国際興業バス練馬営業所
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国際興業バス練馬営業所(こくさいこうぎょうバスねりまえいぎょうしょ)は、東京都道311号環状八号線(環八通り)と川越街道(国道254号)との交差点の一角に位置する同社のバス部門の営業所である。所在地住所は、東京都練馬区北町一丁目13-28。主な管轄エリアは練馬区、板橋区、豊島区、北区、埼玉県戸田市である。
最寄り停留所は「練馬北町車庫」である。停留所名に「北町」とあるのは、西武バス、都営バスも練馬に車庫があり、それらとの混同を避けるためである。2007年9月16日改正まで停留所名称は「練馬車庫」であったが、行先案内上はそれ以前からも「練馬北町車庫」の名称を多用しており、そちらに合わせる形で改称した。
なお、2007年3月18日から共通ICカードシステムPASMOの稼動が西浦和営業所と共に始まっている。
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[編集] 沿革
練馬営業所は、1962年に池袋営業所の傘下にあった練馬出張所が独立することにより開設された営業所である。営業所のある練馬・東武東上線沿線における路線の歴史は、大正から昭和初期に始まり、前身の事業者である池袋乗合自動車による池袋 - 成増間、成増 - 石神井公園間(個人事業者より継承)、江古田 - 田柄久保間、板橋乗合自動車による板橋 - 豊島園間などが運行されていた。
終戦後は、東都乗合自動車時代に都営バスとの相互乗り入れによる都心直通路線が開設され、東武東上線沿線からは1947年に常盤台 - 東京駅間(のち成増起点に延長)、1949年に上板橋 - 日比谷間が開通した。また、川越街道上においては、1953年に池袋 - 志木間、池袋 - 練馬北町 - 成増 - 石神井公園間などの運行が開始された。以上の路線は巣鴨営業所(1953年以前は板橋営業所)が担当した。
一方、池袋営業所においては、1949年に池袋駅 - 豊島園循環線、1952年に池袋駅 - 茂呂・江古田線、1956年から1960年にかけて、練馬区役所 - 常盤台駅線、練馬区役所 - 徳丸線がそれぞれ桜台経由、豊島園経由の2ルート開設されるなどし、練馬周辺における路線の拡充が図られた。これらを背景に、1958年9月1日に池袋営業所練馬出張所が開設され、この地域の路線を受け持つようになった。
その後、1962年8月1日に練馬出張所は練馬営業所に昇格し、同時に廃止となった巣鴨営業所の路線の一部を引き継いで営業を開始した。
[編集] 現行路線
[編集] 光が丘駅 - 練馬北町車庫 - 池袋駅線
- 光01:練馬北町車庫 - 平和台駅 - 光が丘七丁目 - 光が丘駅
- 光01-2:練馬北町車庫 - 平和台駅 - 光が丘七丁目 - 光が丘駅 - 日大練馬光が丘病院
- 光02:光が丘駅 - 光が丘七丁目 - 平和台駅 - 練馬北町車庫 - ときわ台駅入口 - 大山 - 熊野町 - 池袋駅東口
- 光04:光が丘駅 - 田柄五丁目 - 平和台駅 - 錦団地 - 練馬北町車庫
光が丘と有楽町線平和台駅、池袋方面を連絡する。光02は川越街道を長く走行するものの、日中は約20分間隔で運行し。終車が20時台(池袋駅東口発)と早い。光01は1984年4月28日、光02は1986年4月2日、光04は1991年頃の開通で、いずれも当初は光が丘団地が起点だった。1998年4月1日に団地折返場が閉鎖されたのに伴い、光が丘駅発着となった。
光04は他の光が丘発着路線と異なり、独自のルートを持つ。当初、光が丘IMA経由で開通したことに加え、1998年11月16日に平和台駅 - 練馬北町車庫が錦団地経由に変更、翌年4月16日に光が丘駅 - 田柄町を短絡する形に変更され、途中に田柄五丁目停留所が新設された。
