マックスバリュ

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現在のマックスバリュのロゴマーク
マックスバリュ吹田千里丘店
マックスバリュー芸濃店
(1997年8月撮影)
マックスバリュ羽倉崎店
マックスバリュ小阪店
マックスバリュ 稲永店
マックスバリュ・リナシティかのや
(複合施設の核テナントとしての出店例)

マックスバリュ(MaxValu)とは、イオングループの国内9法人及び海外2法人が展開するスーパーマーケット(SM)である。食品を中心に取り扱い、日本国内で595店舗[1]、海外で6店舗展開している(2009年9月現在)。店舗ブランドだけをとるならば、国内最大のスーパーマーケットである。また、現在、日本で唯一、北海道から沖縄県まで全国をチェーン展開しているスーパーマーケットである[2]

目次

[編集] 概要

1994年10月28日に1号店、マックスバリュー江刺店(岩手県江刺市(現:奥州市江刺区))が開店した。

開発当初の名前は「マックスバリュー」(MAXVALU)で、1998年11月の新店から現在の「マックスバリュ」に改称され、店舗ロゴも刷新された。マックスバリュ北海道の店舗では現在でも旧名称と旧ロゴが残っている所も有る。 また、現在も「マックスバリュー」と伸ばして発音されることが多い。

スーパースーパーマーケット(SSM)と呼ばれる大型スーパーマーケットとドラッグストアをコンビネーションした業態として、アメリカのフード&ドラッグ(FOOD & DRUG)のコンビネーションストアを参考に開発されたとされている。1993年に発足したプロジェクトチームによりコンセプトが作成され、売場面積3000m2、商圏人口3万人など、開発当初はフォーマットが細かく設定された。

現在はスーパーマーケット業態(SUPERMARKET)として食品が中心の品揃えとなっている。営業時間が長く、年中無休で24時間営業を行っている店舗も多いため、他のスーパーマーケットだけでなくコンビニエンスストアとも競合している。

マックスバリュ各地域法人が運営しているヤオハンやジョイフル東海、ハロー、アーガス、くらし館、フードセンター、ジョイなどのイオングループによる合併・買収前の屋号の店舗も、売場面積などでマックスバリュの掲げる条件に沿う店舗については、改装などのタイミングでマックスバリュに屋号変更される傾向にある(例外としてマックスバリュ中部の「バリューセンター」や、マックスバリュ東北と琉球ジャスコの「ザ ビッグ」は、逆に、マックスバリュから屋号変更している)。

イオングループのショッピングセンターの核店舗として出店している例もあり、イオンタウン郡山やイオンタウン塩釜ショッピングセンターなどのように、公式サイトを持つショッピングセンターの出店が近年増えつつある。

[編集] 小型店舗

前述のように、マックスバリュは通常、売場面積が比較的広い店舗に用いられているが、例外として、小型店舗の「マックスバリュ」が存在する。

  • マックスバリュ西日本運営の広中央店(広島県呉市)は規模が小さいCSM店舗で唯一、「ウエルマート」から「マックスバリュ」に屋号を変更している。
  • マックスバリュ中部がナフコはせ川を買収して取得した店舗は、CSM店舗であっても全て「ナフコ」から「マックスバリュ」に屋号を変更している。
  • マックスバリュ東海では、エコスから譲り受けて子会社化したシーズンセレクト(2009年4月に解散)が運営していた店舗を「マックスバリュ」に転換する際、店舗面積が小さい「松菱マート」を2008年8月に立ち上げた新ブランドの「マックスバリュEX」に転換した。同年10月には、かつての子会社から事業を譲り受けた「ジョイフル東海」と同社運営の「マックスバリュ」の小型店舗を「マックスバリュEX」に転換した。現在、静岡県内に13店舗ある。
  • イオンリテールでは、"シンプル&フレッシュ よいものを、手軽に"をコンセプトにした都市部を中心に展開する「マックスバリュエクスプレス」を立ち上げ、2009年3月に一号店の川口末広店(埼玉県川口市)をオープンした。既存の「マックスバリュ」同様、イオン銀行のATMを設置しており、電子マネーWAONが利用できる。2009年7月には北鳥山店(東京都世田谷区)を、その翌月には六郷土手駅前店(東京都大田区)をオープンさせており、現在はこの3店舗で展開している。

