メタルギアシリーズ

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メタルギア
ジャンル タクティカル・エスピオナージ・アクション(戦術諜報アクション)
開発元 コナミデジタルエンタテインメント
発売元 コナミデジタルエンタテインメント
主な製作者 小島秀夫
1作目 メタルギア
1987年7月13日
最新作 メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット
2008年6月12日
スピンオフ作品 メタルギア ゴーストバベル
メタルギアアシッド
  

メタルギアシリーズ』(METAL GEAR SERIES)は、コナミデジタルエンタテインメント(旧・コナミ)が販売しているステルスゲームメタルギア』及びシリーズ作品[1]の総称である。コナミを代表する作品として紹介される事が多い。

目次

[編集] 概要

シリーズの監督で、1986年にコナミに当時プランナーとして入社した小島秀夫が手がけたゲームであり、日本が世界に誇るゲームタイトルのひとつ。翌年の1987年に発売された『メタルギア』は、隠れることをゲームの趣旨とするステルスゲームと呼ばれるジャンルを大きく広めた。1990年には続編の『メタルギア2 ソリッドスネーク』を発売した。シリーズ世界累計出荷本数は、2650万本も突破している。

1998年9月3日に『メタルギアシリーズ』の第3作として発売された『メタルギアソリッド』は、米「フォーチュン」誌により「20世紀最高のシナリオ」と称され、全世界で600万本を売り上げる人気作となった。これ以降、『メタルギアソリッド』の続編が作られるようになる。

ゲームファンの間では、『メタルギア』は『MG』、『メタルギアソリッド』は『MGS』と略され、これ以降の作品のシリーズ名称としてもしばしば用いられる。

小島監督は『メタルギアソリッド』以降のシリーズの大きなテーマとしては、「遺伝子操作」「反戦反核」を伝えること、とインタビューで言っていたが、「核についてはゲームの緊張感を高めるための手法、ゲームでお説教めいた事はしたくない」ともインタビューで答えている。[要出典]一方で「説教くさくなる」というプレイヤーの批判は承知で『MGSシリーズ』には「反戦反核」のメッセージを可能な限り取り入れたいと語っている[1]

また、「M」・「G」・「S」はそれぞれ「MEME(ミーム : 文化的遺伝子)」、「GENE(ジーン : 遺伝子)」、「SCENE(シーン : 時代)」の頭文字とされ、シリーズ第3作から第5作までのテーマを象徴している(対応は『MGS2』・『MGS1』・『MGS3』の順)。ただ、この意味は偶然「MGS」になったもので、意図して「MGS」となるような組み合せを選んだのではないと、小島監督は「電撃PlayStation」のインタビューにて答えている[2]

[編集] シリーズ作品

一般に、1987年に発売された第1作『メタルギア(MSX2版)』と第2作『メタルギア2 ソリッド・スネーク』を『メタルギアシリーズ』(狭義)、『メタルギアソリッド』以降、「メタルギア」とタイトルに付く作品とその派生作品を『メタルギアソリッドシリーズ』(『MGSシリーズ』、または『ソリッドシリーズ』)と呼称する。

『メタルギアソリッド』・『メタルギアソリッド2 サンズオブリバティ』・『メタルギアソリッド3 スネークイーター』の3作品はメーカーでは『メタルギアソリッド三部作』と位置づけている。

[編集] 通常版

特記がなければ日付はいずれも日本における発売日を示す。

[編集] 完全版・リメイク版

『メタルギアシリーズ』では一度発売された作品に様々な要素を付加させた「完全版」と名乗るものや、グラフィックスの向上、電子コミック化などを行った製品が発売されている。それらに該当するものを列挙する。

日本版においては音声の英語化(『インテグラル』、『ツインスネークス』、『サブスタンス』)やバーチャルリアリティを用いた仮想訓練のミッション(『インテグラル』、『サブスタンス』)が大きな変更点となっている。

