ヨシモト∞

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ヨシモト∞」(よしもとむげんだい)は、2005年11月28日に開始した、毎日16時から21時(JST、以下同)に生放送されている番組曜日ごとに番組内容が異なる。通称「」(無限大)。

吉本興業所属のお笑い芸人が出演する。放送第1回の初ゲストは、FUJIWARA(1部)、ガレッジセール川田広樹(2部)。吉本興業所属タレント以外でも、シャ乱Qつんく♂ドン小西加藤鷹等が出演している(スペシャルゲスト参照)。

目次

[編集] 放送メディア・会場・放送時間・音楽

放送メディア

  • CSヨシモトファンダンゴTVや、2007年3月までcasTYと携帯電話によるネット配信で放送されていた。
  • なおTEPCOひかりユーザーは、2部終了の21:00~10分程度のコーナーが視聴できた。(日曜日のみcasTYで一般向けにも配信中)
  • webヨシモトファンダンゴBBおよびヨシモトファンダンゴTVでは、当日深夜と翌日にリピート配信(有料)を行っている。
  • 現在は2008年3月31日をもって放送を終了した、ヨシモトファンダンゴTVの代わりに、2008年4月1日からスタートした、動画サイトのY∞Y動画でネット配信されていたが、9月16日からはY∞Y動画がリニューアルした、よしもと劇場でネット配信される。
  • 有料会員はPCと携帯(それぞれで少々内容が異なる)イタダキシステムという動画配信コンテンツで、より抜き動画を見ることができた。(現在はサービス終了)
  • 過去分の動画をGyaoで配信中。(配信期限有り)

会場

  • 2007年4月から2008年3月まで平日は渋谷センター街にある会場「ヨシモト∞ホール」で、土曜日・日曜日はなんばグランド花月内にある「ヨシモト∞ホール大阪」で無料で観覧できた。
    • ヨシモト∞ホール大阪では地上波放送の番組の都合でヨシモト∞はbaseよしもとから放送されることがある。
    • 携帯電話のサイトで事前に応募する方法と当日直接行ってキャンセル待ちの方法がある。
    • 会場内は飲食・喫煙禁止だが、渋谷では大塚製薬がスポンサーなのでオロナミンCを無料で1本飲むことができる。
  • 現在は月曜日~土曜日の放送で渋谷センター街にある「ヨシモト∞ホール」から無料で観覧できる(「ヨシモト∞ホール大阪」の観覧、放送はなくなった)。

放送時間

  • 第1期・第2期
    • 1部 16:00~17:55頃
    • 2部 18:20頃~21:00 (放送終了後の21:00~21:10は、TEPCOひかりコーナー)
      • 1部と2部の間は、ヨシモトファンダンゴTVのCMの後、楽屋トークを放送する。

2部の放送時間が3時間の生放送であるため、本番の途中、ほっしゃん。やゲストが時々トイレに行っていた。

  • 第3期
    • 1部 16:00~19:00
    • 1.5部 19:00~19:30(告知コーナー)
    • 2部 19:30~21:00
      • 1部と2部の間は、ヨシモトファンダンゴTVのCMの後、1.5部を放送する。
  • 第4期 - 渋谷∞
    • AGE AGE LIVE 16:00~17:30(有料ライブ)
    • ブリッジ 17:30~18:00(告知コーナー)
    • 1部 18:00~19:30
    • 2部 19:30~21:00
      • AGE AGE LIVEと1部の間は、ヨシモトファンダンゴTVのCMの後、ブリッジを放送する。
      • 1部は通常45分ずつだが、日によっては30分と60分や、50分と40、20分と20分20分と30分などがある。2008年2月に1部隔週ナビゲーターが確定してからは45分で統一された(だが45分と30分、15分があった)。


  • 第4期 - 大阪∞
    • 1部 16:00~19:00
    • 1.5部 19:00~19:30(告知コーナー)
    • 2部 19:30~21:00
      • 1部と2部の間は、ヨシモトファンダンゴTVのCMの後、1.5部を放送する。
  • 第5期 - 月曜日~金曜日
    • AGE AGE LIVE 16:00~18:30(有料ライブ)
      • MAE AGE LIVE 16:00~16:30(有料ライブ)
      • AGE AGE LIVE 17:00~18:30(有料ライブ)
    • yOSSHA! ヨッシャ 18:30~19:00 (7月21日~)
    • 1部 19:00~20:00
    • 2部 20:00~21:00
      • MAEAGE LIVEは、ニコニコ動画内の、よしよし動画で、AGEAGE LIVEと、ヨシモト∞は、よしもと劇場で、配信される。AGE AGE LIVEと、ヨシモト∞の間は、yOSSHA! ヨッシャを放送する。
  • 第5期 - 土曜日
    • 2部 20:00~21:00
      • 土曜日は2部のみ(1部、AGE・MAE AGE LIVEなし)。

音楽

  • 第2期
    • 吉本新喜劇オールスターズ - 「サチアレ!!!~しあわせのたねをまこう~」 2部エンディングテーマ
    • Fayray - 「ひとりよりふたり」 2部エンディングテーマ
  • 第3期
  • 第4期
    • ピストルバルブ - 「君だけなんだっ!」 2部オープニングテーマ
    • ピストルバルブ - 「サルスカ」 2部エンディングテーマ
    • ピストルバルブ - 「SHOUT FOR JOY!」火曜~金曜1部オープニングテーマ(2008年2月5日2008年3月31日
  • 第5期
    • LONG SHOT PARTY - 「LUSH!!」 1部オープニングテーマ
    • LONG SHOT PARTY - 「venus st.」 1部エンディングテーマ
    • LONG SHOT PARTY - 「NUDE CLUB」 2部オープニングテーマ
    • LONG SHOT PARTY - 「愛の詩」 2部エンディングテーマ

[編集] 歴代ナビゲーター

第1期 (2005年11月28日~2006年8月12日)

  • 1部
    • オリエンタルラジオ(月曜日~日曜日)
  • 2部
    • ほっしゃん。(月曜日~日曜日)

第2期 (2006年8月13日~2007年4月1日)

  • 1部
    • オリエンタルラジオ(月曜日~土曜日)
    • NON STYLE(日曜日)
  • 2部
    • ほっしゃん。(月曜日~土曜日)
    • ブラックマヨネーズ(日曜日)

第3期(2007年4月2日~2007年7月1日)第4期(2007年7月2日~2008年3月31日)

  • 1部
    • ほっしゃん。(月曜日)
    • 日替わりナビゲーター(火曜日~日曜日)
  • 2部
    • オリエンタルラジオ(月曜日)
    • チュートリアル(火曜日)
    • POISON GIRL BAND(水曜日)
    • ライセンス(木曜日)※4月5日~9月20日 ザ・ちゃらんぽらん
    • 品川庄司(金曜日)
    • NON STYLE(土曜日)
    • ブラックマヨネーズ(日曜日)

第4期・一部改正(2008年2月1日~2008年3月31日)

  • 1部の火~金曜日が隔週ナビゲーターとして確定。通常は1部の後半ランダム方式日替わりナビゲーター(日によって前半の時あり)。
  • 1部
    • ほっしゃん。(月曜日)
    • ダイノジ or ニブンノゴ!(火曜日)
    • フットボールアワー or 麒麟(水曜日)
    • COWCOW or カリカ(木曜日)
    • トータルテンボス or あべさく(あべこうじ&佐久間一行)(金曜日)
※(隔週A) ダイノジ・フットボールアワー・COWCOW・トータルテンボス
※(隔週B) ニブンノゴ!・麒麟・カリカ・あべさく

第5部(2008年4月1日~)

  • 2008年4月1日付けでロバートとFUJIWARAがレギュラー昇格。AGE AGE LIVEのMCが隔週で確定。
  • AGE AGE LIVE
※MC(2008年4月~2008年9月)
※(隔週A) ハリガネロック・レギュラー・ハローバイバイ金成公信・ルート33・はりけ〜んず
※(隔週B) パンクブーブー・じゃぴょん・博多華丸・大吉・2丁拳銃・アップダウン
※●は2008年2月現在もMCを担当。
※MC
※(隔週A)ロバート・FUJIWARA・カリカ・COWCOW・フットボールアワー
※(隔週B) ブラックマヨネーズ・ニブンノゴ!・麒麟・ダイノジ・トータルテンボス

[編集] 司会代理

なお、2005年に行われた代理については、「ヨシモト∞の歴史」の章#有明時代のMC代理を参照。

2006年

オリエンタルラジオの都合

  • 3月29日~4月5日:オリエンタルラジオ・中田 敦彦※藤森 慎吾のみ喉の病気で休演。中田と曜日レギュラー、ゲストで進行し、4月3日はほっしゃん。がほっしゃん。校長として登場した。