光01-2は日大練馬光が丘病院を発着する便であり、1991年頃の開通。2005年6月16日に光が丘六丁目から光が丘駅に経由する形に変更された。なお、池袋側の折返し便として、練93(池袋駅東口 - 練馬車庫)がごく少数運行されていたが、2007年9月16日に廃止となった。
[編集] 光が丘駅-練馬区役所線
- 光03:練馬区役所 - 桜台駅 - 氷川台駅 - 平和台三丁目 - 平和台駅 - 光が丘団地 - 光が丘駅
- 光03-2:練馬区役所 - 桜台駅 - 氷川台駅 - 平和台三丁目 - 平和台駅 - 光が丘団地 - 光が丘駅 - 日大練馬光が丘病院
光が丘から平和台・氷川台を経由して練馬区役所に至る。光03は1987年4月24日の開通で、光が丘地区から練馬区役所へのアクセス手段として、また常02(ときわ台駅 - 氷川台駅 - 練馬区役所)廃止後の氷川台 - 練馬区役所間の代替路線としての役割を担った。光03-2は1991年頃に開通し、2005年6月16日に光が丘駅経由となった。
[編集] 光が丘駅 - 土支田循環線
- 光202:光が丘駅 → 日大練馬光が丘病院 → 土支田八幡 → 高松幼稚園西 → 光が丘駅(西武バス練馬営業所と共同運行)
光が丘駅を起点に土支田地区をきめ細かに循環する路線。2002年3月16日に西武バスが単独で開通した路線だが、2ヵ月後の5月16日より国際興業が本数を上乗せする形で参入した。
[編集] 石神井公園駅 - 成増駅線
- 石02:石神井公園駅北口 -(←三軒寺/下屋敷→)- 比丘尼橋 - 土支田交番 -(←成増駅入口/成増一丁目→)- 成増駅南口(深夜バス運行)
- 石02:石神井公園駅北口 → 石神井庁舎 → 比丘尼橋 → 土支田交番 → 成増一丁目 → 成増駅南口(早朝1便のみ)
- 石03:石神井公園駅北口 -(←三軒寺/下屋敷→)- 比丘尼橋 - 土支田交番 -(←成増駅入口/成増一丁目→)- 成増駅南口 - 下赤塚 - 練馬北町車庫
- 増16:成増駅南口 -(←成増一丁目/成増駅入口→)- 土支田交番 - 比丘尼橋
- 増16-2:成増駅南口 → 成増駅入口 → 土支田交番 → 比丘尼橋 → 三軒寺(深夜バスのみ)
石神井公園駅から成増駅を結ぶ石02を中心に、成増を経て練馬北町車庫まで足を延ばし出入庫を兼ねる石03、比丘尼橋から成増までの区間便である増16の各系統から形成する。石02・02-2は西武バス高野台営業所と共同運行である。この路線は当初、石神井公園発は石神井庁舎 → 東映撮影所 → 比丘尼橋、成増発は比丘尼橋 → 三軒寺 → 三原台一丁目のルートだった。石神井公園駅南口発着時代は、駅へ向かうにも駅を出て成増へ向かうにも、駅そばの踏切を通過しなくてはならないルートだった。この踏切通過に難があり、特に、駅西側(所沢方)踏切を渡る道路が富士街道で、道路幅が狭い・踏切距離・通過車両が長いといった問題に加え、富士街道が道路渋滞を起こしやすく、ダイヤを乱す原因に拍車をかけていた。このため、石神井公園駅北口の再開発事業竣工並びにバスターミナル設置を機に、北口発着へ変更となる。その後、2004年11月16日にダイヤ改正と成増方向のルート変更が行われ、下屋敷経由の石02-2・03-2が設定(石神井公園行きは変更なし)と同時に、増16(成増駅 → 比丘尼橋)を三軒寺へ延伸した。
