放送大学学園

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放送大学
基本情報
略称 UD
本社 〒261-8586
千葉県千葉市美浜区若葉2-11
公式サイト http://www.u-air.ac.jp
ラジオ
放送対象地域 関東広域圏
呼出符号 JOUD-FM
開局日 1985年4月1日
親局 / 出力 東京 77.17MHz /  10kW
主な中継局 前橋 78.87MHz / 1kW
テレビ
放送対象地域 関東広域圏
呼出符号 JOUD-(D)TV
呼出名称 ほうそうだいがくがくえん とうきょう(デジタル)テレビジョン
開局日 1985年4月1日
親局 東京 16ch
ガイドチャンネル 16ch
リモコンキーID 12
デジタル親局 東京 28ch
主なアナログ中継局 前橋 40ch
主なデジタル中継局 前橋 28ch
特記事項:
全国向けに、スカパー!ケーブルテレビIP放送サイマル放送を実施。
ラジオ放送は、一部のケーブルテレビではテレビチャンネルの副音声で放送。
2011年以降、BSデジタルテレビジョン放送でも放送開始予定。
  
放送大学CSテレビ・放送大学CSラジオ
基本情報
ジャンル 教育・資格
運営 放送大学学園
放送(配信)開始 1998年1月21日
放送時間 本文を参照
放送内容 大学通信教育番組
視聴料金 無料
チャンネル番号
スカパー!  Ch.205(テレビ)、500(ラジオ)
CATV ジャパンケーブルネット系・J:COM系 ほか多数
その他 スカイパーフェクTV!光ひかりTVeo光テレビ ほか
2011年以降、BSデジタル放送でのサイマル放送開始にともないスカパー!での放送を終了する予定。
  

放送大学学園(ほうそうだいがくがくえん、英称:The Open University of Japan(旧・The University of the Air)、略称:UD(旧・U-AIR))とは放送大学を設置している「特別な学校法人」のことである。「放送大学学園」自体が正式名称である。したがって法人の名称に学校法人の語は付かず、「学校法人放送大学学園」とは言わない。

目次

[編集] 概要

放送大学学園は放送大学学園法平成14年法律第156号)に基づき大学を設置し、当該大学において放送等による授業を行うとともに全国各地の学習者の身近な場所において面接による授業等を行うことを目的としている(放送大学学園法第3条)。

旧・放送大学学園は旧・放送大学学園法を根拠法とし政府が全額出資する(資本金1億円)特殊法人であったが、現・放送大学学園は放送大学学園法の第3条に規定する「特別な学校法人」である。この位置付けは特殊会社に近い。放送大学学園の所管については総務省文部科学省の共管である(総務省が放送を管轄しているため)。

大学設立当初はNHKテレビ朝日が番組制作や技術指導を支援していた。大学設立当初の放送授業収録は六本木のテレビ朝日と赤坂の日本短波放送(現・日経ラジオ社)のスタジオにて行われた。技術指導をNHKより受けていた繋がりから、放送大学学園の教員・職員にNHK出身者が在籍する(例:放送大学学園理事(非常勤)など)。現在は放送大学本部に収録スタジオを保有していることからNHK、テレビ朝日との関係はないもののNHKの子会社であるNHKエデュケーショナルが番組制作協力にあたっている。

放送大学学園が設置する大学は「放送大学」といい(放送大学学園法第2条)、放送大学学園は放送大学に関する業務(大学の設置・運営、教育放送等、附帯業務)を行う(放送大学学園法第4条)。なお教育研究教育および研究)は放送大学学園が設置している大学(「放送大学」)において行われ、放送スカパー!における受託放送事業者スカパーJSATへ委託している放送を除く)は放送大学学園が開設している放送局(いくつかの「放送大学学園○○○○放送局」)において行われている。

なお通常の学校法人と異なり放送大学学園に対しては経常費の半額を超える補助金を交付することが可能となっており、は放送大学学園に対して財政的に多額の支援を行うことができる。放送大学学園が行う放送については国が直接行う放送ではないので公共放送に分類されるが実質的に国の支配下にあり、国から多額の補助金が交付されることもあり国営放送のように捉えられることもある(旧法人は前述の通り政府の全額出資なので、事実上国営放送となっていた)。同様に国でも「私立」大学としてではなく、実質的に「国立」大学として扱っていた。これは国立大学自体が「国立大学法人」という独立行政法人に移行したためでもあった。しかし新しい放送大学学園法が公布され、教職員は国家公務員共済から私学共済にわざわざ変更されるなど私立大学としての色彩を濃くしつつある。

