リンカーン (テレビ番組)の企画・コーナー
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リンカーンの企画・コーナーは、TBS系列で放送されているバラエティ番組『リンカーン』で行われた企画の説明の一覧。
[編集] 通常コーナー
[編集] フレンドリーダウンタウン
- ダウンタウンが後輩の若手芸人と友達になるためのロケ企画。後輩は松本・浜田のどちらかを指名し、指名した方にはタメ口で、もう一方には敬語で話さなければいけない。違反すると罰ゲームとしてその場でビンタされてしまう。第7弾以降は、リンカーンメンバー以外の芸人が出演するようになった。
- 第1弾:岩尾望(フットボールアワー)→松本を指名
- 第2弾:ビビる大木→松本を指名
- 第3弾:山ちゃん(南海キャンディーズ)→浜田を指名
- 第4弾:小木博明(おぎやはぎ)(途中から相方矢作兼も出演)→松本を指名
- 第5弾:日村勇紀(バナナマン)(小木と同じく途中から相方設楽統も出演)→松本を指名
- 第6弾:河本準一(次長課長)→松本を指名
- 第7弾:アンガールズ(途中から1度共演したかったからと東野幸治も出演)【2人共松本・浜田の2人に対してタメ口で話していたが、途中から東野が合流したため、結局3人に対してタメ口で話すことになった。連帯責任という形で、アンガールズが敬語で話すと東野もビンタされた。】
- 第8弾:よゐこ(アンガールズと同じ形で、2人共ダウンタウンに対してタメ口で話した)
- 第9弾:藤井隆→浜田を指名
- 第10弾:陣内智則(途中から陣内と同期の中川家、ケンドーコバヤシも出演)→松本を指名
[編集] クイック笑点
- 『笑点』(日本テレビ系)の大喜利コーナーがモチーフになっている大喜劇コーナー。だが10秒の間にお題に回答しなければならない。
- 2005年11月29日放送分より、レギュラー選抜対若手芸人選抜の5対5の対抗戦形式となった。まず参加者全員でお題に回答してから、チームで相談して披露する順番を決定。審判の浜田の判定の元、1対1の勝ち抜き方式で戦い、最終的に相手の大将を負かせたチームの勝利となる。
[編集] ネタの影武者・勝手にベスト10
- ある芸人の持ちネタをほかの芸人10人が考え、誰が考えたのかを知らない本人がネタを評価しランキングを決定。最下位の10位になると罰ゲームとして考えたネタを自分で披露しなくてはならない企画。ベテラン芸人が若手芸人に大恥をかかされる場合もあり、ダウンタウン松本曰く「誰も得をしない企画」。司会は浜田と天野。
[編集] 平成ベタベタ教育委員会
- ある状況に対して「ベタ」な(誰もが思いつくありふれた)ボケを答えるクイズ企画。解答者の中で最も多かったボケを「ベタなボケ」とした正解扱いするのに対し、それ以外のボケはたとえ狙っていなくても「シュールなボケ」扱いにされて晒されてしまう。『平成教育委員会』(フジテレビ系列)がモチーフとなっている。
[編集] ワンフレーズカラオケ
- ある曲の最も盛り上がるワンフレーズのみカラオケで歌い、観客審査による点数で勝敗を決める企画。初期の頃は個人戦だったが、第3弾以降は主に2チームに分かれて戦うチーム戦となっている。第7弾はSP版として本物の歌手とリンカーンメンバーが勝負した。
[編集] ボケタイムショック
- テレビ朝日系のクイズ番組『クイズタイムショック』をモチーフとした大喜劇企画。司会の浜田から指名された芸人が挑戦者となり、1分間の間に出される6つのお題に対し面白いボケを回答する企画。ボケは挑戦者が自ら選んだ3人の芸人が判定し、2人以上○を挙げれば1問正解となる。全6問中3問以上でクリアとなるが、クリアできなかった場合は挑戦者の座席が高速回転し、司会の浜田が合図をするまで止まらない。
[編集] 芸人正解当たり前チャンス
- TBSのクイズ番組『全員正解あたりまえ!クイズ』がモチーフ。芸人なら正解して当然なクイズを雛壇に座る出演者全員で3問連続正解できたら100万円がもらえる企画。しかし、この番組の放送時間を間違える出演者が目立っていた。2006年8月29日放送分では3問連続正解したが、キャイ〜ンが参加していなかった為全員ではない、という松本の判断によるため100万円はもらえなかった。
[編集] 隠し撮りクイズ! 芸人大捜査線
[編集] リンカーン自慢祭り
- 各出演者が「これだったら絶対誰にも負けない」という自慢をスタジオで披露する企画。だが自慢したのにも関わらず失敗してしまい、他の出演者からブーイングされてしまう事もある。また、FUJIWARAの藤本のみブーイングを受けた後に逆ギレした。
[編集] リンカーンラブストーリー
[編集] リンカーンRADIO
- ドライブ中にラジオからDJ山口こと山口智充のナレーションによる1日限りのラジオ番組が流れる企画。また当時のヒット曲を、力也などの物まねをしながら歌うのがお約束となっている。
- 第1弾:ミッドナイトリンカーンラジオ…芸人たちを癒す感動話
- 第2弾:アドベンチャーリンカーン〜DJ山口のTOKYOジェットコースター…遊園地気分を味わえる都内の変わった道路を通行。佐藤唯が途中乗車。なお、この回から乗車メンバーが浜田、大竹、蛍原、ウドの4人に固定された。
- 第3弾:トラベリングリンカーン〜DJ山口のバック・トゥ・ザ・19××-過去に遡り当時ブレイクした有名人と遭遇する。初代タイガーマスクこと佐山サトル、中村あゆみ、モロボシ・ダンこと森次晃嗣とエレキングがゲスト出演した。
- 第4弾:トラベリングリンカーン~DJ山口のバック・トゥ・ザ・19××PART2-石井明美、コメットさんこと大場久美子、ザ・デストロイヤー、沙悟浄こと岸部四郎、モロボシ・ダンこと森次晃嗣とウインダムがゲスト出演した。
- 第5弾:DJ山口のドライビングリンカーン~バック・トゥー・ザ・19××-浜田が全寮制の高校に入っていた1979年から1981年までの3年間を振り返った。またレギュラーから外れた山口が、準レギュラーとなってから初めて登場した。
[編集] リンカーン大辞典
- あるテーマに沿って芸人達が個々でロケーションを行い、誰が最もテーマとなる言葉に即したVTRを作れたかを競う企画。
- 第1回:「ガッツ」…優勝は日村
- 第2回:「チャレンジ」…優勝は小木
[編集] 巨大化させてみよう
- あるものを巨大化させたり、挑戦したりする企画。ダウンタウン浜田バースデー企画の巨大ペヤングが好評だったためこの企画が生まれた。しかし、役割分担に時間がかかるなど段取りの悪さも否めず、浜田が業を煮やすというのがお約束になっている。
- 第1弾:巨大ペヤング
- 第2弾:巨大ところてん
- 第3弾:巨大黒ひげ危機一発
- 第4弾:巨大わりばし鉄砲
[編集] リストランテリンカーン
料理をほとんどやったことがない芸人がシェフとなり、料理に挑戦する企画。他のメンバー達は客として作った料理を試食し、その料理を評価する。他メンバーが最終的に全員上手いと評価すれば、海外旅行をプレゼント。支配人(司会者)はレギュラーメンバーの中で唯一料理を得意とするキャイ〜ン天野。調理行程を別室のモニターで観察している。
第9弾以降は若手芸人たちの料理対決企画になり、優勝者にはお食事券10万円分、最下位にはバカ舌へのお仕置きが待っている(だが、結局はシェフ全員が飲む事になる場合もあり、場合によってはゲストが飲むこともある)。第10弾以降はゲストも登場する様になるが、浜田が「どうせ番宣やろ!」と言う様に、番組宣伝の為に来る事が多い[1]。
チャレンジャーがコンビの片割であり、その相方も付き添いで来ていた場合は連帯責任として一緒に罰ゲームを受けるという事例もある。番組で最も長く続いているコーナーである。
- 第1弾:ダウンタウン浜田シェフが「フレンチのフルコース」に挑戦。結果は○3つ。
- 第2弾:山口料理長が「中華のフルコース」に挑戦。結果は○3つ。
- 第3弾:雨上がり宮迫板長が「和のフルコース」に挑戦。結果は○3つ。
- 第4弾:さまぁ〜ず三村シェフが「旬の食材を使ったオリジナルフルコース」に挑戦。結果は○なし。
- 第5弾:さまぁ〜ず大竹シェフが「ちょいとすっぱいスタミナ料理のフルコース」に挑戦。結果は○なし。
- 第6弾:雨上がり蛍原シェフが「世界4カ国厳選フルコース」に挑戦。結果は○3つ。
- 第7弾:キャイ〜ンウドシェフが「秋の食材を使ったお酒に合う料理のフルコース」に挑戦。結果は全員○。
- 第8弾:ダウンタウン松本シェフが「60億人が納得する挽肉を使ったフルコース」に挑戦。結果は○3つ。
- 第9弾:おぎやはぎ小木VS品川庄司・庄司VSバナナマン日村が料理対決。優勝は小木。最下位は庄司。おしおきはリンカーン特製超激辛ソース。
- 第10弾:おぎやはぎ矢作VS次長課長河本VSFUJIWARA藤本が料理対決。優勝は河本。最下位は藤本。おしおきは梅干100個分の酸っぱさの無色透明のドリンク「酸っぱ汁」(クエン酸を水で薄めた物らしい)。ゲストは田中麗奈。
- 第11弾:たむらけんじVSバナナマン設楽VSフットボールアワー岩尾が料理対決。優勝はたむら。最下位は岩尾。お仕置きは前回同様に酸っぱ汁で、何故かシェフ全員とゲストの菅野美穂が飲まされた。
- 第12弾:陣内智則VSエド・はるみ[2]VS髭男爵が料理対決。優勝はエド。最下位は陣内(普段奥さん(放送当時)が使うオリーブオイル(通称、紀香オイル)を持参しての参戦だったが、惨敗)。お仕置きの酸っぱ汁を陣内と次に不評だった髭男爵(ネタで使うワイングラスで飲まされた。通常の3倍の量)が飲まされた。ゲストは中村獅童。
- 第13弾:サンドウィッチマンVS有吉弘行VS黒沢かずこが料理対決。優勝はサンドウィッチマン。最下位は有吉。罰ゲームの酸っぱ汁を有吉が飲んだものの、リアクションがあまりに薄かった為、本当に酸っぱいのかを確かめるため黒沢に飲ませる(当然大きなリアクションをとる)。ゲストは松下奈緒。
- 第14弾:オードリーVSTKOVSブラックマヨネーズ・吉田が料理対決。吉田の相方小杉は参戦せず、吉田の手伝いという形での参加で、彼だけ普通の衣裳だった。優勝は吉田、最下位はオードリー。罰ゲームでオードリーが酸っぱ汁を飲むが、何故かTKOも飲まされ、小杉は2杯も飲まされた。また今までと違い、決してまずいと言うような料理がなかった。ゲストは松本潤。
- 第15弾:南海キャンディーズ・しずちゃんVSFUJIWARA・原西VSガレッジセールが料理対決。しずちゃんの相方山ちゃん、原西の相方藤本は付き添いという形で参加。優勝は原西、最下位はしずちゃん。罰ゲームの酸っぱ汁を、しずちゃんと連帯責任という事で相方の山ちゃんも飲んだ。ゲストは佐藤隆太・市原隼人[3]。
- 第16弾:小島よしおVSオアシズVSネプチューン・堀内が料理対決。優勝はオアシズ、最下位は堀内。罰ゲームは今回から「超カチンカチン冷冷ドリンク」に変更され、堀内と芸人の性で飲みたそうな顔をした小島が飲んだ。飲むとあまりの冷たさで頭にキーンとくるドリンクで、飲んだ堀内曰く「鼻の5センチ奥が痛い」。ゲストは香取慎吾で、オープニングで支配人でもある天野はキャイ~ンとして香取と共演していた番組の愛称で王子と呼んでしまった。
[編集] 世界ウルリン滞在記
- 1人の芸人が普段交わることのない人々と1週間共に生活するドキュメンタリーな企画。TBS系列『世界ウルルン滞在記』(毎日放送制作)がモチーフとなっている企画で、ナレーションをイジリー岡田が本家・下條アトムのものまねで務める。ドキュメンタリー企画であるため出演者の涙を誘う事もある。
- 第1弾:「渋谷センター街のギャルサーにバナナマン・日村勇紀が出会った」
- 第2弾:「ゲイのマーチングバンドにFUJIWARA・藤本敏史が出会った」
- 第3弾:「練マザファッカーに中川家・剛が出会った」
- 第4弾:「渋谷センター街のギャルサーにバナナマン・日村勇紀が再び出会った」
- 第5弾:「中野ブロードウェイのネコ耳オタクにフットボールアワー・後藤輝基が出会った」
[編集] 静岡襲撃作戦
- 同番組の都道府県別視聴率データで最も数字が芳しくない静岡県に出向き、浜田・さまぁ〜ず・キャイ〜ンの5人が様々な方向から番組PRを行う企画。静岡県内各地を拡声器付の車で回ったり、地元TBS系列局・静岡放送のテレビ・ラジオ番組(「Soleいいね!」など)に乱入したりした。しかし、その甲斐もむなしく最低視聴率を下回ってしまった。
[編集] こんなキスがしてみたい!
