増田博正
増田博正の最新ニュースをまとめて検索!
| 基本情報 | |
|---|---|
| 本名 | 増田 博正(ますだ ひろまさ) |
| 階級 | ライト級(WPMF) |
| 国籍 | |
| 誕生日 | 1973年1月5日(36歳) |
| 出身地 | 東京都 |
| スタイル | キックボクシング |
| プロキックボクシング戦績 | |
| 総試合数 | 39 |
| 勝ち | 25 |
| KO勝ち | 11 |
| 敗け | 10 |
| 引き分け | 4 |
増田 博正(ますだ ひろまさ、男性、1973年1月5日 - )は、日本のキックボクサー兼キックボクシングインストラクター。東京都出身。身長170cm。体重67kg。スクランブル渋谷ジム所属。試合の入場曲は湘南乃風の『晴伝説』。
目次 |
[編集] 来歴
[編集] 日本王座獲得
全日本&J-NETWORK・前フェザー級王者、2006年7月23日にはサトルヴァシコバを下し、全日本ライト級王者となる。
[編集] 世界王座獲得
2009年3月1日、東京・ディファ有明で行われた「M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ2009 Yod Nak Suu vol.1」のWPMF世界ライト級王座決定戦でデッートサムット・チョールークサムット( タイ/元王者)と対戦した。3Rまでは1-1のドローだったが、4R終了時にポイントが逆転し、優勢のまま判定勝ちした。なお、試合はWPMFルールに則って各ラウンド終了後にポイントが読み上げられ、ラウンド間のインターバルは2分取られた[1]。
2009年8月2日に京王プラザホテル八王子で行われたDEEK総合企画主催の「八王子格闘祭り 〜ムエタイの壁〜」に参戦。ユン・ハジン( 韓国 / 挑戦者)を相手に自身の持つWPMF王座の防衛戦を行い、5R3-0の判定勝ちで防衛に成功した。最大で5点差がつき、増田の圧勝だった[2]。
[編集] 戦績
39戦 25勝 11KO 10敗 4分
[編集] 獲得タイトル
[編集] 関連項目
[編集] 脚注
- ^ アヌワット、駿太を1R葬。増田、WPMF獲得 boutreview.com(2009-3-2). 2009年3月5日 閲覧。
- ^ DEEK総合企画主催「八王子格闘祭り 〜ムエタイの壁〜」 BOUTREVIEW.COM: 2009-8-4. 2009年8月8日閲覧.
[編集] 外部リンク
- キックボクサー・増田博正DIARY(旧公式ブログ)
- 増田博正の「A winner never quits !!!!!」(新公式ブログ)
- H.MASUDA ON THE WEB(公式ファンサイト)
| 前王者 佐久間晋哉 |
第18代全日本キックボクシング連盟フェザー級王者 1999年7月13日 - 2000年3月 |
次王者 杉上直之 |
| 前王者 サトルヴァシコバ |
第17代全日本キックボクシング連盟ライト級王者 2006年7月23日 - 2008年3月 |
次王者 遠藤智史 |
| 前王者 |
WPMFライト級王者 2009年3月1日 - 継続中 |
次王者 |
最終更新 2009年8月7日 (金) 15:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【増田博正】変更履歴


