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モップガール』は、加藤実秋小説、およびこれを原作としたテレビドラマ

目次

[編集] 小説

初出:『きらら』(2006年8月号-2007年4月号)
単行本:小学館刊(2007年9月13日発売)

本作は東宝およびSDPの企画提案をベースに、著者が“映像化用原作”としてタイトル・人物・設定等を考案、執筆した小説である。
“映像化用原作”についての詳細は、日経トレンディネット2007年11月3日付記事に詳しいので別途参照されたい。

[編集] 内容

事件・事故現場などのワケあり物件も大歓迎という清掃会社『クリーニングサービス宝船』に勤める桃子が、不定期で発症する突発性難聴の最中に事件・事故現場の掃除などをすることによって、死者が残した念やメッセージを体の特殊な異変(各話によって違う)という形で感じ取り、その異変から逃れるため、同僚と共に真相究明に当たってゆく。

[編集] 登場人物

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
長谷川桃子
本作の主人公。22歳。自分の可能性を見つけるために勤めていた会社を辞め、フリーターをしていた。『クリーニングサービス宝船』で面接をした際、事件現場の清掃という仕事を聞かされていなかったため一時は辞めようと息巻いていたが大友の挑発を受け『クリーニングサービス宝船』で働くことに。幼少の頃から時々左耳のみ音が聞こえなくなる原因不明の難聴に襲われることがあり私生活に影響は無かったが、難聴時に事件現場の清掃に携わったときにのみに死者の念を体に謎の異変で感じ取るようになる。無類の時代劇ファン。
大友翔
『クリーニングサービス宝船』の従業員。24歳。初対面の桃子に対して辛辣な言葉を浴びせ、桃子が辞意を撤回する一因を作った人物。無感情・無愛想で、遅刻早退無断欠勤の三冠王とも言われている。頭の回転が速く、つっけんどんな態度ながらも桃子が異変の原因を突き止める上で重要な役割を果たす。
大河内重男
『クリーニングサービス宝船』の従業員で清掃部門の現場責任者。その傍ら暴走族時代の総長が旗揚げした『演劇劇団 魂達(ソウルズ)』の劇団員でもある。28歳。陽気な性格で『クリーニングサービス宝船』のムードメーカー的存在。舞台の公演が決まり役を貰った際は、役作りの一環として、日常でもその役になりきって生活している。

[編集] テレビドラマ

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2007年10月12日から12月14日までテレビ朝日系『金曜ナイトドラマ』枠で放送された。全10話。北川景子は本作で連続ドラマ初主演を務める。

