mozo ワンダーシティ
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| mozo ワンダーシティ mozo wonder city by ÆON MALL |
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|---|---|
| 店舗概要 | |
| 正式名称 | mozo ワンダーシティ イオンモールショッピングセンター 上小田井ショッピングセンター ワンダーシティ(届出店舗名) |
| 所在地 | 〒452-0817 愛知県名古屋市西区二方町40番 (本館棟/スポーツ棟) 愛知県名古屋市西区二方町47番 (シネマ棟) |
| 開業日 | 2009年4月21日 (本館棟、ソフトオープンは4月13日) 2000年11月10日 (シネマ棟) 2007年8月26日(スポーツ棟) 1994年3月17日(旧本棟) |
| 施設所有者 | 三菱商事株式会社 三菱UFJリース株式会社 (シネマ棟) |
| 施設管理者 | イオンモール株式会社 |
| 敷地面積 | 122,861 m2 |
| 商業施設面積 | 73,446 m2 |
| 延床面積 | 265,869 m2 |
| 中核店舗 | ジャスコワンダーシティ店 |
| 店舗数 | JUSCO、VIVRE、エイデンと230の専門店 イオンシネマ スポーツクラブ カルチャースクール |
| 営業時間 | JUSCO/9:00 - 23:00 モール専門店/10:00 - 22:00 エイデン/10:00 - 21:00 イオンシネマ/10:00 - 23:00頃 ※最終上映終了まで スポーツクラブ/9:00 - 24:00 ※土日祝は20:00まで ヤマハ音楽・英語教室/9:00 - 21:45頃 ※日祝は休業 レジーア/10:00~23:00 |
| 駐車台数 | 5,140台 |
| 前身 | イオンモール名古屋ワンダーシティ |
| ÆON MALL | |
mozo ワンダーシティ イオンモールショッピングセンター(もぞ-、mozo wonder city by ÆON MALL)は、愛知県名古屋市西区二方町に所在するショッピングセンター。正式名称は「上小田井ショッピングセンター ワンダーシティ」。公式通称は「モゾ ワンダーシティ(mozo ワンダーシティ)」。「イオンモール mozoワンダーシティ」とも呼ばれる。略称は「mozo(モゾ)」、「ワンダーシティ」、「ワンダー」など。
目次 |
[編集] 概要
1994年に開業したイオンモール名古屋ワンダーシティ(以下「イオン名古屋WS」)のリニューアル店舗として、2009年4月に開業。三菱商事をはじめとする三菱グループとイオンモールをはじめとするイオングループの共同開発店舗である。
10万平方メートルを超す敷地に、「ジャスコ」と約230の専門店からなる「本館棟(店舗棟)」、「イオンシネマ」となどからなる「シネマ棟」、「グンゼスポーツクラブ」などからなる「スポーツ棟」で構成され、イオングループでは名古屋市内・西日本地区のSC店舗で最大級の、国内では埼玉県越谷市のイオンレイクタウンに次ぐ規模を誇る。
「本館棟(店舗棟)」の第一核店舗スペース(シネマ棟側)には1階から3階まで総合スーパー(GMS)の「ジャスコワンダーシティ店」が入店、4階にはサブ核店舗として「スポーツオーソリティ」が営業再開し、当初は百貨店の入居が予定されていた第二核店舗部分(本棟のスポーツ棟側)には、1階にファッション特化型大型ライフスタイルストア「FLAXUS」が、2階には名古屋地区初の出店となるマイカル運営のファッション専門店「VIVRE」、3階には赤ちゃん用品専門店「Hello 赤ちゃん」、ペットケアサービス 「ペットスクエア」、ペットショップ「ペットシティ」、4階には大型複合専門書店「フタバ図書Tera」を開設した。 「シネマ棟」には、シネマコンプレックスの「イオンシネマ」の他に、第三核店舗として総合家電専門店「エイデン」が入店している。「スポーツ棟」については「グンゼスポーツクラブコムズ」とカルチャースクールの「ヤマハユニスタイル」が入店している。
[編集] 愛称・呼称とその変遷
リニューアルオープンに伴って、「イオンモール名古屋ワンダーシティ」から、「mozo ワンダーシティ イオンモールショッピングセンター」と変更された[1]。
正式呼称を「イオンモール○○」から変更したのは、この店舗が三菱商事から運営委託(プロパティマネジメント方式で受託)されているものであり、かつ、「都市近郊型」「郊外型」を標榜する他店舗と異なり、「都市型高付加価値店舗」を標榜しているためとしている。ただし、地元住民には、上小田井ショッピングセンター全体の愛称かつ、創業時の営業店舗名でもある「ワンダーシティ」が定着しており、管理事務所自身もあえて「イオンモール」や「mozo」は付け加えないことが多い。ただし、専門店の紹介には「イオンモールmozoワンダーシティ内」「イオンモール上小田井店」と標榜する店舗もある。一方、ジャスコ、ビブレ、フタバ図書、スポーツオーソリティ等は支店名に「mozo」を採用せず「ワンダーシティ」のみを採用した。なお、一部のテナントの店舗名にはさらにその略称である「ワンダー」が使用されている(イオンシネマ・ワンダーなど)[2]
