小野坂昌也
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| おのさか まさや 小野坂 昌也 |
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| プロフィール | |
|---|---|
| 愛称 | やんぐ師匠 やんぐさん 小野ちゃん おのまー まさやんぐプロデューサー |
| 出生地 | |
| 血液型 | O型 |
| 生年月日 | 1964年10月13日 |
| 現年齢 | 45歳 |
| 所属 | 青二プロダクション |
| 活動 | |
| 活動時期 | 1985年 - |
小野坂 昌也(おのさか まさや、1964年10月13日 - )は、日本の男性声優。青二プロダクション所属。青二塾大阪校第1期卒業生[1]。大阪府大阪市住吉区出身。
身長170cm、体重62kg[1]。血液型はO型。星座はてんびん座。
目次 |
[編集] 人物
[編集] 仕事・芸風
- 関西出身である事から『SLAM DUNK』の相田彦一や『BLEACH』の平子真子など、関西弁を話すキャラを担当する事が多い。後述するような普段のノリとは正反対のシリアスな深み、クールさを表現する演技力も持っており、1人のキャラクターの中で二枚目から三枚目までが共存しているようなキャラクターは彼の十八番ともいえる。当初は「イケメン声優」として売り出していた時期もあり、声優雑誌で「ヴォイス オブ プリンス」の称号を得たこともあった。
- 演技の幅が非常に広く上記のような役柄だけでなく、『美少女戦士セーラームーン』のジェダイトのような美形だが冷酷無慈悲な悪役、『BLEACH』の平子真子のような飄々としている男性、『天元突破グレンラガン』のリーロンのようなオカマまで、演じ分けている。
- 子安武人と仲が良く、『テイルズ オブ シリーズ』での特典DVDのトークではノーカットで15分以上語り続けた事も。また、「主人公が自分の声の新しいテイルズオブシリーズを作りたい」という小野坂の発言に子安は大ウケしていた。なおこの2人はアニメ『ボボボーボ・ボーボボ』でそれぞれ主人公(子安)とその相方(小野坂)を演じた。
- 自らの発案で『VOICE ANIMAGE』の連載で櫻井孝宏、小西克幸、保志総一朗らと共に、アイドル声優ユニット「ミュンヘン」を結成していた。ラジオドラマの制作を目標に本人が書いた同名の小説も連載されていたが、2002年3月『VOICE ANIMAGE』の休刊とともにプロジェクトは凍結、連載は2回で終了した。おしゃべりやってまーす 木曜日のイベントで解散の原因は櫻井君の事務所からクレームが来たからと語っている。
- 自身の後輩である青二プロの新入りたちの演技力の低さを指摘しては嘆いている。
- 知らない人ばかりのアフレコ現場では、全くと言っていいほど無口になる。『テニスの王子様』で共演した皆川純子も、最初の頃は小野坂を怖がっていたようだ。何年か続いた現在は、まさやん、純ちゃんと呼び合う仲である。
- 現実主義者のため「男相手に恋ができないからお芝居ができない」との理由でボーイズラブ物へは絶対に出演しないと明言している。だが、かつて「皆川純子か石田彰さんが相手なら、やってもいい」と本人が語った事があった。また、脇役又は準主役級の役としてはボーイズラブドラマCDなどに出演したことが何度かある。
- 『テイルズ オブ シンフォニア』のゼロス・ワイルダーや『メルヘブン』のナナシなどのような「女好き」を演じることがよくある。
[編集] 新人時代・苦労話
- 高校卒業後、声優になるべく設立されたばかりの青二塾大阪校へ通い出す。元々、劇団に所属していた俳優だったが劇団内の恋愛に耐えられず、声優に転向した。
- 新人の頃、初めての仕事で遅刻をしてしまい、青二プロに1年間仕事を干された事がある。また、『超音戦士ボーグマン』において、暴言を吐いた事が原因でアニメから遠ざけられ、NHKの仕事しかさせて貰えなかったと『まさや・かおりのらぶ×2エモーション』において語っていた。
- 顔出し出演していた時代の苦労話をラジオでよく話し、番組スタッフの出演者に対する待遇の悪さを批判している。エピソードとしては、珊瑚が散乱している砂浜を無理矢理裸足で走らされて、足の裏が血塗れになったにも関わらず、全く心配されなかった…などがある。