- ドラマや映画に縁のない若手芸人たちが監督・主演となり、思い通りの「キスシーン」を撮影する企画。相手役には人気アイドルや大物女優をリストアップし、番組スタッフが交渉に当たる。
[編集] ロマンチックリンカーン
[編集] 説教先生!リンカーンのためだから
- 番組に不満を持つ芸人が、番組をより良くするためにレギュラーメンバーたちに対し的確な指摘から無理難題まで様々な説教をする企画。しかし若手芸人が緊張のためかグダグダになって終了する場合が多い。
- 第1弾:ハリセンボン「チームワーク」
- 第2弾:たむらけんじ「笑いLOVE」しかし大半は自身の店の「焼肉たむら」の宣伝目的だった。
- 第3弾:ネプチューン・堀内健「すべった時の保険」
- 第4弾:山田花子「メンバーのお悩み相談」
- 第5弾:ふかわりょう「エゴをエコに変えよう!」
- 番外編:小島よしお「引越しの手伝い」この時はスタジオではなく屋外での放送だった。
- 第6弾:ブラックマヨネーズ「女性視聴者の心をつかむ」
- 第7弾:出川哲朗「トーク力」しかし浜田のドッキリで出川の考えていた企画の大半が無にされた。
- 第8弾:千原せいじ「カレンダー作り」それぞれのキャラクター担当は、1月/2月:三村・宮迫・天野→羞恥心、3月/4月:ウド・山口→オグシオ、5月/6月:大竹→鼠先輩 蛍原→DAIGO、7月/8月:松本→世界のナベアツ、9月/10月:浜田→由美かおる、11月/12月:千原せいじ先生・リンカーンレギュラー陣→千原・サンタクロース、レギュラー陣・トナカイ
- 第9弾:有吉弘行「地獄を見ない為の3ヶ条」
- 第10弾:アンタッチャブル「芸人なら男らしく」
[編集] どんだけぇ〜の泉
- リンカーンの芸人たちの知られざる特技や性質、過去に起こった出来事を披露する企画。フジテレビ系『トリビアの泉』のパロディ。司会者(どんだけぇ〜プレゼンター)は松本人志(高橋克実のものまね)、浜田雅功(八嶋智人のものまね)。ナレーターは野田圭一。満点は100どんだけぇ〜で、80どんだけぇ〜以上を獲得した芸人には「金の玉」が贈られる。SPの時は満点が140どんだけぇ〜で、100どんだけぇ〜以上で「金の玉」が贈られる。
[編集] どんだけぇ〜の雫
- リンカーンメンバー以外の若手芸人が特技を披露する企画。司会者(どんだけぇ〜プレゼンター)は松本人志(高橋克実のものまね)、浜田雅功(八嶋智人のものまね)。ナレーターは野田圭一。
- 「泉」に及ばないどんだけぇ〜な事を披露するというコーナーであるが、「泉」よりもはるかに凄い事を披露する若手芸人が登場する場合も多い。
[編集] リンカーン芸人大運動会
- お笑い芸人が36歳以上の初老組と35歳以下の中年組に分かれて運動会を行うという企画。1位の選手には5000円、2位の選手には2000円、3位の選手には1000円、団体競技で勝ったチームには3万円(最後のチーム対抗リレーのみ5万円)の金(かね)メダルが贈られ最後に多くの金メダルを取ったチームの勝利となる(第2弾では1位の選手にはツェーマン〈10000円〉、2位の選手にはゲーセン〈5000円〉、3位の選手にはツェーセン〈1000円〉、団体競技でではゲーマン〈50000円〉、チーム対抗リレーではチェージュー〈100000円〉に金額がアップされた)。
- 大会委員長は2007年は仲本工事、2008年は三村マサカズ
- キャプテンは2007年はダウンタウンとよゐこ、2008年は浜田雅功と松本人志
- 業務連絡は2007年は大竹一樹(メガネを無くしたため)、2008年は庄司智春(体調不良で医療テントに運ばれたため)
- 休憩タイムではお弁当がご用意されている。2008年はステーキ、寿司、上海揚げそばも差し入れした。
- 徒競走では、宮迫がゴール後に疲労で倒れ込み、先導員である女の子に抱えらるという失態を2度も見せて松本に叱責、呆れられている。
- 大乱闘では、もみくちゃの中心に出川哲朗が入り、他の芸人達に身ぐるみを剥がされるのがお決まりになっている。
- 2007年の結果は83000円VS91000円で初老組の勝利
- 2008年の結果は121000円VS251000円でボケ組の勝利
司会進行を小学生にさせているのは浜田の提案である。(「放送室」より)
[編集] 限界を調べてみよう!
- レギュラーメンバーがあるものの限界を体を張って検証する企画。毎回レギュラー陣の他に準レギュラーやNSC生多数、さらにはスペシャルゲストを動員して行う。
[編集] リンカーン芸人タワー
- 若手芸人が高層ビルの各階を占拠し、松本、三村、宮迫、天野、山口の5人がエレベーターで各階ごとに止まり順番に若手芸人のネタを見ていくという企画。第2回は山口を除く4人で芸人毎に付けられたタイトルの気になった階のみ選出して放送、第3回、第4回はTBS社屋での収録となりあるあるネタを披露する芸人に絞られた。第5回はものまね芸人タワーとなり、ものまね芸を得意としている芸人がネタを披露した。
- 登場した芸人
- 第1回
- チョコレートプラネット、えんにち、三福星、ゴー☆ジャス、ロシアンモンキー、渡辺直美、オキシジェン、花香芳秋、ワタルwithオカン、上原チョー、こばやしけん太、ななめ45° など
- 別日のワンコーナーとして
- 関あっし、慶
[編集] 9人そろって一発勝負!
- 番組が用意したゲームにレギュラー陣全員がクリアできれば、みんなが欲しい物をもらえる企画。
- しかし、ゲームの判定をするおぎやはぎには絶対に逆らえない(それにしては1回きりというルールを無視されることが多い)。
- この企画以来から度々「TBS業務取締役 石川眞実」の名前が出てくるようになった。
[編集] 自分たちでやってみよう!
- レギュラー陣9名が協力しさまざまなものに挑戦していく企画。
- ダウンタウンがサボり、宮迫がキレることがお約束。
- 第1弾:巨大凧上げ
- 第2弾:ピットインのタイヤ交換
- 第3弾:消火作業
[編集] 芸人ラーメン王決定戦
- 料理が得意な芸人3人がラーメンを作り、リンカーンメンバーとお客さんの計100人がラーメンを食べて美味しかった1人に投票。票を多く獲得した芸人が優勝。金の寸胴が贈られる。ルールとして10日間キッチンスタジオを自由に使う事ができ、食材費は番組が負担で金額の上限は無い。なので自由かつ採算度外視の贅沢なラーメンが作れる。
[編集] 相方のココが腹立つ!!
- お笑いコンビの相方の腹が立つ行為を訴え、残りのメンバーが「有罪」であるか「無罪」であるかを判定する。初期は残りの芸人5組10人が判定し、同数の場合は無罪とされたが、後に松本も判定に加わり11人で判定する。訴えられた側はバッテンマスクをつけ、許しが出るまで反論できない。「有罪」の場合はその行為は今後禁止になるが、逆に「無罪」の場合は今後続けても良いことになる。2009年5月12日放送分では訴えた側がバッテンマスクを付けなくなった他、メンバーが投票箱に「有罪or無罪」を投票、被告人側は筒に入った傘を持って透明ボックスに入る。そして天井から粉が降って来るが、その前に傘を引き抜き、傘が開いて粉を遮れば「無罪」、傘の棒だけで粉を浴びれば「有罪」となる。同年6月23日放送分では番組特製の大ダライが吊るされており、被告人がその下に座る。頭に大ダライが落ちれば「有罪」、途中で止まれば「無罪」となる。
[編集] 芸人、その時歴史が動いた
[編集] 新しいオープニングを作ろう!!
