中森明菜
中森明菜の最新ニュースをまとめて検索!
| 中森明菜 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 中森明菜 |
| 出生 | 1965年7月13日(44歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | アイドル歌謡曲 ポップス J-POP |
| 職業 | 歌手、女優 |
| 担当楽器 | ボーカル |
| 活動期間 | 1982年 - |
| レーベル | ワーナー・パイオニア (1982年 - 1991年) MCAビクター (1993年 - 1997年) ガウスエンタテインメント (1998年 - 1999年) @ease (Music@nifty内) (2001年) ユニバーサルミュージック (2002年 - ) |
| 事務所 | FAITH |
| 公式サイト | 中森明菜オフィシャルサイト » index 中森明菜 UNIVERSAL MUSIC OFFICIAL WEBSITE |
中森 明菜(なかもり あきな、本名同じ、1965年7月13日 - )は、日本の女性歌手、女優。
東京都清瀬市出身。血液型はA型。星座は蟹座。身長160cm。所属レーベルはユニバーサルシグマ、ユニバーサルミュージック内の私設レーベル歌姫レコーズ[※ 1]。所属事務所はFAITH。公式ファンクラブはFAITHWAY。
目次 |
[編集] 略歴
[編集] 1980年代
1981年、オーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)に本選3度目の挑戦時、史上最高得点で合格[1]。芸能プロダクションの「研音」、レコード会社の「ワーナー・パイオニア」に所属し、翌1982年に「スローモーション」でデビュー。デビュー当時のキャッチフレーズ[※ 2]は、「ちょっとエッチな
デビューからほどなく、衣装・メイク・振り付けを自身で担当、楽曲製作においても積極的に自身の意見を取り入れていき、歌唱表現力(特に圧倒的なロングトーンは“明菜ビブラート”と呼ばれている)にも磨きをかけ、作家のジャンルや有名無名にとらわれない楽曲提供を受けるなど、独自の世界を切り開いていく。
1985年の第27回日本レコード大賞で「ミ・アモーレ〔Meu amor e・・・〕」の大賞受賞に続き、翌1986年の第28回日本レコード大賞に「DESIRE -情熱-」でも大賞を受賞、女性ソロ歌手としては史上初の2年連続「日本レコード大賞」受賞を果たす。1986年にリリースしたスタジオ・アルバム『不思議』では、アルバムのプロデュースも自身で担当。以降、楽曲やアルバムのセルフプロデュース作品を発表、アーティスト性を発揮していく。
1987年には、第1回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。同年、日本レコードセールス大賞の「歴代年間セールス1位アーティスト」に歴代最多の4度目(1983年、1985年、1986年、1987年)を獲得する。
1988年には、音楽番組『ザ・ベストテン』(TBS系)で1位週数69週を獲得し、番組史上最多回数となる。同番組での最多1位獲得曲数も17曲の歴代1位で、「ベストテンの女王」の異名がある。
1989年7月11日に、当時交際をしていた恋人で歌手の近藤真彦の自宅マンションにて自殺未遂事件を起こし、1年間ほど芸能活動を休止する。
[編集] 1990年代
1990年、デビュー以来所属していた芸能プロダクション「研音」を独立し[※ 3]、1年ぶりとなるシングル「Dear Friend」が大ヒット、次作「水に挿した花」でもオリコン週間シングルチャートで1位を記録し、同チャートで通算21曲が1位を獲得、女性歌手では歴代3位の記録となる。翌1991年には、ライブ『夢 '91 Akina Nakamori Special Live』を開催。1992年には自身初の連続テレビドラマ出演作『素顔のままで』(フジテレビ系、月9)に主演、最高視聴率31.9%を記録する。
1990年代は、所属事務所トラブルなどのスキャンダルが続き不遇な時代を過ごすものの、芸能活動においては、歌手活動とともに、単発・連続テレビドラマの主演やゲスト出演など、女優としての活動の幅も広げていく。
1993年、レコード会社「MCAビクター」に移籍し、2年ぶりのシングル「Everlasting Love ・ NOT CRAZY TO ME」をリリースする。移籍して以降、低音域やファルセットを活かした独自の新たな歌唱表現を編み出していく。1994年にリリースしたカバー・アルバム『歌姫』は後にシリーズ化[※ 4]されるなど、歌手としても新境地を開拓する。また同年にはPARCO劇場にて、カバー・アルバム『歌姫』を中心としたライブ『歌姫 パルコ劇場ライブ』を開催。1996年5月には、自身初のディナーショー・ツアーを開催。同年12月にも開催して以降、毎年末恒例となる。1997年には、9年ぶりの全国コンサートツアー『Felicidad』を開催する。
1998年、レコード会社「ガウスエンタテインメント」へ移籍。同年、連続テレビドラマ『冷たい月』(日本テレビ系)に主演。翌年の1999年にも、連続テレビドラマ『ボーダー 犯罪心理捜査ファイル』(日本テレビ系)で主演をする。
[編集] 2000年代
2000年、音楽プロダクション「楽工房」と提携し(〜2002年3月末)、個人事務所を「FAITH」[※ 5]、公式ファンクラブを「FAITHWAY」[※ 6](〜現在)とする。2001年、@nifty内のインディーズレーベル「@ease」にて、音楽配信でシングル「It's brand new day」を先行リリースする。
