佐藤アツヒロ
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佐藤 アツヒロ(さとう あつひろ、1973年8月30日 - )は、日本の俳優。舞台を中心に活躍している。所属事務所はジャニーズ事務所。男性アイドルグループ光GENJI(後に光GENJI SUPER 5にグループ名を変更)の元メンバー。本名及び旧芸名は佐藤 敦啓(読み同じ)。身長168cm。血液型はA型。京都府八幡市生まれ、小学校3年生2学期以降神奈川県藤沢市で育つ。 ぶどうの木保育園 → 八幡市立八幡第五小学校 → 藤沢市立本町小学校 → 藤沢市立第一中学校 → 堀越高等学校卒業。
目次 |
[編集] 改名歴
佐藤敦啓 → アツヒロ サトウ → 佐藤アツヒロ
[編集] 過去の参加ユニット
- ライト・イン・シャドウ
- GENJI
- 光GENJI
- 光GENJI SUPER 5
- SAY・S
- 少年御三家
など
[編集] 来歴
1986年8月30日の、13歳の誕生日にジャニーズ事務所に入所。オーディションを受ける事なく、「特待生」として入所している。
1987年8月19日、「光GENJI」として『STAR LIGHT』でレコードデビュー。デビュー時のキャッチフレーズは『超新星からのメッセージ』。端正な顔立ちで、イメージカラーは黄色であった。グループ内でも2番目に人気があった。メンバーの中では最年少。
1993年4月22日、「SAY・S(セイズ)」として『曇りのち晴れ』でレコードデビュー。光GENJIのメンバーから佐藤敦啓・赤坂晃・山本淳一・佐藤寛之の4人の頭文字を取ったユニット名での活動。
1994年8月31日、メンバーである大沢樹生・佐藤寛之が脱退し、残りのメンバー5人でユニット名を「光GENJI SUPER 5」に改名。同時に「SAY・S」も解散。
1995年9月3日、22歳になったばかりの夏の終わり「光GENJI SUPER 5」を卒業。 その後「アツヒロ サトウ」に改名し、同年12月21日に『RISKY LOVE』でソロCDデビューを果たす。ソロデビュー時のキャッチフレーズは「歌うしか愛せない」。
アイドル活動の一方、高校2年生の夏から作詞活動も初めており、「光GENJI」でのソロ曲やソロ活動中の持ち歌は殆どが自作作品で、その作品にはジャニーズの後輩からも定評あり、後輩のコンサートでも数々の作品が取り上げられ歌われるほど。又、佐藤アツヒロに憧れ事務所入りしたKinKi Kidsの堂本剛とも詞を共作『誰かさん』(セカンド・ソロアルバム[síː]に収録)をしている。
ライヴで使用する楽器は、ギターとブルースハープが中心。他に縦笛やオカリナ、サックス等チャレンジすることもあった。
2000年、鴻上尚史の舞台『ララバイまたは百年の子守唄~ハッシャバイより~』にて初舞台を踏み、以後、次第に舞台俳優としての高い評価を得るようになり、現在に至るまで数々の話題作に出演。大劇場から小劇場、翻訳劇まで意欲的に活躍している。(2008年時点で延べ31作品)
[編集] 人物
- 光GENJIの中では最年少で天然キャラも相俟って弄られキャラで可愛がられた。
- 佐藤アツヒロに憧れてKinKi Kidsの堂本剛などが事務所に入っている。憧れの先輩として、かなり慕われている。
- 佐藤アツヒロが結成したNO BORDER(※現在はこの名前は使用していない)としてジャニーズ事務所所属のタレントによるサークルメンバー〔山口達也(TOKIO)、堂本光一(KinKi Kids)、松本潤(嵐)、滝沢秀明(タッキー&翼)、山下智久(NEWS)、村上信五(関ジャニ∞)、生田斗真(ジャニーズJr.)〕とはプライベートでも仲が良くよく集まっては食事などをしている。
- 神奈川県出身ではあるが、小学校3年生まで京都府(八幡市)に住んでいたのもあってか関西弁を好み、普段の会話やサイト上の日記等でも度々よく使われる。2000年より劇団☆新感線で客演をして以来交流を深めている演劇仲間を筆頭に沢山の関西出身の役者との交流がきっかけでもあったり、又、2007年公演の舞台地獄八景・・浮世百景のセリフが上方落語でオール関西弁や、2008年・2009年公演の舞台愛と青春の宝塚 〜恋よりも生命よりも〜での役でも関西弁のセリフ為、日常でも関西弁が出るほどこよなく愛し親しんでいるようである。
- 堀越時代の同級生に赤坂晃、稲垣吾郎、高橋由美子、桜井幸子、夏川りみなどがいる。
[編集] 主な出演作品
[編集] テレビドラマ
- あぶない少年1、2、3 (光GENJI 主演)(1987年 - 1989年、テレビ東京)
- スターライト・キッズ 新・北斗七星伝説(光GENJI 主演)(1988年 TBS)
- 若さま侍捕物帖 (テレビ朝日)(1991年)