- 山口がレギュラーから抜けたため[5]、OPを新しく作るコーナー。過去の高視聴率番組をモチーフに、矢作が監督、小木が助監督となってOPを撮る。撮影中はグダグダになってしまう、助監督の小木が画面に入り込んで来るのがお約束で、グダグダ・小木が入り込んだままのOPが放送される。また、放送時は通常のドラマのように制作スタッフや出演者のテロップが流れる。
- 第1弾 - 「3年B組金八先生」松本が金八、蛍原はソリで滑る子供、宮迫と大竹が幼稚園児、浜田と天野が女子中学生、三村とウドがジョギングをする外人女性であった。
- 第2弾 - 「不良少女とよばれて」蛍原が笙子、他のメンバーはチンピラだが、何故か松本の衣装は世界のナベアツ風だった。
- 第3弾 - 「白い巨塔」大竹が東教授、松本が財前教授、宮迫と天野は他の医師、浜田と三村と蛍原とウドは看護師であった。
- 第4弾 - 「おそ松くん(第2作)」三村がイヤミ、他のメンバーはおそ松などの兄弟達であった。
- 第5弾 - 「水戸黄門」浜田とウドが番組の主題歌「ああ人生に涙あり」を歌った。
- 第6弾 - 「渡る世間は鬼ばかり」宮迫と天野が番組のOPテーマをハミングで歌った。
[編集] リンカーン企画サミット
- これまで様々な企画を展開してきたが、更なる可能性を模索するためレギュラーメンバーで企画会議をするというもの。それぞれ自分たちで考えてきた企画をプレゼンし、それについてみんなで話し合い、採用されれば企画化される。
- 第1回企画会議
- 三村…目方でドーン!(日本テレビ放送網にてかつてやっていた同名の番組のリメイク。ビッグカメラで開催して、300万円掛けて天秤セットを用意した)
- 大竹…独身貴族2(みんな乗り気で無く不採用)
- 蛍原…お笑い運試し(お笑い運があると豪語する蛍原が、残りのメンバーと罰ゲームを受けなければ脱落という生き残り方式の罰ゲーム対決をした。蛍原は最後まで残ったものの大竹に敗北。因みにダウンタウンは浜田が1回戦、松本が2回戦で脱落し、蛍原に「実力だけやな」と突っ込まれた)
- 天野…衝撃映像を撮ろう(危険なのは嫌と不採用)
- ウド…ウド鈴木のクイズDEポン!(ウド司会のクイズ番組。熟女のアシスタント「アダルトポンガールズ」を横に着け、独断と偏見で正誤判定・加点した)
- 浜田…リンカーンわらしべ長者(リンカーングッズの中で人気の無い蛍原ストラップをスタートに良い物と交換していく。担当者はランダム。①三村・蛍原ストラップをサカスさんのゲスト鈴木亜美のピアスと交換→②宮迫・ピアスを『20世紀少年』最終章の共演者香川照之のブレスレットと交換→③ウド・ブレスレットを友人の大嶽親方の歴代横綱の手形掛け軸と交換→④蛍原・掛け軸を楽屋にいた安達祐実のヴィトンの財布と交換→⑤天野・財布を知り合いの水川あさみのBaby-Gと交換→⑥大竹・Baby-Gを事務所の後輩松山ケンイチの『カムイ外伝』オリジナルTシャツ2枚と交換)
- 宮迫…必殺仕事人選手権(各々が格好良いと思う仕事人の殺し方を、ドラマと同様本格的に再現する。試しに宮迫がやるも、リンカーン収録後の夜に連れ出された上、撮影12時間・高所恐怖症を我慢して屋根から飛び降りというあまりにもハードな撮影だったため、安易に企画してしまった事を酷く後悔していた。因みに制作費は250万円)
- 松本…巨大化させてみよう(第4弾として巨大わりばし鉄砲を作る。丸太を使って作った。大部分をプロの業者に任せる場面もあったが、紆余曲折の末に完成、実際にゴムを掛けて飛ばし見事的に命中、大成功で終わった)
[編集] 持ち込み企画
[編集] 抜き打ち口臭チェック
- 初のオープニングコーナーでさまぁ〜ずの持ち込み企画。出演者の口臭チェックを抜き打ちで行い、臭気指数300を越えたらスタジオには入れず、別室に追放される。スタジオに入れなかったのは小木、岩尾、井戸田、宮迫。23人中19人が口の臭くないスタジオ入り芸人となった。
- 口臭ランキング
- 第1位 小木博明 481
- 第2位 岩尾望 384
- 第3位 井戸田潤 359
- 第4位 宮迫博之 301
- 第5位 松本人志 297
- 第6位 河本準一 296
- 第7位 カンニング竹山 293
- 第8位 ほっしゃん。 290
- 第9位 山口智充 288
- 第10位 後藤輝基 287
- 第11位 大竹一樹 282
- 第12位 井上聡 262
- 第13位 天野ひろゆき 260
- 第14位 中川礼二 252
- 第15位 飯尾和樹 242
- 第16位 浜田雅功 242
- 第17位 ウド鈴木 235
- 第18位 矢作兼 232
- 第19位 小沢一敬 225
- 第20位 三村マサカズ 223
- 第21位 土田晃之 185
- 第22位 蛍原徹 114
- 最下位 中川剛 103
[編集] 浜田との壁を取り除こう
- ダウンタウン松本の持ち込み企画。司会の松本に指名された若手芸人が、大先輩である浜田との壁を取り除くため、壁に磔にされた浜田に「パイを投げつけて恐怖を取り除く」か、もしくは「キスをしてより距離を縮める」かを選択する。浜田曰く「こうやって知らん事されんのが一番ムカつく」とのこと。大竹、宮迫、岩尾はキスを選択し、飯尾、ほっしゃん。、矢作はパイ投げを選択した。そしてメンバーから1番壁があると指摘された松本はキスを選択した。
[編集] HOTOBUSツアー
- 雨上がり蛍原の持ち込み企画。いつもボケているレギュラーメンバー(浜田を除く)にのんびりしてもらおうという事で、ツアー中はボケ禁止というルールがあるバスツアー。浜田を呼んでいない理由は、蛍原曰く「あの人空気悪すんねん」。しかし結局企画者の蛍原が一番多くボケをかましてしまい、浅草の花やしきのローラーコースターに一人置いてけぼりにされた。
[編集] 独身貴族パーティー
- さまぁ〜ず大竹の持ち込み企画。出演者の中で独身(当時)のダウンタウン松本、さまぁ〜ず大竹、キャイーンウド、キャイーン天野、フットボールアワー岩尾、品川庄司・庄司、ほっしゃん。が参加し、「独身貴族」として中世ヨーロッパの貴族風の衣装で豪華な晩餐会を開催し、パーティー中に起こる様々な出来事に最もうろたえた人に罰ゲームを与えるというもの。だが結局最もうろたえたのは企画者の大竹であった。また、花火を見ようとしたら花火が終っていたなど、段取りの悪さも感じられた。
- なお大竹は2009年8月4日放送分でこの企画の第二弾を提案し、前回は貴族側に寄り過ぎていたと反省したがメンバー(主に既婚者)から却下されため実現しなかった。
[編集] リンカーンパパの会
- 雨上がり宮迫の持ち込み企画。リンカーンメンバーで子持ちの「パパ」芸人である浜田、三村、宮迫、河本、井戸田で結成。愛する我が子たち(浜田を除く宮迫ら4人の子供たち)のためにクリスマスプレゼントを買いに行くが、会計はすべて浜田に任せるというもの。当然渋る浜田にメンバーはあの手この手で泣き落としを使い、合計293,497円分のプレゼントを浜田に買わせた。
[編集] 運試し温泉ツアー
- キャイ〜ン天野の持ち込み企画。レギュラーメンバー8人で様々な運試し対決を行う。各ゲームで運の良い6人には極上の冬満喫コース、運の悪い2人は真冬に夏を先取りする罰ゲームを受けるというもの。天野自身は映画撮影の監督があったため不参加。
- シュートできるかな!?PK運試し 砂入りの重いボールを蹴るとアウト。罰を受けたのは松本と山口(罰ゲームは夏の衣装でオープンカーで移動。他の6人はサロンバスで移動)
- ちゃんと音が鳴るかな!?ドレミファソラシド運試し 音の出ない音階を引くとアウト。罰を受けたのはファを選んだ宮迫とシを選んだ浜田(罰ゲームは夏の衣装でオープンテラスでランチ(しかも冷やし中華など冷たいものばかり)。他の6人は旅館で豪華鍋料理などを堪能。)
- 持ち上げられるかな!?ダンボール運試し それぞれ二つずつある100kgと表記、ドクロマーク付き、カメラ付き、小さいもののうち、持ち上がらないほど重いダンボールを引くとアウト。罰を受けたのは右のカメラ付きを選んだ三村と左の小さいものを選んだ蛍原(罰ゲームは上半身裸で砂浜でビーチバレー。他の6人は旅館で卓球を楽しんだ。ちなみにこのゲームで松本と三村が不正を行った。)
- 割れるかな!?卵で運試し 割ってみて生卵だったらアウト。二つだけ茶色く、ダウンタウンの2人が持つことになり、結果は二つとも生(罰ゲームは真冬の中相模湾で海水浴。他の6人は温泉に入浴。)
- 痛いの我慢できるかな!?ゴムパッチンで運試し ダウンタウンを除くスタジオ収録に参加していた芸人25人のうち一人だけゴムパッチンを喰らう。罰を受けたのはおぎやはぎ・矢作兼
[編集] バイクメンの旅
- 山口の持ち込み企画。ウド・蛍原・大竹・矢作と企画者山口で一緒に鎌倉をツーリングする企画。自動二輪免許を持っていないメンバーもいたため、乗るバイクは番組特製の張りぼてバイク(前輪のみ)を使用した。しかし、山口本人の自己満足の企画とも感じ取れスタジオメンバーからはイマイチ不評だった。番組史上最も失敗したコーナー。
[編集] 台本トーク
- おぎやはぎの「俺らの台本通りにオープニングトークをやったら絶対面白い」という一言から始まった企画。2人が1週間かけて作った台本を出演者全員で本番1時間前から稽古し、実際にメンバー全員でトークをした。だが、最後に矢作が「リンカーンスタート!」と叫ぶ場面でカメラを見失ってしまい、最後がしまらなった。
[編集] 振り返れば奴がいる
- 次長課長河本の持ち込み企画。自分が1番格好良いと思う振り向き顔を競うというもの。参加メンバーは松本、宮迫、井戸田、小木、河本の5名だが、井戸田以外は不評だった。特に宮迫の振り向き顔は松本に「若干ニューハーフ入ってる」と言わせるほど。
[編集] 芸人殺し文句大賞
- ビビる大木の持ち込み企画。彼女を帰らせたくない殺し文句を言い競う企画。参加メンバーは小木、宮迫、小沢。
[編集] 抜き打ちタクシー
- 雨上がり決死隊の持ち込み企画。「芸人たるもの普段からサービス精神旺盛でないといかん」という事で、芸人たちがプライベートで乗車したタクシーに隠しカメラを設置し、運転手が仕掛ける様々な行動に彼らがどう対応するかを見るドッキリ企画。ウド・河本・品川・大木の4人がターゲットとなった。中でも品川は後輩のレギュラー西川だと偽りネタを無断で使う、ガムパッチンされて運転手に睨み付ける等の行為をした。(最後は宮迫がターゲットであったが、明らかにカメラ目線で他の芸人から顰蹙を買った。)
[編集] ブローカー対決
- 中川家礼二の持ち込み企画。山口にネタをぱくられたという礼二が山口と実際にそのネタで競い合い。下手だったほうは2度とそのネタを使ってはいけないというもの。最終的に山口を鳩胸、礼二を猫背にし、原西の一発ギャグ「鳩胸猫背」(絶対に鳩胸が勝つ)で勝敗(?)を決めた。
[編集] したいカッコで集まりゃいいじゃん!
