バンバンバン
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| ひるおび!・バンバンバン | |
|---|---|
| ジャンル | 紀行・旅番組 |
| 放送時間 | 金曜日13:55 - 14:55(60分) |
| 放送期間 | 2009年4月3日 - |
| 放送国 | |
| 制作局 | 毎日放送 |
| プロデューサー | 田渕伸一 |
| 出演者 | 板東英二 山中真 ほか |
| 音声 | ステレオ放送 |
| オープニング | ザ・スパイダース 「バン・バン・バン」 |
| 外部リンク | 公式サイト |
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特記事項: |
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『ひるおび!・バンバンバン』は、毎日放送制作・TBS系列28局フルネットで、2009年4月3日より、毎週金曜日の13:55 - 14:55(JST)に放送(当初は生放送)されている紀行・旅番組である。ハイビジョン制作。
目次 |
[編集] 概要
「生きている間に見ておきたいニッポン」をテーマに、板東英二と山中真(毎日放送アナウンサー)が、毎週金曜日に全国各地の様々な場所で散歩をするという番組。キャッチフレーズは、「力の限り生中継」。高校野球やプロ野球の投手として活躍した板東の体力を活かして、「生きている間に見ておきたい日本の原風景」を歩きまくる。中継先や企画の内容によっては、乗り物の上からの放送になったり、ゲストが中継に出演したりすることがある(後述)。
中継では毎回、中継先の地理やグルメ・宿泊などの情報を織り交ぜながら、板東・山中の姿を多彩なアングルで映し出す。徒歩で山の頂上や滝などに向かう模様を放送する場合には、2人が川や滝の水を飲んだり、板東が好物のゆで卵を食べたりする姿がそのまま放送されることが多い[1]。中継に登場するアナウンサーや、中継用ケーブルの運搬などを担当するスタッフ(約40名前後)は、揃いの番組オリジナルTシャツ・赤のジャンパーを着用している[2]。
放送開始から半年間は、中継・放送上の緊急事態に備えて、後枠の情報番組『ちちんぷいぷい』(一部地域ネット)と共用するスタジオ(MBS本社のギャラクシースタジオ)から“スタジオ見届けキャスター”(松川浩子、河田直也)が番組を進行[3]。また、放送中に板東への応援メッセージをメールで募集したうえで、同キャスターが随時メッセージを紹介していた。
2009年10月2日の放送からは、番組の構成をリニューアル。[4]原則として全編生中継へ移行したほか、板東・山中のパートナーとして、週替わりでゲストを中継に迎えている(後述)。スタジオパートを廃止したため、リニューアル前に比べて音声や映像の乱れが(放送上)目立つようになったが、山中による当意即妙の進行や字幕などでフォロー。滝中継を放送する際には、道中に見られる自然・植物や名産品・宿泊地・グルメスポットを紹介するVTRを、CMが明けるたびに挿入している。
ちなみに、季節の変わり目には、MBSギャラクシースタジオからの全編生放送として総集編を放送。板東が中継で発した印象的な言葉を基に、過去の中継映像を振り返る構成になっている。
番宣CMについては、放送開始当初、板東自身が上半身裸で「日本全国から力の限り生中継」する意気込みを示すバージョンだけが放送されていた。現在は、過去に放送された生中継から無作為に抽出・編集した映像に、山中のナレーションと「板東英二が日本全国から力の限り生中継」の文言を入れたバージョンも流れている。
2009年12月4日からは、「日本一の定食作り」をテーマに、全編事前収録の企画をシリーズで放送。その前週(11月27日、総集編)の放送から、エンディングで次週の予告映像を流すようになった。
[編集] 「ちちんぷいぷい」との関係
当番組は、『ちちんぷいぷい』金曜の中継コーナー(2009年3月まで関西ローカルで放送)を、全国ネットの番組として独立。出演者・進行用スタジオ・中継先の一部が共通していることもあって、同番組からの派生(兄弟)番組と位置付けられる。また、上記の中継コーナーと同様に、通常はカメラで映さない中継スタッフの映像も積極的に放送。当番組の直後に放送される『もうすぐぷいぷい』(「ちちんぷいぷい」の事前番組、当番組と同時に放送開始)では、当番組の中継地からの映像が流れたり、『ちちんぷいぷい』木・金曜パーソナリティーの西靖が中継の感想を述べたりすることがある[5]。
[編集] 「ひるおび!」との関係
