情報ライブ ミヤネ屋

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情報ライブ ミヤネ屋
ジャンル 情報番組
放送国 日本
制作局 読売テレビ (ytv)
演出 松本和久(総合演出)
プロデューサー 吉川真理、下村裕明、小金澤ゆき / 菱田義和 (CP)
スタッフを参照
出演者 宮根誠司
森若佐紀子(読売テレビアナウンサー)ほか
オープニング i-dep「Believe」
エンディング BREAKERZWinter Bell
外部リンク 公式サイト
関西ローカル時代
(2006年7月から2006年9月まで)
放送時間 平日15:49 - 17:50(121分)
放送期間 2006年7月31日 - 2006年9月1日
(2006年9月から2007年9月まで)
放送時間 平日15:50 - 17:50(120分)
放送期間 2006年9月4日 - 2007年9月28日
ローカルネットワーク時代
放送時間 【月 - 木】13:55 - 16:43
【金曜日】13:55 - 16:50
(【月 - 木】168分、【金曜日】175分)
放送期間 2007年10月1日 - 2008年9月26日
全国ネットワーク時代
放送時間 平日13:55 - 15:50(115分)
放送期間 2008年9月29日 -

特記事項:
2007年10月1日よりネット局増加。
また、2008年3月31日からは、14時台のネットセールス化に伴い、開始時間は全局13:55であるものの、終了時間は局によって異なる(詳細は2008年9月29日以降を参照)。

情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、讀賣テレビ放送制作で、2006年7月31日から、平日午後に生放送されている情報番組で、宮根誠司冠番組。略称は『ミヤネ屋』。ハイビジョン制作地上デジタル放送のみ)。

放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放送分より一部地域を除いて全国の系列局にネット(つまり準全国ネット)、2008年3月31日放送分より日本テレビにて放送を開始した事によって全国放送になった(詳細後述)。

目次

[編集] 概要

2005年11月11日〔金〕から2006年7月28日〔金〕までの毎週金曜日に、関西ローカルで生放送していた『激テレ★金曜日』を帯番組に発展させたもので、メイン司会は引き続き宮根誠司が担当。但し、祝日や年末年始、NNN報道特別番組(又は『NNN Newsリアルタイム特報』)などで放送休止したり、時間短縮する場合もある。[1]

また、2005年3月27日で終了した阪神タイガースの応援番組『週刊トラトラタイガース』の流れを汲んだ阪神応援コーナーもこの番組内で「トラトラR」のタイトルで放送されていた(なお、2005年4月 - 9月に放送されていた『オモシロ好奇心☆どろんぱ!』でも阪神の応援コーナーを設けていた。同番組終了からは11ヶ月ぶり)。

読売テレビでは、当番組の後に『Newsリアルタイム』の17時台をフルネットしていた(天気予報を除く)。事実上の関東ローカル枠(一部系列局でも放送されている「任意ネット」)である17時台をフルネットするのは2005年4月から1年間、関西テレビが『スーパーニュース』の17時台をフルネットした以来になる(関西テレビはその後、自社製作のFNNスーパーニュースANCHORに衣替えした)。ただし2009年3月27日をもって『Newsリアルタイム』の17時台のフルネットは終了となった。

なお、『激テレ - 』の流れで一般視聴者(女性のみ)によるスタジオ観覧を行っていたが、放送スタジオが読売テレビ第2スタジオから第3スタジオに変更になったこともあり、2008年10月以降は行われなくなった(それまでははがき・メールで観覧者募集を受け付けていた)。なお、スタジオ観覧は2007年9月までは金曜日のみだったが、同年11月から2008年9月までは原則として番組ホームページ内で指定された日に行っていた(同年10月はネット局・放送時間拡大記念として全曜日で行っていた)。

  • 『ミヤネ屋』のもう一人の司会者である読売テレビアナウンサー:森若佐紀子のブログによると、この「丸岡いずみのニュース」が同番組における大人気コーナーになっていると言及されている。また、同番組のコメンテーター神足裕司は「このコーナーが(番組中で)一番面白い!」とうっかり口を滑らせてしまい、司会の宮根や他のコメンテーターからツッコミをいれられてしまったことがある。同じく同番組コメンテーター北野誠は、タクシーを利用する際にその運転手から「誠さん、あの(ミヤネ屋の)ニュースコーナー面白いなあ」と必ずと言っていいほどに声をかけられると番組内で告白している。

関東での放送がスタートしてから、多くの有名人から「ミヤネ屋のファン」というコメントが多く寄せられるようになった。

[編集] 番組の歴史

[編集] 開始までの経緯

読売テレビが、夕方に帯のローカル番組を設置するのは、1990年9月に終了したバラエティ番組ざまぁKANKAN!』以来約16年ぶり。その当時、関西では夕方の生放送はバラエティ番組が多くを占めた。

キー局である日本テレビ系列の地方局は、『どさんこワイド』(札幌テレビ)の成功をきっかけに、『OH!バンデス』(ミヤギテレビ)、『テレビ宣言』(後の旬感テレビ派ッ!)(広島テレビ)や『めんたいワイド』(福岡放送)などの番組がスタートしていったが、準キー局の読売テレビは、『火曜サスペンス劇場』の再放送を長年『サスペンス傑作劇場』として放送し続けてきた(2005年4月に月曜日をバラエティ番組の再放送の2本立てに変更)。

しかし、高視聴率だった『傑作劇場』と裏番組(本節で後述)との競争が激化して来たことを受け、2005年11月、前身である『激テレ★金曜日』の放送を開始。その後も視聴率が極端に好転することはなく、宮根と親交のあるやしきたかじんは自ら司会する複数の関西ローカル番組で情報番組へのリニューアルを助言していた(『激テレ★金曜日』については当該記事で詳述)。

その後、早朝のローカル情報番組『ゲツキン!』が視聴率低迷のため2006年6月30日に終了したことに伴い、『激テレ』の放送拡大が決まった。読売テレビの報道局、制作スポーツ局、編成局が一丸となって制作し、スタッフ確保のために『ゲツキン!』の出演アナウンサーやスタッフの一部がこの番組にも携わる事に。

[編集] 関西ローカル時代

『激テレ』の後継として、2006年7月31日に放送開始。

放送開始が中途半端な時期になった理由として以下のことが考えられる。

  1. 読売テレビ主催のイベント「天保山10デイズわくわく宝島」の開催日程(2006年7月28日 - 8月6日)とのタイアップ。
  2. 裏番組の『ちちんぷいぷい』(毎日放送)が「オーサカキング」主体の特別番組で通常のコーナーをほとんど休止した。
  3. 宮根の古巣であるABC制作の『ムーブ!』も夏の甲子園第88回大会(2006年は8月6日に開幕)のテレビ中継を放送するために8月7日から18日まで放送休止したので、これらの番組の視聴者を取り込みたいという意図もあった。

裏番組には『もっともっと関西』(NHK大阪放送局)や『ちちんぷいぷい』(毎日放送)、『ムーブ!』 (ABC) 、『FNNスーパーニュースANCHOR』(関西テレビ)といったワイド番組が放送されており、読売テレビの平日夕方の帯ワイド参戦でテレビ大阪を除く在阪5局が夕方にローカル生情報番組を放送することになった。

開始から1ヶ月間は、前身の『激テレ★金曜日』と同様に直前に放送されていた『ザ・ワイド』が終了した後、すぐにSB枠なしで15:49からでスタート。2006年9月4日からは15:50からの1分遅れでの放送開始に変更、15:49からの1分間はSBのCMがある訳ではなく、『きょうのミヤネ屋』というその日の放送で扱う内容のヘッドラインのVTRが流れているため、実質15:49からのスタートは変わらなかった(番宣や新聞のラテ欄、開始時間などではすべて15:50に統一した)。

当番組が全国放送になったことで、読売テレビでの夕方のローカルワイド番組は、2009年3月30日からの『かんさい情報ネットten!』まで1年半空白となっていた。

[編集] 放送時間拡大・全国放送へ

2007年9月28日日本テレビと読売テレビの共同制作番組だった『ザ・ワイド』 (13:55 - 15:50) が放送を終了。10月1日からこれまでの15:50 - 17:50の放送時間を2時間繰り上げ、『ザ・ワイド』の開始時刻と同じ13:55 - 16:43の約3時間の放送となった。(金曜日のみ後続の『Newsリアルタイム』が17:00からとなっているため、7分長い16:50までとなっている)

『ザ・ワイド』以前に放送されていた『2時のワイドショー』→『Beアップル2時!』の枠もこの番組に衣替えされている。

NNS系列各局からネット希望の声が上がり、読売テレビのみで放送していたこの番組は、この日より読売テレビを含めて26局[2]で放送を開始した(ネットセールスでの特番が編成された場合は短縮か休止)。但し、中京テレビ[3]は1週間前の2007年9月24日から、福岡放送[4]山梨放送では編成上の都合から翌週の9日からネットを開始した。

自主制作の情報番組や通販番組他局の番組を放送している局への配慮から、14:55に飛び降りポイントが設けられている(かつては15:48:30にもこれがあった。現在はこの時間で番組終了)。NNN報道特別番組や(主に祝日に)日本テレビ或いはNNS系列制作の特別番組を放送する場合は、番組の放送時間を短縮することがある。特別番組の放送時間帯によっては番組を休止する局もある(詳しくは後述)。