- ダウンタウン松本の持ち込み企画第2弾。リンカーンのレギュラー陣と、おぎやはぎ、スピードワゴンが「一生に一度してみたかった」格好で公園に集合し、記念撮影をするだけの企画。ロケ失敗
[編集] 芸人のおサイフ感覚チェックあなたは常識?非常識!?
- おぎやはぎ(赤)、スピードワゴン(青)、次長課長(黄色)、品川庄司(緑)の持ち込み企画。芸能界で成功し、大金持ちになったレギュラー陣に、映画館の入場料やバス・電車賃など一般常識問題で金銭感覚をチェックする。コンビ対抗戦のためか、山口智充は不参加。
- 第1問(おぎやはぎ):映画館の入場料 キャイ~ン、さまぁ~ず正解
- 第2問(おぎやはぎ):東京都の銭湯入浴料 全員不正解
- 第3問(おぎやはぎ):山手線一区間の乗車料金 キャイ~ン、雨上がり決死隊正解
- 第4問(おぎやはぎ):都バスの乗車料金 全員不正解
- 第5問(スピードワゴン):スポーツ新聞の値段 全員正解
- 第6問(スピードワゴン):公衆電話での番号案内一件の料金 全員不正解
- 第7問(スピードワゴン):白黒コピー1枚の値段 キャイ~ン正解
- 第8問(次長課長、品川庄司):1000円分の買い物料金 ダウンタウン最下位
第8問の途中でダウンタウンが無銭飲食(焼き鳥、味噌汁、芋天、から揚げ)をした。(もちろんネタではあるが)
[編集] リンカーンサーフィンの会
- さまぁ〜ず三村の持ち込み企画。サーフィン経験者の三村・大竹・竹山・井戸田・矢作(しかし、殆どが知ったかぶり)と、初体験の蛍原の6人で千葉県の御宿町へ行き、2月上旬という寒空の中でサーフィンを行うというもの。サーフィンに興味がなかった蛍原は3回でテイクオフに成功し感動を覚えたが、大竹以外のメンバーは失敗してしまい、なかでも企画立案者である三村はボードに乗る事すら出来ず2時間の移動でサーフィン自体が5分で終了とゆう残念な結果に終わった。その時の三村の一言が「俺、しんどい」。
[編集] 外国人名前言うテスト
- おぎやはぎの持ち込み企画。アルファベットの1文字が頭文字の外国人の名前を言う企画。
[編集] リンカーン謝祭赤坂マラソン
- さまぁ〜ずの持ち込み企画。若手芸人が同局『オールスター感謝祭』での活躍を目指し、本番前に「赤坂5丁目マラソン」のコースに挑戦。しかしコースには本家にはない様々な仕掛けが待ち受けている。
[編集] 中年男たちが小学校当時の格好で昔の遊びをやってみる!
- ダウンタウンの持ち込み企画。中年男たちが、小学生時代の格好をして当時学校で流行っていた遊びで対決する企画。ダウンタウン・さまぁ〜ず・キャイ〜ン・おぎやはぎが参加した。
[編集] ウルトラソウル選手権
- 河本の持ち込み企画。B'zのultra soulに合わせてメンバーのウルトラソウルを競う企画。参加メンバーは山口、藤本、竹山、飯尾、小木。
[編集] ぐっさんのものまね倶楽部
- 山口智充の持ち込み企画。ものまね芸を得意とする山口、中川家礼二、ホリらが、思う存分ものまねを披露する企画。好評だったため唯一持ち込み企画で何度も放送された企画でもある。
[編集] 更衣室で…っぽいこと言ってみよう!
- おぎやはぎの持ち込み企画。無作為に選ばれた3人の芸人が更衣室に入り、ロッカーに用意されたある職業を示す服を着て、その職業「っぽいこと」をアドリブで会話する。しかし、ほぼ全員が上手いアドリブを出来なかった。
[編集] ちょいワル倶楽部
- おぎやはぎ矢作の持ち込み企画。若手芸人の矢作、庄司、日村が、ベテラン芸人の松本、大竹、宮迫、山口から大人の「ちょいワル」な行動を学ぶという企画なのだが、ベテラン芸人達が見せたのは、どれも「ちょいワル」を超えた常軌を逸した「極悪」行動だった。若手陣は矢作と日村は良かったが、庄司のとった行動は全て意味不明であった。視聴率は9.7%。
[編集] 小木くんと遊ぼう!
- おぎやはぎ小木の持ち込み企画。小木が考案したオリジナルのゲームをメンバーで実際にやってみるというもの。
[編集] ホリケンギャグ映画シリーズ
- 堀内健の持ち込み企画。堀内を始めギャグを得意とするお笑い芸人が主演となり自身のギャグを披露するというもの。
- 第1弾「GAGWARS〜ホリケン帝国の逆襲」(映画題名は『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のパロディ)
- 出演者は堀内健、原西孝幸(FUJIWARA)、飯尾和樹(ずん)、レッド吉田(TIM)、岡田圭右(ますだおかだ)、渡辺あつむ(ジャリズム)、多田健二(COWCOW)、佐久間一行、秋山竜次(ロバート)、猫ひろし
- 第2弾「パイレーツ・オブ・ギャグミアン・呪われた9人の海賊達」(『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のパロディ)を放映した。
[編集] リンカーンVSお笑いG7
- たむらけんじの持ち込み企画。レギュラーの座を賭けてたむらけんじ、ペナルティのワッキー、品川庄司の庄司、レイザーラモンHG、安田大サーカスのクロちゃん、森三中の大島、小島よしおの肉体派芸人7名とレギュラー陣が真剣に勝負する企画。
これまでの結果
- 第1回大会 ドロー
- 第2回大会 午前0時になったので引き分け
ちなみに「G7」のGは「元気」「ガッツ」「頑張り屋さん」「強引」「芸人」の5つをまとめたもの。
[編集] 大竹アクターズシアター
- さまぁ〜ず大竹の持ち込み企画。先日放送された「マネージャーライアーゲーム」でマネージャーを上手く騙せず「大根役者」と言われてしまった大竹が他のメンバーを見返すために、自らがさまざまな役を演じ、その役を同じように他のレギュラーが演じて、大竹とレギュラーで競い合うというもの。
[編集] 大竹のドラマにこっそり出演計画
- さまぁ〜ず大竹の持ち込み企画。浜田、三村、ウドを集め、ドラマ「ROOKIES」から、リンカーンに出演オファーが来たという大竹。しかし、それはドラマに出たい大竹が無理矢理頼み込んでもらったものだった。しかもその役は、通行人や下校する学生などの「エキストラ」だった。
[編集] 芸人オトン大相撲
- バナナマン日村の持ち込み企画。昨年放送された「オカン・ザ・オーバートップ」を見て感銘を受けた相撲好きの日村が芸人のオトン相撲大会を開こうというもの。納得のいかないメンバーだったが、メンバーの代表のウドと相撲対決をし、なんとか勝利した日村は持ち込みをОKされ、さっそく用意されたスタジオで相撲大会が開かれることになった。
- クワバタオハラくわばたのオトン、ジャリズム山下のオトン、バッドボーイズ清人のオトン、東京ダイナマイトハチミツのオトン、胡喋蘭あべこのオトン、カラテカ矢部のオトン、トータルテンボス大村のオトン、チェリー☆パイかっすんのオトンが参加し、チェリー☆パイかっすんのオトンが優勝した(ちなみにかっすんのオトンは、この大会に参加したオトンの中では最年少だった)。
[編集] 蛍ちゃんの北海道満喫ツアー
- 雨上がり蛍原の持ち込み企画。北海道好きの蛍原と、バナナマン、世界のナベアツの4名が都内で北海道を満喫するというツアーであるが、ロケは終始グダグダ、メンバーからはブーイングの嵐だった。相方である宮迫に「今、ダメな空気ですよ」と言わせた程であり、松本は独り言で約25回「どうすんねん」と言ったらしい。
[編集] ボンタン狩り戦争
- 雨上がり宮迫の持ち込み企画。学校内をうろつきながら不良学生役の格好をした宮迫らが、相手のボンタンを先に脱がせた方が勝利という企画だが、まともに戦闘に参加せず、一緒に手を組もうと言いながら、その誘った相手が隙を見せた瞬間にボンタンを脱がせるという卑怯な手段を考えていた企画者の宮迫に、他のメンバー全員からブーイングを食らった。参加メンバーは、宮迫、出川哲朗、バナナマン、小木、品川、佐田、ライセンス、HIROの面々で優勝者は品川。ちなみに卑怯な戦法ばかりとっていた宮迫は、残り3人の時点まで生き残りバッドボーイズ佐田と手を組み品川を倒そうとしていたが、結果的には佐田に裏切られ品川と手を組んだ佐田の2人にお尻を丸出しにされて倒され、「陸(息子の名前)、パパを見ないで~!」と叫んで終わった。
[編集] 企画サミットで提案された企画
[編集] 第1回
[編集] 目方でドーン!
- 三村が発案。日本テレビ放送網にてかつてやっていた同名の番組のリメイク。ビッグカメラで浜田チーム(浜田、大竹、蛍原、ウド)、松本チーム(松本、宮迫、天野)にわかれて買い物をし、買った商品の重さが自分たちの体重とほぼ同じならその商品をゲットできる。三村の司会がグダグダでメンバーからは不評だった。
[編集] 独身貴族2
- 大竹が発案。以前大竹が持ち込んだ「独身貴族パーティ」の第2弾。前回は「独身」よりも「貴族」の方に寄せてしまったのでその反省点を生かし、今回は「みんなで独身に戻ろう」という内容。しかし、みんなが全く乗らず不採用となった。
[編集] 蛍ちゃんのセーフだったら負け!お笑い運試し生き残り7番勝負!!
- お笑い運があると豪語する蛍原が、残りのメンバーと罰ゲームを受けなければ脱落という生き残り方式の罰ゲーム対決をした。蛍原は決勝まで残ったものの大竹に敗北した。因みに浜田が1回戦、松本が2回戦で脱落し、蛍原に「あんたらほんま実力だけやな!」と突っ込まれた
[編集] 衝撃映像を撮ろう
- 天野が発案。今大人気の衝撃映像をリンカーンメンバーで撮ってみようという企画。しかし危険なのは嫌と浜田が言ったため不採用だった。
[編集] ウド鈴木のクイズDEポン!
