フレンズ (ユニット)
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| フレンズ | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2009年 - |
| レーベル | ポニーキャニオン |
| 共同作業者 | カシアス島田、RYOEI |
| メンバー | |
| つるの剛士 崎本大海 |
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フレンズは、フジテレビ系列で放送されているクイズ番組『クイズ!ヘキサゴンII』から生まれた歌手グループ。
目次 |
[編集] 概要
『クイズ!ヘキサゴンII』から生まれた、つるの剛士・崎本大海による男性ユニット。[1]
番組では崎本がヘキサゴンファミリーに加入した当初は島田紳助によく褒められ、つるのが嫉妬するというのがお決まりとなっていたが、2009年1月7日放送分の底抜けドボンクイズの際に2人はかつて『ウルトラマンダイナ』でも共演しており、ヘキサゴンで久しぶりに出会う形となったことが明かされ、つるのは本人に言われるまで共演していたことをすっかり忘れていた。 当時崎本は子役として1回だけ(第20話)の出演であったため、つるの自身がもう一度DVDを見直した際に思い出したという。
[編集] メンバー
メンバーの詳細はそれぞれの項を参照。
- ハンドマイクで歌唱。
- 『ウルトラマンダイナ』でアスカ・シン役(主演)を務める。
- 「羞恥心」および「アラジン」のリーダーでもあり、「mai&タケシ」・「AIR BAND feat.雄&直(コンサート限定)」にも参加。
- マイクスタンドを使って歌唱。
- 少年時代につるのと『ウルトラマンダイナ』(第20話)で共演。
- ヘキサゴンのユニットとして他に、「南明奈のスーパーマイルドセブン」にも参加。
[編集] 経歴
- 2009年6月10日 - ユニット結成を発表。
- 2009年6月27日 - ユニット名がフレンズになったことを明かされる。[2]
- 2009年7月1日 - ヘキサゴンにてユニット名がフレンズになることが正式に発表され、同時にデビューシングル「泣いてもいいですか」を初披露した。
- 2009年7月14日 - 『つるの剛士と崎本大海のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演。
- 2009年7月15日 - デビューシングル「泣いてもいいですか」が発売。
- 2009年7月25、26日 - FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!の企画として羞恥心の残る2人とともに全国弾丸イベントに参加[3]。
- 2009年7月27日 - この日放送分の『笑っていいとも』の看板コーナー、『テレフォンショッキング』にて島田紳助からの紹介で初出演。[4]。当コーナーにヘキサゴンユニットが出演するのはこれが初となる[5]。
[編集] ディスコグラフィー
[編集] シングル
- 作詞:カシアス島田、作曲:RYOEI
- FNSの日 26時間テレビ 2009 超笑顔パレード〜爆笑!お台場合宿〜のテーマソング。
- カップリングとして、ヘキサゴンオールスターズVer.も収録。
- 2009年7月15日にポニーキャニオンより発売。
[編集] 関連項目
[編集] 脚注・出典
- ^ ヘキサゴンの男性2人組ユニットはラクダとカッパ以来で、男女も含めた2人組ユニットは、ラクダとカッパ、misono&ヒロシ、トモとスザンヌ、部長と部下、フレンズの5組である。
- ^ 6月27日付オリコン記事『FNS26時間テレビ』で羞恥心が久々にそろい踏みにて明らかになる。
- ^ 福岡のみ平成21年7月中国・九州北部豪雨のため公演中止となった。
- ^ つるのは同年4月6日にも本コーナーにゲスト出演している。
- ^ 別のコーナーには、羞恥心とPaboが別の日に出演している。
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年9月16日 (水) 05:40 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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