勝山慎司
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| 勝山慎司 <ニュージー勝山> |
|
|---|---|
| 本名 | 同じ |
| 生年月日 | 1980年6月11日(29歳) |
| 出身地 | 滋賀県草津市 |
| 血液型 | O型 |
| 身長 | 170cm |
| 方言 | 大阪弁 |
| 出身 | NSC大阪校23期 |
| コンビ名 | 勝山梶 |
| 相方 | 梶剛 |
| 芸風 | 漫才(ボケ)など |
| 立ち位置 | 左 |
| 事務所 | 吉本興業 |
| 活動時期 | 2000年 - 現在 |
| 同期 | 友近、ガリガリガリクソンなど |
| 現在の代表番組 | 特に無し |
| 過去の代表番組 | エンタの神様 |
| 他の活動 | 歌手 |
| 配偶者 | 未婚 |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
勝山 慎司(かつやま しんじ、1980年6月11日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手。滋賀県草津市出身。血液型O型。福岡県柳川市に生まれ、幼い頃に滋賀県草津市へ転居。草津市立新堂中学校卒業。さらにその後、大阪府高槻市へ引っ越。大阪NSC23期生で、所属事務所は吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)。漫才コンビ「勝山梶」の一員(ボケ担当)でもある。身長170cm。
ピン芸人としてムード歌謡ネタを披露する際には「ムーディ勝山」(ムーディかつやま)の名を使用していたが、2009年8月25日に「ニュージー勝山」(ニュージーかつやま)へ改名した[1]。但しまだ認知されていないためテレビのテロップなどは従来のムーディ勝山で表示されている。
目次 |
[編集] 芸風
[編集] ピンでの芸風
- 現れると自己紹介と「自作のムード歌謡をお聞かせします」との挨拶を述べ、「ミュージック、スタート!」の声と共にムード歌謡風のネタをア・カペラで歌う。
- 外見的な特徴は、横に伸ばしたちょび髭。服装は常に白いタキシードと黒の蝶ネクタイ、髪型はポマードを付けたような横分けで、右手に金色や銀色等の派手な色のマイクを持っている。左手を腰のあたりで肘を曲げ拳を握ったポーズをとり、真顔で一点を注視したまま持ち歌(ネタ)を披露する。しかし現在は髭を剃った(後述)。
- 大した意味はない事や、特に取り上げるほどの内容でもないのだが、聞いている側がツッコミを入れずにはいられないような表現の歌詞で、歌の最後には必ず「♪あ〜あ〜(この)○○○〜」というフレーズが入る(○○○には演歌・歌謡曲のタイトルや歌にありがちな(しかし直前までの歌詞には全く関連しない)地名が入る(※ 具体例:東京砂漠、鳥取砂丘、神戸ポートピアランド、横浜ベイブルース、知床半島、諏訪湖祭り、他)。
[編集] 来歴
[編集] NSC入学〜ピンでのブレイク
- 大阪NSCの23期生としてお笑いの道に進む。2005年にNSCでは1期上だった梶剛と『勝山梶』としてコンビを組む。梶剛とコンビを組む前は「平安京999」というお笑いトリオを組んでいた。
- 2006年6月、NSCやはり1期上のダイアン・津田篤宏の結婚披露宴パーティー会場にて、特技の歌を使った宴会芸として「右から来たものを左へ受け流すの歌」を披露した様子が、ヨシモトファンダンゴTVにて「ダイアン津田の結婚披露宴パーティー」という特番として放映された。これをきっかけに番組関係者からオファーが来るようになり、テレビでの露出が増える。(この披露宴の司会をしていたのが勝山の後にブレイクを果たす天津木村である。)
- さらにヨシモトファンダンゴTV内のヨシモト∞大阪2部若手芸人ネタコーナーにて、司会のブラックマヨネーズらの前で「右から左へ受け流すの歌」を歌いきり、それまで名乗っていた「DJ KATUYAMA」より、「ムーディ勝山」の名前が浸透するようになった。
- 2006年から2007年にかけての年末年始特番は『オールザッツ漫才』(毎日放送)『さんまのまんま2007年新春スペシャル』(関西テレビ)に出演した。勝山本人はこれがブレイクのきっかけだと語っている。そしてオールザッツ漫才2006で「右から来たものを左へ受け流すの歌」を披露した際審査員であった陣内智則らの目に止まり、陣内の結婚式2次会に呼ばれる。
- 『ドッカ〜ン!』 (TBS) で初のレギュラー出演番組を獲得。「歌う工場見学先生」として製品のできる過程をムード歌謡に乗せて紹介しており、「コアラのマーチ」や、「ひよ子」、「タイヤ」ができる過程を歌っていた。
[編集] 一発屋へ
- しかしその後は出演番組が減り、一発屋芸人とも呼ばれるようになる。