- ウドが発案。ウドがクイズの司会をやるのが夢だということで始まった新感覚のクイズ番組。早押しクイズ、間違い探しなどのありきたりの内容かと思いきや、ウドが独断と偏見で正誤判定したり、正解していないのにポイントが入ったりとめちゃくちゃな内容だった。。優勝は松本。
[編集] リンカーンわらしべ長者
- 浜田が発案。リンカーンメンバーの人脈を活用して、豪華なものと物々交換していこうという企画。
- リンカーングッズの中で人気の無い蛍原ストラップをスタートに良い物と交換していく。担当者はランダム。
[編集] 必殺仕事人王決定戦
- 宮迫が発案。各々が格好良いと思う仕事人の殺し方を考えてドラマと同様本格的に再現するというもの。試しに宮迫がやるも、リンカーン収録後の夜に連れ出された上、撮影12時間・高所恐怖症を我慢して屋根から飛び降りというあまりにもハードな撮影だったため、安易に企画してしまった事を酷く後悔していた。因みに制作費は250万円
[編集] 割り箸鉄砲を巨大化させてみよう
- 松本が発案。巨大化企画の第4弾として巨大わりばし鉄砲を作る。丸太を使って作った。大部分をプロの業者に任せる場面もあったが、紆余曲折の末に完成、実際にゴムを掛けて飛ばし見事的に命中、大成功で終わった。
[編集] バースデー企画
[編集] 大竹一樹誕生日記念・予算1000円プレゼント
- さまぁ〜ず大竹のバースデー企画。レギュラー陣が大竹に1000円以内の予算でプレゼントを用意した。
[編集] 浜田の誕生日に焼きそばをお腹いっぱい食べさせたい!
- ダウンタウン浜田のバースデー企画。浜田の誕生日を本人以外のレギュラー(キャイ〜ンを除く)と若手芸人が、浜田の好物である焼きそば(巨大ペヤング)で誕生日を祝う。1回目の湯切りの際にフタを押さえていなかったため傾けた時に麺が溢れ出し(松本曰く「出ちゃったね」)失敗してしまった。だが2回目にフタをボルトでしっかり押さえ見事湯切りに成功した。ただ、2回もやってしまったため制作費が1000万を超えてしまった。
[編集] 三村バースデー企画・プレゼントにツッコもう!!
- さまぁ〜ず三村のバースデー企画。レギュラー陣が三村に少しおかしなプレゼントを用意し、それを見て三村が一言ツッコミを入れる。プレゼントを贈った者が予想した通りのツッコミが出来なければ、プレゼントは没収されてしまう。
[編集] 祝!43才バースデー!!松本人志に始球式を味わわせてあげたい!
- ダウンタウン松本のバースデー企画。9月8日に誕生日を迎える松本人志に、レギュラー陣から9月2日に横浜スタジアムで行なわれた横浜ベイスターズ対阪神タイガースの始球式の権利をプレゼント。実際に投げる直前に他のメンバーからマウンド上でのボケを強要されたが、松本はその全てをやり切った。しかし、当の本人は「こんなん誕生日ちゃうやん罰ゲームやんか!」と語っていた。
[編集] 祝!39歳大竹ハッピーバースデー!!inユニバーサル・スタジオ・ジャパン
- さまぁ〜ず大竹のバースデー企画。大竹の誕生日を記念して、レギュラー陣全員でユニバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫。様々なアトラクションを楽しんだのち、「ハッピー・大竹・セレブレーション」と題した大竹主役のメインパレードを催し、総制作費800万円の特製フロート車「大竹号」に乗せられた大竹は場内の一般客から祝福を受けた。しかし、大竹本人は「こんなのねぇさらし者ですよ。お前が39歳で何なんだよって話ですよ」と語っていた。
[編集] 蛍原&ウドバースデー企画・オープニングタイトルを差し替えたい!
- 雨上がり蛍原とキャイ〜ンウドのバースデー企画。1月は、雨上がり決死隊・蛍原、キャイ〜ン・ウドの2人が誕生日だがスタッフも出演者達もうっかり忘れていたため納得のいかない蛍原自らが監督となり、リンカーンのオープニングテーマをレギュラーが野球をしている映像に差し替える。
[編集] 祝!3月生まれ!芸能界の大物たちと合同誕生会!
- 雨上がり宮迫、キャイ〜ン天野、山口のバースデー企画。3人の誕生日を祝って、同じく3月生まれの豪華芸能人を集めて誕生祝賀会を行った。
[編集] 祝!さまぁ〜ず三村マサカズ40歳ハッピーバースデー!
- さまぁ〜ず三村の誕生日企画。三村が一日だけAKB48のメンバーとしてライブに出演。ライブ途中に新メンバーとして登場直後、会場が微妙な空気になり三村も別室の芸人達も怖がるが、最後はメンバーからのサプライズもあり会場が一体となって三村の誕生日を祝福した。レギュラーメンバー全員の意見は「一番嫌なバースデー企画」。
[編集] 祝44歳!松本人志を44人で祝おう!
- ダウンタウン松本の誕生日企画。松本の誕生日を祝うべく44人の著名人が1分ごとに順番に登場し、1人1人が祝いのコメントを述べていくという企画。
- お祝いに来た著名人44人
[編集] 祝!41歳大竹ハッピーバースデー!!予算0円パーティ!
- さまぁ~ず大竹の誕生日企画。大竹を除くツッコミメンバー(浜田、三村、蛍原、天野、日村、矢作)が、予算0円で食料と会場探し、そして誕生日プレゼントを用意しなければならない(TBSが予算不足のため)。食料はスーパーの試食品ということなり、試食するふりをして、ビニール袋(これもタダのため)にこっそり入れてなんとか持ち出すことに成功した。しかし、肝心の会場場所は、若手芸人に頼んで自宅の部屋を貸してもらうよう交渉したが、全て断られたため、結局TBSのリンカーン会議室で誕生日パーティを行うことになった。しかも、誕生日プレゼントは浜田の提案によって、ロケ当日ツッコミメンバーの目の前で大竹本人が自腹で購入させられることになってしまった。終始、大竹は切れ気味の状態だったが、メンバーはそれに気づかず(というよりもそれを無視した様子で)大竹の41歳の誕生日を手作り(ロウソク代わりの線香や、エアクラッカーなど)で祝った。
[編集] その他の単発企画
[編集] おかんビジュアルクイーンコンテスト2005
- 芸人のおかんの若い頃の写真を見て誰が一番美人かを競う企画。
[編集] 9人初顔合わせ親睦会
- レギュラー9名が二重飛び対決や互いの似顔絵を描いたりしながら、レギュラー9名の親睦を深める企画。
[編集] 脳みそフル回転1ミニッツバトル
- お題に沿った言葉を1分間で考える企画。
[編集] 合成フォトリンピックNo.1決定戦
- 芸人が合成写真を録り誰が一番面白いかを競う企画。プロの写真家が撮影した写真を無断で使用してしまったため、翌週番組終了後に謝罪文が流れ企画は打ち切られた。
[編集] スピードスケートNo.1決定戦
- リンカーンメンバーでスピードスケート大会を敢行し順位を浜田が予想するというもの。レース前に参加するメンバーがスポーツドキュメント風に紹介され、それぞれの意気込みを語った。但し三村は腰を痛めていてレースには参加せず、松本は全然すべれず結果的にリタイヤとなった。(宮迫から「ただの赤いおじいちゃんじゃないですか」と言われてしまった。)
[編集] 運なし芸人No.1決定戦
- 2006年春の2時間SPで行われた企画。予算獲得のため、レギュラー陣と1人の若手芸人がさまざまなゲームをして、運が悪い芸人を2人決める。運が悪かった2人の芸人は韓国のカジノに出向し、賞金を貯めるはめになる。
- ブレーキかかるかな!?チャリンコ運試し ブレーキのきかない自転車を引いたら池に落っこちアウト。罰を受けたのはバナナマンの2人
- 濡れるのは誰かな!?放水運試し 放水がかかる壁を選んだらアウト。罰を受けたのは品川と矢作
- 完走できるかな!?落とし穴運試し 落とし穴付きのコースを走ったらアウト。罰を受けたのは小木と井戸田
- 最後は時間がないということで半ば強引にくじ引きで決めた。当たったのは矢作。
- 3番目に高い8万円+梅宮辰夫に10万円+和田アキ子に10万円=総額100万円
- 雨上がり決死隊司会の顔が黒くなるのは誰かな!?墨タオルで運試し 黒いタオルのうち墨付きのを引いたらアウト。罰を受けたのは山口とウド
- 山口・矢作司会の熱いのはどれかな!?ホットプレートで運試し 熱いホットプレートを引いたらアウト。罰を受けたのは宮迫と三村
- さまぁ~ず司会のこけるのは誰かな!?スリッパで運試し 床にくっついてるスリッパを引いたらアウト。罰を受けたのは矢作とウド
- キャイ~ン司会の痛いのはどれかな!?鼻フックで運試し アウトだった人以外は省略されたので詳しいゲーム内容は不明。罰を受けたのは宮迫と矢作
- ダウンタウン司会の大ヤケドしてね!?熱湯ポットで運試し 熱湯入りのポットを引いたらアウト。罰を受けたのは三村と天野(山口・矢作のゲームと違い浜田が足を押さえるため、熱湯を喰らった三村がキレた)
- 受信したかな!?ケータイメールで運試し 二敗の三村、宮迫、ウド、矢作のみで行われ、着信が来たらアウト。罰を受けたのは三村と宮迫
- ペ・ヨンジュン(三村)とチェ・ジウ(宮迫)に変身
- 韓国でカジノ500万円にチャレンジ
- その結果チャレンジ失敗で100万円没収
- 新セット作りには成功
- 4月に新セット登場
[編集] 大食いキャノンボール
- 準レギュラーがさまぁ〜ずチームと雨上がりチームに別れ、総勢16人のお笑い芸人が関越自動車道上にある3か所のサービスエリア(赤城高原サービスエリア・上里サービスエリア・高坂サービスエリア)内の飲食店を舞台に大食い対決をする。くじで3千円、5千円、1万円、1万5千円、2万円の設定金額を決め、金額分の食事を食べてから次のSAへ進む。先に3ステージをクリアしたチームの勝利。そしてダウンタウンとビンゴゲームで優勝者はTBSグッズで最下位は自腹
- 設定金額合計
- 青のさまぁ~ずチーム 45000円
- 赤の雨上がりチーム 28000円
[編集] ウド結婚企画
- ウド鈴木の結婚を祝う企画。浜田とキャイ~ン以外のレギュラーメンバー扮する各界の著名人が祝いのメッセージを贈る。ただ、あまりキャラクターに成りきっていないためか、メンバーが別室で次の人物の扮装中に前の人物の再登場をスタジオからリクエストされて、不完全な格好のまま再登場することが多い。なかでも宮迫演じる貴乃花のものまねは、あまりにも酷かったためスタジオのメンバーから「あいつは誰やねん」と言われる始末だった。(しかも松本演じる美輪明宏が裏声でもののけ姫のモロの台詞「黙れ!小僧っ!!」と叫び乱入し、浜田からは「お祝いのコメントに「黙れ!小僧っ!!」はないやろ」と言われた。)
- お祝いに来た各界の著名人
- マイケル・ジャクソン(山口)
- 原辰徳(三村)
- 柴田恭兵(宮迫)
- 草刈正雄(大竹)
- 藤岡弘、(松本)
- 小泉純一郎(蛍原)
- 堺正章(三村)
- ボビー・バレンタイン(松本)
- クエンティン・タランティーノ(山口)
- 貴乃花(宮迫)
- 美輪明宏(松本)
- パンツェッタ・ジローラモ(山口)
- 中村有志(三村)
- チャン・ドンゴン(松本)…浜田から「髪の毛黄色い人(美輪明宏)と同時に出して」と言われたときには宮迫が美輪を演じた。)
- 黒柳徹子(不明)
- 美川憲一(大竹)
[編集] TBSは本当にタレントに感謝しているのか?