デビュー満20周年を迎えた2002年、レコード会社の「ユニバーサルミュージック」へ移籍(〜現在)。移籍第1弾カバー・アルバム『-ZEROalbum- 歌姫2』が大ヒット。憧れの存在である山口百恵の「秋桜」や、ライバル視された松田聖子の「瑠璃色の地球」などをカバーし話題となった。また同年、第53回NHK紅白歌合戦に出場、14年ぶりの紅白出場となった。
2004年、「ユニバーサルミュージック」内の私設レーベル「歌姫レコーズ」[※ 1]を設立する。
2005年、品川のclub eXにて、カバー・アルバム『歌姫』シリーズ[※ 4]を中心としたライブ『Akina Nakamori Special Live 2005 Empress at CLUB eX』を開催。
2006年、デビュー25周年目を迎える。4歳から14歳まで「横山昭子モダンバレエスタジオ」に通っていたバレエ経験者ということもあり、バレエを題材にした7年ぶりの連続テレビドラマ『プリマダム』に出演。また、大手パチンコメーカー大一商会から自身をモチーフとしたCR機「CR中森明菜・歌姫伝説」が導入、ヒット機となる。翌2007年のデビュー満25周年には、カバー・アルバム『歌姫』シリーズ[※ 4]のベスト・アルバム『歌姫ベスト 〜25th Anniversary Selection〜』をリリース、オリコンの週間アルバムチャートで4年ぶりにトップ10入りする。また、演歌を中心としたカバー・アルバム『艶華 -Enka-』をリリースし、こちらも同チャートでトップ10入り、第49回日本レコード大賞「企画賞」を受賞した。また、初のカウントダウン・ディナーショー『AKINA NAKAMORI 25th ANNIVERSARY COUNT DOWN DINNER SHOW 2007-2008』を開催。
2008年、1990年代に発表してきた楽曲を総括したベスト・アルバム『歌姫伝説 〜90's BEST〜』をリリース。また、第22回日本ゴールドディスク大賞「ザ・ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト」を受賞する。
2009年、3ヶ月連続でアルバムを、3年ぶりのシングル「DIVA Single Version」をリリース。カバー・アルバム『フォーク・ソング』シリーズ[※ 7]を中心とした3年ぶりのライブツアー『AKINA NAKAMORI Special Live 2009 “Empress at Yokohama”』を開催。
[編集] エピソード
6人兄弟姉妹(2男4女)の5番目で、三女である。妹に元女優の中森明穂がいる。兄弟姉妹には、名前一字に「明」という文字が使われている。
『スター誕生!』本選3度目の挑戦時、山口百恵の「夢先案内人」を歌い合格した。なお、2度目の挑戦(中学3年の時)で松田聖子の「青い珊瑚礁」を歌ったが、審査員の松田トシが「歌は上手だけど顔が子供っぽいから、童謡でも歌ったらどうかしら?」と批評。これに対し、「『スタ誕』では童謡は受け付けてくれないじゃないんですか!?」と抗議した。実は最初の挑戦時(中学2年の時)にも松田トシは中森を批評しており岩崎宏美の「夏に抱かれて」で挑んだが、「年齢の割にはおとなしすぎる」とコメントした[1]。
当初「森アスナ」という芸名でのデビューも検討されていたようだが、本名でのデビューを希望し本人が拒否した[1]。また、大東学園高等学校から明治大学付属中野高等学校定時制へ編入するが、芸能活動専念により中退している[1]。
同じ頃デビューしたアイドルに石川秀美・小泉今日子・シブがき隊・早見優・堀ちえみ・松本伊代などがいる。1982年はアイドルの当たり年で、彼女(彼)らを総称して「花の82年組」と呼んだりする。
1982年9月20日、フジテレビ系列音楽番組『夜のヒットスタジオ』に「少女A」で初出演。以降、「夜ヒットクイーン」の異名を授かるほどに番組に大きく貢献する中森であるが、意外にも初登場はデビュー曲である「スローモーション」では実現せず、他の同期デビュー組と比べて番組初登場までに長い期間を要した。
先述のデビュー当時のキャッチフレーズ「ちょっとエッチな美新人娘」が、周囲から「明菜さんはエッチなんですか」と頻繁に聞かれたり、好奇の目で見られたりする原因となり、当時非常に苦痛だったと後に本人が語っている。ちなみに「エッチ」というのは卑猥な意味ではなく、少し背伸びした大人の雰囲気を出そうと思って事務所がつけたとされている。また、デビュー当時は、かなり体型がふっくらしており、体重は58Kgもあったという。
久米宏が『ザ・ベストテン』の司会を降板した回と芳村真理の『夜のヒットスタジオ』勇退の回の双方で、デビュー当時から色々と親しくしてもらった恩義と、これから番組で会う機会が無くなってしまうことを惜しみ、中森は涙した。2000年12月30日に放送された『ザ・ベストテン』の復刻版では、歌前に久米から応援の電話が入った。「番組内でも殆ど会話という会話は交わしたことはないが、ちょっとした一言二言で人間というのは『ウマが合う』というのは分かるもの。僕と明菜さんはウマが合っていたと思う。だから明菜さんが出る日はスタジオに行くのが楽しみだった」という内容で、中森自身も感極まっていた。芳村に関しては、『夜のヒットスタジオ』の司会当時、中森が自身でヘアスタイルから服装に至るまでの全てのコーディネートを行っていることを知り、番組内で芳村からそのセンスのよさを絶賛され、以降、同番組に出演するときには他の歌番組とは異なる特注の衣装で毎回番組に臨むほど、衣装などに気合を入れていた。芳村が番組を勇退してまもなく同番組に出演した際、「真理さんに『最近、おしゃれしてる?』と言われて、お洒落をした。真理さん見てますかー?」と芳村に画面を通じて呼びかけたこともあった。また、芳村が中森の衣装コーディネートを特別に担当したこともあった。