キャッチコピーは「時をかける、お葬儀屋さん。

[編集] 内容

葬儀屋に勤める桃子が、遺品に触れると時間をさかのぼる「タイムリープ」という能力を身につけ、上司の大友と共に、死ぬ運命にある者を死から未然に救っていく。

[編集] 登場人物

[編集] リトル・エンジェルズ

長谷川桃子 - 北川景子 (12年前/少女時代:美山加恋
本作の主人公。「エンジェルライフコミュニケーション」でウェディングプランナーの仕事をしていたが、関連会社の葬儀屋「リトル・エンジェルズ」の特殊清掃課に異動させられる。遺品に触れることで過去に遡る能力“タイムリープ”を身につけてから、その能力に戸惑いながらも死ぬ運命にある人を助けるために奔走する。過去に遡る時は葉月涼子にバイク事故から助けられたときと同様の耳鳴りが起きるのが特徴で、遡った後起き上がる時「もげッ!!」と言う。なお、「もげッ!!」と言ったのは、普通ではつまらないからとの理由から。[要出典]
ドジで鈍臭く、性格は抜けたところがある天然ボケ学生時代はかなりの学力があり、自らも父と同じ医者の道を目指していたが、持ち前の天然が災いしマークシートの記入欄をミスしたりその他にも多くのミスをしてしまい、現在に至る。[要出典]言い間違いや聞き間違いが多く、第3話では「汚職事件」を「お食事券」と勘違いし、大友から「アホの天然記念物」と揶揄される。言葉や物事を知らないところがあり、いわゆる非常識。よく仕事をサボったり遅刻が多い。大友やその他登場人物から罵倒されたり、ドツかれることもしばしばで女性としての扱いを受けていない。筋肉フェチで、体格がいい男性が好み。携帯の大友の番号には「外人まにあ」と登録している。住んでいるアパートは「矢場荘(やばそう)」。
大友将太郎 - 谷原章介
桃子の上司。仕事上付き合いの多い横内警部補にはごまをする一方、桃子に対しては口が悪く厳しい態度で接する。タイムリープした桃子に巻き込まれ、死ぬ運命にある人を助けるために奔走する桃子のサポートをする。実質桃子の相棒的存在であり、天然発言を繰り出す桃子のツッコミ役でもある。趣味は金額の入っていない領収書を集めること。外人の女性が好みのタイプで、桃子にはそれを餌に協力させられることが多い。フランス語やイタリア語を始めとした外国語(2007年10月7日放送「モップガール番外編・葬儀会社LittleAngelsへようこそSP」によると7ヶ国語)を操ることができる。頭の回転は速く、情報収集能力に長けているが運動は苦手なためてんで役に立たない事もある。だがそれでも幾度か桃子の窮地を救っている。携帯の桃子の番号には「ウザ桃」と登録している。朗には「将先輩」と呼ばれている。
若山朗 - 高岡蒼甫
「リトル・エンジェルズ」の社員。元暴走族の特攻隊長。高校卒業後に職にあぶれ、ヤケになってヤクザの喧嘩に巻き込まれたところをリトル・エンジェルズに拾われる。3度の離婚歴がありながらひたむきに生きる未樹に一目置いている(公式HP『リトル・エンジェルズ』のインタビュー参照)。
中村環 - 渡辺夏菜
「リトル・エンジェルズ」のアルバイトで、東の姪の女子高生。
片岡未樹 - 池津祥子
「リトル・エンジェルズ」経理担当。仕事をしているときはお局風の地味な女性だが、バブル全盛期を生きた女性で、言動や今時ボディコン服で通勤するなど(未樹によれば普段着)未だにバブル時代の感覚が抜け切れていない。家では常に素っ裸(第5話)。3度の離婚歴あり。実は女優志望で、第6話では年齢を22歳と偽り桃子とともに「荒海のバイキング」オーディションを受けムーンウォークを披露するも不合格(桃子に誘われたことにしていた)。その際に過去に投稿雑誌にセクシーポーズを取った写真が掲載されたことを桃子に告白した(目線入り。2番目の夫が投稿マニア)。大食家でもある。かつては坊主頭だった(第8話)。
東重男 - 佐藤二朗
「リトル・エンジェルズ」社長。温厚な性格で、不器用な人に対しては優しく接している。社員には東に世話になっている者も多いためか多大な信頼を集めている。

[編集] その他

大河内日奈 - 浅見れいな
出版社の契約社員で桃子の親友。買い物好きだが、1話で作家の原稿を無くしたり、3話では浪費癖が原因で家賃が払えず桃子の家に身を寄せたりと趣味が災いしている節も見られる。事ある度に桃子に泣きついてグチる。
横内淳 - マギー
刑事。階級は警部補だが、仕事の関係上、大友から警部と煽てられている(桃子は「警部補」と呼ぶが、その度に大友にドツかれる。第7話では朗に足を踏まれる)。桃子と会うたび桃子の特徴を言い当てようとするが必ず「違います」と言われ外している。
里見麗子 - 花形綾沙
横内とコンビを組む刑事。横内よりも若いが階級は同じ警部補。どこまでもクールで、笑み一つこぼさない。常時ノートパソコンを所持。
謎の女性(葉月涼子) - 堀まゆみ
13年前に交通事故に遭いそうになった桃子をバイクから庇い死亡した女性。死ぬ直前桃子に大丈夫と言葉を残した。実は大友の恋人だった。
長谷川隆冶 - 本田博太郎
桃子の父で、長谷川ウィリアムズ記念総合病院の院長を務める。ウェディングプランナーを目指すべく家を飛び出した桃子を心配している。かなりの天然ボケであり、子供である桃子と圭吾にまで遺伝している。
長谷川圭吾 - 林泰文
桃子の兄。桃子ならびに父同様かなりの天然ボケの持ち主。どうやら遺伝か。父の病院に勤める医師。一部で偽松坂と呼ばれている。ベジタリアン。

[編集] ゲスト

[編集] 第1話

平松琢巳 - 小倉久寛
高校教師で桃子の恩師。息子の借金返済のため銀行強盗を起こし、警官に撃たれ死亡する。
平松の妻 - 川俣しのぶ

[編集] 第2話

城之内綾乃 - 酒井彩名
人気セレブモデル。高飛車な性格で独占欲が強い。青酸カリ入りのチョコを食べたことにより死亡する。
本宮和彦 - 西村清孝
綾乃の婚約者。綾乃とは逆玉婚。34歳にして綾乃の父が経営する会社社長に就任。
清島徹 - 浜田学
フラワーアーティスト。桃子を唸らせるほどの筋肉の持ち主。
神林幸弘 - 松田賢二
綾乃の使用人。綾乃から理不尽に虐げられている。