[編集] スピンオフ

『メタルギア』および『メタルギアソリッド』の各々のシリーズには属さないスピンオフに属する作品もいくつか存在している。それらに該当するものを列挙する。

『Snake's Revenge』は欧米で『メタルギア』が好評を博したことから制作された作品であり、日本で発売はされていない。

[編集] 時間軸の流れ

『メタルギアシリーズ』中、ストーリー上のつながりがある作品を時間軸に記載すると以下の通りとなる。コナミはこの物語群を総称して『メタルギア・サーガ』と称している。

『ゴーストバベル』と『アシッド』シリーズは登場人物などに共通点はあるものの、メインストーリーとは繋がりの無い独立した物語になっており、通常は「外伝」として扱われている。 「外伝」における時間枠は以下の通り。

[編集] シリーズの推移

ここでは、プレーヤーが能動的にゲームに関与できるタイプの作品のみを取り上げ、作品設定集的な要素の強いものやデジタルコミック系作品は除外する。また、いわゆる「完全版」系の作品も除いた(『MGS1インテグラル』など)。

  • 1987年 第1作『メタルギア』発売
MSX2ゲームソフトとして発売。戦術核弾頭を装備した歩行戦車「メタルギア」を発見・破壊するために送り込まれた主人公のスパイ・「ソリッド・スネーク」の活躍を描く。敵に見つからずに潜入するという、それまでにない斬新なコンセプトが好評を博す。この作品は同年ファミリーコンピュータにも移植され、さらにユーザー数を伸ばした。
  • 1990年 第2作『メタルギア2 ソリッドスネーク』発表
コナミのMSX2の最終リリース作品となった本作はコナミがMSXで蓄積した技術を結集。ストーリー上でも、MSXというハード史上でも一つの区切りとなった。『メタルギアシリーズ』はここでひとまずの決着を見る。
  • 参考・『メタルギア』から『メタルギアソリッド』シリーズ発売まで
  • 旧『メタルギア』シリーズと前後して発売された小島監督作品『スナッチャー』には、本シリーズのメカ的主人公といえる歩行戦車「メタルギア」が相当なダウンサイジング(もちろん核兵器非搭載)をされた上で、『スナッチャー』主人公をサポートする自律型ロボット「メタル・ギアmk-II」として登場した。また、その後の小島作品にも大なり小なり『メタルギア』に関連するキャラクター・小ネタが登場した。『MGS4』にもサポートメカとしてメタル・ギアmk-IIが登場。
  • この逆パターンとして、『メタルギア2 ソリッドスネーク』にも、『スナッチャー』に関連する人物として、「ペトロヴィッチ」が登場している。
  • 『MGS1』のヒロイン・メリルは元々『MGS1』の前にリリースされた小島監督作品『ポリスノーツ』が初出演。ただし『MGSシリーズ』のメリルとポリスノーツのメリルは一応別人という事になっている。
  • 1998年 第3作『メタルギアソリッド』(MGS1)発売
「敵から逃れ、潜入する」という基本コンセプトはそのままにグラフィックを完全3D化し、プレイステーション用ソフトとして発売される。単純な戦争ものに終始していない点やストーリーを盛り上げる演出により、この作品は大反響を呼び『メタルギアソリッドシリーズ』(『MGSシリーズ』)の先駆けとなる。先述の通り全世界で600万本のセールスを売り上げた。
  • 2000年 第4作『メタルギア ゴーストバベル』発売
シリーズ唯一のゲームボーイカラー専用ソフト。内容的には、旧MSX版『メタルギア』『メタルギア2 ソリッドスネーク』を模した様な2Dデザインを採用。ゲームボーイの作品としてはかなりの完成度を誇ったが、大ヒットには至らず、販売業績としては成功とは言い難い。ストーリー的には『MGSシリーズ』を元にしたパラレルワールド的なものとして独立した一個の作品として成立しており、この後の物語が後述の『メタルギアアシッド』、『メタルギアアシッド2』と時間枠を共有している。