- 温泉のロケで、現地の人でも入らない熱い温泉に頭まで浸からせられ、しかもカットされた。
- かつてはUWFインターナショナル→キングダムにてリング・アナウンサーとしても活動。記念すべきPRIDE最初のメインイベント、高田延彦vsヒクソン・グレイシー戦でコールを担当したのも彼である。
- 昔、ポアロや榎本温子と歌を作り、歌いすぎたため喉を壊す。そのせいでナレーションができなくなりアニメの仕事が増えた。
[編集] その他逸話
- 外国人に、サッカー選手の中田英寿選手と間違われた事がある。また、ラジオで田中マルクス闘莉王に似ているというメールをもらったことがある。
- 中学生の頃、バレンタインデーにチョコを貰ったが、如何せん相手が代理だったため「そんな本人が持ってこれんもんいるか」と断ったという。しかしそれを今になって後悔し「あん時もらっときゃ人生変わっていたかも」と発言していた。
- 巨大掲示板「2ちゃんねる」に個人情報を暴露されて以来、ことさらに嫌っている。
- バレンタインのお返しに困った結果、加藤英美里に手作りの蒸しプリンをホワイトデーに渡したことがある。
[編集] プライベート
[編集] 趣味・特技
- 特技は水泳。この他ジムに通うなど、体力にはそこそこの自信がある様子。「腕立て体力勝負では、20代の若手声優にも負けない」と自負している。
- 『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!』の「リクエスト100m ぴったり走って100万円」に出場した事もある。結果は失敗。
- 学生時代は陸上部に所属していた。本人は「俺、鳥になりたかってん」とテニスの王子様・オン・ザ・レィディオで語っている。
- ハイチュウが大好き。「10分間に1本全部食える。」アフレコ現場でも、「1本ハイチュウ渡しときゃ、小野坂黙る」と言われているほどである。
- 現在はゲームと併用してサックスの練習に夢中。
- かなりの服好きで、DCブランド全盛期はクレジットカードの限界額まで買っていた。今まで買った中で一番高かった服はレザーのコートで、値段は「軽自動車くらいする」と発言していた。(『おしゃべりやってまーす木曜日』2007/11/29放送分)
[編集] 嗜好
- 「アイドル声優が大嫌い」と度々公言するが、それとは裏腹に、かつては丹下桜、堀江由衣を溺愛(というキャラ設定であった)、現在は白石涼子、能登麻美子、加藤英美里(これら3名は特別に「三大天女」と言われている(初めは加藤英美里の代わりに小清水亜美だった))などの声優が好みである。最近では井上麻里奈もよく話題に上る。特に事務所の後輩でもある白石の音楽イベントには、『集まれ昌鹿野編集部』にゲスト出演をしてくれたお礼に鹿野優以と共にノーギャラで応援に駆けつけた。ゲストにきた野川さくらに「私のようなアイドル的な活動をしている声優は嫌いだと伺ったんですが、私は来ても良かったんですか」と言われた時に、嫌っているように喋ってくれと製作側から頼まれていると語っている。
- ラジオなどで、おたくや女の子ばっかり出てくる萌えアニメが嫌いだと断言している。上記のテイルズシリーズの特典DVDのトーク内でも「テイルズには萌えキャラはいらない」と語っている。「一番コレットちゃんが可愛い」とも語っていた。
- 無類の車好き。所有車は、ポルシェのオープンカーとロータスヨーロッパの2台。ガレージがあれば、もっと欲しいともいっている。
- 大の納豆嫌い。また、コーヒーも飲めない。
[編集] ゲーム好き
- 『ボンバーマン』が大好きで、ファミコンは『ボンバーマン』のために買った。
- ネトゲ廃人といわれるほど、オンラインゲームにハマっており、小西克幸とよくゲーム内で落ち合って一緒にプレイしていることをラジオで話している。
- 特に『ファンタシースターオンライン』、『モンスターハンター』、『ファイナルファンタジーXI』にハマっており、置鮎龍太郎、斎賀みつきらと行うモンハン会は着々と勢力を広げていたが、2008年以降は多くの声優がモンスターハンターをプレイするようになり、モンハン会という言葉は聞かれなくなった。