系列局が関西の放送局の昼の番組をネットするのは関西テレビが2006年3月まで西日本のFNS系列にネットしていた[5]以来のこととなる(それ以前にもABC[6]や毎日放送[7]も、関西発のワイドショーを西日本ブロックと東北地方の一部でネットしていた時代がある。なお、読売テレビ制作のワイドショーで他局にネットしている番組は他に『なるトモ!』がある)。

関西ローカルの番組だった為、他地域(特に東日本)の視聴者に受け入れられるか疑問視されていた。しかし、『激テレ』時代から東京で活動している文化人・タレントをコメンテーターとして起用していて、関西色はやや薄められていた。だが、関西とその周辺地域のみで放送していた16時台はかなり関西色が強くなっていた。

また、中京テレビは同番組がフルネットで放映した上、東京支社の制作担当者を読売テレビの同番組に派遣して、月数回程度各レギュラーコーナーや特集で同局放送エリア内の東海3県に絡む場合、同局のアナウンサーが出演したり、一部コーナーや特集のVTRも制作するなど系列局の中では一番精力的に協力している。

ネット局が拡大したためか、2008年からは新ドラマの出演者が番宣のためにこの番組に出演するようになる(主に14時台の全国ニュースの前)。ただし、スケジュールの関係[8]で日本テレビのスタジオからの二元中継という形で出演となっている。2008年3月までは東京には芸能担当の駒井が出演、聞き手に回っていた。(2008年3月28日まで日本テレビで放送されていなかったため、裏送りで出演する扱い)。3月25日は元大リーグ投手の長谷川滋利が同スタジオから出演。当日生中継される2008年大リーグ開幕戦ボストン・レッドソックスオークランド・アスレチックスの見どころを解説した(裏送り扱い)。

2007年10月以降、関西エリア以外で起こった事件・事故を扱う場合、系列各局の協力の下、系列局記者やアナウンサーが取材し、リポートする形をとった。また海外や当時ネットしていなかった関東エリアで起こった事件を扱う場合日テレNEWS24ストレイトニュースなどのVTRを使っていたが、日本テレビのネット開始決定の影響もあり、本来ネットされていない日本テレビが積極的に中継協力をするようになっていた。2008年4月以降は完全全国ネット化したためか、それまでは一人だけだった外部の事件・事故リポーターの数が増加し、取材範囲も日本全国に拡大(速報や大規模災害の場合はこれまで通り系列各局の取材)、他局のワイドショー同様の体制となった(外部起用の半分は事実上の前枠だった『ザ・ワイド』からの再登用)。

  • 2008年8月6日『ミヤネ屋』のニュースコーナーが終了時、宮根誠司から「今日、お誕生日ですよね?」と話しかけられた丸岡いずみが「はい」と答えると「誠司より、愛を込めて」と書かれたケーキをプレゼントされた。宮根は「公私混同です」と答えた。翌8月7日には、ケーキのお礼として丸岡から自らが書いた宮根の似顔絵とメッセージが書かれたボードを送っていた。『NNNストレイトニュース』のブログで、丸岡は「すべては今週の(ミヤネ屋)企画会議でスタッフはすべてを“たくらみ済み”だったのです。」とつづっている[9]
  • 2009年8月6日『ミヤネ屋』のニュースコーナーが終了時、宮根誠司から「今日、お誕生日ですよね?」と話しかけられた丸岡いずみが「はい」と答えると38本のローソクと「キセキの38才」と書かれたプレートのついたケーキをスタッフから送られ、宮根本人からは、手打ちうどんの道具一式(プロ仕様)をプレゼントされた。

[編集] 14時台ネットセールス化

ドラバラZONE』を系列局で、唯一日本テレビからネット受けしていたテレビ信州で、2008年1月7日(月)から当番組のネットを開始し、『ザ・ワイド』をネットしていたNNS系列局で当番組をネットしていなかったのは日本テレビのみとなる。『ドラバラZONE』(13:55 - 15:50) と『くちコミ☆ジョニー!』 (15:55 - 16:53) の打ち切りにより、3月31日(月)より日本テレビでも当番組をネットすると報じられ、1月22日の読売テレビの会見で日本テレビでの放送が正式に発表された。関東での放送時間は月 - 金曜日の13:55 - 14:55の1時間の飛び降り編成となった[10]。読売テレビ単独制作の午後の情報番組は『Beアップル2時!』以来15年ぶり。午前に2005年10月から2006年3月まで放送していた『なるトモ!』[11]以来2年ぶりに読売テレビ単独制作の全国向け番組の逆ネットとなる[12]。日本テレビでは15 - 16時台は月 - 木曜日が生放送の新情報番組『アナ☆パラ』を、金曜日が番宣番組『ドラバラPUSH』をそれぞれ新設したが7月に終了。8月以降は再放送枠の『ゴゴドラ』を放送することに。

また8月20日は日本テレビなど18局で初めて『ミヤネ屋』をフルネットした(『アナ☆パラ』の項を参照)[13][14]

宮根曰く、「当番組が全国ネット化された事で大阪のおばちゃんに『天狗になったらアカンで。』と言われてしまった。」

ネットセールス化を期に、同時期から放送時間を拡大する系列局が西日本で相次いだ(後述)。そして、2008年9月1日からは日本テレビでも『ミヤネ屋』の放送枠を13:55 - 15:50までに拡大した。山梨・福井・福岡の3地域は現在も14:55までの放送。

[編集] 再度2時間番組へ

2008年9月29日からは、放送時間が約1時間短縮されて13:55 - 15:50の1時間55分となり、この時間帯の前番組だった『ザ・ワイド』と同じ放送時間となり、残りの1時間枠(かつての第3部)がローカルセールス・再放送枠[15]。これにより、地元関西では『ムーブ!2009年3月6日で終了)』(ABC)との放送枠上の競合がなくなる。

その一方で、JNN系列の裏番組との競合が起こった。金曜日14時台はMBS制作の『ひるおび! バンバンバン』、15時台は『ちちんぷいぷい(MBSとBSSは月~金、IBCRBCは金曜のみ)』。 かつては月~木曜日14時台はTBS制作の『ひるおび!』との競合も起こっていたが、『ひるおび!』の放送時間短縮によりなくなった。関東地区と一部地域では2009年7月20日から9月24日まで『サカスさん』(任意ネット)との競合が生じていた。[16] [17]現在は再放送枠になっている。

これにより裏番組はほぼすべて再放送となり一人勝ち状態になっている。特に酒井法子の逮捕状が出た8月7日では13.7%という歴代最高視聴率を記録した。保釈された9月17日でも13.0%と歴代2位を記録した。

この時間再編により、山梨放送・福井放送・福岡放送以外の系列局は全てフルネットとなっている。

[編集] 出演者

※は、前身の『激テレ★金曜日』から引き続いて出演している。 ☆は、玄関前トークに出演している。

[編集] キャスター

[編集] パネリスト

※下記の中から各曜日2~3人(レギュラーと不定期出演)のコメンテーターと、岩田・春川・加藤のいずれか一人(場合によっては二人)が出演する。

[編集] 毎日

  • 岩田公雄(読売テレビ特別解説委員) - 月・火・木・金、春川と交代で出演
  • 加藤譲(読売新聞大阪本社編集委員長) - 原則水曜のみ出演。
  • 春川正明(読売テレビ解説副委員長・元報道局報道部長・元『ウェークアップ!チーフプロデューサー) - 月・火・木・金、岩田と交代で出演
    • 読売テレビ解説委員の2名について、2人共2007年9月では不定期での出演であったが、翌10月からは原則として2人のうちどちらか1人が出演していた(場合によっては2人とも出演したり、取材などで2人とも休みの場合がある)。2008年10月より、水曜以外で読売テレビ解説委員の2名が休みの場合に加藤が出演することがある。
    • 注目ニュースがある場合はどちらかが現地入りしてリポートすることがある(岩田は、米民主党大統領候補を決める指名獲得選挙でロサンゼルスに、春川は、秋田連続児童殺害事件の判決公判で秋田や光市母子殺害事件の差戻審の判決公判で広島に赴いている)。

[編集] 月曜日

[編集] 火曜日

[編集] 水曜日

[編集] 木曜日

[編集] 金曜日

[編集] 不定期出演

[編集] 備考

  • 2007年12月17日放送分から、コメンテーターの席に各自のネームプレートが置かれる様になった(以前は開始から最初の1週間だけ置かれていた)。放送時間や、ネット局が拡大した同年10月以降は、2008年3月28日まで14:55開始の広島テレビで一部のコメンテーターの名前が表示されないことがあった。
  • 放送がこの番組とほぼ同時間帯であるTBSラジオ小島慶子 キラ☆キラに神足裕司(火曜)と水道橋博士(金曜)が、同じく文化放送大竹まこと ゴールデンラジオ!に森永卓郎(月曜)が出演している。いずれも関東広域圏対象の放送。