- 2006年4月放送の『オールスター感謝祭』の本番中、ダウンタウンが収録スタジオの真横に隣接された出演者が食事をする休憩所(Aスタジオ)に侵入。「タレントに感謝しているなら料理は旨いはず!」ということで実際につまみ食いをして検証する。
[編集] ものまねワールドカップ
[編集] だってお年寄りが好きだからぁ〜!!
- 高齢者層の視聴者にももっと番組を観てもらおうというPR企画。ダウンタウン・さまぁ〜ず・雨上がり・キャイ〜ンの4組のレギュラーコンビが参加。たくさんのお年寄りが集まる街・巣鴨で、60歳以上のお年寄りに4組の名前を書いて答えるクイズを出題し、最も認知度の低かったコンビが罰ゲームを受ける。罰ゲームを受けたのは8人中1人にしか認識されなかったさまぁ~ず。
[編集] 最高芸人No.1決定戦
- 行く先々に仕掛けられた数々のドッキリに対して、芸人としてどう対処するかを観るドッキリ企画。対処の仕方に応じ番組が設定した基準でポイントが加算され、誰も予想がつかない面白い行動や極悪な行動をとれば高ポイント。最終的に獲得ポイントが最も高かった芸人が「最高芸人No.1」となる。三村マサカズ、宮迫博之、小木博明、品川祐、岩尾望の5人にドッキリが仕掛けられた。特に小木はトイレにおいていた100万円をねこばばし矢作と山分けしたり、喫茶店でアイスコーヒーと間違えてきたクリームソーダのアイスの部分だけ食べた後店員にミスを指摘するなど常軌を逸した行動をとった。優勝は品川祐。因みに宮迫は居酒屋でいつまで経っても小生ビールを持ってこない(設定)店員に対して「死ね」と発言した。しかし松本曰く「普段の宮迫ですね」らしい。
[編集] スイムコレクション2006
- 2006年サマーシーズン一押しの水着を小木博明、日村勇紀、岩尾望らが扮するモデルたちが華麗に着こなして紹介する企画。特別ゲストとしてハリセンボンが登場した。
[編集] おかんダービー
- 藤本・原西のおかん同士で様々な対決を行い、スタジオの芸人はどっちのおかんが勝つかを予想する企画。全問正解した芸人には賞金がプレゼントされる。
[編集] 視聴率獲得大作戦!
- 2006年秋の2時間SPで行われた企画。高視聴率を獲得するため、レギュラー全員で沖縄旅行へと出発。メンバーは台本通りに行動し沖縄を満喫するというものだが、台本にはない想定外の恐ろしいハプニングが待ち受けていた[6]。
[編集] ママチャリ競輪No.1決定戦
[編集] 自己診断テスト!俺のポジションは何番や!!
- あるテーマに沿って、自分が思うポジションを他の人と重複せずに選べるかという企画。全員が重複しなければ賞金100万円がもらえる。
[編集] 早押しバトル!関西弁で言うてみよう
- 標準語チームが誰が1番上手に関西弁を話しているかを競う。優勝は大竹一樹。
[編集] 早押しバトル!標準語で言ってみよう
- 関西弁チームが誰が1番上手に標準語を話しているかを競う。優勝は山口智充。
[編集] リンカーンのドーンといってみよう!!
- 総勢22名のお笑い芸人が松本軍と浜田軍に分かれ、様々なミニゲームで対決する企画。13本勝負で先に7勝したチームの勝利となる。負けたチームのスタジオでは、「ドーン!!」という思わず耳を塞いでしまう程の巨大な爆音が響く。結果松本チームが勝利するも、大量の耳栓が配られただけであった。
[編集] 芸人ぶらり途中乗車の旅
- レギュラー陣が乗っている芸人バスに「俺をリンカーンメンバーに入れろ」という芸人が続々乗車し、レギュラー陣とトークをする企画。
- バスに乗車してきた芸人
[編集] ビックカメラを貸し切ろう!
- 有楽町のビックカメラの店舗をまるまる貸し切りレギュラー陣は時間内にどんな商品が欲しいかを決め、時間後に欲しい商品を自腹で買うか番組に買ってもらうかを決める企画。リンカーンカードが出た場合は番組の方で購入してもらえるが、マイケルカードが出た場合は自腹で払わなければならない。しかし、リンカーンカードが出たのは蛍原とウドの2人のみで、他のメンバーは全て自腹だった。この企画の時は、メンバーがマイケル・ジャクソンの扮装だった。(放送当時、マイケル本人がビックカメラの店舗を貸し切って買い物していた事が話題となっていたので、この企画が発生したと思われる)
[編集] 行きつけリンカーン
- 1人の芸人の行きつけの店のオススメ料理を紹介し、他のメンバーはその料理を評価する企画。
[編集] マネージャー・ライアーゲーム
- 芸人がマネージャーにドッキリを仕掛け、誰が一番上手く騙せていたかを競う企画。優勝は日村勇紀。
[編集] 2臭年記念SPみんなでくさい仲になろう!
- レギュラーメンバーが1人1発「おなら」をしてもっとくさい仲になろうという企画。
[編集] リンカーンスターボウリング
- かつて「どんだけぇ〜の泉」で日村が挑戦した人間ローションボウリングに「自分なら負けない」というさまざまな芸能人が挑戦し、1位の者が日村と対決する企画。リンカーンメンバーからはウドや小木、ゲスト陣では諸星和己、ジャイアント白田、レイザーラモンHG、胡喋蘭あべこ[7]らが出場したが、錦野旦が決勝進出。接戦の末、99本倒した日村が優勝となった。
[編集] オカン・オーバー・ザ・トップ
- 8人の芸人のオカンがトーナメント方式で腕相撲で対決し、優勝したおかんの息子にはリンカーンの企画を持ち込む事ができる。原西のおかん、藤本のおかん、品川のおかん、後藤のおかん、ザブングル加藤のおかん、東京ダイナマイト松田のおかん、バッドボーイズ佐田のおかん、ガリットチュウ熊谷のおかんが参加し、佐田のおかんが優勝した。
[編集] ホストクラブリンカーン
[編集] ダマされたと思って食べてみて下さい!グルメコンテスト
- (カップゴハンとミルクなどの)絶対に合わないと思うのに意外と合う料理を若手芸人が小金もち芸人と貧乏芸人に分かれて調理し、松本人志ら審査員がどちらが上手かったかを競うというもの。優勝は貧乏芸人チーム。
[編集] フィーリングカップル3vs9
[編集] リンカーンリサーチ隊
- 松本、宮迫、蛍原、山口が芸能事務所にまつわる謎を解明していく企画。
[編集] ギャグ世界陸上
- 1発ギャグ芸人が10m走を誰が1番早くギャグだけで走るかを競う企画。「リンカーン」を代表して「Mr.ビーン」(山口智充)も参加したが、ギャグが無くなり他人のギャグをパクり最後は普通に10mを走ったたむらけんじが優勝した。
[編集] リンカーン人望大統領選挙
- お笑い芸人で誰が1番人望が高いかを選挙形式で競う企画。優勝は宮迫博之。
[編集] 横浜ベイスターズ救済キャンペーン!リンカーン始球式!!
- 横浜ベイスターズを盛り上げるため、9人全員で始球式をすることに。松本がピッチャー、浜田がキャッチャー、他のメンバーが守備についた。
- また、三村が巨人の帽子をかぶって登場したためブーイングの嵐となり、3万人の前で土下座する羽目となった。(対戦相手は阪神タイガースだった。)
[編集] 子供達が大好き 浜ちゃん博士
- 浜ちゃん博士の助手として開発された実験ロボットの三村、宮迫、ウドが子供達の疑問に体を張って実験する企画。
- 実験内容は「ゴムパッチンの長さの限界」「日に熱された鉄板はどれだけ熱いのか?」
[編集] リンカーン裏特技の会 これスゴくないですか?
- 松本、大竹、蛍原、山口が自分の人に自慢できる裏特技を披露する企画。
- 蛍原:さくらんぼの種飛ばし
- 山口:自転車でギリギリカーブ
- 松本:顔を見ただけで兄弟関係がわかる
- 大竹:デパートのトイレの場所がわかる
[編集] 陸・海・空を制覇せよ!姫を守って島一周サバイバルレース
- おぎやはぎが進行役となり、FUJIWARAのおかんを守りながらリンカーンレギュラー陣とFUJIWARAが島に仕掛けられた様々な障害物を乗り越えて、どちらのチームが先にゴールに到着できるかというゲームが熱海で行われた。姫役が(おかん2人と一緒に登場したミス熱海ではなくて)FUJIWARAのおかん2人だと判明した瞬間、メンバーからはブーイングの嵐が起こった。勝負は断トツで原西チームの勝ち。…と思いきや、ゴール直前でおぎやはぎが、接戦の画が欲しいとの理由で遅れている藤本チームの到着を待って再スタート、更にゴール前でのゲームを制した藤本チームが、まさかの逆転勝利。原西チームの浜田が激しく憤った。また、途中のそれぞれの障害物レースには、鳥居みゆき、曙太郎、錦野旦らが出演した。また、原西の母・尚子氏はこの放送の2ヶ月後の12月3日に急性心不全で急逝したため、これがリンカーンで見せる最後の姿となった。
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- 藤本勝子チーム(松本、宮迫、藤本、天野、山口)
- 原西尚子チーム(浜田、大竹、三村、蛍原、原西、ウド)
[編集] 水の祭典!リンカーン競泳男子自由形決勝
- 浜田を除くメンバー8人が競泳で対決する企画。松本はレーザーレーサーを履いて出場したものの最下位だった。
[編集] もしかしてツアーズ
- フジテレビで放送の「もしもツアーズ」を模したコーナーで、フジテレビ側の許可も取ってある公認パロディー。出演は浜田雅功、本家にも出演のキャイ〜ン、当企画放送時の裏番組司会だったさまぁ〜ずの5人。ツアコンは青木裕子アナウンサー。浜田がもしツアのファンだった事から、シミュレーションで番組の雰囲気を味わうという趣旨で行われた。旅の舞台は箱根で、内容もルーレットを多用した所(そのせいで浜田は豆腐カツ煮と足湯をおあずけ)、何故かツアコン青木の試食コーナーがあった所以外は(なのでルーレットに青木の名前は無い)、ほぼ本家と同じ。登山鉄道、ニジマス釣り、ロープウェイ等、箱根を満喫した。最後は箱根海賊船でウドQサッパリをやったが、ウドはTBSが用意した衣装を本家よりも良いと言った。エンディングで浜田は、本家の出演を最初は拒んだが、提供紹介後では「8チャンネルでお会いしましょう!」と逆に出演をほのめかす発言をして番組が終わった。
- 第2弾は、本家のルーレットからくじ引きに変更された。参加メンバーは、浜田、三村、宮迫、勝俣州和、藤本美貴、本山華子の6人で、進行役は天野と青木アナ。なお、青木アナの試食コーナーも無くなったが、出演者から料理を少し分けてもらう、という荒業にでた。
[編集] このゲーム見てみたいねん!