[編集] コンセプト(キャッチフレーズ、設計思想)
- ショッピングセンター形態について
- 都市近郊スーパーコミュニティー型ショッピングセンター(旧ワンダーシティ)→都市部マルチコンプレックス型ショッピングセンター(mozo ワンダーシティ)
- キャッチフレーズについて
- 「くらしの遊楽宝島!“ワンダーシティ”」→「世の中なんだかモゾモゾしてきた…。キニナルライフのはじまりです!!"自分色"がきっとみつかる 彩のライフスタイルを!"mozo(モゾ)・wondercity(ワンダーシティ)"」
- ネーミング「mozo ワンダーシティ」について
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- ワンダーシティの「ワンダー」とは、ワンダーランド(不思議なおとぎの国 )とワンダフル(すばらしい)を併せた意味合いがある。
- 周辺が都市化したこともあり、新SCは都市型SCを標榜している。そのため、都市型店舗の傾向である「ファッション」「カルチャー」に重点を置いた店舗配置となった。
- 新SCでは、上記のワンダーシティに加え、モゾの由来にちなんで「生活と文化の"胎動"の場」という意味合いを加えた。
-
- 生命体と環境配慮をイメージすべく店内・外を緑色や木目などの「アースカラー」で演出。周辺景観になじんだぬくもりを感じさせるショッピングセンターを目指している。mozoのロゴには、生命の萌芽と胎動を示す「芽(苗木)」がデザインされている。
- 「mozo(モゾ)」は、「モールゾーン」という意味も含まれているが、さらに、「モゾモゾ」といった、動物など “何か” が動き始める際の音、生命の胎動などをイメージしている。このショッピングセンターが、有機的な生命体としての存在感があり、充実した生活や文化などを喚起し、「自分らしい生活の実現を目指す、人を惹きつけ、繰り返し訪れたくなるようなショッピングスポット」になることを願って名付けられた。名称は外国籍の広告会社に依頼した。
- 「mozo」と小文字にした理由として、当ショッピングセンターに沿っている国道302号線の「302」からショッピングセンターを彷彿させることを狙っている。
- 環境配慮設備
- 看板に「壁面緑化」を採用。従来からのダイヤモンドパワーからの電源供給とともに、高効率冷凍機(インバーターターボ冷凍機)氷蓄熱式冷暖房を採用。照明にLEDや太陽光集光ハイサイドライトを採用。旧店舗の樹木、植栽を再移植、大きく育った樹木はできるだけ伐採しないようにした。また、旧店舗の廃材を資源として再利用している。これらの環境保全・省エネの取り組みで、年間約1975tのCO2を削減する。
- 福祉環境
- 旧SC時代の「本棟」の伝統を受け継ぎ、イオンハートビル設計基準で設計。バリアフリー新法(旧ハートビル法)の特別特定建築物認定も受けており、屋根付き障害者用駐車場の採用、トイレや通路などにバリアフリー環境や共用品を採用するなど、多世代、障害者に配慮した設備を採用。なお、障害者補助犬同伴可能店舗となっている。
[編集] 周辺環境
1994年の旧SC開設前後、隣接地に名古屋環状2号線(東名阪自動車道および国道302号線)が整備されたほか、愛知県道451号(名古屋外環状線)、新川を隔てて愛知県道59号(主要地方道名古屋第二環状線)に沿っており、車でのアクセスが容易である。その他同じく開設直後に整備された、名古屋鉄道犬山線/名古屋市営地下鉄鶴舞線上小田井駅から徒歩5分、東海交通事業城北線小田井駅より徒歩7分の場所にあり、学校や会社からの帰宅途中に立ち寄る客も多い。
また、旧SC周辺の工場跡地や田畑に中高層のマンションや住宅地が開発されたことから急速に人口が増加し、2004年上半期時点で人口規模は半径5km圏で約45万人と、首都圏郊外部に匹敵する人口密度を持っている。また、先述の隣接している国道302号線(一般部)及び県道451号の交通量は日中12時間で合計約5万台と、名古屋市郊外としては平均以上の交通量で、交通の要所でもある。そのため、イオンモールでは「名古屋を代表する多くの集客が見込まれる重要な店舗」として位置づけられている。また、元来は工業地域であるため、山崎製パンの名古屋工場などとも隣接・近接している。
[編集] 施設の位置づけと管理会社
1994年の開店当初より、三菱グループとイオングループの共同開発店舗で、施設の所有は三菱商事と三菱UFJリースが行っている。イオン名古屋WSからモゾワンダーシティへのスクラップ・アンド・ビルド事業は、2008年末に発表された三菱商事とイオンとの業務提携の具体化の一環として位置づけられている。 その関係で、本館棟部分は、イオン名古屋WS時代と同じく、イオンモール(旧ダイヤモンドシティ)が三菱商事から委託を受け、プロパティマネジメント(経営代行)を行うという形態をとっている、シネマ棟部分は、イオン名古屋WS時代から引き続きイオンモールが三菱UFJリースからリースを受けて運営している。 なお、電気機器関係は可能な限り、三菱グループのもの(例:三菱電機エレベーターなど)が採用されている。