石02-2・03-2は、当初平日朝夕のみの運行であったが、次第に休日も含め日中時間帯に数本設定されたりと変遷をたどり、現在は石02成増行きが1日1回のみ運行の免許維持路線となっている。石神井庁舎を経由する便を除いて、全便が下屋敷経由とする改正により、ダイヤの乱れが改善されてきているなどの効果が現れているが、東大泉交番 - 比丘尼橋・三軒寺 - 三原台一丁目の多くの区間には狭隘道路が見られ、三軒寺 - 三原台一丁目では待避所がある。三原台一丁目 - 石神井公園駅は徐々にだが、歩道も含めた道路整備が進捗しており、走行し易くなってきている。
この系統は元々利用客の多い路線で、かつては国際興業・西武の両社で大型車が運用に入っていたが、いすゞ自動車(国際興業)・日産ディーゼル(西武)社製中型車のラインナップが充実され、機動性を活かせる中型車の運用が増えた(その分、ダイヤは増回されている)。とは言え、大型車が運用に入る事も多く、この路線の利便性を示していると言える。
かつては、石神井公園・成増両駅他のバス停が国際興業と西武で別々の場所に設置されていたり、両社のダイヤが等間隔でなく、2社バスがいわゆる団子運転となっていた事があったが、現在は乗り場が統一、ダイヤも等間隔に調整されている。有楽町線地下鉄成増駅との連絡は、成増方面行きが成増一丁目下車、成増発は成増駅入口(西武は成増町)利用が便利である。
上記のいずれの系統とも、西武バスの石02との共通定期券の取扱を行っている他、西武バス運行の石01・01-1、石04、増71・72の各系統においても、共通定期券取扱として乗車可能である。
[編集] 成増駅 - 高島平操車場線
- 高01:成増駅北口 - 赤塚四丁目 - 下新倉 - 西高島平駅 - 高島高校 - 高島平駅 - 高島平操車場
- 高01-2:赤塚公園 → 西高島平駅 → 下新倉 → 赤塚四丁目 → 成増駅北口
- 増17:成増駅北口 - 赤塚四丁目 - 区立美術館 - 高島高校 - 高島平駅 - 高島平操車場
- 増19:成増駅北口 → 赤塚四丁目 → 下新倉(深夜バス)
成増駅から都営三田線高島平駅・高島平操車場へ向かう路線で、西高島平駅を経由する高01と区立美術館を経由する増17から形成する。高01・01-2は下新倉付近で埼玉県和光市をかすめるが、埼玉県内の走行区間がごく短区間のため、全線210円均一料金で前乗り後降り方式である。高01は以前志村の所管であったが、2003年7月1日に増17が新設された際に練馬に移管された。
両系統はダイヤが共通で組まれている事と区立美術館付近の道路が狭いため、運用は中型車が中心となっている。なお、増17は三園・大門地区の住民による路線新設の要請が強かったため、新設された系統[要出典]である。誤乗防止のため、増17の方向幕はピンク色(LEDの場合は系統部分が反転)となっている。
[編集] 成増駅 - 下笹目線
- 増14:成増駅北口 - 赤塚四丁目 - 下新倉 - 笹目橋 - 下笹目(一部便を除き後乗り後払い)
成増駅から北上し、笹目橋を渡って埼玉県戸田市内の下笹目へと向かう路線である。笹目橋を渡る路線はこの路線だけで、東京都区内と埼玉県内を結ぶ数少ない路線の一つである。かつては下笹目から先、美女木・北戸田駅経由で蕨駅西口まで至っていた路線であり、戸田営業所の所管だった。しかし、美女木付近の渋滞が理由で蕨駅西口 - 戸田車庫間を短縮、成増駅北口 - 下笹目 - 戸田車庫線となり戸田車庫行きは出入庫便のわずかな本数のみで残りは下笹目行きになった。2004年11月には所管が戸田から練馬に移管されたことにより、戸田車庫行きは廃止された。上記の区間のみが残ることとなった。
埼玉県内を起終点として走行することから、かつて朝41・練97で使用していた対キロ運賃対応の案内表示機、整理券発行機等を搭載した車両が運用に入る。また、始発 - 午前9時までの下笹目発の便に限り、乗車方式が前乗り申告制前払いになる。
[編集] 上板橋駅 - 練馬駅線
- 上板01:上板橋駅 - 練馬北町車庫 - 錦団地 - 平和台駅 - 練馬春日町駅 - 豊島園 - 練馬駅
