日村勇紀
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| 日村 勇紀 | |
|---|---|
| 本名 | 同じ |
| ニックネーム | ヒムケン |
| 生年月日 | 1972年5月14日(37歳) |
| 出身地 | 神奈川県相模原市 |
| 血液型 | O型 |
| 身長 | 172cm |
| 方言 | 標準語 |
| 最終学歴 | 神奈川県立相模田名高等学校 |
| 出身 | アマチュア芸人 |
| コンビ名 | 陸上部(1991年 - 1993年・解散) バナナマン(1994年-現在) |
| 相方 | 設楽統 |
| 芸風 | コント(ツッコミ) |
| 立ち位置 | 右 |
| 事務所 | ホリプロコム |
| 活動時期 | 1991年 - 現在 |
| 同期 | ナインティナイン、くりぃむしちゅー など |
| 配偶者 | 未婚 |
| 公式サイト | バナナマン日村勇紀の夢ホームラン |
| 受賞歴 | |
| 2006年 ACC全日本CMフェスティバルACCファイナリスト | |
日村 勇紀(ひむら ゆうき、1972年5月14日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、声優。お笑いコンビ「バナナマン」のツッコミ担当。相方は設楽統。
目次 |
[編集] 来歴
広島県広島市生まれ[1]、神奈川県相模原市育ち。神奈川県立相模田名高等学校[2]在学中から渡辺正行主催のお笑いライブに出演、高校卒業後の1991年に正式に芸能界入り。高校の同級生と「陸上部」というコンビだったが、相方が結婚を理由に芸能界から引退し解散する(その結婚相手というのは二人の高校の同級生であり、その人に告白しろとしかけたのは高校時代の日村であった。また元相方は2007年11月25日放送の『さんまのSUPERからくりテレビ』にVTRで出演した)。
その後一年間程は、テレビの再現ビデオに出演したり、1994年3月公開の『横浜ばっくれ隊 夏の湘南純愛篇』のツッパリ役や『機動警察パトレイバー 2 the Movie』にチョイ役の声優として出演したり、細々と芸能活動を続けていた。しかし1993年10月に、知人から「四人でお笑いをやろう」と誘われ、その集まりの席で現在の相方である設楽統と出会う。その後まもなく、四人組から設楽と日村が脱退する形で現在のバナナマンが結成された。
[編集] プロフィール
- バナナマンとしてデビューしたのが1994年であるため、基本的には若手芸人扱いが多いが、「陸上部」としてのデビューは早かった為、同期にナインティナインなどがいる(他にも、先輩として振舞っているくりぃむしちゅーやココリコ、キャイ〜ンやロンドンブーツ1号2号などは、実際には同期か後輩に当たる)。『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』(テレビ朝日)で「お笑い芸人の芸歴をハッキリさせよう」という企画が行われた際には、雨上がり決死隊らから「あいつら(ナイナイやくりぃむら)とタメ口で話してええねんで」と指摘されたが、「そこ(自分とナインティナイン)には国民が決めた格差がある」と返していた[3]。
- テレビ朝日『虎の門』いとうせいこうナイト『話術王決定戦』第2回チャンピオン(2006年7月1日)。
- 吉本興業主催の大喜利イベント『ダイナマイト関西』の2006年オープントーナメント大会に参戦。予選を突破し、ケンドーコバヤシに善戦するも敗退。本来ツッコミでありながら独自の切り口から繰り出される回答は、関西のお笑いファンにもその存在を大きくアピールした。なお、この大会の予選では相方の設楽とも対戦し、勝利している。
- 数字の読み方が変わっており、3を「ザン」、8を「パチ」と点々をつけて呼んでいる。この日村流数字音読法は、アンタッチャブルやおぎやはぎなどが普通に使用している。