『ミュージックステーション』の第1回目放送の出演、『スーパージョッキー』、『チューボーですよ!』、『警部補 古畑任三郎』、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』、『SMAP×SMAP』の第1回目放送の歌のコーナー「THE TRIBUTE SONGS」の出演など、番組初回のゲスト出演を多く経験している。
ライバル視された松田聖子とは不仲が噂されたが、これについては『おしゃれカンケイ』出演時に中森自身が、「作り話」であることを明かした上で、(松田聖子の)レコードもほとんど持っていると話した。更に、同番組で松田の「白いパラソル」をモノマネで披露した。
[編集] 作品
詳細は「中森明菜の作品」を参照
[編集] ライブ
[編集] コンサート・ツアー
| コンサート・ツアー一覧 | ||
|---|---|---|
| 公演日程 | ツアータイトル | 公演規模 |
| 1983年2月27日 - 6月19日 | MILKY WAY '83 〜春の風を感じて…〜 | 全国18都市19公演 |
| 1983年7月23日 - 9月18日 | RAINBOW SHOWER | 全国17都市17公演 |
| 1984年7月28日 - 9月8日 | 逢いたい菜 逢えるか菜 中森明菜音楽鑑賞会 | 全国15都市29公演 |
| 1985年7月6日 - 10月10日 | BITTER & SWEET | 全国26都市29公演 |
| 1986年7月12日 - 10月26日 | LIGHT & SHADE | 全国25都市26公演 |
| 1987年7月11日 - 10月18日 | A HUNDRED days | 全国25都市29公演 |
| 1988年7月20日 - 10月26日 | Femme Fatale | 全国20都市23公演 |
| 1997年5月3日 - 6月21日 | Felicidad | 全国14都市16公演 |
| 1998年6月21日 - 7月27日 | SPOON | 全国14都市15公演 |
| 2000年5月18日 - 6月27日 | 中森明菜 2000 〜21世紀への旅立ち〜 | 全国12都市15公演 |
| 2001年6月6日 - 7月13日 | 20周年記念 All about Akina 〜It's Brand New Day〜 | 全国18都市18公演 |
| 2002年5月27日 - 7月13日 | MUSICA FIESTA TOUR 2002 | 全国20都市20公演 |
| 2003年5月15日 - 7月13日 | AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2003 - I hope so - | 全国20都市21公演 |
| 2004年5月15日 - 7月13日 | AKINA NAKAMORI A-1 tour 2004 | 全国17都市18公演 |
| 2006年6月24日 - 8月8日 | AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2006 〜The Last destination〜 | 全国7都市8公演 |
[編集] ディナーショー・ツアー
| ディナーショー・ツアー一覧 | ||
|---|---|---|
| 公演日程 | ツアータイトル | 公演規模 |
| 1996年5月12日 - 5月20日 | 1996 Dinner Show[※ 8] | 全国4都市7公演 |
| 1996年12月5日 - 12月26日 | 1996 Xmas Dinner Show | 全国10都市11公演 |
| 1997年12月5日 - 12月26日 | 1997 Xmas Dinner Show | 全国11都市21公演 |
| 1998年12月3日 - 12月25日 | 1998 Xmas Dinner Show | 全国8都市14公演 |
| 1999年12月17日 - 12月25日 | 1999 Xmas Dinner Show | 全国6都市8公演 |
| 2000年12月13日 - 12月25日 | 2000 Xmas Dinner Show | 全国7都市10公演 |
| 2001年12月2日 - 12月25日 | 2001 Xmas Dinner Show | 全国9都市14公演 |
| 2002年12月3日 - 12月27日 | 2002 Xmas Dinner Show | 全国12都市20公演 |
| 2003年12月2日 - 12月24日 | 2003 Xmas Dinner Show | 全国10都市15公演 |
| 2004年12月21日 - 2005年1月10日 | 2004 Xmas Dinner Show | 全国4都市5公演 |
| 2005年12月6日 - 12月24日 | 2005 Xmas Dinner Show 〜逢いたかった、逢えてよかった〜 |
全国6都市9公演 |
| 2006年12月6日 - 12月25日 | 2006 Xmas Dinner Show | 全国6都市9公演 |
