京都アニメーション
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本社外観
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| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 略称 | 京アニ |
| 本社所在地 | 〒611-0002 京都府宇治市木幡大瀬戸32番地 |
| 設立 | 1985年7月12日(法人設立) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 事業内容 | アニメーションの企画・製作 アニメーション制作に関する技術指導 キャラクターグッズ企画・製作・販売・卸 |
| 代表者 | 代表取締役社長 八田 英明 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 従業員数 | 129名(2010年4月現在) |
| 主要子会社 | 株式会社アニメーションドゥウ |
| 関係する人物 | 八田陽子(取締役専務) 石原立也(取締役) 武本康弘(取締役) 木上益治(取締役) 池田晶子(取締役) |
| 外部リンク | www.kyotoanimation.co.jp |
| 特記事項:組織としての創業は1981年 | |
株式会社京都アニメーション(きょうとアニメーション、英: Kyoto Animation Co., Ltd.)はアニメーションの企画・製作およびアニメーション制作に関する技術指導を主な事業内容とする日本の企業。略称は「京アニ」。会社商標ロゴは「京」の文字をモチーフにしてデザインしたもの[1]。
目次 |
概要
歴史
会社設立
旧虫プロダクションで仕上げ経験のある八田陽子が、1981年に近所の主婦らと、タツノコプロやサンライズの仕上げの仕事を始めた。八田が結婚して移り住んだ京都府宇治市に由来して「京都アニメスタジオ」と名乗っていたが、のちに「京都アニメーション」に改称、夫の英明を社長に据え、1985年に有限会社として法人化される。元は仕上げの工程を行う仕上専門会社であったが、1986年に作画部門を設立し他社の動画の下請けを始めている。
1987年のタツノコプロ制作のテレビアニメ『赤い光弾ジリオン』では、実質的な制作を行ったとされ、同作品のプロデューサー石川光久がアイジータツノコ(後のProduction I.G)を設立する際には出資を行った[2]。
体制確立後
やがて1990年代半ばから、演出・作画・仕上げ・背景・撮影などを自前で行う体制を整え、テレビアニメのグロス請けを行うようになった。一時期4ヶ所のスタジオを構えた時期もあり、またゲームソフトのパッケージデザインや、そのソフトに関連したコミック版も請け負っていた。
1992年にはシンエイ動画からの受注で内田春菊原作のテレビアニメ『呪いのワンピース』を、演出から仕上げまで初めて社内スタッフだけで制作した。このころにはすでに質の高い仕事で評判になっていた。その後、長らく主要取引会社であるシンエイ動画・サンライズ・ぴえろなどの下請けを行った。アニメ監督の杉井ギサブローによると、その評判から仕事の依頼が絶えず、発注する元請けの制作会社では京都アニメーションに仕事を依頼するためにスケジュール調整を行うことがあったという。
1999年、株式会社に組織変更。この頃から、デジタルペイント・デジタルコンポジット制作体制へと移行する。
元請制作後
2003年、初の元請制作のテレビアニメ『フルメタル・パニック? ふもっふ』を制作しアニメファンの注目を集めた。2005年には『AIR』を手がけ、他を圧倒するほどの作り込みと巧みな演出が話題を呼び、京都アニメーションの名はアニメファンの間でブランド化した[3]。以後、自社元請制作に専念するようになり、『AIR』以降、ゲームブランドKeyが製作した恋愛アドベンチャーゲームをテレビアニメ化し、『Kanon』、『CLANNAD』、『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』と毎年1作ずつ制作している。
2006年に初めて地上波UHFアニメとして制作した『涼宮ハルヒの憂鬱』は、時系列シャッフルと呼ばれる手法などで同年上半期最大の話題作となった[4]。