[編集] 海外での展開

2007年10月23日タイにて、「MaxValu」の海外1号店、MaxValu Nawamin Store(ナワミン店)が開店(1992年3月6日にオープンしたスカピバン店のリニューアル店舗)、また、2007年12月1日にはマレーシア1号店となる、MaxValu Desa Parkcity Store(デサパークシティ店)をオープンした。これら2店舗の開店を機に、海外の現地法人が運営するスーパーマーケットにも「MaxValu」を導入することになり、既にオープンしている既存のスーパーマーケットも「MaxValu」へ屋号換えした(イオンマレーシアが運営する一部のスーパーマーケットは2007年以降「MaxValu」から「D'HATI」に再び屋号換えしている)。

[編集] 店内イメージソング

国内の店舗では店内BGMの間に「♫うっふっふ~な生活 マックスバリュ~」というマックスバリュの店内イメージソングが流れている(マックスバリュ東海・マックスバリュ中部の店舗は除く)。運営会社によってはBGMの間に入る店内CM(お買得情報など)で、バックに店内イメージソングが使われているところもある。なお、マックスバリュの名称でない店舗では、独自の店内イメージソングが流れている場合もある(例-マックスバリュ西日本のザ・ビッグではザ・ビッグの店内イメージソング、但し店内CMは一部マックスバリュのイメージソングが使われているものもある)。

[編集] お客さま感謝デー

国内の店舗では毎月20日・30日に、イオンカード各種(イオンカード、イオンカードWAON一体型、イオンカードセレクト、イオンゴールドカード、イオンコーポレートカード、イオンJMBカード、イオンスマートペイカード、イオンルネサンスカード、名城イオンカード、イオン郵貯共用カード、イオン銀行一体型カード[3]、イオンETCカード、イオンセプコカード、三菱商事石油イオンカード、イオンサンデーカード、イオンSuicaカード、イオンカルフールカード、サティ・ビブレカード、サティカード、イオンiD[4])、イオンシニアクラブカード、オーナーズカード、イオン銀行のイオンバンクカードの提示(現金・イオンカード各種・イオン商品券・マイカル商品券・WAON[5][6]・イオンギフトカード[7][8]による精算)によって、直営売場の商品が5%割引となる(一部除外品有)[9]地域により、一部の割引対象カードの案内がされていない場合があるが提示することにより割引特典は受けられる。ただし、イオンクレジット発行の提携カードは対象外である(トイザらスカード、ホーマックカードなど)[10]。このお客さま感謝デーの特典は全国のジャスコ、サティ、ビブレ、メガマート、カルフール[11]などでも同様である。なお、マックスバリュ中部が運営するバリューセンターでは、お客さま感謝デーを実施していない(イオンカードを含むイオンクレジットサービス発行のクレジットカードによる精算は2008年4月1日よりできるようになったが、お客さま感謝デーでイオンカード各種での5%割引は受けられない。また、一般クレジットカードでの精算は現在でもできない)。

[編集] お客さまわくわくデー

国内の店舗では毎月5日・15日・25日の5のつく日に、イオンカード各種での支払いでときめきポイントが200円につき1ポイントのところ2倍の2ポイント付与か、WAONでの支払いで200円につき1ポイントのところ2倍の2ポイント付与される「お客さまわくわくデー」がある(WAONは導入店舗のみ)。なお、毎月10日の「ときめきWポイント(2倍)デー」のみ以前と同様継続される。

[編集] 買物袋持参運動

店舗によってはレジ袋辞退の場合、精算時にその場で2円引き、または1回の精算ごとに通常1個のスタンプが押印される「買物袋スタンプカード」を実施している。ただしスタンプカードの場合、下記においては、1回の精算ごとに2個のスタンプ(Wスタンプ)が押印される(一部店舗は除く)。