ほっしゃん。が舞台稽古、舞台出演のため出られない間(2006年9月26日、9月28日~9月30日)他の芸人がMCになった。

  • 9月26日:ユウキロック(ハリガネロック)
  • 9月28日:宮川大輔
  • 9月29日:FUJIWARA
  • 9月30日:宮川大輔

ほっしゃん。の都合

  • 10月 3日:博多華丸・大吉
  • 10月 4日:千原靖史(千原兄弟)
  • 10月18日:千原靖史(千原兄弟)
  • 10月31日:品川庄司(ほっしゃん。は仕事が終了後、収録開始時間に遅れて到着)
  • 11月 1日:平畠啓史(DonDokoDon)
  • 11月21日:キングコング
  • 11月29日:千原靖史(千原兄弟)
  • 11月30日:品川庄司
  • 12月13日:平畠啓史(DonDokoDon)
  • 12月15日:はりけ〜んず
  • 12月27日:平畠啓史(DonDokoDon)

NON STYLEの都合

ブラックマヨネーズの都合

  • 8月13日~9月3日:NON STYLE(大阪∞が本格スタートするまでNON STYLEが2部を担当)
  • 9月24日:NON STYLE
  • 11月26日:NON STYLE(ブラックマヨネーズは仕事が終了後、収録開始時間に遅れて到着)
  • 12月24日:バッファロー吾郎(M-1グランプリのため)

[編集] 2007年

オリエンタルラジオの都合

※第2期(1月1日~4月1日)月曜1部~土曜1部

  • 3月3日:アップダウン
  • 3月6日:サバンナ
  • 3月16日:ハローバイバイ
  • 3月23日:山本 吉貴(最初の予定は、ロザンだったが変更)

オリエンタルラジオが月曜1部~土曜1部から月曜2部へ

※第3期(4月2日~7月1日)*4月9日:フットボールアワー「フットボール1.5アワー!」が行われた。

  • 6月11日:長谷川 忍(シソンヌ)、おやきtheつな(タカダコーポレーション)※中田 敦彦のみテレビドラマ仕事で休演。藤森 慎吾とゲストで放送。

※第4期(7月2日~)

  • 7月2日:小浜 隆次・近藤 裕希(ブルースタンダード)※中田 敦彦のみテレビドラマ仕事で休演。藤森 慎吾とゲストで放送。
  • 12月10日:トレンディエンジェル・蛸あげ・暗黒天使・少年少女※中田 敦彦のみ体調不良で休演。藤森 慎吾とゲストで放送。

ほっしゃん。の都合

※第2期(1月1日~4月1日)月曜2部~土曜2部*1月17日:千原 靖史(千原兄弟)

  • 1月30日:ダイノジ
  • 1月31日:千原 靖史(千原兄弟)-スペシャル企画「靖史のこだわり番長!!」が行われた。
  • 2月2日:はりけ〜んず
  • 2月14日:平畠 啓史(DonDokoDon)、後藤 輝基(フットボールアワー)-特別企画「だじゃれ王選手権」が行われた。
  • 2月28日:平畠 啓史(DonDokoDon)-制作費還元企画「啓史平畠のすべるかも知れない話」が行われた。
  • 3月2日:ヒデ:中川 秀樹(ペナルティ)
  • 3月6日:ハリガネロック ほっしゃん。が体調不良の為休演。
  • 3月14日:平畠 啓史(DonDokoDon)-制作費還元企画「啓史平畠のすべるかも知れない話」が行われた。
  • 3月28日:千原 靖史(千原兄弟)-スペシャル企画「靖史のこだわり番長!!」が行われた。
  • 3月29日:ザ・ちゃらんぽらん

ほっしゃん。が月曜2部~土曜2部から月曜1部へ

※第3期(4月2日~7月1日)第4期(7月2日~)

土曜2部(大阪)NON STYLE の都合

※日曜1部から土曜2部へ

※第3期(4月2日~7月1日)第4期(7月2日~)


日曜2部(大阪) ブラックマヨネーズの都合

※第2期(1月1日~4月1日)

  • 3月18日:ブラックマヨネーズ・小杉 竜一 ※吉田 敬のみ都合により休演。

※第3期(4月2日~7月1日)

  • 5月13日:ブラックマヨネーズ・吉田 敬 ※小杉 竜一のみ都合により休演。

※第4期(7月2日~)

  • 7月15日:バッファロー吾郎
  • 9月9日:メッセンジャーあいはら:會原 雅一∞OSAKA超スペシャル企画メッセンジャーあいはらpresentsオール若手大集合「パラ軍団オーディション緊急開催!」が行われた。
    ゲスト:中山 功太、天津ほかbaseよしもと若手芸人


※第3期(4月2日~7月1日)第4期(7月2日~)

火曜2部 チュートリアル・(ピース)の都合

  • 7月10日:チュートリアル ※ピースのみ都合により休演
  • 7月31日:チュートリアル ※ピースのみ神保町花月舞台出演の為休演
  • 8月28日:チュートリアル・福田 充徳、伊集院 健(マスコット・ドール) ※徳井 義実・ピースはスケジュールの都合により休演(最初の予定は、笑い飯だったが変更)
  • 9月4日:ピース(アシスタント)(チュートリアルは仕事が終了後、収録開始時間に遅れて到着)
  • 11月13日:チュートリアル・福田 充徳、ピース(アシスタント)、伊集院 健(マスコット・ドール) ※徳井 義実はスケジュールの都合により休演
  • 11月27日:カリカ、ピース(アシスタント)伊集院 健(マスコット・ドール)「一夜限りのワイ!ワイ!ワイ!」(復活カリカリーズ)が行われた
    ゲスト:増谷キートン、ポテト少年団、ノンスモーキン※チュートリアルはスケジュールの都合により休演
    ※「ギャラ争奪 黒ヒゲ一髪海賊王決定戦」黒ヒゲ危機一髪ゲームを使い、飛び出した黒ヒゲ人形を取り合うというゲーム。

水曜2部 POISON GIRL BANDの都合

  • 7月11日:麒麟 「はりきり夏トーク」が行われた。
    ゲスト:Bコース、ネゴシックス、若井 おさむ ※POISON GIRL BAND 神保町花月舞台出演の為休演

木曜2部 ザ・ちゃらんぽらんの都合(4月5日~9月20日)

  • 5月3日:チーモンチョーチュウ ※藤原 一裕のみ舞台の仕事で休演。井本 貴史とゲストで放送。
  • 5月10日:ラフ・コントロール ※藤原 一裕のみ舞台の仕事で休演。井本 貴史とゲストで放送。
  • 5月17日:アップダウン ※藤原 一裕のみ舞台の仕事で休演。井本 貴史とゲストで放送。
  • 5月24日:カナリア ※藤原 一裕のみ舞台の仕事で休演。井本 貴史とゲストで放送。

ライセンスの都合(9月27日~)

金曜2部 品川庄司の都合

  • 6月8日:トータルテンボス 「親バカ2人のハンパねぇSP」が行われた。
  • 6月29日:河本 準一(次長課長) ※庄司 智春のみ都合休演。品川 祐とゲストで放送「芸人奥様の会」が行われた。
    ※雑学王品川に挑戦はお休み
  • 9月7日:カリカ ※庄司 智春のみ都合休演。品川 祐とゲストで放送。
    ※雑学王品川に挑戦はお休み
  • 10月5日:FUJIWARA 「知らない若手と初がらみ」が行われた。
    ゲスト:トレンディエンジェル、暗黒天使、南国姉妹、えんにち、セブンbyセブン、スリムクラブ、もりじ

[編集] 2008年

※第4期(1月1日~3月31日)

月曜1部 ほっしゃん。の都合

  • 1月28日:博多華丸・大吉&ロバート、アームストロング、はんにゃ

※火曜日~金曜日日替わりナビゲーターでおこなった。 ※ほっしゃん。海外ロケの為


月曜2部 オリエンタルラジオの都合

  • 1月21日:カリカ 「カリカと愉快な仲間達!」が行なわれた。
    ゲスト:カラテカ、増谷キートン、ノンスモーキンポテト少年団、ハリセンボン

※オリエンタルラジオの都合上により


火曜2部 チュートリアル・(ピース)の都合

  • 1月1日:あべさく お正月∞の180分が行なわれた。
    ゲスト:博多華丸・大吉、ハローバイバイ、アップダウン、フットボールアワー、シューレスジョー、2丁拳銃、ポテト少年団
  • 1月29日:千原せいじ(千原兄弟) 「チハラトーク」DVD発売記念企画 千原せいじプレゼンツ!「イラっときた話コンテスト」が行なわれた。
    ゲスト:アップダウン・阿部、Bコース・タケト、カナリア・安達、グランジ・五明
  • 3月25日:アシスタント ピース(又吉直樹のみ出演、綾部祐二 都合上により休演)
    ※チュートリアルは出演