  • 2001年 第5作『メタルギアソリッド2 サンズオブリバティ』発売
プレイステーション2(PS2)用ソフトとしてグラフィックを大幅にグレードアップして発売。『MGS1』のシステムを元に更なる改良、新システムを搭載。ストーリー的には難解な点が目立ち、プレーヤーを翻弄したが、操作システムは好評だった。全世界で約500万本のセールスを記録、本作発売後にアメリカではスパイを題材にしたものが一時的に増えている影響も見られた。
  • 2004年 『メタルギアソリッド ツインスネークス』発売
ニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売。『MGS1』をベースに『MGS2』のシステムを導入し、デモムービー演出に映画監督北村龍平の演出を導入するなど数々の要素を入れてリメイク。システムやCGなどの制作はカナダのゲーム会社シリコンナイツが行なった。
  • 同年12月 『メタルギアソリッド3 スネークイーター』(MGS3)
『MGS3』は当時『MGS三部作シリーズ』完結作と銘打ちPS2で発売。ソリッド・スネークではない「最古のスネーク」、ネイキッド・スネークを主人公に据え、『メタルギアシリーズ』の原点ともいうべきストーリーが語られた。また『サブシスタンス』では初のオンライン対戦が出来る様になった。
  • 同月『メタルギア アシッド』(AC!D)発売
シリーズ初のプレイステーションポータブル(PSP)用ソフトとして発売。カードバトル要素を取り入れ、『MGS』シリーズとは違う新機軸を打ち出す。不満点も多々あったが、新しい思考型メタルギアはファンには受け入れられた。
  • 2005年 『メタルギアアシッド2』(AC!D²)
プレイステーションポータブル(PSP)用ソフトとして発売。前作から1年というスピードで制作が行なわれたにも関わらず、様々な進化や改善がなされている。「とびだシッド」というスコープをPSP本体につけて、ゲーム画面を立体映像で楽しめる。今作から通信対戦が追加された。
  • 2006年 『メタルギアソリッド ポータブル OPS』発売
『メタルギアシリーズ』の正当な続編としてPSPで発売、『MGS3』の6年後が描かれている。敵兵を仲間に出来るという斬新なシステムや,PSPとしては高いクオリティの3Dグラフィック、通信対戦の搭載などPSPの機能スペックをフルに活かし、好評を博した。デモムービーでは『バンドデシネ』に引き続きデジタルコミックが採用されている。
  • 2007年 『メタルギアソリッド ポータブル OPS+』発売
メタルギアシリーズでは異例的にオンラインを重視したゲームとして発売。ポータブルオプスに様々な要素を+した内容となっている。ユニークキャラクターも追加されており雷電(『MGS2』)、オールド・スネーク(『MGS4』)、そして前作ではチートキャラクターとして騒ぎになっていたロイ・キャンベル(『MPO』)が正式に使えるようになった。また兵士も沢山追加されておりソ連兵に袖をまくっているのとそうでない等の細かい違いも含めて130種類に増えた。仲間にできる人数も100名から200名に増えた。シングルモードも進化しその名の通り無限にミッションをこなしていく「インフィニティミッション」に変更された。ただしポータブルオプスに含まれていたストーリーモードが容量の都合上で削除されたため一時期ライトユーザーが間違えてこちらを購入してしまうこともあった。
  • 2008年 『メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット』発売
『メタルギアソリッドシリーズ』の完結編としてプレイステーション3で発売。完結編というだけあって今までのシリーズに出てきた人物が多く登場している。主人公はオールド・スネークで、『MGS2』で操作ができた雷電は登場するが、操作はできない。また『メタルギア・オンライン』(『MGO2』)が同梱されている。