当番組は、2009年3月27日で終了した『ひるドラ』(MBS・CBCが交互に制作)の実質的な後継番組で、TBS制作の情報番組『ひるおび!』の金曜14時台と位置付けられている[6]。また、毎回の放送では、前枠番組の『えなりかずき!そらナビ』(CBC制作、『ひるおび!』の金曜13時台に相当、以下『そらナビ』)からステブレレスでスタート。2009年7月10日放送分までは、当番組のオープニングで板東がえなりかずきとクロストークを展開したり、『そらナビ』のエンディングで当日の中継先の天気を伝えたりしていた。ただし、同月17日放送分からは、当番組で独自に制作したオープニング映像を放送。上記のやり取りがなくなった。
2009年7月16日まで放送されていた『ひるおび!』月 - 木曜14時台は、TBSが制作を担当するローカルセールス枠(任意ネット)であった。しかし当番組は、ネットワークセールスの放送枠に当たることから、上記時間帯の非ネット局でも一斉に放送。TBSが『ひるおび!』月 - 木曜の放送時間を短縮した後も、『そらナビ』とともに、開始当初と同じ時間帯で生放送を続けていた[7]。
2009年10月の改編(同年10月2日以降の放送)では、当番組の放送枠・時間帯をそのままに、『そらナビ』の放送時間を12:50 - 13:50に繰り上げ[8] 。『そらナビ』と当番組の間(13:50 -13:55)に、CBC制作の5分番組『ごごネタ 旬の種TV』(2009年11月30日までは『おとなの教室』)が放送される。[9]
[編集] 出演
板東以外のレギュラー出演者はMBSアナウンサー
現在
- 生中継パーソナリティ(司会)
- 板東英二
- 当番組の開始を機に、1999年10月の放送開始から9年半続いた『ちちんぷいぷい』木曜日へのレギュラー出演を終了した。
- 2009年3月27日までは、当番組が放送される金曜日の夕方に、MBSラジオで冠番組『板東英二金曜生BAN BAN』を持っていた。同年4月からは、事実上の後継番組として始まった『板東英二のおばあちゃんと話そう』(毎週日曜日17:00 - 17:38)で、引き続きパーソナリティーを務めている[10]。
- かねてから旅行嫌いを公言しているが、当番組の中継については、「(山登りなどは)しんどいけど、健康には良い」「(中継先の)放送局が御当地のうまいもの(料理)を集めてくれるので、一生食べられないものをいただける」と述べている。[11]
- 板東英二
- 生中継キャスター
- ナレーター(主にオープニングでの紹介映像)
- 松川浩子(2009年9月までは「スタジオ見届けキャスター」として出演)
- 2009年2月8日まで育児休業を取得。当番組が、復帰後初のレギュラー出演番組であった。同年9月11日からスタジオに登場していない。
- 河田直也 (2009年9月までは「スタジオ見届けキャスター」→「板東英二サポーター2号」として出演)
- 番組開始当初は、松川とともにスタジオから出演していた。しかし、板東の要望を受ける形で、「板東英二サポーター2号」として中継に参加(後述)。ただし、中継に登場する場合には、板東・山中らの生中継集団とは別の行動を取ることが多かった。
- 「板東英二サポーター2号」になってからも、VTRのナレーションを担当したり、松川の代理でスタジオ見届けキャスターに復帰したりしていた。2009年10月の番組リニューアル以降は、中継にも登場しないが、総集編を放送する際には松川と交互にナレーションを入れている。
- 番組内で放送するVTRで、松川・河田以外のMBSアナウンサーや、『ちちんぷいぷい』にも出演する南かおり・橋本のりこがナレーターを務めることもある。番組リニューアル以降は、提供クレジットで松本麻衣子の声が流れることが多い。
- 松川浩子(2009年9月までは「スタジオ見届けキャスター」として出演)
過去
- スタジオ見届け人ゲスト(2009年9月まで不定期で出演)
- 『ちちんぷいぷい』の金曜レギュラー(もしくはパネリスト)から、不定期で1人が登場。その場合には、同番組にも続けて出演していた。ただし、ゲストが出演せずに、松川(または河田)だけがスタジオから登場する回もあった。
- 涌井雅之
- 同番組の木曜日で長らく板東と共演した関係で、出演回数が最も多かった。『ちちんぷいぷい』の金曜中継と同様に、景勝地からの中継日にスタジオへ出演した際には、造園家の立場で中継に映った植物を詳しく解説。[12]番組リニューアルを機にスタジオ出演の機会を失ったが、その後の中継でも、板東が涌井の解説を望む趣旨の発言をすることがある。
- 奥山佳恵
- 番組の開始当初に数回出演。
- ラサール石井