- 左利き。幼児期の矯正によってペンは右で使用するが、これを除き箸や投球等は全て左である。
[編集] 名前
- 愛称は「日村さん」(相方の設楽が使う。日村も相方を「設楽さん」と呼ぶ)・「ヒムケン」(主にくりぃむしちゅー、土田晃之、爆笑問題などはこう呼ぶ)など。フルネームが「日村勇紀」であるにもかかわらずニックネームは「ヒムケン」である。これは、昔組んでいた相方が「ハラケン」と呼ばれていたため、ついでに日村もヒムケンにしてしまおう的なノリでつけられたらしい。他にもラジオの中では「ヒムペキ兄さん」と呼ばれていた。
[編集] 芸風・風貌
- ブサイク顔が特徴であり、「ドブ顔」「便所虫」などと呼ばれている。マニアックなモノマネが得意。特に「子供の頃の貴乃花」が有名である。
- 顎を引き、顎下の肉をたるませながら、すごい顔をして「あ゛どでー、んどね゛ー、つよぐっでね゛ー、かっこよ゛ぐってね゛ー、にんきの゛あるね゛ーパパみたいな力士にな゛り゛だい゛の゛」と言うもの。そんなに似ているわけではなく、どちらかというとモノマネ芸というよりも顔芸に近い。派生系に「アメリカのモンスターバージョン」「武田鉄矢バージョン」「田中邦衛バージョン」などがある。その内容は、上記の台詞をその人物のものまねで喋るという単純なもので、しばし「もはや貴乃花と関係ない」と突っ込まれる。また、応用系で貴乃花からジュリーになるというものまねをすることも出来る。
- 上記のようにこのものまねの正しいセリフは「あどでー、んとでー」で始まる。だが最近ではバラエティ番組の台本などに「あどでー、ぼくでー」と間違って表記されていることがあり、日村本人はそれを見て複雑な気持ちになるということをラジオで話している。
- 2006年12月、日本テレビのバラエティ番組内で、ネタを始めてから14年目にして初めて貴乃花親方の前でモノマネを披露した。このときの日村の様子は終始ビビリっぱなしであったが、それを見た貴乃花親方は笑いながら「あのシーンは自分で見ても変だと思ったのでいつか誰かに真似されるんじゃないかなー、って思っていたんですよ。まねしてくれて有難うございます」と意外にも寛容な返事を返し、日村を抱擁した。かくして本人公認の物真似となった。しかし、続いて『モンスターバージョン』を披露すると親方も若干引き気味だった。なお、日村と貴乃花は共に1972年生まれの同い年である。
- そのほかの有名人では、郷ひろみや武田鉄矢のものまねを得意とする。
- ヤギやトドなど、動物のものまねも得意である。
- 徹子の部屋に出演した際に黒柳徹子から「ヨン様のモノマネはできるの?」と無茶振りされ「あ~・・ヨンです・・」という酷いクオリティのモノマネを披露するハメになった。
- 髪型はおかっぱでかなりの垂れ目が特徴的である(スタイリストによるとこの髪形がブサイクの原因とも言われた)。行きつけの美容院は、日村の同級生が勤めている府中のDESIRE[4]。サラサラヘアー。髪型が男性自身に似せてあるため、TVで放送できないような酷い一発芸も多い。
- テレビ朝日の深夜番組『テキトーTV』にて、「精子チェック」と言うコーナーに出演した際、医者が行った陰茎の検査で包茎である事をTVで暴露された。
- くりいむナントカ出演時、即興でボケる企画にて「ツッコミの人の動きやボケ方じゃない」と言われた。
[編集] 趣味・特技
- 趣味はビリヤード。
- アコースティックギター演奏もでき、その腕前はバナナマンのライブで恒例となっているフォークデュオコント『赤えんぴつ』や、テレビ東京の番組ゴッドタン内での企画『マジ歌選手権』などで聴くことが出来る。ピアニカでTM NETWORKのGet Wildのイントロを器用に演奏した。見た目とのギャップからか爆笑を取った(2007年9月28日に放送された『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP』第7回の「モノボケ」で披露。)。
- 歌も上手く、「リンカーン」のワンフレーズカラオケのコーナーで歌が上手いことで知られる山口智充相手に善戦した。