[編集] 20周年企画

2007年は『メタルギア』誕生20周年にあたる事から、記念パッケージ発売・イベントなどが行なわれた。

  • METAL GEAR 20th ANNIVERSARY METAL GEAR SOLID COLLECTION
同年7月26日に57300個が限定発売された。希望小売価格は6,900円。『メタルギアシリーズ』のメインストーリーを扱ったゲーム作品に加え、『メタルギアシリーズ』の歴史を紹介したDVDが付属する。このDVDには『メタルギアソリッド4』の最新映像等も収録されており、また『メタルギアソリッド ポータブル OPS+』の販売促進PRも兼ねている。
収録されている作品は以下のもので構成されている。
  • メタルギア(MSX2版をプレイステーション2に移植したもの。『メタルギアソリッド3』に同梱)
  • メタルギア2 ソリッド・スネーク(仕様は『メタルギア』と同様)
  • メタルギアソリッド(プレイステーション、通常版)
  • メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(プレイステーション2)
  • ザ・ドキュメント・オブ メタルギアソリッド2(プレイステーション2。『メタルギアソリッド2』に同梱)
  • メタルギアソリッド3 スネークイーター(プレイステーション2。内容はサブシスタンス版に基づく)
  • メタルギアソリッド ポータブルOPS(プレイステーション・ポータブル版)
  • メタルギアソリッドサーガ(DVD)
  • METAL GEAR 20th ANNIVERSARY METAL GEAR SOLID BEST PRICE
『METAL GEAR 20th ANNIVERSARY METAL GEAR SOLID COLLECTION』に収録された各作品の単体版。初発売時よりも廉価になっている。
  • METAL GEAR 20th ANNIVERSARY METAL GEAR MUSIC COLLECTION
2007年7月18日に発売されたCD。『メタルギアシリーズ』のサウンドトラックの音源の中から人気の楽曲とヴォーカル曲、さらに新たに録音した楽曲を加えて計11曲収録。
  • 20th METAL GEAR ANNIVERSARY PARTY
シリーズ20周年を記念し、2007年7月24日に東京ミッドタウンにあるザ・リッツ・カールトン東京にて催されたパーティ形式の祝賀イベント。『メタルギアソリッド4』と『メタルギアソリッド ポータブル OPS +』・『メタルギアソリッド モバイル』のお披露目と小島監督に縁のある著名なゲーム業界人によるこれまでの『メタルギア』を振り返ってのトークショーなどが催された。

