双魚宮
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双魚宮(そうぎょきゅう)は、黄道十二宮の12番目である。
獣帯の黄経330度から360度までの領域で、だいたい2月19日から3月20日の間まで太陽が留まる(厳密には、太陽通過時期はその年ごとに異なる)。
四大元素の水に関係していて、巨蟹宮・天蝎宮と一緒に水のサインに分類される。対極のサインは処女宮である。
[編集] 双魚宮のデータ
- アストロロジカルシンボル -
- ゾディアックシンボル - リボンで結ばれた双魚
- 標準的な期間 - 2月20日-3月20日
- 2区分 - 女性
- 3区分 - 変通
- 4区分 - 水
- 居住の座 - 木星・海王星。海王星の発見により、木星は双魚宮の副守護星になった。
- 高揚の座 - 金星
- 障害の座 - 水星
- 転落の座 - 水星
[編集] 関連項目
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