- 歴史的経緯および詳細は前身の「イオンモール名古屋ワンダーシティ」を参照。
[編集] 開店までの経緯
イオン名古屋WSの時代の2004年の下期より「全面リニューアル事業」が、SC運営主体であるイオングループとSC資産所有者である三菱グループ(三菱商事・三菱UFJリース)の共同で行われた。旧本館とワンダースクエアなどのシネマ棟以外の別棟は2007年8月20日をもって閉鎖。この間、ジャスコの食品売り場はシネマ棟に一時移転の上、仮店舗として存続された。また、旧本館などの閉鎖と同時に「スポーツ棟」を新設し、スポーツクラブと音楽・英語教室をそこに移転させ存続させた。
旧「本館」は、閉鎖後、スクラップアンドビルドとして新築され、ジャスコを核店舗に、旧店舗の3倍以上となる230を超える専門店、7つのサブ核店舗が入っている。
なお、別棟として既設されている建物のうち、「シネマ棟」については店舗棟2階と「シネマブリッジ」で直接結ばれ、ジャスコ以外の店舗が継続営業している。「スポーツ棟」は新ショッピングセンター店舗の先行開業という位置づけのため既存店舗が継続営業している。
- リニューアル事業の展開および詳細は前身の「イオンモール名古屋ワンダーシティ」を参照。
[編集] 歴史
- 1957年(昭和32) - 三菱商事の子会社の愛知紡績(現・アイテックス)が工場を開設。
- 1992年(平成5)9月 - アイテックスが工場を一部閉鎖、ショッピングセンターの開発を開始(以降、建増しするごとに順次閉鎖。1996年に完全閉鎖)。
- 1994年(平成6)3月 - ダイヤモンドシティとアイテックス、三菱商事、ジャスコが中心となり、工場跡地に「ワンダーシティ ショッピングセンター(ワンダーシティ21)」を開設。以降、住宅展示場、ワンダースクエア(スポーツオーソリティ、メガマート等)、シネマ棟(イオンシネマ)などを整備。
- (詳細は前身の「イオンモール名古屋ワンダーシティ」を参照)
- 2007年(平成19)8月20日 - 本棟1階セントラルコート(スターバックスコーヒー前)にて閉店セレモニーを開催。営業終了後シネマ棟とレストラン棟を除く全棟が閉鎖。リニューアル工事が本格化。
- 2007年(平成19)8月26日 - 三菱商事の不動産投資信託会社日本リテールファンド投資法人が別棟「スポーツ棟」を開設し、「グンゼスポーツクラブCOMS」が移転・開業。
- 2007年(平成19)8月30日 - シネマ棟1階にジャスコの食料品売り場が移転。ワンダーシティ食品館(仮店舗)として開業。
- 2007年(平成19)8月31日 - 日本リテールファンド投資法人が、リニューアル工事の実施のため、「ワンダーシティ21」として所有している建物・土地(シネマ棟を除く敷地・建物および別棟(スポーツ棟))を原資産管理者である三菱商事へ再売却。
- 2007年(平成19)9月1日 - 「ヤマハユニスタイル・ワンダーシティセンター」(ヤマハミュージック東海西店:音楽・英語教室)が「スポーツ棟」へ移転・開業。
- 2007年(平成19)9月22日 - ダイヤモンドシティのイオンモールへの合併に伴い「ダイヤモンドシティ・ワンダーシティ(ワンダーシネマ10含む)」より、「イオンモール名古屋ワンダーシティ」に名称変更(ただし、大規模小売店舗立地法上の名称は「ワンダーシティ21」および「ワンダーシネマ10」のまま)。
- 2007年(平成19)10月中頃 - 旧本棟前からワンダースクエア前の旧平面駐車場および旧住宅展示場敷地(臨時駐車場)の解体を開始。
- 2007年(平成19)10月9日~11月2日 - イオンシネマの内部を改装。シートピッチを拡張し、総座席数は約2100席から約1850席となる。
- 2007年(平成19)11月20日 - 新本館および、新立体駐車場の新築工事に着手。
- 2007年12月27日 - 名古屋市に大規模小売店舗立地法に基づき、新築後のショッピングセンターを申請。「ワンダーシティ21」および「ワンダーシネマ10」を統合し、申請上でも新本館と既設シネマ棟が一体の小売店舗として運営されることとなった。申請上の名称は「上小田井ショッピングセンター」に変更される。営業開始日を2009年2月28日とし、売場床面積も旧本館の約2倍以上となることとなった。
- 2009年(平成21)1月19日 新しいショッピングセンターの名称(新看板表記)を「モゾ ワンダーシティ (mozo wonder city)」とすることが、三菱商事とイオンモールより発表される[1]。(注:ショッピングセンターの名称として運営会社を強調するために、ダイヤモンドシティ同様、その後身のイオンモールが併記される場合がある)
- 2009年(平成21)2月28日 ワンダーシティ21とワンダーシネマ10が統合し、大規模小売店舗立地法による届出店舗名が「上小田井ショッピングセンター」に変更。新本館棟がほぼ完成し、イオンモール側に受け渡し完了。
