千里中央駅
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| 千里中央駅 | |
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千里中央駅とショッピングモール「せんちゅうパル」
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| せんり ちゅうおう - SENRI-CHŪŌ* | |
| 所在地 | 大阪府豊中市新千里東町一丁目 |
| 所属事業者 | 北大阪急行電鉄(北急) 大阪高速鉄道(大阪モノレール) |
| 駅構造 | 地下駅(北急) 高架駅(大阪モノレール) |
| ホーム | 島式1面2線(各線) |
| 開業年月日 | 1970年(昭和45年)9月14日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | 北大阪急行電鉄南北線 |
| 駅番号 | M08 |
| キロ程 | 0.0km(**千里中央起点) |
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(2.0km) 桃山台 M09►
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| 所属路線 | 大阪モノレール線 |
| 駅番号 | 15 |
| キロ程 | 6.6km(大阪空港起点) |
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◄14 少路 (1.8km)
(1.9km) 山田 16►
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*北急の表記。大阪モノレールはSenri-chuo
** 正式な起点は江坂駅 |
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千里中央駅 配線図 |
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座標: 北緯34度48分35.23秒 東経135度29分41.87秒 / 北緯34.8097861度 東経135.4949639度 千里中央駅(せんりちゅうおうえき)は、大阪府豊中市にある北大阪急行電鉄南北線・大阪高速鉄道大阪モノレール線の駅である。 千里ニュータウンの中心駅。「せんちゅう」または「せんり」と呼ばれている。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
同駅からは、乗り換え無しで大阪空港駅(大阪国際空港)や新大阪駅(新幹線),大阪キタ(梅田),中心部(本町),大阪ミナミ(難波)へ行けるなど、交通の便は極めて良い。大阪空港駅・新大阪駅へはどちらも所要時間は15分以内である。
[編集] 駅構造
[編集] 北大阪急行電鉄
島式ホーム1面2線を持つ地下駅。ホームは堀割で改札階の天井まで吹き抜けになっており、改札はホームから上がったところに設置されている。そこに飲食店などが吹き抜けを取り囲むように配置されている。ホーム内にトイレがある。始発から午前6時までの早朝時間帯は北改札・南改札が閉鎖されるため、中央改札しか利用することができない。なお、平日9時29分発の電車は新金岡駅止まりであるが、千里中央発新金岡行の電車は1本のみの運転であり、車内自動放送の設定が無いので、肉声による放送となる。
なお、大阪モノレールへの乗り換えは、南改札のほうが近いものの、南改札前(地下1階)から1階までの間にエスカレーターやエレベーターがないため、大きな荷物がある場合は中央改札を利用し、エスカレーターやエレベーターで地上2階まで移動したほうが良い。ただ、車椅子やベビーカーでの利用の場合、ホーム階から改札までの間にエレベーターが設置されているのは南改札口だけであり、改札階(地下1階)から上は中央改札横かセルシー内のエレベーターを利用することになるため、移動距離が長くなり不便である。
[編集] のりば
| 1・2 | ■南北線 | 江坂・御堂筋線 梅田・なんば・なかもず方面 |
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[編集] 発車メロディー
- 季節によりメロディーが異なる(但し、若干のずれはある)。下記参照の事。
[編集] 大阪高速鉄道大阪モノレール線