水曜2部 POISON GIRL BANDの都合

  • 1月30日:COWCOW
    ※神保町花月舞台出演のため
  • 3月12日:ハリガネロック 「ハリガネロックと下克上バトル!」が行なわれた。
    ゲスト:フルーツポンチ、チョコレートプラネット、フレンチドック・鳥居、東京無鉄砲・嶋田

木曜2部 ライセンスの都合

金曜2部 品川庄司の都合

  • 1月4日:ニブンノゴ! ニブンノゴ!のエピソードパネル」が行なわれた。
    ゲスト:コンマ二センチ・堀内、山田カントリー・浅井、マキシマムパーパーサム・つよし、大好物・なんしぃ、しんじ


土曜2部(大阪) NON STYLEの都合

日曜2部(大阪) ブラックマヨネーズの都合

※第5期(4月1日~)

月曜1部

ロバートの場合

  • 4月14日:田村亮:(ロンドンブーツ1号2号)※秋山は都合休演。ゲストと山本、馬場のみ出演
  • 6月23日 山本吉貴、Bコース、ポテト少年団
  • 8月18日 山本が都合休演。秋山、馬場のみ出演

ブラックマヨネーズの場合

月曜2部

オリエンタルラジオの場合

火曜1部

FUJIWARAの場合

  • 4月1日 (MC代行:ニブンノゴ!)
  • 9月2日 (MC代行:アップダウン)

ニブンノゴ!の場合

火曜2部

ほっしゃん。の場合

  • 9月9日 (MC代行:ピース)


水曜1部

カリカ・(ライス)の場合

  • 6月11日 (MC代行:犬の心、ライス、しずる)


麒麟の場合


水曜2部

POISON GIRL BAND

  • 10月1日 (MC代行:野性爆弾)


木曜1部

COWCOWの場合

  • 5月1日 MC代行:チーモンチョーチュウ
  • 6月12日 MC代行:2丁拳銃 2丁拳銃の六十式が行なわれた。
  • 9月18日 (MC代行:グランジ)


ダイノジの場合


木曜2部 NON STYLEの場合

  • 5月29日 MC代行:平成ノブシコブシ


金曜1部

フットボールアワー・(カナリア)の場合

  • 4月4日:カナリア
  • 8月22日:カナリアが休演
    ゲスト:若月、初恋タロー、もう中学生

※フットボールアワーは出演 ※カナリアはライセンス単独ライブのため休演


トータルテンボスの場合

  • 7月16日 MC代行:チーモンチョーチュウ
    ゲストのはいじぃ、ゆったり感・中村、チョコレートプラネット


金曜2部

ライセンスの場合

  • 7月25日 MC代行:チーモンチョーチュウ、犬の心、ポテト少年団、LLR
  • 8月22日 MC代行:しずる&フルーツポンチ


土曜2部

あべさくの場合

  • 6月14日 MC代行:ラフ・コントロール
  • 7月12日 MC代行:Bコース、カナリア、ラフ・コントロール、フルーツポンチ
  • 8月9日:AGE AGE 10ミニッツ SP:アップダウン ピース・綾部、ガリットチュウ、犬の心、ブロードキャスト、LLR、マキシマムパーパーサム、ロシアンモンキー、コンマニセンチ、ノンスモーキン、もっこすファイヤー、大西ライオンが出演


あべこうじの場合(※佐久間一行 のみ)

  • 7月19日:ゲストBコース、グランジ、マキシマムパーパーサム
  • 8月2日:ゲストのPOISON GIRL BAND、Bコース、ラフ・コントロール、あべこうじ


佐久間一行の場合(※あべこうじ のみ)

  • 6月21日: ゲストチーモンチョーチュウ、椿鬼奴、ガリットチュウ
  • 8月23日: ゲストのハイキングウォーキング、ピクニック、オコチャ、とっしー

[編集] ヨシモト∞の歴史

2006年11月27日には、1周年を迎えた。

ヨシモトファンダンゴTVでLIVESTAND07SPが放送されるため2007年4月28日から30日まで∞初の休みとなる。

第1期・第2期のヨシモト∞には中毒的な視聴者が続出し、∞が生活の中心になるような視聴者を大勢輩出した。 お笑い好きのミュージシャンに注目されたのもこの頃で、電気グルーヴ石野卓球TOKYO NO.1 SOUL SETの川辺ヒロシ、スチャダラパーがヘビーな視聴者であったことを公言している。KinKi Kids堂本剛も視聴者であった。 また観覧に来たグレイプバインのメンバーが何度もホールで確認されている。

ヨシモト∞有明の放送内容

2005年11月28日に、パナソニックセンター有明スタジオで放送を開始。2006年3月24日まで同会場だったが、同年3月に運営が終了した。

オリラジと同期の超若手から大御所までさまざまなゲストとトークをした後、クイズやゲームで対決した。「いただきシステム」(ヨシモト∞独自のコンテンツ)を開発し、面白いシーンやコントなどを携帯にダウンロードできるようにした。

有明時代のMC代理

有明時代の初~中期はCMがなく、オリエンタルラジオがスタジオから楽屋に到着するまでを放送していた。

オリエンタルラジオが飛び出しのときには、途中からゲストがナビゲーターの代理を務めたり、1部が終わって楽屋に移動できない日には、1部のゲストが楽屋に来たりした。2部のほっしゃん。が他の仕事で∞に出られない場合も、同様にゲストが代理を務めたこともある。

ヨシモト∞渋谷の放送内容

2006年3月25日から、渋谷センター街ヨシモト∞ホールで放送を開始。

2007年7月2日から、ヨシモト∞はヨシモト∞アワーとしてリニューアル。毎週月曜日~金曜日に渋谷∞ホールにて若手芸人のネタライブ「AGE AGE LIVE」が新しくスタートする。

1部・2部のトークライブはリニューアル前と変わらないが、1部は180分から90分に短縮し、入れ替えなし3時間となる。

2008年4月1日から、インターネットサイトのY∞Y動画で配信される。日曜日はなくなり、月曜日~土曜日の放送となったが、土曜日も2部のみとなった。月曜日~金曜日の16:00~16:30に、MAE AGE LIVEというCageへ昇格を目指す芸人がネタをするライブを開設、そのためAGE AGE LIVEは17:00~18:30となった。

2008年9月16日から、Y∞Y動画がリニューアルした、よしもと劇場で生配信される。

2008年12月31日をもって1部・2部が終了。

ヨシモト∞大阪の放送内容

2006年8月13日から、大阪なんばヨシモト∞ホール大阪で放送を開始。毎週日曜日だけ行われる。ナビゲーターはNON STYLE。 9月10日からは、1部NON STYLE、2部ブラックマヨネーズ。

2007年4月からは、毎週土曜日と日曜日が大阪∞に。 土曜日、日曜日の1部ナビゲーターは日替わりナビゲーターに。2部は、土曜日NON STYLE。日曜日ブラックマヨネーズへ。

2008年3月30日をもって、ヨシモト∞ホール大阪からの放送が終了し、1年7ヶ月の歴史に幕をとじた。

[編集] 第5期(2008年4月1日~)

[編集] 月曜

  • AGEAGE LIVE: ハリガネロック(ユウキロック・大上 邦博) or パンクブーブー(佐藤 哲夫・黒瀬 純)
  • 1部: ロバート(秋山 竜次・馬場 裕之・山本 博) or ブラックマヨネーズ(小杉 竜一・吉田 敬)がナビゲーター
    • ブラックマヨネーズはフリートークがメイン。他にベスト5を決めるコーナーが有。
  • 2部: オリエンタルラジオ(中田 敦彦・藤森 慎吾)がナビゲーター
    • コンビのフリートーク。90分時代、60分時代を通してフリートークのみのナビゲーターはオリラジだけであった。
    • 打ち合わせ無しのトークからスムースレスに始まる即興ミニコントやダイナミックな動きが特徴のフリートーク。

※O.A終了後「ネタ・コント」を行う

[編集] 火曜

  • AGEAGE LIVE: レギュラー(西川 晃啓・松本 康太) or じゃんぴょん(植村 明弘・桑折 貴之)
  • 1部:FUJIWARA(原西 孝幸・藤本 敏史) or ニブンノゴ!(宮地 謙典・森本 英樹・大川 知英)がナビゲーター
  • 2部: ほっしゃん。がナビゲーター
    • 1週間の振り返りトーク!
    • 先週、1週間の出来事を「ネタ」にしてトークをしていく。

※(特に、ロケ先の乗り物に関するトークが多い)

    • 企画コーナー
    • 「むちゃブリメール」 むちゃブリでメール送信!(2007年7月23日~)
    • ボックスからランダムに携帯メモリナンバーを選び、カラオケの歌本の中から無差別に選んだ曲のタイトルを使って文章を送ってもらいます。本番中に見事返事がくれば、目録ゲット!

