岩崎宏美
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| 岩崎宏美 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ヒロリン |
| 出生 | 1958年11月12日(51歳) |
| 出身地 | |
| 活動期間 | 1975年 - |
| レーベル | ビクター インペリアルレコード |
| 事務所 | 芸映プロダクション(1975年 - 1984年) スリー・ジー(1984年 - ) |
| 公式サイト | 岩崎宏美オフィシャルサイト |
岩崎 宏美(いわさき ひろみ、1958年11月12日 - )は、東京都江東区出身の日本の歌手、女優である。愛称はヒロリン。岩崎良美は実妹。
目次 |
[編集] 概要
綺麗な声と充分な声量、正確な音程でデビュー当初から実力派歌手として高い評価を受ける。1970年代から1980年代にかけて、日本の歌謡界の代表的な歌手の一人であった。
所属事務所は芸映プロダクションから、後にスリー・ジーに移籍。レコード会社はビクターから、インペリアルレコードに移籍。
同姓同名の女優に岩崎ひろみがいる。これは岩崎ひろみの父親が人気絶頂期にあった頃の岩崎宏美にあやかって名付けたもので、こちらの本名はひらがな(芸名と同じ)である。両者に直接の関係はない。
[編集] 略歴
1958年11月12日、木材機械の輸入販売会社の経営者の次女として誕生(三姉妹の次女)。歌手・女優の岩崎良美は3歳年下の実妹である。警察の師範も務めた父の影響で幼い頃から姉妹で剣道をやっており、姉妹ともかなりの腕前を持っていることでも知られている。
成城学園初等学校入学と同時に歌のレッスンを受け、同中学校進学の後、歌手を目指し松田トシ(のちに芸名を「松田敏江」に改名)に師事。また当時中学の同級生だった岡村清太郎(当時歌舞伎役者。現在は浄瑠璃清元の家元、七世清元延寿太夫)の縁で先代水谷八重子の部屋方となり、新橋演舞場に通う。中3年の時に『スター誕生!』に応募し、1974年2月20日(放映は3月3日)、関東大会で代表選出、同年7月17日(放映は8月11日)決戦大会に出場。小坂明子の「あなた」を歌い最優秀賞に輝く。8社からのプラカードがあがり[1]、芸映、ビクターレコードと契約[2]。以後大本恭敬に師事し、現在の歌唱スタイルを築く。
1975年4月25日、「天まで響け岩崎宏美」のキャッチフレーズと共に「二重唱 (デュエット)」でデビューした。2枚目の「ロマンス」が90万枚近い大ヒットとなり、細川たかしと共にこの年の新人賞を総なめにする。また、この年、第26回NHK紅白歌合戦に初出場(歌唱曲は「ロマンス」)した。
1976年3月、3枚目のシングル「センチメンタル」が春のセンバツ高校野球大会の入場行進曲に選ばれる。
1977年に堀越高等学校を卒業した。同期卒業生には森昌子、岡田奈々、池上季実子などがいる。同年秋、初のバラード「思秋期」が大ヒット、第19回日本レコード大賞歌唱賞を受賞し、実力派の評価を不動のものにする。
1979年7月、中野サンプラザホールで、ロックミュージカル「ハムレット」にオフィーリア役で出演する。ハムレット役は、桑名正博。出演者を探していた演出担当の小田島雄志が、岩崎宏美のリサイタルに訪れ、マイクなしで熱唱する「月見草」を聞いて、舞台袖で「オフィーリアを演じることができるのは君しかいない」と叫んだといわれている。
1982年、前年9月より放送が開始された日本テレビ系の2時間ドラマ『火曜サスペンス劇場』の主題歌「聖母たちのララバイ」に問い合わせが殺到し、当初シングル発売の予定は無かったが、200名の主題歌カセットプレゼントに28万通もの応募があったことから同年5月21日に発売する。発売後2週目でオリコンチャート週間売上1位を獲得し80万枚の大ヒットとなり、同年11月、日本歌謡大賞を受賞する。また翌1983年3月には同曲が、再びセンバツ高校野球大会入場行進曲に採用された(なお、妹の良美も1986年に「青春」がセンバツ入場行進曲に選出された。姉妹ともに選出されたのは初である)。
作曲は当初木森敏之とされたが、発売の2年前に公開された米映画『ファイナル・カウントダウン』のBGMの一つ「ミスター&ミセスタイドマン Mr. and Mrs. Tideman」との類似性が指摘され、後に「木森敏之・John Scott」と併記されることになる。この余波で、外国人作家が関係する曲は選考の対象外であったことから、この年の第24回日本レコード大賞ではノミネートに至らなかった。
1984年、芸能活動の方針を巡る相違から芸映を退社し、個人事務所スリー・ジーを設立する。以降ミュージカルに挑戦し、テレビドラマ『男女7人秋物語』に出演するなど、活躍の幅を広げてゆく。
1985年、独立第1弾のシングル「決心/夢狩人」を発表する。カメリアダイヤモンドのCMタイアップも成功し、ヒットチャートを上昇、トップ20入りを果たす。続いてアルバム『戯夜曼』も好調、見事に独立を成功させた。
1986年、ミュージカル『屋根の上のヴァイオリン弾き』に次女・ホーデル役で出演する。さらに、同年10月21日、外務省が中心となって進めている日本文化交流「ジャパン・ウイーク」がエジプトで開催され、そのメインイベントに親善大使として招かれ、ピラミッドとスフィンクスの前でコンサートを開く。このライブは同年ビデオ化された後、2004年にCD-BOX『HIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX』でDVD化、また2007年にライブCD-BOX『ROYAL BOX 〜スーパー・ライブ・コレクション〜』でCD化されている。なお同所で公演を行なったのは、ビートルズ、フランク・シナトラ、フリオ・イグレシアスに次いで世界でも四番目の快挙である。