- ゲームを一本自腹で購入してレビューする企画で『アイドルマスターSP ミッシングムーン』プレイし三浦あずさがお気に入りのキャラになった。THE IDOLM@STERの為にXBOX360を購入しようかと検討している[2]。SPのあずさ専用曲『隣に…』がお気に入りでフルコーラスが収録されている三浦あずさのソロCD「MASTER ARTIST 07」は無事購入した。ハマっているのはあくまで三浦あずさであり、アイマスとあずさ役のたかはし智秋ではないと頑なに否定しているが、どう見ても本気で嵌った様子だったので「まさやんぐP(プロデューサー)」の名を与えられ、自らもそう呼ぶようになった。なお、このドハマリぶりは仕事にまで影響し『昌鹿野』でほぼ一時間この話をしていた回があった。『DS』の秋月涼については鹿野が「かわいいのでOK」なのに対して素で引いている。
[編集] ラジオでのエピソード
普段は芸人のようなノリが特徴であり、悪乗りが激しくとりわけラジオでは暴走気味。アシスタントを弄り倒すのは日常茶飯事であり、同業者に対しても名は出さないものの悪口や皮肉る発言も多い。下ネタが大好きで、岩田光央から「変態声優No.1」と言われているが、小野坂本人によれば「それでも下ネタで人を傷つけるような事は言わない」とのこと。たびたびの暴言も、小野坂自身あくまで「トークのネタ」として喋っているため、ファンはそこを考慮して聞く必要がある(彼がパーソナリティを務めているラジオでもそのようなコーナーが存在している)。しかし、回転が速いトークは人気も高く定評があり、ラジオ番組やイベントの司会等を数多くこなしている。 例として、
- ラジオ番組などで小野坂の名前を出す際に、「金髪の悪魔」と言われることがある(主に小西克幸や神谷浩史等の発言)。
- 『おしゃべりやってまーす』で、番組の構成作家・伊福部崇のことを「田村ゆかりとヤッてるからな」「声優雑誌の表紙に載る奴は全員ヤッてるからな」と発言した事があったが、当の小野坂の普段の言動の悪ノリぶりを知らない一部のファンは、これを真に受けて一時混乱が起きた。このような、声優・スタッフ間の性的関係の話は小野坂の定番ネタで、自分と男性声優・スタッフの関係もネタにすることがある。
- ラジオ『もっと!ときめきメモリアル』内のドラマでは、ラストに出てくる出演者紹介における小野坂の暴走ぶりが「担当キャラクターとのギャップが大き過ぎて悲惨なことになっている」と一部のファンからは言われている。しかしながら、ドラマCDでの人気投票では、小野坂の1人芝居は第4位にランクインする程の人気を誇る。ちなみに小野坂はこのドラマでの役柄が「ゲームプレーヤーのキャラ」に代るものだったことから、立ち位置に苦労しながら演技をしていたことも告白している。自分の名前を役名と言い間違えたことも。うえだゆうじや保志総一朗とはこの頃からの縁。
- 桃井はることのラジオ『小野坂・桃井のバーチャラジオ電脳戦隊モモンガー』において、「体重測定」などのいじり企画を考えるも、土壇場で桃井はるこ側からのNGが入り中止になったことにキレまくり、一時ラジオ以外でも絶縁状態になった。
- 『テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ』では、人気のある・なしに拘らずコーナーを潰そうとする為、「コーナークラッシャー」又は「コーナーブレイカー」と呼ばれている(そのため、小野坂専用のコーナーが行われることがある)。出演時には、大量の批判、苦情が必ず寄せられる。
- 芸風からドSなイメージがあるが、『テニスの王子様』のアフレコ現場では、置鮎龍太郎と共に現場の二大柱として雰囲気を良くしたり、場を盛り上げたり、気を使う人柄の人物である。
- 収録現場等での小野坂昌也の姿は礼儀正しくプロとして見習うべきところがあるとさまざまな声優から語られている。
- おしゃべりやってまーす木曜日を共にやっていた松来未祐・茅原実里からは「普段の小野坂さんは優しいお兄さん」と言われていた。
- 昔からの付き合いである緑川光からは「小野坂さんは本当に博学で何でも知っているしいい人ですよね」と某ラジオにゲスト出演した際に関心されており「光くん、やめて」と仕切りに照れていた。