島式ホーム1面2線を持つ高架駅。改札横には定期券売場がある。改札前には直営コンビニエンスストアである「モノウェル」がある。また、改札内には「モノギャラリー」があり、列車を利用せずに「モノギャラリー」の展示のみを観覧したい場合は、改札係員に申し出ることにより無料で改札内に入場できる。
駅の西側には引き上げ線がある。2005年秋のダイヤ改正以降、この駅を始終着とする定期列車は設定されていなかったが、2007年春のダイヤ改正にともない彩都線直通列車のみ、当駅の引き上げ線で折り返している。なお、行楽シーズンに臨時列車が千里中央~門真市(彩都西)間に設定されることがあり、この列車も当駅の引き上げ線を使用する。平日ダイヤにおける門真市方面行きの最終列車は、門真市行きの19分もあとに彩都西行きが設定されている。また、大阪空港駅発の平日ダイヤの最終電車は当駅までであり、彩都西行きのみに接続する。
[編集] のりば
| 1 | ■大阪モノレール本線 | 万博記念公園・南茨木・門真市・彩都西方面 |
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| 2 | ■大阪モノレール本線 | 柴原・蛍池・大阪空港方面 |
[編集] 駅周辺
千里ニュータウンの中心地として計画的に作られた町。千里ニュータウンと豊中市の両方にとって最大のショッピングセンターでもある。
- 千里阪急
- 千里大丸プラザ(2002年3月 大丸ピーコックより全面改装)
- LABI千里
- よみうり文化センター
- 千里阪急ホテル
- SSOK
- 豊中市役所 新千里出張所
- 豊中市立千里図書館
- 千里ライフサイエンスセンター
- 千里中央駅前郵便局
- 千里朝日阪急ビル
- 大阪府立千里青雲高等学校
- 千里東町公園(東に歩いて10分ほど・長谷池)
- 千里中央公園(東に歩いて15分ほど)
なお、現在千里中央駅北側の再整備プロジェクトが進められており、高層マンションの建設や千里中央病院の進出が予定されている。
[編集] バス
バスのりばは0~12番まであり、阪急バス最大のバスターミナルである。阪急バス・阪急観光バス(九州方面)が運行する高速バスのうち、夜行便のほとんどが乗り入れる。一般路線バスは、豊中市、箕面市、吹田市、茨木市、豊能町、池田市の各方面へ向かうことができる。また、下車専用のターミナルもある。千里中央駅にバスが乗り入れたのは北大阪急行開通後の1970年3月11日より。
なお、系統番号左の色は方向幕に使用されている色を表示する。
- 0番のりば(夜行高速バスのりば)
- 新潟行(おけさ号)
- 富山行
- 長野行(アルペン長野号)
- 横浜・品川・池袋行
- 新宿行
- 上野・東京ディズニーリゾート・西船橋駅・海浜幕張・千葉中央行き
- 高知行(よさこい号)
- 松山・八幡浜行(オレンジライナーえひめ号)
- 山口・下関行(ふくふく大阪号・現在はサンデン交通の単独運行)
- 北九州・福岡行(ムーンライト号)
- 長崎行(ロマン長崎号)
- 鹿児島行き(さつま号)
- 一般路線バスのおりばとしても使用
- 1番のりば
- 阪北線
- 豊中市内線
- ■45系統 豊中行(東豊中経由)
- ■45系統 桃山台駅前行(東豊中・豊中・豊中市役所北・旭ヶ丘経由。豊中から先は20系統として運行。)
- ■49系統 豊中行(上野坂一丁目経由)
- 2番のりば
- 豊中市内線
- ■40A系統 北緑丘団地行
- ■40A系統 柴原行(北緑丘団地・桜井谷経由)
- ■40系統 豊中行(北緑丘団地・桜井谷経由)
- ■41系統 桃山台駅前行(北緑丘団地・桜井谷・豊中・阪急曽根・旭ヶ丘経由。豊中から先は25系統として運行。)
- ■43系統 桃山台駅前行(北緑丘団地・桜井谷・豊中・東豊中団地前経由。豊中から先は30系統として運行。)
- ■43系統 津雲台七丁目行(北緑丘団地・桜井谷・豊中・東豊中団地前・桃山台駅前経由。豊中から先は30系統として運行。)
- ■44系統 桃山台駅前行(北緑丘団地・桜井谷・豊中・豊中市役所北・旭ヶ丘経由。豊中から先は20系統として運行。)
- ■44系統 津雲台七丁目行(北緑丘団地・桜井谷・豊中・豊中市役所北・旭ヶ丘・桃山台駅前経由。豊中から先は20系統として運行。)
- ■46系統 豊中行(桜井谷経由)
- ■深夜バス 北緑丘団地行
- ■深夜バス 柴原行(北緑丘団地・桜井谷経由)
- 3番のりば
- 豊中市内線
- ■47A系統 少路二丁目行(西緑丘経由)
- ■47系統 豊中行(西緑丘・上野西三丁目経由)
- 4番のりば
- 千里ニュータウン線