- 非行少年たち (日本テレビ)(1992年10月15日)
- 映画みたいな恋したい トップガン(テレビ東京) (1992年12月19日)
- ハートにS 第20回「フレンチ・ブルー」(1995年8月28日)
第21回「マンスリースペシャル 夏のファンタスム」(9月4日)
- クリスマスキス〜イブに逢いましょう (1995年、テレビ東京)初の懸賞付きドラマ
- 木曜の怪談「シンデレラの靴」(1995年)
- 砂の城 (磐城比羅夫・磐城杉彦役)主演※一人二役(1997年、フジテレビ)
- おふくろに捧げる歌 (1998年)
- P.A. プライベートアクトレス (完治役)ゲスト(1997年)
- 土曜ワイド劇場 警視庁・女性捜査班(岡野淳役)(1999年)
- はぐれ刑事純情派スペシャル「伊勢志摩、真珠の海に消えたふたりの女」 (テレビ朝日)(2002年)
- 女と男とミステリー駅に佇つ人(市原保夫役)(2002年)
- 土曜ワイド劇場ドラマお祭り弁護士 澤田吾朗「青森ねぶた祭~徳島阿波おどり、日本縦断二大祭り1600キロを結ぶ連続殺人!」(三枝眞二役)(2002年、テレビ朝日)
- 劇団演技者。第16回公演作品「ナーバスな虫々」(積田理科夫役)主演(座長)(2006年、フジテレビ)
[編集] テレビ出演
- サブロー・シローの歌え!ヤング大放送(TBS)
- スーパージョッキー(日本テレビ)
- 歌のトップテン(日本テレビ)
- ザ・ベストテン(TBS)
- 夜のヒットスタジオ(フジテレビ)
- アイドル共和国
- ミュージックステーション【光GENJI(レギュラー)】(1988/3/4-1992/10/23)※最多出場
- 世界ウルルン滞在記3時間SP(TBS)(1997年)
[編集] CM
- 「STAR LIGHT EXPRESS」スポットCM「レッスン編」「スター誕生編」(1987年7月~)
- 西武園(1988年4月~)
- 森永のクリスピーナ(1988年4月~)
- 森永のワンショット(1988年4月~)
- マイクロマジックポテト(1988年7月~)
- 不二家のアメリカンバー(1988年8月~)
- ゼネラル石油(1988年10月~)
- ナショナルエアコン「エオリア」(1992年~)
[編集] 映画
- ふ・し・ぎ・なBABY GENJI主演 本人役(1988年12月18日~)
- ゲキ×シネ ツアー2005「髑髏城の七人~アオドクロ」映画館上映(2005年)
- ゲキ×シネ ツアー2007「髑髏城の七人~アオドクロ」映画館上映(2007年)
- ゲキ×シネ ツアー2008「髑髏城の七人~アオドクロ」映画館上映(2008年)春/秋上映
[編集] 舞台
- ララバイまたは百年の子守唄~「ハッシャバイ」より~※舞台初出演
- 犬夜叉 - 犬夜叉役(初主演/初演)
- フランス演劇クレアシオン~仕上がりのよい手紙~(主演)
- 恋の第九交響曲
- ありがとうサボテン先生-宮崎先生役
- 少年隊PLAY ZONE 2002 愛史-チラノ役
- 月影十番勝負第7番~愛の嵐~
- 七芒星 - 輪剣役(主演)
- 夜叉ヶ池-萩原晃(鐘楼守)役(主演)
- ボーイング・ボーイング-ロベール役
- ミュージカル天使は瞳を閉じて - ユタカ役(主演)
- エドガーさんは行方不明 (主演)
- LYNX -リンクス- オガワオサム役(主演)
- 少年隊PLAY ZONE 2004 WEST SIDE STORY - チノ役
- 髑髏城の七人~アオドクロ-こぶしの忠馬役
- TAPE - ヴィンス役(主演)
- いとこ同士(主演)
- 少年隊PLAY ZONE 2005 -20th Anniversary-
- Team ARAGOTO~Strong Play of The World~Vol.1エビ大王
- MYTH -ミス- 息子=タロウ役(主演)
- 少年隊PLAY ZONE 2006 Change
- 蒲田行進曲~城崎非情編~ -中村屋役
- 「@The Globe Project Vol.2」『巨大宇宙人何もせず帰る』『俺たちに明日は‥‥あってほしい』
- 地獄八景‥浮世百景(主演)
- 少年隊PLAY ZONE 2007Change2Chance
- プーシリーズEpisodeIアマツカゼ 〜天つ風〜 -不動役
- HYMNS -ヒムス- オガワ役(主演)
- 愛と青春の宝塚~恋よりも生命よりも~ -オサム役
[編集] イベント・コンサート
- 地方・2大都市デビューキャンペーン
- コンサート「少年御三家 新春一番歌いぞめ」
- 光GENJI「WINTER CONCERT」 全国3ヶ所8公演
- コンサート光GENJI「SPRING CONCERT」全国13ヶ所26公演
- 「少年御三家・春の陣」
- コンサート光GENJI「SUMMER CONCERT」全国9ヶ所26公演