[編集] 芸能担当

  • 高尾友行(スポーツ報知記者・2007年4月から2009年3月23日までは月曜日→同年4月からは水曜日)
  • 川田和裕(旧名: 川田一美津)(スポーツニッポン記者、開始 - 2007年3月は隔週火曜日→同年4月 - 9月は水曜日→2007年10月から木曜日→2008年10月から火曜日)
    • 川田一美津から改名し、美輪明宏が名付けた。なお、2008年1月17日は川田がインフルエンザで欠席したため、同じスポーツニッポン記者の森俊幸が代理で出演していた。現在も、川田が不在の場合はスポーツニッポンの芸能担当記者が代理で出演する。
  • 城下尊之(開始 - 2007年3月は隔週火曜日→同年4月から火曜日→2008年10月から木曜日)
  • 原田智恵(デイリースポーツ記者・金曜日。2007年9月までは不定期出演だったが、同年10月からは駒井と隔週で出演中。)
  • 駒井千佳子(金曜日、原田と隔週で出演しているが、中継などで他の曜日に出演する事もある。)
  • 石川敏男(金曜日、開始当初から2007年3月まで月曜日を担当していたが、同年10月から半年ぶりに再登場している。この他、中継などで他の曜日に出演する事もある。)
  • 井上公造(月曜日、2009年3月30日より。宮根と井上は朝日放送の「おはよう朝日です(金曜日)でも共演している。)
  • 福岡翼(2008年6月25日 - 9月までは隔週水曜日→同年10月 - 2009年3月までは毎週水曜日→不定期出演)

※なお、駒井と石川は、『ザ・ワイド』から実質続投。

[編集] コーナーレギュラー

  • 丸岡いずみ(日本テレビ報道局キャスター、14時台の「最新ニュース」担当)
  • 三船美佳(月曜日「三船美佳のすぐに役立つ!暮らしのドリル」担当、VTRのみ)
  • 林繁和(2009年5月から「林裕人」に改名→火曜日「愛のスパルタ料理塾」担当、VTRのみ)
  • 品田英雄日経エンタテインメント!編集委員、水曜日「マダムのためのエンタメ講座」担当)
  • 三橋ただし(木曜日「別人マダム」担当、VTRのみ)
  • 高田純次(木曜日「高田タクシー観光」担当、VTRのみ)
  • 宮本和知野球解説者、金曜日「みんな大好きミヤスポ!」担当…場合によってコメンテーターを兼務することがある)

[編集] リポーター

(通常は、中山・藤村・用瀬・間宮の4人がレポートを担当する)
  • 中山正敏 (元「ザ・ワイド」リポーター)(事件・事故関係の話題を伝えるリポーター。藤村リポーターの穴埋めで「NEWSアサ漬け」を担当することもあった)
  • 藤村幸司(元長崎国際テレビアナウンサー、安定した実力から「ニュース中継」「企画取材」などミヤネ屋リポーター陣の中で最も出演は多い。主に関西地区での取材を担当。)
  • 用瀬朋美(元「ザ・ワイド」リポーター)「芸能ネタ」の取材がメイン
  • 間宮久美子(同上)「ニュース中継」「芸能ネタ」「企画取材」など幅広く担当

[編集] ミヤネ屋サポーターズ

全員読売テレビアナウンサー

名前が太字になっているアナウンサーは、ニュースVTRのナレーションを担当している。通常、「夕焼けかわら版」→「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」で顔出ししているため、エンドロールで名前がクレジットされないのが通例であるが、そうでない場合は、エンドロールでクレジットされている。

  • 大田良平(「企画取材」担当)
  • 林マオ(「突撃インタビュー」・月曜日「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」担当、タレント時代にABCテレビおはよう朝日です』で宮根と共演していた。そのためか林はいつも宮根にネタにされている。)
  • 道浦俊彦(火曜日「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」担当)
  • 萩原章嘉(水・木曜日「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」担当)
  • 五十嵐竜馬(金曜日「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」担当)
  • 山本隆弥(アニマルフラッシュニュース・金曜日「ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ」担当)
  • 尾山憲一(金曜日「スポーツFRIDAY」担当)
  • 清水健(「別人マダム」リポーター担当、VTRのみ)

[編集] 芸能・特集担当ナレーション

放送時間・ネット局拡大前は、芸能スナイパーは宮根、曜日企画などは森若が生でナレーションをしていたが、二人の負担を軽減するため、2007年9月末からナレーターを設け、2008年9月からは、以下の3人の女性が担当している。大概のニュースは上記のサポーターズが担当するが、一部のニュースもナレーションを行っている。

  • 月・金 : 松尾明子2008年3月までは月曜のみ)
  • 火・水 : 中矢由紀(2008年9月までは火曜のみ)
  • 木曜日 : 安西なをみ(2008年9月までは水曜を担当)
  • 他: 辻村勅滋(特集担当ナレーション)

[編集] ピンチヒッター

※宮根、森若の代理は全員読売テレビアナウンサー、丸岡の代理は全員日本テレビアナウンサーである。

[編集] 不定期出演

[編集] 過去の出演者

[編集] タイムテーブル

[編集] 2008年10月 - 現在

読売テレビ玄関前トーク(2008年3月3日から21日までは事前予告)からオープニング、丸岡が伝えるニュース(2008年3月31日放送分から)、飛び降りポイントに関してはこの通り進められるが、大きなニュースが入った場合など、日によって順序が変更になる事があり、臨機応変に対応している。

傾向としては、全国ネットである14時台にはニュースと密着物、ミヤネ屋ボードを使用する特集「宮根はしゃべりたい! パネル屋」、15時台は芸能ニュースと曜日企画、それに「NEWSアサ漬け」を中心に放送する。

[編集] 第1部

  • 13:52:45 番組予告(宮根が読売テレビ玄関前またはスタジオ前廊下から伝える)
  • (13:53:00 読売テレビ札幌テレビミヤギテレビ静岡第一テレビ中京テレビ南海放送鹿児島読売テレビの7局は各局別のジャンクションを5秒間流し、それ以外の局はCMに入る)
  • 13:53:05 玄関前トーク(宮根とレギュラー出演者1人によるトークを読売テレビ玄関前にて行う)
    • ネット局は読売テレビ・札幌テレビ・ミヤギテレビ・静岡第一テレビ・中京テレビ・南海放送・鹿児島読売テレビの7局(このコーナーのみ地上デジタル放送ではハイビジョンではなく、4:3SDで放送している局あり)。
  • 13:54 CM
  • 13:56 きょうのミヤネ屋(ここからミヤネ屋本編、芸能・特集担当ナレーションの曜日担当者が担当する)
ここでは第1部で放送する項目を紹介しているが、番組の進行状況により第2部での放送にずれ込むこともあるため、第1部で飛び降りる山梨・福井・福岡の3地域ではその項目を見られないことがある。
  • 13:56:30 CM
  • 13:57 オープニング(番組タイトルロゴを表示。日本テレビがネットする前は13:56に流していたが、日本テレビのネット開始時である2008年3月31日(月)からは現在よりも1分遅い13:58に変更、2008年9月30日(火)から13:57に再び繰上げられた。)
  • 13:58頃 トップニュース(2 - 3本・芸能ニュースも含まれる場合がある)とミニ特集(密着物)
  • 不定時 宮根はしゃべりたい! パネル屋(15時以降になることもある)
  • 14:50頃 丸岡いずみの最新ニュース(日本テレビ報道フロアから)
  • 14:54:50 ジャンクション(第2部以降の項目表示)
    • 山梨放送福井放送福岡放送はここで終了。これらの3局では制作著作局のテロップを各局自社送出し、ステブレ枠なしで次の番組に接続する。
    • 当初は制作局の読売テレビのみ、第2部(2008年9月29日までは第3部も)に放送される項目が下部に表示されていたが、9月29日(月)からは読売テレビ以外の局も第2部に放送される項目が上部に表示されるようになった(ただし、飛び降りる局に配慮し、項目の下に「一部地域を除く」と表示しているが、山梨放送・福井放送はこの項目の上に制作著作局のテロップを重ねているため、テロップの表示の意味がなくなってしまっている。なお、福岡放送は右下に番組タイトルロゴとその下に「END」と「制作・著作 ytv」のテロップが表示される)。また、この「一部地域を除く」の表記は、天気予報がローカル切り替えだった時にも使用されていた。

[編集] 第2部

提供テロップはここから放送局別に異なる(スポンサー(14時台))を参照

  • 14:55頃 曜日別企画
    • 後述のようにクロストークが延びている為、14:55から始まることは少なくなっているが、2部の開始は14:55である
  • 15:10頃 曜日別芸能企画
  • 15:35頃 ミヤネ屋ヨミ斬りタイムズ(番宣など内容によって休止あり)
  • 15:46:30 明日の天気(全国の天気予報)とエンディング
  • 15:48:25 番組終了を知らせる映像
    • 2008年9月29日から追加された、いわゆる「ENDテロップの表示」に相当する映像。出演者がスタジオから出て、廊下でその中の一人が「翌日(金曜日は「翌週月曜日」)の予告(目玉項目)」<10月10日までは「情報ライブミヤネ屋 また明日(金曜日は「また来週」)」>が書かれた看板を持ちながら歩くシーンを流す。これもザ・ワイド(こちらはENDテロップを表示していた)からの流れからと思われる。
    • 中京テレビでは15:55まで『ミヤネ屋 中京テレビNEWS』を放送。そのため、中京地区では、放送時間が読売テレビよりも5分長くなっている。
    • 札幌テレビでは、変更後もステブレレスですぐ『どさんこワイド』を放送(15:30前後に画面上のロールスーパーで今日の特集などの告知を流している)し、テレビ岩手は、すぐに『ニュースプラス1いわて』の項目紹介、福島中央テレビでは『ゴジてれChu!』の今日のラインナップ、四国放送では変更後も、15:50より『徳島新聞ニュース』、15:55より『ニューススポット』(※中身はテレビ朝日発の「ANNニュース」)を放送し、 高知放送では終了後すぐに県内の天気を放送する。