放送大学学園は上記のとおり公共放送であるため他人の営業に関する広告の放送をしてはならず(放送法第50条の4第1項)、商業広告(コマーシャル)収入を得ていない。なお、デジタル放送推進協会による地上デジタル放送普及促進の広告[1]は商業広告ではないため、地上デジタルテレビジョン放送を啓蒙・普及をさせる意味合いから放送されている(アナログ放送ではレターボックスで放送されるが、スカパー!の放送ではサイドカットして放送しているため一部見づらい箇所もある)。

[編集] 沿革

[編集] 組織

大学
  • 放送大学(放送大学におかれる組織については「放送大学」の項目を参照のこと)
放送局
  • 放送大学学園東京デジタルテレビジョン放送局
  • 放送大学学園東京テレビジョン放送局
  • 放送大学学園東京エフエム放送局
  • 放送大学学園前橋テレビジョン(中継)放送局
  • 放送大学学園前橋エフエム(中継)放送局
事務局
放送大学学園の事務(放送大学の事務並びに放送番組の制作および放送を含む)を行う。
  • 事務局
    • 総務部
      • 総務課 総務係、法規係、人事係、職員係
      • 広報課 広報係、学生募集企画係
      • 情報システム課 管理係
    • 財務部
      • 財務課 総務係、審査・資金管理係、予算係、決算・財務分析係
      • 経理課 経理係
    • 教務部
      • 企画課 総務係、連携協力係、企画係
      • 教務課 教務係、面接授業係、教育課程編成係、教材係
      • 修学支援課 卒業判定係、通信指導係、単位認定試験係、大学院研究指導係、大学院入試係
      • 学生サービス課 学生係、入学受付係、履修登録係
      • 図書情報課 管理係、情報管理係、情報サービス係
      • 学習センター支援室 企画係、学習センター係
    • 放送部
      • 企画管理課(受信報告書の取扱部署となっている) 総務係、企画係、業務係、素材管理係
      • 技術・運行課 管理係、運行係、送信係、スタジオ技術係
    • 制作部
    • 経営企画室 企画調整係、経営評価係
    • メディア・衛星企画室 デジタル企画係
    • 監査室

[編集] チャンネル

地上波は免許状は関東広域圏放送対象地域である。またスカパー!を通じて全国放送されており、契約無しで視聴・聴取が可能(コールサインの呼び出しの部分を除き100%地上波アナログ放送とサイマル放送)。ケーブルテレビでは関東圏のほとんどは地上波直接受信の再送信でそれ以外の地域ではi-HITSJC-HITS経由で配信されており、これら加入者も視聴が可能。

地上デジタル放送2005年7月29日免許申請、2005年11月15日予備免許交付を経て2006年12月1日に放送を開始した。但しワンセグ放送は行われていない。文部科学省はBSアナログ放送が終了する2011年度に衛星放送をCSからBSデジタル放送へと移行する計画を打ち出しており、BSデジタル放送に係る委託放送業務の認定を総務省に申請し2009年6月10日に委託放送事業者に認定された[2][3]。地上デジタル放送のサイマル放送としてHDTV1番組とFMラジオ放送のサイマル放送として超短波放送(BSデジタルラジオ)1番組の放送をそれぞれ予定している。BSデジタルラジオ放送に関しては2007年にWINJが委託放送業務の認定を取り消され、すべての局で廃局となった時以来の復活となる。かつては当初、BSアナログ放送で放送する計画が挙がっていたが次期放送衛星の打ち上げ延期やBSデジタル放送の計画などで白紙となり、結局はスカパー!での放送となった。アナログ放送では16chであるが、リモコンポジションは地域によって若干傾向が異なるが5もしくは11(チバテレビが設定されることも多い)が良く使われている。他にはNHKが1ch・3ch、広域民放局の全てが偶数番号のため、あいている2ch(メーカーの初期設定に多いのはチバテレビやTOKYO MX)、7ch(TOKYO MX)、9ch(tvkテレ玉)も利用される。

デジタル放送では、リモコンキーIDは「12」である。これは本来、テレビ東京が使うべきであるがBSジャパンのIDに合わせた「7」をテレビ東京が取得したため「12」を選択した。 

時刻出しは各番組の開始時10間画面右上に表示し(東芝ゴシックを使用。アナログ放送は2006年11月26日までは興和フォントを使用していた。地上波・CS・ケーブルテレビのいずれでも時刻出しは見ることができる。常時表示がないので時刻の切り替わりは放送休止中の試験電波がない限り見ることができない)、それ以外は非表示である。またスカパー!での放送開始までは番組の切れ目が正時であるときと6:00・24:00には時報が入っていた(ラジオも同じ。ビデオのジャストクロックを放送大学に設定しても正常に作動していた)。また、地上デジタル放送対応のマスター(東芝製)更新で前述の時刻表示フォントの変更に加えて新たに画面右上に放送大学とそのロゴマークがアナデジ共にウォーターマークで常時表示されるようになった。なお、スカパー!はアナログ放送と同じ位置のまま。なお2009年4月1日からはアナログ放送の終了告知の一環で、アナログ放送では放送大学のロゴマークの隣がアナログ表示になっている(地上デジタル放送、スカパー!での放送、i-HITS・JC-HITS経由による配信はこれまで通り「(放送大学のロゴマーク)放送大学」の表示で変更なし)。

