ミラーマン
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『ミラーマン』は、1971年12月5日から1972年11月26日にかけて全51話がフジテレビの日曜日19:00-19:30枠に放送された、特撮ヒーロー番組、およびそれに登場するヒーローの名前。
本作は円谷プロダクションが企画と制作を兼ねていた。ちなみに、本作の広告代理店は旭通信社が担当しており、提供スポンサーは大塚グループが単独で務めていた。
1974年には全65回の帯番組である『ミラーファイト』が、東京12チャンネルの月曜日から金曜日までの18:20-18:27枠において、初回時には再放送込みで130回に渡って放送されている。
2006年に円谷プロダクションとバップ制作による劇場公開作品として『ミラーマンREFLEX』が公開された。
ミラーマン本編は2007年6月25日から2008年6月16日までTOKYO MX円谷劇場にて再放送された。ウルトラチャンネルでもPPV配信されていたが、2008年3月31日のサービス終了と共に配信も終了している。2009年1月5日よりチャンネルNECOで再放送中(毎週月曜日22:00 - 22:30 など)。
目次 |
ストーリー
1980年代、異常な事件がこの世界各地で続発していた。国際的宇宙物理学の権威である御手洗博士は、これらは地球に危機が迫っていることの兆候であることを警告すると共に、自ら現代科学のエキスパート達を集めた調査組織・SGM(Science Guard Members)を組織して、その研究所を自邸の地下に建設した。
新聞社のカメラマン・鏡京太郎は御手洗博士の助手をしていた母・優子の死後、博士の家に引き取られ、彼らの家族同然に育てられた。彼は謎の竜巻被害の取材中、奇妙な現象に襲われて危機に陥るが、不思議な鏡のきらめきによって助けられ、竜巻被害の実地調査にやって来たSGMの藤本に伴われて御手洗邸に帰宅する。
京太郎が撮影したフィルムには、目には見えなかった謎の人物が写っていた。京太郎の話を聞いた御手洗博士は、彼の出生の秘密を語り始める。京太郎の父は京太郎の撮影したフィルムに写っていた地球外侵略者・インベーダーからこの世界を防衛するため、異次元世界(2次元)からやってきた超人「ミラーマン」だった。彼はインベーダーの策略により命を落とし、優子は御手洗博士に京太郎を託して姿を消さざるを得なかった。そして京太郎も父から超人としての力を受け継いでいた。
混乱する京太郎。しかし死んだはずの父は彼に「私に代わってお前がミラーマンとしてインベーダーと戦うのだ」とメッセージを送る。そして再び襲来するインベーダー。そのうちの1人は御手洗邸に侵入してフィルムを奪回、追跡されると巨大な怪獣へと変身する。父の敵であるインベーダーから地球を守るため、京太郎は父の声に応じミラーマンへと変身する。
解説
本作の企画は、金城哲夫が円谷プロダクションへの置き土産として執筆した原案を基に、田口成光や満田かずほが1969年に本格的な企画書として作成したのが、そもそもの発端とされる。小学館の児童誌におけるマンガ連載や、東京12チャンネルなどへの売り込みを経て、最終的には広告代理店の旭通信社と組むことで、よみうりテレビの土曜日19:00-19:30枠における『巨人の星』の後番組候補に挙がっていた時期もあった。
よみうりテレビにおける放送は実現しなかったものの、フジテレビの旭通信社担当枠(日曜日19:00-19:30)で、『アタックNo.1』の後番組として予定されていた『長靴下のピッピ』は、原作者の許可が降りずに制作中止に追い込まれた。そこで急遽、71年12月から同枠での放送が決定した。9月3日のことであった。設定については、満田が各局に売り込んでいた『戦え! ウルトラセブン』の企画書における、スライサーV、同Hなどの必殺技なども流用することで、細部が固められていった。
放送決定に先駆けてパイロット版も制作されていたが、出演者やヒーローのデザインなどが異なっており、後に裏番組の『シルバー仮面』で主演を務めることになる柴俊夫が、このパイロット版でも主演を務めていた。
ストーリーは、当初はインベーダーの不気味さや京太郎の内面的な弱さが強調されており、このタイプのヒーロー番組としては珍しくリアルでダークなムードが漂う展開が続いていた。また、特殊チームが一切の兵器を持たずに科学力で敵に立ち向かう組織(事件の捜査と検証等が主な任務)であるという点も初期の特徴であり、敵に対してなかなか抵抗できないというエピソードも多々描かれている。こういった演出が影響したかは定かではないものの、第1回の視聴率を最高として視聴率は序々に下がって行き、裏番組である『シルバー仮面』に対して視聴率的には優勢だったものの、TBSは本作への対抗策として『シルバー仮面ジャイアント』に題名を変更。主人公を巨大化させることで梃入れを図り、これに対抗する形で『ミラーマン』も徐々にその作風を変化させて行く。
そして、第2クール目と第3クール目の境目の回にあたる第26話をもってミラーマンの世界観はガラリと変わる。武器を持たず、あくまで調査専門だったSGMは、インベーダーに実力で対抗すべく大型戦闘機ジャンボ・フェニックスを導入。ミラーマンを支援する攻撃部隊としての側面を持つようになる。そして、インベーダーの策略で埋め込まれたエネルギー時限爆弾と、父親に与えられたカラータイマー。二大怪獣を相手にするケースも多くなり、戦いの緊迫感は俄然増した(シリーズ半ばでヒーローの弱体化を図るのは、極めて異例の処置である)。