[編集] 2006年7月 - 2007年9月

  • 15:49 社屋玄関前からトーク(新聞記事について)
  • 15:50 ヘッドライン
  • 15:51 オープニング
  • 15:52頃 最新ニュース
  • 16:02頃 硬派のミニ特集
  • 16:43頃 夕刊 届きました!
  • 16:48頃 ミヤネ屋お天気
  • 16:53 Newsリアルタイム(金曜日は17:00から)
  • 17:10頃 ミヤネ屋芸能スナイパー
  • 17:30頃 曜日別企画
  • 17:47頃 エンディング
  • 17:48 CM(金曜は、17:48.15でCM)

[編集] 2007年10月 - 2008年9月(第3部)

読売テレビ中京テレビ広島テレビ西日本放送(2008年4月 - 9月) のみ放送。

[編集] (月 - 木曜)

  • 15:50 NEWSアサ漬け
  • 16:10頃 曜日別企画3
  • 16:24頃 ミヤネ屋芸能スナイパー
  • 16:37頃 ミヤネ屋お天気(途中からローカル枠として放送)
  • 16:39頃 明日の予告
  • 16:40.15 CM

[編集] (金曜)

  • 15:50 NEWSアサ漬け
  • 16:10頃 曜日別企画3
  • 16:28頃 ミヤネ屋芸能スナイパー
  • 16:44頃 ミヤネ屋お天気(途中からローカル枠として放送)
  • 16:46頃 週末の楽しみまる金おとも
  • 16:47.15 CM
  • ミヤネ屋お天気のローカル枠
    • 中京テレビでは、「ミヤネ屋@ナゴヤ店」枠として同局アナウンサーの恩田千佐子〈ナゴヤ店店長の肩書きが付いている〉がプレゼント紹介をする。
    • 天気の後半が関西の天気のため、広島テレビではCMと『旬感テレビ派ッ!』の番組予告に、西日本放送では番宣CMに差し替えていた。尚、関西の天気予報には西日本放送の放送エリアである香川県は入っているものの、広島県や岡山県は入っていない為差し替えられていた。

[編集] 主なコーナー

[編集] 帯企画

  • 玄関前トーク
    • 番組のオープニング前に放送されるコーナーで、2006年11月頃から開始。「きょうのミヤネ屋」の前に宮根と曜日レギュラーの内の1人がその日の新聞記事について読売テレビの玄関前でトークを繰り広げている。2007年9月までは『ザ・ワイド』、同年10月以降は『おもいッきりイイ!!テレビ』とステブレレスで接続し、1分間読売テレビの玄関前で新聞記事に関するトークを行っていた。ネット局大幅拡大以降は上記の6局のみで行われている。一度、2008年2月いっぱいで終了し、翌月からは番組予告を15秒間放送していたが、3月24日から再開した。なお、3月31日は宮根が『おもいッきりイイ!!テレビ』に予告出演したため、玄関前トークがスタジオトークになった。
  • トップニュース&宮根はしゃべりたい! パネル屋
    • 開始当初はオープニングに「ニュース喜怒哀楽」と題し、その日のニュースを「喜怒哀楽」に置き換えて伝えていた。
    • また、最新情報を伝えるため、中継も交えるが、他局(キー局含む)の情報番組と違い、読売テレビの記者や(ネットされている地域で起きた場合は)系列局の記者やアナウンサーがリポートする。また、東京近辺で起こった事件・事故については主に中山正敏リポーターがリポートを担当する。
    • また、ナレーションも声優などのナレーターを使うのはごく稀で、ほとんどはこの番組に出演する読売テレビのアナウンサーが担当している。
    • 特集コーナーではニュースの詳細を番組オリジナルの特大ボード、通称ミヤネ屋ボードTBS系列の『みのもんたの朝ズバッ!』のまたぎボードの形式に近い)を使って解説することになっている。また、2008年4月9日からコーナー名が「宮根はしゃべりたい! パネル屋」と名付けられた。
  • 丸岡いずみキャスターの最新ニュース
    • 日本テレビネット開始の2008年3月31日から始まったストレートニュースコーナー。(『ザ・ワイド』から引き継いだものとされている。)14時台後半に、日本テレビの報道フロアから丸岡いずみが伝える。テロップは日本テレビ送出である。終了後には、宮根(パネリストを巻き込むこともある)と丸岡のクロストークが恒例となっているが、重大な事件事故が発生している場合、このニュースがミヤネ屋で取り上げている事件事故の続報となる場合、誤りの訂正がある場合は割愛されることがある。14時台で飛び降りる局においてはこのクロストーク自体が実質的なエンディングコーナーとなるが、宮根はトークを引っ張ることが多く、それらの局では宮根と丸岡との話しの途中で番組が終わり、会話が切れてしまうことがよくある。クロストークの内容は、ニュースと関係ない宮根の丸岡いじりが多いものの、ニュース項目に関連したクロストークのほか、宮根が丸岡に記者としての意見を求めたり、大阪と東京の天気の違いから天気ネタになるときもある。
      • 宮根が丸岡の関西圏における人気上昇に触れ「北海道(文化放送アナウンサー)時代のおもしろガールズを超えた(人気ぶり)」と話したところ、丸岡は「(触れたくない様子で)そういう話をしますか!?」と返し、宮根がリリースしたCDをネタに突っ込み返したという話もある。
    • 2008年8月までは日本テレビもここで飛び降りていたため、「ミヤネ屋お天気」のジングルが終わると同時に東京からの中継回線が強制的に切れる形になっていた。なお、日本テレビでの3時間フルネットが行われた同年8月20日放送分では、初めて「ミヤネ屋お天気」を跨いでトークが実施された。さらに同年9月以降は、日本テレビでも引き続き15時台もレギュラーで放送するようになり、「ミヤネ屋お天気」を跨いでトークすることが多くなった。丸岡と中継回線をつないだまま15時台の最初のコーナーを行うこともあった。なお、しばらくは第1部飛び降り時代の名残でこの時(14:55)に一旦中継が切れて、宮根が「ねぇ、丸岡さん?丸岡さん!?」と呼びかけることが多々あった(中継が再接続されるかどうかはケースバイケースだった)が、2008年12月頃に改善された模様で、現在は話が長くなるような場合は映像が途切れることなく放送している。また、ここ最近は14:55以降に話が跨ると予測した場合、丸岡自らが第1部飛び降り局に配慮して、話の途中で(中途半端に)番組が終わらないように、話を一旦途切らせることがある。この場合、第2部も引き続きネットする局では、1、2秒の「間」が生じることになる。場合によっては、第1部終了直後にクロストークが始まる場合もある。
    • コーナー名称はCM前アイキャッチより。開始当初は「東京からの最新ニュース」で、コーナー名としては、2007年9月まで実施していた「Newsリアルタイム」のネット以来、半年ぶりの復活となったが、前述のクロストークの人気からか翌週よりキャスター名が付くようになった。
    • 現在では、タクシー運転手達がこの宮根(及びスタジオのパネリストら)と丸岡の掛け合いトークを楽しむために、車を停めてテレビのスイッチを入れている程の人気コーナーとなっている(番組内で宮根が発言していたが、丸岡も実際にタクシーでの移動中に運転手から視ている旨の話をされたという)。また、2009年4月2日に、タレントの今田耕司が番組宣伝でVTR出演した時も、丸岡とのトークを絶賛していた。さらに、ナインティナイン岡村隆史もクロストークのファンだと宮根に話していた。
    • 2008年9月1日に日テレでの当番組の放送が2時間に拡大された際、宮根は丸岡に「丸岡さん、ミヤネ屋今日から東京でも2時間の放送になるそうですが大丈夫ですか?」と尋ねていた。
    • 2008年8月下旬、丸岡が夏休みをとった際は、他の2番組とセットで共に日本テレビアナウンサーの佐藤良子豊田順子が代役を務めた。豊田担当の1日を除きクロストークも行われた。
    • 福岡放送では、このコーナーで飛び降り後にステブレレスで自社制作の『めんたいワイド』に接続するが、オープニングで出演者がこのクロストークの内容に触れることがある。また、内容に触れるまでは行かなくとも、出演者達が笑いながらのオープニングになることも多い。
    • 2009年4月24日放送分において、宮根が丸岡宛に催促紛いの誕生日プレゼントを申し込み、2009年4月27日の放送で46回目の誕生日を迎え、丸岡からケーキをプレゼントされたが、「経費削減のため、ケーキはこちらで食べます。そのかわり宮根さんには別のプレゼントがありますので…」と説明。その後NEWS小山慶一郎増田貴久が登場し、花束とNEWSの最新CD(『Happy Birthday』)がプレゼントされた。
    • 番組宣伝で日本テレビアナウンサーの羽鳥慎一がゲスト出演したことが数回ある。
    • ただこのコーナーの絡みに関して、当の丸岡本人は相当悩んでおり、通常は裏番組『サカスさん』(MBSでは非ネット)に出演している爆笑問題田中裕二に相談を持ちかけていたことが、2009年7月30日放送分でVTR出演した田中の口から語られた。
  • ミヤネ屋お天気
    • 当初このコーナーはなかったが、後に実施される様になる。関西ローカル時代では『Newsリアルタイム』に入る前に伝えていた。この時、金曜日と祝日時のみに小谷が登場して解説を行っていた。
    • ネット局が大幅に増えた2007年10月 - 2008年3月までは、14時台は各局差し替え[18]。(読売テレビでは森若が伝えた)15時台は画面の表示のみ。16時台はそれまで金曜日と祝日時のみに登場していた小谷が全曜日に登場する様になり、気象用語などのミニトークを行って天気を伝えていた。ただし、福岡放送では2008年3月まで、14:52で『めんたいワイド」』を放送していたため、天気予報は未ネット。14時台の天気予報では、一部系列局では5秒程度、読売テレビのスタジオの映像を流した後、各地の天気予報に差し替えられていた。現在は番組の最後に放送し、全国の天気予報のみとなった。このため山梨放送福井放送福岡放送は天気枠自体がない。2008年12月23日は、全国各地のクリスマスイルミネーションの映像をバックに、全都道府県の天気を表示した。天気予報の画面背景は同じ読売テレビの情報番組ウェークアップ!ぷらすと同じ。
  • NEWSアサ漬け(最近はこのタイトルはついていないが、このコーナーではBGMがついている)
    • 2008年3月18日開始。わかりにくいニュースをわかりやすく伝える。日替わりで中山正敏・藤村幸司・読売テレビアナウンサーの脇浜紀子・植村なおみ(現在はほぼytvアナウンサー大田良平が担当)が担当する。
  • ミヤネ屋夕焼けかわら版→ミヤネ屋夕焼けかわら版プラス1→ミヤネ屋ヨミ斬リタイムズ
    • 「夕刊 届きました!」の後続コーナー。前コーナーは宮根が担当していたが、このコーナーは読売テレビのアナウンサーが担当している。また、時間も前コーナーと比べ長くなっている。通常は15時台だが、極稀に14時台の中盤に放送されることもある。2008年3月17日より内容が変更され、朝日新聞毎日新聞讀賣新聞産経新聞日刊ゲンダイ夕刊フジ大阪スポーツ[19]の各夕刊の1面をチェックする「夕刊一面チェック」をしてから各記事をチェックしていく。その後、「ミヤネ屋夕焼けかわら版プラス1」になり、同年9月29日より「ヨミ斬リタイムズ」を伝えている(休止あり)。