  • 毎月5日(ノー・レジ袋の日)
  • 毎月11日(イオン・デー)
  • 毎月20日(お客さま感謝デー)
  • 毎月30日・毎年2月27日(お客さま感謝デー)
  • 毎年6月1日~6月30日(環境月間
  • 毎年10月1日~10月31日(3R推進月間)

スタンプが20個たまると、1枚でトップバリュ商品・イオン音符つきマイバッグ100円引き、または毎月11日イオン・デーの黄色いレシートキャンペーンへの寄付、3枚でマイバッグ携帯用、5枚でマイバッグレジカゴ用と交換できる。なお、運営会社によっては特典が異なる場合がある。
現在、精算時にその場で2円引き、または「買物袋スタンプカード」の発行・押印は中止の傾向にある。そのため、スタンプカードの取り扱いを終了した店舗や、スタンプカードは継続しているがWスタンプのみ終了した店舗が数多くある。「買物袋スタンプカード」発行終了店舗では最終発行月から数えて5ヵ月以内であればお買物券として利用できる(トップバリュ商品を含むほとんどの商品に利用可能)。途中までしか押印されていないスタンプカードに関してはスタンプ1個につき5円分値引きされる。なお、マイバッグの交換に関しては有効期限はなく、5ヵ月経過以降でも当分の間交換できる。

[編集] 運営会社

マックスバリュは、次のイオングループ各社が現在、国内は群馬県福井県京都府和歌山県鳥取県島根県高知県徳島県を除く39都道府県、海外はタイとマレーシアにて運営している(括弧内は本社の所在地)。国内の店舗については運営会社各社が業容拡大に向けて合併・買収施策をとってきたこともあり、営業エリア分けが不明確な地域もある[12]

このため、同一エリア内で複数の運営会社が混在する状態を少しでも解消するため、2009年7月にイオンリテールが運営するマックスバリュの内、愛知県豊橋市にある豊橋橋良店と静岡県内の5店舗をマックスバリュ東海へ、2009年10月をもち閉店した豊中店[13]を除く香川県内の2店舗をマックスバリュ西日本へそれぞれ譲渡することが発表された[14]。その後、同年9月17日にイオンリテールが運営していた静岡県内の3店舗をマックスバリュ東海へ、同年9月21日に豊中店を除く香川県の店舗をマックスバリュ西日本へ、同年9月25日に残っていた静岡県の2店舗と愛知県豊橋市の豊橋橋良店をマックスバリュ東海へそれぞれ譲渡し、イオンリテールからマックスバリュ地域会社(マックスバリュ東海・マックスバリュ西日本)への店舗譲渡を完了した。

マックスバリュ東海とマックスバリュ西日本はイオンリテールから譲り受けた店舗のシステムや売場構成の変更作業を行い、マックスバリュ東海は譲渡2日後(2009年9月19日又は2009年9月27日)にリニューアルオープンし、譲渡したすべての店舗の営業を再開した。一方、マックスバリュ西日本は2店舗の内、多度津店を同年9月25日にリニューアルオープンし営業再開した。もう一店舗は改装作業中で営業再開は同年12月を予定している。