- 練92:上板橋駅 - 練馬北町車庫(出入庫)
- 練95:練馬北町車庫 - 錦団地 - 平和台駅 - 練馬春日町駅 - 豊島園 - 練馬駅(出入庫)
上板橋駅と練馬駅の間を豊島園、錦団地経由で南北に結ぶ路線である。国際興業の豊島園周辺を走る路線の中では最も古い路線であり、昭和20年代に池袋駅 - 豊島園循環線として運行を開始した。その後、1960年代に上板橋駅発着となり、さらに循環運転が解消されて上板橋駅-桜台駅間の往復線となった。桜台(練馬区桜台駅付近)にあった保健所への足を兼ねた運行であったが、2003年の練馬駅北口ロータリー完成で練馬駅発着に改められて今に至る。
- なお練馬方向へ行く国際興業バスは、練馬駅南口(降車場)で営業を終了する。
この路線の練馬(北町)車庫 - 平和台駅間では、東京都道311号環状八号線(環八通り)上を直進するのが当初のルートであった。しかし、1984年頃に上板03(上板橋駅 - 開進第一中学校 - 田柄町。後述)が廃止されたことから、代替として錦団地・開進第一中学校経由となった。その後、1987年に光03が開通した際に、錦団地 - 練馬工高裏間を直線的に結ぶ現行のルートに変更された。
なお、上板橋駅 - 桜台駅間を結ぶ路線としては、過去に早宮経由(旧・上板02)や本寿院経由の路線が運行されたこともあるが、いずれも廃止されている。
[編集] 王子駅 - 上板橋駅線
王子駅から北本通り、環七通り、富士見通りを経由して上板橋駅(前)に至る路線である。かつては常盤台教会前が終点であり、1978年10月末日まで都営バス(志村営業所)も同じ区間に路線を運行していたが、以後は国際興業が単独で運行している。
上板橋には、駅構内の「上板橋駅」停留所と、駅前通り上の「上板橋駅前」停留所があり、王子駅発の一部は上板橋駅前終着である。これは上板橋駅構内へ入らずに直接練馬北町車庫へ回送入庫するためである。
[編集] 池袋駅 - 小茂根五丁目線
- 池55:池袋駅東口 - 熊野町 - 大山 - 東山町 - 小茂根中央 - 小茂根五丁目
かつては、かみのね橋からそのまま東京都道318号環状七号線(環七通り)を南下し、豊玉北まで運転していたがさらにそれ以前は羽沢から平成21年に廃止された池10系統と同じルートを辿り氷川神社下(現在の氷川台駅)まで運行されていた。経路変更後は小茂根方面が狭路のため、中型車に限定される。
[編集] 赤羽駅 - 練馬駅線
- 赤01:赤羽駅西口 - 北赤羽駅入口- 志村三丁目駅 - 練馬北町車庫 - 平和台駅 - 練馬春日町駅 - 豊島園 - 練馬駅
- 赤85:赤羽駅西口 - 北赤羽駅入口 - 志村三丁目駅 - 練馬北町車庫 - 平和台駅
2006年5月28日に開通した、東京都道311号環状八号線(環八通り)新線区間の一つである「北町若木トンネル」から北へ抜け、赤羽駅まで走行する路線である。2007年9月16日に運行を開始した。途中、北赤羽駅入口-練馬春日町駅間は環八を走行し、赤羽駅西口-志村四中間は志村営業所所管の赤02系統と同一経路を通る。おおむね30分に1本の運行である。練馬駅バス停は都バス新江62系統と共有している。
- 練馬方向へ行く国際興業バスは、練馬駅南口(降車場)で営業を終了する。
[編集] 戸田ボートレース場線(開催時のみ運行)
- 増100:成増駅北口 - (直行) - 戸田ボートレース場
- 高100:高島平駅 - (直行) - 戸田ボートレース場
練馬営業所では、成増駅及び高島平駅から戸田競艇場への無料送迎路線を運行している。他の営業所から応援で運用されることもある。
[編集] コミュニティバス
練馬区から運行を受託している路線として、以下のものがある。詳細はみどりバスを参照のこと。