放送開始30分前は試験電波発射の後、(テレビはブルーバックで)コールサイン等を読み上げてからスカパー!との同期放送(コールサイン等を読み上げている間はCSでは放送開始前の20~15分前まで試験電波は中断で「このチャンネルは現在休止中です」が表示される)に入る。開始15分前にもう一度コールサインの読み上げを行い、ブラックからのフェードインで再びカラーバーとテストトーンになる。開始5分前に環境音楽を流す(地上デジタル放送対応のマスター更新前の2006年11月26日まではテレビ画面は“テストパターン=モノスコ”のあとにカラーバーを流していたが、マスター更新後の現在はカラーバーのみとなっている)フィラーとなる(後述)。番組開始前に昔のコンピュータグラフィクスとシンセサイザー音楽を使った1分間のオープニングを放映した後、各授業(番組)に入る。番組が終わった後は約1分のステブレがある(告知等に差し替えられるときもあり)がこれは直前の番組に付随しているものであり、学習センター等で番組を視聴すると最後まで視聴することができる(テレビは映像の続きが無音で30秒ほど流れフェードアウトする。ラジオでは1フレーズ目のアレンジがもう1フレーズほど流れてフェードアウトする)。一日最後の番組とそのステブレが終わるとスカパーとの同期放送が終了(スカパーではここで「このチャンネルは現在休止中です」が表示される)し、地上波では放送授業と同様の時刻出しをしながらオープニングと同様の簡単なクロージングをアナウンスで(テレビはブルーバックも)行って放送終了となる。放送終了後は少しの間黒画面(ウォーターマーク表示)で30秒~1分程度で停波する[4]

放送を通じての授業は「特別講義」を除き、週に一度の45分のものが15回シリーズとなっている。オープニングやエンディングの音楽は、専攻など用途別に決められている。「特別講義」は45分の整数倍(1を含む)の時間で放送が終わるようになっており一週間に一度放送枠が確保されているほか、「ゆとりの期間」(ゴールデンウィークや年末年始)や「特別編成期間」(7月21日9月30日1月21日3月31日)に通常の授業の再放送と共に長編ものを中心に多く放送されている。授業についての詳細は「放送大学」の項を参照のこと。

  • 放送時間帯
    • 「放送授業期間」(上半期は4~7月、下半期は10~翌年1月)
      • 日曜・月曜 6:00~翌日0:15(0:00~0:15は放送大学のイメージソング2曲と学歌〈「斉唱(ハ長調)」と「ピアノ伴奏曲の演奏のみ」の2パターン〉およびステブレ)
      • 火曜 6:00~翌日2:00
      • 水~土曜 5:15~翌日2:00
    • 「ゆとりの期間」・「集中放送授業」
      • 日曜・月曜 6:00~翌日0:15(0:00~0:15は放送大学のイメージソング2曲と学歌〈「斉唱(ハ長調)」と「ピアノ伴奏曲の演奏のみ」の2パターン〉およびステブレ)
      • 火~土曜 6:00~24:00
    • ゆとりの期間-上半期はゴールデンウィーク期間、下半期は年末年始期間に放送される特別番組の放送期間。集中放送授業-放送授業期間の復習(再放送)を主体として放送される。2007年3月25日の日曜日は特別番組放送のため翌日0:30まで延長(放送大学の学歌は放送なし)。なお送信所や送出装置など放送機器のトラブルで放送中断(地上波ではアナログ・デジタルのどちらか一方でも起きた場合)となった場合、当該時間帯で放送する予定になっていた番組や途中中断となった番組は後日、放送休止時間帯などを使い再放送される(地上波・CS・ケーブルテレビの全メディアで)。
  • テレビ(アナログ放送の全てとデジタル放送の殆どがモノラル放送、日曜・月曜の放送終了直前に放送される「放送大学イメージソング・学歌」のみデジタル放送(スカパー!も含む)だけでステレオ放送される。ただし、一部のケーブルテレビではラジオとの二重音声を行っている。地上波放送は一部番組で字幕放送を行っている)。
    • 地上デジタル放送
      • 東京本局(放送大学学園東京デジタルテレビジョン)(東京タワー東京都港区) 28チャンネル・リモコンキーID12(JOUD-DTV)、出力5kW
      • 前橋中継局(群馬県渋川市) 28チャンネル、出力100W
      • 他関東広域圏内への中継局設置予定なし(「非該当」扱い。最低限CS放送および2011年放送開始予定のBSデジタルで視聴できるため不自由は感じない)。
      • ワンセグは放送していない。
      • 一部時間帯でマルチ編成を行っており、121chのほか122ch・123chが使用される。
    • 地上波アナログ放送
      • 東京本局(放送大学学園東京テレビジョン放送局) 16チャンネル(JOUD-TV)、映像出力50kW/音声出力12.5kW
      • アナログ放送は在京VHF局と同じ出力だがUHFで送信している上、中継局も少ないため(UHFによる送信では前橋中継局のみ)放送区域は在京VHF局に比べて若干狭くなる。放送区域内世帯数は約1320万世帯で、在京VHF局に比べて約80万世帯少ない。
      • 前橋中継局(放送大学学園前橋テレビジョン放送局)(群馬県渋川市) 40チャンネル、映像出力1kW/音声出力250W
      • 大井町中継局SHFによる送信)(東京都品川区) 64チャンネル、映像出力50mW/音声出力5mW
      • 山下町中継局(SHFによる送信)(神奈川県横浜市中区) 65チャンネル、映像出力100mW/音声出力10mW
    • スカパー!
      • 205チャンネル(スカパー!e2では放送されていないが、2011年以降BSデジタルで放送開始予定)
      • 地上波アナログ放送のサイマル放送
  • FM(放送開始15分前のテストパターンと15分間のミニ番組「大学の窓」、「大学院案内」、「放送大学イメージソング・学歌」はステレオ放送でそのほかの時間帯はモノラル放送)
    • 東京本局(放送大学学園東京エフエム放送局)(東京タワー、東京都港区) 77.1MHz(JOUD-FM)、出力10kW
    • 前橋中継局(放送大学学園前橋エフエム放送局)(群馬県高崎市) 78.8MHz、出力1kW
    • スカパー!
      • 500チャンネル(スカパー!e2では放送されていないが、2011年以降BSデジタルで放送開始予定)
      • FMラジオ放送のサイマル放送。