- 2009年(平成21)3月5日 新本館棟のグランドオープン日を4月21日とすることが、三菱商事・イオンモール・イオンリテールの3社から発表された[2]。
- 2009年(平成21)3月21日 新本館棟、新立体駐車場、新本館周辺駐車場がほぼ完成。
- 2009年(平成21)3月22日 地元住民の参加で「イオン ふるさとの森づくり植樹祭」を開催し、約2万本を植樹。
- 2009年(平成21)4月9日 シネマ棟1階ジャスコ食品館(仮店舗)営業終了(後のソフトオープン時に、新本館ジャスコ食料品売り場として移転開業する準備を行うため。空いた食品館スペースは一時的にジャスコ新店舗の商品倉庫として活用)。
- 2009年(平成21)4月10日 シネマ棟立体駐車場の出口と入り口が交換し、一部改装。
- 2009年(平成21)4月11日 新店舗関係者向け内覧会を開催。
- 2009年(平成21)4月13日 新本館棟に「店舗棟」という愛称が与えられ、ソフトオープン(全店舗)。ショッピングセンターの名称が「イオンモール名古屋ワンダーシティ」より、「モゾ ワンダーシティ(mozo wonder city)イオンモールショッピングセンター」に変更。従来店舗である「グンゼスポーツクラブコムズワンダーシティ」が「グンゼスポーツクラブコムズmozoワンダーシティ」へ変更。公式インターネットサイトがオープン(同年3月5日に開設された「開店予告サイト」がデザイン変更)。
- 2009年(平成21)4月21日 新本館棟をはじめ全館グランドオープン。名古屋開府400年祭のキャラクターなどが参加して開設記念式典を開催(時間:8:30 ~ 9:00、場所:レストラン街入り口前(mozoタワー(シンボルタワーB棟)側入り口エントランスホール))
- 2009年(平成21)4月22日 旧イオンモール名古屋ワンダーシティサイトがイオンモールホームページからのリンク終了。
- 2009年(平成21)6月11日 ジャスコオープン営業体制終了。シネマ棟1階改装準備開始。ジャスコ食料品売り場の臨時レジ跡にセルフレジを導入するための工事を開始。
- 2009年(平成21)6月12日 ジャスコ食料品売り場のセルフレジを使用開始。
- 2009年(平成21)6月29日 シネマ棟1階改装工事開始。エイデン小田井ワンダー店が一時閉店。
- 2009年(平成21)7月10日 シネマ棟1階エイデンがおもちゃ売り場(ネバーランド)、オール電化、電動自転車コーナーを新たに追加して増床オープンし、「エイデン小田井モゾワンダーシティ店」に店名変更。
- 2009年(平成21)10月5日 シネマ棟1階旧食品館跡残り部分改装工事開始。完了後は飲食店街となる予定。
[編集] 構成店舗
[編集] 店舗棟(本館棟)「mozo wonder city」
[編集] 「JUSCO wonder city」
本館棟の核店舗として、営業している。 食料品売り場については、当初からセルフレジ導入を前提に設計されているが、オープンから間もなく、客数が多いため、2009年6月10日まではセルフレジの回線は、臨時レジとして使用されていた。6月12日より、セルフレジを導入した。
- ジャスコワンダーシティ店
- 1階 食・美・健康のフロア
- 2階 レディス、メンズのファッションフロア(イオンスタイルストア)
- 3階 キッズ共和国プラスとホームファッション・デジタルのフロア
- ジャスコ内専門店
- 1階
- レニエ - 洋菓子
- サロン・ド・ボヌール - 洋菓子
- ビアード・パパ - 洋菓子
- 柿安口福堂 - 和菓子
- 藤田屋 - 和菓子
- 風来坊 - 鶏惣菜
- タンタン - 中華惣菜
- 焼魚屋さん - 焼魚
- パン工場 - ベーカリー
- 2階
- グリーンボックス - 靴
- ブランド別専門店 - ファッション
- イオンラウンジ - 会員制特別休憩室
- 3階
- モーリーファンタジー - アミューズメント
[編集] 「イオンモール専門店街 MOZO」
サブ核店舗と専門店、レストラン、サービス店舗で構成。4つのコンセプトで構成され、「クオリティファッション&グルメ(エレガント)」(1階)、「トレンドファッション&スタイルアップグッズ(アーバン)」(2階)、「キッズ&ファミリーライフ(カジュアル)」(3階)、「スポーツ・カルチャー&エンターテイメント(ナチュラル&モダン)」(4階)で構成されている。
一部を除き「mozoメンバースカード」による「抽選ポイント付与」「イオンお客様感謝デー」などの特典、「イオンクレジットカード」による「イオンお客様感謝デーの割引特典」が受けられる。なお、ジャスコ寄りのフリースペースを「イーストコート」、FLAXUS寄りのフリースペースを「ウエストコート」と呼んでいる。コンサートや季節特売など催事に活用されている。
- サブ核店舗
- 1階
- FLAXUS - ファッションライフスタイルストア
- 2階
- VIVRE - ファッション大型店
- 3階
- Hello 赤ちゃん - ベビー・マタニティ用品
- ペットシティ
-
- ペットスクエア - ペットサロン
- ペットシティ - ペットショップ