1987年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』の日本初演でファンティーヌを演じる。当たり役となり、以後も断続的に演じ続けていたが、2007年の公演を以って岩崎のファンティーヌは終止符を打った。
1988年、商社マン(益田孝の玄孫にあたる)と結婚し、芸名も夫の姓に合わせ益田宏美に変更する。その後1989年に長男を1992年に次男を出産。その間ドイツに住む時期があったが「その頃には既に夫婦仲が悪かった」と後の雑誌インタビューで答えていた。
1995年、協議離婚成立し、離婚時に子どもの親権は夫側が、養育権は岩崎宏美側が得る。後に前夫の再婚後、養育権は前夫が得て、2男児は前夫が引き取る。芸名を岩崎宏美に戻し歌手活動を本格的に再開する。「子どもに対する面会権を行使し、子どもとはその後も2ヶ月に1度のペースで会っている」とNHKの歌番組で述べている。
2001年、以前の担当プロデューサー飯田久彦の招きで、テイチクが新規に立ち上げたレーベル・インペリアルレコードに移籍する。同年声帯ポリープができ、手術を受ける。
2007年、プラハでチェコ・フィルハーモニー管弦楽団と共演し、ドヴォルザークホールにて収録したセルフカバー・アルバム『PRAHA』を発表する。
2008年5月16日、実妹・岩崎良美とジョイントコンサート(岩崎宏美・岩崎良美Precious Night プレシャスナイト、文京シビックホール)を行った。コンサートの模様はDVD化された。
[編集] 音楽活動
- シングルは1975年から2007年迄の間にマキシ・シングルも含めて61枚が発売され、オリコンチャートでは内15枚がベスト10入りし、「ロマンス」「センチメンタル」「聖母たちのララバイ」の3曲が週間売上1位を獲得している。
- シングルセールスのピークはデビュー1年目〜3年目と7年目〜9年目の2度訪れ、特に8年目の「聖母たちのララバイ」の大ヒットで大人の実力派歌手としての地位を不動のものとした。
- TBS系の『ザ・ベストテン』には、1979年から1983年までの5年間に5曲計35週チャートインし、「聖母たちのララバイ」が5週連続1位を獲得した。また、『NHK紅白歌合戦』には1975年から1988年まで14回連続出場している。
- 1984年にデビュー以来10年間所属した「芸映」を退社。大手事務所からの独立という点が影響し、その後数年間、特に音楽番組を中心としてテレビ番組への出演に一定の制約を課せられる。特にデビュー当初から定期的に出演を続けていた『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)には1984年8月「橋」を歌ったのを最後に、1986年春に「好きにならずにいられない」で出演するまで、約2年ほど「芸映」からの制約により出演できないという不遇を味わう。久々に番組に出演した際、オープニング・メドレーの最後を「シンデレラ・ハネムーン」で飾り、岩崎の出演を心待ちにしていた司会の芳村真理から「宏美ちゃん、お帰りなさい」という言葉と共に迎えられる。その後、間もなくして同番組のマンスリーゲストにも起用され(1986年11月期のマンスリー)、改めて実力派歌手としての存在感を視聴者に存分にアピールした。
- 「シンデレラ・ハネムーン」をコンサートで歌う曲目から外していた時期があった。これはこの曲がコロッケの形態模写のレパートリーで「コロッケのものまねの歌」として有名になり、イントロが流れると客席から笑い声が聞こえてくるようになったためである。かつて『速報!歌の大辞テン』(日本テレビ系)で岩崎がVTRでの出演時に、自ら「あの歌は、コロッケにあげました!」と冗談交じりに発言したが、現在では再び自身のコンサートや歌番組でも歌っている。
- 「万華鏡」に妙な声が入っていると、テレビのオカルト番組で取り上げられることがあるが、これはレコーディングのミックスダウンのとき、男性コーラスの低音部分が残ったままマスターテープになってしまったことに由来することが、『奇跡体験!アンビリバボー』1998年8月8日放映分の取材でわかっている。
- 芸能界一の辛口で知られた淡谷のり子は、当時のルックスに歌唱力が伴わない流行歌手たちを「歌手ではなくカス」とこき下ろしていた中、岩崎だけは「まあ、彼女は歌が上手かったけどね」とその歌唱力を認めていた。
- 岩崎の歌が話題に上るのは芸能界だけではなかった。『夜のヒットスタジオ』ではNHK交響楽団のソロ・コンサートマスター堀正文(当時コンサートマスター)が岩崎と共演する為だけに出演。ドイツ滞在時代、岩崎のレコードを日本から送ってもらって繰り返し聴いていたという思い出を語った。芥川也寸志(作曲家)もデビュー当初からその声に魅せられたひとりで、芥川とテレビ共演もあり親交の深かった黒柳徹子が自身の番組『徹子の部屋』でその話題に触れた。さらに古くは『オーケストラがやってきた』に、山本直純の指揮で岩崎が出演。指揮した山本がその歌唱力を讃えたトークもオンエアされた。