- 人見知りな性格で寂しがり屋な面も見られる為、自分から声優仲間を食事などに誘うことができない上に、あまり仲良くない声優さんの集まりには行かない(行けない)が、後輩声優(小野大輔・中村悠一・安元洋貴など)に「ご飯食べに行きましょう」と言われるとかなり嬉しいと発言している。
[編集] 集まれ昌鹿野編集部
- ラジオ関西『集まれ昌鹿野編集部』で、放送中鹿野優以にペペローションや男性用避妊具を買いに行かせ、センズリやパイパン等の下用語を伝授。
- 近年アニメ等に有名芸能人が採用される事を嫌悪し、ラジオで批判をしていた。しかし『集まれ昌鹿野編集部』で、回数を重ねるごとに上手になっていく芸能人が存在することを認め、以前ほど批判的ではなくなっている。
- 『集まれ昌鹿野編集部』で、大手声優事務所アーツビジョン社長の起こしたスキャンダルについて言及し、あくまでも声優界は実力主義の世界と発言。電子掲示板での風評被害に苦言を呈した。ただし、小野坂自身が『おしゃべりやってまーす。木曜日』第83回、第89回などにおいて、製作者と声優の間に不適切な営業(枕営業)が存在することを仄めかしていた事もあり、過去の言動と矛盾するとして一部で激しい批判が起きた。
- 同じく『集まれ昌鹿野編集部』で、昨今のアダルトゲームやアダルトアニメなどに対する規制について、「最近の政治家は『人気取り』だけでこのようなことを言っている」と政治家を批判。なお、小野坂自身も「アダルトゲーム反対派」を公言しているが、これは「しょうもなさ」が理由であり性的表現自体を否定しているわけではない。
- 同じく『集まれ昌鹿野編集部』で、海外の団体による日本の陵辱ゲームへの批判について、「アメリカやイギリスは自分の国が中心と思いこんでおり、自分の国の常識を他国に押しつけている」、「アメリカ人は馬鹿だから『(ゲームの内容を)できるかもしれない』と思っている。しかし、日本人は『ゲームはゲーム』と分かっている」といった趣旨で反論した。
[編集] 出演作品
太字はその作品における主要登場人物
[編集] テレビアニメ
1986年
1987年
- 愛の若草物語(友人)
1988年
- ひみつのアッコちゃん(第2作)(係員)
- キテレツ大百科(美術係、男A、配達員、審判)
- それいけ!アンパンマン(まつたけまん)
1989年
- かりあげクン(若い巡査、友人A、消防士B)
- 新ビックリマン(トランプン)
- 戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマーV(観測隊員B)
1990年
- もーれつア太郎(1990年版)(中学生)
1991年
- きんぎょ注意報!(浅羽)
- ハイスクールミステリー学園七不思議(一ノ瀬)
1992年
- ツヨシしっかりしなさい(井川ツヨシ)
- 美少女戦士セーラームーン(ジェダイト)
1993年
- SLAM DUNK(相田彦一、安田靖春)
1994年
- おまかせスクラッパーズ(デンQ、成増、タヌキ、業者)
- キャプテン翼J(火野竜馬、アナウンサー 他)
- 美少女戦士セーラームーンS(亀田)
1995年
- 鬼神童子ZENKI(俊一)
1997年
1998年
- TRIGUN(ヴァッシュ・ザ・スタンピード)
- ももいろシスターズ(土川佳介)
- ヨシモトムチッ子物語(サシガメワタナベ)
1999年
- 臣士魔法劇場 リスキー☆セフティ(萌の父)
- おるちゅばんエビちゅ(社員、けんじ)
- カードキャプターさくら(ケルベロス(大))
- 神風怪盗ジャンヌ(名古屋海生)
- 時空探偵ゲンシクン(紀伊国屋文佐衛門)
- 小さな巨人 ミクロマン(トマホーク、アーデン・フレイム)
- パワーストーン(エドワード・フォッカー)
- Petshop of Horrors(レオン・オルコット)
- 魔法使いTai!(高倉武男)
2000年
- ピポパポ パトルくん(かつた、ビート、ドロボーA、ガッツなど)
- ONE PIECE(シャム、ヌギレ・ヤイヌ、チュウ、スパンダム、スパンダイン)
2001年
- 機動天使エンジェリックレイヤー(いっちゃん(三原一郎))
- The Soul Taker 〜魂狩〜(壬生シロー)
- シャーマンキング(神代良)
- テニスの王子様(桃城武)
- はじめの一歩(千堂武士)
2002年
- キン肉マンII世(キン肉万太郎)