[編集] 備考

ここでは『メタルギアシリーズ』全体の備考を記す。
  • 主人公であるスネークや雷電は、兵士としての戦闘能力は高いものの、あくまで「たった一人の人間」である。その為、敵に発見され集中攻撃を受ければ、(難易度にもよるが)何もできずに倒されてしまう事も少なくない。こういったゲームバランスも、「隠れながら進む」必要性を表している。
  • そもそも「隠れながら進む」(ステルスゲーム)というシステムは、MSX時代の技術面での制限の名残である。ハード自体の制約(スプライトの表示制限)により、プレイヤーともう一人(敵兵)、さらに飛び交う銃弾などを加えると表示できないという事がおこった。しかし、そこから当時「戦争ゲーム」の制作を指示されていた小島監督は、「敵との戦闘を極力避ける」という画期的なシステムを考えついたのである。また「武器や装備は現地調達」というお約束も、「これは敵と極力戦わないようにするゲームです」とプレイヤーに分からせる意図があった。
  • ゲーム作品中において主人公(ソリッド・スネーク、雷電、またはネイキッド・スネーク)が敵の目から逃れるために段ボール箱をかぶることなどから、「どこかの段ボール箱を被った工作員」などと、他媒体で暗喩的に用いられる場合も多い(まるで「女たらしのMI-6中佐」などと暗喩される007の如く)。ちなみに、この場合「工作員」とは雷電ではなく、ソリッド・スネークのことを指すことが大半となる。ちなみにダンボールを被るという行動は、安部公房著の『箱男』のオマージュになっている。
  • ソリッド・スネークの本名は「デイビッド」、オタコンの本名は「ハル」。スネークが「まるで木星にでも行けそうなコンビだな。」と語るが、これは『2001年宇宙の旅』から来ている(船長が「デビッド・ボウマン」、コンピュータが「HAL9000」、そして目的地が木星)。ちなみに、この映画で木星に向かう宇宙船の名前は「ディスカバリー」であるが、ロイ・キャンベル大佐が『MGS1』で乗艦しているオハイオ級原子力潜水艦の名前も「ディスカバリー」である。余談だが、小島組(現・小島プロダクション)の次回作となった『Z.O.E』は、木星軌道上に浮かぶコロニーが舞台である。
  • MGSが世界的に大ヒットした以降、ソリッド・スネークはコナミを代表するキャラクターとして認知度が上がり、コナミ以外の作品にも度々カメオ出演する様になった。
  • 『スナッチャー』に登場したメタルギアmk-IIはリメイクされた姿で『メタルギアソリッド4』に登場している。ただし、声はなし。
  • 『ポリスノーツ』からはジョナサン(MGS4)、エド(MGS4)、メリル(MGS1、MGS4)が登場している。だがいずれも容姿や設定、時代設定も異なるうえ別人なので明確にはスピンオフ出演とはいえないが、名前と声を担当している声優に変更点はない。
  • beatmania』シリーズにメタルギアソリッドに関する曲が収録されたことがある。
  • メタルギアソリッド メインテーマ リミックス(メタルギアソリッド)PSソフトのみ
  • MGS2 mission R(メタルギアソリッド2:ボス戦BGM)PS・PS2
  • 『MGS1』の監獄のシーン付近で聞ける「性欲をもてあます」というセリフを発端とするゲーム内の台詞を組み合わせた(いわゆるMAD)猥雑なパロディflash動画『Mad Gear Solid』が2001年頃web上で公開され、それに倣った「性欲MAD」などが複数後出した。著作権上の問題もあり、Web上にて公開されたMADは削除される傾向にある。なお、『MGS3』発売時にはKONAMIの公式HP上でMAD原案が一般募集の上で製作・公開されていたりなど、公式側でのMAD製作のファンサービスも為されている。
  • 『メタルギア』第一作目におけるビッグボスの「これは命令だ!MSXの電源を切れ!」というセリフや、『MGS1』の対サイコ・マンティス戦での「心を読まれないための対処方法」など、小島監督作品に多く登場する、ゲームであることをメタ化した描写が『メタルギアシリーズ』にもしばしば見受けられる。このことについては賛否両論があるが、本シリーズの大きな特徴のひとつとして認知されている。また、拷問や首絞めを耐え切るイベントも、『MGSシリーズ』の一つの定番となっている。
  • 小島監督自身は『MGS4』完成後も、『メタルギアシリーズ』続編の制作(プロデューサーの立場で制作に参加する)を仄めかす事を言っているが、ソリッド・スネークを主人公にした、『ソリッド・スネーク・サーガ』、『メタルギアソリッド』は、プロモーションで謳っている通り『MGS4』で終了すると、メディア等のインタビューで宣言している。
  • Game Developers Conference 2009で行われた同監督の基調講演『ソリッドゲームデザイン:『不可能』を可能にする(Solid Game Design: Making the 'Impossible' Possible)』において、『MISSION:The NEXT MGS』の文字とともに、刀を持った男が描かれたロゴが発表され、「新しいミッション『The NEXT MGS』に挑みたい」というコメントを残した。

[編集] 関連項目

『メタルギア』関連の項目については、本項最後尾のテンプレートから、適切なものを選択されたい。

[編集] 注釈

  1. ^  名目上ではアクションゲームまたはタクティカルエスピオナージアクション(戦術諜報アクション)と記されている。

[編集] 出典

  1. ^ 『僕の体の70%は映画でできている』ソニー・マガジンズ
  2. ^ 「電撃PlayStation」Vol.293の特別付録DVDのインタビュー

[編集] 外部リンク

※このサイトから各作品の情報HPへ移動できる。
※現在は小島プロサイトTOPにリダイレクトされる。

最終更新 2009年10月20日 (火) 08:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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