2009年に自社オリジナル企画OVA『MUNTO』に新作カットを加えたディレクターズカット版として『空を見上げる少女の瞳に映る世界』を制作し、UHFアニメとして放送。同時期に劇場版企画『天上人とアクト人 最後の戦い』で劇場アニメに初進出した。軽音楽をテーマとした同年4月の『けいおん!』では、キャラクター名義のCDとして初のオリコンチャート1位獲得や、登場人物の使用する楽器が急激に売上げを伸ばすなど、その経済的影響力にも大きな注目が集まり、日経MJ2009年ヒット商品番付の西前頭に選出された。
2009年10月2日から第1回京都アニメーション大賞を開催、2011年にはKAエスマ文庫レーベルを立ち上げ、奨励賞のうち『中二病でも恋がしたい!』(著:虎虎、イラスト:逢坂望美)と京アニBON!での連載作品『夕焼け灯台の秘密』(著:志茂文彦、イラスト:門脇未来)を文庫本化した。
事業所
作風
作品ジャンル
元請制作では、『AIR』 『CLANNAD』のような恋愛アドベンチャーゲーム原作の作品をはじめ、『フルメタル・パニック!』シリーズのような本格ロボット物、『涼宮ハルヒの憂鬱』のようなSF学園コメディー物、『らき☆すた』のようなギャグ作品に至るまで幅広いジャンルをこなしている。
原作の再現度
元請制作作品は『空を見上げる少女の瞳に映る世界』『たまこまーけっと』を除き、アドベンチャーゲーム(Key作品)・ライトノベル・コミックなどを原作としているが、それらの作品はいずれも基本は原作に忠実であり、その上でサプライズ的な要素を付加させるといったストーリー展開を貫いている(『涼宮ハルヒの憂鬱』では原作小説の地の文まで再現している)。『AIR』『Kanon』『CLANNAD』は東映アニメーションもアニメ版を制作しているが、東映が独自の解釈でオリジナル要素が強いのに対し、京都アニメーションでは原作に忠実な点が評価される一因となっている。また、こうした制作会社の姿勢が、作品の前評判や人気にも繋がっているという分析もある[5][6]。
ストーリー以外でも、原作のCGやイラストと近い作画を制作し、Key作品においては原作に使用されている主題歌・BGMを多用している。しかし、例外として『けいおん!』では原作をしっかり再現しながらもオリジナルのキャラクターやストーリーで独自に世界観を膨らませたり、『中二病でも恋がしたい!』では、主人公がクラス委員に入っていたり、新しいキャラが登場しているなど、原作をかなりアレンジしたものとなっている。
キャスティング
Key作品のキャスティングについては主人公以外のキャラクターは原作ゲームや東映版・ドラマCDの声優をそのまま起用するが、主人公の声優については東映版・ドラマCDと差別化を図るため異なる声優を起用している。その他の作品では、メインキャラクターの配役に新人・無名の声優を抜擢することが多く、有名声優は脇役に置かれることが多い。アドリブについても寛容であり、杉田智和、白石稔、福原香織は作中でよく自らのアドリブと思しき台詞を発している。
制作環境
制作体制
地方にあるプロダクションであり、近場に外注を出せる制作会社がないこともあって、演出、作画、仕上げ、美術、撮影、デジタルエフェクトまでのプロダクション作業を社内で行なえる体制を構築しており、外注による分業体制を取るプロダクションに対して、スタッフのコミュニケーションが密に取れることが特徴となっている[7]。
作画・仕上げ・美術の工程を国内の複数社に委託することは少なく(作画は関西の制作会社、美術は『CLANNAD』制作時に、『涼宮ハルヒの憂鬱』『らき☆すた』で美術監督を務めた田村せいきが所属するアニメ工房婆娑羅に発注することがあった)、編集・音響を除く工程の一部が子会社のアニメーションDoならびに協力会社の韓国のアニメスタジオ「Studio Blue(旧:Ani Village)」よってまかなわれている。現在のところ、他社へのグロス出しは『フルメタル・パニック? ふもっふ』を除いて行われていない。
スタッフ
- ゲーム作品(ここではKey作品)のアニメ化にあたっては、強制ではないがアニメを制作するスタッフ全員で原作ゲームをプレイしている[8]。
- 設定制作、制作進行をそれぞれ「設定マネージャー」「制作マネージャー」と呼称する。
社屋
本社屋にスキャン・動画検査などを行うデジタル映像開発室を備える。デジタルペイント・作画などの作業は別棟スタジオにて行われる。
2008年2月、京都市伏見区桃山町(宇治市六地蔵との境界付近)に建設していた新スタジオ(第1スタジオ)が完成した。2008年度以降は2005年に完成した宇治市内の本社と、本社から徒歩圏内にあるスタジオ(第2スタジオ)とともに、一駅で行ける新スタジオでもアニメーション制作を行っている。
ハイビジョン対応