- 体型に似合わず、タップダンスが得意で、『爆笑オンエアバトル』などで披露している。
[編集] 趣向
- とんねるずに憧れている。自身のブログにて、「ぼくにとっての神は完全にとんねるずです」と書いている。
- 好きな女性のタイプは「可愛くて巨乳の人」[5]
- リア・ディゾンのファン[6]。「ジャッピー」という着ぐるみを着ながら『うぇぶたま』で共演していたリアの胸を触るという伝説を残している。この時、リアは「あたしのおっぱいにタッチした!」と絶叫し、日村の手を引っぱたいたり、蹴りを入れたりしていた。その後、日村はジャッピーをもじって「ゴッピー」と謝罪している。日村は「たまたまあたってしまっただけ」と語っている[7]。この一件は週刊誌『フラッシュ』2007年5月22日号に取り上げられた。
- しかし日村は『アメトーーク!』の「リア・ディゾン大好き芸人」の回で、「ひむちゃんへ」と書かれたリアのサインを披露している。ちなみにリアは日村のことを「Sad Monster(悲しい怪物)」と認識しているそうである[6]。
- 好角家である。「子供の頃の貴乃花」の物まねは、相撲好き故である。好きな力士は旭富士。
- 喫煙者。吸っている銘柄は事務所の先輩であるさまぁ〜ずの大竹一樹と同じアメリカンスピリットのライト。
- 愛車は2代目キャデラック・エスカレード。これはくりぃむしちゅーの有田哲平が使用していた車を格安で譲り受けたものである。以前はホンダ・ゼストを所有していた。
- 梅干しが苦手である。
[編集] 家族
- 家族構成は父、母、兄。
- 母親は度々テレビ(『内村プロデュース』、『リンカーン』、『さんまのSUPERからくりテレビ』など)やラジオ(『WANTED!火曜日バナナマン』)に登場している。
- 父親は定年退職するまで戦車を作っていた。芸人を目指すことを初めて父親に話した時は全く反対されず、むしろ「他に何があるんだ?」とまで言われ、あっさり了承された。
[編集] 交友関係
- バカリズムと同居していたことがある。
- アンタッチャブルの柴田英嗣とも仲が良く近所に住んでいたり、日村と柴田で同居をしていた時もある。
- ケンドーコバヤシとも親しく合コンに連れ添って参加することもある。にけつッ!!では「ケンコバの親友」ということでゲスト出演したこともある。ただし、番組で2人で組んでウケたような例がないらしい。
[編集] 学生時代
- 小太り体型だがスポーツ万能で、中学時代はテニス部でキャプテンをつとめていた。
- コントではよく「モテない童貞」キャラを演じているが、初体験は17歳[8]。因みにファーストキスは神奈川県相模原市の鹿沼公園で行ったとの事。
- 10代のころの写真では、今の顔とは似ても似つかないハーフのような美青年である。中学時代のバレンタインデーには、漫画のように下駄箱を開けるとチョコレートがどさどさと落ちてきたという。高校時代には、クラスの人気投票で男子5位になったこともある。本人曰く「19歳頃からおかしくなってきた」。
- 『アメトーーク!』で高校の卒業アルバムの写真が公開されたが、落書きを消したと思われるあとがついていた為、同番組では「日村は高校時代にいじめにあっていた」というのが定着した。日村自身はいじめられていたことを否定しており、「人気者ゆえにそういった事をされた」と述べている。
[編集] 出来事
- 『内村プロデュース』の企画で彼の家を内村光良らが訪問し、部屋中の物をばらばらにされたり、勝手に風呂に入った有吉弘行が部屋を泡だらけにする被害を受け、激怒した。被害を受けた事もさることながら、相方の設楽もその企画に協力し、率先して暴れていたことに何よりも怒っていた。その後、設楽の家も同番組の企画で同じ被害を受けることになる。
- 一時期、設楽を車で家まで送り迎えをしていた事がある。その際、設楽の娘に飴やガムを貰った事があるが、ある日家の近くで拾った葉っぱを貰う。困惑した日村は、設楽の娘にどうしたらいいのか聞くと「お味噌汁に入れて」と言った。