[編集] 芸能コーナー

[編集] 各曜日

  • 月曜日:井上公造の芸能裏マンデー
  • 火曜日・水曜日:(現在は原則的にない)
  • 木曜日
    • ミヤネ屋なるほどランキング(9月までは水曜日に放送されていた)
      • 様々なアンケートを東京と大阪のおばさんの街頭インタビューを元にランキングを発表していく。主に芸能人系が多い。
    • 有名人のおコトバに学ぶメクるめく名言辞典(9月4日までは火曜日に放送されていた)
  • 金曜日
    • 芸能アラカルト〜活字のホンネ〜→週刊!芸能スポットライト→週刊!ミヤネ芸能

[編集] 不定期

[編集] 曜日別コーナー

[編集] 月曜日

  • 三船美佳のすぐに役立つ!暮らしのドリル
    • 毎日の生活で、知っておきたい問題を、その道のプロがテーマ毎に出題するコーナー。このコーナーのみNECビッグローブ制作で、BIGLOBEストリームで過去の放送を視聴できる。ナレーターは森岳志
    • このコーナーの前に放送されていた「ワザあり生活!おちゃのこさいさい」(こちらもNECビッグローブ制作)は4:3SD映像だったが、このコーナーはハイビジョン制作となり、地上デジタル放送ではハイビジョン映像となっている。
  • 井上公造の芸能裏マンデー(2009年4月6日開始)
    • 井上と宮根が井上の楽屋で、井上が独自に仕入れてきた芸能界の「裏ネタ」を当事者に生電話でインタビューしながら伝える。また、先週1週間にスポーツ新聞が報じた芸能関係のニュースを、記事の長さ(平方cm)順にランキングしていく。5月25日からは、スタジオに座敷のセットを組み、コメンテーターも参加するようになり、月曜の「ヨミ斬りタイムズ」もそこから伝えるようになった。
  • ミヤネ屋グルメルパン(旧:名店のまかない)
    • 有名店の料理の秘伝レシピを盗むという設定で教えてもらうコーナー(2008年8月までは、火曜日に放送されていた。金曜日に放送することもある)。川田裕美が担当。

[編集] 火曜日

  • 林裕人(旧姓:林繁和)の「愛のスパルタ料理塾」(2008年8月までは、水曜日に放送されていた)
    • 林繁和が家庭に出向き、主婦の作りたい料理を指導するコーナー。2007年10月以降は、自身が元妻の西川かの子と出演し、2008年9月までABCテレビで放送されていた『林ん家の台所』が裏番組になっていたが、このコーナーは15時台になってすぐに放送されているので、林の出演が被らない様に配慮されていた。
  • ミヤネ屋 特選のんびり湯の旅

[編集] 水曜日

  • マダムのためのエンタメ講座(2008年9月までは、木・金曜日に放送されていた)
  • ミヤネ屋告白ビデオレター

[編集] 木曜日

  • 別人マダム
  • ミヤネ屋なるほどランキング
  • 高田タクシー観光~大阪ぶらり旅~(2008年5月1日開始)
    • 高田純次がタクシーで全国の街(関西であることが多い)をめぐる。
  • THE No.1(2008年5月22日開始)
    • あらゆるジャンルのナンバー1を紹介。大抜卓人が担当(大抜は、出演週の芸能コーナーのナレーションを担当することもある)。
  • アニマルフラッシュニュース
  • とっておき新製品!コレッてナニ!?(2008年3月20日開始)

[編集] 金曜日

  • 週刊ミヤネ芸能
    • 毎週、ひとつのテーマで芸能人のいろんな素顔に迫っていく。
  • ミヤネ屋・皇室ダイアリー
    • 皇室関係の最新行事を秘蔵映像を交えて紹介する(なお、皇室で重大行事が行われた場合は、曜日を関係なしに伝える)。
  • おいしさ発見・食材の旅
    • とびきり特選素材を求める。2008年2月12日開始。当初は火曜日に放送していた。
    • 元々は中京テレビ制作『クスクス』で放送されていた同名・同内容のコーナーを、コンバートさせたものと思われる。ナレーター(中本修)も当時と同じである。
  • スポーツFRIDAY
    • 2008年4月4日開始。それまでの「トラトラR」に代わるスポーツコーナー。阪神タイガースのライバルチームを抱える地域をネットしていることを考慮してリニューアルした。4月4日宮本和知川又米利川藤幸三の野球解説者3人と中京テレビアナウンサーの鶴木陽子が読売テレビのスタジオに生ゲスト出演し、野村謙二郎・広島テレビアナウンサーの長野正実広島市民球場から出演した。宮本と川藤のトークバトルや中京テレビ、広島テレビの割り込み中継など、かつて『ズームイン!!朝!』の人気コーナーであった「プロ野球イレコミ情報」を非常に意識したリメイク的な構成になっている。
    • ミヤネ屋斬り!7人のスポーツ侍
      • こちらは、上記の野球以外のスポーツを取り上げ、森ではなく尾山が担当する。
  • みんな大好きミヤスポ!(不定期)
    • 元巨人軍投手の宮本和知が、最新のスポーツ界の話題をレポートする。

[編集] 過去のコーナー

[編集] 2006年7月 - 2007年9月

  • Newsリアルタイム(帯企画)
    • 16:53(金曜は17:00)から17:10頃まで差し替えて放送し、「東京からの最新ニュース」と紹介される。関西で17時台のニュースを内包するのは現在この番組のみ(2005年4月から1年間は関西テレビでも、2006年4月から1年間はテレビ大阪でも実施されていた。)である。放送時間が縮小して17時台だけの放送となる場合と、18:16から阪神タイガース戦を放送する場合にはネットしないこともあった。2007年10月からは放送時間変更で内包せず18:16まで独立番組としてフルネットしている。
  • 夕刊 届きました!(帯企画)
    • 2007年1月15日から開始した。宮根がその日の新聞の夕刊(大阪本社版)各紙の記事をいくつか紹介し、宮根とパネラーがコメントする。「ムーブ!」の夕刊パラパラに対抗したコーナーと思われる。同年10月1日からは「夕焼けかわら版」になった。
  • サボテンの小言(月曜日)
    • 新語さんいらっしゃい!に代わる木村祐一進行のコーナー。ニュース番組のメインを張れる様なでっかい事件ではないが、見過ごすには勿体ないと言う事で、小さな事件を集めて木村が独自の目線で読み解くもの。『なるトモ!』のはみ出しチェックの形式に近い。
  • 宮根&森のオッサンから始めましょ!(同上)
    • 「女性や若者達の間での社会現象を取り上げ、40代のオッサンからでもそのブームに乗っかろう」をテーマに、宮根と森が街中に飛び出して、体当たり取材を行うロケコーナー。
  • 見てトク、知ってトク、読んでトク…ミヤネ屋とく得読本(木曜日)
  • ミヤネ屋「怒りの金曜日」(金曜日)
    • 以前は「怒りの留守番電話」「怒りの水曜日」というコーナーだった。2007年10月3日からは再度水曜日に戻って「怒りの水曜日」として放送されている。
  • SAVVY厳選・バリュー☆ポイント(同上)
    • 情報誌『SAVVY』とミヤネ屋がコラボ。SAVVYお勧めのお得なスポットなどを紹介する。
  • アジアン☆エンタ(金曜日・不定期)
  • 激論・ザ・理不尽(金曜日)
    • 『激テレ』で好評だった討論企画を引き続き金曜日の企画として継続。