| 2007年12月9日 - 12月31日〜2008年1月1日 | 2007 Xmas Dinner Show | 全国11都市18公演[※ 9] |
| 2008年11月29日 - 12月25日 | 2008 Xmas Dinner Show | 全国9都市15公演 |
| 2009年12月15日 - 12月31日〜2010年1月1日 | 2009 Xmas Dinner Show | 全国6都市8公演[※ 10] |
[編集] スペシャル・ライブ
| スペシャル・ライブ一覧 | ||
|---|---|---|
| 公演日程 | ライブタイトル | 公演規模 |
| 1982年5月5日 | デビューミニコンサート in としまえん | 全1公演 |
| 1982年8月10日 | ファースト・コンサート 明菜にあったらドキッ! | 全1公演 |
| 1982年11月6日 - 1983年1月6日 | CONCERT IN OSAKA & TOKYO | 全国3都市6公演 |
| 1989年4月29日 - 4月30日 | AKINA INDEX-XXIII The 8th Anniversary | 全2公演 |
| 1991年7月27日 - 7月28日 | 夢 '91 Akina Nakamori Special Live | 全2公演 |
| 1994年12月1日 - 12月5日 | 歌姫 パルコ劇場ライブ | 全5公演 |
| 1995年12月12日 - 12月16日 | 中森明菜 TRUE LIVE | 全国2都市3公演 |
| 1998年11月3日 - 11月4日 | シンフォニックコンサート'98 with シンフォニックAオーケストラ | 全2公演 |
| 2005年7月7日 - 7月17日 | Akina Nakamori Special Live 2005 Empress at CLUB eX | 全17公演 |
| 2009年8月18日 - 8月28日 | AKINA NAKAMORI Special Live 2009 “Empress at Yokohama” | 全14公演[※ 11] |
※この他、ファンクラブ・チャリティー・企業イベントなど多数
[編集] 出演
[編集] テレビドラマ
| テレビドラマ出演一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 放送日 | 放送局 | 番組名 | 備考 |
| 1984年4月11日 | テレビ東京 | 走れ青春42.195KM 涙と汗のマラソン野郎 | 特別出演 |
| 1987年1月2日 | テレビ朝日 | トライアングルブルースペシャルII | 明菜役 |
| 1987年4月15日 | TBS | ベスト・フレンド 「人間交差点」より | 鹿島亜矢役 |
| 1988年4月14日 | フジテレビ | 中森明菜のスパゲティー恋物語 | 野村歩役 |
| 1989年1月3日 | フジテレビ | 季節はずれの海岸物語 砂浜のDESTINY | 明菜役 |
| 1989年3月8日 | 日本テレビ | 男三昧女三昧 | 買い物客役 |
| 1991年1月3日 | フジテレビ | 世にも奇妙な物語 冬の特別編 「さよなら6年2組」 | 久保田玲子役 |
| 1991年3月28日 | フジテレビ | 中森明菜・メロドラマ 「もう一度逢いたい 忘れられない恋人…」 | 真島恵役 |
| 1991年8月30日 | フジテレビ | 悪女A・B | 間宮カスミ役・国本新子役 |
| 1991年12月23日 | テレビ朝日 | 10年目のクリスマス・イヴ 愛してると私から! | 麦田美鈴役 |
| 1992年4月13日 - 6月29日 | フジテレビ | 素顔のままで | 月島カンナ役 |
| 1993年1月4日 | フジテレビ | 悪女II サンテミリオン殺人事件 | 緋田伶子役 |
| 1993年6月30日 | フジテレビ | チャンス! | 友情出演・月島カンナ役 最終回「ハッピーエンド」 |
| 1993年10月22日 | フジテレビ | ざけんなョ!!5 「一般職OLの悲哀」 | 森岡勝子役 |
| 1993年12月25日 | 日本テレビ | 瞳に星な女たち | 遠藤薫役 |
| 1994年4月13日 | フジテレビ | 警部補 古畑任三郎 「死者からの伝言」 | 犯人・小石川ちなみ役 |
| 1996年4月9日 | フジテレビ | 古畑任三郎 「消えた古畑任三郎」 | 証言者・小石川ちなみ役 |
| 1996年9月27日 | TBS | 恋物語 せつない夜は逢いたくて… 「変身願望」 | 中原美知子役 |
| 1998年1月12日 - 3月16日 | 日本テレビ | 冷たい月 | 椎名希代加役 主題歌「帰省 〜Never Forget〜」 |
| 1998年9月25日 | TBS | ”1998”バトルな女ドラマ 七人のOLソムリエ | 南原舞役 主題歌「Good-bye My Tears」 |
| 1999年1月11日 - 3月8日 | 日本テレビ | ボーダー 犯罪心理捜査ファイル | 杉嶋桐惠役 オープニングテーマ「オフェリア」 |
| 2006年4月12日 - 6月21日 | 日本テレビ | プリマダム | 倉橋嵐子役 エンディング・テーマ「花よ踊れ」 |
[編集] テレビ番組
| テレビ番組出演一覧 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 放送日 | 放送局 | ジャンル | 番組名 | 備考 |