- 2009年7月24日より、不定期で同番組(金曜日)への出演を再開。公私ともに板東との付き合いが深い。番組リニューアル後も、同年11月20日放送の総集編「"板東語録"で振り返る 肌で感じた日本の秋スペシャル」にゲスト出演。翌週(11月27日)の中継には、パートナーとして登場した。
- 本人が出演していない2009年8月28日の放送では、実兄が経営するうどん店を板東が訪問。実兄も中継に登場した(後述)。
- 涌井雅之
- 『ちちんぷいぷい』の金曜レギュラー(もしくはパネリスト)から、不定期で1人が登場。その場合には、同番組にも続けて出演していた。ただし、ゲストが出演せずに、松川(または河田)だけがスタジオから登場する回もあった。
[編集] スタッフ
- 構成:田中克典
- TM:高木久之(MBS)
- TD:山本一義(MBS)
- カメラ:中川伸行(MBS)
- EPU:高瀬勝広(MBS)
- 音声:立石正治(MBS)
- VE:上原英昭(MBS)
- LD:佐藤真史(MBS)
- 音効:磯部光
- 美術:中西勇二(MBS)
- タイトル:佐々木好一
- CG:紀野伸子(MBS企画)
- TK:前田典子
- イラスト:川崎あっこ
- 制作進行:谷英敏 板井勇人
- ディレクター:鎌迫敏弘(レジスタx1)、石原直行・中山真平(東通企画)
- 演出:松本繁男(Dクラッチ.)、田島敦夫(MBS)
- プロデューサー:坂井克行(MBS)
- チーフプロデューサー:田渕伸一(MBS)
- 技術協力:JNN系列局各社/エキスプレス、東通、放送映画製作所、アスカプロダクション、アーチェリープロダクション、トラッシュ、音選屋
- 美術協力:タイトルラボ、毎日舞台、高津商会、スタジオセルズ、モア
- 企画協力:メイワーク(表記無し)
- 制作協力:レジスタエックスワン、東通企画、MBS企画、Dクラッチ.
- 製作著作:毎日放送
[編集] 過去のスタッフ
- プロデューサー:田中将徳(MBS)
- 演出:林智也(MBS)
- 美術:内田公幸(MBS)
- タイトル:松浦次郎(MBS)
[編集] 事前番組
毎日放送では、当番組の開始1週間前(2009年3月27日)の14:00 - 14:55に、TBS系列11局ネットで事前番組『祝!バンバンバン来週開幕 こんな中継してきましたSP』を生放送した[13]。
同番組では、板東および視聴者に対する予習を兼ねて、『ちちんぷいぷい』で過去に山中や河田などが担当してきたアナウンサー中継のダイジェストを中心に構成。同番組で長らく山登り中継のリポーターを務めた上泉雄一も、経験者として板東へ直々にアドバイスを送った[14]。番組の後半には、当番組と同じ日に始まる『そらナビ』の内容を、VTRで紹介していた。
[編集] 訪れた場所
- 関西(毎日放送の放送エリアである近畿2府4県と徳島県、福井県嶺南)以外の場所から生中継する場合、原則は毎日放送(とその関係会社)のスタッフが衛星中継車を利用して単独で中継を行うが、地元=訪問先JNN系列局の技術スタッフも同行する場合もある(エンディングの字幕で「技術協力+訪問地JNN局」と表示)。ただし、後述のように訪問先とは異なるJNN系列局が技術協力に携わることもある。(携わるのは主にJNN基幹局)
- 河田が「板東英二サポーター2号」として中継に加わるようになってからは、板東・山中の中継先(下記)とは別の場所の上空から、ヘリコプターに乗った河田が街の様子を伝えることがあった。[15]
[編集] 2009年
◎:当番組の開始前に『ちちんぷいぷい』(関西ローカル)山登り中継で放送した場所
- 4月3日 - 兵庫県養父市・天滝◎
- 4月10日 - 京都府京都市・大文字山
- 4月17日 - 福島県大沼郡金山町・大塩温泉(スタッフ同行:TUF)
- 4月24日 - 滋賀県大津市・揚梅の滝◎
- 5月1日 - 富山県中新川郡立山町・立山黒部アルペンルート(スタッフ同行:TUT)
- 5月8日 - 新潟県妙高市・苗名滝◎
- 5月15日 - 奈良県御所市・大和葛城山(技術協力:TBS・TBC[17])
- 5月22日 - 静岡県賀茂郡河津町・大滝温泉
- 5月29日 - 長野県北佐久郡軽井沢町・旧軽井沢別荘地
- 番組史上初めて、「見るだけタダ」シリーズと称して、別荘地から中継した。[18]
- 6月5日 - 岐阜県本巣市・根尾川
- 6月12日 - 千葉県安房郡鋸南町・日本寺
- MBS制作の全国ネット番組『地球感動配達人 走れ!ポストマン』に、“ポストウーマン”としてレギュラーで出演していた松井絵里奈が「お手伝い」として参加。本来の中継スタッフと一緒に機材を運んだほか、エンディングで板東・山中と合流した。[19]