マスタリング時点で『涼宮ハルヒの憂鬱』まではハイビジョン制作には非対応だったため、16:9の標準精細度(Standard Definition:SD)画質で制作していた。そのため2005年にBS-i(現・BS-TBS)で放送され、2006年にはBlu-ray Discで発売されるなど高精細度(High Definition:HD)での映像フォーマットが使用された『AIR』でも、SDで制作しアップコンバートでHD化したものであった。HDでの制作は2006年の『Kanon』からであるが[注 1]、BS-iはHDの素材をSDにダウンコンバートした後、HDにアップコンバートし直したものを放送した。
経営
京都アニメーションは作品の制作にたずさわってきた中核スタッフが取締役となって会社を牽引していくなど、スタッフの権限を重視した経営をおこなっている。また、若手の登用にも積極的であり、スタッフの作品のクオリティへのこだわりや自由な発想については社内の大らかなムードの元、比較的懐が広く認められている(DVDのスタッフコメンタリーの採用や数々の実験的な手法、若手の演出家の監督登用などがそれを物語っている)。
近年では自社作成アニメの『空を見上げる少女の瞳に映る世界』の企画プロデュースや、「京アニショップ!」の設立など、自社のカラーを前面に出した経営戦略を打ち出しており、新しいかたちでの制作会社の在り方の一つとなっている。2010年には自社を宣伝するテレビCMをアニメで作成し『けいおん!!』第9話で自らスポンサーとなり放映した(2008年に『CLANNAD AFTER STORY』内で、「京アニショップ!」で販売する商品のCMを放映したことはある)[注 2]。
アニメーションDo
2000年4月7日に京都アニメーション大阪スタジオを法人化し、新たに設立された関連会社として「アニメーションDo(商号:株式会社アニメーションドゥウ)」がある。大阪府大阪市中央区北浜にオフィスを構える。
独自にシンエイ動画から『あたしンち』『ジャングルはいつもハレのちグゥ』などを請ける他は、京都アニメーションが請ける作品の作画を協力することが主な業務だった。京都アニメーションが自社元請け制作に一本化してからは、同社のグロス請けに専念。立場上としては京都アニメーションの事業所の一つとなっている。そのため、劇場版『クレヨンしんちゃん』では、アニメーションDoのスタッフも京都アニメーションの一員としてクレジットされている(テレビシリーズでは設立後も京都アニメーション名義)。
外部スタッフ
関連人物
アニメーター・演出家
- 植野千世子
- 秋竹斉一
- 唐田洋
- 高橋真梨子
- 門脇未来
- 内海紘子
- 河浪栄作
- 丸木宣明
- 鴨居知世
- 引山佳代
- 小川太一
- 太田里香
- 中峰ちとせ
- 村山健治
その他
- 八田英明(代表取締役)
- 八田陽子(専務取締役・企画制作部長)
- 大橋永晴(プロデューサー)
- 瀬波里梨(プロデューサー)
- 大橋郁奈(設定マネージャー)
- 村元克彦(脚本)
- 江上美幸(脚本)
- 西岡麻衣子(脚本)
- 竹田明代(色彩設計)
- 石田奈央美(色彩設計)
- 高木理恵(色指定)
- 下浦亜弓(色指定)
- 宮田佳奈(色指定)
- 永安真由美(色指定)
- 米田侑加(色指定)
- 三浦理奈(特殊効果)
- 宇野静香(特殊効果)
- 鵜ノ口穣二(美術)
- 篠原睦雄(美術)
- 細川直生(美術)
- 奥出修平(美術)
- 中上竜太(撮影)
- 田中淑子(撮影)
- 高尾一也(撮影)
- 山本倫(撮影)
- 船本孝平(撮影)
- 袈裟丸絵美(美術、退社)
作品履歴
元請制作
テレビシリーズ
- フルメタル・パニック? ふもっふ (2003年)
- AIR (2005年)
- フルメタル・パニック! The Second Raid (2005年)
- 涼宮ハルヒの憂鬱 (2006年、2009年)
- Kanon (2006年 - 2007年)
- らき☆すた (2007年)[注 4]
- CLANNAD (2007年 - 2008年)
- CLANNAD 〜AFTER STORY〜 (2008年 - 2009年)
- 空を見上げる少女の瞳に映る世界 (2009年、自社オリジナル企画)
- けいおん! (2009年)
- けいおん!!(2010年)
- 日常(2011年)
- 氷菓(2012年)
- 中二病でも恋がしたい!(2012年)
- たまこまーけっと(2013年、自社オリジナル企画)
- Free!(2013年)
制作中止
- となりの801ちゃん(2009年にアニメ化される予定であったが、諸般の事情で中止となった)