その反面、最初期のころのリアル性やドライなタッチのエピソードは激減し、ややご都合主義的ともいえる展開が増えていった。しかし演出と脚本の奮闘により、これら大掛かりなテコ入れも決して番組の美点を消し去ることにはならず、逆にミラーマンを代表する名エピソードが多数生まれるきっかけにもなった。視聴率も第34話から16%台に持ち直し、安定した人気を得るようになった。続編「ミラーマン・兄弟」も企画されるが、こちらは映像化されること無く終わった(スタッフは主人公の「まじめさ」を問題視しており、続編ではこの要素が変えられる予定であった。こちらは姉妹編『ジャンボーグA』へと生かされることとなる)。
このように視聴率的な問題や路線変更など様々な困難に直面した本作であるが、ヒーロー番組が乱立している時期においては十分な人気を得た番組であったといえる(平均17.2%)。後年における、講談社文庫版の円谷作品ムック本におけるスタッフとキャストの座談会では、出席者から誇らしげに「まさかこれほど視聴率が取れるとは思わなかった」「裏にも勝ったし」と語られていた。
しかし商業上は苦戦を強いられ、『マルサン・ブルマァクの仕事』によるとミラーマンや怪獣のソフビ人形を販売していたブルマァクの倒産の一因となった。
ちなみに、本作の監修に円谷一が名を記していた件については「当時のTBSは円谷プロに対し、円谷の特撮物はうちの局でなければ作れないという傲慢な態度をとっていた。それに対して、円谷一はTBSに釘を刺す意図があったのではないか」と、当時のスタッフからの証言もある。
ミラーマン
身長:170 cm 〜 40 m、体重:70 kg 〜 3万5000 t
2次元人(ミラーマン)の父と3次元人の母の間に生まれた鏡京太郎が「ミラー・スパーク」の掛け声と共に、鏡や水面などの光を反射するものに飛び込んで変身する。地球を狙う侵入者・インベーダーから母の生まれ故郷である地球を守るため、インベーダーが送り込んだりインベーダー自身が変身した侵略怪獣と戦った。第2・3・6・7・9・10・21・26話など、シリーズ前半では等身大の活躍場面も比較的多い。
鏡や光を反射する物を伝って移動することが可能であるが、反面、空を飛ぶことはできない。
弱点は、鏡の中(おそらく二次元の世界とは別の空間)に長時間留まることであり、彼の父親はこの弱点を利用されて死亡したらしい。ミラーマンもこの弱点を突かれて命の危機に立たされるが、父の助言によって無事生還している。
必殺技・特殊能力
- ミラーナイフ
- 全編を通して最も使用頻度の高いミラーマンの光線武器。白色の楔状光線を連射する技であり、初陣でミラーマンの父がミラーマンに打ち方を指南した技である。初期はとどめの技として使用されることが多かったが、ミラースライサーやシルバークロス登場後はその座を譲っている。ミラーマンの使用する技の中でも最も代表的なものであり、ミラーシュートと並んで主題歌に歌われている。
- ミラーシュート
- ジャンプして空中からミラーナイフを打つ技で、通常のミラーナイフに比べて威力が高いようである。初使用は第3話で、片手打ちと両手打ちの2パターンの発射法がある。打ち出す際の掛け声はミラーナイフと同様、使用頻度も高い。
- ディフェンスミラー
- 防御もしくは反撃に用いられるバリア。中空を手でなぞるようにして展開させ、敵の光線などを反射する。このタイプが最もポピュラーだが、第18話での片手で一発ずつ敵の光弾を弾くタイプ、第33話での壁面状のバリア、第40話の手持ちタイプ等々のバリエーションが存在する。前述の通り敵の攻撃を反射して反撃に転じる戦法も多様されており、第14話ではキングザイガー相手に逆転のチャンスを掴んでいた。
- ミラースライサー
- 敵の体を切断するカッター光線。水平切りのスライサーHと垂直切りのスライサーVがあり、同時に使用することが多い。初使用は第5話で、インベラーの翼を切断するのに使用された。
- ミラー・アイビーム
- 目から放つ破壊光線。第3話で敵の宇宙船を破壊するのに使われて以来、度々使用された。また、第50話では目から赤色の光線を放ち、SGM隊員に乗り移ったインベーダーにショックを与えて分離させていた。
- ミラーハレーション
- 第3話で初使用した技。鏡や光を反射する物体が存在しない空間で使用し、任意の場所に瞬間移動する技。使用に際して強烈な閃光を伴うため、第7話ではそれを利用してゴールドサタンに留めをさした。
- シルバークロス
- ミラーマンの技の中でも最高の威力を誇る必殺技で初使用は第12話。巨大な矢じり状の光線を頭部とバックルの間に発生させて打ち出す技で、使用に際して膨大なエネルギーを消耗するため、既にエネルギーを消耗している場合には速やかに変身を解く必要がある。また、ミラーマンが体内にエネルギー時限爆弾を埋め込まれて以降は爆発を防ぐために使用を制限する必要があった。使用するエネルギーが大きいだけあって威力は抜群に大きく、使用した殆どの怪獣を打倒した(唯一アンドロザウルスだけは致命傷を免れた)。苦しい戦いの中、次第にエネルギー消費量を的確に把握できるようになったため、第37話から再び使用されるようになった。使用する際の明確な基準として、カラータイマーが青の状態ならばシルバークロス。赤に変わってからはミラクルキックである(例外的に、最終回ではカラータイマーが赤にもかかわらずシルバークロスを放っている)。
