日本アジア文化センター
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| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5-2-5中島第2ビル5階 |
| 電話番号 | 06-6390-3277 |
| 設立 | 1995年2月14日 |
| 業種 | サービス業 |
| 事業内容 | 旅行代理店 |
| 代表者 | 大田浩貴 |
| 資本金 | 62.64百万円 |
| 発行済株式総数 | 124,400株 |
| 外部リンク | 公式ページ |
| 特記事項:観光庁長官旅行業第1種第1751号 | |
株式会社日本アジア文化センター(にほんあじあぶんかせんたー)とは、大阪市にある旅行代理店である。
目次 |
[編集] 概要
旅行部門のサービス業としては従業員が数十名と小規模クラス。アジア圏の海外旅行の手配に強く、中国をはじめとして、留学、語学教育、国際間ビジネスのコンサルティングを行っている。
このため、企画には個人向けの中国留学、グループ向けツアータイプの中国語研修を多く扱う。
中国からは、現役大学生のインターンシップ生や留学生の受け入れを行っている。
[編集] 沿革
- 1995年2月14日 留学エージェント、翻訳・通訳業、語学スクールを軸として会社設立。
- 1997年11月 全国大学生活協同組合連合会(大学生協)主催商品として、中国の国家重点大学である北京語言大学の現地手配業務受託。
- 1998年11月 JTBガイアレックと取引開始(当時・JTB地球倶楽部)
- 1999年10月 大学生協より、語学研修、海外サプライヤー(研修分野)に承認。
- 2003年6月 ジェイティービー(JTB)より指定海外ランドオペレーター(研修分野)に承認。
- 2003年11月 タラサ志摩ホテル&リゾートに現役の上海大学学生をインターンシップ制度で受け入れ開始。
- 2004年11月 千趣会、JTBの三社共同企画で、中国、上海での中国語研修、企業実習(日本語コールセンター)を組み合わせたインターンシップ制度を使った留学プログラムをテスト導入。
- 2005年1月 西日本旅客鉄道と共同で、2004年9月修学旅行生に限ってビザ免除以降初めて上海からの受入れに成功。
- 2005年7月5日 観光庁長官登録旅行業1751号、社団法人日本旅行業協会正会員となる。
- 2005年10月1日 日本旅行業協会のボンド保証会員となる。
- 2008年5月13日 中国の復旦大学日本入試センターとして承認。
- 2008年11月 国際観光旅館連盟近畿支部賛助会員となる。
- 2009年7月1日 山東省の曲阜師範大学と共同で、杏壇アジア日本語教育センターを設置する。
[編集] 主な取引先
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年11月19日 (木) 09:56 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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