ハロウィン (バンド)
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| ハロウィン | |
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ハロウィン(2006年1月18日、ニュルンベルク)
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| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | ヘヴィメタル メロディック・パワー・メタル ハードロック |
| 活動期間 | 1984年 - |
| レーベル | ノイズ・レコード (1984年 - 1988年) RCAレコード EMI (1989年 - 1993年) キャッスル・レコード (1994年 - 1999年) ニュークリア・ブラスト (2000年 - 2004年) SPV GmbH (2004年 - ) ビクターエンタテインメント スティームハンマー NEMS エンタープライズ |
| 公式サイト | helloween.org |
| メンバー | |
| アンディ・デリス マイケル・ヴァイカート サシャ・ゲルストナー マーカス・グロスコフ ダニ・ルブレ |
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| 旧メンバー | |
| カイ・ハンセン マイケル・キスク ローランド・グラポウ インゴ・シュヴィヒテンバーグ ウリ・カッシュ マーク・クロス ステファン・シュヴァルツマン |
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ハロウィン(Helloween、正しい発音はヘロウィン)は、1984年にドイツのハンブルクで結成されたヘヴィメタルバンド。現在のメロディック・パワー・メタル(メロスピ)のサウンドとイメージを作り上げ、このジャンルの先駆者として知られる。バンド名は、当時メンバーだったインゴ・シュヴィヒテンバーグが映画『ハロウィン』からとったもの。スペルをHalloweenではなくHelloweenにしたのは、メタルっぽくHell(地獄)を入れようとベーシストのマーカス・グロスコフが提案したからという。
当初ボーカルはギタリストのカイ・ハンセンであったが、その後マイケル・キスクの加入により高い評価を得るようになる。その後、ハンセン、キスクと相次いで脱退、さらにメンバーチェンジを繰り返し現在に至る。
目次 |
[編集] 音楽的特徴・歴史
ボーカリスト別に大きく3期に分類出来る。
[編集] バンド創成期、カイ・ハンセンのボーカル時代
ハロウィンの前身は1978年にカイ・ハンセン(ボーカル・ギター)とピート・シールク(ギター)がハンブルグで結成したジェントリー(Gentry)というバンド。1981年にセカンド・ヘル(Second hell)へ改名し、インゴ・シュヴィヒテンバーグ(ドラム)・マーカス・グロスコフ(ベース)が加入したが、エンジニアになるためにシールクが脱退。今度はアイアン・フィスト(Iron Fist)に改名した。1982年、ギタリストのマイケル・ヴァイカートは自分のバンド、パワーフール(Powerfool)にハンセンを誘うが、結局ヴァイカートがアイアン・フィストへ加入した。
前述の経緯でHelloweenにバンド名が確定し、1984年にノイズ・レコードのコンピレーションアルバム『Death Metal』に『Oernst Of Life』・『Metal Invaders』の2曲で参加。このアルバムには、同じハンブルグのバンドで、当時ハロウィンよりビッグと見なされていた[1]ランニング・ワイルドも参加していた。同年、ノイズ・レコードと正式に契約。
1985年2月、ミニ・アルバム『Helloween』でデビュー。ランニング・ワイルド等の地元バンドとの競争が激しかったハンブルグに、バンドの存在を知らしめた。同年12月に発売された初のフルレンス・アルバム、『Walls Of Jericho』は、ドイツ国内での総売上は約11万枚を超え、スコーピオンズと並ぶヒットとなった[1]。国内のみならず海外の各音楽雑誌等にも取り上げられ、スピード・メタルとして高い評価を得る。だが、ヴァイカートはメロディアスさに欠けるスピード・メタルというジャンルに、自分達の音楽性を当てはめられることを不満に感じていた[1]。1986年9月リリースのシングル『Judas』を最後に4人編成時代は終了する。
ハンセンがギターを弾きながら歌うスタイル。この当時はメロディック・スラッシュメタルとでも言うべきゴリゴリした狂暴なサウンドのギターリフと疾走するドラムが最大の特徴。それに加えハンセン自身の「魔女のような歌声」と「アーライッ!」に代表されるハイトーンシャウトが載せられ、ポピュラーさよりもパワフルさ重視の典型的なヘヴィメタル楽曲が揃うこととなった(これがメロディック・パワー・メタルの創始という説で定着している)。
楽曲制作はハンセンとヴァイカートの二人によって手がけられる。実質的にサウンドスタイルは、ヴァイカートよりも多数の曲を書いているハンセンの意向が多く反映されているため、ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アクセプト、メタリカなどの先輩バンドに影響を受けたような雰囲気が漂っている。実際にアレンジと歌詞だけ変えたような「似ている」楽曲もいくつかあり、このことが現状路線を続けたいハンセンと多様性を求めるヴァイカートとが決別する遠因となった。だが、当時の二人は友人であったのは事実で、いくつか難しい状況に陥ったこともあるが、後の問題に比べれば大したことではなかったという[1]。