- 『アメトーーク!』の「今年が大事芸人'09」にて講師として登場した際、有吉弘行は「去年初めて会ったときから、『久々に活きのいい一発屋が来たな!』と思ってた」と語った。それに対して勝山本人はただ頷いていた。勝山はチャームポイントである髭を剃って付け髭になり、2009年現在週4 - 5日はオフで、着うたの収入を切り崩して生活していると語っていた。[2]。
- 有吉曰く、「僕が今一番可愛がっている一発屋」。
- 2009年4月18日放送の『エンタの神様』に8ヶ月ぶりに出演。普段と同じメロディーで上記の着うたの収入や、同時期に売れ出した小島よしおや渡辺直美と比べて露出が減った事を自虐的に歌った。また、番組サイトに掲載されたネタ後トークでは2008年に発売したDVDが数百枚しか売れなかった事を告白した。
- ケンドーコバヤシの「右肩下がり軍団」の「筆頭若頭」であり、メンバーには若井おさむ、ネゴシックスがいる(RGも候補だったがメンバーから外れてた)。「にけつッ!!」ではケンコバの口からムーディにまつわるエピソードが時々語られる。その悲哀に満ちたエピソードの数々に千原ジュニアが思わず「ムーディ…、全然ムードないやん!!」とツッコんだ程である。
- ケンコバに「今何してんねん?」と電話で聞かれて、「今日は仕事で、自宅待機です」と答えた(ケンコバ曰く「そんな仕事内容を初めて聞いた」)。
- 「仕事がない」とは同棲している彼女には言いにくいため、毎日仕事に行くフリをして近所の公園でハトにエサをやって時間を潰している。
- エサを求めてやってきたハトの集団を「ワッ!」と脅かすという事を繰り返した結果、エサを撒いても最近はハトが寄り付かなくなった。
- HMVのお笑いDVDコーナーで、このお笑いブームの最中にムーディのDVDのみが30%OFFだった それを写メールし彼女に送ったところ小一時間後に彼女から「きっと(ムーディのDVDだけ)仕入れすぎちゃったんだよ」と返信があった。ケンコバ曰く「なんて素晴らしいできた彼女なんだ」。
- 軍団のメンバーでパキスタン料理の店で飲んでいた。店を出てから、ムーディが現金5万円とカードが入った財布を店に忘れてきたことに気づいた。その場にいたケンコバ・若井おさむと3人で店に戻る際、世界各国を旅した経験のある若井に「パキスタン人のモラルに期待しないほうが良いです!僕も前に盗られたことがありますから!」。ケンコバには「決め付けるなや、持っててくれてるかもしれへんやろ!」と言われ、不安が募る中、店に戻ると店主が財布を持って外で待っていてくれた。安心して中身を確認すると、5千円しか入っていなかった。ケンコバがキレて店に戻ろうとすると、実は元々5千円しか入っていなかったが、後輩の手前、5千円しか入っていないことを言い出せずにいただけだった事を告白、ケンコバを諌めた。
- 現在のライバルは同じ一発屋のポジションの奪い合いでレイザーラモンHGや藤崎マーケットである。
- 2009年6月、アメリカ映画『レスラー』のイベントにて仕事が月に4日の時があると語った。
[編集] 人物・エピソード
- 「ムーディ勝山」時代、テレビなどで「ムーディー勝山」と誤って呼ばれることが多々あった。2007年9月11日放送の『ロンドンハーツ』の格付けしあう男たちのコーナーで、小島よしおにワースト1位にランクさせられた際に『ー』をつけた記述に「失礼だな!」と激怒していた。
- 『ちちんぷいぷい』出演時に「ムード歌謡は昔から好きで」と語っていたが、主に誰の歌が好きだったか聞かれると数秒の間を置いた挙句「石原裕次郎さんとか…」と発言しており、ムード歌謡自体にはあまり詳しくない。
- また、同番組内では、最初彼は掃除機で掃除をしている時に掃除機に合わせ「右から来る〜♪」と鼻歌で歌っていたところ、彼自身が「これは面白いぞ!」と思い、後日携帯に歌を吹き込み、その後色々歌が発展し、今の歌の形態になったという。そのため、レギュラー出演者等からは「自分でこの歌はイケるぞ、って思うことが凄い」と絶賛された。
- 部屋の模様替え中にテレビラックを動かしていたときに浮かんだという説もある[3]。
- 学生時代は野球部に所属。
- ファンクラブにも入っていたほどのMAXの大ファンである。特にお気に入りはNana。2007年8月15日、『ジャイケルマクソン』 (MBS) にて共演を果たし、披露したムーディソングで、史上初、右から来たMAXを受け止めた。
- aikoの大ファンでもあり、素人時代に彼女が司会をつとめるラジオ番組にリクエストをしたことがある。ただし単なる曲のリクエストではなく、aikoと口じゃんけんをし、あいこ(名前にちなんだ洒落)になると15秒間会話が出来る権利を獲得するというコーナーだった。ムーディは見事あいことなり権利を獲得したが、あまりの嬉しさに舞い上がってしまい、「うっわぁ〜aikoや〜」と15秒間奇声をあげ続けて結局まともに会話が出来なかった。
