小手捻り
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小手捻り(こてひねり)とは、相撲の決まり手のひとつである。相手の片腕を抱え、抱えた腕の方へ相手を捻り倒す技。2001年1月場所で追加された新しい決まり手。幕内では2004年5月場所13日目、栃乃洋が朝赤龍に対して決めたのが初出である。
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最終更新 2007年9月21日 (金) 13:43 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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