OVA
- MUNTO (自社オリジナル企画、2003年)
- MUNTO 時の壁を越えて (自社オリジナル企画、2005年)
- フルメタル・パニック! The Second Raid 特別版OVA わりとヒマな戦隊長の一日 (2006年)
- らき☆すた OVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション) (2008年)
- 日常 『日常の0話』 (2011年3月発売の単行本6巻限定版に付属[9])
- 氷菓 第11.5話(2013年1月発売の単行本コミックス3巻限定版に付属)
Webアニメ
- 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (2009年)
- にょろーん ちゅるやさん (2009年)
- 中二病でも恋がしたい! Lite (2012年)
劇場版アニメ
- 天上人とアクト人最後の戦い (2009年)
- 涼宮ハルヒの消失 (2010年)
- 映画けいおん!(2011年)
その他
KAエスマ文庫
詳細は「KAエスマ文庫」を参照
制作協力
シンエイ動画
- ドラえもん (テレビ&劇場、1979年 - 2005年版)
- 呪いのワンピース (1992年)
- ウメ星デンカ 宇宙の果てからパンパロパン! (劇場、1994年)
- 週刊ストーリーランド (アニメーションDoと共同、2001年)
- ジャングルはいつもハレのちグゥ (アニメーションDoと共同、2001年)
- ジャングルはいつもハレのちグゥ デラックス (OVA、アニメーションDoと共同、2002年 - 2003年)
- ジャングルはいつもハレのちグゥ FINAL (OVA、アニメーションDoと共同、2003年 - 2004年)
- あたしンち (アニメーションDoとして、2002 - 2004年)※ 途中降板(仕上・撮影は京都アニメーション)
ぴえろ
- 魔法のアイドルパステルユーミ(1986年)
- きまぐれオレンジ☆ロード (テレビ&劇場、1987年)
- おそ松くん(1988年 - 1989年)
- 江戸っ子ボーイ がってん太助 (1990年)
- ふしぎ遊戯 (1995年)
- 赤ちゃんと僕 (1996年)
- はいぱーぽりす (1997年)
- 魔法のステージファンシーララ (1998年)
- 天使になるもんっ! (1999年)
- レレレの天才バカボン (1999年 - 2000年)
- パワーストーン (1999年)
- OH!スーパーミルクチャン (2000年)
- 旋風の用心棒 (2001年)
- 東京アンダーグラウンド (2002年)
タツノコプロ
- シンデレラ物語 (1996年)
- ジェネレイターガウル (1998年)
- The Soul Taker 〜魂狩〜 (2001年)
- ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて (2002年)
サンライズ
- 覇王大系リューナイト (1994年 - 1995年)
- 犬夜叉 (2000年 - 2004年)※128話において、本編中にムントがモブとして出演している。
オー・エル・エム
- ポケットモンスター (1997年 - 2002年)
- 劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI (2000年)
- 劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス (2002年)
その他
- AKIRA (劇場、制作元請:東京ムービー新社、1988年)
- しあわせってなあに (OVA、制作元請:学研、1991年7月9日)
- マスターモスキートン (OVA、制作元請:ZERO-G-ROOM、1996年)
- サクラ大戦 桜華絢爛 (OVA、制作元請:アニメイトフィルム・ラディクス、1997年)
- 天地無用! (制作元請:AIC、テレビシリーズ、1997年)
- ゲートキーパーズ (制作元請:GONZO、2000年)
- デジモンアドベンチャー02 前編・デジモンハリケーン上陸!!/後編・超絶進化!! 黄金のデジメンタル (劇場、制作元請:東映アニメーション、2000年)
- 地球防衛家族 (制作元請:グループ・タック、2001年)
- リアルバウトハイスクール (制作元請:GONZO、2001年)
- ゲートキーパーズ21 (OVA、制作元請:GONZO、2002年)
- キディ・グレイド (制作元請:GONZO、2002年)