- 6月19日 - 三重県熊野市・熊野古道・丸山千枚田
- 6月26日 - 神奈川県足柄下郡箱根町・大涌谷・強羅別荘地[20]
- 7月3日 - 大分県玖珠郡九重町・九重"夢"大吊橋・飯田高原・長者原温泉郷(技術協力:OBS・RKB・CBC)
- 番組史上初めて、板東と山中がオープンカーの後部座席に乗る形で、ドライブ生中継を敢行した[21]。
- 7月10日 - MBSギャラクシースタジオ(2009春夏 総集編)
- 放送開始から前週まで放送してきた生中継の名場面を振り返る特別版として、MBSのスタジオから初めての全編生放送を実施した。山中と板東も、本放送開始後初めてスタジオに登場。板東が河田に対して、「スタジオでなく、(中継)現場で働いてくれないか」と主張する一幕もあった[22]。
- 7月17日 - 岐阜県不破郡垂井町・春日養蜂場
- 松川とともに“スタジオ見届けキャスター”を務めてきた河田が、前週の板東の発言をきっかけに、「板東英二サポーター2号」として初めて中継に参加した。[23]
- 7月24日 - 大阪府泉南郡田尻町・大阪湾・田尻漁港
- 7月31日 - 兵庫県淡路市・淡路島岩屋漁港・美湯「松帆の郷」[25]
- 8月7日 - 兵庫県神戸市北区・有馬温泉[26]
- 8月14日 - 三重県多気郡大台町・宮川[27]
- 8月21日 - 京都府京丹後市網野町・琴引浜海岸[28]
- 8月28日 - 大阪府大阪市住吉区・阿倍野区、阪堺電軌沿線地区
- 9月4日 - 「板東英二 69回目の夏スペシャル」
- レギュラー全員とラサール石井の出演で、MBSギャラクシースタジオから生放送。同年7~8月の中継ダイジェストや、CM中の未放送映像を紹介した。
- 9月11日 - 兵庫県三方郡香美町・香住漁港、兵庫県立香住高等学校
- この回から松川が出演していないため、河田が“スタジオ見守りキャスター”に復帰している。[32]
- 9月18日 - 北海道上川郡美瑛町・パッチワークの丘地区(技術協力:HBC・RKB)
- 番組史上初めて、サイクリングでの生中継を敢行した。[33]
- 9月25日 - 富山県高岡市&射水市・万葉線沿線地区(技術協力:TUT・RKB)[34]
- 10月2日 - 徳島県名西郡神山町・雨乞の滝◎(パートナー:石川梨華)
- 10月9日 - 京都府南丹市・丹波高地(パートナー:石川梨華、宇都宮まき、菅広文<ロザン>)
- 視聴者プレゼントを兼ねて、番組初のマツタケ狩りを実施した。[36]
- 10月16日 - 鹿児島県垂水市&鹿児島市、錦江湾、海潟漁港、桜島(パートナー:山口もえ、技術協力:RCC・RKB・MBC)[37]
- 10月23日 - 京都府京都市右京区・嵐山地区(パートナー:和希沙也)[38]
- 10月30日 - 栃木県日光市・霧降高原・霧降の滝(パートナー:和希沙也)[39]
- 11月6日 - 東京都世田谷区・駒沢公園ハウジングギャラリー(パートナー:新山千春)[40]
- 11月13日 - 兵庫県宍粟市波賀町・原不動の滝◎(パートナー:マルシア)[41]
- 11月20日 - MBSギャラクシースタジオ(2009年秋 総集編)「板東英二が肌で感じた日本の秋スペシャル」
- ラサール石井がスタジオゲストとして、当番組と『ちちんぷいぷい』に出演。板東がラサールに対して、滝中継にパートナーとして同行することを勧める一幕もあった。[42]
- 11月27日 - 三重県多気郡大台町・大杉谷&不動滝(パートナー:ラサール石井)
- 総集編での板東の発言(前述)を受ける形で、ラサールが中継に登場。前回までの中継から一転して、男性陣3名による異色の生中継になった。[43]
- 12月4日 - 静岡県富士宮市
- 11月13日(生中継)の本番前に板東が発した一言をきっかけに、「地産地消で日本一の定食を作る」という全編事前収録のシリーズへ移行。板東・山中だけが出演するようになった。[44]
[編集] 視聴率
- 関西地区では3 - 4%程度で推移。関東地区では番組開始以降、たびたび1%台を記録している[45]。
- 但し、板東は中継のたびに、「業界内での視聴率は高い」「(中継での板東について)アイドルや芸人からいろいろ突っ込まれている」と言っている。
[編集] 備考
- MBS制作の平日14時台のワイド番組は『っちゅ〜ねん!』(関西ローカル)以来3年ぶりであり、ネット番組では『はーい!昼ナマ』[46]以来10年半ぶりである。
- 提供クレジットの表示時やCM前には、タイトルにちなんで、「バン・バン・バン」(ザ・スパイダース)や「BAN BAN BAN」のカバーバージョン(猿岩石)をBGMで流している。