- 「少年御三家・夏の陣」
- コンサート光GENJI「WINTER CONCERT」2箇所9公演
- コンサート「BIG EGGコンサート」2公演
- コンサート光GENJI「SPRING CONCERT」
- コンサート光GENJI「SUMMER CONCERT」全国3ヶ所15公演
- コンサート「光GENJI「WINTER CONCERT」2公演
- コンサート光GENJI「SPRING CONCERT '90」全国5ヶ所25公演
- コンサート光GENJI「SUMMER CONCERT '90」全国3箇所12公演
- 『超アイドル博 in JAPAN』
- コンサート光GENJI「WINTER CONCERT '90」
- コンサート光GENJI「SPRING CONCERT '91」2ヶ所8公演
- 『WINNING RUN/サマーステーションキャンペーン』
- コンサート光GENJI「SUMMER CONCERT '91」全国8ヶ所24公演
- コンサート光GENJI「WINTER CONCERT」2ヶ所10公演
- 「SPRING CONCERT '92」全国3ヶ所13公演
- コンサート光GENJI「SUMMER CONCERT1992」
- コンサート「光GENJI WINTERコンサート」全国3ヶ所10公演
- SAY'S ファーストコンサート
- SAY'S 「Summer Concert」
- コンサート光GENJI「BOYS IN August」
- 光GENJIコンサート「BRAVO!NIPPON~雪と氷のファンタジー~」
- コンサート「SAY'S HAPPY ROAD SHOW」
- ファーストソロコンサート(中野サンプラザ)
- コンサート光GENJI「ヨーソロー!出航」3公演
- コンサート 光GENJI「FOREVER YOURS」全国3ヶ所12公演
- ソロコンサート「無力な僕の小さな抵抗」
- ソロコンサート「地球人の瞬き」全国3ヶ所
- 「God Morning」
- 光GENJI卒業コンサートツアー「Bye-Bye for Tomorrow,See You Again,P/S I Love You」全国3ヶ所10公演
- 「CONCERT TOUR'96 START」全国9ヶ所18公演
- アツヒロサトウ'96春のコンサートツアー「EYES“ANOTHER”」全国8ヶ所16公演
- アツヒロサトウ'96夏のコンサートツアー「YELLOW」全国3ヶ所11公演
- 写真展開催(銀座山野楽器にて)
- 「1996-1997 WINTER CONCERT-Butter Cup Myrtle-」全国3ヶ所 10公演
- 夏のコンサートツアー「HANDSOME SUMMER」全国3ヶ所7公演
- ジャニーズファンタジー「KYO TO KYO」公演
- 冬のコンサートツアー「LOVE SPACE」6公演
- 東京宝塚劇場コンサート
- 「ジャニーズ祭り in東京宝塚劇場フィナーレ」
- 「山本&アツヒロジョイントDinner Show」
- 「山本&アツヒロジョイントDinner Show」
- 「山本&アツヒロ ジョイントDinner Show」
- 「佐藤アツヒロDinner Show」
- 「A²新感覚」(シークレットライヴ)
[編集] 書籍
- 集英社写真集「少年」1991年2月27日
- GAKKEN MOOK写真集「eyes collection」Atsuhiro Satoh '90-'96 1996年8月20日
- ワニブックス写真集「ALTERNATIVE」1996年12月25日
- LOOK at STAR! 「HOST★MAN」 (学習研究社)※連載中
[編集] ラジオ
- GENJI GENKI爆発!! (当初の仮タイトルは『GENJI爆発百点満点』)(1987年 - 、ニッポン放送)
- All about 光GENJI (ニッポン放送)
- MBSラジオ「ホントにホンキでホンネさ」レギュラー出演1995年~1996年
- FM愛知「CLUB EYES」1996年~1998年
- bay fm「J-KIDS SQUARE」1997年~1999年
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
- STAR LIGHT/ROLLING STOCK(1987年8月19日)
- ガラスの十代/Graduation(1987年11月26日)
- パラダイス銀河/LONG RUN(1988年3月9日)
- Diamondハリケーン/Welcome(1988年6月21日)
- 剣の舞/涙の輝き(1988年10月10日)
- 地球をさがして/NEW!青春にはまだ早い(1989年3月6日)