- ミラースピン
- 第19話でビッグアイに対して使用した。普通のキックと殆んど変わりが無い。
- ミラーキック
- 両腕にダメージを負ってミラーナイフやシルバークロスが使えない窮地に立たされた時、ミラーマンが編み出した技。足を赤色に発光させながら敵の頭を狙う必殺キックであり、キーラゴン戦で初使用後、ゴルゴザウルスとマヤザウルスを葬る際にも使用された。
- ミラクル・キック
- 第31話で腕を痛めたミラーマンが編み出した必殺技。見た目はミラーキックと全く同様で、放つ際の掛け声のみ異なる。ミラーキックと入れ替わる形で最終話に至るまで使用された。両足にエネルギーを込めているため、標的が複数であっても同時に蹴り倒すことが可能。これを利用して第36話ではゴルゴザウルスβとペアモンスキングβを同時に仕留めた。
- ミラーグラックル
- 第32話でシーキラザウルスの動きを封じ小型化する際に使用した渦状の光線。
- 必殺水平切り
- 赤色の風車型をしたカッター光線。高空にジャンプしてから、スライサーHと同じ発射ポーズで撃つ。対モグラキング、サンガーニ、イエズ戦で使用。いずれも頭部を切り落とす目的で用いられた。
- ミラーアイ
- 青色の透視光線で、使用時はミラーマンの目が青く発光する。異次元空間に逃げ込んだテロリンガを発見するために用いられた。
- 瞬間移動能力
- 鏡などの光を反射する物体の前でミラー・アクションと同様のポーズを取ることで、ミラーマンは鏡の世界に飛び込み、別の鏡面まで移動することができる。近距離であれば移動はほぼ一瞬で行うことができるが、地上から宇宙空間など長距離を移動する場合にはある程度の時間を要するようである。
インベーダー
惑星Xからやってきた侵入者。地球の侵略および地球人類の抹殺等を目的にしており、様々なタイプの宇宙船に乗って地球に現れる。地球上での行動時には主に黒づくめ・サングラスの人間の姿をとることが多く、それ以外ではヘルメットを被った姿(第5話)、のっぺらぼう等の妖怪のような姿(第5話、第39話)、人間のマスクを被ったドクロの顔(第43話)などがある。また、人間の死体や人形(第16話)に乗り移って行動することも可能。
太陽光や強い閃光に弱く、カメラのストロボを浴びるなどすると弱体化してしまう。サングラスを掛けているのは主にこのためであるが、人間態でいる際の特徴である光る目を隠すことも兼ねている。また義眼や人間の目を模した絵をサングラスに付けてカモフラージュする場合もある。
その本来の姿は頭部にヒレ状の突起を持つ白色の怪人(第10話)、または同じ形状の頭部を持つ緑色の怪人(第26話以降)で惑星X(デビル星)という真っ赤な星が出身地である。前述の通り地球の侵略や破壊を最大の目的としているようだが、第9話のように自分達にとって住みやすい環境を地球上に整えようとしたり、或いは第40話や第41話のように地球に密かに移住しようとするなどの作戦を行った。また、計画の邪魔となるミラーマンやSGM隊員の抹殺を企てることも多々あった。
単独または複数人が円盤からの光線を浴びたり、またはそのまま変身することで怪獣化することが可能。怪獣の姿で直接破壊活動を行うこともあれば、怪獣やメカを操って暴れさせることもある。
血液は緑色。負傷した際に流血したり、死亡するとこの緑色の血液を残す。この血液は怪獣化して倒された際にも流すことがあり、アイアン(初代)やゴールドサタン(二代目)は口から緑の液体を吐きながら絶命した。死亡すると緑色に発火もしくは発光しながら消滅するが、例外的に自ら死を選んだインベーダー(第23話)は泡状に溶け、インベーダーの少女・リサ(第46話)は桃色の淡い発光を伴って消滅した。
出演
- 鏡京太郎(かがみ きょうたろう):石田信之
- 御手洗博士(みたらい はかせ):宇佐美淳也
- 村上浩(むらかみ ひろし):和崎俊哉
- 藤本武(ふじもと たけし):工藤堅太郎
- 安田秀彦(やすだ ひでひこ):杉山元
- 野村由起(のむら ゆき):市地洋子
- 御手洗朝子(みたらい あさこ):沢井孝子
- 大川一郎(おおかわ いちろう):蔵忠芳(第1-2・5-6・9・13・15-17・26-27・50-51話)
- デスク:村上不二夫(第1-4・12・22・26-27話)
視聴者サービスの告知映像が入ったり(第16話〜18話)、ゲスト出演者の数が多い(第39話・47話) といった理由で、レギュラー陣のクレジット枚数が通常よりも少ないエピソードが存在する。 その際には、連名での表記となってしまったベテラン俳優に敬意を表して、 「村上浩・和崎俊哉 藤本武・工藤堅太郎」の後に「鏡京太郎・石田信之」がクレジットされている。 また最終回前後編では、東條昭平監督の意向によりドラマの尺を長くした分EDテーマが大幅に短縮されており、石田信之と宇佐美淳也が連名のクレジットとなっている。
声の出演
なお声優関係は、仮面ライダーシリーズで有名なテアトル・エコーも担当している。また後に声優として有名になる千葉繁はこの頃スタントマンとして活動しており、この作品にも出演して「吊橋の上でバク転をした」と語っている。
スタッフ
- 監修:円谷一
- プロデューサー:満田かずほ、淡豊昭、塚原正弘(円谷プロダクション)、春日東(旭通信社)、別所孝治(フジテレビ)