- 番組エンディングでは次週訪れる予定の場所予告をしておらず、当該週の番組本番直前まであえて伏せていたが、11月27日放送分からはエンディングで次週の生中継場所とそのテーマの予告を始めた。
- 改編期首(1・4・7・10月)には、その週末に放送が開始される連続ドラマの宣伝を目的に、そのドラマに出演する主要俳優が『そらナビ』とセットで登場することがある。ただし当番組では、TBSのスタジオからの生中継より、板東および視聴者に向けてのVTRメッセージで登場することが多い。
- 2009年4月10日の放送では、『ゴッドハンド輝』の宣伝のため、TBSからの中継で平岡祐太・水川あさみが出演。MBSのスタジオには、同作品に出演している女優・歌手の村川絵梨が特別ゲストとして登場した。
- 2009年4月17日の放送では、『ぼくの妹』の宣伝のため、TBSからの中継でオダギリジョー・長澤まさみが出演した。
- 2009年5月22日・7月10日の放送では『MR.BRAIN』に出演する木村拓哉(SMAP)や綾瀬はるか(木村以外は5月22日のみ)らがVTRでメッセージを寄せた。
- 2009年7月31日の放送では、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に主演する香取慎吾(SMAP)が、VTRを通じてコメントを寄せた。
- 2009年10月9日の放送では、『JIN-仁-』に出演する大沢たかお・中谷美紀・綾瀬によるVTRメッセージが、中継の合間に流れた。
- 2009年10月16日の放送では、『小公女セーラ』に出演する志田未来・林遣都によるVTRメッセージと、MBSで制作する全国ネットのバラエティ番組『となりのマエストロ』(『地球感動配達人 走れ!ポストマン』の後番組、同月18日放送開始)のCMがセットで流された。
- 番組内でTBS(または系列局)から緊急扱いで全国向けのニュースや中継リポートを放送する場合には、当番組の中継を一時中断。松川がMBSのスタジオに待機していた時期には、中継映像をいったんスタジオに切り替えてから、ニュースや中継につないでいた。
- 放送日によっては、TBS系列で放送されるスポーツ中継のPRを兼ねて、本編とは直接関係のない中継映像をエンディング近くに挿入。山中・松川・河田以外のMBSアナウンサーが、中継リポーターとして登場する。
- 2009年8月14日には、翌日からTBS系全国ネットで放送する世界陸上ベルリン大会中継の宣伝を兼ねて、上田悦子が京都市内からの中継で登場した。[48]
- 2009年11月20日には、MBSテレビが制作する男子プロゴルフ中継ダンロップフェニックストーナメントの告知を兼ねて、結城哲郎が開催コース(宮崎市のシーガイアにあるフェニックスカントリークラブ)からの中継に登場。同年度の日本国内ツアーで賞金王を争う石川遼・池田勇太両プロ(いずれも同大会に出場)のプレーに焦点を当てながら、前日(初日)のダイジェスト映像と当日(2日目)のスコア速報を放送した。
- 板東は、2009年9月23日にTBS系列で放送された『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」にゲストとして出演した際に、当番組での生中継の裏話を披露した。出演の際には、当番組の番宣ポスターがスタジオに貼り出されたほか、番組内で当番組のCMが放送された。
[編集] 脚注
- ^ 過去の中継では、筆頭スポンサーの1社が提供する天然の温泉水を、板東がペットボトルで飲む姿が放送されたこともあった。ただし板東は、毎回ゆで卵を食べる訳ではない。
- ^ 生中継スタッフが持つ(公に流れている放送と同じ画面を映し出す為の)液晶モニターはシャープの「AQUOS(15v型)」が用いられている。
- ^ 初回の放送(2009年4月3日)では、当番組と『ちちんぷいぷい』に続けて出演した奥山が、「10歩歩けば行き来できますからね」と表現。実際には、スタジオセットが隣り合わせで組まれている(同日放送の紹介映像より)。
- ^ 本編の放送終了時間も14:54に変更。エンディングから14:55からの各局別番組(MBSなど一部系列局では「もうすぐぷいぷい」)までの間に、1分のステブレを挟むようになった。
- ^ 毎日放送が関西各地に設置しているお天気カメラの映像と同じ扱い。ただし、板東・山中・河田は映像に登場しない。
- ^ しかし、本番組の題字にはひるおび!の冠が一切ない(番組ラストのスポンサー表示時のみ下部に「ひるおび!」のロゴがでる)。