- 4階
- スポーツオーソリティ - 大型スポーツ専門店
- フタバ図書TERA - 本・文具・CD・DVD・ゲームソフト
- セガ ワールド - アミューズメント
- 1階専門店
- ファッション
- Bou Jeloud - レディス
- RAGEBLUE/Heather - レディス
- coen - レディス・メンズ・ファッション雑貨
- GOUT COMMUN - レディス
- ZARA - レディス・メンズ
- パラスパレス - ユニセックスカジュアル
- BOLO - レディス
- SHOP AT - レディス
- メゾンドゥ - レディス
- JEWEL PINK - レディス
- ZiZè - レディス
- Alphabet's alphabet - レディス
- quatre feuilles - レディス・雑貨
- LACOSTE - レディス・メンズ
- & by Pinky & Dianne - レディス
- レプシィム ローリーズファーム - レディスカジュアル
- AZUL by moussy - レディスカジュアル
- natural couture NICE CLAUP - レディス
- earth music&ecology Super premium store - レディス
- MASON Apartment - メンズ・レディス・服飾雑貨
- rövtski - レディス・メンズ
- 服飾雑貨
- TORIIDO - コスメ
- Hat Homes - 帽子専門店
- VICEVERSA - インテリア・生活雑貨・輸入菓子
- arne style - インテリア・雑貨
- CHELSEA New York - インテリア・雑貨
- LUSH - 自然派化粧品
- Petit prix - 宝飾
- FUNNY SHOW - シューズ
- THE KISS & Rose Marry - アクセサリー
- THE BODY SHOP - 自然派化粧品
- TGM - 生活雑貨
- ALPHA CREATION - 紳士雑貨
- フーズ
- MENUETT - スイーツ
- BAUM CAKE - スイーツ
- コールド・ストーン・クリーマリー - アイスクリーム
- OMUTSUBI - キッズスペース付きカフェ
- KITANO ACE - 食品全般
- にぎりたて - おにぎり専門店
- 澤屋 - テイクアウト
- 1階レストラン
- 上海柿安 - 中華ビュッフェレストラン
- 若鯱家 - うどん・そば・丼
- BUFFET FOUR ROOMS - ビュッフェレストラン
- 炭火焼ハンバーグ カキヤス - ハンバークレストラン
- 鯛めし ちどり - 和食レストラン
- しゃぶしゃぶ謝々まる - 鍋食べ放題専門店
- キッチン松栄堂 - 洋食
- 鶴橋風月 - お好み焼
- とんかつ新宿さぼてん - とんかつ専門店
- 龍虎餐房 - 中華
- 神戸 PASTA de PASTA - パスタ
- ラーメン
- 串家物語 - 串揚げビュッフェ
- ピッツェリア マリノ - イタリアンレストラン
- KOTOKOTO CAFE - 洋食&カフェ
- 海転寿司 魚河岸 - 回転寿司
- 2階専門店
- ファッション
- B-Three - ストレッチパンツ専門店
- Anna Kerry - レディス
- axes femme - レディス
- enracine - レディス
- PINK-latte - ティーンズカジュアル
- ワンウェイ/バイバイ - レディス
- Jolie by leap lippin - レディスヤングカジュアル
- HEART MARKET - レディス
- KLEIN PLUS+ - レディス
- ARROW - レディス
- cactus..cepo. - レディスカジュアル
- LEGMO - レッグウェア
- ARROW - レディスカジュアル
- Style Lab - レディス
- C.D.S. - レディス
- V-EX by vence - レディス
- INGNI - レディス
- SpRay PREMIUM - レディス
- Janiss - レディス
- Magender - レディス
- INTERPLANET WINGS - レディス
- ZAZIE - レディス
- M.deux - レディス
- 服飾雑貨
- ORIBE - 陶器・インテリア雑貨
- SleepING Factory - 寝具・インテリア用品・パジャマ
- cylis.Diamond - キッズ・雑貨・インテリア
- 無印良品 - 衣料雑貨・生活雑貨・食品
- graniph - Tシャツ専門店
- ヴィレッジヴァンガード - 書籍・雑貨
- ミニプラ - 輸入雑貨
- aimerfeel - レディスインナー
- SERIELUCE - ジュエリー
- ビーハイブ - レディスシューズ
- CINDERELLA-CHANCE - アクセサリー
- cullet - アクセサリー
- GAJA - バッグ・雑貨
- ジュエリーツツミ - 宝飾