[編集] 第3話

根岸小百合 - 宝生舞
汚職の疑惑が掛けられている女性議員。福祉問題に取り組み、人当たりのよさから人気がある。釈明会見中に頭上に落ちた照明により死亡する。
平島佳代 - 小西美帆
小百合の秘書。小百合とは高校時代からの親友。
西園寺蘭子 - 片桐はいり
女性議員。通称「都議会の女帝」。小百合とは険悪で対立関係にある。照明に施した仕掛けを持っていたことで第1容疑者となる。
藤井龍平 - 上杉祥三
国会議員。実際に汚職行為を行った張本人。小百合と蘭子と二股を掛けている。
大町クニ子 - 和泉ちぬ
自治会長。 

[編集] 第4話

塚田浩平 - 坂本真
ストーカー殺人の容疑者。職業はライトノベル作家。付回していた真理を殺した後自殺したと見られているが…。
品川真理 - 小出早織
ストーカー殺人の被害者。メイド喫茶で働く女性。塚田から執拗に付回されていた。
江本弘樹 - 泉政行
真理の恋人。
塚田初子 - 山口美也子
塚田浩平の母親。

[編集] 第5話

大津和明 - 橋本さとし
たった一人で活動している葬儀コーディネーター。ラッパーのような風貌・振舞いをしている。東とは幼い頃からライバル関係にある。重男と対峙した倉庫で何者かに殺され、重男はこの事件で容疑者となってしまう。いつもビジネスホテルを転々としている。ラスベガスで葬祭ビジネスを興そうとしている。
水島楓 - 三国由奈
東と大津の幼馴染。15年前に持病が原因で死亡している。楓の遺骨の扱いを巡る争いが原因で東と大津は絶縁状態になった。
プロレスラー棚橋弘至(本人) - 棚橋弘至
バッティングセンターにたまたま来ていた桃子と居合わす。

[編集] 第6話

安住明日香- 佐藤仁美
小劇団出身、気性が激しく、熱い女優魂を持っているが事務所の意向でグラビアアイドルをして行き詰まっていた。映画オーディション会場で桃子と居合わせるが、最近流行している都市伝説の"鎌男"に殺害される。
結城 - 松澤一之
明日香を手塩にかけて育ててきたマネージャー。
島岡マコト - 山本剛史
ゴシップカメラマン。"鎌男"の犯行現場を何度もスクープしている。ルーマニア女性の彼女がおり、同棲している。
ビル管理人 - でんでん
明日香が襲われることになる駐車場をパトロールし、最近出没する女痴漢を警戒している。
マンション住人 - 見栄晴
島岡の住むマンションの住人。何かの勉強に励んでいる。

[編集] 第7話

佐伯亜衣 - 尾高杏奈
名門・有望台高校女子高生。体格は童顔で小柄。素顔は高飛車で傲慢な性格。小泉や須美子を平然と唆す。
小泉乙彦 - 村杉蝉之介
有望台高校化学教師。盗撮の疑いをかけられ、亜衣や取り巻きに恐喝される。
尾関ヒカル - 山口翔悟
イケメン高校生グループ「トリプルスター」ナンバーワン。佐伯亜衣の彼氏。親が実力者。亜衣と付き合っていたが、次第に亜衣の傲慢さに耐えられなくなる。
沖須美子 - 猫背椿
有望台高校保健教師。密かにヒカルに恋心を抱く。
ジュン - 窪田正孝
トリプルスター二番手。いつもヒカルの引き立て役に回され、ヒカルに対し嫌悪感を抱く。
レン - 中江大樹
トリプルスター三番手。ジュン同様ヒカルに嫌悪感を抱く。

[編集] 第8話

早乙女愛次郎 - 加勢大周
日本の文壇を代表する恋愛小説家。代表作は『そのときは彼女にグッバイ』。『六本木エリート殺人事件の真相』(仮題)で新しい分野にチャレンジしようとしている。高血圧。ナイフ収集家。博覧強記の会会員。
柚子原陽子 - 原史奈
早乙女の恋人。出会って2ヶ月だが早乙女から「ミューズ(女神)」として惚れられている。
縄縛鬼介 - 蛭子能収
SM趣味の官能小説家。博覧強記の会会員。早乙女を居候させていたことがある。しかし縄縛の妻が早乙女と不倫し、それが原因で家庭が崩壊した。
多賀城綾彦 - 六角慎司
ロリコンのミステリー作家。雑誌「小学校2年」を愛読。博覧強記の会会員。早乙女に文学賞の受賞を妨害された。
轟可憐子 - 高久ちぐさ
男性口調のレズビアン作家。代表作『夢少女ジュリエット』。博覧強記の会会員。陽子を愛していたが桃子に乗り換える。普段は坊主頭でカツラをつけている。
早乙女のマネージャー - 矢柴俊博
田中健作 - 少路勇介
死刑囚。無実の罪で逮捕された男。