  • イオンリテール株式会社 マックスバリュ事業本部(千葉県千葉市美浜区 イオンタワー
    • 営業エリア:岩手県(北上店を除く)、宮城県福島県関東地区神奈川県は津田山店のみ)、新潟県北陸地区長野県岐阜県(岐南店、笠松店、垂井店を除く)、愛知県名古屋市の一部店舗、大府店、刈谷店のみ)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、マックスバリュエクスプレス、ザ・ビッグ
    • 2008年8月21日にイオンが持株会社に移行したことに伴って、イオンリテールが「マックスバリュ」などの小売事業を引き継いだ。
    • イオンリテール運営の店舗では、金曜に特定商品が1~2割引となる「フライデークーポン」を火曜と日曜に先着順で配布するサービスを実施している。
    • 店舗によっては精算時にその場で2円引き、または買物袋スタンプカードの発行・押印を現在でも実施している。
  • マックスバリュ北海道株式会社 (北海道札幌市中央区
    • 営業エリア:北海道全域
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、マックスバリュー、札幌フードセンター、フードセンター、ジョイ、プライスマート、セリオ
    • 前身の一つが北海道ジャスコであるが、ジャスコは運営していない。
    • マックスバリュ北海道の店舗では、毎月12日にもお客さま感謝デーと同じ特典である「フードデー」を実施している。
    • ほとんどの店舗でレジ袋無料配布の中止と買物袋スタンプカードの発行・押印を終了している。
  • マックスバリュ東北株式会社 (秋田県秋田市
    • 営業エリア:青森県山形県、秋田県、岩手県(北上店のみ)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、ウエルマート、ザ ビッグ
    • イオンリテールの店舗とマックスバリュ東北の店舗では、「ピンクレシート」の配布日、および、商品券に交換するための諸条件が異なる。なお、ピンクレシートはザ ビッグでは実施していない。
    • マックスバリュ東北の店舗では、毎月第2日曜日にイオンカード各種提示の条件は一切無しで、お客さま感謝デーと同等の割引特典(一部除外品以外は直営売場の商品が5%割引)が受けられる、「バリュデー」(ザ ビッグ店舗は「ザ ビッグデー」)を2007年から行っている。
    • ほとんどの店舗でレジ袋無料配布の中止と買物袋スタンプカードの発行・押印を終了している。
  • マックスバリュ東海株式会社 (静岡県駿東郡長泉町
    • 営業エリア:静岡県山梨県、神奈川県(津田山店を除く)、愛知県(西尾店、豊橋南店、豊橋橋良店のみ)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、マックスバリュEX、ヤオハン
    • ほとんどの店舗でレジ袋無料配布の中止と買物袋スタンプカードの発行・押印を終了している。
  • マックスバリュ中部株式会社 (三重県松阪市
    • 営業エリア:三重県、愛知県(一部店舗を除く)、滋賀県(膳所店を除く)、岐阜県(岐南店、笠松店、垂井店のみ)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、ミセススマート、バリューセンター
    • マックスバリュ中部の店舗では、マックスバリュとミセススマートで、独自のポイントサービスを実施している。
    • 買物袋スタンプカードの発行とポイントカードのエコポイントを全店で終了し、2008年10月16日からレジ袋辞退で1回の精算につき2円引きを開始。
  • 株式会社光洋大阪府大阪市西区
    • 営業エリア:京阪神地区(大阪府、奈良県滋賀県(膳所店のみ)、兵庫県(武庫元町店のみ))。ただし、後述のKOHYOについては大阪府内と兵庫県内全店を運営)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、鮮度館KOHYO、KOHYO
    • 買物袋スタンプカードの発行・押印は現在も実施している。
  • マックスバリュ西日本株式会社 (兵庫県姫路市
    • 営業エリア:兵庫県(武庫元町店を除く)、岡山県広島県山口県愛媛県香川県徳島県(ザ・ビッグ店舗のみ)
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、ウエルマート、ビープライス、ザ・ビッグ
    • マックスバリュ西日本の店舗では、毎月第2日曜日にイオンカード各種提示の条件は一切無しで、お客さま感謝デーと同等の割引特典(一部除外品以外は直営売場の商品が5%割引)が受けられる、マックスデー(ザ・ビッグ店舗ではザ・ビッグデー)がある。
    • ほとんどの店舗でレジ袋無料配布の中止と買物袋スタンプカードの発行・押印を終了している。
  • マックスバリュ九州株式会社 (福岡県福岡市博多区
    • 営業エリア:九州(沖縄県を除く)全域
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、マックスバリュハロー、マックスバリュくらし館、くらし館、アーガス
    • マックスバリュ九州の店舗では、「火曜市」の代替として「木よう市」を実施している。
    • 買物袋スタンプカードの発行・押印を全店で終了し、2008年11月1日からレジ袋辞退で1回の精算につき2円引きを開始(一部店舗ではレジ袋有料化へ伴い2円引きを終了)。
  • 琉球ジャスコ株式会社 マックスバリュ事業本部 (沖縄県島尻郡南風原町
    • 営業エリア:沖縄県
    • 店舗ブランド:マックスバリュ、ザ ビッグ
    • 琉球ジャスコの店舗では、2008年10月から全店舗でレジ袋無料配布の中止と買物袋スタンプカードの発行・押印を終了している。
  • イオンタイランド(タイ)
    • MaxValu Nawamin Store(ナワミン店) - 1992年3月6日開店(2007年10月23日に屋号改称・リニューアル)
    • MaxValu Future Mart Rama III Store(フューチャーマート ラマ3世店) - 2007年12月1日開店
    • MaxValu Panya Village Store(パンヤビレッジ店) - 2008年12月14日開店
    • MaxValu Laksi Store(ラクシー店) - 2009年8月12日開店
  • イオンマレーシア(マレーシア) - Pasar Raya(パサーラヤ)とはマレー語でスーパーマーケットを意味する。
    • Pasar Raya MaxValu Desa ParkCity(デサパークシティ店) - 2007年12月1日開店
    • Pasar Raya MaxValu Ampang Petronas(アンパンペトロナス店)- 2007年12月15日開店
※Damansara Damai(ダマンサラダマイ店 - 2005年10月21日開店)、Pearl Point(パールポイント店 - 2006年7月7日開店)、Kota Kemuning店(コタ・ケムニン店 - 2007年9月28日開店)は独自の店舗ブランド「D'HATI」に転換。