- スパイラル 〜推理の絆〜(園部隆司)
- 東京ミュウミュウ(アサノくん)
- 爆闘宣言ダイガンダー(ドリモーグ)
- ロックマンエグゼ(荒駒虎吉)
2003年
- WOLF'S RAIN(イーク)
- 京極夏彦 巷説百物語(伏見屋)
- デジモンフロンティア(スカルサタモン)
- ボボボーボ・ボーボボ(首領パッチ、テル)
2004年
- キン肉マンII世 ULTIMATE MUSCLE(キン肉万太郎)
- 爆裂天使(入来東吾)
- ポケットモンスター アドバンスジェネレーション(ガイ)
- 名探偵コナン(堀越将司、高校生の大滝悟郎)
2005年
- ガン×ソード(カイジ)
- 創聖のアクエリオン(ピエール・ヴィエラ)
- 超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ(オブシディアン)
- BLEACH(平子真子、ゲジゲジムカデ)
- 冒険王ビィト エクセリオン(ニャンジャマー)
- いちご100%(先輩)
- MÄR-メルヘヴン-(ナナシ)
2006年
- 怪 〜ayakashi〜 「天守物語」(奇々丸)
- Kanon(アニメ第2作)(極悪科学者(映画))
- キン肉マンII世 ULTIMATE MUSCLE2(キン肉万太郎)
- 地獄少女 二籠(橋爪力也)
- 出ましたっ!パワパフガールズZ(歌舞伎モンスター、落語家)
- 天保異聞 妖奇士(村沢新三郎)
- NIGHT HEAD GENESIS(双海芳紀)
- 祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン(小助セブン、怪鬼党賊)
- ブラックジャック(トオル)
- ブラック・ジャック21(パイロット)
- よみがえる空 -RESCUE WINGS-(二本松大悟)
2007年
- 逆境無頼カイジ(太田)
- ゲゲゲの鬼太郎(第5作)(雨降り小僧、ひでり神)
- 鋼鉄三国志(張飛益徳、周泰幼平)
- 彩雲国物語 第2シリーズ(司馬迅(隼))
- 天元突破グレンラガン(リーロン)
- BACCANO! -バッカーノ!-(アイザック・ディアン)
- 名探偵コナン(西郡宗兵)
- もえたん(あーくん)
- ラブ★コン(深川遥)
2008年
- GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-(マルカントニオ)
- 銀魂(甘羅尾大作)
- ゴルゴ13(マウス)
- ネオ アンジェリーク Abyss(ジェイド)
- ネオ アンジェリーク Abyss -Second Age-(ジェイド)
- はたらキッズ マイハム組(ボス)
- 秘密 〜The Revelation〜(運転手)
- ヤッターマン(第2作)(大奥教授)
2009年
- ケロロ軍曹(ブリーフ)
- 咲-Saki-(咲の父)
- ドラゴンボール改(バータ)
- はじめの一歩 New Challenger(千堂武士)
- ハヤテのごとく!!(足橋剛治)
- 東のエデン(本多部長)
- ヤッターマン(第2作)(ディレクター)
[編集] Webアニメ
- ヘタリア(フランス)
[編集] OVA
- AIKa(道草旬太郎)
- ガッチャマン(1994年)(大鷲のケン)
- 仮面ライダーSD(スカイライダー)
- 銀河英雄伝説(ウノ)
- サーキットの狼II モデナの剣(剣·フェラーリ)
- ザ・コクピット 音速雷撃隊(沖海上飛曹)
- ジャングルはいつもハレのちグゥ FINAL(チャッキー)
- 湘南爆走族
- スクライド ファンディスク(スーパーホーリーT・T)
- 聖闘士星矢 冥王ハーデス編(ヒドラ市、ペルセウス座のアルゴル)
- 創星のアクエリオン(ピエール・ヴィエラ)
- 超機動伝説ダイナギガ(陸奥俊博)
- 超特急ヒカリアン(ウッカリー)
- テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION(ゼロス・ワイルダー)
- テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会篇(桃城武)
- ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて(壬生シロー)