- 音楽:冬木透
- 撮影:後藤武士、町田敏行、永井仙吉
- 撮影助手:石山信雄
- 照明:小林和夫
- 照明助手:吉野典明
- 美術:菊池昭
- 美術助手:篠川正一
- 小道具:上松盛明
- 記録:黒岩美穂子、松丸春代
- 記録助手:大関恒子、関沢孝子、高木久美子
- 助監督:志村広、北村武司、中島俊彦
- 進行:宇根本工、岩坪優、小久保輝吉
- ミラーマンデザイン:前村教綱
- キャラクターデザイン:米谷佳晃、大沢哲三、井口明彦、木目憲悟
- キャラクター造形:開米プロダクション、入江プロダクション
- 特殊撮影:古市勝嗣、君塚邦彦、永井仙吉
- 撮影助手:関口政雄、天野健一
- 特殊照明:髙椋康夫
- 照明助手:高野和男
- 特殊美術:大沢哲三
- 美術助手:寒竹恒雄、管野幸光、木目憲悟
- 操演効果:小川昭二、塚本貞重、中代文雄、白熊栄次、小笠原亀
- 操演助手:岸浦秀一
- 機電:倉方茂雄
- 合成技術:中野稔、飯塚定雄
- 光学撮影:木村金男、宮重道久、兵頭文造、松本和男
- 助監督:吉村善之、大橋和男、松本清孝
- 記録:鈴木桂子、中西邦江
- 制作主任:塚原正弘、設楽正之
- 編集:柳川義博
- 効果音:原清康
- 録音:セントラル録音
- 現像:東京現像所
- 広告代理店:旭通信社
- 制作:円谷プロダクション
主題歌
- カラオケが録音された時点では間奏が無く、それを元に歌入り版とインストゥルメンタル版が制作された。その後、歌入り版の2番と3番の間にインスト版の2番を間奏として挟み込む形で完成した。そのため、歌入り版とインスト版は、同じ音源を元にしていながら演奏時間が異なっている。
- TVサイズは1コーラス版がオープニングに、2コーラス版(若干テンポが異なる)がエンディングに使用された。
- フルサイズでは、4人の出演者はAメロを歌っている。しかし、TVサイズはイントロからいきなりサビに飛ぶ形になっているため、出演者はサビの最後の部分を歌っている。
全放送リスト
※各怪獣の詳細はミラーマンの登場怪獣を参照。
| 放送日 | 視聴率 | 話数 | サブタイトル | 登場怪獣・怪人 | ゲスト | メインスタッフ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1971.12. 5 | 27.1 | 1 | ミラーマン誕生 |
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監督-本多猪四郎 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
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| 1971.12.12 | 25.9 | 2 | インベーダー 侵略者は隣にいる |
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| 1971.12.19 | 25.3 | 3 | 消えた超特急 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
| 1971.12.26 | 25.6 | 4 | コバルト60の恐怖 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-藤川桂介 |
| 1972. 1. 9 | 23.1 | 5 | 怪鳥インベラー現わる! |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-山浦弘靖 田口成光 |
| 1972. 1.16 | 25.7 | 6 | 鏡の中の墓場 |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 1.23 | 22.5 | 7 | 打倒! 人体侵略作戦 |
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監督-満田かずほ 特殊技術-高野宏一 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 1.30 | 21.9 | 8 | 鋼鉄竜 アイアンの大逆襲 |
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監督-満田かずほ 特殊技術-高野宏一 脚本-山浦弘靖 |
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| 1972. 2. 6 | 16.7 | 9 | 凧に乗って来たマルチ |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-藤川桂介 |
| 1972. 2.13 | 19 | 10 | 時計が止まった街 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