- 太陽がいっぱい/時を越えたフェスティバル(1989年7月20日)
- 荒野のメガロポリス/PLEASE(1990年2月7日)
- Little Birthday/な・な・なのなの時間割(1990年5月17日)
- CO CO RO/みつめていたい(1990年8月18日)
- 笑ってよ/水彩画(1990年11月3日)
- 風の中の少年/TVの中のHERO(1991年2月7日)
- 奇跡の女神/もっと近づきたい(1991年4月26日)
- WINNING RUN/熱帯夜(1991年8月30日)
- GROWING UP/若さのゆくえ(1991年11月7日)
- TAKE OFF/君にCheer Up!(1992年2月20日)
- リラの咲くころバルセロナへ/I'LL BE BACK(1992年4月29日)
- Meet Me/クレヨンで描いたタイムマシン(1992年8月20日)
- 愛してもいいですか/夢で逢えるから(1992年11月6日)
- 君とすばやくSLOWLY/サヨナラと言えなくて(1993年2月19日)
- 勇気100%/微笑みをあずけて(1993年5月13日)
- BOYS in August/恋する気持ち(1993年8月4日)
- この秋・・ひとりじゃない/きっと愛しあえる(1993年10月27日)
- BRAVO!Nippon~雪と氷のファンタジー~/君は世界を夢見て(1994年1月20日)
- ヨーソロー!未来へよろしく/僕らのREASON(1994年4月28日)
- TRY TO REMEMBER/LUNAR PARK-GO-ROUND(1994年7月21日)
光GENJI SUPER5
- Melody Five/JOYFUL RHAPSODY(1994年10月7日)
- DON'T MIND 涙/SHAKING NIGHT(1994年10月21日)
- Bye-Bye/レディはそよかぜ(1995年8月2日)
- 曇りのち晴れ/STARDUSTに乗って(1993年4月22日)
- WE ARE THE CHANP(SAY'S and J.World)(1993年7月14日)
- HAPPY ROAD(1994年3月25日)
- RISKY LOVE/Jumping out アツヒロ サトウ名義(1995年12月21日)
- BRAND NEW HEART/Angel 佐藤アツヒロ名義(1998年6月25日)
[編集] アルバム
- 光GENJI(1988.01.01)
- Hi!(1988.07.28)
- Hey!Say!(1989.02.20)
- Hello…I Love You(1989.10.25)
- ふりかえって・・・Tommorrow(1990.01.31)
- Cool Summer(1990.07.25)
- White Dreaming with 光GENJI(1990.11.21)
- (333)Thank you(1991.03.03)
- ひと夏ひと夜(1991.07.07)
- VICTORY(1991.10.02)
- BEST FRIENDS(1992.03.04)
- DREAM PASSPORT(1992.12.03)
- SPEEDY AGE(1993.03.03)
- WELCOME(1993.09.15)
- 宇宙遊詠(1993.12.08)
- HEART'N HEARTS(1994.03.02)
- FOREVER YOURS(1994.07.21)
- 2001 CLASSICS(1994.08.02)
- SUPER BEST TRY TO REMEMBER(1994.08.02)
- 光GENJI BEST(2001.12.05)
- 光GENJI ALL SONGS REQUEST(2002.10.17)
光GENJI SUPER5
- Someone Special(1995.03.01)
- See You Again(1995.08.19)
- SAY'S ベスト(2002.08.21)
- eyes /アツヒロ サトウ(1996年1月25日)
- Eyes
- LOKKING FOR REAL LOVE
- BAMBINO
- RISKY LOVE
- SAY HELLO OR SAY GOOD-BYE
- 想い出にしたくない
- Eyes(reftain)
- HEAVY RAIN
- ONE NIGHT STAND
- BE FREE
- NOT SATISFACTION
- 愛は静けさの中へ
- “YELLOW”/Atsuhiro Satoh(1996年8月25日)
- [jelou]
- イエロー・ラブ・ジェラシー
- a piece of my love
- 太陽の下で風になって
- セシル
- TRIP
- BUTTER CUP, MYRTLE/佐藤敦啓(1996年12月11日)
