行、ステートメントにしたのは、御指摘の通りこれが一番呼ばれていたり、金融機関側も使っていたからです。投信や各種商品にも使われているのも承知していましたが、預貯金口座取引についてというのが一般的な解釈のようですので、誤解がないと思い採用しました。
しかしステートメントは一般的な言葉として「提言」とか「宣言」のように使われることも往々にして、先程少し述べましたが、確認するとかなり一般的な単語で、和製英語(一単語ですが本来の意味とは違うようで、略称がそのまま使われたのかも知れませんので)に近い感じなので、変更した方が良さそうですね。
そこで「金融取引ステートメント」という記事名を提案しますので、ご一考、記事名として提案されていますが、ステートメントは現在一節ですので、採用すると==== 金融取引ステートメント式通帳 ====となり、少々長生きもします。新たな形態の通帳の代替案と言うことなら、これにはネット通帳も含まれますので、採用出来ません。
現在は3分割ですので、4分割となると話が複雑になるので、一度3分割してからと思います。これ以上の議論は混乱を招きますので、まずは分割が先になります。ステートメント式通帳は節状態ですので、分割後に修正しようと考えています。案としては、御指摘を受けて調べてみた所、バンクステートメントなる記事が英語版にありましたので、こちらの名前を採用したいと思います(翻訳なども考えていますので、議論などは一時停止と言うことで)。分割後にさらなる議論を開始しますので、分割完了までは提案を自粛して頂きたいと思いますので、何卒御了承下さい。(以前この記事の分割で議論が先行して混乱してしまいましたので)--ののっく 2007年9月29日 (土) 04:14 (UTC)
en:Bank Statement、良いですね。バンクステートメントをGoogle検索すると532件ヒットしました。ぜひ翻訳して「新たな形態の口座」からリスト部分を転記してください。あ、翻訳やリストの転記については、ののっくさんの判断に任せます。--Ucheniitza 2007年9月29日 (土) 05:21 (UTC)
翻訳は分割後にでもやりますが、転記はその時に考えたいと思います。--ののっく 2007年9月29日 (土) 06:30 (UTC)
まず、ののっくさんの思うように分割して頂き、その上で議論という形が現時点では現実的かと存じます。--121.92.43.100 2007年10月1日 (月) 02:46 (UTC)
(報告)先程分割が完了致しました。やはりネット銀行が不足していますので、新たな形態の銀行の分割提案が必要ですね(再編を含めた議論になるかと思います)。取り急ぎ報告まで。--ののっく 2007年10月5日 (金) 18:54 (UTC)
第1フェーズとしては良かったと思います。あとは、他の記事も巻き添えにした議論になると思いますので、そこの調整が必要ではないかと思います。単に分割するだけでなく、新たな内容の加筆という方向を検討されるのもまたここでは要求されると思います。場合によっては、少し時間をおいてみるのもいいかもしれませんね。
あとは、イオン銀行などの喫緊の個別の関連案件の分割を取り急ぎまとめる必要もあるでしょう。分割を要する案件が多いので、急を要するものなどの優先順位の高いものを現状では挙げていますが、それを片づけつつ、この案件もゆっくり考えていくのが多分現実的だと思います。--121.92.43.100 2007年10月5日 (金) 21:03 (UTC)

[編集] これまで関連ノートの議論に参加された方の意見が必要では?

この件、ノート:預金通帳ノート:新たな形態の銀行および本ノートに過去にコメントをいただいた方などに参加を乞う、プロジェクト化していますので、その方向で進めたいと思います。思った以上に複雑な要因がいろいろ入り組んでいる、私もそう思います。分割元の再編が先にあるようですし。ごくごく少数の意見ではまとまらない感じ、もっと複数の意見が欲しいですね。ネット支店の記事化も一方では要求、これは再編に当たっての急務ではないでしょうか?そのことも内包した議論、テンプレ化などが必要なことだと思いますが、どうでしょうか?--ののっく 2007年8月24日 (金) 11:04 (UTC)
SBI住信の銀行名が住信SBIネット銀行に決まったようですので、そちらの内容も加味する必要があるでしょう。
まず、既にある記事に利用するテンプレをいくつか考案して、新たに構築する作業が必要かと思います。これは新たな形態の銀行に限らず、従来型の銀行にも同様のことが云えます。
その方が、分割作業もやり易くなる気がします。--61.124.73.63 2007年9月11日 (火) 12:50 (UTC)
この内容も触れなくてはいけませんね。イオン銀行モバイルネット銀行もそうでしょう。今後の増加が予想されますので、ネット銀行については、新たな形態の銀行新たな形態の通帳から分割する必要があるでしょう。
テンプレについてはどの様な物を使うか、または新規に作成するかが議論が必要でしょう。銀行以外の金融機関をどうするかも考えなくてはいけないでしょうかね。
テンプレ化してある程度形になれば、後々の作業もやり安いでしょう。--ののっく 2007年9月15日 (土) 18:44 (UTC)
分割後に、もっと議論を活性化させるような土壌づくりも必要でしょう。個人的には、多少の内容の重複はありだと思います。その辺の調整能力が、今回の分割作業に問われる問題ではないかと思います。一方で、各々の記事のスリム化というのが本記事を含めた関連記事の分割の主目的ですから、その点は念頭に置くとよろしいかと思います。--121.92.43.100 2007年10月1日 (月) 09:55 (UTC)