| 1972. 2.20 | 17.3 | 11 | 火焔怪人 ザイラスを撃て! |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 2.27 | 18.1 | 12 | 出たっ! シルバークロス |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 3. 5 | 17.2 | 13 | 笛を吹く魔女 |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 3.12 | 19.2 | 14 | キングザイガーを倒せ! |
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| 1972. 3.19 | 16.3 | 15 | 謎の怪獣スクリーン ―三大怪獣登場― |
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監督-黒田義之 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
| 1972. 3.26 | 18.4 | 16 | 人形怪獣 キンダーを追え! |
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監督-東條昭平 特殊技術-矢島信男 脚本-藤川桂介 |
| 1972. 4. 2 | 17.7 | 17 | 罠におちたミラーマン |
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監督-志村広 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
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| 1972. 4. 9 | 18.2 | 18 | 生きかえった恐竜アロザ |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 4.16 | 17.6 | 19 | 危機一髪! S.G.M |
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監督-黒田義之 特殊技術-真野田陽一 脚本-若槻文三 |
| 1972. 4.23 | 17.9 | 20 | 二大怪獣出現 ―深海の用心棒― |
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監督-黒田義之 特殊技術-真野田陽一 脚本-藤川桂介 |
| 1972. 4.30 | 15.9 | 21 | 恐怖の液体怪獣タイガン |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-矢島信男 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 5. 7 | 14.7 | 22 | 月面怪獣 キング・ワンダーとの死闘 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 5.14 | 14.8 | 23 | 土星怪獣 アンドロザウルス襲来! |
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監督-黒田義之 特殊技術-真野田陽一 脚本-若槻文三 |
| 1972. 5.21 | 13.6 | 24 | カプセル冷凍怪獣 コールドンに挑戦せよ! |
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監督-黒田義之 特殊技術-真野田陽一 脚本-太田昭和 |
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| 1972. 5.28 | 18.3 | 25 | 怪獣を探す妖精少女 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-矢島信男 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 6. 4 | 12.9 | 26 | ミラーマン・絶体絶命! ―二大怪獣登場― |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 6.11 | 13.4 | 27 | 総攻撃! S.G.M |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 6.18 | 13.8 | 28 | キーラゴン 殺し屋怪獣からの挑戦状 |
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| 1972. 6.25 | 16.3 | 29 | わが友! フェニックス ―二大怪獣対決作戦― |
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監督-東條昭平 特殊技術-矢島信男 脚本-若槻文三 |
| 1972. 7. 2 | 13.7 | 30 | ミラーマン救出大作戦 |
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| 1972. 7. 9 | 14.5 | 31 | 電光石火の必殺技! ―ミラクルキック登場― |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 7.16 | 15.4 | 32 | 今救え! 死の海 ―シーキラザウルス登場― |