- 円盤皇女ワるきゅーレ (制作元請:ティー・エヌ・ケー、2002年)
動画・仕上担当作品
- テレビシリーズ
- うる星やつら(1981年 - 1986年)
- 逆転イッパツマン(1982年)
- イタダキマン(1983年)
- 未来警察ウラシマン(1983年)
- 機甲創世記モスピーダ(1983年)
- 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか (1984年)
- よろしくメカドック(1984年)
- 魔法の妖精ペルシャ(1984年 - 1985年)
- 魔法のスターマジカルエミ(1985年 - 1986年)
- 昭和アホ草紙あかぬけ一番! (1985年)
- 赤い光弾ジリオン (1987年)
- エスパー魔美 (1987年 - 1989年)
- 美味しんぼ (1988年 - 1992年)
- 機動警察パトレイバー (初期OVA 1,2,3,5話)
- チンプイ (1989年)
- 21エモン (1991年)
- クレヨンしんちゃん (1992年 - )※現在も担当。
- 名探偵コナン (1996年 - )
- 魔法騎士レイアース (1997年)
- To Heart (1999年)
- 学校の怪談 (2000年 - 2001年)
- フィギュア17 つばさ&ヒカル (2001年)
- 銀魂 (2008年)
背景担当作品
- 新世紀エヴァンゲリオン (1995年 - 1996年)
- ∀ガンダム (1999年 - 2000年)
劇場映画
- エスパー魔美 星空のダンシングドール (1988年)
- 魔女の宅急便 (1989年)
- 紅の豚 (1992年)
- クレヨンしんちゃんシリーズ (1993年 - )
- 劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 (1998年)
- 劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇 (2001年)
ゲーム内ムービー・動画パート
- D-Again THE 4th UNIT FIVE
- Dancing Blade かってに桃天使!
- Dancing Blade かってに桃天使!II 〜Tears of Eden〜
- 実況パワフルプロ野球 (8.9.10.11)OP (11) ED
- ゴエモン 新世代襲名! OP
- ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて OP
番組オープニング映像
- おうみ845 - 2010年度10月期(同9月27日)より放送開始。2013年5月9日に2代目OPを放送。
参考文献
脚注
注釈
出典
- ^ “会社概要”. 京都アニメーション. 2010年8月16日23:17閲覧。
- ^ 「この人に話を聞きたい 第六十九回 石川光久」『アニメージュ』徳間書店、2004年1月号
- ^ 大野修一「秋新番◆極私的考察」『アニメージュ』徳間書店、2006年12月号、78頁
- ^ ここがすごいよ『涼宮ハルヒの憂鬱』 オリコン、2006年6月21日
- ^ 小林佑基 (2009年7月22日). “アニメ「けいおん!」関連商品人気”. 読売新聞 (読売新聞社) 2009年7月24日閲覧。
- ^ 山崎健太郎 (2009年7月21日). “「けいおん!」の新作番外編が製作決定-Blu-ray/DVDの第7巻に収録。BDは初回限定”. AV Watch (Impress Watch) 2009年7月24日閲覧。
- ^ 原口正宏「夏…再訪」『アニメージュ』徳間書店、2006年7月号
- ^ 「他愛ない愛しさ キャラクターデザイン・池田和美さんが語るKanonの少女たち」『アニメージュ』徳間書店、2006年7月号
- ^ “オンライン ショッピング 通販”. 角川書店. 2010年9月23日20:21閲覧。
- ^ “NHK 大津放送局 | 番組情報 | おうみ845 タイトルロゴについて”. NHK大津放送局. NHK. 2010年8月16日23:17閲覧。
関連項目
外部リンク
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最終更新 2013年5月12日 (日) 17:52 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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