[編集] 2007年10月以降

  • トラトラR(月曜日)
  • これから夫婦二人で(金曜日)
  • 東京通信 噂の現場(金曜日)
  • 奥様のガーデン・ガーデン(金曜日)
  • 思い出したら腹が立つニュース(金曜日)
  • タロー・美千代の昭和ぶらぶら(金曜日)
  • 今日のおとも(月~金曜日エンディング)
  • 高尾友行の芸能プレイバック(月曜日芸能コーナー)
  • 夕刊EXPRESS(火曜日芸能コーナー)
    • 気になる夕刊記事を解説する。
  • 宇都木節(水曜日芸能コーナー)
  • 芸能ノスタルジア(木曜日芸能コーナー)
    • ある年代の懐かしの芸能ニュースを振り返る。
  • 名店のまかない(火曜日)
    • 関西の料理店での昼食(まかない)はどのようなものを食べているのかを特集し、そのレシピも紹介するコーナー。
    • コーナー開始当初に、宮根がコーナー名を「まかないの名店」と誤って紹介してしまい、直後に「まかないの名店だったらその店、裏メニューばっかり出てくるのか!」と自分にツッコミを入れていた。
  • ワザあり生活!おちゃのこさいさい(月曜日)
    • 主婦の達人が披露する料理・洗濯・掃除など裏ワザを安めぐみが紹介するコーナー。このコーナーのみNECビッグローブ制作で、BIGLOBEストリームで過去の放送を視聴できる。ナレーターは中尾良平
  • クイズ!今どき常識?非常識?(月曜日)
    • 常識を打ち破る新情報を紹介するコーナー。
  • ミヤネ屋国勢調査(火曜日)
  • 夢のお値段あなたの夢は何ですか?(水曜日に放送することも有)
    • 月曜日に放送することもあった。元々は金曜日に放送されていた。
  • 現役仕事人(水曜日)
    • 現役で仕事をする年寄りを紹介するコーナー。2007年12月4日にも火曜日であったがこのコーナーが放送されていた。
  • 怒りの水曜日(水曜日)
    • 日常の疑問・不満・怒りを追求するコーナー。
  • あの町小町(水曜日)
  • 和のこころ(水曜日)
  • さすらいのグルメハンター こ~たりんが行く(木曜日)
  • こ~たりんリポート大人の課外授業(木曜日)
  • からくり問答(木曜日)
  • 待つわ(金曜日)
    • 2008年2月21日開始。何年待ってでも取り寄せたい1品を紹介する。当初は木曜日に放送していたが、同年3月28日から金曜日に放送。
  • 徹底激論 金曜しゃべらせん会(金曜日)
    • 2008年3月28日開始。毎日のように流れているニュースの内容で、もう一つわからないことを徹底的に金曜日パネリスト・ゲストコメンテーターと徹底激論していく。3月21日までの2回は「ミヤネ屋ニュースバトルそこどうなってんの!?」として放送していた。
  • 週末の楽しみまる金おとも(金曜日)(まる金は○の中に金)
    • 2008年4月4日開始。2007年10月 - 2008年3月は毎日エンディングに「きょうのおとも」として放送していた。
  • ミヤネ屋芸能スナイパー
    • 前身の『激テレ』から続けられていたコーナー。通常、この時間帯のワイド番組の芸能コーナーは17時台後半に放送する事が多いが、番組では放送開始当初16時台後半に放送していたが、2006年9月4日頃から17時台前半(『Newsリアルタイム』の飛び降りた直後)の開始となった。また、2007年10月1日から第一部前半、後に第二部前半での開始となった。2008年9月改編にて、終了。なお、余談だが他の地域で放送された中で唯一関東のみこのコーナーを放送されたことは一度も無かった。
  • 芸能検索 ミヤネクリック!(月曜日)
  • 川田メモ(木曜日)
    • とっておきの芸能情報を紹介するコーナー。
  • 芸能人ペアdeビンゴ!→クイズ!なるほど・ザ・芸能界(木曜日)
    • 秋野暢子チームと宮根チームに分かれてのクイズ合戦。
  • WEEKLY芸能スナイパー(金曜日)
    • 1週間の芸能ニュースを街頭インタビューで関心の多かった順にランキング形式で紹介する。

[編集] 特別番組

  • 『「ミヤネ屋」をよろしくねッ!NIGHT』
    • 2006年7月15日(日付上は同月16日)の深夜1:15 - 4:15 (JST) にこの番組の宣伝を兼ねて放送した。ラジオブースに見立てたセットを使い収録された(読売テレビはテレビ放送専門の放送局であり、ラジオのスタジオを持っていない。)。宮根と森がメインを務め、途中から同年読売テレビに入社した虎谷・川田も参加した。なお、関西テレビはこの日に『FNSの日』を放送していた。
  • 明日オープンスペシャル
    • 番組スタートの前日に当たる2006年7月30日の13:05 - 13:30に放送された。パネリスト陣から秋野と松尾が出演し、脇浜が進行を務めた。
  • わくわく宝島開幕直前SP ミヤネ屋でウッキッキー
  • ミヤネ屋・公開生放送
    • 「わくわく宝島 OBPでウッキッキー!」期間中の2007年8月13日 - 17日に番組の後半(「Newsリアルタイム」終了後の17:10頃から)を「わくわく宝島」の会場である大阪ビジネスパーク (OBP) とギャラリーツイン21からの公開生放送とし、「芸能スナイパー」や日替わりコーナーの特別編などを放送した。
    • なお、公開生放送の時間帯(先述の「ミヤネ屋でウッキッキー」でも)に宮根と森若は「わくわく宝島」オリジナルのTシャツ姿で進行していた。
  • 「10月スタートミヤネ屋(秘)映像ウラ側密着スペシャル」(新ネット局向け番宣番組)
    • 2007年10月1日から新しくネットされる局向けにこの番組の見どころを紹介する番組(各ネット局にて25 - 30分の枠で放送)。主に開始直前の9月29日30日に放送された。
  • 「ミヤネ屋番外編 宮根誠司の沖縄で人気者になろうスペシャル」
    • 読売テレビでは2009年7月17日15:50~16:48に放送。西日本放送でも9月4日16:00~17:00
    • 全国ネットになり宮根の知名度は増加したものの、日本テレビ系列のテレビ局がないため放送されていない沖縄県では知名度がないこともあり、福岡での飛び入り出演した翌日に沖縄へ飛び、地元出身のお笑いコンビキャンキャンと共に知名度アップのためにイベントを開き、その告知で地元の沖縄テレビ(フジテレビ系列)の人気ローカル番組、ひーぷー☆ホップに飛び入り出演した。

[編集] テーマ曲

オープニング曲
エンディング曲 (フルネット局のみ放送)
その他

[編集] ネット局・放送時間

時刻表記は全て、日本標準時 (JST) で表記する。

[編集] 2007年9月28日(金)まで

ここまで、すべて読売テレビのみで放送。 2006年7月31日(月) - 2006年9月1日(金) 月 - 金15:49 - 17:50 2006年9月4日(月) - 2007年9月28日(金) 月 - 金15:50 - 17:50 1分ずらされたが、「きょうのミヤネ屋」や「玄関前トーク」などを実施していたので、実質15:49のスタートは変わらなかった。

[編集] 2008年9月29日(月)以降

情報は2008年9月29日(月)現在

※日本テレビ・テレビ信州以外のネット局はいずれも『ザ・ワイド』終了に伴う後番組扱い。テレビ信州と日本テレビは『ドラバラZONE』打ち切りに伴う後番組扱い。
※備考欄の▲は、2008年9月まで第3部も放送していた局。