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監督-志村広 特殊技術-佐川和夫 脚本-若槻文三 |
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| 1972. 7.23 | 15.9 | 33 | インベーダーの海底基地 |
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| 1972. 7.30 | 16.2 | 34 | S.G.M対ミラーマンの決斗 |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 8. 6 | 13.8 | 35 | S.G.M特攻作戦 |
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| 1972. 8.13 | 11.9 | 36 | 怪獣軍団ミラーマンを襲う ―五大宇宙怪獣激斗!― |
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監督-東條昭平 脚本-若槻文三 |
| 1972. 8.20 | 17.2 | 37 | ミラーマンを太陽にぶちこめ! ―激斗! 彗星怪獣対土星怪獣― |
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| 1972. 8.27 | 16 | 38 | 地獄谷! 妖怪怪獣マグマゴン |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972. 9. 3 | 14.8 | 39 | 怪奇大怪獣 ―サンガーニ登場― |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-安藤豊弘 |
| 1972. 9.10 | 16.1 | 40 | インベーダー移住作戦 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-大木淳 脚本-若槻文三 |
| 1972. 9.17 | 16.9 | 41 | 謎の異次元怪獣 ―テロリンガ登場― |
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| 1972. 9.24 | 18.3 | 42 | 小さなインベーダー ―インベザウルス登場― |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-若槻文三 |
| 1972.10. 1 | 18.4 | 43 | 打倒! 異次元幽霊怪獣ゴースト |
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監督-黒田義之 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
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| 1972.10. 8 | 15.4 | 44 | 魔の救出大作戦 |
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監督-東條昭平 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
| 1972.10.15 | 14.6 | 45 | ブラックゴン 少年と黒い大怪獣 |
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監督-東條昭平 特殊技術-高野宏一 脚本-安藤豊弘 |
| 1972.10.22 | 17.1 | 46 | 死都に愛の鐘が鳴る |
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監督-大木淳 特殊技術-矢島信男 脚本-安藤豊弘 |
| 1972.10.29 | 14.6 | 47 | 侵略者撃破計画 改造怪獣ギランダー登場 |
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監督-大木淳 特殊技術-矢島信男 脚本-藤川桂介 |
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| 1972.11. 5 | 13.4 | 48 | 赤い怪鳥は三度来た! |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-若槻文三 |
| 1972.11.12 | 12 | 49 | 怒りをこめたこの一撃 |
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監督-鈴木俊継 特殊技術-高野宏一 脚本-安藤豊弘 |
| 1972.11.19 | 11.9 | 50 | 地球最後の日 |