- 視聴者が考えたゲームをみんなでやってみよう!という企画。
- ゲーム内容は「出前相撲」「乳首綱引き」「的当て水風船」「放流バケツリレー」などがあったが、実際試してみたメンバーの反応はどれもイマイチだった。
[編集] 神技できたら100万円!
- メンバーが様々な神技に挑戦し、見事成功すれば100万円を獲得できるというもの。
- 挑戦した神技は「クレーンでワインを注ぐ」「ビリヤード4個同時入れ」「車でドリフト駐車」
[編集] 浜ちゃんお年玉は?
- パパの会からの派生企画。案内役の宮迫、的場浩司、千秋、土田晃之、設楽統らが、浜田に自分の子供へのお年玉(プレゼント)をねだり、それぞれの子供の手紙やビデオレター等の情に訴える作戦で浜田から総額93,901円分のプレゼントをせしめた。最後はメンバーが買ってくれたお礼にと、浜田が子供達に贈ったプレゼントの金額以上(総額240,850円分)のプレゼントを贈り、聞かされていなかった浜田は「俺、めっちゃケチ臭いみたいやん…」「お前ら汚いわ」と困惑していた。
[編集] 新春お年玉ビンゴ大会
- 2009年2月10日・17日放送。2009年1発目の収録で、レギュラーとゲストの芸人がダウンタウンからの年賀状を持って指定されたスタジオに行くと、ダウンタウンの司会でビンゴ大会を開催。当たると最新電化製品が貰える企画と知り、メンバーは盛り上がるが、ビンゴ成立後にガチャガチャで選ばれる賞品は「芸人にとって『おいしい』リアクションが取れる」パイ投げ、脱毛エステ、巨大ガムパッチン、浜田賞(浜田からの愛のビンタ)、2009最新カースタント等だった。
[編集] 石川眞実常務杯 芸能界天地人決定戦
- おぎやはぎが司会の3時間半スペシャルの企画
- 総勢32人の大バトル
- ビデオドミノでは、チームリンカーンが90秒で成功すれば2倍の20万円だったが天野の不正行為で154本によりチャレンジ失敗、3万円の罰金処分
- 優勝はチーム俳優で賞金19万円を8人で山分け
- チームリンカーンは最後の罰金3万円で最下位に転落。
[編集] 独身芸人救済企画!IKEAへ行こう!
- 松本、大竹、天野、藤本、岩尾の独身芸人(当時)がIKEAへ家具を買いに行く企画。
[編集] 浜ちゃん!新米パパママよろしくね!
- パパの会派生企画。三村を案内役に、子供が生まれたばかりの新米パパ・ママの坂下千里子、金子貴俊、小木博明が浜田に様々なアピールをして出産祝いを貰う。千里子は仕事中である番組カメラマンの夫と共に浜田におねだりして子供服を買って貰い、金子は男らしさを見せる為、激辛カレーを食べて浜田に認められ鯉のぼりをゲット(何故か三村も金子の倍の金額の鯉のぼりを買って貰う)、小木は童謡界の大御所である由紀さおり・安田祥子に、浜田が小木作詞の子守唄を歌ってもらえる様に交渉して貰い、由紀・安田の歌が入ったCDを手に入れる。そして3人は買ってくれたお礼に、子供の写真がプリントされたTシャツを浜田にプレゼントするが、中でも小木のTシャツには小木と子供、そして義母の森山良子と義弟の森山直太朗が一緒に写っていた。
[編集] 芸人の家族 歌唱力No.1決定戦
- 2009年6月9日放送。司会は三村・蛍原、残りのメンバーは審査員。芸人の家族が登場し、歌唱力を競う。優勝するとビックカメラの商品券10万円分が贈られる。審査員の宮迫が「あの番組に似ている」と指摘するも(審査方法も「あの番組」と同じである)、蛍原は「知らない」とシラをきった。
- 出場家族は、はんにゃ川島の姉夫婦(実際歌ったのは姉)・TKO木下の兄2人・安田大サーカスクロちゃんの母・レイザーラモンHGの嫁・どきどきキャンプ岸一家(実際歌ったのは父)・中川家のオカマの叔父の6組。優勝は中川家のオカマの叔父。因みにはんにゃ、TKOと人気芸人が2組続き歓声に溢れていたが3組目に安田大サーカスが登場した時に歓声が激減した。それに関して団長は「ズルいですわ。レッドカーペットで売れた奴」と愚痴っていた。続いて登場したレイザーラモンも歓声がとても少なく浜田に「捨て枠やな」と言われた。
- ナレーション 田子千尋
[編集] 8人おったら1人くらいできるやろ!!
- 9人そろって一発勝負!の派生版。何をやっても全然出来ないレギュラーメンバーに救済処置として、提示された課題を8人中1人でも出来れば賞金が貰える。判定員はおぎやはぎ。競技は5つで、賞金は最高100万円だが失敗する毎に減額される。競技はバレーボール前転キャッチ、パターゴルフ、ピアノの音階当て、バズーカフライキャッチ、ラジコン風船割りの5つ。結果は浜田がバズーカーフライキャッチを成功させただけで、賞金1万円を獲得。
[編集] 検証!!三村はツッコミの心を忘れてないか?
- 2009年8月11日放送。かつては「関東のツッコミ王」と呼ばれていたが、ここ最近は喋る事すらままならない今やボケキャラとなってしまった三村。そこでザテレビジョンの協力で、表紙撮影のドッキリを仕掛ける。その中で様々なツッコミ所が出て来て、それにツッコんだら終了という企画。三村がドッキリに敏感なため、まずウソロケ「イケメンリンカーン」で帳尻を合わせた後(松本曰く「(このありえない企画に)ツッコんでたら(この企画が)終われてた!」が、残念ながらツッコまなかった)、撮影に挑む。仕掛けは編集長役の役者の挨拶で首から下げた名札がテーブルに当たる(偶発)、蛍原が体調不良で早退するも撮影が続く(蛍原は楽屋でモニタリング)、撮影で使うレモンが足りないからとカットレモンを持たせ、揺さぶる為にカメラマンが「果肉出ちゃってます」と言う、写真を沢山撮った所で松本の衣装が長袖だからと衣装チェンジを要求し、更に同じ柄のノースリーブを着て来る、カメラのシャッターとザテレビジョンのCMのBGMがシンクロし、途中から「ザ」の部分が無くなる、撮影中に犬が乱入、早退した蛍原が点滴を付けて撮影に参加といったツッコミ所満載の仕掛けにも拘らず、三村は全くツッコまなかった。撮影後にメンバーから責められた三村は「(蛍原早退でも撮影続行に対し)松本さんが『そうしましょ』と言ったら『そうしましょ』じゃない?」「(カットレモン&「果肉出ちゃってます」に対し)こういう流れもあんのかな…」「(松本のノースリブ姿を)笑っちゃうと帰るかもしれない…」「ザテレビジョンっていう素敵な雑誌でツッコめません!」と釈明した。他のメンバーも名札がテーブルに当たる、カメラマンの「果肉出ちゃってます」、松本のノースリーブ姿に笑いを堪え、特に「果肉出ちゃってます」は松本も笑いを堪えていた様で、着替えの為に楽屋に行った松本が「あのカメラマンアカンって、果肉とか言うなよ!」と憤り、蛍原に同意を求めていた。
[編集] ミニコーナー
[編集] アップアップ30秒SHOW
- いきなり出題される単語にまつわる30秒の面白エピソードを、アドリブででっち上げる企画。5名の芸人が一通りエピソードを話した後、最も話が面白くなく完成もされていない(アップアップしていた)芸人を5名の多数決で決定、選ばれた芸人は罰ゲームとして氷の入ったプールに落とされる。
[編集] リンカーン24時間いつでも留守電
- リンカーンに出演しているメンバーたちが、番組に対する不満や要望を番組専用の留守番電話に吹き込み、メンバー全員でトークをする。ここで企画を提案すると、本番中に採用され即席コーナーとなることもある。
[編集] 芸人DEATHNOTE
- 漫画『DEATHNOTE』のパロディ。若手芸人に予告無しに「芸人DEATHNOTE」という指令書が渡され、これに書かれた指令を必ず実行しなければならない企画。指令は主に先輩芸人へのいたずらや過酷なロケなど。因みにバナナマンは2人ともに指令が届き、日村に至っては2回も指令が届いた。
[編集] リンカーン妄想クラブ
- 芸人があるお題に沿って妄想を膨らませてトークを展開する企画。
[編集] すべる話シリーズ
フジテレビ『人志松本のすべらない話』のパロディ。芸人が今まで経験したすべる話を披露する企画。セットもほぼそのままに再現(背景の酒瓶などが書割になるなど若干チープであるが)され、ナレーションも本家の若本規夫が務めている。 ちなみにFUJIWARA藤本はレギュラーである
[編集] バナナマン日村のすべる話
- バナナマン日村が準レギュラーと共にすべる話を披露する企画。
- 参加メンバーはバナナマン日村、FUJIWARA藤本、中川家剛、おぎやはぎ小木、品川庄司・庄司の5人。
[編集] 哲朗出川のすべる話
- 出川哲朗が若手芸人と共にすべる話を披露する企画。
- メンバーは、出川哲朗、ますだおかだ岡田、イジリー岡田、FUJIWARA藤本、品川庄司・庄司の5人。
[編集] ショージ村上のすべる話
[編集] リンカーン芸人ネタ帳検問
- 芸人を他番組の打ち合わせという理由で呼び出し、芸人のネタ帳から抜粋したネタをその場で披露してもらいさまぁ〜ずと雨上がりがOKかNGかを判定する。雨上がりが吉本興業所属の芸人のネタを判定し、さまぁ~ずがそれ以外の事務所の芸人のネタを判定する。
[編集] ○○のおかず
- CM前にレギュラー陣が好きなおかずを紹介するだけの企画。○○にはレギュラーの名前が入る。おかずと御飯を頬張りながら「大好き」と言う。DAISUKI!のパロディ。
[編集] 勝手にどんだけぇ〜の泉
- 番組の過去のVTRに潜んでいる「どんだけぇ〜」を検証する企画。
[編集] 今週のめでたいメーン
- 練マザファッカーがめでたい芸人をラップでお祝いする企画。
- 第1回:宮迫博之「禁煙めでたいRAP」
- 第2回:ほっしゃん。「結婚めでたいRAP」
- 第3回:品川祐「月9出演めでたいRAP」
[編集] はまちゃんのできるかな?