- 実家での客人に対する最高のもてなしは小僧寿しとウィンナー入りの鍋、特大餃子と名前入りのオムライスである。設楽曰く「ブッシュ大統領が来てもこの料理」らしい。味は絶品。
- ラジオ(『WANTED!火曜日バナナマン』)で「スピードワゴン井戸田潤と安達祐実の結婚式はどうでしたか?」と聞かれ、「別になんてことねぇよ」と言った。一部では井戸田との不仲説が流れるもそのような事実はなく、番組内で両者はアゴパンチにより平和的に和解。また、2007年7月30日放送回「バナナマンのバナナムーン」でスピードワゴンが出演し、このときにも話題に上った。その日は井戸田とそのとき着ていたシャツを交換し、再度和解。また、相方の設楽も自宅の火事により燃やしてしまった小沢一敬から借りていたDVDの代金分を返却した。
- また同番組で、たびたび作家の永井や及川とのプライベートでのことで「誰が一番悪いか」と議論するが、最終的には日村が悪いと言うこととなり、目つぶりビンタなどの罰ゲームを受けることがお決まりである。
- 『リンカーン』で、トイレでウンコをしてティッシュで拭いたあと、手で肛門を触りウンコがついていないかを確かめている、とおぎやはぎの矢作兼に暴露されていた。
- 『やりすぎコージー』で、とある弁当屋のおばさんとBまでいった事があることを、相方の設楽に暴露された。
- 放送禁止用語を口にすると警察に逮捕されると思っていたため、ラジオ放送中につい女性器名を出してしまったとき、ブース内に警官隊が突入してくるのではないかと怯えて、設楽を心配させた。
- 『未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン』で「日村がイケメンに見える瞬間はあるのか?」と言う実験を行ったがすべてブサイクの顔に見えてしまい失敗した。結局、この実験で分かった事は「日村はどんなことをしてもイケメンにはならない(見えない)」である。
- 『リンカーン』のマネージャーにドッキリを仕掛ける企画『マネージャーライヤーゲーム』でマネージャーに告白するというドッキリを仕掛けたが、マネージャーにすら振られてしまった。ちなみに日村は、6:4で「いける」と思っていたらしい。
- 1年間で30以上のドッキリにかけられるたことがある。そのためかある日後輩と鍋を食べに行ったとき、日村がコンロを回しても火が点かなかったが、後輩が回したときに点いたため、ドッキリと思いカメラを探し始めたことがある
『ジャイケルマクソン』より。 - 『とんねるずのみなさんのおかげでした』内の企画、「とんねるずを泊めよう」でとんねるずと堀内健にテレビを破壊された。しかし自身のブログで自らをシンデレラに喩え、一番憧れてきたとんねるずとの時間を内心では惜しんでいたことを明かしている。
- 「女子中高生の父の日に関する意識調査」(P-NESTリサーチ調べ)では女子中学生が選ぶ、この人が自分のパパだったら絶対にイヤ!ランキング1位をとっている。また、女子高生ランキングでも3位に入っている。
- 2009年7月5日放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」で、手押し相撲が得意な設楽が他のメンバーと対決する企画をやった際、行司として出演。仰々しい呼び上げでダウンタウンらの失笑を買ったが、設楽の対戦相手からデモンストレーションと称して傷めつけられる羽目になった。マラソン仕込みの健脚を誇る猫ひろしにはドロップキックで股間を直撃され、高校アメフトで関東選抜の実力を持つオードリー春日にはタックルで吹き飛ばされ、極め付けに曙太郎と相撲を取らされ腰を強打。松本が気遣う中「右足の感覚がない」と入院を示唆する幕切れとなった。
- 『とんねるずのみなさんのおかげでした』内の企画、「とんねるずを泊めよう」で高橋英樹の妻・小林亜紀子に「風の国のマロさん」と呼ばれた。日村は戸惑い「そういうことにしておきましょう」と答えた。ちなみに、「風の国のマロ」とは韓国ドラマ風の国の登場人物であり、日村がマロ(麻盧)役の俳優チャン・テソンに似ていることから発言したと推察される。