- みどりバス北町ルート(旧、練馬区バス交通実験)
- みどりバス氷川台ルート(旧、練馬区福祉コミュニティバス)
[編集] 廃止路線
練馬営業所における主な廃止路線は以下のとおりである(路線の分割等に伴うものを除く)。なお、朝霞市周辺路線は西浦和営業所、東武練馬循環および練90は志村営業所の記事を参照のこと。
[編集] 上板橋駅 - 練馬区役所線
- 上板02:上板橋駅 - 練馬北町車庫 - 錦団地 - 平和台三丁目 - 氷川台駅 - 桜台駅 - 練馬区役所
2003年11月16日に、光03・光03-2の一部便を振り替える形で新設された路線である。「上板02」の系統番号は、この路線以前にも別の路線で何度か使用されたことがある。利用者の減少に伴い、2007年9月16日改正で廃止された。
[編集] 上板橋駅 - 田柄町線
- 上板03:上板橋駅 - 平和台四丁目 - 開進第一中学校 - 平和台駅 - 田柄町
地下鉄有楽町線延伸開通後の1983年7月25日に行われた路線再編成で、廃止された旧・上板02(上板橋駅 - 開進第一中学校 - 早宮三丁目 - 桜台駅)の北半分と練12(練馬区役所 - 桜台三丁目 - 開進第一中学校 - 田柄町)の西半分を繋ぎ合わせて成立した路線である。旧・上板02は1960年に徳丸坂上 - 東武練馬駅 - 練馬区役所を結ぶ路線として開通したもので、幾度かの経路変更を経て上板橋駅 - 桜台駅間の路線となった。一方、練12は1963年に開通しており、当初は常盤台駅 - 田柄町を結ぶ路線であった。なお、田柄町での折り返しは田柄高校の前に設置された折返場で行っていた。
両路線の結合によって開設された上板03であったが、1984年開通した光01と大半の区間が重複していたことから、短命のうちに役目を終え廃止となった。
[編集] 赤羽駅 - 上板橋駅線
- 赤32:赤羽駅東口 - 東十条四 - ときわ台駅 - 上板橋駅
上板橋駅から王54と同じルートで走行し、東十条四丁目より先は赤羽駅東口方向の路線と同じルートで走行していたがやはり重複ルートが多かったのか平成8年頃に廃止となった。なお、この路線のみ赤羽駅東口〜赤羽南一丁目バス停の間にあった「消防署前」というバス停に唯一停車する路線であった。
[編集] 池袋駅 - 平和台駅線
2003年11月の改正で運行を開始した深夜バス路線である。地下鉄有楽町線終発後に運行されていたが、副都心線開通の際、有楽町線の和光市方面の終電が繰り下げられたことに伴い、利用者が減少し、2009年2月13日に廃止となった。
[編集] 参考文献
- 練馬区史編さん協議会 『練馬区史』 東京都練馬区、1981年。
- 国際興業株式会社社史編纂室 『国際興業五十年史』 国際興業、1990年。
- 高谷義重 『交通詳解大東京案内』 平凡社、1932年。
- 内山模型製図社地図部 『大東京市域全図』 内山模型製図社地図部、1936年。
- 『バス路線表』 友交社、1969年。
- 鉄道省 『全国乗合自動車総覧』 鉄道公論社出版部、1934年。
- 『大都市交通センサス』 運輸省鉄道監督局、1961年。
- 『都市交通年報』 運輸経済研究センター、各年版。
[編集] 関連項目
- 国際興業バス志村営業所
- 国際興業バス西浦和営業所
- 西武バス練馬営業所(南田中車庫)
- 都営バス練馬支所(桜台)
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最終更新 2009年11月28日 (土) 00:58 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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