- ■61系統 桃山台駅前行(南町三丁目経由)
- ■61系統 津雲台センター前行(南町三丁目・桃山台駅前・南千里)経由
- ■61系統 千里営業所前行(南町三丁目・桃山台駅前・南千里・津雲台センター前・阪急山田経由)
- ■65系統 津雲台七丁目行(南町三丁目・桃山台駅前・南千里・津雲台センター前経由)
- ■67系統 津雲台七丁目行(東町センター前経由)
- ■68系統 佐竹台・高野台方面行(循環)(東町センター前・津雲台センター前・南千里経由)
- ■69系統 佐竹台・高野台方面行(循環)(南町三丁目・桃山台駅前・南千里経由)
- 箕面森町(みのおしんまち)線(次の白島では降車不可)
- ■1系統 箕面森町地区センター行(途中、白島・止々呂美南・中止々呂美に停車)
- 粟生団地線(粟生団地まで無停車)
- 5番のりば
- 粟生団地線(急行以外、全便直行・北千里では降車不可)
- ■30系統 間谷住宅行(循環器病センター前・今宮・小野原・尼谷経由)
- ■51系統 阪大外国語学部前行(循環器病センター前・今宮・小野原・豊川住宅前・粟生団地経由)
- ■53系統 急行 阪大外国語学部行(途中、新家・小野原のみの停車)
- ■54系統 北摂霊園行(循環器病センター前・今宮・小野原・豊川住宅前・粟生団地・勝尾寺経由)
- ■55系統 粟生団地行(循環器病センター前・今宮・小野原・豊川住宅前経由)
- ■56系統 間谷住宅行(循環器病センター前・今宮・小野原・豊川住宅前・粟生団地経由)
- ■59系統 粟生団地行(循環器病センター前・今宮・小野原・尼谷経由)
- ■59系統 間谷住宅行(循環器病センター前・今宮・小野原・尼谷・粟生団地経由)
- ■64系統 粟生団地行(循環器病センター・今宮・新家・外院の里経由)
- ■66系統 小野原行(循環器病センター・今宮・新家・外院の里経由)
- 6番のりば
- 粟生団地線(全便直行・北千里では降車不可)
- ■78系統 千里国際学園行(循環器病センター・今宮・阪急小野原住宅中央経由)
- ■79系統 関電学園前行(循環器病センター前・今宮・小野原経由)
- 小野原東線
- ■深夜バス 小野原東行(東町三丁目・北千里・阪大口経由)
- 阪大病院線
- 茨木美穂ヶ丘線
- ■101系統 茨木美穂ヶ丘行(阪大東口経由)
- ■101系統 下井行(阪大東口・茨木美穂ヶ丘経由)
- ■103系統 茨木美穂ヶ丘行(阪急山田・阪大東口・阪大医学部病院前・阪大本部前経由)
- ■105系統 茨木美穂ヶ丘行(阪大東口・阪大医学部病院前・阪大本部前経由)
- ■105系統 下井行(阪大東口・阪大医学部病院前・阪大本部前・茨木美穂ヶ丘経由)
- 千里茨木線
- 7番のりば
- 箕面中央線
- ■81系統 呉羽の里・新稲方面行(循環)((箕面)市立病院前・箕面市役所前・桜ヶ丘経由)
- ■82系統 呉羽の里行((箕面)市立病院前・箕面市役所前・桜ヶ丘経由)
- ■82系統 井口堂行((箕面)市立病院前・箕面市役所前・桜ヶ丘・呉羽の里経由)
- ■83系統 呉羽の里・桜ヶ丘方面行(循環)((箕面)市立病院前・箕面市役所前・新稲経由)
- 如意谷線(急行は白島まで無停車)
- ■85系統 ルミナス箕面の森・如意谷住宅前方面行(循環)(白島・萱野北小学校前経由)
- ■85系統 急行 ルミナス箕面の森・如意谷住宅前方面行(循環)(白島・萱野北小学校前経由)
- 北大阪ネオポリス線(全便急行・白島まで無停車)
- ■25系統 急行 希望ヶ丘二丁目行(白島・青松園前・泉原・上音羽経由)
- ■25系統 急行 余野行(白島・青松園前・泉原・上音羽・希望ヶ丘二丁目経由)
- ■27系統 急行 余野行(白島・青松園前・勝尾寺・高山経由)
- ■28系統 急行 希望ヶ丘二丁目行(白島・青松園前・粟生団地・泉原・上音羽経由)
- ■28系統 急行 余野行(白島・青松園前・粟生団地・泉原・上音羽・希望ヶ丘二丁目経由)
- 8番のりば
- 千里ニュータウン線
- ■71系統 北千里行(北町二丁目・青山台四丁目経由)
- 阪大病院線
- ■72系統 阪大歯学部病院前方面行(循環)(北町二丁目・青山台四丁目・北千里経由)
- 9番のりば
- 千里ニュータウン線
- ■76系統 藤白台・古江台方面行(循環)(東町三丁目・北千里経由)
- ■77系統 古江台・藤白台方面行(循環)(東町三丁目・北千里経由)
- 10番のりば
- 吹田市内線
- ■6系統 JR吹田行(阪急山田・新小川・亥子谷・吹高口・吹田市役所前(阪急吹田)経由)
- ■17系統 下山田行(阪急山田・新小川・山田宮ノ前経由)