| 1992年2月8日 - 2月29日 | フジテレビ | 旅番組 | 音楽旅行 | サブタイトル『中森明菜の音楽旅行 MUSIC & TRAVEL』 |
| 1995年8月5日 - 8月26日 | フジテレビ | 旅番組 | 佐伯伽耶の音楽旅行 | |
| 1995年12月24日 | 日本テレビ | 旅番組 | 中森明菜のわがまま美女快楽二人旅絶叫!激辛!大騒ぎ珍道中! | 共演: 片平夏貴 |
| 1996年7月7日 | 日本テレビ | 旅番組 | 中森明菜のわがまま美女快楽二人旅絶叫!激辛!大騒ぎ珍道中2 | 共演: 片平夏貴 |
| 1997年1月2日 | TBS | 旅番組 | 中森明菜と飯島愛の新春爆笑言いたい放題どたばた香港グルメツアー | 共演: 飯島愛 |
| 1997年1月25日 | 日本テレビ | 旅番組 | スーパースペシャル'97 絶叫!激辛!大爆笑大騒ぎ!超豪華珍道中!! | 共演: 神田うの、片平夏貴 |
| 2002年5月26日 | 日本テレビ | 旅番組 インタビュー |
日曜スペシャル・中森明菜ゼロからのスタート情熱の国インスペイン | 共演: 京本政樹、鈴木紗理奈 |
| 2009年3月28日 | TBSチャンネル | 紀行番組 | 中森明菜のタスマニア紀行 | |
| 2009年8月12日 - 8月19日 | NHK総合 | 音楽番組 | SONGS | サブタイトル『中森明菜・歌姫スペシャル 第一夜』 サブタイトル『中森明菜・歌姫スペシャル 第二夜』 |
他
- NHK紅白歌合戦
| NHK紅白歌合戦出場歴 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 |
| 1983年(昭和58年)/第34回 | 初 | 禁区 | 11/21 | 近藤真彦 |
| 1984年(昭和59年)/第35回 | 2 | 十戒 (1984) | 7/20 | 近藤真彦 |
| 1985年(昭和60年)/第36回 | 3 | ミ・アモーレ〔Meu amor e'・・・〕 | 7/20 | 田原俊彦 |
| 1986年(昭和61年)/第37回 | 4 | DESIRE -情熱- | 6/20 | 沢田研二 |
| 1987年(昭和62年)/第38回 | 5 | 難破船 | 4/20 | チェッカーズ |
| 1988年(昭和63年)/第39回 | 6 | I MISSED "THE SHOCK" | 4/21 | 近藤真彦 |
| 2002年(平成14年)/第53回 | 7 | 飾りじゃないのよ涙は | 20/27 | [※ 14] |
※出演順は「(出演順)/(出場者数)」で表す。
[編集] 映画
| 映画出演一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 放映年 | 配給 | タイトル | 役名 |
| 1985年 | 東宝 | 愛・旅立ち | 小泉ユキ役 |
| 1992年 | 東映 | 走れメロス | 声優出演・ライサ役 |
[編集] ラジオ
- レギュラー番組
| レギュラー番組一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 放送年 | 放送局 | 番組名 | 備考 |
| 1982年10月 - 1984年12月 | 文化放送 | ひとつめのサヨナラ | |
| 1986年10月12日 - 1987年4月5日 | ニッポン放送 | 夢体験AKINA | 『嘉門ザ・ナイト・大江戸アドヴェンチャー』番組枠内 |
| 1987年6月 - 1988年4月 | 文化放送 | 太田君がんばって! | 『東京っ子NIGHTお遊びジョーズ!!』番組枠内 |
| 1992年4月5日 - 1993年12月26日 | TOKYO FM | FIFTY OFF | |
- スペシャル番組
| スペシャル番組一覧 | ||
|---|---|---|
| 放送年 | 放送局 | 番組名 |
| 1990年8月26日 | ニッポン放送 | ホリデースペシャル 中森明菜フルタイムコレクション |
| 2002年2月16日 | 文化放送 | セイ!ヤング21スペシャル |
他
[編集] CM
| CM出演一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 放送年 | 企業名 | 製品名 | 備考 |
| 1982年 - 1983年 | 明石被服興業 | 富士ヨット学生服 | |
| 1982年 - 1985年 | キヤノン | ミニコピア | |
| 1982年 | キヤノン | キヤノフアクス ミニ | |
| 1983年 - 1984年 | 花王石鹸 | エッセンシャル キューティクル・ケア シャンプー・リンス | |
| 1985年 - 1988年 | パイオニア | private CD | 1986年2月 CMソング「DESIRE -情熱-」 1987年11月 CMソング「MODERN WOMAN (FEMME D' AUJOURD' HUI)」 |
| 1986年 - 1989年 | キヤノン | ファミリーコピア | |
| 1986年 - 1989年 | 明治製菓 | 明治ミルクチョコレート | 『Meiji PRESENTS AKINA LIVE』が3回開催された[※ 15] |
| 1987年 | 明治製菓 | 明治チョコレート LUCKY | |
| 1988年 - 1989年 | オリエント時計 | YOU | |