- NINETEEN 19(久保田一至)
- BE-BOP-HIGHSCHOOL(加藤浩志)
- 魔法使いTai!(高倉武男)
- 名探偵コナン 阿笠からの挑戦状! 阿笠vsコナンvs少年探偵団(与田治)
[編集] 劇場版アニメ
- キャンディ・キャンディ(1992年リメイク版)(アリステア・コーンウェル)
- ゲゲゲの鬼太郎 最強妖怪軍団!日本上陸!!(くらげ火)
- ゲゲゲの鬼太郎 お化けナイター(球妖怪)
- 聖闘士星矢 天界編 序奏〜overture〜(青銅聖闘士ヒドラの市)
- 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード(ケルベロス(大))
- キン肉マンII世シリーズ(キン肉万太郎)
- キン肉マンII世
- キン肉マンII世 マッスル人参争奪! 超人大戦争
- 千年女優(井田恭二)
- 劇場版 創聖のアクエリオン(ピエール・ヴィエラ)
- テニスの王子様シリーズ(桃城武)
- 劇場版 天元突破グレンラガン(リーロン)
- ツヨシしっかりしなさい ツヨシのタイムマシーンでしっかりしなさい(井川ツヨシ)
- 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(大野)
[編集] ゲーム
- 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント(グラント・ダナスティ)
- ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-(クットロラン)
- ヴァルキリープロファイル(洵)
- エーベルージュ(バイケル・デラーテン、ハイデル・デラーテン)
- SDガンダム GGENERATION SEED(ロウ・ギュール)
- ガングレイヴ(バラッド・バード・リー)
- 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ(ロウ・ギュール)
- ASTRAY
- 終わらない明日へ
- キン肉マンシリーズ(キン肉万太郎)
- クイズマジックアカデミーシリーズ(タイガ)
- サモンナイト3(スカーレル)
- 三國無双(趙雲、諸葛亮)
- ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド(ロバート・E・O・スピードワゴン)
- 真・三國無双シリーズ(趙雲、諸葛亮)
- 無双OROCHI
- 無双OROCHI 魔王再臨
- スーパーロボット大戦Z(ピエール・ヴィエラ)
- 仙窟活龍大戦カオスシード(捜神死郎)
- 戦場のヴァルキュリア(リオン・シュミット)
- ダーククロニクル(ウィッキー、スティーブ)
- テイルズ オブ シリーズ(ゼロス・ワイルダー)
- テイルズ オブ シンフォニア
- テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-
- テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3
- テイルズ オブ ファンダム Vol.1(ヒューラ・ヴェルミオン)
- テイルズ オブ ファンダム Vol.2
- テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2(男主人公ボイス(二週目以降))
- DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー(ハーリーQ)
- テニスの王子様シリーズ(桃城武)
- 転生學園幻蒼録(御神晃)
- 転生學園月光録(御神晃)
- 闘神伝シリーズ(ショウ・シンジョウ)
- .hackシリーズ(ぴろし)
- .hack//G.U.(ぴろし3)
- ネオ アンジェリーク シリーズ(ジェイド)
- ネオ アンジェリーク
- ネオ アンジェリーク フルボイス
- ネオ アンジェリーク Special
- 美少女戦士セーラームーン PCエンジン版(ジェダイト)
- ペルソナ3(ジン)
- ポイッターズポイントシリーズ(ジャッキー佐藤)