※会場内観客も参加出来る企画、参加された方で、本番中に見事返事が着た方はヨシモト∞特製ステッカーをプレゼント、

[編集] 水曜

  • AGEAGE LIVE: ハローバイバイ金成 公信 or 博多華丸・大吉(博多 華丸・博多 大吉)
  • 1部: カリカ(林 克治・家城 啓之) or 麒麟(川島 明・田村 裕)ナビゲーター
  • 2部: POISON GIRL BAND(阿部 智則・吉田 大吾)がナビゲーター
    • 2人が交代でどこかへロケに行き、その詳細を撮ってきた写真で紹介していく。
    • PGB的遊戯(2007年11月23日~)
      用意された3つのアイテムを使って、ポイズンの2人が新しい遊びを考える。
    • ポイズン対決企画「阿部VS吉田勝つのはどっち」(2007年6月13日~2007年10月24日)
      お題に対して、自分が絶対に勝てると思うものを各自一づずつ挙げて、お客さんの担当が勝てばプレゼント対決。
      会場内の観客の方にポイズンの顔写真缶バッチと顔イラスト缶バッチ、プレミアムで火曜2部MC:チュートリアル徳井 義実の顔写真缶バッチをプレゼント
    • PGB的ランキング!!今週のベスト5!?(2007年11月7日・2007年11月14日)
      あるお題に対して、ポイズンの二人が考えたランキングを発表!

[編集] 木曜

  • AGEAGE LIVE: ルート33(堂土 貴・増田 裕之) or 2丁拳銃(小堀 裕之・川谷 修士)
  • 1部: COWCOW(多田 健二・山田 よし) or ダイノジ(大地 洋輔・大谷 ノブ彦)ナビゲーター
  • 2部: NON STYLE(石田 明・井上 裕介)がナビゲーター
    • 「お客さんボード」お客さんから事前に質問を受け付け、それをNON STYLEの2人が読んで答える。

[編集] 金曜

  • AGEAGE LIVE: はりけ〜んず(前田 登・新井 義幸) or アップダウン(阿部 巧・竹森 浩貴)
  • 1部: フットボールアワー(岩尾 望・後藤 輝基) or トータルテンボス(大村 朋宏・藤田 憲右)ナビゲーター
  • 2部: ライセンス(井本 貴史・藤原 一裕)がナビゲーター
    • T.CP(ティシピー)このコーナーはあの有名なSNSサイトのパロディ版である。T.CPはザ・ちゃらんぽらんの略である。
      相談コミュ、報告コミュ、情報コミュなどがあり、視聴者の皆さんからライセンスにメッセージや質問・相談などを投稿してもらい、2人がトークをしていく。
      2007年9月27日のO.AよりT.CP(ティシピー)を別名、「T-とっても C-チャーミングな P-ピープル」に言い方を変えた。

[編集] 土曜

  • AGEAGE LIVE: なし。
  • 1部: なし。
  • 2部: あべさく(あべ こうじ&佐久間 一行)
    • 「佐久間一行の役に立つザリガニ講座」佐久間一行がザリガニに関することを紹介していく。
    • 「サクッとこうじ中」視聴者からのあべさくへの質問や相談などを解決するコーナー。
    • 「明日からの恋」ヨシモト∞ホールで働く女性スタッフのA子の恋を説明していく。ナビゲーターはあべこうじ。
    • 「せんでんムシムシかたつむり」AGE AGE芸人が宣伝をかけて、あべさくといろいろなゲームで対決する。勝ったら、宣伝ができる。
    • 「お悩み解決・サックマン」視聴者からの悩みをサックマン(佐久間一行)がギャグで解決する。番組最後の1分~30秒のコーナーである。


[編集] yOSSHA! ヨッシャ

月曜日~金曜日

  • ナビゲーター
    • あべさく(あべこうじ&佐久間一行)(7月21日~8月8日)
    • POISON GIRL BAND (8月11日~8月29日)
    • NON STYLE (9月1日~9月22日)
    • カナリア (9月23日~11月20日)
    • アップダウン(11月21日~12月15日)
    • カリカ(12月16日~12月31日)
    • 平成ノブシコブシ(1月1日~ よしもとオンライン内)
    • はんにゃ
    • トータルテンボス
    • しずる(3月3日~)

[編集] 月イチ企画

    • 「リレー大喜利の120分」(2008年7月22日~)
    • 火曜2部MC: ほっしゃん。とゲストが大喜利していく。
※この日は、1部「FUJIWARAの60分」or「ニブンノゴ!の60分」と2部「ほっしゃん。の60分」行わない。
  • 出演者
    • 7月22日:ほっしゃん。、博多華丸・大吉、バッファロー吾郎、お~い!久馬(ザ・プラン9)、又吉直樹(ピース)
    • 8月19日:ほっしゃん。、バッファロー吾郎、お~い!久馬(ザ・プラン9)、ガリットチュウ、サバンナ

[編集] 過去の各曜日の主なコーナー

第1期

  • 1部

芸人お悩み相談室、私の不幸自慢クイズ、「∞ガチャガチャ」や「∞ダーツ」(ガチャガチャダーツでトーク、一発芸、罰ゲーム)など。

  • 2部

ゲストが登場するまで、新聞に書かれたニュースやホームページの内容を、ほっしゃん。が読んだり、実際に試したりした。

自宅でもペットを飼っているほどの動物好きなので、∞のペット(マスコット)としてハムスターを飼うことにした。ほっしゃん。の本名・英利の「ヒデ」とゲストのペナルティ・ヒデの「ヒデ」をとってヒデヒデと命名。

ゲストが1組ずつ登場し、トークをする(渋谷月曜に引き継がれている)。

主なゲームとして、

  • 「メントス・コーラ」 ペプシコーラのボトルにメントスを数粒入れると噴出することを、ゲストと楽しんだり罰ゲームにしたりする
  • スケッチブックで大喜利や絵描き、漢字しりとり、しりとりカルタ
  • 連想ゲーム古今東西、曲の内容から曲名を当てるクイズ
  • ジェンガの各ブロックに罰ゲームを書いて遊んだり、崩したら電気ショックで罰ゲームをしたりするなど。

なお、渋谷∞ホール観覧の際に配布している∞棒(むげんぼう)は、うまい棒とのコラボレーションでは一切ないが、限りなく似たものとして有明時代に考案された。

第1期・第2期(楽屋トーク)

  • 1部と2部の合間に、オリエンタルラジオ・ほっしゃん。の3人の楽屋の様子を、20分ほど流しているコーナー。ヨシモトファンダンゴTVのCMの後に楽屋が映る。この部分の一部は無料放送。
    • ほっしゃん。がカメラの正面に座り、ローテーブルを囲んで左側に中田、右側に藤森が座る。ほっしゃん。と藤森が座椅子を使用、中田は後ろの壁に寄りかかる形でトークしていた。ストレスがたまり痔になると中田はファンが送ってくれたドーナツクッションを使用。
    • 世間話や妄想トークなどの軽い話がメインだが真面目な心情吐露なども時折あり、本編と違う、より素に近いトーク内容であった。
    • 2部の司会代理の人もほっしゃん。と同じ位置に座る。
    • 冬になってもコタツにならずにローテーブルのままだった。
    • 芸能人にファンレターを書いて返事を待ったり、500円専用貯金箱「人生銀行」に500円ずつ入れてイベントを楽しんだりしている。
    • 2007年2月15日には特別企画として女性スタッフからどれだけチョコレートを貰えたかを競った。
  • 2006年4月3日から同8月7日の毎週月曜は、原万紀子が「オロナミンC×よしもと 元気ハツラツぅ? CMバトル2006」のキャンペンガールとして楽屋に来て、各対戦のVTRおよび結果を放送。
  • ∞ホールに移ってからの月曜は「∞占い」のコーナー(VTR)を放送。監修:小笠原まさや、キャラクターデザイン:ほっしゃん。、キャラネーミング:オリエンタルラジオ中田、ナレーション:たくませいこ。
    • 占い結果を見る3人の様子はワイプ映像で見ることが出来る。
  • 2007年2月14日~3月15日はハリセンボン主演の90秒ケータイドラマ「30days~好きと言って☆サヨナラ~」を放送。
  • 2007年3月1日では2部の特別企画の準備でほっしゃん。が∞ホール入り口に行ったため、楽屋トークは行われなかった。