- STONE MARKET - アクセサリー
- fran - ランジェリー
- ma faveur - ライフスタイル雑貨
- HANAGOROMO - 呉服・和装小物
- フーズ
- 無印良品 - 衣料雑貨・生活雑貨・食品
- 2階専門店内カフェ
- スターバックスコーヒー - スペシャリティコーヒーストア
- 3階専門店
- ファッション
- drug store's SHOP - ファミリーカジュアル
- Right-on - ジーンズ&カジュアル
- 3can4on/pink adobe - ファミリー・レディス
- GLOBAL WORK - レディス・メンズ
- Kids Wings - キッズ
- INGNI First - キッズウェア
- 暮らす服 - レディス・メンズ・キッズ
- STARVATIONS - ファミリーカジュアル
- any FAM by KUMIKYOKU FAM / any SIS by KUMIKYOKU SIS - レディス・キッズ
- 服飾雑貨
- Plus Heart - 生活雑貨
- 靴下屋 - 靴下専門店
- URBAN SELECTION by style eyes - アイウェア
- SWIMMER - 雑貨
- KIDDY LAND - キャラクター雑貨
- BERRY KISS - キッズウェア・雑貨
- Rainbow Park & Mac style - キャラクター雑貨
- Prism - バラエティ雑貨
- サンリオentertainment - キャラクター雑貨
- Cram Cream - 生活雑貨・アクセサリー
- イルーシー300 - 雑貨
- OHIO KIDS - キッズウェア・雑貨
- Pep-pits - べビ−・キッズ・雑貨
- Passport - インテリア雑貨
- クレアーズ - アクセサリー・雑貨
- どんぐりガーデン - キャラクター雑貨
- BREEZE - キッズ・ベビー・雑貨
- manatee - クロックスシューズ
- mother garden - なごみ雑貨
- AMO'S STYLE - インナー・ランジェリー
- a.v.v - レディス・キッズ・雑貨
- BARNS soho street - シューズ
- Lunar World - インテリア・生活雑貨
- フーズ
- 吉田商店 - 駄菓子・玩具・トレカ
- 3階専門店内カフェ
- マザーリーフ - カフェ
- nana's green tea - 和カフェ
- 3階フードコート「MOGU」
- ドラゴンクレープ カフェ - クレープ
- 越後秘蔵麺 無尽蔵 - ラーメン
- 韓菜 韓国料理
- スガキヤ - ラーメン&ソフトクリーム
- モスバーガーファクトリー - ハンバーガーショップ
- チャオニーノ - あんかけスパゲティ
- 丸亀製麺 - 讃岐うどん
- 炭焼ビーフハンバーグステーキくに - ハンバーグ・ステーキ専門店
- たこ八 - たこ焼・お好み焼
- サーティワンアイスクリーム - デザート
- MOG MOG Doughnut Factory - ドーナツ
- 4階専門店
- ファッション
- ムラサキスポーツ another style - メンズ・レディス・キッズファッション
- L.L.Bean - メンズ・レディス・キッズ&アウトドアグッズ
- G-LAND EXTREME - アメリカンカジュアル
- KARL KANI - メンズ
- BILLABONG STORE - サーフカジュアル
- ユニクロ - カジュアルウェア
- HIDEAWAYS NICOLE - メンズ
- Z-CRAFT - レディス・メンズカジュアル
- atrium102 - ユニセックス
- THE@SUPER SUITS STORE - スーツ
- MALE&Co. - メンズ
- Hush Puppies - レディス・メンズ
- Garbo - メンズカジュアル
- PEACE NOW - レディス
- METHOD - ユニセックスカジュアル
- ビーチサウンド - レディス・メンズ
- Ikka - ユニセックスカジュアル
- 服飾雑貨
- GIGASTA - バッグ・財布
- madras GREEN LABEL - ウォーキング&カジュアルシューズ
- Museum 24 - 時計
- コーハウス - 家具・雑貨
- 歩人館 - シューズ
- チャイハネ - エスニックファッション雑貨
- Opt LABEL - セレクトメガネ
- Chronostaff DAH DAH - 時計・アクセサリー
- BRICK HOUSE シャツ工房 - レディス・メンズシャツ
- BLESS - シルバーアクセサリー
- ティンバーランド - メンズ・フットウェア
- reat's - カジュアルデニムウェア
- ZERO8 - シルバーアクセサリ・革製品
- BINGO - 雑貨・古着
- ニュースタイル - バラエティ雑貨
- ASBee - シューズ
- フーズ
- ザ・ダイソー - バラエティ雑貨・食品
- 4階専門店内カフェ