- 2007年1月28日に『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ)にて毎年行われているガキの使い大新年会にて山崎邦正プレゼンツで行われた「山-1グランプリ」のコーナーに出場。審査委員長である山崎の「浜田さんの突っ込みドカーン、君の歌ドカーン、出来上がってるんです。そんな怖い若手はいらない!」という理由により獲得点数は20点満点中11点と無惨な結果に終わる。なお優勝はにしおかすみこだった。
- 『お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』に出場した際、審査員の八代亜紀にダンディ坂野と間違われ「ダンディさん」と呼ばれた。ムーディ本人も「先日ダンディさんに初めてお会いしたんですけれども、衣装が色違いなだけでした」と語っていた。
- 2009年8月『なべあちっ!』にて、怖い話DVDとともにムーディの寒い話を披露してくれた。
- あの当時、僕は凄い勢いでした。着うた200万ダウンロード、紅白出場、CM9本。あの当時僕は本当にすごかった。それからメキメキと仕事が減り、先輩からは「よっ、右肩下がり。右肩下がり。」といわれ、そのときは「誰が右肩下がりやねん。」と返す気力があったのですが、今では、「よっ、右肩脱臼 」といわれ、・・・・・ 返す言葉がございません。
- 仕事の忙しい、フットボールアワーの後藤さんと、麒麟の田村さんと一緒にボクシングジムに通うようになったのですが、・・・・・僕だけメキメキ上達してるんです。(それは、暇だから)。週8ですから。
- 吉本ライブスタンドという2007年から始まったライブがあるのですが、宣伝を行うのですが、2007年、ライブ一回目のとき、僕が結構、表立って宣伝して回って、会社も僕をいっぱい使ってくれて、ライブ最中もあっちこっち回って、取材受けて回って、なんやかんや、おお働きして、・・・今年(2009年)、ライブスタンド開催されるんですけど、出演者スケジュール、・・・・・僕の名前、・・・・・一際、ございません。
- わたくし、スケジュールというものを一月分、一気にもらうんです。それをFAXで、家に送ってもらうんですけど、ある月、マネージャーがFAX送ってこなかったんで、マネージャーに「おまえ、なにしとんねん、来月の予定たてられへんやろ、いますぐ送れ、ボケ。」言うたら、そしたらマネージャーが「??、はい、分かりましたー。」といってFAX送ってきたんです。・・・・・まっ白のFAXの紙が、送られてきたんです。・・・・・何も無かったんです。
[編集] 持ち歌
歌詞のレパートリーは10近くあるが、基本的にメロディはほとんど同じで、城みちるの「イルカに乗った少年」に似たものである。なお、ネタは携帯に吹き込んで作っているという。
- 右から来たものを左へ受け流すの歌
- フルコーラスバージョンでは6分程の長さがある。勝山はタイトルを「右から左へ」と略されることにとても不満を感じているというが、自分自身も直前にイントロを忘れてしまい、近くにいた芸人に確認するなど、案外いい加減な扱いをしている。
- 本人曰く、「歌のタイトルには、みなさんも悲しみや不安を受け流して欲しいという意味合いがある」[4]。
- 「右から来たものは何か」という質問に対して、常に「ご想像におまかせします」と答えているが、「自分では何が来たと思って歌っているのか」と聞かれた際には「ポップコーン」と答えている[5]。
- 2007年5月16日以降iTunes Storeでも販売されている。またカラオケにも収録されており、「ミュージック、スタート!」「CHARA CHA CHA CHARA CHA…」なども全て歌詞とされている。
- 上から落ちてくるものをただ単に(ただただ)見ている男の歌
- 2006年11月3、4日にヨシモトファンダンゴTVにて放送された『ヨシモトファンダンゴTV6周年特番 29時間生TV』の中の「baseよしもと男芸人祭り」にて披露。2006年の『オールザッツ漫才』にて司会の陣内智則から無茶振りをされた際に歌詞ができた。
- 「落ちてくるもの」は「片方が外れた蛍光灯カバー」である[6]。
- 数字の6に数字の5を足したの歌
- カレーライスがすごくおいしいことを知ってほしい歌
- 2日前から後頭部に違和感がある男の歌
- 2007年3月18日の『爆笑レッドカーペット』 (FNS) にて初披露。他に「後頭部に違和感がある男の歌」などもある。
- これは勝山自身のことを歌った歌で、現在も後頭部には少し違和感があるらしい[7]。
- 37歳の歌
- 2007年2月『メッセ弾』にて、メッセンジャー黒田の37歳の誕生日を祝って、あいはら、ビッキーズ須知を前に歌ったもの。
- 嫁はんがチョイスしたシャツを着てるの歌
- 犬井ヒロシとのコラボ。バッファロー吾郎木村について歌ったもの。
- 窓から虫が入ってくるのを気にしない女の歌
- 19時に始まり21時半に終わる披露宴の歌
- 2007年5月30日、陣内智則・藤原紀香の披露宴で披露した歌。
- 窓から虫が入ってくるのを気にしない歌
- 死相の歌