第2期(前半)

火曜

  • 1部
    • お題に沿ったフリートークを10分しゃべる「これで10分しゃべってチョー題!」当初は10分を超えると低周波が流れ痛い目にあるシステムであったが廃止された。
    • 中田が描いたイラストに吉本芸人達がセリフをつけたものを発表する「アトリエ∞」
    • 大御所芸人をはじめさまざまな先輩芸人を招いてトークする「教えて先輩!」
    • トータルテンボス、ポイズンガールバンドらとその日のゲストなどを交えて二手に分かれてディベートコーナー「激ゲキ論ロン!ムゲり場!!」
    • いろんな情報を紹介する「ユウキロックのこだわりの時間」。(~2006年10月24日)
  • 2部
    • 「携帯連続小説」、「めざせ一押しピン芸人」、「芸人お悩み相談室」。(~2006年5月23日)

水曜

  • 1部
    • 「オリエンタル∞コラボレーション!」と題し、毎週さまざまなゲストクリエーター(放送作家やデザイナー等)と芸人のゲストと共にトークをし影響を受けた人などを発表。最終的には何かを作り上げるという企画。
    • 「コラボレーション!」の前には「∞フレンドリーパーク」が行われた。内容はあの番組と似ている。

木曜

  • 2部: 情報バラエティ企画。
    • 「YMN」(ヨシモト無限大ニュースヘッドライン) 出雲阿国が女子アナ役となって、吉本興業のニュースを伝えるコーナー。
    • 「情報プラス∞」 芸人がハマッているモノについて熱く語る。
    • 「∞プレッシャーキックバトル」PK形式のチーム対抗ギャグバトル

金曜

  • 1部: 渋谷の「食」と「トイレ」がテーマ。
    • どこにもない渋谷オリジナルMAPを作るプロジェクト。はんぺん(NSC6期生)がお店レポートをしている。のちにはんぺんのレポートがなくなり、変わって天狗がアシスタントを務めることになった。
    • 渋谷のトイレの情報を発信。現在はピース、アームストロング、チーモンチョーチュウ、ロシアンモンキーがリポートしている。2006年5月19日まではハローケイスケが「トイレット博士」としてリポートしていた。
  • 2部
    • 「ネタ・オークション」と「処分しまショー」というコーナーがあり、ゲストの携帯ムービーにおさまるネタと処分したいネタが見られる。

土曜

  • 1部
    • 「バトルコロシアム」。芸人複数組が道玄坂チームと宮益坂チームに分かれて対決。
    • はんにゃ、トレンディーエンジェル、カントリーロードから成るNSC10期生の若手ダンスユニット「カナダタッチ」(2006年9月9日まで「金田達」)と共にダンスした後カラミ、視聴者が持ってきたカンペをオリエンタルラジオが読む「今日のカンペちゃん」
  • 2部: ほっしゃん。がフィーバー刑事となる。
    • 若手芸人が部下となり、巷で流行っている物・事を紹介する「流行りもの紹介」
    • 前週思いついたものが商品になりそうかほっしゃん。が伝える「先週のフィーバーアイデア」の後、刑事が思いつく物を商品にしていこうという企画「フィーバーアイデア」
    • ある物についてフィーバー刑事がヒントを出し、部下が推理してその物のイラストをスケッチブックに描いて当てる「フィーバープロファイル」
    • 最後は、とある容疑で呼ばれたゲストをフィーバー刑事が取り調べる「ゲスト取調べ」がある。

日曜

  • 1部
    • 吉本興業に所属するお笑い芸人以外の吉本タレントと「ゲストトーク」、ゲストと「オリラジのやってみよう!」
    • ゴージャスの「音楽館&アーティストライブ」
  • 2部: 「思い出劇場」
    • ゲスト芸人2組が自分たちの過去を打ち明け、その内容をドリームアクターズ1・2が再現。
    • 2組目のゲストとドリームアクターズ2が出る前に、いもうとによる告知コーナー。

第2期(芸人証券)

若手芸人(NSC東京11期生・NSC大阪28期生)3組が、各曜日にネタ見せと日々の活動を報告する。気に入ったユーザは株主になることができ、株主は芸人が売れていくよう支持していく。mixiには土曜証券公式コミュニティがある。

2007年3月4日までは通常通りで行われていたが、3月5日の∞ホールで行われた「芸人証券株主総会イベント」(東京組 月曜日~土曜日)、3月11日で大阪∞ホールで行われた「芸人証券株主総会イベント」(大阪組 日曜日)でコーナー終了。

  • 月曜日
    • 舛方・高見
    • グランドキャニオン
    • 中野綾香
  • 金曜日
    • 笑南
    • そめや
    • マンハッタンボーヤ
  • 土曜日
    • フランクラン
    • ゆう太だい介
    • オープンスペース


第2期(後半)

月曜

  • 1部: 「無限大付属オリエンタル学園」
    • オリエンタル学園1年A組のレギュラー芸人と中田は生徒、藤森は藤森先生に扮した「学園バラエティ」
    • 毎回アンケートを見ながら話したり、大喜利をしたり、単語で遊んだり(「単語5(ファイブ)!」)、ゲームで対決したりする。
    • 「オリエンタル学習帳」「オリエンタル学園クリアファイル」というグッズも発売した。「単語5」は2006年7月から携帯のゲームアプリにもなった。
    • 2006年8月21日~2007年1月29日の間、オリエンタル学園全校生徒ランキング第一ステージが開催された。視聴者はアンケート、単語5!採用や番組放送中に発表されるパスワードを送信することでポイントを獲得し、100点に到達した先着100名に「オリエンタルガクエン」のロゴの入ったTシャツ(赤)がプレゼントされた。
    • 2007年1月29日で終業式を迎え、2月5日からは2年B組としてリニューアル。レギュラー芸人だったトータルテンボス、Bコース、デッカチャンはなくなり、ゲスト芸人(生徒)は毎週入れ替りとなる。
    • 学園の校長先生はほっしゃん。で、「オリエンタル学習帳」にもメンバーとは別撮りの形で表紙を飾り、藤森が番組を休んだときはピンチヒッターとして登場して中田と1部の司会を行った。終業式にも姿を現した。
    • 2007年3月26日の放送でオリエンタル学園は廃校した。
  • 2部: 「ほっしゃん。のくつろぎ部屋」
    • 有明でも使用していた畳のセットにほっしゃん。とゲスト(4~5組)がトークする
    • くつろぎ部屋にある戸棚の引き出しに財布にある小銭を入れていく。1周年の時点で20万円を超したらしい。
    • 観客の中に隠れているスペシャリストを5人以内にほっしゃん。が見つけ、正解するとその人の技をほっしゃん。も見られるが不正解だとアイマスクを着けられて観客のみに披露される。
    • 有明時代では飲み物は250mlペットボトルのミネラルウォーターやジュースや青汁などを出していたが、渋谷時代ではミネラルウォーターのみ。
    • 「ホシ☆ツボ」では、若手の吉本芸人が20秒のネタ見せをし、(ネット投票1位によるポイント)+(ほっしゃん。が進呈するツボの数)=10ポイントを達成すると毎時5分に渋谷の大ビジョンにネタが映し出され、ルミネtheよしもとの5じ6じゴングショーに出場することができる。20ポイントになると5じ6じの出演権を得る。
    • 番組終了10分前では、もう一つの顔がアーティストである芸人やアイドルが1曲ライブをする。

火曜

  • 1部:「笑いの超新星サバイバルSHOW」
    • フルーツポンチ、インポッシブルなどのオリラジの同期芸人や芸人証券で人気の後輩芸人など毎週5組の超若手芸人(結成1~2年目)が、トーク、ゲーム、大喜利と各コーナーを通して、サバイバルショーを展開する。
    • 出演者は放送中随時ワッショイポイントという視聴者からの投票を得、終了時の上位3組が翌週も出演できる。
    • 10週勝ち抜くと「30分冠番組」か「5分間冠番組と20週挑戦権」が与えられる。20週勝ち抜くと単独ライブが開催できる。
    • 10週勝ち抜いたのはチョコレートプラネットのみ。
    • 2007年3月27日の最後の放送で行われたMUGEFA優勝者はチョコレートプラネット(2位はブルースタンダード、3位はフルーツポンチ)。
  • 2部: 「無限大屋台」
    • 屋台のオヤジに扮したほっしゃん。がゲストに飲み物などを出しながらトークをする。ゲストは出演する前に、舞台袖のCCDカメラを使って、ほっしゃん。から振られたモノマネを1~数回する。
    • 屋台にあるおでんも食べることが出来る。
    • 番組の最後にはゲストの座右の銘を色紙に書き、その内容はcastyで放映される。メールマガジンに登録されている人には毎朝8時頃に一人分ずつメール配信される。