- 岩崎の真骨頂は、やはりライブにあると言ってよい。そのリリカルな歌声と豊かな表現力で、デビュー当時から彼女のステージは絶賛されていた。特にデビューから9年間続いた秋のリサイタルは、彼女のオリジナルに加え、洋楽ポップスやスタンダードにとどまらず、シャンソンやカンツォーネまで歌いこなす発表会的色彩を持ち、全てレコード化されるという異例のものだった。この間、80年に日本フィルハーモニー交響楽団と共演したシンフォニックコンサートも話題を呼んだ。また、1979年から1984年はパイナップル・カンパニー、独立後の1985年から1988年は月光旋律団という自らのバンドを率いてライブ活動を行った。1998年からはライブハウスにおけるアコースティック楽器をバックのステージにも挑戦。ここ数年のステージは、ジャズピアニストの青柳誠をリーダー兼アレンジャーに迎えている。近年は、10代・20代の頃のように幅広いレンジで押しまくるのではなく、人生経験に裏打ちされた説得力のある聴かせるステージとなっている。
- 1995年活動再開後は、Cat Gray、佐藤竹善、塩谷哲ほか、幅広いアーティストとのコラボレーションを開始。また以前に比べ若干キーは下がったものの、「許さない」「あとかたもなく」等サビにファルセットを用いた楽曲を次々に発表、新境地を開拓した。2001年にはポリープによる喉の不調に見舞われるが、摘出手術を受け回復。以前の若々しい歌声がよみがえりつつある。
- 2007年2月〜5月、ビクター在籍時のオリジナルアルバム全22枚が、デジタル・リマスターの上、LP時代のアートワークを再現した紙ジャケットCDとして復刻された。岩崎自身によるライナーノーツや大量のボーナス・トラックの収録、更に初CD化作品もあり、ファンに好評なものとなりヒット、さらにライブ作品を集めたCD+DVD BOX『ROYAL BOX 〜スーパー・ライブ・コレクション〜』が同年12月に発売された。なお、同作品にも、カセットのみで収録された音源や、VHDディスクとして発売されていた貴重な映像が収納されている。
- 2007年4月、プラハでチェコ・フィルハーモニー管弦楽団と共演し、自身の代表曲を中心に12曲を録音。同年9月26日、アルバム『PRAHA』が発売された。
- 2003年に発売したカバーアルバム『Dear Friends』が好評で、その後もシリーズ化されている。2008年10月には第4弾『Dear Friends IV』をリリースした。
[編集] ディスコグラフィー
※最高位はオリコン調べによる。
[編集] シングル
| No. | タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 | 備 考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 二重唱(デュエット) | 1975.04.25 | 19位 | |
| 2 | ロマンス | 1975.07.25 | 1位 | 第17回日本レコード大賞・新人賞 第6回日本歌謡大賞・放送音楽新人賞 第8回日本有線大賞・優秀新人賞 |
| 3 | センチメンタル | 1975.10.25 | 1位 | 第48回選抜高等学校野球大会・入場行進曲 |
| 4 | ファンタジー | 1976.01.25 | 2位 | |
| 5 | 未来 | 1976.05.01 | 2位 | |
| 6 | 霧のめぐり逢い | 1976.08.01 | 4位 | |
| 7 | ドリーム | 1976.11.05 | 4位 | 第9回日本有線大賞・有線スター賞 |
| 8 | 想い出の樹の下で | 1977.01.25 | 7位 | |
| 9 | 悲恋白書 | 1977.04.25 | 8位 | |
| 10 | 熱帯魚 | 1977.07.05 | 4位 | |
| 11 | 思秋期 | 1977.09.05 | 6位 | 第19回日本レコード大賞・歌唱賞 第8回日本歌謡大賞・放送音楽賞 |
| 12 | 二十才前 | 1978.02.05 | 10位 | |
| 13 | あざやかな場面 | 1978.05.05 | 14位 | |
| 14 | シンデレラ・ハネムーン | 1978.07.25 | 13位 | 第20回日本レコード大賞・金賞 |
| 15 | さよならの挽歌 | 1978.11.05 | 13位 | |
| 16 | 春おぼろ | 1979.02.05 | 15位 | |
| 17 | 夏に抱かれて | 1979.05.08 | 20位 | |
| 18 | 万華鏡 | 1979.09.15 | 10位 | スバル・レオーネCMソング 第21回日本レコード大賞・金賞 |
| 19 | スローな愛がいいわ | 1980.01.21 | 18位 | |
| 20 | 女優 | 1980.04.05 | 15位 | |
| 21 | 銀河伝説/愛の生命 | 1980.08.05 | 18位 | 両A面として発売 東映アニメ映画『ヤマトよ永遠に』劇中歌 |
| 22 | 摩天楼 | 1980.10.05 | 22位 | |
| 23 | 胸さわぎ | 1981.01.01 | 25位 | |
| 24 | 恋待草 | 1981.03.21 | 26位 | 第10回東京音楽祭世界大会・銀賞 |
| 25 | すみれ色の涙 | 1981.06.05 | 6位 | ジャッキー吉川とブルーコメッツのカバー 第23回日本レコード大賞・最優秀歌唱賞 |
| 26 | れんげ草の恋 | 1981.10.21 | 19位 | |
| 27 | 檸檬 | 1982.02.05 | 16位 | |