[編集] 関連テンプレ作成案

既に郵便局JPグループ関連では、{{JP-stub}}があるようですが、銀行関連については{{bank-stub}}および{{bank-substub}}、{{bank-expand}}と云うのを作ることで大丈夫でしょうが、その他金融機関については、どう表現しましょうか。金融機関は、finance institutionとなるようですので、{{finance-stub}}と云うのもあるのかもしれませんが、広義すぎる感じもします(クレジット会社を含めた貸金業や保険会社も包括してしまいますし。とはいえ、これらはこれらで、各々単独のスタブテンプレートは作れそうですが)。
{{shinkin-stub}}、{{shinkin-substub}}、{{shinkin-expand}}、{{shinkumi-stub}}、{{shinkumi-substub}}、{{shinkumi-expand}}、{{rokin-stub}}、{{rokin-substub}}、{{rokin-expand}}などでも検討しましょうか。
ちなみに、「~金庫」(信金や商工中金、農中で使う「金庫」のこと)を英語で、cash officeまたは、depositoryと云う言い方をするそうです。これに関連した名称でスタブテンプレートの名称を考えるのもいいかもしれません。この辺統一するのも、今後進めていく上で必要な事項でしょう。--121.92.43.100 2007年9月26日 (水) 12:10 (UTC)

(インデント戻します)既に郵便局JPグループ関連では、{{JP-stub}}があるようですが、銀行関連については{{bank-stub}}および{{bank-substub}}、{{bank-expand}}と云うのを作ることで大丈夫でしょう、銀行はそれで問題ないと思います。その他金融機関については、どう表現、英語版だと銀行以外でもbankと表現している記事もあるので、その辺も参考になるかと思います。金融機関は、finance institutionとなるようですので、{{finance-stub}}と云うのもあるのかもしれませんが、広義すぎる感じ、確かにその様ですが、広すぎて金融全体のテンプレになってしまいますね。クレジット会社を含めた貸金業や保険会社も包括してしまいます、それ以外のものまで入ってくるので、かなり的はずれな感がありますね。とはいえ、これらはこれらで、各々単独のスタブテンプレートは作れそう、これらで必要性があるならば、そう言う事もあるでしょうね。 {{shinkin-stub}}、{{shinkin-substub}}、{{shinkin-expand}}、{{shinkumi-stub}}、{{shinkumi-substub}}、{{shinkumi-expand}}、{{rokin-stub}}、{{rokin-substub}}、{{rokin-expand}}などでも検討、これらは協同組織金融機関ですので、Financial institutions established by credit unionsとなるようですけど、長すぎますし略しようがないですね。 ちなみに、「~金庫」(信金や商工中金、農中で使う「金庫」のこと)を英語で、cash officeまたは、depositoryと云う言い方をするそう、ある程度一般的な名称でないと、分かりにくいかも知れませんね。農林中金は民間で、協同組織ではないので、どのみち個別に考える必要がありますね。これに関連した名称でスタブテンプレートの名称を考える、英語が良いのか日本語が良いのか(英語の方が一般的なのですよね?)、そう言う事も考慮した方が良いかと思いますよ。この辺統一するのも、今後進めていく上で必要な事項、これらのテンプレの他に、記事の内容に関するテンプレが有れば尚良いですね。--ののっく 2007年9月28日 (金) 15:02 (UTC)

農中や各JAは、{{jabank-stub}}、{{jabank-substub}}、{{jabank-expand}}でいいかもしれません。ただ、各農協はJA共済という形で保険もやっているので、単に{{ja-stub}}、{{ja-substub}}、{{ja-expand}}

でいいかもしれません({{jains-stub}}、{{jains-substub}}、{{jains-expand}}があってもいいけど、農中以外は完全に重複するので個別に適用するには検討の余地ありです)。ちなみに、nochubankという表現もあることを付記します。