水曜

  • 1部: 「恋の野生王国」
    • 毎週10人の美女から選ばれた1人の「インパラちゃん」のメールアドレスを手に入れるため、3組の野生チームがゲームで奮闘する。
    • 3組のうち2組はコンビで1組はゲスト芸人1人と中田の混合チーム。1月31日からは3組ともコンビで行う。
    • メールアドレスを手に入れられるのは6人のうちの1人だが、ニセのメールアドレスと本物のメールアドレスが書かれた2枚の紙から1枚を選ばなければいけない。本物か偽者かは携帯サイトで判明する。
  • 2部: 「ネタ作り∞」
    • なぞなぞを基本とした大喜利をする企画。合間に若手のネタのコーナーなどもある。携帯サイト限定の『裏なぞなぞ∞』は名番組『プロの半笑い』内の『エロギリ』を髣髴とさせる逸品。
    • このコーナーではほっしゃん。はなぜか竹刀を携帯。千原靖史が司会代理のときは学生服にバット、平畠が司会代理のときは着物姿で出演する。

木曜

  • 1部: 「オリラジランド」
    • 中田はうさたん、藤森は慎吾お兄さん、まわりの芸人達も子供向け番組にあるような動物キャラクターに扮している。ピース、平成ノブシコブシ、ミルククラウンらが基本メンバーで他にもゲストが参加。
    • 「オリラジランド国技」と称した様々なゲームを行う。ゲームの前には「オリラジランド国歌」が歌われる。
    • 「いめーじくいず わかるかな」:あるイメージに芸人が該当するか観客の拍手の大きさで「はい」「いいえ」を決め、どのイメージについて問われているかを当てるもの
    • 「写メラのおにいさん」:様々なテーマでコスプレをしたものをプロのカメラマンに携帯電話で撮影してもらう。撮影された写真は待ち受け画面になる。
    • 2007年3月29日で最終回を迎えた。最後に行われたコーナーは、『さよなら!じっけんくん』、『さよなら!たいいくのじかん』、『さよなら!写メラのお兄さん』(ダウンロード数1位の写メラは、平成ノブシコブシ吉村。逆に一番少なかったのは、ピース綾部)だった。
  • 2部: マルチバラエティ。
    • 「お写メリしまSHOW!」:写メールでゲストトーク。
    • 「~目指せ山頂 おいくら登山!~ フジヤマ メキキング!!」: ものの値段や多さなどを目利きで当てて、順番に並び替えるゲーム。 正解するとゲストにはスイーツが、観客には脂とりがみがプレゼントされる。
    • 「ハートをゲット! ∞わしづかみレース」:若手芸人のネタ見せコーナー。2007年2月2日放送分からはオーディションに落ちた若手芸人のネタ見せ「裏∞わしづかみレース」が行われた。
      • 「メキキング!」の回答と「わしづかみレース」の投票は視聴者も携帯電話で参加が出来る。
    • 「あの風に乗って…」:視聴者や観覧者と質問・トーク。

金曜

  • 1部:「オリ☆ゼミ」
    • 中田と「ヨシモト天才芸人軍団」(ゲスト5~6人+山本)が国語・数学・理科・社会・英語の五教科の問題を解きあう。
      • 2007年2月9日放送分からは音楽も追加された。
    • 中田は「ヨシモトNo.1の頭脳を持つ男」として王様の椅子に座っているが、中田が間違えた問題を「天才芸人軍団」が正解するとその人と中田の位置が交代される。
      • 2007年2月9日放送分からは玉座がなくなり、中田はゲスト芸人と同じ位置で解答。
    • 中盤に天狗が持ってきたおやつを賭けて「頭の体操クイズ」や会場に来た観覧客と協力して解く問題がある。
    • 最終問題は「超難解問題」。有名大学の入試問題(数学)を「天才芸人軍団」が呼んだ助っ人(現役東大生)も含めて問題を解く。
    • 別室には正解と解説をする人が待機。同室にははんぺんもいるが、問題を解くことなくひたすらプリクラにイラストを加える。
    • 2007年3月30日でコーナー終了。最後のトップ賞はほんこんになった。
  • 2部:「血ィー1GP」
    • ゲストが自分の父母や祖父母といった血縁者のエピソードを紹介し、どの芸人の血縁者が優れているかを競う。
    • 部門は「おかん」「おとん」「おじい」「おばあ」「兄弟姉妹」の5つ。
    • エピソードをきいてほっしゃん。が独自にランキングをつける。
    • グランプリのエピソードは翌週の「血ィー1GP」でも発表される。
    • 各部門で1番のエピソードの持ち主の名前は翌週の放送でプレートの1番上に貼り付けられる。
    • 血縁者の写真を披露しながらトークをするが、時々写真がないときもある。
      • 母親の写真が綺麗だと発表する芸人の目の前でほっしゃん。や他の芸人が想像で抱くことがある。
    • 好評の血縁者の写真のなかのいくつかは携帯サイトでダウンロードが出来る。

土曜

  • 1部
    • 前半にはんにゃの金田が仕切りでオリラジとカナダタッチがゲームで対決するコーナーや、一般人カップルとレギュラーが対決するコーナーがあったが、音楽の曜日にコンセプトが統一され廃止となる。
    • 「ベストヒット∞」…ゲストでやって来るアーティストがトークをする。番組の最後にミニライブが行われる。アーティストによっては終了後に会場の外で握手などをしてくれることがある。(以前は途中でバトルがあり、勝ったら、ライブパフォーマンスができる。負ければ、罰ゲームで恥ずかしい事を暴露されることがあった。)鶴、間慎太郎、ノリマユゲ、KINYAが複数回登場していた。
    • 「オモソン」…2組の芸人の思い出エピソードを話し、それに因んだ歌(思い出ソング)をカラオケで歌う。どちらの思い出ソングが優れているかをベストヒット∞のゲストアーティストが判定する。
  • 2部:「ADORIBU武道会」
    • ほっしゃん。とゲスト芸人2人の3人がチームリーダーとなり、リーダーがくじで選んだサポート役者2人を加えた1チーム3人で協力して10分の制限時間内に完全なアドリブにより感動の芝居を作り上げる。(関連項目:インプロ)
    • 芝居を作る上で制限時間の他に「感動キーワード」、「舞台設定」、「板付き人数」の制約がある。∞ホールの観客からでた言葉からその場でほっしゃん。(ほっしゃん。チームが芝居をするときはゲスト芸人)が「感動キーワード」を選び、チームリーダーの芸人が舞台設定と板付き人数(最初から舞台にいる人)が書かれたルーレットにダーツを当てて決定される。
    • 芝居の中で必ず「感動キーワード」が出なければならない。「感動キーワード」が出たところで感動の音楽が流れはじめ、照明が変わるのでそのまま感動の結末へと向かう。(流れる曲はFayrayの「願い」)
    • 制限時間の10分が経過すると強制暗転となり芝居は中止になるが、制限時間前に芝居を終わらせても良い。(最短は2007年1月20日、リットン調査団藤原チームの7分45秒。)
    • チームの芝居が終わった後に全員で芝居を振り返る。
    • アドリブ芝居中はたとえ役者がセリフを噛んだりとっぴもないセリフを発しても、観客には笑いを控えてもらうように喚起される。
    • 観客の中で事前に応募した11人が審査員となり、3チームの芝居が終了後に優勝チームを選ぶ。
    • 優勝チームには高級スイーツが食べられる。
    • 優勝チームがご褒美のスイーツを食べている間、最下位チームのリーダー(ほっしゃん。チームが最下位のときはサポート役者2名のうちのいずれか)とその場で選ばれた番組スタッフ2人の3人で5分間(あるいは10分間)のアドリブ芝居をする「デザートシアター」があり、終わった後も全員で振り返る。
    • リーダーをサポートする役者は毎回男優3人と女優3人が登場。
    • 翌週にはそのアドリブ芝居(「デザートシアター」以外)のポスターが待受画面として携帯電話にダウンロードが出来る。
    • ∞ホールの客席にはA4サイズ1枚の手書きの新聞「∞土曜新聞」が置かれ、先週のアドリブ芝居の内容が書かれている。
    • 優勝チームの役者2人によるトークが「やくおふ」として毎週番組ブログ上で公開されている。
    • 初期の頃は『ADORIBU!!』の前にチーム対抗のミニゲーム(シアターゲーム)があり、この得点も優勝に関係していた。
    • 2006年12月30日では「ADORIBU!!アカデミー賞」が開催された。ラズベリー3賞以外の賞は∞ホームページでのネット投票とスタッフの投票で決定された(ラズベリー3賞はスタッフ投票のみ)。受賞者は以下の通り(ほっしゃん。は毎回ADORIBUを行っているためと司会進行を行うため、最優秀芸人賞のノミネートを辞退した)。
      • 最優秀助演男優賞:山田将之
      • 最優秀助演女優賞:中野公美子
      • 最優秀作品賞:「十五夜~11年目の奇跡」
      • ラズベリー助演男優賞:須藤智彦
      • ラズベリー助演女優賞:まなみ
      • ラズベリー作品賞:「波の上の殺し屋」
      • 優秀芸人賞:アキ(水玉れっぷう隊)
      • 最優秀芸人賞:熊谷岳大(ガリットチュウ)
    • 2007年1月13日の回からは「ADORIBU!!」から「ADORIBU武道会」と名称を変えた。イメージはあの武道会で、「あどりぶ」「即興演技」「感動芝居」ののぼりがでるなどマイナーチェンジが行われたが主なルールに変更なし。
    • 2007年1月20日の回にはほっしゃん。の思いつきでオリラジがデザートシアターに参加。洞窟をテーマに即興芝居を披露した。
    • 2007年3月24日でこのコーナーは終了。最後のアドリブは、役者全員で芝居をした。ついでに感動キーワードは「ホットドッグ」。