当時はバンドのマスコットに「Fang Face」というマントを纏った醜悪な顔をした男を、ジャケットイラストやライヴで登場させていた。その後ヴァイカートがこのFang Faceが、アイアン・メイデンの真似をしている(デザインがアイアン・メイデンのマスコットキャラであるエディと酷似している)という理由で嫌いになったため、『Walls Of Jericho』のジャケットイラスト以降、使用していない[1]。代わりにカボチャをデフォルメしたキャラクターが『Judas』以降現れることになり、こちらは現在まで多くのジャケットやライヴに登場している。
ノイズ・レコードとの契約を、ヴァイカートは最低最悪だったといい、契約しなければ1989年のハンセンの脱退も起こらず、コマーシャル性を前面に打ち出した1993年リリースのアルバム『Chameleon』を作ることもなかったと批判している[1]。
[編集] マイケル・キスク時代
キスクの加入により、よりポップなエッセンスも注入されることとなる。ヴァイカートの作曲する美しいメロディに乗せて、キスクの声量豊かな突き抜けるハイトーン・ボーカルがこだまする、『Eagle Fly Free』に見られるような、カイとヴァイカートのツインリードによる流麗で重厚なギター・ソロ、ツーバス・ドラムによる疾走感のある曲を特徴とするが、ヘヴィな曲や『Dr. Stein』等コミカルな曲もある。中でも1987年の2nd『Keeper Of The Seven Keys Part1』(邦題:守護神伝-第一章-)、翌1988年の3rd『Keeper Of The Seven Keys Part2』(邦題:守護神伝-第二章-)の2枚のアルバムは世界中で大ヒットし、ジャーマンメタルバンドとしてのハロウィンの名を広めた。この人気に呼応する形で海外ツアーも積極的にこなし、来日ツアーも行っている。
1989年1月1日にハンセンが脱退し、後任にローランド・グラポウを迎えた。レコード会社をノイズ・レコードからEMIに移籍(マネージメント会社もアイアン・メイデンが所属しているサンクチュアリに変更)して作成した4thアルバム『Pink Bubbles Go Ape』だが、1991年3月のリリース直前に前所属レコード会社のノイズ・レコードから裁判を起こされ、イギリス以外では発売中止となり、バンド活動も禁止となる。1年後の1992年には無事裁判の決着がつき、イギリス以外でもアルバムがリリースされ、バンド活動も行えるようになった。しかしハンセンが脱退したことでキスクのバンド内の発言力が大きくなり、ポップ・メタル路線が強調された『Pink Bubbles Go Ape』は『Keeper〜』を踏襲した路線の作品を望んでいたファンには不評で、さらに『Keeper〜』からかけ離れた音楽性を持ったアルバム『Chameleon』を1993年に発表し、ファンの支持を大きく失う。しかしながら、『Chameleon』には『Windmill』などの名バラード曲が収録されている。その後、インゴの負傷、キスクとヴァイカートの不仲が決定的なものになり、キスク、インゴは事実上解雇に等しい脱退を余儀なくされ、バンドを去ってしまった。 ちなみに93年の来日公演の際、すでに重症だったインゴに代わりリッチー・アビデル・ナビがサポートで参加。 その直前の欧州ツアーでマーカスが一週間ほど休暇をとり、代行として現マスタープランのヤン・エッカートが参加している。
[編集] アンディ・デリス時代
1994年、元ガンマ・レイのドラマー、ウリ・カッシュとピンク・クリーム69のボーカリストだったデリスが加入。カイの様なワイルドかつスクリームな歌声、キスクの様な美しい穏やかな歌声、両方をこなせる歌唱力を持ち、自身作曲のポップセンスあふれる楽曲はヴァイカートたちと並んでバンドの柱となる。特に、かつてはあまり見られなかった哀愁メロディの楽曲は、一部のリスナーからは不評であったものの、新たに多くのリスナーの心をつかむこととなる。同時にバンドの音楽性も『Keeper〜』路線のメロディアス・パワー・メタルに回帰、同年発表の『Master Of The Rings』で人気が低迷していたバンドは「復活」を果たす。同路線の作品『The Time Of The Oath』(1996年)も好評、バンドの基本的なアイデンティティーを保ちながら、よりヘヴィなスタイルに挑戦した『Better Than Raw』(1998年)もファンには好意的に受け止められ、好セールスを記録する。しかし、2000年発表のアルバム『The Dark Ride』は、さまざまな混乱した状況(ヴァイカートとグラポウの不仲、プロデューサー二人起用等)で制作された上、それまでのハロウィン路線からの脱却を図った、アルバムタイトル通りダークで重苦しい内容であった。その後、グラポウとカッシュの脱退、新人ギタリストのサシャの加入により(ドラマーはマーク・クロスの加入が発表されたものの、病を患い『Rabbit Don't Come Easy』のレコーディングに参加出来ずそのまま脱退、ミッキー・ディー(モーターヘッド)がサポート参加し、レコーディング後に元アクセプト、U.D.O.のステファン・シュヴァルツマンが加入する)ハロウィンとしての本来のアイデンティティーを取り戻し2003年に『Rabbit Don't Come Easy』を発表。ステファンが脱退し後任にダニ・ルブレを迎えて制作された2005年発表の『Keeper Of The Seven Keys - The Legacy』(邦題:守護神伝-新章-)はベストメンバーによる集大成と言った趣であり、キャッチーでメロディアスな疾走曲や10分を超える大作、バラードなど盛り沢山な内容となっている。