JPグループだと、ゆうちょ銀行に{{bank-stub}}および{{bank-substub}}、{{bank-expand}}の適用、かんぽ生命保険に{{ins-stub}}、{{ins-substub}}、{{ins-expand}}の適用でいいかと思います。{{JP-stub}}と重複しますが、この場合はそれで問題ないでしょう。ただし、生保損保の区別が必要があれば、話は別です。
あとは、商工中金などの特殊な金融機関に適用するテンプレですね。金融機関に限定して広義に使える表現としては何が適切でしょうかね。もう少し検討が必要そうです。--121.92.43.100 2007年9月28日 (金) 19:57 (UTC)
もう一点、インターネット専業支店のテンプレートも別途必要でしょう。銀行用の、{{bk_netbranch-stub}}、{{bk_netbranch-substub}}、{{bk_netbranch-expand}}と、労金用の{{rokin_netbranch-stub}}、{{rokin_netbranch-substub}}、{{rokin_netbranch-expand}}と云うところでしょうか。銀行のほうは、三菱東京UFJ銀行のHPアドレスのサブドメイン、bk.mufg.jpから取っています(あくまでも短縮するために便宜的な処置)。netbranchについてはいい略し方があればいいのですが、今の時点ではそこまでは思いつきませんね。
何かいい案が思いついたら、また書いておきます。--121.92.43.100 2007年9月28日 (金) 22:15 (UTC)
農中や各JAは、{{jabank-stub}}、{{jabank-substub}}、{{jabank-expand}}でいいかも、農協はどうされるのかと思っていたら、そう言うことですか。これで異論はありません。
ただ、各農協はJA共済という形で保険もやっているので、単に{{ja-stub}}、{{ja-substub}}、{{ja-expand}}でいいかも、こちらはどうかなと思います。これだと農協全体のことになるので、同じ組織とはいえ、共済とは切り離して考えるべきです。
{{jains-stub}}、{{jains-substub}}、{{jains-expand}}があってもいいけど、これも良いのではないでしょうか。貯金と共済は別物なので。
農中以外は完全に重複するので個別に適用するには検討の余地あり、これは記事内で重複するということでしょうか?JAバンクの視点からと、JA共済の視点から別々に加筆が欲しい場合もありますので、それは分けるべきかと思います。
ちなみに、nochubankという表現もあることを付記、アドレスもこれを使っていますね。
JPグループだと、ゆうちょ銀行に{{bank-stub}}および{{bank-substub}}、{{bank-expand}}の適用、かんぽ生命保険に{{ins-stub}}、{{ins-substub}}、{{ins-expand}}の適用、これが適切になるでしょうね(分社化するのですから)。
{{JP-stub}}と重複しますが、この場合はそれで問題ない、グループと会社は使い分ける必要がありますしね。
ただし、生保損保の区別が必要があれば、話は別、こうなると少し問題がありそうですが、今のところ分けるべしという意見はないようですね。
あとは、商工中金などの特殊な金融機関に適用するテンプレ、これらの場合はもう少し熟考する必要がありそうですね。
金融機関に限定して広義に使える表現としては何が適切でしょうかね。もう少し検討が必要そう、{{deposit-stub}}、{{deposit-substub}}、{{deposit-expand}}、これだと抽象的で、難しいですね。--ののっく 2007年9月29日 (土) 06:27 (UTC)
もう一点、インターネット専業支店のテンプレートも別途必要、確かにこれからのことを考えると、必要ですね。
銀行用の、{{bk_netbranch-stub}}、{{bk_netbranch-substub}}、{{bk_netbranch-expand}}と、労金用の{{rokin_netbranch-stub}}、{{rokin_netbranch-substub}}、{{rokin_netbranch-expand}}と云うところ、銀行や労金以外も今後出てこないとは言い切れないですので、上記のことと合わせた議論が必要ですね。。
銀行のほうは、三菱東京UFJ銀行のHPアドレスのサブドメイン、bk.mufg.jpから、これはいい略称ですね。どうしても長くなるので、略した方がいいと思いますが、長いと不都合があるのでしょうかね。
あくまでも短縮するために便宜的な処置、略称としても十分使えると思います。。
netbranchについてはいい略し方があればいいのですが、今の時点ではそこまでは思いつき、私もこれは略すのは難しいと思います。
何かいい案が思いついたら、また書いて、私の方は分割に取りかかるので、レスが出来ないかも知れませんので、前もって言っておきます。--ののっく 2007年9月29日 (土) 06:27 (UTC)
テンプレ作成は、喫緊の案件ではないので、ゆっくり検討すればよいのでは。ただし、プランとして思いつくのであれば、それはそれで書いておきますので、時間があるときに検討頂ければ幸いです。--121.92.43.100 2007年10月1日 (月) 02:46 (UTC)

{{Bank-stub}}が作られていることを報告します。また金融機関(銀行、投資銀行、クレジットカード会社含む)のスタブテンプレには英語版WPにあるen:Template:Finance-company-stubがよろしいかと。--Ucheniitza 2007年12月17日 (月) 00:49 (UTC)

最終更新 2007年9月15日 (土) 17:38 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【ノート:新たな形態の銀行】変更履歴

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