| 28 | 聖母たちのララバイ | 1982.05.21 | 1位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 第13回日本歌謡大賞・グランプリ 第15回日本有線大賞・有線音楽賞 第55回選抜高等学校野球大会・入場行進曲 |
| 29 | 思い出さないで | 1982.09.21 | 18位 | うつみ宮土理のカバー |
| 30 | 素敵な気持ち | 1983.02.21 | 32位 | |
| 31 | 真珠のピリオド | 1983.06.05 | 37位 | |
| 32 | 家路 | 1983.08.21 | 4位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 第25回日本レコード大賞・金賞 |
| 33 | 20の恋 | 1984.02.21 | 41位 | |
| 34 | 未完の肖像 | 1984.05.21 | 54位 | デビュー10周年記念シングル |
| 35 | 橋 | 1984.08.21 | 31位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 |
| 36 | 決心/夢狩人 | 1985.04.05 | 15位 | 両A面として発売 カメリアダイアモンドCMソング |
| 37 | 月光 | 1985.10.21 | 54位 | |
| 38 | 25時の愛の歌 | 1985.12.16 | 79位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 |
| 39 | 好きにならずにいられない | 1986.02.05 | 57位 | |
| 40 | 小さな旅 | 1986.06.21 | 52位 | NHK『小さな旅』テーマ曲 |
| 41 | 夜のてのひら | 1986.10.21 | 55位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 |
| 42 | 最初の恋人達 | 1987.04.21 | 84位 | |
| 43 | 風の童話集/ラスト・クルーズ | 1987.11.01 | 89位 | 両A面として発売 |
| 44 | 聞こえてくるラプソディー | 1988.05.21 | - | |
| 45 | 未成年 | 1988.12.16 | 83位 | NHK『歌謡パレード'88』オリジナル・ソング |
| 46 | 夢見るように愛したい | 1989.06.07 | - | バヤリース100CMソング ※益田宏美名義 |
| 47 | 愛を+ワン | 1992.01.21 | - | 日本テレビ系アニメ『ママは小学4年生』主題歌 ※益田宏美名義 |
| 48 | 愛という名の勇気 | 1993.01.21 | 60位 | 日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌 ※益田宏美名義 |
| 49 | LIFE | 1993.07.21 | - | ※益田宏美名義 |
| 50 | 朝が来るまで | 1995.10.21 | - | 日本テレビ系『NNNきょうの出来事』エンディング・テーマ |
| 51 | Believin' | 1996.11.21 | - | 朝日放送ドラマ『新・部長刑事 アーバンポリス24』 エンディング・テーマ |
| 52 | 愛がいっぱい | 1997.09.22 | - | TBS系『ちょっと言わせて』エンディング・テーマ |
| 53 | 許さない | 1999.03.03 | - | |
| 54 | ぼくのベストフレンドへ | 2001.02.07 | 64位 | テレビ東京系アニメ『ポケットモンスター』エンディング・テーマ |
| 55 | あとかたもなく | 2001.05.09 | - | |
| 56 | 夢 | 2001.09.21 | - | さだまさしのカバー |
| 57 | 止まった時計 | 2002.10.02 | - | 薬師丸ひろ子、ASKAのカバー |
| 58 | あなたの心に | 2003.04.23 | - | 中山千夏のカバー |
| 59 | 手紙 | 2004.09.23 | - | 岡本真夜提供曲 |
| 60 | ただ・愛のためにだけ | 2005.03.24 | 93位 | 30周年記念曲/中島みゆき提供曲 |
| 61 | シアワセノカケラ | 2007.03.21 | - | |
| 62 | 始まりの詩、あなたへ | 2008.04.14 | 90位 | 映画『能登の花ヨメ』(近代映画協会)主題歌 |
[編集] オリジナル・アルバム
| No. | タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 (LP) |
最高位 (CT) |
最高位 (CD) |
備 考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あおぞら | 1975.9.5 | 4位 | 2位 | - | CTはタイトルが『ロマンス』で曲順が異なり、 「美しいあなた」が未収録 |
| 2 | ファンタジー | 1976.2.10 | 2位 | 6位 | - | アルバム全編、曲間にDJ・糸居五郎のMCを収録 |
| 3 | 飛行船 | 1976.7.25 | 3位 | 12位 | - | カセットには「私たち」「パピヨン」も収録 |