- サンマルクカフェ - カフェ
- サービス店舗
- 1F
- おしゃれ洗濯じゃぶじゃぶ - クリーニング
- 宝くじワンダーシティチャンスセンター
- ZWEI Begin's salon - 結婚相手紹介サービス
- 泰誠館 - 整体・リラクゼーション
- イオン銀行 - 銀行
- QBハウス - ヘアカット
- 名古屋銀行ATM
- ゆうちょ銀行ATM
- 十六銀行ATM
- 2F
- Eco Craft - 靴修理・合鍵
- マジックミシン - 洋服のお直し
- リサイクルキング - 貴金属リサイクル
- ネイルネイル - ネイルケア
- SONNO - リラクゼーション
- Gibson's Twin star - 美容院
- 3F
- 保険テラス - 保険代理店
- 伊神切手社 - チケットショップ
- セイハ英語学院 - こども英会話
- 講談社こども教室 - 幼児教室
- こども写真城 スタジオアリス
- 4F
- two-five - 楽器販売・音楽教室・レンタルスタジオ
- JTBトラベランド
- KNTツーリスト
- リフレッシュサロン ラフィネ
- カメラのアマノ - 写真サービス
- はん・印刷のOTANI
- メガネの愛眼
- ソフトバンクショップ
- ウィルコムカウンター
- au取扱店
- ドコモショップ
- やせる専門店 ミスパリダイエットセンター
- ミュゼプラチナム - 脱毛専門サロン
- 清里記念クリニック - 内科・美容皮膚科クリニック
[編集] 「催事場」
本棟の最西端(スポーツ棟・上小田井駅寄りの出入り口付近)にある。絨毯張りの空間となっている。大規模抽選会などに活用される予定。 [3]
[編集] シネマ棟「Wonder Cinema 10」
2階「シネマブリッジ」で本館棟2階(店舗棟 ジャスコワンダーシティ店)と連絡、別称「イオンシネマ棟」[4]。1階部分については、2009年6月29日より、改装工事を実施し、7月10日にエイデンの改装が完了している。さらに、今後は、ファーストフードなど飲食店の入居が予定されている。
- イオンシネマ・ワンダー - 10スクリーンのシネマコンプレックス(2階)
- 名古屋市内初のSC内シネマコンプレックスとして開設。最新映画の予告編上映や館内で上映している映画情報などを提供するために、館内入口には、あらゆる角度から見易く視認性の高い、吊り下げ式の100インチ大型モニター(3機)をシネマコンプレックスでは世界で初めて導入(現在は小さなマルチディスプレイに変更)。
- レジーア(ドリームインフィニティ株式会社) - アミューズメント(2階)
- エイデン - 家電、パソコン、おもちゃ、オール電化家電、電動アシスト自転車(1階)
- 2009年6月29日よりシネマ棟1階改装工事に伴い、一時閉店し、7月10日に旧ライトオンの部分まで拡張し、これまでの店舗では取り扱いのなかったおもちゃ、オール電化、電動アシスト自転車を追加した「エイデン小田井モゾワンダーシティ店[5]」として営業再開。
- 三菱東京UFJ銀行ATM(1階)
[編集] スポーツ棟
地上通路で本館棟(店舗棟)と連絡。[6]
- グンゼスポーツクラブ「COMS(コムズ)」mozo ワンダーシティ(1・2階)[7]
- ヤマハユニスタイル ワンダーシティセンター (ヤマハミュージック東海西店)- 音楽・英語教室(3階)
[編集] 提携隣接店
- ジェームス名古屋西店 - カー用品
- mozo ワンダーシティの東側に隣接している。mozo専門店カードで割引特典を受けることができる。
- ペットスクエア名古屋西店(AHBインターナショナル株式会社) - ペットケア
- かつて旧ワンダーシティにあった店舗が移転開業したもの。mozo ワンダーシティの東側の愛知県道451号(名古屋外環状線)を挟んだ隣接地で営業している。サテライト店舖として、2009年4月13日よりmozoワンダーシティ内でも営業再開。
- アテナ動物医療センター・Beauty Plus名古屋西店・ペットプラス名古屋西店・ペットホテル
[編集] 将来構想
- 全面リニューアル事業
- 前身の「ワンダーシティ」時代の2004年度から、三菱商事の新産業金融事業グループ開発建設プロジェクト本部とイオンモールの主導で行われ、2009年4月に「mozo ワンダーシティ(本項)」としてリニューアルしている。(詳細は「イオンモール名古屋ワンダーシティ」を参照)
- 現在、シネマ棟1階の改装工事が実施されている(2009年6月8日から準備実施。6月29日より本格実施)。6月29日にエイデンが一時閉店し、旧ライトオンの部分(ジャスコ仮店舗部の約半分)まで増床・改装し、7月10日に「エイデン小田井モゾワンダーシティ店」としてオープンした。今後は、1階の残りの部分(かつてのレストラン街部分)の改装が計画されている。[8]
- 採算性の確保が出来次第、旧ワンダーシティ時代同様、三菱商事の不動産投資信託会社「日本リテールファンド投資法人」がシネマ棟(三菱UFJリース所有)以外の施設・敷地を購入する予定となっている。
- 将来構想