[編集] 全力坂下り
[編集] どんだけぇ〜プロジェクト
2007年の流行語大賞にノミネートされた「どんだけぇ〜」が当番組発祥のものだとアピールする企画。
[編集] 祝!どんだけぇ〜流行語大賞祝賀会
- 流行語大賞発表当日、受賞を確信した藤本とゲイたちは前祝いのパーティを開いていた。しかし、流行語大賞にノミネートはされたものの結局受賞者はIKKOで、「リンカーン」はまったく関係なかった。
[編集] どんだけぇ〜奪還プロジェクト
- 結局流行語大賞はIKKOのものになってしまった。そこで、諦めきれない藤本は「どんだけぇ〜」を奪還する起死回生の策を考えた。それは「どんだけぇ〜の歌」を作り、うちが元祖だとアピールするというもの。しかし、その1週間前にすでにIKKOがCDを出していたことが発覚した。
[編集] どんだけぇ〜の歌 デビューライブIN日比谷音
- IKKOに先を越されたものの、なんとか「どんだけぇ〜の歌」を披露する時が来た。しかも、舞台はロックの聖地、日比谷音。しかし、会場には寝ている客とただいま食事中の客2人しか入っていなかった。それでもなんとかライブは決行したが、寝ている客に「うるせぇ!」と言われる始末であった。
[編集] どんだけぇ〜をかけて!!フジモンvsIKKO
- 「どんだけぇ〜」を使ったことから藤本は世間から「IKKOさんのパクリや!」と言われる始末。そこで藤本とゲイ達はIKKOのライブ会場に乗り込み、挑戦状を叩きつけた。ライブ後、「どんだけぇ〜」をかけてIKKOと相撲対決をすることになったが、結局決着はつかなかった。その後、「どんだけぇ~の泉」を含めたこれらの企画は幕を閉じた。
[編集] お正月を写そう
- 富士フイルム「フジカラー」のテレビCMのパロディ。芸人が正月に撮った写真を紹介する企画。
[編集] グッサンティン・タランティーノのTOKYOロケハン日記
- 山口がタランティーノのものまねで送るコント企画。オチは必ず警察に補導される。
- 第1回:文具店にて
- 第2回:立ち食いそば屋にて
- 第3回:銭湯にて
[編集] SPリンカーン 浜田大統領を守れ!
- 2時間SPで放送された特別企画。SPの宮迫、蛍原、山口がTBSまで浜田を護衛するコント企画。
[編集] リンカーンMTV
- レギュラー陣がある曲を一節ずつ歌っていく、プロモーションビデオの様な企画。放送があった回はエンディングで本コーナーのNGシーンが放送される。
- 第1弾:「世界にひとつだけの花」
- 第2弾:「TRAIN-TRAIN」
[編集] ウドらの音楽
[編集] リンカーンヌーボ
[編集] 激論!朝までそれ正解
- 「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)のパロディ。決められた議題(50音の文字の中から1つ選択され、その文字から連想される事柄【例:「さ」で始まる「かっこいい趣味」。回答例・サーフィン、サルサ、サッカー等】)について浜田を議長にリンカーンメンバーの9人(山口降板後は8人)が回答し、その中から一番ふさわしい回答を決める討論会。基本は多数派の答えが選ばれるが、1人だけの回答でも全員が納得できる場合はこの限りではない。
[編集] BANANA STREET
- セサミストリートのバートとアーニーに扮した、シタラート(バナナマン設楽)とヒムニー(バナナマン日村)が、ターゲットの芸人に英語を教えるというコーナー。その英語は、各芸人の痛いところをつくような内容ばかりである。
- 第1回:三村マサカズ
- 第2回:宮迫博之
- 第3回:天野ひろゆき[8]
[編集] 夏の思い出
- 「お正月を写そう」と同様、芸人が夏に撮った写真を紹介する企画。
[編集] 告知タイムを守れ!ぐっさんビーンが行く
- 会社のPRを狙う一般企業が、仕事中に山口演じるぐっさんビーンのネタを5分間社員5人が笑わなければ、15秒の告知タイムが与えられる企画。5人笑ってしまった場合は、会社が視聴者に対して自社商品をプレゼントしなければならない。また、1人笑う度に告知タイムが3秒減らされてしまう。進行役の天野と宮迫と代表者の社員は、その様子を別室からチェックする。なお、山口智充が2009年3月をもって降板したため第4弾のEMIミュージックジャパンでのぐっさんビーンが事実上の最終回となった。ぐっさんビーンは4戦全勝で終了。
- 第1弾:学研(ぐっさんビーンの勝利)
- 第2弾:ワコール(ぐっさんビーンの勝利)
- 第3弾:レオパレス21(ぐっさんビーンの勝利[9])
- 第4弾:EMIミュージックジャパン(ぐっさんビーンの勝利)
[編集] 討ち入り~8人の武士達の挑戦~
- メンバーが武士に扮して行ったコント企画。松本は浜田の死んだ親友の役だったため不参加だった。
[編集] 節分の豆まき
- 節分企画。2009年2月3日、2月10日放送。ダウンタウン浜田がレギュラーメンバーの無病息災を願って、子ども達と共に節分の豆を投げつけるという企画[10]。最後は子ども達を退散させた後、豆を投げつけられたメンバーに恵方巻をプレゼントする。
[編集] 俺の一品
- レギュラーメンバーがお題に合ったものをそれぞれ持ち寄り、お互いの好みを確認しあう企画。
これまでのお題
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- 愛読している雑誌は?
- マネージャーに携帯させている物は?
- 一番好きなロケ弁は?
[編集] 売れ線博打!!
- 鉄火場(賭博場)を舞台に浜田が胴元、優木まおみが壺振り師の姐さん(通称「おまお」)、残りのメンバーの中から4人が博徒となって、テーマに沿った人物に人気のある物(=売れ線)を、半の選択肢・丁の選択肢の中から1つを選択、札を賭ける。不正解者には浜田にハリセンで思いっきり叩かれる。また全員に正解されるなど、胴元が損した場合は、おまおが浜田にスポイトで熱湯をかける。ちなみに札は何枚でも賭けられるが、外れると枚数分だけ叩かれ、当たっても特典は無く、ハイリスクノーリターンであるため、当然ながら2枚以上賭ける者はいない。また松本は選んだ解答が自分だけになる事を極端に嫌い(宮迫は「一人勝ちは気持ちいい」とたしなめるが、松本は「一人負けは気持ち悪い」と反論している)、多数派の答えに乗っかる事が多く、この事を「ひとりヤダもん」と称している。
- 浜田のハリセンの威力が強すぎて三回目はハリセンを直接当てなかった。
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- 女子高生の売れ線 (松本、大竹、三村、蛍原)
- OLの売れ線 (松本、三村、宮迫、天野)
- 職人の売れ線 (松本、宮迫、天野、ウド)
- サラリーマンの売れ線 (大竹、三村、蛍原、ウド)
[編集] 総集編
[編集] リンカーン赤字大反省会スペシャル
- 2006年に行われた企画。番組が大赤字となっている状況を見直すため、半年間の制作費が多く掛かった企画をランキング形式で発表する企画。
[編集] レギュラー正解あたりまえチャンス
- 2007年、2008年に行われた企画。半年間に放送された企画からクイズが出題され、全員正解となれば賞金がもらえる。
[編集] リンカーンズベスト
- 2009年に行われた。レギュラーメンバーの3年半で一番輝いていた企画を決める。
- 浜田:一番似合うやつは誰だ!
- 松本:祝!43才バースデー!松本人志に始球式を味わわせてあげたい!
- 三村:超巨大黒ひげ危機一髪
- 大竹:祝!大竹39歳ハッピーバースデー!inユニバーサルスタジオジャパン
- 宮迫:芸人大運動会
- 蛍原:蛍ちゃんの北海道満喫ツアー
- ウド:視聴率獲得大作戦!
- 天野:新春お年玉ビンゴ大会
- 山口:バイクメンの旅
[編集] スペシャル
- スペシャルで行われた企画。各企画の詳細はそれぞれの企画の項を参照。
[編集] 初回2時間スペシャル(2005年10月18日放送)
- ネタの影武者ベスト10・ふかわりょう
- 平成ベタベタ教育委員会
- おかんビジュアルクイーンコンテスト2005
- クイック笑点
[編集] 桜もお金も超満開!運頼みの一発勝負で芸人の生き様見せたろかSP(2006年3月21日放送)
- 運なし芸人No.1決定戦
[編集] 視聴率獲得大作戦!俺達は数字が獲りたいんじゃSPin沖縄(2006年9月26日放送)
- 視聴率獲得大作戦!
[編集] リンカーン花より男子より芸人の品格SP!(2007年3月20日放送)
- 巨大化企画第3弾・巨大黒ひげ危機一発
- 芸人ぶらり途中乗車の旅
- ワンフレーズカラオケSPスペシャルゲストVSリンカーン
[編集] 超炎天下で命がけの芸人世界陸上ってどんだけぇ〜SP(2007年8月21日放送)
- 芸人大運動会
- どんだけぇ〜の泉SP
[編集] 2周年記念&松本人志バースデーWおめでたSPメーン(2007年10月2日放送)
- 祝44歳!松本人志を44人で祝おう!!
- 説教先生SP
[編集] 前略オバマ&ヒラリーへ〜俺達がお笑い大統領だぜSP(2008年3月18日放送)
- 限界を調べてみようSP!
- 独身芸人救済!フィーリングカップル3vs9
- 浜田大統領を守れ!SPリンカーン
[編集] 芸人たちよ!生きて太平洋に浮かぶ孤島から脱出せよSP(2008年9月16日放送)
- 陸・海・空を制覇せよ!姫を守って島一周サバイバルレース
- 水の祭典!リンカーン競泳男子自由形決勝
[編集] リンカーン生誕200年記念スペシャル豪華際芸能界天地人決定戦!(2009年3月31日放送)
- 石川常務杯 芸能界天地人決定戦!
- 新しいオープニングを作ろう!
[編集] 脚注
- ^ 天野曰く、「他にゲストを呼べるコーナーが無い」とのこと。
- ^ リストランテリンカーン史上初の女性チャレンジャーである。
- ^ しずちゃんは酸っぱ汁を飲んだ後、審査で原西を選んだ事もあってか、市原に向かって「いくじなし!」と暴言を吐き捨てた。
- ^ 競技の選出は各チームに任せていたが、ツッコミ組のリーダー・浜田がただ大笑いや食べるだけ、さらには出場するように指摘した後輩芸人達に暴行を加えるなど一回も出場しなかったため、午後の部から急遽スタッフの方で勝手に選出することとなった(無論、浜田は午後の部の第一種目である『大玉転がし』で選ばれてしまった)。
- ^ 実際には、TBS常務取締役の石川眞実から「今のOPはもう飽きた。」と指摘されたことから始まった。
- ^ ヤギの相撲のはずが牛に置き換えられたり、冷たいソーキそばが普通のソーキそばになる等。
- ^ 助走中に履いていたパンツがずれ落ちてしまい、失格扱いとなってしまった。
- ^ 国際関係学部を専攻しており、英文の意味を理解した為、2人はつまらなさそうに帰った。
- ^ 残り1秒という奇跡的な勝利となった。
- ^ 2009年2月3日の放送分にて浜田は途中、ドラマ・『RESCUE〜特別高度救助隊』のキャストに遭遇した。
最終更新 2009年9月16日 (水) 10:45 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【リンカーン (テレビ番組)の企画・コーナー】変更履歴