| 4 | ウィズ・ベスト・フレンズ | 1977.5.25 | 7位 | 7位 | - | |
| 5 | 思秋期から…男と女 | 1977.10.5 | 3位 | 5位 | - | 全作詞:阿久悠 |
| 6 | 二十才前… | 1978.4.5 | 10位 | 24位 | - | |
| 7 | パンドラの小箱 | 1978.8.25 | 11位 | 21位 | - | 全作曲:筒美京平 |
| 8 | 10カラット・ダイヤモンド | 1979.10.5 | 11位 | 43位 | - | |
| 9 | WISH | 1980.8.5 | 14位 | 35位 | - | 全作曲:筒美京平、初のLA録音 |
| 10 | 緋衣草(サルビア) | 1981.7.5 | 21位 | 31位 | - | |
| 11 | 夕暮れから…ひとり | 1982.7.5 | 4位 | 6位 | - | 「聖母たちのララバイ」(TVバージョン)収録 |
| 12 | Love Letter | 1982.11.5 | 14位 | 24位 | - | 全作詞:岩崎宏美 |
| 13 | 私・的・空・間 | 1983.7.21 | 31位 | 36位 | - | |
| 14 | I WON'T BREAK YOUR HEART | 1984.4.21 | 39位 | 65位 | - | LA録音 スティーブ・ルカサー、デヴィッド・フォスター等が レコーディングに参加 |
| 15 | 戯夜曼 | 1985.6.5 | 13位 | 12位 | 5位 | カメリヤダイヤモンドCM曲「決心」、 同「夢狩人」(別バージョン)収録 |
| 16 | cinema | 1985.11.21 | 40位 | 40位 | 40位 | |
| 17 | わがまま | 1986.7.21 | 32位 | 64位 | 64位 | |
| 18 | YOKUBARI | 1987.7.21 | 38位 | 58位 | 58位 | |
| 19 | Me too | 1988.7.21 | 92位 | - | - | |
| 20 | 誕生 〜BIRTH〜 | 1989.11.21 | - | 62位 | 62位 | ※益田宏美名義 |
| 21 | 家族 〜FAMILY〜 | 1991.3.21 | - | - | - | ※益田宏美名義 |
| 22 | きょうだい | 1992.6.21 | - | - | - | ※益田宏美名義 |
| 23 | FULL CIRCLE | 1995.11.22 | - | - | 99位 | LA録音 |
| 24 | SHOWER OF LOVE | 1997.10.22 | - | - | - | |
| 25 | Happiness | 2004.10.16 | - | - | 99位 | ボーナストラックにドラマ『冬のソナタ』の挿入歌 「イッチマ 〜忘れないで」のカバーを収録 |
| 26 | Natural | 2006.2.22 | - | - | 99位 | シングル「ただ・愛のためにだけ」を、 アルバム・バージョンで収録 |
| 27 | Thanks | 2009.5.20 | - | - | 100位 | NHKラジオ第1放送『ラジオ深夜便』 2009年4月 - 6月度・深夜便のうた「陽射しの中で」収録 |
[編集] ライブ・アルバム
| No. | タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 (LP) |
最高位 (CT) |
最高位 (CD) |
収録日、会場、備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ロマンティック・コンサート | 1975.12.10 | 4位 | 4位 | - | 1975.10.18 東京郵便貯金ホール ※初コンサート |
| 2 | ロマンティック・コンサートII 〜ちいさな愛の1ページ〜 |
1976.12.5 | 24位 | - | - | 1976.10.10 東京郵便貯金ホール ※2枚組 |
| 3 | ラブ・コンサート・パート1 〜新しい愛の出発〜 |
1977.12.20 | 46位 | - | - | 1977.10.22-23 東京郵便貯金ホール ※2枚組 |
| 4 | ラブ・コンサート・パート2 〜ふたりのための愛の詩集〜 |
1978.12.20 | 34位 | 62位 | - | 1978.10.15 東京郵便貯金ホール |
| 5 | ライブ&モア | 1979.12.1 | 33位 | 48位 | - | 1979.10.14 東京郵便貯金ホール ※2枚組 (4面中3面がライブ、1面がスタジオ録音) |
| 6 | シンフォニー | 1980.4.5 | 22位 | 30位 | - | 1980.02.03 中野サンプラザ ※日本フィルハーモニー交響楽団と共演 |
| 7 | 岩崎宏美リサイタル 宏美・22才の愛 |
1980.12.20 | - | - | - | 1980.10.12 東京郵便貯金ホール ※2枚組 |
| 8 | 岩崎宏美リサイタル'81 | 1981.12.20 | 61位 | - | - | 1981.10.11 東京郵便貯金ホール ※2枚組 |
| 9 | '82岩崎宏美リサイタル | 1982.12.16 | 33位 | - | - | 1982.10.10-11 東京郵便貯金ホール ※映像版(VHD)同時発売 |