- シネマ棟イオンシネマの増床(3階部追加)構想がある(名古屋市への申請書の注釈として記載)。
- 本館棟横の立体駐車場棟の1階は、店舗とすることができるように天井が高くなっている。
[編集] 交通アクセス
環境への配慮として、パークアンドライドを推進。名鉄と地下鉄各駅周辺の指定駐車場から、公共交通を利用した場合、買い物金額に応じて駐車料金を助成する制度を実施している。また、トランパスやユリカで上小田井駅まで公共交通を利用した場合、mozoエコポイントを進呈し、基準数に達した場合、交通費を助成する制度も実施している。
- 名古屋市営地下鉄鶴舞線・名鉄犬山線
- 上小田井駅 - 改札前の柱や壁が「mozo」のラッピングとなっている。
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- 北口改札より東に徒歩約5分(店舗棟・スポーツ棟入口前敷地)(注:館内での所要時間を含めれば、ジャスコ前は約10分、シネマ棟は約15分)
- 南口より週末のみ、本館棟前行きの無料シャトルバスが運行されている。
- 東海交通事業城北線
- 小田井駅 - 北に徒歩約10分(店舗棟エントランス前敷地)(注:館内での所要時間を含めれば、ジャスコ前は約15分、シネマ棟は約20分弱)
- 東名阪自動車道
- 西からは「平田I.C」、東からは「山田東I.C」- 各約5分
[編集] 隣接店舗
- プレイランドキャッスルワンダー店 - ゲームセンター・パチンコ・スロット(東海地区最大級規模) - 旧ワンダーシティ北東駐車場跡・ジェトロ名古屋輸入住宅展示場フェイムス(FAMES:1996年3月~2004年3月頃)跡、愛松建設株式会社輸入住宅展示場跡に開設。
- ペットスクエア - 旧ワンダースクエア棟裏から移転し、開業。支店が2009年4月13日よりmozoワンダーシティ内で営業開始(先述)。
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- アテナ動物医療センター・Beauty Plus名古屋西店・ペットプラス名古屋西店(AHBインターナショナル株式会社)
- ジェームス名古屋西店 - 2009年4月13日以降、「mozo提携店」という位置づけとなる(先述)。
- 有限会社第四フジタクシー小田井営業所 - 先述のとおり、旧営業所用地は三菱商事が買収し新店舗の立体駐車場の進入路および平面駐車場となった。新本館工事に伴い、2009年1月中旬に旧営業所の真向かい=新本館から県道を挟んで向かい側に移転した。mozoワンダーシティへのタクシー手配を引き受けている。
[編集] 外部リンク
[編集] 公式サイト
- ポータルサイト
- 所有・管理会社サイト
- テナントサイト
[編集] 名古屋市届出関係
大規模小売店舗立地法による届出公示
- 平成21年度3=新SC営業時間変更,平成21年度2=旧ワンダーシティシネマ棟新SCのシネマ棟として統合,平成21年度1=新SCシネマ棟駐車場変更平成20年度1=新SC意見書縦覧,平成19年度3=新SC届出,平成19年度2=旧SC廃止
地域貢献実施状況報告書
[編集] 脚注
- ^ 大規模小売店舗立地法の申請上の名称としては「上小田井ショッピングセンター(ワンダーシティ)」である。なお、2009年11月現在もイオンモールの営業組織上はシネマ棟のみ「イオンモール名古屋ワンダーシティ」という名称となっている。それは、シネマ棟1階の落し物掲示の発信者欄で確認できる。これは、本棟が三菱商事がイオンモールへ運営委託(プロパティマネジメント)物件であり、シネマ棟は、イオンモールの直轄運営物件(ただし、三菱UFJリースのリース物件扱い)であるためである
- ^ かつては、エイデンも「小田井ワンダー店」であった(現在は、小田井モゾワンダーシティ店)。
- ^ 2009年4月13日の開店時は、BMW MINI(Rover miniの後継)の展示会を行っていた。
- ^ 正式名称は「上小田井ショッピングセンター(ワンダーシティ)シネマ棟」。これは、名古屋市への申請書やイオンモールと三菱商事のニュースリリース、エイデンの所在地表記等で確認できる。
- ^ 情報システム上の店名変更は2009年6月22日に先行実施。これは、クレジットカードレシートなどで確認できる。
- ^ 正式名称は「上小田井ショッピングセンター(ワンダーシティ)スポーツ棟」。それは、グンゼスポーツクラブのチラシや名古屋市への申請書等で確認できる。
- ^ パンフレットや広告では「COMS」という名称はつけないが、現地の看板には「COMS」が付いている。
- ^ 2009年7月20日以降、店内の質問への返答掲示板で「再び飲食街となる計画であり、マクドナルドやミスタードーナツやサイゼリアに出店を依頼している」ことが発表されている。
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最終更新 2009年11月24日 (火) 17:17 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【mozo ワンダーシティ】変更履歴