日曜 大阪∞

  • 1部:
    • NON STYLEと師匠が登場しトークする。(過去のゲスト 桂きん枝、おかけんた・ゆうた、ザ・ぼんち、、FUJIWARA、月亭八方 など)
    • 「コスプレスタイル」NON STYLEがその場で着替えて、スポーツに挑戦する。
  • 2部:
    • 「魅惑の大変身!」 小杉と吉田の画像を視聴者からのアイデアで加工し、ダウンロード数を競うコーナー。負けたほうが罰ゲームを行う。
    • 「知ったか辞典」 いまどきの雑誌からいまどきの単語を出題し合い、知ったかぶりするコーナー。

第2期(月イチ企画)

月曜2部

  • 「リレー大喜利∞」(2006年12月~2007年3月)
    • 「ある問題に対して最も面白い答えを考えて選び、その答えに導けるような最も面白い問題を考えて選ぶ」を延々と行うもの。
    • この企画が行われる日は「ホシツボ」は行われない。

火曜2部

  • 「ほっしゃん。のあだ名つけまショー!」(2006年11月~2007年3月)
    • 2006年11月7日・14日は「特別企画」として∞ホールに来ていた観客とほっしゃん。が数分間のトークをし、観客のキャッチフレーズやあだ名をほっしゃん。が決める「お客さんと話そう」が行われた。
    • 来場する人には「ほっしゃん。と話したい人・あだ名をつけてもらいたい人・テレビに出ても構わない人」と断りを入れている。
    • 客席の右側に座らせた観客からほっしゃん。が無作為に選び、あだ名をつけられた観客は客席の左側に座る。
    • 2006年12月の回は残り時間と残り人数のテロップが出るようになった。
    • 2007年2月の回は観客の方は名札(氏名・年齢・職業)を付けるようになった。
    • 2007年3月の回は観客の方は名札(氏名・年齢・職業)を付ける他に以前、出ていた方は赤いシールを付けていた。
  ※これは、初めての方を優先してもらい、赤いシールの方は後にしてもらう方式をした。

第3期(1.5部)

2007年4月2日から、楽屋トークが無くなり若手芸人たちが30分間告知・トークなどを繰り広げる。

  • 月曜日:キャベツ確認中、高本彩
  • 火曜日:えんにち、藤川奈々、ネゴシックス・ピース(コミックヨシモト)
  • 水曜日:エリートヤンキー、まなか
  • 木曜日:ゆったり感、裕美
  • 金曜日:天狗、三澤理栄
  • 土曜日:span!
  • 日曜日:天竺鼠

第3期・第4期

月曜1部

  • 「リレー大喜利∞」(2007年5月28日・2007年6月25日)
「ある問題に対して最も面白い答えを考えて選び、その答えに導けるような最も面白い問題を考えて選ぶ」を延々と行うもの。
この企画が行われる日は「ほっしゃん。の90分」は行われない。
5月28日 ゲスト:バッファロー吾郎・渡辺 鐘(ジャリズム)・又吉 直樹(ピース)・佐久間 一行
6月25日 ゲスト:水曜2部:MC 吉田 大吾(POISON GIRL BAND)・木村 昭浩(バッファロー吾郎)・ニブンノゴ・野性爆弾


火曜2部

  • 【チュートリアルの90分】伊集院 健(マスコットドール) 特別企画 プレゼント対決「チューtoto」(2007年8月14日)
3つのゲームで勝負を行ない、勝つ方を予想してもらう。
3つとも当たった方は、チュートリアルの徳井 義実・福田 充徳の使用済みの「ブリーフ・トランクス」を細かくしたものを差しあげる。
チュートリアルの2人を20秒間だけ「48っ手の組み手ポーズ」で撮影会を開催
  • 【チュートリアルの90分】徳井 義実 緊急企画「キャット・バック-1グランプリ」開催(2007年9月25日)
キャット・バックを興味を持つ徳井 義実が視聴者の皆様に投稿してもらい、勝ち抜け方式で「グランプリ」を決める。
審査委員長:徳井 義実、審査委員:ピース

水曜2部

  • 【POISON GIRL BANDの90分】~YOSHIMOTO DIRECTOR'100~「ポイズン映画製作の裏側を語る」
映画撮影中に起きた数多くのエピソードを披露
ゲスト:新井 義幸(はりけ〜んず)・福島 善成(ガリットチュー)・鈴木 Q太郎(ハイキングウォーキング)・坂本 雅仁・高橋 邦彦(アホマイルド)・おやきTheつな(タカダコーポレーション)

金曜2部

  • 【品川庄司の90分】真夏の雑学王品川に挑戦SP(2007年8月10日)
ゲスト: コンマニセンチ・ポテト少年団・チーモンチョーチュウ・5GAP・Bコース・※カリカ(時間上打ち切った為)
  • 雑学王!品川に挑戦 - 若手の芸人などを呼んで雑学を問題を出し、品川 祐が、知らなかったら賞金(情報料)1,000円を貰え、その問題が品川 祐が答えられたら、獲得した賞金は没収で強制退場させられる(問題は5問まで)。
今回のルールで、「庄司チャンス」で庄司 智春が解答のみ。品川 祐は解答権なし。ただし、1回だけ。5問クリアをすると、※賞金(特別情報料)10,000円を貰える。
賞金(情報料)の1,000円と(特別情報料)10,000円は品川 祐の自腹金である。
5GAP・Bコースが5問(全問)クリアしたので、賞金(特別情報料)10,000円を貰えた。
  • 【品川庄司の90分】ピン芸人SP(2007年8月17日)
ゲスト:佐久間 一行・山本 吉貴・ハローケイスケ・三瓶・出雲阿国
「こだわりエピソード」に沿ってトークして行った。
雑学王!品川に挑戦はお休み。

日曜2部(大阪)

  • 【ブラックマヨネーズの90分】ヨシモト∞XM-1グランプリ2007 「セミファイナルリストお待ちしています」
  • ゲスト:土曜2部MC:石田 明(NON STYLE)・ムーディー勝山(勝山梶)・GAG少年楽団・高校デビュー・ゼミナールキッチン・大脇里村ゼミナール・モンスターエンジン・まえだまえだ・ハム・ソラシド・span!・はだか電球・ヒカリゴケ(松竹芸能)・志ん茶(アマチュア)
  • 最後にみんなを勇気づける「M-1グランプリ2005」VTRを上映

[編集] 100回ごとの放送履歴

  • 第100回: 2006年3月7日
  • 第200回: 2006年6月15日
  • 第300回: 2006年9月23日
  • 第400回: 2007年1月1日
  • 第500回: 2007年4月11日
  • 第600回: 2007年7月23日
  • 第700回: 2007年10月31日