[編集] 第9話

北濱一刀 - 葛山信吾
関東刀心会組長。腕と頭脳で裸一貫でのし上がってきた人物でその筋では有名。ルーク本郷に狙撃されて入院していた「長谷川ウィリアムズ記念総合病院」で以前から患っていた末期ガンで死亡するが、彼にはかつての恋人との約束があった。
桜子 - 石田ひかり
北濱の高校時代の恋人。地主の娘で北濱とは身分の違う恋をしていたが、両親の猛反対に遭い、駆け落ちに失敗し引き裂かれている。
相田夏雄 - 梨本謙次郎
北濱の側近のヤクザ。
ルーク本郷 - 螢雪次朗
北濱の命を付け狙う殺し屋。「新大久保のゴルゴ13」として謳われており、デューク東郷のような成りをしている。口癖は「チェックメイト」、「俺の後ろに立つな」。普段はヅラを着用している。

[編集] 第10話

新藤雪弥 - 阿部力
ホストクラブ「DIOS」のNo.1のカリスマホスト。3年前に妻と死別しており、「リトル・エンジェルズ」とは妻の葬儀以降懇意にしている。「DIOS」から独立することを計画している。
新藤つらら - 奥山志紀
雪弥の娘。雪弥は「DIOS」のホスト達につららの存在を秘密にしている為、ホストに会った時には「雪弥おじさんの」と話す。桃子を「バカなおねえさん」と揶揄す。
堀込真土香 - 円城寺あや
年収20億円を誇る「人材派遣会社ウーマンドリーム」の女社長。雪弥に入れ込んでいる。
中根樹里 - 渡辺奈緒子
キャバクラ嬢。雪弥に入れ込んでいる。
流川礼斗 - 松永博史
ホストクラブオーナー。雪弥の独立を認めていたが、株で大損したため一転して独立話を撤回する。
ミツル - 石井智也
ホストクラブ「DIOS」のホスト。「一つ、二つ、ミツルです」がつかみのネタ。余りのギャグのつまらなさに桃子と日奈に引かれてしまう。
望月太郎 - 皆川猿時
保険屋。婚約者が雪弥に入れ込んだことで婚約破棄されたとして雪弥を恨んでいる。

[編集] スタッフ

[編集] 主題歌

[編集] 原作との相違点

主要キャラクターや勤務先等の設定が異なっている。
また、ヒロイン:長谷川桃子の持つ能力およびそれに基づくストーリーが大きく変更され、「ヒロインがタイムリープ能力によって死者を救う」設定となっている(原作は「ヒロインが死者が残した念やメッセージを感じ取る」設定)。その点に関して、アメリカのドラマ「トゥルー・コーリング」との類似性を指摘する声もある[1][2][3]

[編集] 脚注

  1. ^読売新聞」2007年10月18日付朝刊、週間番組表コラム
  2. ^ 秋の連ドラ どれがお薦め? 記者座談会(上):激トーク:Y&Yテレビ:エンタメ:YOMIURI ONLINE
  3. ^週刊現代」11月3日号(pp.172-173)「渦中の人の「相関図ジェネレータ」【Part 2】」

[編集] 放送日・視聴率・サブタイトル ・脚本・演出

各話 放送日 サブタイトル メインゲスト 脚本 演出 視聴率
EP:1 2007年10月12日 葬儀会社の美少女は死体を救う 小倉久寛 真柴あずき 片山修 10.2%
EP:2 2007年10月19日 セレブ花嫁は殺人がお好き!! 酒井彩名 荒井修子 10.7%
EP:3 2007年10月26日 アイドル議員の秘密は蜜の味!? 宝生舞 常廣丈太 11.8%
EP:4 2007年11月2日 メイド桃子、秋葉原で愛を叫ぶ 小出早織
坂本真
真柴あずき 9.7%
EP:5 2007年11月9日 容疑者・東社長の謎を追え!! 橋本さとし 荒井修子 片山修 9.8%
EP:6 2007年11月16日 グラビアアイドルの夢は夜ひらく!? 佐藤仁美 常廣丈太 10.6%
EP:7 2007年11月23日 覗かれた!?女教師の秘密の保健室 猫背椿 片山修 9.8%
EP:8 2007年11月30日 謎の変態作家集団!?殺意の宴へようこそ 加勢大周 池辺安智 10.4%
EP:9 2007年12月7日 余命1日…ヤクザの20年愛!約束の地へ 葛山信吾 常廣丈太 9.2%
EP:10 2007年12月14日 桃子死す…さよなら大友さん! 阿部力 9.4%
平均視聴率 10.2%関東地区ビデオリサーチ調べ)

[編集] 外部リンク

テレビ朝日 金曜ナイトドラマ
前番組 番組名 次番組
スシ王子!
(2007.7.27 - 2007.9.14)
モップガール
(2007.10.12 - 2007.12.14)
未来講師めぐる
(2008.1.11 - 2008.3.14)

最終更新 2009年11月20日 (金) 16:32 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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