| 1988年 - 1989年 | パイオニア | private A5 | |
| 1988年 | 明治製菓 | 明治チョコレート アーモンド | |
| 2001年 | ファンケル | ファンケル青汁 | |
| 2003年 | P&G JAPAN | 謎のシャンプー | ナレーション出演 |
| 2006年5月12日 - 5月21日 2006年6月24日 - 7月3日 |
大一商会 | CR中森明菜・歌姫伝説 | CMソング「DESIRE -情熱-(2005年新録version)」 |
[編集] CMソング
| CMソング出演一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 放送年 | 企業名 | 製品名 | 備考 |
| 1988年 | 日本たばこ産業 | MILD SEVEN FK | CMソング「HELLO MARY LOU」(Ricky Nelsonのカバー曲)を歌う |
| 1994年 | ブルドックソース | 東京のお好みソース | CMソングを歌う(CMキャラクターはバカボンのママ) |
発表楽曲(オリジナル曲・カバー曲)のタイアップ楽曲一覧は中森明菜の作品#タイアップの項を参照
[編集] その他
| その他出演一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 年 | 企業名 | タイトル | 備考 |
| 2006年6月から | 大一商会 | CR中森明菜・歌姫伝説 | 本人も企画参加したCR機 |
| 2008年3月から | 大一商会 | 中森明菜スロット伝説 | |
[編集] 受賞歴
| 受賞歴一覧 | ||
|---|---|---|
| 年 | 賞 | 賞名・受賞作品 |
| 1982年 | 第1回メガロポリス歌謡祭 | 新人部門入賞「スローモーション」 |
| 第15回全日本有線放送大賞(上半期) | 新人賞「スローモーション」 | |
| オリコン月間新人賞 | 7月度「スローモーション」 | |
| 第8回日本テレビ音楽祭 | 新人賞候補「少女A」 | |
| '82KBC新人歌謡音楽祭 | 優秀新人賞「少女A」 | |
| 第9回ABC歌謡新人グランプリ | シルバー賞「少女A」 | |
| 第12回銀座音楽祭 | 専門審査員奨励賞「少女A」 | |
| 第15回新宿音楽祭 | 審査員特別奨励賞「少女A」 | |
| 第9回横浜音楽祭 | 最優秀新人賞「少女A」 | |
| '82あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 | 新人奨励賞「少女A」 | |
| 第13回日本歌謡大賞 | 放送音楽新人賞部門連盟賞「少女A」 | |
| 第15回日本有線大賞 | 優秀新人賞「セカンド・ラブ」 | |
| 第15回全日本有線放送大賞(年間) | 新人賞「少女A」 | |
| 第11回FNS歌謡祭 | 優秀新人賞「少女A」 | |
| 第7回FM東京 ライオンリスナーズグランプリ | グランプリ「スローモーション」 | |
| 1983年 | 第20回ゴールデン・アロー賞 | 音楽新人賞 |
| 第16回日本有線大賞(上期) | 最多リクエスト歌手賞 有線音楽賞「トワイライト -夕暮れ便り-」 |
|
| 第2回メガロポリス歌謡祭 | ポップス入賞 「1⁄2の神話」 | |
| 第16回全日本有線放送大賞(上半期) | 優秀スター賞「セカンド・ラブ」 | |
| 第9回日本テレビ音楽祭 | 金の鳩賞「トワイライト -夕暮れ便り-」 | |
| 第10回横浜音楽祭 | 横浜音楽祭賞「禁区」 | |
| '83あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 | 専門審査員賞「禁区」 | |
| 第14回日本歌謡大賞 | 放送音楽賞「禁区」 | |
| 第25回日本レコード大賞 | ゴールデンアイドル特別賞(TBS賞) ゴールデンアイドル賞「禁区」 '83アルバムベスト10『NEW AKINA エトランゼ』 |
|
| 第16回日本有線大賞(下期) | 最多リクエスト歌手賞 有線音楽賞「禁区」 |
|
| 第16回全日本有線放送大賞(年間) | 読売テレビ最優秀賞「禁区」 優秀スター賞「禁区」 |
|
| 第16回日本レコードセールス大賞 | セールス大賞 LP大賞 |
|
| 第3回日本作曲大賞 | 大賞: 来生たかお「セカンド・ラブ」 | |
| 1984年 | ミスDJリクエストパレード | '83ベストアーチスト賞 |
| 第17回日本有線大賞(上期) | 上期有線大賞「サザン・ウインド」 | |
| 第3回メガロポリス歌謡祭 | ポップス・グランプリ「サザン・ウインド」 ポップス入賞「サザン・ウインド」 |
|
| 第17回全日本有線放送大賞(上半期) | 読売テレビ最優秀賞「サザン・ウインド」 優秀スター賞「サザン・ウインド」 |
|
| 第10回日本テレビ音楽祭 | グランプリ「十戒 (1984)」 | |
| 第11回横浜音楽祭 | 横浜音楽祭賞「十戒 (1984)」 | |
| '84あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 | ゴールデングランプリ「十戒 (1984)」 | |
| 第15回日本歌謡大賞 | 最優秀放送音楽賞「十戒 (1984)」 | |
| 第17回日本有線大賞 | 最多リクエスト歌手賞「十戒 (1984)」 有線音楽賞「北ウイング」 |
|