[編集] スペシャル放送

  • 2005年12月24日:「クリスマスダヨ∞」21:00~4:00
  • 2005年12月31日: 通常放送の後に「大晦日だよ∞」
  • 2006年1月1日: 「お正月だよ∞」
  • 2005年から2006年への年越しは、通常放送、大晦日だよ∞、お正月だよ∞と引き続き、16:00から3:00まで放送した。千原靖史が畳セットで後輩芸人と鍋を食べていた。
  • 2006年11月27日:「∞1周年記念特別企画」-ゲストを迎えずにオリエンタルラジオとほっしゃん。が5時間ぶっ通しで月曜2部の畳セットで放送された。
  • 2006年12月24日:「クリスマスだよ!∞ 2006」-たむらけんじと山崎邦正が居酒屋セットから生放送。その日が「M-1グランプリ2006」だったため、M-1グランプリについて感想を述べ合ったり優勝直後のチュートリアルと生電話をした。
  • 2006年12月31日:「ゆく∞、くる∞」-ヨシモト∞ホールからほっしゃん。とハローバイバイが司会となって芸人とゲームをしたりするもの。途中、カウントダウンが行われて元旦1時まで放送された。
  • 2007年3月31日:「ヨシモト∞第489回総集編」-2007年4月から、ナビゲーターが変わるためほっしゃん。とオリエンタルラジオが1部、2部を通して今までの無限大を見ていく。はるな愛がやってきて四人で温泉ピンポンを踊る、人生銀行で貯めた10万円で出張屋台寿司を食べるなどがあった。最後には中田が「だって毎日やってたんだもん」と感極まって泣いたが後で笑いの場で泣くなと怒られたとのこと。
  • 2007年11月25日・26日:「2周年特番 無料放送だ! 全員集合?!」
    ※25日大阪∞ナビゲーター:NON STYLE・ブラックマヨネーズが2部のO.Aで90分放送
    ※26日東京∞月曜~金曜2部ナビゲーター・月曜1部ナビゲーター:ほっしゃん。が総出演の3時間のぶっ通し放送
  • シャッフルトーク20分各コンビをシャッフルして、くじ引きで行った。
    1. 阿部 智則・徳井 義実 「阿部が飼っている金魚に関する」トーク
    2. ほっしゃん。・庄司 智春 「入浴に関する」トーク
    3. 井本 貴史・藤森 慎吾 「愛犬に関する」トーク
    4. 福田 充徳・品川 祐 「相方のスチャンダルに関する」トーク
    5. 藤原 一裕・中田 敦彦・吉田 大吾 「今後、お友達になってサークル活動をしよう」トーク
  • 「ゲームコーナー」プレゼントだ!全員集合!!
    ※簡単なゲームにチャレンジしてもらい、見事全員成功すれば後ろの電光掲示板の∞マークが1つ点灯!
    放送終了までに5つのゲームをクリアすれば、お客さん全員にプレゼントを差し上げる。
  • 2008年8月4日~8月8日:「∞夏のコラボ企画」
  • 月曜日~土曜日のナビゲーターが2組でコラボする。
    • 8月4日:1部:ロバート&あべさく(あべこうじ&佐久間一行)・2部:ライセンス&オリエンタルラジオ
    • 8月5日:1部:FUJIWARA&ほっしゃん。・2部:ブラックマヨネーズ&NON STYLE
    • 8月6日:1部:カリカ&POISON GIRL BAND・2部ダイノジ&ニブンノゴ!
    • 8月7日:1部:COWCOW&POISON GIRL BAND・2部:ライセンス&NON STYLE
    • 8月8月:1部:トータルテンボス&麒麟・2部:FUJIWARA&フットボールアワー
  • 2008年11月24日~11月28日:「ヨシモト∞3周年だよ!コラボSP」
  • 月曜日~土曜日のナビゲーターが2組または4組でコラボする。
    • 11月24日:1部:ダイノジ&ロバート・2部:トータルテンボス&オリエンタルラジオ
    • 11月25日:1部&2部共通:ほっしゃん。&COWCOW&カナリア&ピース
    • 11月26日:1部:カリカ&ニブンノゴ!・2部:ロバート&POISON GIRL BAND
    • 11月27日:1部:COWCOW&あべさく(あべこうじ&佐久間一行)・2部:ライセンス&NON STYLE
    • 11月28日:1部:フットボールアワー&NON STYLE・2部:ライセンス&オリエンタルラジオ

[編集] AGE AGE LIVE

AGE AGE LIVEとは、2007年7月2日にヨシモト∞がリニューアルをしたためできた新しいシステムの総称である。AGE AGE LIVE、MAE AGE LIVE、AGE AGEチャレンジ、AGE AGEプロジェクトに分けられる。 AGE AGE LIVEとMAE AGE LIVEはヨシモト∞ホールにて、AGE AGEチャレンジ、AGE AGEプロジェクトは渋谷シアターDにて行われる。

[編集] AGE AGE LIVE

  • 毎週月曜日~金曜日、若手芸人がAage昇格を目指して漫才やネタを競い合ってく番組である。2008年3月31日までは16:00~17:30だったが、2008年4月1日より、16:00からMAE AGE LIVEが入ったため、17:00~18:30となった。
  • 毎日Aage芸人2組、Bage芸人6組、Cage芸人3組が出場する。
  • 毎月最終日には、AGE SAGE LIVEというAage芸人10組と、その月のBage芸人上位3組の合計13組による入れ替え戦が行なわれ、上位10組がAage残留、下位3組がBageに降格となる。
  • Cage芸人は、1日に出演する3組中トップの成績を収めるとメダルを1つ獲得。これを通算3つ集めると翌月より自動的にBageに昇格となり、その昇格人数に応じて下位のBage芸人がCageに降格となる。なお、月に1つのメダルも獲得できなかったCage芸人は翌月より自動的にMAEageに降格となり、その人数に応じて上位のMAEage芸人がCageに昇格となる。

[編集] 出演芸人

2009年11月現在。

Aage芸人


Bage芸人


Cage芸人


AGE×∞コラボ企画!∞レギュラー陣がネタやっちゃいまーす

[編集] MAE AGE LIVE

  • 2008年4月1日よりスタート。16:00~16:30に行われ、毎日6組がネタを披露する。
  • AGE SAGE LIVE、AGE AGE SP LIVEの日は、MAE AGE SP LIVEとしてライブをする。

[編集] 出演芸人

  • MC
    • 日替わりでAage芸人が担当。

MAEage芸人


[編集] ゲスト

コンビの片方のみが出演する場合もある。 告知やゲストなどで吉本興業所属または他事務所所属の女優・テレビタレントなどが出演することがある。


[編集] 東京吉本所属・50音順


[編集] 大阪吉本所属・50音順


[編集] 吉本興業所属


[編集] スペシャルゲスト

アシスタント

  • (2006年3月~2007年3月)
  • 土曜日
    • 石川亜澄 現・石川あずみ(2006年3月~2007年1月)
    • 森田香央里
    • 宮田はるな(元・ダンスユニットmaybeのメンバー)(2007年2月~2007年3月)
  • 「恋の野生王国」 インパラちゃん(2006年3月~2007年1月)
    • 村岡沙耶香 (水曜日アシスタント兼務)
    • 副島菜々美
    • 五十嵐れな
    • 大網亜矢乃
    • 楠織あやの(水曜日アシスタント兼務)
    • 赤坂さなえ(現・さな
    • 深澤優希(水曜日アシスタント兼務)
    • 太田彩乃
    • 湯之上知子
    • 小島祥子
    • 宮沢芽瑠
  • その他
    • 原真未 (毎週月曜日に、一般客に交じって観覧に来ている。)

[編集] グッズ

  • ヨシモト∞フェイスタオル(梅雨)
  • ヨシモト∞占いキャンディ
  • ヨシモト∞芸人座右の銘トイレットペーパー
  • ヨシモト∞タオル
  • 大阪∞カレンダー2007
  • ヨシモト∞クリスマスフェイスタオル
  • オリエンタルガクエンTシャツ(赤)
  • オリエンタルガクエンTシャツ(青)
  • ∞オリジナルTシャツ(「よしもと1人暮らし」のプレゼントのみ)
  • 無限大付属オリエンタル学園学習帳
  • 無限大付属オリエンタル学園クリアファイル
  • ぞっこんアートブロック
  • ヨシモト∞イタダキトランプvol.1
  • ヨシモト∞コラボクリアシール(Y×D)
  • ヨシモト∞コラボTシャツ(第1弾)、同ヨシモトーフ(第2弾)
  • ヨシモト∞コラボフェイスタオル
  • ヨシモト∞コラボプチマスコット(Y×D)
  • ヨシモト∞コラボキーラバー(Y×D)

[編集] ドラマ「30days」グッズ

  • ドラマ「30days」恋愛☆専門学校ノートブック
  • ドラマ「30days」オリジナルステッカー

[編集] DVD

  • 「The Best of ヨシモト∞(無限大) Vol.1」(2007年3月28日)
  • 「The Best of ヨシモト∞(無限大) Vol.2」(2007年7月18日)

[編集] レンタル

  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.1」(2006年10月の配信分)
  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.2」(2006年11月の配信分)
  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.3」(2006年12月の配信分)
  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.4」(2007年1月の配信分)
  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.5」(2007年2月の配信分)
  • 「Monthly Best of ヨシモト∞ Vol.6」(2007年3月の配信分)

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月7日 (土) 07:00 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【ヨシモト∞】変更履歴

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