世にも奇妙な物語 春の特別編 (2001年)
世にも奇妙な物語 春の特別編 (2001年)の最新ニュースをまとめて検索!
| ドラマ | |
|---|---|
|
|
| 一覧項目 | |
| テレビドラマ一覧 日本のテレビドラマ アメリカのテレビドラマ |
|
| カテゴリ | |
| テレビドラマ ラジオドラマ |
|
『世にも奇妙な物語 春の特別編』(よにもきみょうなものがたり はるのとくべつへん)は、2001年4月2日にフジテレビ系列で放映された『世にも奇妙な物語』シリーズの一つ。ストーリーテラーはタモリ。
目次 |
[編集] 友達登録
大学生の主人公(深田)には内気な性格が災いして、昔から友達がいなかった。携帯を持っていても登録してあるのは親族のみ。そんな自分を隠すため、いつもメールをチェックするフリをしていた。
そんなある日珍しくメールがきており、「友達登録」というものが来ていた。これは望むタイプの友達を見つけてくれると言うものらしい。ヒマな事もあってそれに登録、「向こうの方からガンガンに盛り上げてくれる子」と入力した。次の日、親しげに話しかけてくる見知らぬ同級生と出会う。ふと携帯を見ると、その子のアドレスも登録されている。付き合ってみると正に、「向こうの方からガンガンに盛り上げてくれる子」だったが、イマイチ乗りに着いていけずに登録から抹消、今度は「物静かな子」と入力するが…。
キャスト
スタッフ
[編集] 株式男
サラリーマンの主人公(市川)はある日、自分の名前が東証に掲載されていて、株が変動している事に気づく。トレーダーを名乗る男(國村)によると、「自分の行動次第で文字通り『株が上下する』」と言う。確かにごみを拾う、お年寄りに席を譲るなどの行為で株が上がっている。自らの株を買って仕事と善行に励んだ結果、大金持ちになった主人公に社長令嬢とのお見合い話が持ちかかる。「ここで身分が上がれば、また株が上がる」と調子に乗った主人公は行きつけのキャバ嬢にその事を漏らしてしまう。それがインサイダー取引とみなされて逮捕されてしまい、株は大暴落、自分の株を買って財産を失った人からも殴られる落ちぶれた生活を送ることに。そんな中、あの男が救いの手を差し伸べるが…。
キャスト
スタッフ
[編集] 太平洋は燃えているか?
キャスト
スタッフ
- 脚本:中村樹基
- 演出:星護
[編集] 心臓の思い出
キャスト
スタッフ
- 脚本・演出:落合正幸
[編集] 厭な子供
キャスト
スタッフ
- 脚本:鈴木勝秀
- 演出:佐藤祐市
原作
|
||||||||||||||
最終更新 2009年6月9日 (火) 11:07 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【世にも奇妙な物語 春の特別編 (2001年)】変更履歴