- 『ロンドンハーツ』2007年7月3日放送分、名物企画「格付し合う○○たち」でこの芸人の子供は産みたくないランキングの一般女性ランクワースト2に自分が入った際、理由に「死相が見えそう」というのがあり、逆にこれをネタにしたもの。その結果、次長課長の河本準一、宮川大輔などから不興を買った。
- ただ単にキノコの事を歌った歌
- ネタ帳に記載されていた歌。『リンカーン』の企画「芸人ネタ帳検問」(2007年7月17日放送分)において披露され、雨上がり決死隊より「OK」の判断を与えられる。
- 100万円の歌
- 『エンタの神様』にて披露した曲(2007年7月21日放送分より)。他の曲とはメロディなどが異なり、最後は他の曲のような最後の締めの歌詞が「フフッフ〜」になっている。なお、この曲と同じメロディの曲は間奏としてイントロと同じメロディの口笛が入るが、音が外れている。
- ポッポの歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2007年8月11日放送分より)。メロディは「100万円の歌」と同じ。画面右上に表示される曲名は初め「汽車の歌」と表示されていたが曲の途中で「ポッポの歌」に変更されている。最後の締めの歌詞はない。
- もう少ししたら寝返り打ちますの歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2007年9月15日放送分より)。メロディは「右から来たものを左へ受け流すの歌」と同じ。
- フトンの歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2007年11月3日放送分より)。メロディは「100万円の歌」と同じ。
- 「頑張る」の歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2007年12月1日放送分より)。メロディは「100万円の歌」と同じ。
- パを抜いて言ってみての歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2008年1月26日放送分より)。メロディは「100万円の歌」と同じ。
- 2より3が面白いの歌
- 『エンタの神様』で披露した曲(2008年5月24日放送分より)。メロディは「右から来たものを左へ受け流すの歌」と同じ。
[編集] 出演番組
[編集] バラエティ
- 爆笑レッドカーペット(フジテレビ、不定期)キャッチコピーは「浮世離れなムード歌謡」。コラボカーペットで、とろサーモン久保田和靖と共演
- エンタの神様(日本テレビ、不定期) キャッチコピーは「平成ロマンの歌謡ショー」
- ドッカ〜ン!(TBS、2007年)
- 麒麟の部屋(毎日放送、2007年)
- 森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ、2007年5月24日)
- メントレG(フジテレビ、2007年6月3日)
- はねるのトびら(フジテレビ、2007年7月4日)
- ライオンのごきげんよう(フジテレビ、2008年5月23日)
[編集] CM
- エプソン「新カラリオ・プリンタ」(2007年9月 - 、長澤まさみと共演。しかし合成で、実際に共演したわけではない)
- ミツカン「鍋のだし」(2007年10月 - 、声のみ)
- マクドナルド「グラタンコロッケバーガー」(2007年11月 - 、声のみ)
- 日産自動車 「キューブ」(2007年10月27日 - 、声のみ)
[編集] DVD
- ムーディ勝山の謎を追え!(コロムビアミュージックエンタテインメント)
[編集] その他
- もやしもん(フジテレビ系ノイタミナ、2007年10月-12月) - クラドスポリウム・トリコイデス(黒かび菌)役
- 第58回NHK紅白歌合戦(NHK、2007年12月31日)
- 24時間あたためますか?〜疾風怒涛コンビニ伝〜(日本テレビ、2008年3月15日)
[編集] 脚注
- ^ オリコン (2009-08-25). "ムーディ勝山が“ニュージー勝山”に改名宣言!? 「嫌な思い出の方が増えてきたので」" (日本語). 2009年8月26日 閲覧。
- ^ 2009年3月5日放送分での発言
- ^ 『なるトモ!』の「麒麟の楽屋です!」より
- ^ 『ザ・ワイド!』2007年5月4日放送分での発言
- ^ 『ジャイケルマクソン』2007年6月13日放送分より
- ^ 2007年7月7日放送、バニラ気分!『マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ』より
- ^ 2007年5月4日放送、『ザ・ワイド!』より
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年11月7日 (土) 02:10 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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