- ボボボーボ・ボーボボ 脱出!!ハジケ・ロワイヤル(首領パッチ)
- ボボボーボ・ボーボボ 爆闘ハジケ大戦(首領パッチ)
- マグナカルタ(クリス・アークウェイ)
- マーメイドプリズム(メグル・リーテ)
- YAKATA(北浜ミズキ)
- ラブ★コン 〜パンチDEコント〜(鈴木涼二)
- 龍が如く 見参!(徳川秀忠)
- 烈火の炎(ジョーカー)
- ローグギャラクシー(サイモン・ワッカード)
- 完全中継プロ野球グレイテストナイン(アナウンス『関西』)
- ONE PIECEシリーズ
- ONE PIECE グラバト!RUSH(シャム、チュウ)
- ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー(スパンダム)
- ONE PIECE アンリミテッドクルーズ(スパンダム)
[編集] テレビ
- 実写
- はてなにタックル(NHK教育、おにいさん)
- くらし発見(NHK教育、タクさん)
- 独占!!スポーツ情報(日本テレビ、川合俊一司会当時のレギュラー)
- 笑っていいとも(フジテレビ系、『すばらしいラブレターの世界コーナー』、同じく声優の住友優子とともに「愛のナレーター」としてレギュラー出演した)
- アニメ声優でおめでとう(テレビ東京・2002年1月3日、「キン肉マンII世」のPRで森川智之と吉田小南美とともに出演)
- ナレーション
- 決定!全国47都道府県超ランキングバトル!(TBS、ナレーション)
- イイ感じ(日本テレビ、ナレーション)
- 峰竜太のホンの昼メシ前(日本テレビ、ナレーション)
- 学校へ行こう!(TBS系、ナレーション)
- 特捜TV!ガブリンチョ(テレビ朝日、ナレーション)
- 所ミッションGTR(テレビ朝日、ナレーション)
- 所・徳光スポーツ偉い人グランプリ(ナレーション)
[編集] ラジオ
- おしゃべりやってまーす木曜日(現在は置鮎龍太郎・神谷浩史とともにパーソナリティを務める)(K'z Station)
- 特別番組 小野坂昌也、振り出しに戻る。(板東愛とともにパーソナリティを務める)
- テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ(マンスリーパーソナリティー制をとっている番組の為、不定期出演)
- 真・感覚ラジオ番組 小野坂・伊福部のyoungやんぐヤング
- 小野坂・伊福部のUNHAPPY
- 小野坂・桃井のバーチャラジオ電脳戦隊モモンガー(桃井はることともにパーソナリティを務める)
- 小野坂・桃井・ももこの電脳戦隊モモンガーW(桃井はるこ・斎藤桃子とともにパーソナリティを務める)
- ワンダー☆ダイナギガスペシャル 小野坂の野望
- ドキドキプリティリーグ
- エメラルドドラゴン(パーソナリティ、ラジオドラマではカルシュワル役を務める)(文化放送)
- ラジオドラマ『もっと!ときめきメモリアル』(主人公・高見公人)
- 小野坂・浅倉gaはぴぱら
- 咲-Saki-Webラジオ「咲ラジ-清澄高校麻雀部-」(第九局ゲスト出演)
- まさや・ちえみの○○エモーション(文化放送:2000年12月 - 2002年9月)(超機動放送アニゲマスター内箱番組)
- まさや・かおりの○○エモーション(上記番組が2002年秋よりパーソナリティ交代に伴い改名)
- まさや・かおりのらぶ×2エモーション(2004年4月より上記番組が箱番組から30分独立番組化)
- 集まれ昌鹿野編集部(ラジオ関西:2006年4月 - )(鹿野優以とともにパーソナリティを務める)
- まさや・ばんばん しぼりたて生!(超!放送局:2006年10月 - 2007年7月)(板東愛とともにパーソナリティを務める)
- 超アニ! EXTEND(文化放送:2007年5月 - 2007年6月)(板東愛とともにパーソナリティを務める)
- 昌也・真澄のバクバクON AIR!(S-ラジ:2007年10月 - 2009年5月)
- 金光教の時間
- A&G GAME MASTER GT-R AMspec(文化放送:2008年10月5日 - )
- A&G GAME MASTER GT-R(超!A&G+:2008年10月10日 - )
- ラジオドラマ
- VOMIC べしゃり暮らし(上妻圭右)