[編集] 出演
単独での出演番組を記載。コンビとしてはバナナマンを参照。
[編集] バラエティ番組
- リンカーン『バナナマン日村のすべる話』(TBS)(厳密に言うと番組ではない。本人は初冠番組(冠コーナー)と喜んでいた。)
- 新型芸人オークション キリウリ お金のためならここまでやります(TBS、2009年1月4日)
- 東京ラブパラダイス (TBS)1992年 素人時代に出演
[編集] テレビドラマ
| 放送年 | 放送局 | 作品名 | 役名 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1998年 | テレビ朝日 | 繭の密室連続殺人事件 | 予備校生 | |
| 2006年 | TBS | アキハバラ@DEEP | ダルマ | |
| テレビ朝日 | 富豪刑事デラックス | 野村紀男 | ||
| 2007年 | テレビ東京 | 去年ルノアールで | 店員C | |
| フジテレビ | 暴れん坊ママ | 金井玉男 | ||
| 2009年 | テレビ東京 | ケータイ捜査官7 | カズ | |
| テレビ朝日 | 就活のムスメ | 白藤龍之介 | ||
| テレビ朝日 | マイガール | 木村英生 |
[編集] テレビ、ドラマ番組以外の出演
[編集] 映画
| 公開年 | 作品名 | 役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1993年 | 機動警察パトレイバー 2 the Movie | 声優としての出演 | |
| 1994年 | 横浜ばっくれ隊 夏の湘南純愛篇 | 寛一 | シリーズ全3作 出演 |
| 1995年 | BAD GUY BEACH | ||
| 2003年 | Jam Films2「HOOPS MEN SOUL」 | ユーキ | |
| 2005年 | 恋骨 KOIBONE 劇場版 | ||
| ホールドアップダウン | 中村鉄男 | ||
| 2007年 | キャプテントキオ | 署長 | |
| 舞妓haaaan!!! | カメラ小僧 | ||
| 2008年 | ビルと動物園 | 社員 | |
| 2009年 | エト-eto- | エト | 声優としての出演 |
| 守護天使 | 田舎の青年 | ||
| モンスターVSエイリアン | ボブ | 声優としての出演 | |
| 2010年 | 最高でダメな男・築地編「築地で一番ダメな男」 | 主演 |
[編集] 脚注・出典
- ^ 3歳まで広島育ち(『Perfumeのシャンデリアハウス』、日本テレビ、2009年4月18日)。
- ^ 『内村プロデュース』(テレビ朝日)
- ^ 2007年10月11日放送『アメトーク!』より
- ^ 2007年3月8日放送『アメトーク!』より
- ^ 『モテル・カルフォルニア』での発言より
- ^ い ろ 2007年5月10日放送『アメトーク!』より
- ^ 2007年8月27日放送『ダブルブッキングのチョメらナイト#16』より
- ^ 『WANTED!火曜日バナナマン』内での発言より。
[編集] 外部リンク
- バナナマン日村勇紀の夢ホームラン - 自身の公式ブログ
- バナナマン公式サイト
- Yuki Himura - Internet Movie Database (英語)
- 女子中高生の「父の日」に関する意識調査
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最終更新 2009年11月20日 (金) 10:46 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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