| 10 | '83岩崎宏美リサイタル | 1983.12.16 | - | - | - | 1983.10.16 東京郵便貯金ホール ※映像版(VHD)同時発売 |
| 11 | ライブ'96 FULL CIRCLE | 1996.12.4 | - | - | - | 1996.3.11 東京厚生年金会館 ※映像版(DVD)同時発売 |
| 12 | 30TH ANNIVERSARY LIVE SPECIAL "Happiness" |
2005.4.21 | - | - | - | 2004.10.24 オーチャードホール ※30周年記念コンサート DVD同時発売 |
[編集] カバー・アルバム
| No. | タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 (LP) |
最高位 (CT) |
最高位 (CD) |
備 考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ALBUM | 1978.10.25 | 24位 | 52位 | - | 童謡・唱歌カバー集 |
| 2 | 恋人たち | 1979.3.9 | 14位 | 48位 | - | 洋楽カバー集 |
| 3 | album II | 1980.2.1 | 31位 | - | - | 童謡・唱歌カバー集 |
| 4 | すみれ色の涙から… | 1981.11.5 | 16位 | 31位 | - | 邦楽カバー集 |
| 5 | Disney Girl | 1983.10.21 | 20位 | 34位 | - | 洋楽カバー集、LA録音 |
| 6 | Dear Friends | 2003.3.21 | - | - | 59位 | 昭和に発表された邦楽が中心のカバー集 |
| 7 | Dear Friends II | 2003.11.26 | - | - | 49位 | ファンからのリクエストをもとに選曲 |
| 8 | Dear Friends III | 2006.9.27 | - | - | 56位 | |
| 9 | Dear Friends IV | 2008.10.22 | - | - | 47位 |
[編集] セルフカバー・アルバム
| No. | タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 | 備 考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | MY GRATITUDE 〜感謝 | 1995.8.23 | - | セルフカバー+洋楽カバー |
| 2 | Never Again 〜許さない | 1999.3.20 | - | 筒美京平作品集 |
| 3 | PRAHA | 2007.9.26 | 75位 | チェコ・フィルハーモニー管弦楽団とのコラボレーション |
[編集] ベスト・アルバム
| タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 | 備 考 |
|---|---|---|---|
| ベスト・ヒット・アルバム | 1976.11.25 | 9位 | |
| ベスト・ヒット・アルバム | 1978.6.15 | 18位 | |
| 宏美 | 1979.5.25 | 13位 | 3枚組 |
| タッチ・ミー | 1980.11.5 | 20位 | |
| EXCEL ONE 岩崎宏美のすべて | 1981.12.5 | 57位 | 未発表曲9曲収録、「思秋期」「万華鏡」は別バージョン |
| ダル・セーニョ | 1984.3.5 | 27位 | 2枚組(シングル17曲をリミックス) +プレゼントシングル「そばに置いて」 |
| リプライズ | 1984.12.16 | - | |
| SPECIAL COLLECTION | 1984. | - | 「二重唱」から「家路」までのシングルより12曲を選曲 |
| ベスト・ソングス | 1987.12.1 | - | 「二重唱」から「最初の恋人達」までのシングルより18曲を選曲 |
| 決定版 白い恋人たち | 1988.11.1 | - | カバー・アルバム『恋人たち』『Disney Girl』より18曲を選曲 |
| My Favorite Song | 1988.11.21 | - | 「二重唱」から「聞こえてくるラプソディー」までのシングルより18曲を選曲 |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.1 | 1989.3.21 | - | 「二重唱」から「未来」までのシングルA面・B面を収録 |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.2 | - | 「霧のめぐり逢い」から「熱帯魚」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.3 | - | 「思秋期」から「さよならの挽歌」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.4 | - | 「春おぼろ」から「女優」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.5 | - | 「銀河伝説」から「すみれ色の涙」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.6 | - | 「れんげ草の恋」から「素敵な気持ち」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.7 | - | 「真珠のピリオド」から「橋」までのシングルA面・B面を収録 | |