「情報ライブ ミヤネ屋」ネット局
放送対象地域 放送局 放送開始日 玄関前
トーク
放送状況 備考
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2006年7月31日 13:55 - 15:50 制作局
北海道 札幌テレビ (STV) 2007年10月1日 2008年2月までは14:55飛び降り
青森県 青森放送 (RAB)
岩手県 テレビ岩手 (TVI)
宮城県 ミヤギテレビ (MMT)
秋田県 秋田放送 (ABS)
山形県 山形放送 (YBC)
福島県 福島中央テレビ (FCT)
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 2008年3月31日 2008年8月末までは14:55飛び降り
(8月20日を除く)
山梨県 山梨放送 (YBS) 2007年10月9日 13:55 - 14:55 14:55 - 15:50はドラマ再放送枠
長野県 テレビ信州 (TSB) 2008年1月7日 13:55 - 15:50
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2007年10月1日
静岡県 静岡第一テレビ (SDT)
富山県 北日本放送 (KNB)
石川県 テレビ金沢 (KTK)
福井県 福井放送 (FBC) 13:55 - 14:55 14:55 - 15:00は
FBC・ANNニュース』を放送。
15:00 - 16:00は日本テレビで
放送していたバラエティー番組の
再放送や特撮・アニメなど。
特別番組で休止の場合あり。
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2007年9月24日[3] 13:55 - 15:50 先行ネットという形で開始
実質のネット開始日は、
2007年10月1日から。
2009年3月までは15:48 - 15:55は
ミヤネ屋 中京テレビNEWS
を放送。(番組独立に伴い放送時間
が実質他地域と同一に)▲
鳥取県島根県 日本海テレビ (NKT) 2007年10月1日
広島県 広島テレビ (HTV) 2008年3月までは14:55から飛び乗り
2008年10月から2009年3月までは
金曜のみ「るんるんcafe」放送のため14:55飛び降り。▲
山口県 山口放送 (KRY)
徳島県 四国放送 (JRT) 局の編成により14:55
飛び降りの場合あり。
香川県・岡山県 西日本放送 (RNC)
愛媛県 南海放送 (RNB)
高知県 高知放送 (RKC) 毎年8月のよさこい祭りの時期は
中継番組放送のため休止又は
14:55飛び降りの場合あり[20]
2008年3月までは14:55飛び降り
福岡県 福岡放送 (FBS) 2007年10月9日 13:55 - 14:55 2008年3月までは14:52飛び降り
14:55 - 19:00は
めんたいワイド』を放送
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2007年10月1日 13:55 - 15:50
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT)

[編集] スポンサー(14時台)

2008年4月1日より14時台は、ネットセールス枠の為全国共通のスポンサーである(読売テレビ送出でのスポンサー)。なお、15時台以降は、ローカルセールス枠となるため各局独自にスポンサーがついたり、局によっては、ノンスポンサーでPTとなっている(ローカルセールス枠でスポンサーがあるときは局によってコメントする局としない局に分かれていて、コメントのある局は読売テレビ・日本テレビ等、コメントの無い局は札幌テレビ・中京テレビ・静岡第一テレビ等がある。さらにはローカルスポンサーが付く曜日とPTの曜日が混在する局が札幌テレビ等にある。)。

また、祝日など特別番組放送で「ミヤネ屋」の放送時間が短縮する場合は、ヘッドライン後からネットスポンサーのCMが放送されるなど、通常と異なるCM進行となる。

[編集] その他特記事項

  • 2008年8月から2009年9月30日までは、番組HP上で「ミヤネ屋増刊号」と題する動画配信をしていた。これは、森若が番組の感想を言ったり、スタジオや副調整室(サブ)の様子を紹介するもので、稀に、スタッフや出演者が登場する場合がある。
    • 2009年8月24日 - 28日の「ミヤネ屋増刊号」は、特別企画としてytvアナウンサーの五十嵐竜馬が宮根の素顔に迫った(宮根が夏休みをとるため)。また、同年9月21日 - 23日は、「ヨミ斬りタイムス」担当の林マオ山本隆弥アナが登場して宮根・森若の素顔について話した様子が配信された。
    • 2009年8月28日からは、HP上で当日ゲストで登場した小栗旬に、9月9日からは同じく松山ケンイチ、9月24日からは藤原竜也に放送後森若が追加インタビューした様子が動画配信されている(いずれも期間限定)。
  • 2008年10月1日より、番組ラスト5秒間の映像とその裏側映像(放送出来なかった「雑談」など)を配信する。また、森若がその日に着ていた衣装について紹介する「Today'sファッション」のコーナーがスタートする。
  • 2009年3月1日の『NNNドキュメント』のナレーションを宮根が担当した。2月27日と3月2日のミヤネ屋では、その収録風景を特集した。
  • 2009年7月3日は宮根が福岡・沖縄ロケのため番組終了直前で退席し、その後は読売テレビアナウンサーの五十嵐竜馬が担当した。なおロケの模様は『宮根誠司の南国で人気者になろうSP!』として7月17日の15:50-16:48に読売テレビ(関西ローカル)で放送。その後日テレ系列局でも順次放送される。また7月30、31日の「ミヤネ屋」の中でも紹介された。
    • この特番は、日本テレビ系列のない沖縄県での知名度を上げるために、ライブを開くというもの。ライブの宣伝のために沖縄テレビフジテレビ系列)のローカル番組『ひーぷー☆ホップ』に出演し、その模様は特番中でも紹介された。制作協力にはもう1つのロケ地であった福岡放送とともにクレジットされた。
  • 2009年7月20日の10:25-11:00には、京都市美術館で開催されている『ルーヴル美術館展』のPR番組『別冊ミヤネ屋・ルーヴル美術館の魅力』が放送された(関西ローカル)。
  • 2009年7月20日は、中京テレビ制作の『トヨタECOスペシャル』放送のため、全局14:55で終了。また、この日はヘッドライン(きょうの「ミヤネ屋」)を省略し、13:56から本編がスタートした。
  • 2009年8月6日、直前番組の『おもいッきりDON!』のエンディング後、通常は『ミヤネ屋』の番組予告が入る場面でその映像に移行せず、『DON!』出演者がエンディングで行われるDON!ポーズを決めたままの画像でフリーズ(正確にはカタカタと微動)するという放送事故が発生。本来予告が流れる時間の15秒間その状態が続き、CMまたはジャンクションに移行した。ちなみに、アナログ放送地上デジタル放送ではフリーズ時の挙動が異なり、アナログ放送版では時間経過とともに映像と音声のノイズが増幅して、ホラー映像のようになってしまった。これはytv側の事故であったため、当日の『ミヤネ屋』のエンディングで謝罪が行われた。
  • 2009年8月7日、歌手の酒井法子覚せい剤使用の容疑で逮捕状が出された(後に逮捕)とのニュースを受け、関西地区で14.1%、関東地区では番組ネット開始以来最高の15.3%の視聴率を記録した(ビデオリサーチ調べ)。
  • MBS毎日放送の『ジャイケルマクソン』に宮根がゲストで登場した回に、「情報ライブ ジャイケル屋」というパロディーコーナーがあった。
  • 2009年9月21日 - 23日は、プロ野球中継のため全局14:55にて終了。
  • 2009年9月25日にTBS系列で放送された『ぴったんこカン・カン』の2時間スペシャルは宮根がゲストだったため、紹介時に『ミヤネ屋』とABC『おはよう朝日です』の映像が流された。またロケ収録が行なわれた9月10日には『ぴったんこ~』司会のTBS安住紳一郎アナがスタジオのすぐ傍のラウンジで待機していた(入行証の日付が"09.10"となっていることからわかる)。
    • ちなみに2009年10月現在、『ミヤネ屋』が放送されている14~15時台にTBSはドラマ再放送や韓国ドラマを放送しており、競合する生放送番組はない。

[編集] スタッフ

ここでは、制作協力、技術協力、美術協力と分けて記載しているが、番組内ではすべて「協力」で括られている。制作協力では、中京テレビはきちんとスタッフロールにクレジットされているが、日本テレビとNNN各局はクレジットを流されていなかった。2008年3月31日より、制作協力として日本テレビとNNN各局のクレジットが流れるようになった。しかしながら、中京テレビは依然「協力」の筆頭にクレジットされている。同年5月5日の放送では、第2部飛び降り地域でもスタッフロールが流され、翌日の5月6日全国放送で初めてスタッフロールが流れ、同年9月15日2009年7月20日9月21日9月23日にも同様の事があった。また9月29日からは、第2部をネットしている局全てがスタッフロールを見ることができるようになった。

  • 総合演出:松本和久
  • 演出:渡辺哲哉、岩尾安治、新宅淳、沼田賢治、菱田雄介
  • ディレクター:
    • 毎曜日担当:村上美幸、大井啓之、横山長生、本田悟、古川裕基、森好聡、岡田京林、中埜勝之、坂本敦、飯田善子、磯野靖夫
    • 2曜日以上:繁俊宏、前田洋
    • 1曜日のみ:若奉典、丸本裕輝、西川和子、新谷晶二、藤澤幸輝、大森賢司、栗田一樹、宮瀬勝、高畑彰範、東郷誠、薮本和可、塩田憲吾、川上克己、永濱嘉浩、川口与至彦、山中広行、高須督修、佐藤智也、富平高行、喜多村大輔、佐々木修、佐藤美妃、片岡進太郎、石田悠、山本有人、吉田幸平、柳澤佐知、古河雅彦、福田正俊、古賀淳治、山田将生、五十嵐優、梅原朋子、三宅直、竹田匡志、水島慶人、山田芳治、渡辺暁、佐々木宏帆、永田昇
  • 構成:明石禄郎、村井聡之/前田やまを(月・水)、八木晴彦、吉村幹彦(木)、織田洋子(金)
  • TD:前田義信、藤井義行、村上和生、菊地健、北條吉彦、吉田勝、南方裕之
  • SW:北條吉彦、森下直樹、小池一暢
  • CAM:国部泰治、渡辺容代、井ノ口鉱三、中原達夫、石田和也、小塩友英、岡良雄、一瀬貴子
  • MIX:三村将之、山崎多佳彦、日下正孝、北村俊典、小泉大輔
  • VE:高添優、南方裕之、田渕敬昌、山本可文、大滝淳、奥山晃樹、米田忠義
  • 照明:吉田勝、浜野眞治、廣江貞雄、窪田和弘、窪内誠
  • 音効:圓谷真穂、神田彩、鈴木宗寿、荒畑暢宏、村木綾
  • テロップ作成:宮川美鈴、井上歩
  • テロップ:水野かなめ
  • VTR:寺辻ちひろ、森岡拓郎、酒匂智美、梅原朋子、新羅亜希
  • TK:本行真由美、藤本三誉
  • 広報:熊谷有里子
  • CG:高畠彰
  • 美術:箕田英二、山本真平
  • 美術進行:橋本敦
  • 番組ロゴ、キャラクター:仲里カズヒロ(studio-pool.com)
  • スタッフ協力:中京テレビ/ワイズビジョンエキスプレスCR、オフィスアドバンス、映像企画泉放送制作、クリーク・アンド・リバー社、ヴォックス(2008年6月までは『オフィスケイワイズ』と表記) / ビーワイルド、すきな、音稀衆(月)、ブリッジ(火・金)、オフィスりぷる、グルービン(水) 放送事業社
  • 技術協力:大阪共立、ハートス、教映社、光学堂、サウンドエフェクトよみうりテレビ映像、フリー・フォーム・カンパニー、EGG、aex / アッシュAX-ON
  • 美術協力:グリーン・アート、高津商会、A.I.C
  • プロデューサー:吉川真理、下村裕明、小金澤ゆき
  • チーフプロデューサー:菱田義和
  • 制作:竹内伸治(2009年7月1日~)
  • 制作協力:日本テレビNNN各局
  • 制作著作:読売テレビ(2009年4月1日までは開局50周年にちなみ、局名に「50th」と付け加えていた)