- ^ TBSでは、『ひるおび』月 - 木曜14時台の視聴率低迷などを理由に、2009年7月20日から月 - 木曜の放送終了時刻を13:53に繰り上げ。MBSなど一部の系列局では、同月6日から16日までの月 - 木曜日に、他の系列局より早く13:55に飛び降りていた。TBSなどJNN数局では、『ひるおび!』の放送短縮を機に、『サカスさん』月 - 木曜分の放送枠を14時台へ移動(金曜日は当番組を放送するため打ち切り、ネット局は移動を機に増加)。しかし、移動前から伸び悩んでいた視聴率が好転しなかったこともあって、同年9月24日を最後に放送を終了した。MBSなど『サカスさん』の非ネット局では、月 - 木曜の14時台をドラマ・自社制作番組の再放送枠などに充てている。
- ^ 『ひるおび』の開始と同時に内包番組として放送されてきた『ひるネタ!おとなの教室』(平日11:55 - 12:00)の終了による。後枠の『ちちんぷいぷい』は、2009年9月28日以降も現行通りの放送枠・時間帯で放送を継続する(ネット局の琉球放送のみ放送曜日を拡大)。
- ^ 『ひるネタ!おとなの教室』の放送枠を移動させる形で、同年9月28日から放送を開始。月-木曜には、『ひるおび!』本編の終了直後に放送される。なお金曜には、『そらナビ』からステブレレスで『ごごねた 旬の種TV」』(2009年11月30日までは『おとなの教室』)へ接続。その後、2分半のローカルCMを挟んでから、『バンバンバン』を放送している。
- ^ 『板東英二金曜生BAN BAN』内のコーナーから、前身番組『それゆけ!金曜!!板東英二』以来の人気コーナー「おばあちゃんと話そう」のみを独立。放送日を移動したうえで、『板東英二のおばあちゃんと話そう』を始めた。
- ^ 2009年10月4日にMBSラジオで放送された『板東英二のおばあちゃんと話そう』のオープニングで、当番組の話題が出た際に発言。ちなみに、当番組の開始後(2009年6月)に刊行された板東の著書『天然 板東英二のゆでたまご伝説』(ワニブックス)には、「旅は嫌いだが、温泉なら皆生(徳島県)がおススメ」という記述がある。NHK総合テレビ『スタジオパークからこんにちは』にゲストで出演した際にも、生放送中に旅行嫌いを告白している(2009年10月6日放送分)。
- ^ 番組初期には、中継での板東の発言から、板東の事務所にあるチューリップの育て方を生放送中に板東へ伝授したこともあった。
- ^ 前日までに『2時っチャオ!』はTBS系列局全局で放送終了となっている。
- ^ 上泉自身は、MBSラジオの生放送番組『上泉雄一のええなぁ!』(当番組と同時期に放送開始、月 - 金曜10時30分 - 12時30分)でパーソナリティを務める関係で、当番組には出演しない。
- ^ ヘリコプターからの中継映像は、生放送中に随時挿入。河田は『ちちんぷいぷい』でも、不定期でヘリコプターリポートを担当している。
- ^ 実際には、『オールスター感謝祭』に生出演。
- ^ 関西からの生中継だったが、TBSと東北放送の2局が技術協力局としてエンディング字幕に表示された。
- ^ 前回までの中継から一転。事前に所有者からの許諾を得た別荘を訪問した。
- ^ 中継から2日後(6月14日)に放送された同番組には、板東がスタジオゲストとして出演した。
- ^ 演歌歌手・八代亜紀の別荘を訪問。八代自身も当番組に生出演した。
- ^ 板東と山中が乗った現地レンタルのオープンカー(運転手は現地手配)にカメラマン一人、MBSが自前で持ち込んだ中継車と現地でレンタルしたマイクロバスに残りの中継スタッフが分乗。
- ^ 板東は、当番組への出演後、阪神タイガース対讀賣ジャイアンツ戦(阪神甲子園球場)のNRNラインネット中継(ニッポン放送制作)で解説を務めた(MBSラジオでは、自社制作による関西ローカル向け中継のため未放送)。
- ^ 当日の中継では、隣接の養鶏場から、ゆで卵を板東らに届けた。
- ^ 中継スタッフは2隻の漁船に分乗。「板東英二サポーター2号」の河田は、中継の合間に、大阪市内上空からのヘリコプターリポートを担当した。
- ^ ドライブ中継第2弾&明石海峡で蛸壺漁体験。オープニングで板東と山中が乗った現地レンタルのオープンカーが明石海峡大橋を渡った(運転手は現地手配)。オープンカーにはカメラマン1名、残りの中継スタッフは、MBS中継車と現地レンタルのワゴン車に分乗した。ちなみに、「板東英二サポーター2号」の河田は、明石海峡で鯛漁を体験。そこで獲れた鯛を、エンディングで板東らに届けた。
- ^ 今回より板東・山中は温泉入浴時に海水パンツではなくふんどしを着用して出演。「板東英二サポーター2号」の河田は施設側の特別許可を得て通常は立ち入れない源泉区域へ入り、温泉卵を板東らに届けた。