| CD FILE 岩崎宏美 VOL.8 | - | 「決心」から「夜のてのひら」までのシングルA面・B面を収録 | |
| My Favorite Song II | 1989.12.26 1991.11.25 |
- | 「二重唱」から「夢見るように愛したい」までのシングルより18曲を選曲 |
| BEST ONE | 1990.10.25 | - | |
| 1990.11.7 | - | ||
| 1990.11.25 | - | ||
| ベスト・コレクション | 1990.12.1 | - | |
| 岩崎宏美愛唱歌集 <COLEZO!> ゆりかごの唄/岩崎宏美愛唱歌集 |
1991.11.25 2005.3.9 |
- | カバー・アルバム『ALBUM』『album II』より19曲を選曲 |
| 岩崎宏美ベスト・セレクション <COLEZO!TWIN> 岩崎宏美 |
1992.11.26 2005.12.16 |
- | 「二重唱」から「愛を+ワン」までのシングル39曲を選曲した2枚組 |
| 岩崎(益田)宏美全曲集 BEST ONE 岩崎宏美 <New Best One> 岩崎宏美 <COLEZO!> 岩崎宏美 |
1993.12.1 1999.8.4 2004.9.22 2005.9.22 |
- | 「二重唱」から「Life」までのシングルより16曲を選曲 |
| BEST OF BEST | 1994.6.25 | - | 「二重唱」から「聖母たちのララバイ」までのシングルより8曲を選曲 |
| 岩崎(益田)宏美全曲集 | 1994.11.23 | - | 「二重唱」から「Life」までのシングルより16曲を選曲 |
| THE COMPLETE SINGLES | 1995.12.1 | - | 「二重唱」から「朝が来るまで」までの全シングル53曲 ボーナス・トラック「そばに置いて」「オルゴールの歌」 「あなた(スター誕生第11回決戦大会より)」 |
| バラード・ベスト・コレクション 〜夢〜 | 2001.12.5 | - | 本人選曲のバラード・ベスト、未発表曲「ジェシカ」収録 |
| GOLDEN☆BEST 岩崎宏美 | 2007.3.21 | - | オリコンの売上枚数上位20曲を、順に収録 |
| 阿久悠作品集 岩崎宏美 | 2008.3.26 | - | 阿久悠作詞のシングルを16曲収録 |
| ゴールデン☆ベスト デラックス 岩崎宏美 〜The Complete Singles in Victor Years |
2009.9.16 発売予定 |
- | ビクター時代の全シングル57曲収録の3枚組 |
[編集] カセットのみの企画盤
| タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 |
|---|---|---|
| スーパー・ヒット | 1976.5.25 | 6位 |
| LONG RUN | 1976.11.25 | 11位 |
| ヒット・グランプリ | 1977.6.25 | 23位 |
| Perfection | 1977.11.25 | 11位 |
| ヒット・ダイアリー | 1978.5.25 | 20位 |
| TOP RUN | 1978.11.5 | 20位 |
| スパーク・ヒット | 1979.5.25 | 21位 |
| SOUND GALLERY | 1979.10.25 | 17位 |
| GOLDEN PRIZE | 1980.5.21 | 19位 |
| BEST ONE | 1980.10.21 | 27位 |
| THE BEST | 1981.6.21 | 21位 |
| BEST ONE '82 | 1981.11.21 | 38位 |
| メタル・スーパー・ベスト | 1982.3.21 | 71位 |
| BEST HITS | 1982.7.5 | 2位 |
| スーパー・ベスト | 1982.11.21 | 27位 |
| SUPER BEST | 1984.12.5 | 60位 |
| SINGLE COLLECTION | 1985.12.16 | 52位 |
| ANTHOLOGY | 1985.12.16 | 85位 |
[編集] CD-BOX
| タ イ ト ル | 発 売 日 | 最高位 | 備 考 |
|---|---|---|---|
| HIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX |
2004.4.25 | 198位 | 全シングル、人気曲、レア曲、ライブ・セレクション等を集めたCD7枚に、 TVでの歌唱、PV、ピラミッドでのライブ映像のDVD3枚を収録 |
| ROYAL BOX 〜スーパー・ライブ・コレクション〜 |
2007.12.27 | 75年の初コンサートから86年の『ピラミッド』までの 全ライブ音源と映像を集めた、CD14枚+DVD2枚組 セルフライナーノーツ付 |
|
| 『誕生』『家族』『きょうだい』BOX | 2008.6.25 | 復刻CD3枚組 セルフライナーノーツ付 |