[編集] 過去のスタッフ

  • 構成
    • 全曜日:伊東桂子
    • 月曜日:山下由佳里、重村千恵、儀賀保秀
    • 火曜日:二宮一泰、沢野緑、藤木汐見
    • 水曜日:上地茂晴
    • 木曜日:山下由佳里、山口真弓、森田将義
    • 金曜日:増山実
  • ブレーン:伊東桂子、寺前富雄
  • ディレクター
    • 月曜日:立木庚子、柴田郁子、浅野優子、日比野翔、小峰潔貴、木村寛、木村佳奈江、川口智宏、河合希、飯田隆之、小林恭子、沼澤誠、平野孝雄、西村洋祐
    • 火曜日:片平論、遠山哲司、兼松俊之、竹本明香、栗田美和、長谷部奈美
    • 水曜日:浦嵜優、寿木要、竹原岳志、光岡麦、怱那英聡、友廣信也、福田悦子、佐伯圭右、藤原克哉、橋本慈之
    • 木曜日:岡山雅信、吉田麻理、佐伯圭右、木村佳奈江、石賀一啓、折原加奈、久保田孝、谷口仁美
    • 金曜日:川口孝幸、山本大輔、三井哲也、久米弘子、相崎忠昭、抜居剛、宮河直子
  • 技術:澤野茂
  • 音声:田口護
  • 音効:中谷誠
  • 美術:尾前江美、松井珠美
  • 美術進行:並木悟志
  • 広報:飯田将博、川合アンナ、瀬野尾光則
  • ニュース:小島康裕
  • 演出:深谷浩規、村地賢、青木繁治、寺地幸一(CTV)、相島良樹、野瀬慎一、藤田愛子
  • 総合演出:山口剛正
  • プロデューサー:三輪宗滋、高岡達之、中島恭助、山本一宗、清水紀陽士
  • チーフプロデューサー:綿谷登、若山睦
  • 制作:山内隆行

[編集] 脚注・出典

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  1. ^ 番組初期の放送時間短縮の例として、2006年8月11日(金)の放送は第30回全日本少年サッカー大会の準決勝を中継していたため、16:55 - 17:50の放送だった。また、日本テレビへの放送が始まって半年後の2008年9月15日(月・祝)敬老の日にも全国で14:55までの放送となった。
  2. ^ 2007年10月の時点で、『ザ・ワイド』ネット局中、『ミヤネ屋』のネットがなかったのは、日本テレビ (NTV) とテレビ信州 (TSB) の2局のみ。
  3. ^ 2007年10月1日からのネット拡大に先駆けて、お試し版という形で事前ネットした。2008年6月4日に、宮根の関東での知名度の調査を行った際、中京テレビのネット開始日は、この日からになっていた。
  4. ^めんたいワイド』の12周年を記念した拡大版を5日連続で放送するため。
  5. ^ 2時ドキッ!2時ワクッ!F-CUBE
  6. ^ ワイドショー・プラスα→バラエティーワイド・こんな時α→入川保則のほっとワイド→ほっとワイド→ビバ・レディー→晴れ時々たかじん→べかこの自遊時間。
  7. ^ 奥さん!2時です→スタジオ2時→ワイドYOU→きらめきワイドレインボーと続き、一時中断を挟みつつはーい!昼ナマまで続いた。
  8. ^ズームイン!!SUPER』→『スッキリ!!』→『おもいッきりDON!』、当番組を経て『NEWSリアルタイム(「リアルエンタメ」コーナー)』とハシゴして出演するため。
  9. ^ 丸岡いずみキャスターの『ここだけの話…』 (2008年8月6日). "最高のバースデー!!". 2008年12月9日 閲覧。
  10. ^ なお、金曜日の放送が行われないと当初は発表されていたが、他地域と同様に月 - 金曜日の放送となった
  11. ^ 後に2006年4月3日から2009年3月27日まで『ラジかるッ』を放送していた。
  12. ^ 日本テレビではこの番組と『アナ☆パラ』・『ドラバラPUSH』の放送開始により、月 - 木曜日については約2年ぶりに午前4時(『Oha!4 NEWS LIVE』)から午後7時(『NNN Newsリアルタイム』)までの15時間連続で生放送となり(『キユーピー3分クッキング』などの一部ミニ番組を除く)、突発的な大事件・事故にも対応できるようになった。また、当初は関西ローカルで始まったテレビ番組が東京キー局でも放送される全国ネット番組に発展したのは、テレビ大阪の『きらきらアフロ』以来のことである(テレビ大阪は金曜深夜、テレビ東京他TXN系5局は月曜深夜に放送)
  13. ^ 日本テレビが『それいけ!アンパンマン』を2001年以降16:30 - 17:00に放送しているため。日本テレビではこの編成の影響で「金曜日の15:50からの時間」が確保できず、「第3部までをネット」はわずか1日しか実現(フルネットした日は水曜日だった)できなかった。
  14. ^ 内容としては、主に北京オリンピック関連の話題が中心(直前の『おもいッきりイイ!!テレビ』がオリンピック中継により僅か30分のみの放送となったことに絡むその代替要素も兼ねていると思える)。このため通常放送されているレギュラーコーナー等は大半が休止され、事実上は全国向け北京オリンピック特集とも言っても良い。また、当日までオリンピック中継による編成変更に対応しないとならなかった。
  15. ^ スポニチアネックス 2008年9月17日
  16. ^ YOMIURI ONLINE:「ひるおび!」不振で再改編
  17. ^ サカスさん終了後はTBSを含め各局ローカル枠でドラマ再放送などに充てられ、情報番組は16時53分開始のイブニングワイド(任意ネット)へ移動する。
  18. ^ 関西発全国ネットの番組では唯一、ローカル枠を設定している。
  19. ^ 産経新聞の夕刊は大阪本社版のみ。大阪スポーツの記事は「東京スポーツ新聞社」と表記している。
  20. ^ 2009年の場合、祭本番にあたる8月10日と11日が全面休止、「よさこい全国大会」当日となる12日が14:55飛び降り。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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前番組 番組名 次番組
ザ・ワイド
※13:55 - 15:49
日本テレビとの共同制作、
全国ネット
情報ライブ ミヤネ屋
-----
読売テレビ 平日16時台(2006.7 - 2008.9)
月曜:バラエティ番組再放送2本立て
火・水・木曜:サスペンス傑作劇場
金曜:激テレ★金曜日
【放送時間帯はすべて15:49 - 17:50】
情報ライブ ミヤネ屋
ドラマ・バラエティ番組再放送
※15:50 - 16:53
読売テレビ 平日17時台(2006.7 - 2007.9)
月曜:バラエティ番組再放送2本立て
火・水・木曜:サスペンス傑作劇場
金曜:激テレ★金曜日
【放送時間帯はすべて15:49 - 17:50】
情報ライブ ミヤネ屋
Newsリアルタイム
※16:53(金曜日は17:00) - 18:16
【本番組のコーナーから独立し
18:16までフルネット】
読売テレビ - 木曜16:43 - 16:53(2006.7 - 2007.9)
月曜:バラエティ番組再放送2本立て
火・水・木曜:サスペンス傑作劇場
【放送時間帯はすべて15:49 - 17:50】
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【日本テレビ・読売テレビ共同制作、
全国ネット】
情報ライブ ミヤネ屋
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バラエティ番組・ドラマ再放送
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情報ライブ ミヤネ屋
ドラマ再放送
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前番組 番組名 次番組
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【14時台は、同番組第1部の位置付け】
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※14:55 - 16:53
【15時台は、同番組第1部の位置付け】
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最終更新 2009年11月24日 (火) 10:15 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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