- VOMIC 霊能力者 小田霧響子の嘘(谷口一郎)
[編集] CD
- ドラマCD あつまれ!学園天国(ナレーション)
- 集まれ昌鹿野編集部 DJCD vol.1、2、3
- 集まれ昌鹿野大全集1 〜純〜
- 集まれ昌鹿野大全集2 〜恋〜
- 集まれ昌鹿野大全集3 〜米〜
- 集まれ昌鹿野大全集4 〜再〜
- 集まれ昌鹿野大全集5 〜厄〜
- アニたまどっとコム presents 真夏のリレートークCD
- 小野坂昌也 プロトCD
- 小野坂昌也 with TEI/帝
- キン肉マンII世 シリーズ(キン肉万太郎)「カルビ丼音頭」「カルビ丼音頭2」「HUSTLE MUSCLE ~万太郎バージョン~」
- 『キン肉マンII世 キャラクターソングコレクション新世代正義超人の歌』※2002年
- 『キン肉マンII世 歌と音楽集「キャラクターソングと映画の激伴!!」』※2002年
- 『キン肉マンII世 マッスルベスト』※2002年
- 『キン肉マンII世 The Perfect Collection』※2008年
- 咲-Saki-(宮永咲の父)
- CDドラマコレクションズ 真・三國無双 I・II(趙雲、諸葛亮)
- GファンタジーコミックCDコレクション ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣(カイン、Vol.2以降)
- スクライド サウンドエディション(T・T)
- タロットメイデンきさら(ライベル)
- ちょー美女と野獣(ライー)
- D・N・ANGEL WINK シリーズ(ダーク・マウジー)
- decade 〜Yukiru Sugisaki 10th Anniversary〜(ダーク・マウジー、ヒイード・グナー)
- テニスの王子様 シリーズ
- ドラマCD ドラゴン騎士団 シリーズ(ザッツ)
- ネオ アンジェリーク シリーズ(ジェイド)
- beatmania IIDX spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1(ユーズ)
- ドラマCD ヘタリア(フランス)
- ヘタリア キャラクターCD Vol.5 フランス(フランス)
- FOOKIES シリーズ(成田平八郎)
- 街 第Qの男 〜QはquestionのQ〜(雨宮桂馬)
- CDドラマ もっと!ときめきメモリアル(高見公人)
- もえたん リスニングCD(あーくん)
- ドラマCD ワイルドライフ Vol.1、2(岩城鉄生)
- ワンダーBOY〜My Dear Wonder〜(清瀬征彦)
[編集] その他
- 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY(ロウ・ギュール)
- 魔弾戦記リュウケンドー(ザンリュウジン、声のみの出演)
- UWFインターナショナル(リング・アナウンサー)
- キングダム(リング・アナウンサー)
- PRIDE(PRIDE1、高田延彦vsヒクソン・グレイシー戦リング・アナウンサー)
- ビバ☆テイルズ オブ(司会者ゼロス・ワイルダー)
- カウントダウン☆テイルズ オブ(司会者ゼロス・ワイルダー)
- レアバード★アドベンチャー 〜テイルズユニバース危機一髪!〜 (ゼロス・ワイルダー)
- 中1 理科 大陸移動説(ウェゲナー)
- beatmania (パチスロ)(YUZ)
- 小野坂シェフのきまぐれクッキング(アニたまSHOP特典DVD)
- テイルズ オブ フェスティバル 2009
[編集] 関連項目
[編集] 脚注
- ^ a b 青二プロダクションによるプロフィール
- ^ 本人曰く「『エースコンバット6』でも食指が動かなかったのにアイマスなら買ってもいい」という。この発言に対し、鹿野は「44歳を変えるアイマス」と軽蔑の目で見ている。
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年9月16日 (水) 03:26 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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