[編集] 映像作品
| タ イ ト ル | ソフト | 発 売 日 | 備 考 |
|---|---|---|---|
| '82岩崎宏美リサイタル | VHS β VHD |
1982.12.16 | LP同時発売 |
| '83岩崎宏美リサイタル | VHS β VHD |
1983.12.16 | LP同時発売 |
| ピラミッド | VHS β VHD LD |
1986.12.16 | エジプト・ピラミッド前でのコンサートを収録したライブビデオ |
| LIVE'96 FULL CIRCLE | DVD | 1996.12.4 | CD同時発売 |
| みんなのうた「笑顔」 DVDシングル | DVD | 2003.7.2 | アニメーションは新海誠による新作 |
| 30TH ANNIVERSARY LIVE SPECIAL "Happiness" | DVD | 2005.4.21 | 30周年記念ライブを完全収録 |
| ただ・愛のためにだけ/手紙 | DVD | 2005.5.25 | 表題シングル2曲のプロモーションビデオ |
| 岩崎宏美・岩崎良美 Precious Night | DVD | 2008.9.24 | 初の姉妹ジョイントコンサート 共演:神奈川フィルハーモニー管弦楽団 |
[編集] NHK紅白歌合戦出場歴
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1975年(昭和50年)/第26回 | 初 | ロマンス | 1/24 | 細川たかし | トップバッター(1) |
| 1976年(昭和51年)/第27回 | 2 | ファンタジー | 14/24 | 三波春夫 | |
| 1977年(昭和52年)/第28回 | 3 | 悲恋白書 | 6/24 | 野口五郎 | |
| 1978年(昭和53年)/第29回 | 4 | シンデレラ・ハネムーン | 2/24 | 平尾昌晃・畑中葉子 | |
| 1979年(昭和54年)/第30回 | 5 | 万華鏡 | 6/24 | ツイスト | |
| 1980年(昭和55年)/第31回 | 6 | 摩天楼 | 6/23 | 沢田研二 | |
| 1981年(昭和56年)/第32回 | 7 | すみれ色の涙 | 18/22 | 新沼謙治 | |
| 1982年(昭和57年)/第33回 | 8 | 聖母たちのララバイ | 17/22 | 中村雅俊 | |
| 1983年(昭和58年)/第34回 | 9 | 家路 | 1/21 | 西城秀樹 | トップバッター(2) |
| 1984年(昭和59年)/第35回 | 10 | 20の恋 | 15/20 | 菅原洋一 | |
| 1985年(昭和60年)/第36回 | 11 | 決心 | 6/20 | 山本譲二 | |
| 1986年(昭和61年)/第37回 | 12 | 好きにならずにいられない | 14/20 | 角川博 | |
| 1987年(昭和62年)/第38回 | 13 | 夢やぶれて〜I Dreamed a Dream〜 | 2/20 | 布施明 | |
| 1988年(昭和63年)/第39回 | 14 | 未成年 | 12/21 | TM NETWORK | 益田宏美で出演 |
[編集] 出演
[編集] テレビドラマ
- 火曜サスペンス劇場 「誰かが見ている」(1986年、NTV)主演
- 男女7人秋物語(TBS)
- 心はロンリー気持ちは「…」VII(フジテレビ)
- 少年たち(NHK)
- 金曜プレステージ「平岩弓枝作家50周年記念・嫁の座」(フジテレビ)
[編集] ラジオパーソナリティ
- 岩崎宏美のロマンススタジオ(ニッポン放送)
- 夕暮れジョッキー(TBS)
- 岩崎宏美のチャームポイントミュージック(TBS)
- あなたへの贈り物岩崎宏美です(RCC中国放送)
- ヤングタウン(MBS)
- スバルリラックスタイム
- サウンドコミュニケーション(FM東京系)
- セイ!ヤング(文化放送)
- 岩崎宏美の清月記ことばの時間(東北放送)
[編集] TV-CM
- 江崎グリコ チョコリロ
- 江崎グリコ グリコスカイミント
- ライオン スゥイング
- ライオン OCTシャンプー
- ライオン エキセドリン
- ライオン ソフランC
- トヨタベッド
- 森下仁丹 レモン仁丹
- ジュエリーマキ
- 第一産業
- 富士重工業 スバルレオーネ
- ハウス食品 六甲のおいしい水(歌唱のみ)
- ハウス食品 ビーフのためのシチューです
- 市川園 発酵ウコン茶
- 富士楽器
- 宝酒造 松竹梅 天(歌唱のみ)
[編集] みんなのうた
- ぼくのプルー (1977年)
- 走馬燈 (1977年)
- 笑顔 (2003年)
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
- 東京都出身の人物一覧
- 堀越高等学校の人物一覧
- ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・個人)
- コロッケ - 岩崎宏美のものまねをする
- 兄弟有名人一覧
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年11月17日 (火) 06:57 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【岩崎宏美】変更履歴