[編集] 脚注

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  1. ^ 屋号が「マックスバリュ」、「マックスバリュEX」、「マックスバリュエクスプレス」または「マックスバリュー」である店舗総数(各地域法人が運営している他の屋号の店舗はカウントしていない。)
  2. ^ かつて、北海道から沖縄県まで全国をチェーン展開していたスーパーマーケットとして、ボランタリー・チェーンの「主婦の店全国チェーン」が存在した(1998年7月に解散)。また、「グルメシティ」は、中部地方・中四国地方・沖縄県を除く地域にチェーン展開している。
  3. ^ 荘銀イオンカード(荘内銀行)、三重銀イオンカード(三重銀行)、とりぎんイオンカード(鳥取銀行)、福銀イオンカード(福島銀行)の4タイプ
  4. ^ WAONの端末を使用のためWAON導入店舗のみ
  5. ^ マックスバリュ北海道運営のマックスバリュ有珠川店と王子病院店・マックスバリュ東海一部店舗・マックスバリュ中部全店舗はWAON未導入のため除く
  6. ^ WAONによる精算はWAONのみで全額を精算した場合に限り割引特典が受けられる
  7. ^ イオンギフトカード対応店舗のみ
  8. ^ プラスチックカード型のギフトカードであり、イオンクレジットサービスが発行するイオンJCBギフトカードではない
  9. ^ お客さま感謝デーにおいて、マックスバリュ中部が運営するマックスバリュとミセススマートでは、イオンカードなどの提示による5%割引の特典か、マックスバリュポイントカードの提示による通常の10倍のポイント付与される特典か、どちらかを選ぶことができる(併用は不可。マックスバリュポイントカードのみアルコール類も特典の対象となる。)
  10. ^ 但し、マックスバリュ東北の店舗(青森・秋田・山形の全店と岩手県の北上店)では提携カードでも割引を受けられる
  11. ^ カルフールではマイカル商品券は使用不可
  12. ^ 例えば愛知県下のマックスバリュは、イオンリテール、マックスバリュ中部、マックスバリュ東海が運営する店舗が混在する状態となっており、マックスバリュ東海の2007年度の有価証券報告書でも「事業等のリスク」として取上げている。名古屋市ではマックスバリュ中部とイオンリテールが、豊橋市ではマックスバリュ東海とイオンリテールが同一市内で混在する状況になっている。なお、前述の通り、イオンリテールがマックスバリュ地域会社への店舗譲渡に伴い、豊橋市については2009年9月27日にマックスバリュ東海に統一されている。
  13. ^ マックスバリュ豊中店、年内にも閉店 四国新聞社 2009年7月16日
  14. ^ 当社子会社間における一部事業譲渡に関するお知らせPDF - イオン株式会社 ニュースリリース 2009年7月15日

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月3日 (火) 12:48 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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