2007年5月11日よりチャーリー・バウアファイントプロデュースによるニューアルバム『Gambling With The Devil』のレコーディングをアンディ・デリスの"Mi Sueno Studios"で開始。10月24日発売予定。このアルバムからの先行シングル『As Long As I Fall』が9月27日に発売された。
また、同年11月から始まる、同アルバムをプロモートするための世界ツアーは、『Hellish Rock 2007/2008 HELLOWEEN VERY SPECIAL GUEST:GAMMA RAY』と題され、 同時期に新アルバム『Land Of The Free - II』をリリース予定で、初期メンバーのカイ・ハンセンが率いるガンマ・レイとのカップリングツアーとなり、歴史的ツアーとして注目されている。日本には2008年2/8(金)福岡公演を革きりに広島や東京など6公演が行われた。また、ハードロック/ヘヴィメタル専門雑誌BURRN!11月号の表紙にもアンディとハンセンが取り上げられ、巻頭特集で二人へのインタビューが組まれ、注目の高さがうかがえる。
[編集] メンバー
[編集] 現在のメンバー
- アンディ・デリス Andreas "Andi" Deris - (Vo) (1994- ) / ピンク・クリーム69よりハロウィンに加入。
- マイケル・ヴァイカート Michael Ingo Joachim Weikath - (G)
- サシャ・ゲルストナー Sascha Gerstner - (G) (2002- ) / フリーダム・コールよりハロウィンに加入。
- マーカス・グロスコフ Markus Grosskopf - (B) / アンディ・デリス、ローランド・グラポウのソロに参加、他にエドガイのトビアス・サメットによるプロジェクトアヴァンタジアにも参加。ギターを省いたベーシストの為のプロジェクト、BASSINVADERSを主催した。
- ダニ・ルブレ Daniel "Dani" Loeble - (Ds) (2005- ) / グレンモア、ロウヘッド・レックスを経てハロウィンに加入。他に元アイアン・メイデンのブレイズ・ベイリーのバンドブレイズにも参加していた。
[編集] 元メンバー
- カイ・ハンセン Kai Hansen - (Vo,G) ( -1986) / マイケル・キスクの加入後はギターに専任。脱退後ガンマ・レイを結成。
- マイケル・キスク Michael "Michi" Kiske - (Vo) (1987-1993)脱退直後にはガンマ・レイにゲスト参加。
- ローランド・グラポウ Roland Grapow - (G) (1988-2001) / 脱退後はマスタープランに参加。
- インゴ・シュヴィヒテンバーグ Ingo Schwichtenberg - (Ds) ( -1993) / 1965年5月18日生、1995年3月8日没(自殺)
- ウリ・カッシュ Ulrich "Uli" Kusch - (Ds) (1994-2001)
- マーク・クロス Mark Cross - (Ds) (2001-2003) / メタリウム、キングダム・カムを経てハロウィンに加入、脱退後はアット・ヴァンス、ファイアーウインドに加入。
- ステファン・シュヴァルツマン Stefan Schwarzmann - (Ds) (2003-2005) / ランニング・ワイルド、アクセプト、U.D.O.等を経てハロウィンに加入、脱退後はKrokusに加入。
[編集] ディスコグラフィー
[編集] オリジナルアルバム
この項では日本で発売された日付で表記する。
| 発売日 | 規格 | タイトル | 販売生産番号 | |
|---|---|---|---|---|
| Mini | 1986年8月21日 | CD | ハロウィン | VICP-2133 |
| 1st | 1986年8月21日 | CD | ウォールズ・オブ・ジェリコ | VICP-23159 |
| 2nd | 1987年4月21日 | LP CD |
守護神伝 第一章 | VIL-28076 VDP-1201 |
| 3rd | 1988年9月21日 | LP CD |
守護神伝 第二章 | VIL-28129 VDP-1380 |
| 4th | 1992年3月27日 | CD | ピンク・バブルズ・ゴー・エイプ | VICP-8041 |
| 5th | 1993年6月2日 | CD | カメレオン | VICP5250 |
| 6th | 1994年8月24日 | CD | マスター・オブ・ザ・リングス | VICP-5392 |
| 7th | 1996年3月1日 | CD | タイム・オブ・ジ・オウス | VICP-5682 |
| 8th | 1998年3月3日 | CD | ベター・ザン・ロウ | VICP-60235 |
| 9th | 2000年10月21日 | CD | ダーク・ライド | VICP-61169 |
| 10th | 2003年5月17日 | CD | ラビット・ドント・カム・イージー | VICP-62323 |
| 11th | 2005年10月31日 | CD | 守護神伝-新章- | VICP-63361〜63362 |
| 12th | 2007年10月24日 | CD | ギャンブリング・ウィズ・ザ・デヴィル | VICP-63979 |
[編集] シングル