- SWEET THRILL
- DAYS OF LIFE
- LOVE SICK BLUES
- VANESSA
- WISH
- 「SHONENTAI PLAYZONE 2006『Change』」(2006年7月26日)より
- 僕が僕であること(佐藤アツヒロ)
- Change(少年隊&佐藤アツヒロ)
- 「少年隊 PLAYZONE 2007『Change2Change』オリジナル・サウンドトラック-第1幕-」(2007年9月5日)より
- メモリースリップ(少年隊・佐藤アツヒロ)
- 明日に向かって(少年隊・佐藤アツヒロ・知念侑季・M.A.D・内博貴・草野博紀)
[編集] DVD・VHS
- 「太陽がいっぱい」<dvd vhs="vhs">(1988年1月16日)
- 「少年武道館(少年御三家・新春一番歌いぞめ)」(少年御三家)<dvd vhs="vhs">(1998年3月18日)
- 「FIRST LIVE」<dvd vhs="vhs">(1998年5月25日)
- 「少年御三家II」(少年御三家)<dvd vhs="vhs">(1998年4月25日)
- 「TOKYO DOME CONCERT Hey!Sey!1・15-16」<dvd vhs="vhs">(1989年3月20日)
- 「…これから物語~少年たちのブルース/ふしぎなBABY」<dvd vhs="vhs">(1990年5月5日)
- 「な☆な☆なのなの時間割」<dvd vhs="vhs">(1990年6月21日)
- 「虹色夏物語(にじいろサマーストーリー)」<dvd vhs="vhs">(1990年9月21日)
- 「ウォルト・ディズニーワールド7日間の旅」<dvd vhs="vhs">(1991年1月1日)
- 「コンサートであおう!横浜アリーナ・スプリングコンサート’91」<dvd vhs="vhs">(1991年6月21日)
- 「独逸旅情(ドイツ・ハートビート・ジャーニー)-素顔になって-」<dvd vhs="vhs">(1992年7月17日)
- 「7番目の夏 光GENJI IN SAN FRANCISCO」<dvd vhs="vhs">(1993年11月2日)
- 「93 WINTER CONCERT BRAVO! Nippon at YOYOGI NATIONAL STADIUM」<dvd vhs="vhs">(1994年4月6日)
- 「HAPPY ROAD SHOW」<dvd vhs="vhs">SAY'S(1994年6月2日)
- 「FIRST SOLO CONCERT 1994 佐藤敦啓」佐藤敦啓<dvd vhs="vhs">(1994年6月16日)
- 「'94 SUMMER CONCERT FOREVER YOURS at OSAKA-JO HALL」<dvd vhs="vhs">(1994年11月18日)
- 「佐藤敦啓 地球人の瞬き」佐藤敦啓<dvd vhs="vhs">(1995年4月25日)
- 「P/S I Love You」<dvd vhs="vhs">(1995年8月19日)
- 「アツヒロ サトウ Love Eyes~Eyes Tour '95-'96~」/アツヒロ サトウ<dvd vhs="vhs">(1996年3月25日)
- 「ジャニーズ・ファンタジーKYO TO KYO'97 夏公演[VHS](1998年1月1日)
- 「atshiro a film future passed」<vhs>(1998年4月25日)
- 「SHONENTAI PLAYZONE 2002-愛史」<dvd>(2002年10月23日)
- 「犬夜叉」<dvd>(2002年11月21日)
- 「Never Ending Spirit1997-2003」/J-FRIENDS<dvd vhs="vhs">(2003年4月9日)
- 「七芒星」<dvd>(2003年9月20日)
- 「ミュージカル・天使は瞳を閉じて」<dvd>(2004年3月18日)
- 「SHONENTAI PLAYZONE 2005-20th Anniversary- TwentyYears…そしてまだ見ぬ未来へ」<dvd>(2005年10月29日)
- 「髑髏城の七人~アオドクロ」<dvd>(2005年9月8日)
- 「ドクロBOX」<dvd>(2005年7月28日)
- 「SHONENTAI PLAYZONE 2006『Change』」<dvd>(2006年)
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最終更新 2009年10月31日 (土) 17:37 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【佐藤アツヒロ】変更履歴

