フラットファイヴ
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| 種類 | 有限会社 |
|---|---|
| 略称 | フラット |
| 本社所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田3-7-6-810 |
| 電話番号 | 03-5437-1457 |
| 設立 | 2004年12月24日 |
| 業種 | サービス業 |
| 事業内容 | 芸能事務所 |
| 代表者 | 堀田訓幸 |
| 外部リンク | http://flatfive.jp/ |
フラットファイヴは、東京都品川区西五反田にある芸能事務所。商号は有限会社フラットファイヴ(Flatfive CO.,LTD)。社長はホロッコの百太郎(本名は堀田訓幸)である。ライブ「ホラカク。」を主宰。お笑い集団ティーライズ・H・Rプロジェクトと業務提携している。
「フラットファイブ」は誤り。
過去に他の事務所に所属していた芸人が多い。当事務所所属の芸人サンドウィッチマンがM-1グランプリ2007で見事優勝を果たした。フラットファイヴからは初。
目次 |
[編集] 所属芸人
- サンドウィッチマン(過去にホリプロ、H・Rプロジェクトに所属)
- ホロッコ(百太郎は「デジタルズ」、こまりは「本城こまり」としてホリプロに所属)
- 永野(過去にホリプロに所属)
- ヒットマン(過去にSMA NEET Projectに所属)
- ブラジルマン(小林剛、大渡健一。 以前は元ブラジル代表(ホリプロ所属時)、摩天楼(浅井企画所属時)名義で活動していた)
- ドラゴン番長(太田寿郎は2009年時点では芸歴9年で元相方はお笑い集団ティーライズの糸賀清和[1]、伊達みきおからふろあがり寿と命名される。それを機に風呂漫才というスタイルを確立。相方の津田勇士はNSCの8期に在籍していた)
- 口笛なるお(伊達みきお命名、本名は 斉藤力也、過去には「モスビー」「ロケットバンビ」「サファリグラタン」などの名義でコンビとして活動)
- フジタ(ゲームソフトを1万本所有し、マニアックなファミコンのゲームをプレイするネタがある)
- ダイモン(本名・永田将耕、ダイモンは過去に吉本興業岡山事務所に所属)
- 冨所大輔(珍しい名前の為、よく名前を間違えられる。2008年のR-1ぐらんぷり予選ではトミドコロではなく“トミドカロ”と表記される。2009年のR-1ぐらんぷり予選で冨所は「トミドユーロ」として参加)
- 八幡かおる
- ブライ&コビー(野崎輝彦、下田和正。過去に吉本興業広島事務所に「煩悩109」というコンビ名で所属)
- ザ・ブガーズ(柘植俊治、中西陽司)
- イトウコウヘイ(本名・伊藤康平)
- あんたま(玉田将太、安藤俊秋)
- 浦添ウインドゥ(島智大、積友也)
- 斉藤サトル
- ニキータ草山(本名・草山慎吾)
- てっぷん(仲尾雅則、佐藤一仁)
- ゆるめんぴ〜す(松山博幸、長尾裕介)
- ゼンゴー
- 大判小判
- 二つの爆発音
- クライクライ
- 井出小吉
- パニックパンチ
- ギャースカランド
- 東京バレリーナ
- アンシャンレジーム
- 中村ロコ
- パーティ内山(本名・内山義英。過去にプロダクション人力舎に所属)
[編集] 所属作家
- 谷崎サトシ(大阪NSC12期生。元「ミサオ」。旧コンビ名は「ハチコルク」所属事務所は吉本興業→浅井企画)
- 水野としあき(元「トリプルクラウン」、「サンドのぼんやり〜ぬTV」のメイン作家、サンドウィッチマンのネタ作りの協力者)
- 堀由史(大阪NSC12期生。元「ナメリカ」。)
- 長部一幸
- 佐藤大地
[編集] 備考
- 百太郎は事務所名を「フラットファイヴ」か「フラットファイブ」にするか迷っており、占い師の小笠原まさやに相談し「フラットファイヴ」に決めた。
- 松竹芸能と業務提携している[2]。
- アミーパークとの合同ライブが多い。
- 「フラットファイヴLIVE」では、東京ダイナマイトとキングオブコメディのゲスト出演が多い。また、同LIVEでは若手の所属芸人がサンドウィッチマンのグッズを販売し、公演後にサンド以外のフラットの出演芸人の殆どが「ありがとうございました!」と観客へ声をかける光景が見られる。
[編集] 脚注
- ^ 2009年5月5日放送サンドウィッチマンのラジオやらせろ! (仮)より
- ^ *松竹芸能舞台裏◎第2回(松竹芸能舞台裏◎第2回/社員インタビュー:通天閣劇場チーフ編)
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年11月22日 (日) 04:48 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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