- ^ 3年連続「日本一の清流」に選ばれている宮川で地元の名人と鮎のしゃくり漁を体験。板東・山中それぞれが着用したウエットスーツには背面に「板」「山」と両人の苗字を各々頭文字で表記。また「板東英二サポーター2号」の河田はヘリに乗ってお盆休み期間中の関西の様子を生中継し、その映像の一部は『ちちんぷいぷい』内でも使用された。
- ^ 8月にしか獲れない赤ウニ・黒ウニ漁を体験。漁船に乗る予定だったが、当日は高波の為船が出せず浅瀬での漁に変更。
- ^ 阪堺電軌が一般向けに貸し出している複数の車両を、板東・山中と番組スタッフが借り切る形で、我孫子町駅から天王寺までの旅を生中継。板東・山中は、阪堺側の特別な許可を受けて、生放送中に沿線の駅を何度も乗り降り(通常は貸切車からの途中下車は不可)。地元有名店の「看板娘」と一緒に歩きながら、駅近辺の名所・名店を紹介する趣向であった。
- ^ 板東は、中継を予定していなかったにもかかわらず、生放送中に電話で取材交渉。取材の了承を得ると、最寄り駅で下車して、山中と共に立ち寄った。ちなみに、板東はかつて、東海ローカルで放送された番組でも店を訪問。その際に、店が阪堺電軌の沿線にあることを覚えていた。(2009年9月4日放送分での発言より)
- ^ 通常は木曜日に出演している『ちちんぷいぷい』の企画で、放送当日に出演映画のキャンペーンで来阪した韓国人俳優イ・ビョンホンの記者会見を取材。さらに、同番組の生放送でも、イ・ビョンホンがゲストで出演した際にエスコート役を務めた。ちなみに河田は、「顔立ちが似ている」との理由で、過去に3回イ・ビョンホンの来日時にインタビューを実施した。
- ^ 番組冒頭では地元の「三姉妹船長」がガイドする遊覧船に乗り、その後現地レンタル(運転手現地手配)のオープンカーに乗って香住高校へ行き、獲れたての赤イカをさばいてもらった。オープンカー乗車時、中継スタッフはオープンカーにカメラマン1名、残りはMBS中継車と現地レンタルマイクロバスに分乗した。なお河田は夏期休暇中だった松川に代わり、ラサール石井をゲストに迎えてスタジオ進行。
- ^ 板東・山中が現地レンタルの電動自転車に乗り(板東が乗った自転車はカゴにCCDカメラを取付)、途中地元農家や別荘オーナーらの協力を得て獲れたての農産物を食した。中継スタッフはディレクター1名が自転車で板東らに続き、残りはMBS中継車と現地レンタルの乗用車に分乗(うち1台は先頭に立って板東らを先導)。河田は先週同様にラサール石井をゲストに迎えてスタジオ進行。夏期休暇を終えていた松川は、当番組には登場せず、『ちちんぷいぷい』16:39頃のVTR取材コーナー「どないなん」にのみ出演。
- ^ チンチン電車の旅シリーズ第2弾、板東・山中ら番組スタッフは万葉線の路面電車で射水市新湊地区を目指し(電車に歩調を合わせる形で並行する道路をMBS中継車も伴走)、途中下車する駅では「阪堺」同様に地元有名店の「看板娘」が出迎えた(今回は有名店スタッフの他に射水市役所新湊庁舎の女性職員も看板娘として加わる。さらに番組途中では地元富山出身の女優・柴田理恵に板東が電話している場面を収めたVTRも放映)。最終目的地は海王丸パーク周辺地区だったが、道路渋滞により板東らが番組後半に乗る予定の便が遅れ放送時間内に収まらなくなる見込みだった為、番組終盤では急遽射水市新湊庁舎前駅から隣の駅までの徒歩移動に変更となった。なお、河田は前週に続いて、MBSスタジオで待機(ゲスト出演無し)。松川は今回も、『ちちんぷいぷい』の「どないなん」にのみ出演した。
- ^ 雨乞の滝は、日本の滝100選の1つ。板東たちは雨の中、地元の人々からおにぎりを差し入れられながら滝に向かった。中継の音声が何度も途切れるほどの悪天候であったが、松川・河田をはじめ、スタジオからは誰も登場しなかった。
- ^ 山中は今回、MCとしてタキシード姿で登場。板東・石川ペアと宇都宮・菅ペアに分かれたうえで、地元特産のマツタケ料理試食権の獲得を目指すべく、生中継の間にマツタケをどれだけ収穫出来るかを競った(結果は板東・石川ペアの圧勝)。板東らは、カメラと中継車をつなぐケーブル長が限度ギリギリになる場所(奥地)まで入り込んでマツタケを収穫。獲れたマツタケは視聴者へのプレゼントに回された。
- ^ 山口が板東のパートナーとして出演。オープニングでは錦江湾特産のカンパチ漁を体験。野菜ソムリエの資格を持つ山口が自ら、地元の食材を料理して、板東・山中に振る舞う一幕もあった。なお、中継の合間には、事前に板東・山口が桜島の観光スポットを取材した模様がVTRで放送された。
- ^ 「チンチン電車の旅生中継」シリーズ第3弾として、京福電鉄嵐山線(嵐電)の車両を板東・山中ら番組スタッフが借り切り。終点嵐山駅からは付近にある開業したばかりの新しい宿を訪ねた。なお修学旅行シーズンと重なっていた事もあり、板東らは生中継中に沿道へ詰めかけた修学旅行生らから多数の声援を受けた。