| 第17回全日本有線放送大賞 | 審査委員会最優秀賞「北ウイング」 優秀スター賞「北ウイング」 |
|
| 第13回FNS歌謡祭 | 最優秀ヒット賞「北ウイング」 優秀歌謡音楽賞「十戒 (1984)」 |
|
| 第17回日本レコードセールス大賞 | シングル部門: ゴールデン賞 LP部門: ゴールデン賞 |
|
| 第26回日本レコード大賞 | 最優秀スター賞「北ウイング」など 金賞「北ウイング」 |
|
| 第4回日本作曲大賞 | 優秀作曲家賞: 林哲司「北ウイング」 | |
| 1985年 | 第22回ゴールデン・アロー賞 | 音楽賞 |
| 第18回全日本有線放送大賞(上半期) | 読売テレビ最優秀賞「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 優秀スター賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」 |
|
| 第11回日本テレビ音楽祭 | 優秀賞「SAND BEIGE -砂漠へ-」 | |
| 第12回横浜音楽祭 | 横浜音楽祭賞「SOLITUDE」 | |
| '85全日本歌謡音楽祭 | 最優秀歌唱賞「SOLITUDE」 金賞「SOLITUDE」 |
|
| 第16回日本歌謡大賞 | 放送音楽プロデューサー連盟賞「SOLITUDE」 放送音楽賞 |
|
| 第18回日本有線大賞 | 最多リクエスト歌手賞 有線音楽賞「SAND BEIGE -砂漠へ-」 |
|
| 第18回全日本有線放送大賞 | 読売テレビ最優秀賞「SAND BEIGE -砂漠へ-」 優秀スター賞「SAND BEIGE -砂漠へ-」 |
|
| 第14回FNS歌謡祭 | グランプリ「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 最優秀ヒット賞「飾りじゃないのよ涙は」 優秀歌謡音楽賞「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 |
|
| 第18回日本レコードセールス大賞 | シングル部門: 大賞 LP部門: ゴールデン賞 |
|
| 第27回日本レコード大賞 | 大賞「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 金賞「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 優秀アルバム賞『D404ME』 |
|
| 第5回日本作曲大賞 | 優秀作曲家賞: 松岡直也「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」 | |
| 1986年 | 第5回メガロポリス歌謡祭 | ポップスグランプリ「ジプシー・クイーン」 ポップス入賞「ジプシー・クイーン」 |
| 第19回全日本有線放送大賞(上半期) | グランプリ「DESIRE -情熱-」 優秀スター賞「DESIRE -情熱-」 |
|
| 第12回日本テレビ音楽祭 | グランプリ「DESIRE -情熱-」 優秀賞「DESIRE -情熱-」 |
|
| '86全日本歌謡音楽祭 | ゴールデングランプリ「Fin」 | |
| 第13回横浜音楽祭 | 横浜音楽祭賞 | |
| 第17回日本歌謡大賞 | 大賞「Fin」 放送音楽特別賞「Fin」 |
|
| 第19回日本有線大賞 | 最多リクエスト歌手賞 有線音楽賞「Fin」 |
|
| 第19回全日本有線放送大賞 | 最多リクエスト賞「Fin」 優秀スター賞「Fin」 |
|
| 第15回FNS歌謡祭 | グランプリ「DESIRE -情熱-」 優秀歌謡音楽賞 最優秀ヒット賞「DESIRE -情熱-」 |
|
| 第19回日本レコードセールス大賞 | アーティストセールス大賞 シングル部門: 大賞 LP部門: 大賞 |
|
| 第28回日本レコード大賞 | 大賞「DESIRE -情熱-」 ベストアーチスト賞「DESIRE -情熱-」など 金賞「DESIRE -情熱-」 |
|
| 1987年 | 第24回ゴールデン・アロー賞 | 音楽賞 |
| 第1回日本ゴールドディスク大賞 | The Grand Prix Artist of the Year 賞(邦楽) The Best Artist of the Year 賞(邦楽) The Best Single of the Year 賞(邦楽)「DESIRE -情熱-」 The Grand Prix Album of the Year 賞(邦楽)『BEST』 The Best Album of the Year 賞(邦楽)ホップス(ソロ)部門『BEST』 |
|
| 第20回全日本有線放送大賞(上半期) | 優秀スター賞「TANGO NOIR」 | |
| '87全日本歌謡音楽祭 | 特別話題賞「難破船」 | |
| 第17回銀座音楽祭 | 歌謡ポップス部門 金賞「難破船」 |
|
| 第14回横浜音楽祭 | 横浜音楽祭賞「TANGO NOIR」 | |
| 第18回日本歌謡大賞 | 最優秀放送音楽賞「難破船」 放送音楽特別連盟賞 |
|
| 第20回日本有線大賞 | 最多リクエスト歌手賞「難破船」 有線音楽賞「難破船」 |
|
| 第20回全日本有線放送大賞 | 最多リクエスト賞「難破船」 優秀スター賞「難破船」 |
|
| 第16回FNS歌謡祭 | 最優秀歌唱賞「難破船」 優秀歌謡音楽賞「難破船」 |
|
| 第20回日本レコードセールス大賞 | アーティストセールス大賞 シングル部門: ゴールデン賞 LP部門: ゴールデン賞 |