スカパー!は完全無料放送であり他のチャンネルを視聴しない場合、視聴契約は不要である。従ってスカパー!の加入料・基本料はかからない。また、スカパー!用のICカードをチューナーに刺さなくても視聴できる。一方、地上デジタル放送では複製防止の観点からB-CASカードをチューナーまたはテレビに刺さないと視聴ができない。

なお、ケーブルテレビで配信される場合はテレビとラジオを別々のチャンネル(ラジオの場合はセットトップボックス等の専用チューナーを使う場合以外に別途設置工事をする事でFMラジオのチューナー=周波数変換が必要=で聴取する場合もあり)で配信する場合と同じチャンネルで主音声でテレビ番組、副音声でラジオ番組を配信する(画像はテレビ番組のものを流す)場合、さらにはラジオの再配信をしない局(テレビは行う)とがある(対応は各局により異なるので各項参照)。

[編集] オープニングのフィラーについて

当放送局のオープニングフィラー音楽では、キー局の番組で使用された音楽が流れていた場合があった(例:1994年頃放送『NNNニュースプラス1』のローカル枠切り替え時やNTVでのエンディング・『朝一番天気!あさ天』(現・『あさ天サタデー』)のコーナーBGM等)。

[編集] アナウンサー

放送を通じた教育を行っているため、放送大学学園には常勤のアナウンサーがおかれている。

放送大学学園のアナウンサーは放送大学の学生に対する告知番組『大学の窓』のレポート、放送授業のナレーションを行うほか放送授業担当講師と共に司会、学生役、話し相手として番組進行を担うこともある。

担当アナウンサーについては大学の窓の項目を参照のこと。

[編集] 歴代理事長

文部科学省事務次官経験者が就任することが多い。

  • 藤田健治
  • 香月秀雄
  • 宮地寛一
  • 阿部充夫
  • 井上孝美
  • 御手洗康
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 歴代学長

放送大学の人物一覧」を参照

[編集] 注釈

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  1. ^ 地デジ推進コマーシャル放送時、民放地デジは一般のCMと同様にウォーターマークを表示しないが、放送大学ではCMオンエア中も関係なく常にウォーターマークが表示されている。
  2. ^ 「平成23年以降に開始される予定の新たなBSデジタル放送等に係る委託放送業務認定申請受付結果(速報)」(別紙)申請者概要PDF 2009年2月24日 総務省
  3. ^ 使用する周波数は2011年7月までに放送を終了するBSアナログ放送の帯域のうち、BS11chが割り当てられた。
  4. ^ テレビでのアナウンスは「これで、今日の放送は全て終了しました。JOUD-(D)TV、放送大学学園東京(デジタル)テレビジョンです」

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月8日 (日) 13:38 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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