- ^ TV初の試みとして、霧降の滝の滝壺部分へ下った。途中砂防ダムや急な岩場があり、板東・山中・和希と中継スタッフは地元山岳会メンバーの協力により、命綱をつないで下った。なお以前は霧降の滝の滝壺への遊歩道が整備されていて一般にも開放されていたが、急峻で危険な箇所が多い為1984年に閉鎖。現在は通年立入禁止となっている。よって今回の生中継は施設(地権者)側の特別許可と地元山岳会の特別協力を得て実施された。
- ^ 東京都内最大の住宅展示場から生中継。山中は住宅メーカーの営業担当者に扮したスーツ姿で登場。板東・新山と一緒に高級物件を訪ね歩き、展示住宅内部では各物件にある設備の価格を当てるボードを設置し、板東・新山両人はクイズ形式で物件価格を予想していた。ちなみに新山は、2008年3月まで、『ちちんぷいぷい』の金曜日に準レギュラーとして出演していた。
- ^ 板東・山中・マルシアはオープニングでマウンテンバイクに乗り登場。その後日本の滝100選の一つである不動の滝(別名「幸福の滝」)を目指して歩いた。今回も特別許可を得て一般には通年開放されていないルートを歩き、急な岩場では地元ガイドの協力で命綱をつないで歩いた。なおマルシアは『ひるおび!』(TBS制作分)にもレギュラーで出演している。
- ^ 山中はスタジオ進行を担当。名場面VTRのナレーションを、河田と松川が交互に務めた。
- ^ 大台町は8月14日放送分の「鮎のしゃくり漁」生中継でも訪れており、今回はその場所より奧の秘境を目指して険しい岩場や崖を歩いた。また、エンディングでは、板東とラサールが滝壺付近で流しうどんを食べるシーンも放送。ラサールの兄が経営するうどん店から、うどんのつゆを調達したことまで紹介された。
- ^ 事前収録企画の第1弾は、「日本一の定食を作る」。11月に、悪天候の富士宮市内でロケを敢行した。ロケでは、地元の養魚場経営者や農家から野菜や魚介類などをおすそ分け。エンディングでは、『ちちんぷいぷい』の「キッチンぷいぷい」へ長年出演している高橋泰松(大阪で「日本料理 高はし」を経営)の手によって、「富士宮の名産品を使った日本一の定食」が出来上がった。なお、同番組のナレーターでもある橋本のりこが、VTRのナレーションを務めている。
- ^ 熟年“お散歩対決”で苦しいスタートになった板東英二(日刊ゲンダイ2009年4月27日)[リンク切れ]
- ^ ただし、TBSなどでは未放送だったため番販扱いである。
- ^ い ろ マストバイはMBSが担当。
- ^ 同中継のプロモーションを兼ねたJNN系列局のキャンペーン「真夏のJNN祭り 「壁を壊そう!炎の240時間マラソン」」として、大阪 ― 東京間600kmを走行中の高野貴裕(TBSアナウンサー)の模様を伝えた(同マラソンは前日に大阪から開始、高野は山本高広と交代で走行)。
[編集] 関連項目
- ひるおび!(TBS制作)
- ちちんぷいぷい(一部地域で当番組の次枠に放送、但しTBS・MRO・RCCは2009年7月17日を以て「ぷいぷい」ネットを打ち切り、翌週(2009年7月20日からの週)はIBC・BSS・RBCのみにネット。当番組「バンバンバン」のルーツとなった生中継企画を実施した番組)
- えなりかずき!そらナビ(CBC制作・当番組の前枠)
- TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
[編集] 外部リンク
| TBS系列 金曜13:55 - 14:00枠 | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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ひるおび!・バンバンバン
【本番組よりMBSが単独で制作】 |
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| TBS 金曜14時台 | ||
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ひるおび!・バンバンバン
【本番組よりMBS制作】 |
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最終更新 2009年12月5日 (土) 05:06 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【バンバンバン】変更履歴