この項では日本で発売された日付で表記する。
| 発売日 | タイトル | 販売生産番号 | |
|---|---|---|---|
| 1st | 1991年9月21日 | Judas | VICP-15009 |
| 2nd | 1996年8月21日 | Future World | VICP-2139 |
| 3rd | 1988年9月21日 | Dr.Stain | VDP-15002 |
| 4th | 1996年8月21日 | I Want Out | VICP-15069 |
| 5th | 1992年3月27日 | Kids Of The Centiry | VICP-15005 |
| 6th | 1992年8月26日 | No.1 | VICP-15017 |
| 7th | 1993年5月21日 | When The Sinner | VICP-15025 |
| 8th | 1993年9月22日 | I Don't Wanna Cry No More | VICP-15029 |
| 9th | 1993年12月16日 | Step Out Of Hell* | VICP-15030 |
| 10th | 1994年8月3日 | Where The Rain Grows* | VICP-15035 |
| 11th | 1994年9月28日 | Perfect Gentleman | VICP-15037 |
| 12th | 1995年1月1日 | Power | VICP-15044 |
| 13th | 1996年4月24日 | The Time Of The Oath | VICP-15061 |
| 14th | 1996年8月21日 | Forever And One (Neverland)* | VICP-15067 |
| 15th | 1998年2月11日 | I Can | VICP-60193 |
| 16th | 1998年9月18日 | Hey Lord! | VICP-60365 |
| 17th | 1999年8月25日 | Lay All Your Love On Me | VICP-60836 |
| 18th | 2000年9月27日 | Mr. Torture* | VICP-61110 |
| 19th | 2003年3月31日 | Just A Little Sign | VICP-62302 |
| 20th | 2005年7月21日 | Mrs. God | VICP-15035 |
| 21st | 2006年11月1日 | Light The Universe | VICP-63621 |
| 22nd | 2007年9月27日 | As Long As I Fall | VICP-63954 |
*海外ではそれぞれWindmill,Mr Ego (Take Me Down),Forever And One (Neverland)(Live),If I Could Flyとし発売されている。
[編集] ライブアルバム
この項では日本で発売された日付で表記する。
| 発売日 | タイトル | 販売生産番号 |
|---|---|---|
| 1989年5月10日 | KEEPERS LIVE* | VDP-28059 |
| 1996年9月1日 | HIGH LIVE | VICP-40215〜40216 |
| 2007年2月21日 | 「守護神伝 -新章-」ワールド・ツアー2005/2006 - ライヴ・イン・サンパウロ
Keeper of the Seven Keys – The Legacy World Tour 2005/2006 - Live in San Paulo |
VICP-63706〜63707 |
*欧州版は『Live in The U.K.』、米国版では『I Want Out Live』のタイトルで発売。
[編集] コンピレーションアルバム
この項では日本で発売された日付で表記する。
| 発売日 | タイトル | 販売生産番号 |
|---|---|---|
| 1991年8月21日 | ベスト・レスト・レア | VICP-8054 |
| 1998年1月1日 | パンプキン・ボックス
Pumpkin Box |
VICP-60184〜60187 |
| 1998年9月9日 | KARAOKE REMIX VOL.1 | VICP-60363 |
| 1998年9月9日 | KARAOKE REMIX VOL.2 アンディ・デリス・ヴァージョン | VICP-60364 |
| 1999年9月8日 | ジュークボックス | VICP-60800 |
| 2002年3月27日 | トレジャー・チェスト~ベスト・オブ・ハロウィン | VICP-61783〜61784 |
| 2009年12月23日 | アンアームド | VIZP-86 |
[編集] 出典・脚注
[編集] 関連バンド
[編集] 外部リンク
- Official Helloween Website
- HELLOWEEN JAPAN OFFICIAL WEBSITE
- HELLOWEEN オフィシャルTシャツ取扱店 メタルTシャツショップ METAL IS FOREVER
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最終更新 2009年11月22日 (日) 08:31 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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