|
| 第29回日本レコード大賞 | 特別大衆賞「難破船」など 金賞「難破船」 優秀アルバム賞『CRIMSON』 |
|
| 1988年 | 第2回日本ゴールドディスク大賞 | The Best Single of the Year 賞(邦楽)「TANGO NOIR」・「難破船」 |
| 第7回メガロポリス歌謡祭 | ポップスグランプリ「TATTOO」 ポップスメガロポリス賞「TATTOO」 |
|
| 第21回全日本有線放送大賞(上半期) | 優秀スター賞「TATTOO」 | |
| 第21回日本有線大賞 | 有線音楽賞「I MISSED "THE SHOCK"」 | |
| 第21回全日本有線放送大賞(年間) | 優秀スター賞「I MISSED "THE SHOCK"」 | |
| 第17回FNS歌謡祭 | 最優秀歌唱賞「I MISSED "THE SHOCK"」 優秀歌謡音楽賞「I MISSED "THE SHOCK"」 |
|
| 第30回日本レコード大賞 | 金賞「TATTOO」 | |
| AVAグランプリ | 銀賞東京都知事賞「Cross My Palm」 | |
| 第3回日本ゴールドディスク大賞 | The Best 5 Artists of the Year 賞(邦楽) | |
| 1989年 | '89 ビデオ・オブ・ザ・イヤー | 最優秀ミュージックビデオ賞『AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII』 |
| 第22回日本レコードセールス大賞 | LP部門: シルバー賞 | |
| 1992年 | マルチメディアグランプリ | ビデオ部門音楽ビデオ賞『夢 '91 Akina Nakamori Special Live』 |
| 2001年 | 第41回ACC CM FESTIVAL | テレビスポットCM部門、ACC銅賞「ファンケル青汁「夫の青汁」編」 |
| 2007年 | 第49回日本レコード大賞 | 企画賞『艶華 -Enka-』 |
| 2008年 | 第22回日本ゴールドディスク大賞 | ザ・ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト |
[編集] 脚注
- ^ い ろ 歌姫レコーズについては、赤い花 (中森明菜のシングル)#歌姫レコーズを参考されたし。
- ^ 特に1980年代の女性アイドルには、必ずといっていいほどキャッチフレーズが付いていた。
- ^ 独立後「コレクション」(1990年 - 1991年)、「コンティニュー」(1992年)、個人事務所「NAPC」(1993年 - 1999年)を設立した。
- ^ い ろ は 『歌姫』『-ZEROalbum- 歌姫2』『歌姫3 〜終幕』の3作。
- ^ 個人事務所の前身は先述の「NAPC」
- ^ 以前のファンクラブ、「Milky House」(1982年 - 1990年)、「Two Call」(1990年 - 1991年)、「QUATRE BAISER」(1992年)、「Alteracion」(1996年末 - 1999年)。
- ^ 『フォーク・ソング〜歌姫抒情歌』『フォーク・ソング2 〜歌姫哀翔歌』の2作。
- ^ ファースト・ディナーショー・ツアー
- ^ カウントダウン・ディナーショー『AKINA NAKAMORI 25th ANNIVERSARY COUNT DOWN DINNER SHOW 2007-2008』含む
- ^ カウントダウン・ディナーショー『AKINA NAKAMORI COUNT DOWN DINNER SHOW 2009-2010』含む
- ^ 追加公演、2009年8月28日『“Empress at YOKOHAMA” FOLK SONG NIGHT』含む
- ^ い ろ 4週連続放送
- ^ 2週連続放送
- ^ 白組(平井堅)→白組(CHEMISTRY)→紅組(中森明菜)→紅組(安室奈美恵)の順
- ^ 『Meiji PRESENTS AKINA LIVE』
[編集] 出典
[編集] 関連項目
|
|
[編集] 外部リンク
- 公式
- 中森明菜オフィシャルサイト » index – 公式サイト
- 中森明菜 UNIVERSAL MUSIC OFFICIAL WEBSITE – ユニバーサルミュージックによる公式サイト
- 関連公式
- 中森明菜 : Artist – avex modeによる公式サイト
- 中森明菜 : avex network – avex networkによる公式サイト
- トップ | 中森 明菜 | ワーナーミュージック・ジャパン - Warner Music Japan – ワーナーミュージック・ジャパンによる公式サイト
- その他
- 中森明菜・歌姫伝説 | パチンコ・パチスロサイト DAIICHI777 – 大一商会によるCR中森明菜・歌姫伝説の公式サイト
- スロット伝説中森明菜 | パチンコ・パチスロサイト DAIICHI777 – 大一商会によるスロット伝説中森明菜の公式サイト
|
||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||
|
|||||||||||
|
|||||||||||
|
|||||||||||
最終更新 2009年11月21日 (土) 07:24 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【中森明菜】変更履歴