- ■18系統 下山田行(阪急山田・新小川・山田宮ノ前・山田樫切山経由)
- ■18系統 JR岸辺行き(阪急山田・新小川・山田宮ノ前・山田樫切山・下山田・市場経由)
- メゾン千里丘線
- ■57系統 JR茨木行(阪急山田・新小川・山田宮ノ前・山田樫切山・メゾン千里丘・三保ヶ池経由)
- 他に園田競馬場利用者のための無料ファンバス(JR西日本茨木駅発着)が10番乗り場より運行されている。但し現在は期間限定で、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始と毎年11月の兵庫県競馬組合設立周年記念シリーズの期間中に運転している。詳しくは兵庫県競馬組合HPを参照。
- 大阪空港交通・阪神バスが運行する関西国際空港行きリムジンバスが、早朝に1便発車する。
- 11番のりば
- 白島線
- ■19系統 箕面行((箕面)市立病院前・白島・如意谷経由)
- ■20系統 箕面行(白島・如意谷経由)
- ■20系統 新稲行(白島・如意谷・箕面経由)
- 粟生団地線(急行は白島まで無停車、ノンストップ特急は途中無停車)
- ■60系統 粟生団地行((箕面)市立病院前・白島・青松園前経由)
- ■62系統 ノンストップ特急 阪大外国語学部前行
- ■63系統 粟生団地行(白島・青松園前経由)
- ■63系統 急行 粟生団地行(白島・青松園前経由)
- かやの中央(箕面マーケットパーク・ヴィソラ)行シャトルバス
- 12番のりば
- 小野原東線
- SSOK本館行シャトルバス
また、梅田駅から出ている深夜急行バス「スターライナー」もここで降車扱いし、小野原東・粟生団地方面行が停車する。なお、茨木・富田・高槻方面行は千里中央には立ち寄らない。
[編集] 利用状況
- 北大阪急行電鉄
- 2005年の1日平均の利用客は約88,040人(北大阪急行電鉄の駅では最多の利用客)
- 大阪高速鉄道
- 2005年の1日平均の利用客は約29,077人(大阪高速鉄道の駅では最多の利用客)
[編集] 歴史
日本万国博覧会のアクセス路線として万国博中央口駅まで開業した北大阪急行電鉄の駅として開業したが、当時は仮設駅として千里阪急ホテル前付近の大阪中央環状線内側にあった。万博終了後、会場線分岐点~万国博中央口間が廃止され現在の駅が開業したが、現在の駅は万博開幕前に既に完成していた。仮設駅の跡には中国自動車道が通っている。なお、桃山台駅方面から地下トンネルに入ってすぐに右側に分岐していく、かつての会場線のトンネルは今でも車窓から見ることができる。
- 1970年(昭和45年)2月24日 北大阪急行電鉄の千里中央駅が仮設駅で開業
- 1970年(昭和45年)9月14日 会場線が廃止され、現在の駅が正式開業
- 1990年(平成2年)6月1日 大阪高速鉄道の千里中央駅が大阪モノレール線千里中央~南茨木開通と同時に開業。当初は終着駅だった。
- 1994年(平成6年)9月30日 大阪モノレール線が当駅から柴原まで路線延伸。途中駅となる。
[編集] その他
- 北大阪急行電鉄の千里中央駅は第2回近畿の駅百選選定駅
- 北大阪急行電鉄の千里中央駅では、接近メロディとして「フニクリ・フニクラ」が、到着列車の行先案内自動放送の冒頭音楽として「埴生の宿」の一節が流れる(以前は埴生の宿のみ接近メロディーとして使われていた)。また、発車案内放送の直前には、下記のように季節ごとに異なる4種類の曲の一節が流れる(発車ベルが別途設定されているので、これらは発車メロディではない)。また季節ごとに異なるとされているが、実際の暦とは若干ズレている。(例えば、12月初めでは秋の「枯葉」が流れる)
- なお、江坂行き最終電車となる列車が到着後、発車アナウンスまでの間は延々と蛍の光のメロディが流れる。
[編集] 位置情報
- 北大阪急行電鉄 北緯34度48分35.52秒東経135度29分42.05秒
- 大阪高速鉄道 北緯34度48分26.78秒東経135度29分42.39秒
[編集] 隣の駅
- 北大阪急行電鉄
- ■南北線
- 千里中央駅 (M08) - 桃山台駅 (M09)
[編集] 関連項目
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最終更新 2009年11月20日 (金) 02:35 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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