掛け反り
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掛け反り(かけぞり)とは、相撲の決まり手のひとつである。相手の腋に頭を入れ、切り返しのように足を掛け、後ろに反って倒す技。1960年1月に決まり手が制定されて以来、幕内の取り組みで使われたことはない。幕下以下では、最近では2001年3月場所4日目、序二段でモンゴル出身の保志桜が決めている。
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最終更新 2008年1月11日 (金) 21:24 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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