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監督-東條昭平 特殊技術-矢島信男 脚本-山浦弘靖 |
| 1972.11.26 | 17.8 | 51 | さよならミラーマン |
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※声の出演
注記
- 本作のサブタイトルは特殊な表記が多用されており、それ故にナレーションとの不一致も多かったので、リストでは劇中における表記を一次資料として最優先し、可能な限りの再現を試みた。
- 具体例を挙げると、第2話の「侵略者」、第28話の「殺し屋怪獣」、第45話の「黒い大怪獣」には、カタカナの表記がルビの如く記されており、逆に第8・11・16・21-24・38・43話のカタカナ箇所には「鋼鉄竜」「火焔怪人」「人形怪獣」「液体怪獣」「月面怪獣」「土星怪獣」「カプセル冷凍怪獣」「妖怪怪獣」「異次元幽霊怪獣」という表記がルビの如く記されていた。
- 登場怪獣・怪人の欄は、造形物などを用いた敵側のゲストキャラクターのみに限定した。第13話の「ロボット怪獣」は、エンディングにおける名称を一次資料として記載。第15話の「宇宙船」は劇中や脚本でも名称が不明なので、双葉社の文献に基づいてジャバラという名称を、括弧付きの二次資料として記載した。なお、同話に登場する3怪獣の設定は実体のない虚像であるが、一応は再生キャラクターの範疇に含まれていると思われるので、括弧付きによる3代目などの表記を敢えて用いた。
- エンディングに表記されていないゲスト(声の出演)については、第1話が田中信夫と八代駿、第28話が槐柳二、第36話が沢りつおであると思われる。ちなみに第32話のミラーマンは諸事情から、本編班の助監督(中島俊彦)が、石田信之の代わりに変身後のアフレコを務めており、その件に対して石田は“今にして思うと役者としては最低の行為で、赤面の至りです”と、後に反省の弁を述べていた。
- 第36-37話は特殊技術の担当者が無表記となっているが、双葉社の文献では本編班の監督を務めていた東條昭平が、特撮班の演出も兼任していたと記述されている。
東宝チャンピオンまつり
- ミラーマン
- 1972年3月12日公開
- 第1話「ミラーマン誕生」の劇場版
- ミラーマン 生きかえった恐竜アロザ
- 1972年7月22日公開
- 第18話「生きかえった恐竜アロザ」の劇場版
漫画
小学館の学習雑誌に1969年から1970年と1971年から1973年に連載された
1969年版
1971年にテレビドラマ化されたものとは、ミラーマンのデザインが異なる(目鼻口はなく、顔の中央にゴーグルがあるシンプルなもの。ブルマァクからソフビ人形が販売されていた)。 キャラクターデザインは、森藤よしひろ。
掲載誌
- 幼稚園
- 1969年9月号-1970年3月号 森藤よしひろ
- 小学一年生
- 1969年9月号-1970年3月号 中城けんたろう
- 小学二年生
- 1969年9月号-1970年3月号 久松文雄
- 小学三年生
- 1969年9月号-1970年3月号 久松文雄
1971年版
テレビドラマとのタイアップで連載。
掲載誌
- よいこ
- 森藤よしひろ
- 幼稚園
- 小学一年生
- 磯田和一、蛭田充
- 小学二年生
- 丹治道雄、いいだひろ詩、磯田和一
- 小学三年生
- 小学四年生
- 小学五年生
- 小学六年生
- 古館節夫
- 小学館BOOK
- 蛭田充
小説
- 『ミラーマン鏡の黙示録』小学館スーパークエスト文庫 ISBN978-4094401219 1994年
- 小説/野添梨麻 イラスト/岡本英郎
- ミラーマンが去って7年後を描いた作品。ミラーマンが去った地球ではSGMも解散して、平和な日々が続いていた。そこへ再びインベーターが地球攻撃を開始。ダークロン、マヤザウルスが現れる中、鏡の世界から鏡京太郎=ミラーマンが戻って来た・・・。
参考文献
補足
- 『ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団』では、ダストパンが登場する。
- アニメ第一作目『天才バカボン』の第68話「パパはこうして植木屋になったのだ」で授業中に将来の夢を聞かれたバカボンが「ミラーマン」と答えて笑われるシーンがある。さらにその話を家でした際に、バカボンのパパがミラーナイフの仕草をしている。奇しくも「天才バカボン」第一作のスポンサーは「ミラーマン」と同じく大塚製薬の単独提供であった。
- 『ガン×ソード』の主役メカ「ダン・オブ・サーズデイ」は、ミラーマンをデザインモチーフとしている。
外部リンク
同時間帯における番組の変遷
| フジテレビ 日曜日19:00-19:30 (1971年12月5日から、1972年11月26日まで) |
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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ミラーマン
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最終更新 2009年11月17日 (火) 14:18 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【ミラーマン】変更履歴

